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「国民連合政府」現時点では困難…共産・志位氏  (読売) : 「国民連合政府」 民主党が拒否で 共産党が白旗
http://www.asyura2.com/16/senkyo199/msg/497.html
投稿者 真相の道 日時 2016 年 1 月 11 日 12:19:05: afZLzAOPWDkro kF6RioLMk7k
 


[私のコメント]


■ 日本を共産主義にすることを目指す、自衛隊・日米安保の廃止と党の綱領で宣言する共産党  民主党が「連合政府」を作るわけもない

>共産党は国民連合政府への参加を条件に夏の参院選で選挙協力に応じる考えを表明しているが、民主党は「(反安保関連法の)一点だけで一致しているからといって政府を作るのは違う」(岡田代表)と参加を否定


当たり前です。

国家の基本となる政策が、民主党と共産党では180°異なる。
共産党は日本を共産主義国家にすることを目標として掲げています。

これは私の妄想でも何でもなく、共産党の綱領にそう記載されているのです。


以下は、日本共産党の綱領に記載されている内容です。

@ 日本を共産主義国家にすることが目標

『社会主義・共産主義の社会をめざして』

A 自衛隊と日米安保を廃棄する方向で進める

『日米安保条約を、条約第十条の手続き(アメリカ政府への通告)によって廃棄し、アメリカ軍とその軍事基地を撤退させる。』
『憲法第九条の完全実施(自衛隊の解消かいしよう)に向かっての前進をはかる。』

B現憲法の天皇制に反対

『 党は、一人の個人が世襲で「国民統合」の象徴となるという現制度は、民主主義および人間の平等の原則と両立するものではなく、国民主権の原則の首尾一貫した展開のためには、民主共和制の政治体制の実現をはかるべきだとの立場に立つ。』

http://www.jcp.or.jp/web_jcp/html/Koryo/


日本国憲法を無視するこのような国家政策に、民主党が賛同するはずもありません。
かくしてここの記事の通り、民主党は共産党が引き込もうとする「連合政府」を完全拒否。

拒否を明言された共産党は白旗を挙げる事態になったわけです。


[記事本文]

共産党の志位委員長は10日、安全保障関連法の廃止を目的とする連立政権「国民連合政府」について、「民主党とはまだ一致が得られていない。難しい面もあるかもしれない」と述べ、現時点での実現は困難との認識を示した。

 東京都内で記者団に語った。

 共産党は国民連合政府への参加を条件に夏の参院選で選挙協力に応じる考えを表明しているが、民主党は「(反安保関連法の)一点だけで一致しているからといって政府を作るのは違う」(岡田代表)と参加を否定する一方、共産党に候補予定者の取り下げを求めている。志位氏は「(参院選の)選挙共闘には、政党と政党で真剣な話し合いをして、しっかりとした合意を作ることが必要だ」と語った。

http://www.yomiuri.co.jp/politics/20160110-OYT1T50078.html?from=ycont_top_txt
   
     

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コメント
 
1. 2016年1月11日 12:27:49 : cqmvVGheCo : O_qUlicMG3Y[16]
ネトウヨに餌をやらないでください

ネトウヨの給与は歩合制

コメント数や閲覧数に応じて増える仕組みです

だから貴方がコメントすればそれだけ、ネトウヨの収入増えるのです。

それにしても真相の道がこれほど必死になるという事は

かなり安倍政権も追い詰められているようですねえ

国会を開かず、都合の悪いニュースを流せないようにして都合の良いイベントを世論調査にあわせて行い
(その逆かな? どちらにしても御用マスコミにとっては同じ)

底上げした支持率でなんとか乗り切ろうとする

でも、どうやら経済、特に自慢の株価でその目論みもご破算になりそうです

まぁそれ以前から実体経済はかなり悪化していて、都合の良い指標をなんとか並べることにより押さえ込んでいたのですが

サミットが最後の花道になりそうですね

あ、っそうそう 忘れていましたが「コメントに回答しましょう」などとの挑発に乗ってコメントしないようにしてください

本文もそうですが、わざと尾同じ文章の繰り返しに、つっこみどろこ満載のコメント

これは貴方にコメントさせるための罠ですから



2. 2016年1月11日 12:32:43 : LY52bYZiZQ : i3tnm@WgHAM[517]
2016年1月11日(月)
NHK番組 志位委員長が主張

