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「保育園落ちた日本死ね」の声も無視…安倍首相の子育て支援政策はインチキだらけだった! 逆に待機児童増加、保育料値上がり
http://www.asyura2.com/16/senkyo202/msg/461.html
投稿者 赤かぶ 日時 2016 年 3 月 07 日 08:05:05: igsppGRN/E9PQ kNSCqYLU
 

                  衆議院議員安倍晋三公式サイトより


「保育園落ちた日本死ね」の声も無視…安倍首相の子育て支援政策はインチキだらけだった! 逆に待機児童増加、保育料値上がり
http://lite-ra.com/2016/03/post-2041.html
2016.03.07. 「保育園落ちた」を無視した安倍の冷酷  リテラ


「保育園落ちたの私だ」──。一昨日、国会前でこんなプラカードを掲げた人たちが集って、安倍首相に抗議した。

 ご存じの通り、先月29日の衆院予算委員会で民主党の山尾志桜里議員は「保育園落ちた日本死ね!!!」というブログの内容を紹介、待機児童問題の深刻さを訴えたが、安倍首相は「匿名である以上、実際起こっているか確認しようがない」と軽くいなし、自民党議員からは「誰が書いたんだよ」「ちゃんと本人を出せ」とヤジが飛び終了。真剣に取り合おうとしない安倍首相および国会質疑に対し、Twitter上では「#保育園落ちたの私だ」という怒りのハッシュタグが登場。今回の抗議運動に発展したのだ。

 それにしても安倍首相は「確認しようがない」とよく言ったものだ。事実、待機児童の数は昨年、5年ぶりに増加。2万3167人も入所できない事態となっている。しかも、こうして怒りの声が広がったのは、安倍首相がまたしても開き直り、トンデモ答弁で自己正当化したからだ。

 同日の国会では同じく山尾議員が、安倍首相が昨年、待機児童の増加を「女性の就業者が増えたから無理もない。うれしい悲鳴だ」などと発言したことを取り上げ撤回を要求したが、安倍首相は「待機児童が増えてうれしいと言うわけがない」と開き直り、撤回を拒否したのだ。

 では、実際の発言を正確に見てみよう。安倍首相の問題発言は昨年11月6日に開かれた読売国際経済懇話会講演会でのスピーチで飛び出したが、以下、首相官邸HPに掲載されているそのときの発言を掲載したい。

〈安倍政権になって、「待機児童ゼロ」という目標を掲げ、保育所の整備スピードは、これまでの2倍に加速しています。しかし、今年、待機児童は、前年より増えてしまった。安倍政権発足以来、女性の就業者が90万人以上増えたから、無理もないことであります。その意味で、うれしい悲鳴ではあるのですが、「待機児童ゼロ」は必ず成し遂げなければなりません〉

 安倍首相は国会で、「待機児童が増えたことを『うれしい悲鳴』と言ったことはない。『その意味』とは、就業者が増えたというところに置いている。普通の読解力があればわかる」と話したが、女性就業者の増加を指しているのであれば、「悲鳴」という表現はおかしい。「普通の読解力」でもって考えれば待機児童の増加を「うれしい悲鳴」と表現したとしか解釈できない。「普通の読解力」がないのは安倍首相のほうではないか。

 しかも、今年1月に国会で山尾議員が追及したように、この「女性就業者90万人増」というデータと待機児童問題は関係がない。実際は、25〜44歳という女性にとって子育て期にあたる働く女性の数の推移は「この6年間ほぼ横ばい」であり、2014年から15年にいたっては減ってさえいる。どういうことかというと、女性就労者94万人増加の要因は65歳以上(54万人増)なのだ。つまり、安倍首相の「働くママが増えたから待機児童も増えちゃった〜」と言う“うれしい悲鳴”はまったくの嘘で、実態の数字は65歳を超えても働かざるを得ない高齢者の貧困化、待機児童問題の放置、さらに働き盛りの世代が就業することの厳しさを物語っているだけなのだ。

 女性の活躍などと威勢のいいことだけを喧伝しながら、問題点を突きつけられると「確認しようがない」と目をそむけ、「読解力ないの?」と論点をすり替える。国会という場において、国民の声を無視しつづける安倍首相の態度にはほとほと嫌気がさすが、安倍政権が振りかざす「子育て支援」がハリボテであることは、ほかの事例でも明らかになっている。

