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甘利大臣辞任 政府ぐるみの隠ぺいを追及しないマスコミ(田中龍作ジャーナル)
http://www.asyura2.com/16/senkyo200/msg/406.html
投稿者 赤かぶ 日時 2016 年 1 月 28 日 22:00:05: igsppGRN/E9PQ kNSCqYLU
 

甘利大臣辞任 政府ぐるみの隠ぺいを追及しないマスコミ
http://tanakaryusaku.jp/2016/01/00012868
2016年1月28日 21:07 田中龍作ジャーナル



辞任を表明する甘利大臣。秘書に責任をおっかぶせるお定まりの弁明会見だった。=28日夕、内閣府 撮影:筆者=


 「道路工事をめぐるトラブルでUR(都市再生機構)に口利きした見返りに多額の現金を受け取った」・・・週刊誌が報道した疑惑で、甘利明TPP担当大臣が今夕、辞任した。


 「(カネは)適正に処理している」「秘書への監督不行届き」「S社は3年連続の赤字企業」…記者会見で甘利氏は用意してきた原稿を30分間にわたって読み上げた。


 現金授受は認めながらも口利きは否定。しかも自分は被害者であるかのような内容だ。


 ヤメ検の弁護士が書いたと分かる原稿の朗読が終わると質疑応答に移った。司会進行は内閣府の役人だ。


 記者クラブ6名、インディペンデント・メディア1名が指名された。「はい●●さん」「はい◇◇さん」と名指ししてゆく。インディペンデントに関しては「はい、そちらの方」だった。読売は2人続けて指名された。


 記者クラブメディアからの質問に追及らしきものはなかった。


 酷いのになると甘利氏に弁明の機会をわざわざ与えた。甘利氏の答えを純朴な人が聞くと「悪い奴にハメられて甘利さんは気の毒ね」と思うだろう。


 長年記者をやっているが、これほどまでに権力者に寄り添う会見は初めてだ。



国交省の由木文彦・住宅局長(左)とURの間下滋・審議役。何を聞かれても「とりまとめて公表する」の一点張り。まったく悪びれることがなかった。=28日午前、衆院第4控室 撮影:筆者=


 記者も酷いが官僚も同じくらい酷かった。甘利氏の記者会見は午後6時から。民主党はこれに先立ち、午前と午後に一度ずつ国土交通省、URからヒアリングをした。


 口利きに関わったとして週刊誌に登場する国土交通省の局長やURの総務部長らが顔を揃えた。


 民主党議員の質問は至ってシンプルだった。週刊誌に報道されているような「口利き」「甘利事務所との接触」はあったのか? などとする内容だ。


 官僚たちは異口同音に「(事実関係は)まとめて公表する」と答えた。一点張りだ。


 甘利大臣の地元事務所を訪れたことが報道されているURの総務部長は、民主党議員から「大和(地元)の事務所に行ったのか?」と問い詰められても「まとめて公表する」としか言わない。壊れた蓄音機である。


 甘利大臣の記者会見と齟齬が出てはならないので、それまではダンマリを決め込む作戦だ。


 国交省とURからのヒアリングが終わって1時間後に開かれた記者会見で、甘利氏は現金授受は認めたが、口利きについては「記憶にない」とした。


 マスコミは政官一体となった隠ぺいを突かなかった。触ろうともしない。


 記者クラブ、官邸、霞が関による鉄のトライアングルが、幕引きを図ろうとしている。


   〜終わり〜


金銭授受疑惑 甘利明経済再生担当相が会見


 

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コメント
 
1. 2016年1月29日 00:40:57 : uCtq2PeIBQ : snwboPR2ZaA[18]
甘利氏「釈明会見」でしつこく質問した元朝日記者「ジャーナリズムの力が落ちている」
弁護士ドットコム 1月28日(木)21時10分配信

週刊文春に違法献金疑惑を報じられた甘利明・経済再生担当大臣が1月28日、東京都内で記者会見を開き、大臣を辞任することを表明した。記者会見には200人近い報道関係者が詰めかけ、その模様はテレビやインターネットで生中継された。

1時間10分ほどの会見の前半は、甘利氏が用意した文書を読み上げながら、報道された事実について釈明し、大臣の職を辞することを明らかにした。後半の約35分は、記者との質疑応答だった。

●甘利氏自身の「現金授受」について繰り返し質問

質問したのは、朝日新聞、読売新聞(2人)、日経新聞、テレビ朝日、フジテレビ(2人)、そして、デモクラTVの8人の記者。その中で異彩を放っていたのは、ネットメディア「デモクラTV」の代表をつとめるジャーナリストで、元朝日新聞編集委員の山田厚史さんだ。