参院選で自公と補完勢力を少数派に

野党共闘の真剣な協議を

 日本共産党の志位和夫委員長は10日、NHK「日曜討論 党首に問う」に出演し、安倍政権に対する基本姿勢や参院選への構えなどについて、島田敏男解説委員らの質問に答えました。

 志位氏は、参院選で「戦争法を強行した自民、公明に退場の審判を下し、自民、公明とその補完勢力を少数派に転落させる」と表明。そのためにも全国32の1人区で、「戦争法廃止・立憲主義回復」などの国民的大義を掲げた野党共闘の実現が必要と強調し、「中央段階で、政党と政党の真剣な協議を行い、しっかりとした合意をつくっていきたい」と語りました。

 同時に、「日本共産党が大いに躍進することが『戦争法(安保法制)廃止の国民連合政府』の実現にもつながり、安倍政権の暴走を止めて転換をはかる一番の力になる」と述べ、参院選での党躍進の重要性を強調しました。

 安倍晋三首相は同番組で、参院選で改憲発議に必要な議席をめざすと表明。志位氏は、改憲で安倍政権が狙う「緊急事態条項」の新設について、憲法9条改定への突破口というだけではなく、同条項そのものがたいへんに危険だと告発。首相の一存で法律と同一効力をもつ政令の制定ができ、国民の基本的人権を制限できるものだとして、「これは戒厳令、独裁政治への道です。明文改憲は絶対に許さない」と強調しました。

 暮らしの問題で志位氏は、大企業がこの2年間連続して過去最高の利益をあげる一方、実質賃金の低下や非正規雇用の増加などがもたらされたとして、「『アベノミクス』は破たんした。この事実を認め、庶民の家計を直接応援し、中小企業を応援する。そこに転換していく必要がある」と主張しました。消費税10%はきっぱり中止し、3・5兆円もの大企業減税のバラマキをやめ、初めて5兆円を超えた軍事費などに縮減のメスを入れ、財源を確保するべきだとしました。

 同番組で民主党の岡田克也代表は、安保法制(戦争法)について「全体を白紙撤回する法案を国会に出す」と発言。これを受け志位氏は、「安保法制=戦争法の廃止のための法案を、ぜひ野党が共同して提出していく。そしてこの問題を今度の国会の大きな争点に押し上げていきたい」と表明。戦争法案に反対し共闘を貫いた野党5党が結束できる可能性を強調しました。

http://www.jcp.or.jp/akahata/aik15/2016-01-11/2016011101_01_1.html

2016年1月11日(月)
通常国会・参院選―日本共産党は安倍政権にどう対峙するか

NHK日曜討論 志位委員長の発言

 10日放送のNHK「日曜討論 党首に問う」での日本共産党の志位和夫委員長の発言は次の通りです。

 中川緑アナウンサー つづいて日本共産党の志位委員長です。よろしくお願いします。

 志位委員長 おはようございます。

安倍政権とどう向き合うのか?

「国民連合政府」の実現めざしつつ、国民そっちのけの暴走政治と正面から対決

 島田敏男解説委員 自民党の「一強多弱」と言われる政治状況の中で、共産党は安倍政権にどう対峙(たいじ)していくのか。この点いかがでしょう。

 志位 安倍政権が、昨年9月に強行した安保法制=戦争法は、憲法9条を壊し、立憲主義を壊す、戦後最悪の立法であって、これは「数の暴力」で強行させられたからといって、そのままにしておくわけには決していかないと考えております。

 戦争法は廃止する。集団的自衛権行使容認の「閣議決定」は撤回する。そのために野党は共闘し、選挙に勝ち、安倍政権を退陣に追い込み、新しい国民の政府―「国民連合政府」をつくろうと。「これしかない」と呼びかけをやっております。

 同時に、安倍政権があらゆる分野でやっている国民そっちのけの暴走政治―沖縄の新基地建設、原発の再稼働、TPP(環太平洋連携協定)、そして消費税10%への大増税―これに正面から対決して、政治の転換を求めて頑張っていきたいと考えております。

通常国会での“野党共闘”は?