 それは、昨年4月からスタートした新「子ども・子育て支援法」によって、子どもの数が3人以上の家庭で保育料の負担が増すケースが続出している問題だ。

 これは、2010年に子ども手当の導入で年少扶養控除を廃止した際、保育料が上がらないようにと国は自治体に対して年少扶養控除があった場合の税額再計算を求めていたのだが、安倍政権が「再計算をしない」と決定したために発生している問題。これにより、市町村によって違いがあるものの、多いところでは保育料が4.6倍もの増額となっており、子どもの数が多いほど暮らしが苦しくなるという“子育て支援”とは言えない事態に陥っているのだ。

 この問題を追及した『テレメンタリー ママの悲鳴〜少子化対策“逆行”制度』(HTB北海道テレビ制作)では、札幌市のケースとして、子ども6人を抱える母親が月額3万円も保育料が上がり貧窮している実態を紹介。新制度導入にあたって行われた有識者会議「子ども・子育て会議」で会長を務めた無藤隆・白梅学園大学教授も、「第3子の保育料がかなり上がるのは想定していなかったと思う」と答え、議論不足の見切り発車であったことを認めている。

「これはおかしい!」と全国で声があがった結果、昨年末に政府は第3子以降の保育料を無料とする方針を発表したが、しかしこれも年収360万円以下という条件つきであるため、支援から漏れる家庭は多いのが現状だ。

 だいたい、子どもの数が多いために保育料が月額3万円も増加するという問題が起こったにもかかわらず、政府の対応はまるで他人事。HTB記者にこの問題について問われた少子化対策の担当大臣である加藤勝信・1億総活躍担当相は、「すべての市町村で起こっているわけではない」と投げやりに答弁し、さらに、当初はHTBの取材に応じるとしていた内閣府はそれを反故。「撮影しない」という条件のもと、内閣府の担当者は、「自治体が考えることで制度に問題はない。少子化対策に逆行もしていない」と、安倍首相さながらに開き直りの回答をしている。

 こうした待機児童や保育料の問題から見えてくるのは、安倍政権がいかに口先だけかということだ。「子育て支援に積極的」というイメージづくりだけ躍起になり、その中身は置き去りのまま。だから安倍首相は、「実際起こっているか確認しようがない」などと言えてしまうのだろう。

 国民を聞き心地の良い謳い文句でかどわかし、一方で発生している問題をことごとく無視する。もう、こんな総理に騙されてはいけない。

(水井多賀子)


 

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コメント
 
1. 2016年3月07日 09:14:58 : v1gbxz7HNs : Ay@h0DQyQEc[869]
安倍をはじめ自民党の面々が「しっかりと」、「ていねいに」という文言を何回使うか数えてみ。こういう言葉を使う時、その実態が真逆だということを示す。

2. 2016年3月07日 10:55:48 : 0KqoVHGsTQ : @7k0cx1I@Yo[239]
擁護するつもりじゃないけど

不法滞在外人の家庭は事実上対象外だからね? 笑

「日本」に対して罵倒するぐらいだからその自称母親名乗る奴の国籍人種がどこであるかは知らないけど



[32初期非表示理由]:担当:要点がまとまっていない長文が非常に多いので全部初期非表示

3. 2016年3月07日 12:41:48 : 3VbCQUYwdw : N6p_TNO57dI[116]
安倍政権の政策の特徴は政策をそれ自体として立案するのでなしに、宣伝効果という視点でしか考えようとしないことだ。
政策の実効性なんてはなから興味がないのさ。

4. 2016年3月07日 16:32:53 : 0KqoVHGsTQ : @7k0cx1I@Yo[241]
これって安倍政権のせいでなく近隣に建設されるのを反対している地元住民の権利の壁に阻まれているだけじゃないですかね? ♪


274. 名無しさん@ほしゅそく 2016年03月07日 12:49 ID:w.KG13cm0 このコメントへ返信
保育園建設は住民の反対で進んでないんじゃないの?
安倍政権は推進してるよ。

ttps://www.nhk.or.jp/seikatsu-blog/200/203049.html

2014年11月12日 (水)保育園は"迷惑施設"?