多くの記者が秘書の行動や大臣を辞めた理由などについてたずねるなかで、山田さんは、甘利氏自身の「現金授受」に絞り込んで、何度もしつこく質問を繰り返した。

週刊文春は、甘利氏が大臣室と地元事務所で、千葉県の建設会社の総務担当者から現金50万円が入った封筒を受け取り、スーツの内ポケットに入れたと報じた。一方、甘利氏はこの日の会見で、「政治家以前に人間としての品格を疑われる行為で、そんなことはするはずがない」と否定した。

ところが、山田さんは甘利氏の説明に納得せず、「(封筒の)中身を確認しなかったのか?」「1回目は現金が入っていたのに、2回目は現金が入っていると思わなかったのか?」「無防備にもらっているが、事務所に来る人が現金を置いていくことはよくあるのか?」「秘書が無防備だったと言ったが、自分のことは無防備だと思わないのか?」といった質問を矢継ぎ早にぶつけた。

その質疑応答は8分間に及んだ。

甘利氏は、それらの質問に対して、「開けていないから、中身はわからない」「(2回目に現金を受け取ったときは)たぶんそうだろうと思ったから、ちゃんと処理をしておけと指示した」「(来訪者が現金を置いていくようなことは)ない」「(無防備だったかについては)私の不徳だ」と答えた。

●「馴れ合いの質問をしている記者は情けない」

他の報道関係者からは「長いよ」という声も出ていたが、山田さんは記者会見後、弁護士ドットコムニュースに対して、「しつこい質問」の意図について次のように語った。

「この記者会見は多くの国民が関心を持っているので、ジャーナリストがその代弁者となって追及しないといけない。そのときに、仲間の論理のような馴れ合いの質問をしていたら、ジャーナリズムの命を失う。

それなのに、ほかの記者たちは、どうしてもっと追及しないのか。事件を解明しようという姿勢ではなく、どうしてこんなことになってしまったのかとか、悪意をもった人が近づいてきたらどうすればいいのかという質問をしている記者もいた。

こういう記者会見に出て、質問を浴びせるのがジャーナリストだと思う。新聞記者がこんなことをやっていたら、本当に情けない。今回の記者会見で、権力を監視するジャーナリズムの力が落ちているなと感じた」

弁護士ドットコムニュース編集部

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160128-00004223-bengocom-soci


2. 2016年1月29日 10:14:39 : LY52bYZiZQ : i3tnm@WgHAM[785]
2016年1月29日(金)
甘利担当相が辞任

現金受け取り認める

安倍首相の責任は重大

 甘利明経済再生担当相や秘書が千葉県の建設会社側から1200万円の供与を受けたとされる疑惑で、甘利氏は28日、内閣府で会見し、自ら現金を受け取ったことを認めた上で、閣僚を辞任すると表明しました。しかし、口利きを否定するなど疑惑は深まっており、さらなる真相解明と安倍首相の任命責任が問われます。

http://www.jcp.or.jp/akahata/aik15/2016-01-29/2016012901_01_1.jpg
(写真)記者会見する甘利明経済再生相=28日、東京都千代田区
 第2次安倍政権発足以降、任期途中の閣僚辞任は小渕優子経産相、松島みどり法相、西川公也農水相に続き4人目で、第3次安倍内閣では初。環太平洋連携協定(TPP)を担当する主要閣僚の辞任は、安倍政権にとって大きな打撃となります。

 甘利氏は、自身が建設会社側から大臣室や神奈川県大和市の事務所で50万円ずつ、計100万円を受け取ったとする週刊文春の報道について「重い紙袋を受け取り、秘書に渡した。後になって秘書から現金が入っているとの報告を受け、政治資金として処理するよう指示した」などと釈明。計100万円を受領していたことを認めました。

 また、清島健一公設第一秘書が大和市の事務所で500万円を受け取ったとされる件では、「100万円を政治献金として処理した。残りの400万円は事務所と相談して判断することになった」と説明。そこで400万円のうち100万円を別の元秘書である県議側への献金として処理し、残り300万円を秘書が机の引き出しで保管した後、「手元で管理し、費消してしまった。用途には私用のものも含まれていたと思う」と述べました。

 秘書らがたびたび、建設会社側から接待を受けていたことも認めました。一方、千葉県内の道路工事をめぐる建設会社と都市再生機構(UR)との補償交渉について口利きをしたとの疑惑については、秘書がUR事務所を訪れたことを認めながら、「UR側にお願いはしていない」と否定しました。

 安倍首相は国会で甘利氏の「続投」を明言したうえ、2月4日に予定されるTPP協定の署名式への出席も予定していました。こうした責任も重大です。

 甘利氏は、衆院神奈川13区選出で当選11回。06年発足の第1次安倍内閣で経済産業相を務め、第2次、第3次内閣で連続して経済再生相に就任。安倍首相の側近中の側近です。