安保法制=戦争法廃止へ野党共同で法案提出を―今国会の大きな争点に

 島田 それで、志位さん。いまも民主党の岡田(克也代表)さんが、安全保障関連法の廃止、“とにかくいったん白紙に戻すんだ”と(発言した)。ここでは共産党と考え方は一緒だということはもうはっきり言っていました。

 ただですね、「国民連合政府」の構想ということになると、“これはまだ時期尚早ではないか”“参議院選挙ではいかがなものか”というような発言もありました。このへんはどういうふうに間を埋めていくのですか。

 志位 私たちは、戦争法の廃止のためには、そして立憲主義を回復するためには、それを実行する政府が必要だという考え方を持っております。そのことはよく話し合っていきたいと思っておりますが、まずは、今度の国会で、安保法制=戦争法の廃止のための法案ですね、これは、ぜひ野党が共同して提出していく。そしてこの問題を今度の国会の大きな争点に押し上げていく。これはぜひやっていきたいと思っております。

11本の戦争法案に野党5党で反対―括廃止で結束は可能

 島田 これは、志位さん、3月の下旬に、安全保障関連法の施行が予定されていますけれども、施行されたら廃止法案を出すという段取りになってくるのでしょうか。

 志位 これは、相談だと思いますが、施行前にもこれは提出するということになるんじゃないでしょうか。

 島田 それはそのときは、野党の中でもできるだけ幅広い勢力での提出にしたいと。

 志位 野党5党として、この(11本の法律からなる)安保法案=戦争法案に反対したわけですから。一括して、反対したわけですから、11本に対して。ですからこれを一括して廃止にするという点で、結束できるのではないかと考えています。

安倍政権の経済政策をどう追及するか?

「アベノミクス」「トリクルダウン」は破たん―庶民の家計・中小企業応援へ政策転換を

 中川 つづいて経済財政政策をうかがいます。安倍政権は「1億総活躍社会」を掲げて、「介護離職ゼロ」の実現などを目指して、社会保障にも力を入れるとしています。これに対して共産党は、どういう点を、どのように追及していくお考えですか。

 志位 私は、まず、「アベノミクス」の3年間の検証が必要だということを言いたいですね。

 結局、「トリクルダウン」、すなわち、「まずは大企業にもうけてもらう。そうすればいずれは家計の方にもうけが回ってくる」ということを言い続けてきたのですけれども、実態はどうか。

 大企業の方は、この2年間、過去最高の利益をあげている。内部留保も3年間で38兆円積み増しして、300兆円を超えました。

 しかし暮らしはどうかと言いますと、総理は「賃金が上がった」ということをさかんにおっしゃるけれども、実質賃金は3年間でマイナス5%。年収400万円でしたら、20万円も目減りですよ。総理は、「雇用が増えた」ということをおっしゃるのですが、増えたのは不安定な非正規雇用であって、正社員は全く増えていない。

 ですから「アベノミクス」「トリクルダウン」は破たんしたと(思います)。この事実を認めて、政策転換がいると思うんですよ。つまり、庶民の家計を直接応援し、中小企業を応援する。そこに転換していく必要があると思います。

消費税10%は中止、大企業減税のバラマキをやめ、軍事費に縮減のメスを

 島田 そういう考え方の中で、財政状況というものの厳しさ、これに向き合うためにも、共産党が訴える政策実現のために必要な財源はどう確保するか。ここを示すことも大事だと思うんですけれど、どうでしょう。