待機児童問題の解消のために、保育園の建設が今、急ピッチで進んでいます。しかし、その建設に住民が反対する事態が各地で起きています。保育園を巡って起きているトラブルの実態と解決のヒントについて生活情報チームの清有美子記者が解説します。
https://www.nhk.or.jp/seikatsu-blog/image/hoiku7.jpg

【保育園増加 苦情も増】
女性が働きやすい環境を整えるため、国は、全国で2万人余りにのぼる待機児童問題を解消する必要があるとして保育園の建設を急いでいます。この5年で、1000以上の認可保育園が一気に造られました。
https://www.nhk.or.jp/seikatsu-blog/image/hoiku2.jpg

その一方で、全国各地で保育園への苦情が相次いでいます。先月、東京都が発表した調査では都内のおよそ7割の市区町村で保育園などに子どもの声に対する苦情が寄せられていることがわかりました。

【待機児童数トップの世田谷区では】
保育園を巡って、今、何が起きているのか、待機児童数が全国1位の世田谷区で見ていきます。
ことし4月1日時点で待機児童の数が1109人にのぼった世田谷区では、平成29年度末までに5700人分の保育園を整備する計画です。これを加速させるため、去年、専門の部署を設けました。不動産業界で働いていた男性を臨時に雇い、そのノウハウをもとに保育園を建てるための場所を探して回っています。しかし、住民の反対が大きな壁となり、思うように進んでいないのが現状です。
https://www.nhk.or.jp/seikatsu-blog/image/hoiku10.jpg

区では、5年間で、認可保育園の数を29か所増やし、来年度末までに135か所にする計画ですが、そのほとんどが住宅街の中にあります。
https://www.nhk.or.jp/seikatsu-blog/image/hoiku11.jpg

住民たちから、保育園ができるとこれまでの静かな環境が乱されるのではないかと危惧する声が上がっているのです。
建設中の保育園の近くに住む女性は
「働くお母さんのために保育園を増やすことは必要だと思います。しかし、静かな住宅街が壊されるんです。環境がいいと思って家を建てたのに・・・」と話していました。
https://www.nhk.or.jp/seikatsu-blog/image/hoiku12.jpg

この女性のような声は新しい部署に毎日のように寄せられています。
保坂展人世田谷区長は「保育園が必要だというからにはどこかに作らないといけない。『きちんとやっていきます、だから認めて下さい』とじっくり説明していきます」と話し、地道に住民の理解を求めていくしかないとしています。
https://www.nhk.or.jp/seikatsu-blog/image/hoiku14.jpg

【保育園トラブル 他の地域でも】
保育園と近隣住民の間のトラブルは他の地域でも相次いでいます。
東京・練馬区では、住民が騒音などに対する慰謝料を求めて裁判を続けているほか、
神戸市でも防音対策などを求めて住民が提訴しました。
https://www.nhk.or.jp/seikatsu-blog/image/hoiku16.jpg

こうした中、保育園をめぐるトラブルを専門に扱うリスク管理会社も都内に現れました。
取材した日には首都圏にある保育園の園長が訪れ、近隣の住民から子どもの声がうるさいと怒鳴り込まれたことを打ち明け、次に同じようなことがあったらどうすべきか相談していました。この会社では、保育園に代わって住民との間に仲裁に入ったり、ケースによっては弁護士を紹介したりしているということです。
会社の脇 貴志代表取締役は「保育園からの相談は増えています。本来であれば私どものような会社はない方がいいのですが、社会のニーズは逆に高まっているように思います」と話していました。
https://www.nhk.or.jp/seikatsu-blog/image/hoiku18.jpg

【少子化が背景に】
こうした問題について関西大学の山縣文治教授は
「子どもが減ってきたので多くの人にとって保育園は自分たちと無関係な施設になってきた。関係のないところで自分たちの生活に不愉快な出来事が起こると見えてしまう人が増えている」と述べ、少子高齢化によって地域で子どもに接する機会が減っていることが背景にあると指摘しました。 
https://www.nhk.or.jp/seikatsu-blog/image/hoiku20.jpg

【保育所建設は賛成 しかし、近所となると・・・】
建設に反対している人に話を聞いてみると、多くが「保育園は足りないのだから早く作った方がいい」と言います。その一方で、自分の家の近くにできるとなると事情は異なるようでした。

トラブルに発展したケースの多くは住民側が次のような理由を挙げています。
▼急ピッチで進められるため、行政や事業者からの事前の説明や話し合いの時間が十分でない。
▼子供の声がうるさくて、生活環境が乱されることが心配。
▼保護者の送り迎え時の立ち話や自転車・車の置き方などマナー違反の発生が心配。
https://www.nhk.or.jp/seikatsu-blog/image/hoiku21.jpg


【問題を乗り越えるには】
こうした問題を乗り越えようと新たな工夫を始めた保育園もあります。
東京・目黒区に3年前にオープンした夢花保育園は屋上にある園庭の活用の仕方を工夫しています。
アスレチック、滑り台、そして小さな畑。こうした遊び場を屋上の3か所に分散させました。
大勢の子どもが1か所に固まって遊ばないようにすることで、声が大きくなるのを防いでいます。
https://www.nhk.or.jp/seikatsu-blog/image/hoiku23.jpg

