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遂に公明党の山口代表も衆参ダブル選挙を事実上の容認へ!山口代表「総理のお決めになることについてとやかく申し上げない」
http://www.asyura2.com/16/senkyo203/msg/689.html
投稿者 赤かぶ 日時 2016 年 3 月 31 日 14:15:15: igsppGRN/E9PQ kNSCqYLU
 

遂に公明党の山口代表も衆参ダブル選挙を事実上の容認へ!山口代表「総理のお決めになることについてとやかく申し上げない」
http://saigaijyouhou.com/blog-entry-10758.html
2016.03.31 13:30 真実を探すブログ







☆「総理の決断なら…」同日選仕方ない?公明・山口氏
URL http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/ann?a=20160330-00000044-ann-pol
引用: 
 公明党・山口代表:「(解散は)総理の専権事項なので、総理のお決めになることについてとやかく申し上げない。総理が決断されれば与党としては対応する」
 公明党の山口代表は安倍総理大臣と会談し、7月の参議院選挙と同じ日に衆議院選挙を行うダブル選挙について望ましくないとしながらも、初めて容認する考えを伝えました。
:引用終了


「総理の決断なら・・・」同日選仕方ない?公明・山口氏(16/03/30)


以下、ネットの反応


















今まで衆議院選挙を嫌がっていた公明党からも事実上の容認となるような発言が出たことで、衆参ダブル選挙の可能性は非常に高まったと言えます。消費増税の延期も確定路線になっていますし、当初の予想通りに増税延期からの総選挙になりそうです。


問題なのは野党側だと言え、未だに参議院選挙だけを前提にした協力体制しか作っていません。参議院選挙は衆議院選挙の前哨戦に過ぎず、衆議院で勝てなければ参議院で勝っても意味が無いです。


衆議院選挙では野党共闘で自民・公明の議席を大きく削れるという数字も出ているわけで、今から衆議院選挙に備える必要があると言えるでしょう。
*有権者も参議院選挙だけではなく、衆議院選挙に警戒するべき。


衆参ダブル選「可能性ある」 自民・二階総務会長(16/01/09)


森永卓郎×大竹まこと:衆参同日選挙と辺野古訴訟の和解成立



 

  拍手はせず、拍手一覧を見る

コメント
 
1. 2016年3月31日 14:19:45 : KbASmWdp92 : pwSE863Dh7U[2]
公明・山口代表、同日選に理解「首相が決断すれば対応」
朝日新聞デジタル 3月30日(水)23時46分配信

 公明党の山口那津男代表は30日、首相官邸で安倍晋三首相と会談し、夏の参院選と衆院選を同じ日に行う衆参同日選について、「首相が決断すれば与党としてはそれを受けた対応をする」と述べ、首相の判断を尊重する考えを伝えた。両氏は景気を下支えするための追加経済対策について、与党で検討を進めていくことで一致した。

 山口氏は会談で、衆参同日選について「(解散権は)首相の専権事項なので、とやかく申し上げない」としたうえで、複数区で競合する参院選と衆院選が重なると選挙協力が難しくなる点などをあげ、慎重に判断することも求めたという。

 また、5月に政府がまとめる「ニッポン1億総活躍プラン」に向け、具体的なメニューを自公両党で検討していくことを確認。追加経済対策について山口氏は「(5月下旬の伊勢志摩)サミットの成果も見た上で、参院選に向けて与党としての考え方を打ち出せるようにしていこう」と呼びかけた。山口氏によると、首相は「政府として検討する」と応じたという。

 総額96兆7218億円の新年度一般会計当初予算が成立したことを受け、首相は近く追加の経済対策を検討するよう関係閣僚に指示する。政府や与党内から5兆〜10兆円規模の経済対策を求める声が出ている。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160330-00000065-asahi-pol


2. 2016年3月31日 14:20:12 : CsQsHX2ojs : eTSUVLVN398[2]
ハッタリだよ
逆にできないことがはっきりしたからら
茶番に協力した

目的は消費税増税延期を匂わせることでの株価の底上げ
期末だからね


3. 2016年3月31日 14:20:38 : KbASmWdp92 : pwSE863Dh7U[3]
衆参同日選「首相、腹固めている」…二階氏見解
読売新聞 3月31日(木)8時57分配信