 志位 私たちは、消費税10%はきっぱり中止すべきだと主張しております。「軽減税率」ということも言われますが、4・5兆円もの大増税ですから、これは今の景気を破壊し、暮らしを破壊するもので、やめるべきだと言っております。

 財源を考える場合に、いろいろな「バラマキ」ということが言われておりますが、私は、大きなところでの「バラマキ」を見直す必要があると(思います)。

 たとえば、この間、安倍政権になって、これまでやってきた分、やろうとしている分を含めますと、法人税減税、大企業に対する減税のバラマキは、3・5兆円ですよ。これをやっても暮らしの方に結びつかない。賃上げに結びつかない。設備投資にも結びつかない。こういうバラマキはやめる。

 それから、安倍政権になって軍事費が初めて5兆円を超えようとしている。米軍への「思いやり予算」も増やそうとしている。こういうところも縮減のメスを入れていく。

 まずはこういうところで財源をつくっていく努力が必要だと思います。

夏の参院選どうのぞむか?

野党共闘を実現し自公と補完勢力を少数派に―日本共産党の躍進も大いに訴える

 中川 夏の参議院選挙について聞きます。共産党は前回の参院選、そして衆院選で議席を伸ばしてきましたね。夏の参議院選挙に向けてどうのぞみ、そしてどういっそうの党勢拡大をはかっていくお考えですか。

 志位 まずは参議院選挙では、憲法違反の安保法制=戦争法を強行した自民、公明に退場の審判を下す。参議院で自民、公明とその補完勢力を少数派に転落させる。そのために、1人区が全国で32あるのですが、そこではぜひ、「安保法制=戦争法の廃止、立憲主義の回復」、こういう国民的大義を掲げて、野党が選挙共闘をしっかりやって、そして自公に打ち勝っていくということが必要だと思います。

 同時に、日本共産党が大いに躍進していくことが、「国民連合政府」の実現にもつながりますし、安倍政権の暴走を止めて、(政治の)転換をはかる一番の力になりますから、これも大いに訴えて躍進をはかりたいと思っております。

全国規模での野党共闘のためには、中央段階での政党間の真剣な協議が必要

 島田 「国民連合政府」の樹立構想、これは掲げていくとしてもですね、当面のこの参議院選挙での1人区を中心とした候補者の一本化、野党候補者の一本化、このためには、ちょっとそれを棚上げにしておいて、実際問題の選挙区情勢の中で判断していくという、そのようなこともあり得ますでしょうか。

 志位 私たちは、さきほど言ったように、この政権の必要性ということを確信しておりますが、この問題はよく話し合っていきたい。

 そして今、この問題で、たいへんにうれしい動きとして、たとえば熊本で、市民団体のみなさんが、安保法廃止で野党は統一候補を擁立してほしいと要請した。それに応えて、県内の野党5党が相談して、統一候補擁立にいたりました。こういう筋の通った野党共闘を広げていくために力をつくしたい。

 ただ、全国的な規模で、1人区での野党共闘を実現しようとしたら、これは中央段階で、政党と政党が真剣な協議をやって、しっかりした合意をつくることが必要です。それをやっていきたいと思っております。

国会開会式への出席の理由は?

憲法の厳格な実施の立場で形式・内容を検討―出席しつつ民主的改革を求めていく

 島田 志位さん、今回の国会の開会式のときに、これまでは天皇陛下のご臨席などを理由に欠席を続けてきた開会式の出席という、共産党にとっては大きな転換がありました。69年ぶりですよね。これはやはり、共産党として、従来の方針であっても見直すことには柔軟でありたいということをアピールしたいという狙いですか。

 志位 いや、そういう(柔軟さのアピールという)狙いというよりも、私たちはこの問題では、現行憲法の原則と条項の厳格な実施という立場から、この間も、開会式の民主的改革を求めてきました。

 開会式については二つ問題があったんですね。一つは、形式の問題で、戦前の大日本帝国憲法のときの形式がそのまま踏襲されている。もう一つは、内容の問題で、以前は天皇のいわゆる「お言葉」の中に、国政に関する政治的発言が含まれていた。

 二つの問題があったんですが、後者については、この三十数年来、(憲法上の)問題がなくなってきた。そういうもとで、今後は出席して民主的改革を求めていくということにしました。

安倍首相が狙う憲法改定にどうのぞむか?