保育園を運営する社会福祉法人の黒石誠理事長はこうした内容を設計段階から地域の住民に説明し、理解を得る努力を続けてきたということで、「保育園側も保護者の方も小さな迷惑をかけるという積み重ねを一つずつつぶしていかなければ近隣の人の理解を得られないようになってきていると思います」と話しました。
https://www.nhk.or.jp/seikatsu-blog/image/hoiku24.jpg

また、お互いに顔が見える関係になることでトラブルを未然に防ごうという動きもあります。
かつて近隣の住民から騒音などの苦情を受けた大阪・堺市の保育園「平和の園」では地域の住民を積極的に保育園に招いています。取材した日は近くの高齢者施設の利用者を運動会に招待していました。顔見知りになることで、騒音などのトラブルは減っているということで
https://www.nhk.or.jp/seikatsu-blog/image/hoiku25.jpg

保育園の篠崎直人園長は
「子どもたちのかわいい姿を見てもらったり成長の過程をしっかり見てもらったりすれば苦情につながることにも理解をいただけるのではないかと思います」と話していました。
https://www.nhk.or.jp/seikatsu-blog/image/hoiku26.jpg

【子どもの環境 考えられる社会に】
取材をしていて、保育園建設に反対している人の意見はそれぞれ理解できる一方で、子どもが育つ環境を巡ってこのような議論が各地で起きている現実に何とも言えないモヤモヤした気分になりました。
保育園の建設は喫緊の課題ですが、住民とのトラブルが想定できるからこそ、自治体も事業者任せにせず、時間をかけて住民に理解を求めることが欠かせません。
しかし、時間をかけてもトラブルに発展するケースは多くあります。
そうした場合について専門家は「少子化が進む中で、地域で子供をどう考えるか。子どもが育つ環境を保証するために、妥協点を探ることが今の社会で求められている」と話していました。
https://www.nhk.or.jp/seikatsu-blog/image/hoiku27.jpg

日本では少子化対策が長年の課題になっています。
しかし、保育園などのインフラが整えられても、子どもや子育て世代を疎ましく思う状況が社会に広がれば、逆行する動きになりかねません。「少子化」は、事態が進むほど子どもと接する機会が減るため、他の社会問題と比べて「自分事」として捉えにくくなる面があるのかもしれません。
社会の少数派となりつつある子どもにもっと目を向け、育む環境を考えることが今、求められているように感じました。

投稿者:清有美子 | 投稿時間:08時00分
https://www.nhk.or.jp/seikatsu-blog/200/203049.html

[32初期非表示理由]:担当:要点がまとまっていない長文

5. 2016年3月07日 23:56:40 : M6P7nhoK5E : Np5dffau2SU[78]
なぜアヘは、こういう簡単にバレるウソを平気でつきまくれるのか?
日本人じゃないからでしょうね
ちゃんと帰化した人なら、逆にマジメに生きているでしょうに

6. 2016年3月08日 05:43:29 : NYxUtfgT6s : RmpNLGzDZ4I[29]
日本なんてどうなってもいいんだ!!  By安倍のマブダチ(死語)

7. 2016年3月08日 06:43:26 : WzWHUUYg12 : rHaiDfkNmWQ[15]
社長がついた嘘は社内では事実になる。あの社長は裸の王様だと言えるのは会社をクビになってもいい奴だけ。アベが嘘をついてると言うが本当に嘘と言えるだろうか? 嘘を言っているかどうかは選挙で国民(ムサシ)が判断することになるのだが結論から言えば残念ながらアベの発言は全て事実になる。全て事実だからオリンピックは招致できるし原発は再稼動できるしドリル小渕や甘利が起訴されない訳です。

8. マッハの市[814] g32DYoNugsyOcw 2016年3月08日 10:38:30 : nG1EcxYPfw : XmIfEL_WLKk[24]
 ―― 人間失格 安倍晋三 ――

やつ(安倍総理)の国会質疑を見ていると、ほとんどが「国民を愚弄」した答弁。誠実さの欠片も無い。
 ・総理 …「確認しようがない」 ← 政策を考える」とか、なぜ真面目に話せない。じつに不誠実
 ・自民議員のヤジ…「だれが書いたんだよう」「本人、だせ」 ← これはまるで、愚連隊ではないか。
こんなに質の悪い総理、自民議員ばかりで、よい政策なぞ、できるわけがない。

    「日本死ね」 ブログ女性が叫ぶとおりだ。  

こんな政治家どもは、国会から出てけ。         日本死ね。!!



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