後任は石原元環境相

 安倍首相は甘利氏の後任に石原伸晃元環境相の起用を決めました。石原氏も「政治とカネ」の問題が再三、指摘されてきており、首相の無反省ぶりが際だちます。

「任命責任ある」 安倍首相言明

 安倍晋三首相は28日、甘利明経済再生担当相の辞任表明を受け、首相官邸内で記者団の取材に応じ、「任命責任は私にある」とする一方、「本当によくがんばっていただいた」と評価しました。

http://www.jcp.or.jp/akahata/aik15/2016-01-29/2016012901_01_1.html

2016年1月29日(金)
甘利大臣辞任で幕引き許されない

山下書記局長「解明へ国会招致を」

 日本共産党の山下芳生書記局長は28日、口利き・現金授受疑惑をめぐる甘利明経済再生相の説明と辞任表明を受け、国会内で会見し、「大臣の辞任で疑惑に幕引きをすることは許されない。今日の説明でも疑惑は晴らされていない」と述べ、国会として真相を解明するために関係者の国会招致を行うよう改めて求めました。

 山下氏は、今回の疑惑は「現職の大臣、しかも安倍政権の主要閣僚が口利きを行って、その見返りに多額の金銭を受け取った疑惑だ」とした上で、「大臣の説明と建設会社・一色武氏側との言い分が大きく食い違っている」と強調しました。

 また、甘利氏が会見の中で、建設会社側から▽2回にわたって50万円を受け取ったこと▽産廃問題の説明を聞いたこと▽それに関する資料を受け取ったこと―を認めたと指摘。一方で口利きをやっていないということの説明・証明はなかったとして、両者の言い分の食い違いを解明していく必要があると述べました。

 さらに、「首相自身の任命責任は重大であり、真相解明でも責任を果たすべきだ」と強調しました。

 記者団から甘利氏も国会招致の対象かと問われ、「当然だ」と述べました。

http://www.jcp.or.jp/akahata/aik15/2016-01-29/2016012901_02_1.html

2016年1月29日(金)
甘利担当相の辞任

「政権中枢へ大打撃」

深まる疑惑 真相究明は急務

 週刊誌報道で口利き・金銭授受疑惑が指摘されていた甘利明経済再生相が28日の記者会見で自身の金銭授受などを認め、閣僚の辞任を表明しました。しかし、事は国会議員としての資質にかかわる重大問題です。閣僚辞任での幕引きを許さず、徹底した真相究明は待ったなしの局面に入りました。

 安倍政権は第1次(2006年9月〜07年9月)、第2次(12年12月〜14年12月)から「政治とカネ」問題での閣僚辞任が相次いだ政治腐敗政権でしたが、「アベノミクス」や消費税増税、環太平洋連携協定(TPP)など、暴走政治の司令塔の役割を担ってきた重要閣僚の辞任は初めてで、「政権中枢への大打撃」(自民党関係者)との声が聞かれます。国民の暮らしを踏みつけにしておきながら、政官業癒着で国民に説明できないカネを受け取るという構図は、安倍政権そのものの姿でもあります。財界総本山・経団連が企業献金を再開したもと、自民党は急速に献金額を増やしています。

真摯な姿勢はなく

 甘利氏は記者会見で、報道された金銭授受はあったことを認めながら適正に処理されているなどと説明しました。それでも辞任するのは「(自らの疑惑で)国会審議にも支障をきたしかねない事態となった。本来、安倍政権を支える中心的立場の人間が逆に、安倍政権の足を引っ張るというのは誠に堪えがたい事態」だからというのです。「国民に心配かけて深くおわびします」と会見冒頭でいいながら、結論で政権を最優先する姿勢は、真摯(しんし)に疑惑解明に向き合った姿とはいえません。

 甘利氏は口利きはないと否定しましたが、URへの働きかけは認めており、口利きそのものです。予算や法案の審議・採決に大きな影響力を持つ閣僚在任中の疑惑であり、いっそう重大です。国会議員として資格そのものが問われています。

責任果たさぬ首相

 重大な問題は、任命権者である安倍晋三首相の責任です。自ら任命した閣僚の重大疑惑について首相自ら真相究明に乗り出すのが当然なのに、一貫して「国民にきちんと説明責任を果たしてもらいたい」と“見守り”の姿勢をとり続けてきました。

 さらに安倍首相は、甘利氏が調査を踏まえた記者会見をしていない段階で、「経済再生、TPPをはじめとする重要な職務に引き続きまい進してもらいたい」と甘利氏の続投まで表明(27日の参院本会議)。自民党は閣僚の海外出張を協議した議院運営委員会の場で、2月4日にニュージーランドで行われるTPP署名式に甘利氏を派遣する日程までおし込もうとしました。甘利氏が安倍首相に辞任を報告した際も、首相は慰留までしました。