危険きわまる「緊急事態条項」―「戒厳令」「独裁政治」への明文改憲を許さない

 島田 最後は憲法改正について聞きます。安倍総理は“憲法改正を訴えていきます”と、もうはっきり言っています。参議院選挙での憲法改正の争点化をはかっているというふうにも見えるのですけれども、志位さん、共産党はどうのぞみますか。

 志位 総理が、「緊急事態条項」の新設ということを改憲のテーマにするということをおっしゃったことは、きわめて重大で危険だと思っております。それはたんに憲法9条改定への突破口にするというだけではなくて、「緊急事態条項」そのものがたいへんに危険だと(思います)。

 自民党の「改憲草案」を見ますと、こう書いてある。

 “内閣総理大臣は、緊急事態の宣言をする。そのさいには、国会の議決を経なくても内閣の判断で法律と同一の効力を有する政令を制定することができ、地方自治体への指示ができ、国民の基本的人権の制限ができる”。

 これは「戒厳令」、「独裁政治」への道ですから、こういう明文改憲は絶対に許さないという立場でのぞみたいと思っております。

 島田 そこが最大のポイントですね。

 志位 そうです。

 中川 ありがとうございました。

http://www.jcp.or.jp/akahata/aik15/2016-01-11/2016011103_01_0.html


3. 2016年1月11日 12:56:06 : ypODBLN3d2 : Nxldyg_b73Y[27]
自民党の戦争国家と天秤にかけたら、どちらが良いかな?

日本もアメリカ国民のようになりたいか?

戦争の後遺症で若者は立ち上がれなくなっている社会になりたいか?

共産党と組まずして、戦争法案は破棄できない。

岡田は、嘗ての社会党、言うばかりで何もできない政党、国民の欲求不満のはけ口政党にしようとしている。岡田の正体は、自民党股間政党にし、自民に大活躍してもらいたいのだ。

イオンの御曹司で、経団連のお家柄ですからね。
なんで民主党員なんでしょうか?岡田は。
民主党に配置されたスパイ、と見たが賢い、正解の動きが読めてきます。


4. 2016年1月11日 13:33:23 : w9iKuDotme : S@BYVdB2dgc[217]
「現時点での実現」

白旗あげてませんね。事実として。
事実無根のデマばかりですね。


5. 2016年1月11日 13:43:52 : vYULgTHy2I : BU0kYZ35To4[3]
>>04
現時点で無理なら当然、参院選(または衆参ダブル選)に間に合うわけがないのだから、国民連合政権構想の事実上の放棄だろう。

6. 2016年1月11日 14:11:23 : w9iKuDotme : S@BYVdB2dgc[220]
「現時点」というのは途中経過ですよ。
おバカさん。

7. 2016年1月11日 14:37:52 : vc4iyC54xo : S012dGwTTdI[41]
またしても自民党に利することをやる民主党

8. 2016年1月11日 14:46:22 : vc4iyC54xo : S012dGwTTdI[42]
ひょっとしたら、日本の議会制民主主義って、国政に民意を反映「させない」ためにあるのかもね

9. じょんまん[111] graC5YLxgtyC8Q 2016年1月11日 15:04:03 : 7wFrIneBdk : Y1loB7qhFM0[59]

理不尽にも他者を貶めることに狂奔する悪逆非道で卑劣極まりない真相の道=時事通信の売国御用評論家・田崎四朗は昔も今も、権力にへつらい媚びる糞犬である(怒)



10. 2016年1月11日 15:34:06 : aSwmwx9Beo : owW_uGYlrbo[4]
共産主義化には憲法改正が必要だが。
その憲法を守ると称しているのに共産化ができるはずない。
そんなことも知らない馬なみ知能の真相の道。

11. 2016年1月11日 17:56:05 : rXO4d5VOgc : jbHX9M1o5pc[2]
>そんなことも知らない馬なみ知能の真相の道。

馬や鹿に失礼だよ。
真相の道のオツムは蚤と同じ。


12. 2016年1月11日 18:59:07 : IJjjrLkBu1 : Tp0IihGPIW0[108]
  この投稿者は常に、一石投じる、という思惑でいるのだろうから、それはそれで悪いことでは無いが、不毛の論議になるのは否めない。
   というのは、共産党とか左翼とか、どちらかと言えば決めつけによる、従来の見方を変えていない傾向がある。
   軍隊といえば、敵国を完膚無く打ち負かす、という概念を持ち、反戦、反原発などとひとくくりにして、敵国と闘う権力への反抗、もしくは権力機構の采配に逆らう民衆、という具合である。
   だが、共産党理論はともかくとして、共産主義の弊害として例外無く官僚主義が伴う。官僚主義とは、言うまでもなく統治する立場にある者が富を組織員に分けない行動であるが、共産主義であっても、やはり人間の強欲というものは度し難い、ということであり、それは資本主義も同様であるから、貨幣を媒体とする経済である限り、今や両イデオロギーに違いは無い。
  とすれば、国民の血税を預かっているのを良いことに株投資に年金資金を使い、天下り先確保のために水増し請求や談合を繰り返すなど、官僚が民衆への富の配分を怠っている現日本国は、立派な共産主義国と言えるのである。
  軍事にしても、一概に反戦を批判するも、現代の紛争、戦争は国家対国家にとどまらず、内戦に対して軍産複合体が兵器、武器を供給し、傭兵が跋扈し、テロが世界中で起こるという新しい形の紛争形態であるから、やはり国民は軍備に金を注ぎ込むにあたっては様々な角度から熟慮を重ねるため、戦争を避けようという、いわゆる反戦意識が高まるのも当然なのである。
  とにもかくにも、対立する媒体を持ってきてその違いを際立たせてバイアス掛けし、、白か黒か、右か左か、と、昔の学生運動のごとくのセクト主義に陥ることは、本質から逸れて租税主義、国民代表議会制度の趣旨を損ない、目くそ鼻くそを笑う、の類となり易い。
  その間に、共産主義だか資本主義だか、そんな事は全く意識もしていない統治エリート集団による、血税の収奪、富の寡占が、着々と進むことになるのである。
  

13. 2016年1月12日 03:49:07 : wPAs8CRB32 : @3ZSfBIJBL4[125]
真相の道氏は単にネトサポ投稿者としての位置づけなんだろうが、
他のスレッドでコメントをすると「アラシ」と分類されて削除されている

投稿はOKでコメントは削除っておかしいんじゃないんでは?


14. 2016年1月12日 03:50:40 : wPAs8CRB32 : @3ZSfBIJBL4[126]
どう見ても
>1. 2016年1月11日 12:27:49 : cqmvVGheCo : O_qUlicMG3Y[16]
>▲△▽▼
>ネトウヨに餌をやらないでください

のほうが「アラシ」削除にふさわしいという気もする


15. 2016年3月23日 20:49:26 : 7vAStvljiE : yt25uip2Gvg[56]

YOYOGI・・・共産党本部
夜毎 よからぬ 欺瞞の集い
Y・Y・G

[32初期非表示理由]:担当:重複コメント
16. 2016年3月23日 20:50:07 : 7vAStvljiE : yt25uip2Gvg[57]

●ソビエト連邦 も 中国も 共産党の暴力革命でつくられた恐怖の国家だ。
共産党にとっての国民は共産党員だけだ。 一般国民に命の保証はない。
共産党に逆らう者と邪魔な者は、必ず殺された。 彼らには共産党が唯一絶対だ。
●日本共産党はチャンスを待っている・・・本性(暴力革命)をひた隠しにしている。
国民連合政府?  ふざけるな!
(小池・志位・穀田・山下)は極悪人につき  W A N T E D !
破壊活動防止法を適用すべし


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