 甘利氏の辞任でいっそう疑惑は深まりました。任命責任を果たしてこなかった安倍首相の対応は重大です。国会として真相解明のため、関係者の国会招致は不可欠です。 (高柳幸雄)

安倍内閣での閣僚辞任

 【第1次内閣】

 2006年12月 佐田玄一郎行革相 政治資金収支報告書の虚偽記載

   07年7月 久間章生防衛相 原爆投下「しょうがない」発言

       8月 赤城徳彦農水相 不明朗な事務所費計上問題

       9月 遠藤武彦農水相 組合長を務める農業共済組合の不正

 【第2次内閣】

 14年10月 小渕優子経産相 自らの政治団体による不明朗な政治資金問題

         松島みどり法相 自らの選挙区内でうちわ配布

 【第3次内閣】

  15年2月 西川公也農水相 国の補助金を受けた企業からの献金問題

  16年1月 甘利明経済再生相 建設会社からの金銭授受・口利き疑惑

                               (注)肩書は当時

http://www.jcp.or.jp/akahata/aik15/2016-01-29/2016012902_02_1.html

2016年1月29日(金)
甘利氏の三つの“財布”

企業献金とパー券収入

4年で5億円にも

 口利き・金銭授受疑惑に28日の釈明会見でもまともな説明ができず、閣僚辞任を表明した甘利明経済再生相。建設会社側からの現金授受を認めましたが、カネ集めに熱心なことは政界でも知られています。その実態を見てみると―。 (「政治とカネ」取材班)

http://www.jcp.or.jp/akahata/aik15/2016-01-29/2016012914_01_1.jpg
(写真)甘利明氏側への現金授受の現場となった甘利氏の地元事務所=神奈川県大和市
大臣規範破りの大規模パーティー6回も

 甘利氏が資金集めの“財布”に使っているのは、「自民党神奈川県第13選挙区支部」や資金管理団体の「甘山会」、総務相届け出の政治団体「通商産業政策研究会」です。

 この3団体は、“財布”としての機能を役割分担。自民党支部が企業・団体献金の受け皿となり、甘山会と研究会が政治資金集めパーティーの窓口となっています。

 3団体が4年間(2011〜14年)に得た企業・団体献金とパーティー収入は、総額5億円を超えます。(表参照)

 中でも目を見張るのが、政治資金パーティーによる収入です。甘山会は、4年間で75回も開催していました。14年は29回、13年には25回となっており、1カ月に2回のペースです。

 これらのパーティーは、今回発覚した口利き疑惑の舞台になっていました。

 『週刊文春』1月28日号によると、14年11月17日に横浜市内で開いた「甘利明君を囲む会」にS興業の総務担当、一色武氏も参加。このパーティーは、一色氏が甘利氏に2度目の50万円を手渡してから9カ月後に開かれました。

 同誌によると、甘利氏は一色氏に「その後、うまくいってますか?」と、口利きの発端となった土地トラブルについて尋ねていたと報じています。

 このパーティー1回で甘山会が得た収入は1788万円。1回の収入が1000万円を超えるような資金集めパーティー開催の自粛を求めた「大臣規範」を破って、開催したものでした。

 12年12月の第2次安倍内閣で入閣して以降、甘利氏が開催した規範破りのパーティーは計6回。大臣の資質と自覚が問われていました。

 また、甘利氏は労働相だった1998年当時、建設関連コンサルタント会社から接待や計300万円分のパーティー券購入を受けていたことが本紙報道(05年8月4日付)で明らかになっています。

 01年には商品先物取引企業の政治団体からパーティー券代金40万円を受け取っていました。いずれも政治資金収支報告書に記載していませんでした。

http://www.jcp.or.jp/akahata/aik15/2016-01-29/2016012914_01_1b.jpg
http://www.jcp.or.jp/akahata/aik15/2016-01-29/2016012914_01_1.html


3. 2016年1月29日 11:27:56 : LY52bYZiZQ : i3tnm@WgHAM[787]
Domestic | 2016年 01月 29日 05:33 JST

秘書面談直後に補償金

 経済再生担当相を辞任した甘利明氏らに現金を渡した千葉県の建設会社に、都市再生機構(UR)が道路工事をめぐる約2億2千万円の補償金を支払う契約が成立したのは、当時の秘書とUR職員が初めて面談した約2カ月後の2013年8月だったことが29日、URなどへの取材で分かった。現金授受が始まったのも同月からだった。

 URは道路用地にある建設会社の建物の移転補償について同社側と交渉を進めていた。

 UR職員と秘書らが最も頻繁に会っていたのは昨年10月で、建設会社の総務担当者が初めて同席して以降だったことも判明。当時は、別の補償問題が浮上していた。


{共同通信}

http://jp.reuters.com/article/idJP2016012901001010


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