 【ニューヨーク=岡部雄二郎】自民党の二階総務会長は30日午前(日本時間30日深夜)、ニューヨーク市内での同行記者団との懇談で、次期衆院選と夏の参院選を同じ日に行う「衆参同日選」について、「安倍首相はもう相当腹を固めているのではないか」と述べ、首相が同日選に踏み切る可能性があるとの見方を示した。

 2017年4月からの消費増税の先送りの是非については、「このたびの政局を占う上で最大の問題点だ。首相は衆院解散について相当思い切った決断をする用意があるのではないか」と語った。首相が衆院を解散する場合は、増税先送りの是非を国民に問うことを理由に挙げるとの考えを示したものだ。

 27日から訪米中の二階氏は滞在中、国連や米政府の要人らと相次いで会談し、自らが旗振り役となって制定にこぎつけた「世界津波の日」のアピールに努めた。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160331-00050004-yom-pol


4. 日高見連邦共和国[962] k_qNgoypmEGWTYukmGGNkQ 2016年3月31日 14:29:52 : IeaB3HQJJg : 1uIcocViqWs[113]

やれないとは思うケド、やればイイ。(笑)

それより、与党もマスゴミも“政策”を語らず、“政局”ばかり。

そもそも、憲法を素直に読むと、総理に“無限に自由な参院解散権”なんて付与されてねーべさ、本来!


5. 新共産主義クラブ[1963] kFaLpI5ZjuWLYINOg4mDdQ 2016年3月31日 15:13:01 : LjMCkTbcIQ : rzw@Uv2VaF4[46]
 
 安倍晋三氏は、二度目の総理大臣に就任する前から、憲法改正のための衆参ダブル選挙の実施を公言していました。
 
 「いずれかの時に、衆参ダブル選挙をやってですね、どっかでですね、衆参ともに、これを大きな命題で選挙をやってドーンと、こう、突破をしたいなーとおもいますね。」(安倍晋三)
 
 
■【スペシャル対談】 安倍晋三元総理 × 金美齢 4/4
 
「やっぱり60年前の4月28日に日本が主権を回復をしたときに、国民こぞってお祝いをして、そして7年間の占領時代とね、バチッと、こう、決別をするべきだったんですね。
そして、その上に立って日本の伝統と文化を基礎とした新しいみずみずしい日本を作っていくべきだったんですね。
あの占領軍が作った仕組みや、占領軍が作った歴史から解放されるべきだった。
ただ、それを60年前にやらなかった。
ですから、それをですね、今まさに私たちがやるべきではないのかな、と思いますね。
 
あの教育基本法は変えました。
で、次は憲法改正ですよね。
で、憲法改正について言えばね、まずは96条からやりたいと思っているんですね。
96条というのは、3分の2の国会議員が賛成しないと国民投票には、まあ、行けないという仕組みですよね。
でも今、世論調査をしますとね、フジサンケイグループの世論調査で57%ぐらいは変えた方がいいと。
あの朝日新聞でも51%ですよ。
で、あと、フジサンケイグループで8割の人はですね、国民投票したいと思っているんですね。
これは、賛成反対を含めて、憲法について自分の意思を表明したいよ、と思っているんですよ。
こんなに思っているのにね、たった3分の1をちょっと超える国会議員が反対すれば、それができないのは当たり前だ、と思っている国会議員というのは、これは横柄な国会議員ですよ。
そういうね、まさに、国民の手に憲法をとり戻すために、国会という、いわば中にガチーンと、こう閉じ込められちゃっているものを取り返すために、この96条を改正をしたい。
 
これはですね、衆議院と参議院、両方ですからね。
 
だから、まあ、いずれかの時に、衆参ダブル選挙をやってですね、どっかでですね、衆参ともに、これを大きな命題で選挙をやってドーンと、こう、突破をしたいなーとおもいますね。」(安倍晋三)
 
 
動画開始後11分後頃から 
https://www.youtube.com/watch?v=hBAXzgFUaPg
 


[32初期非表示理由]:担当:アラシコメントが多いので全部処理
6. 日高見連邦共和国[966] k_qNgoypmEGWTYukmGGNkQ 2016年3月31日 16:15:59 : IeaB3HQJJg : 1uIcocViqWs[117]

>>05 『親安倍協賛クラゲ』

だから何だよ、安倍の“広告塔”のへぼクラゲっ!(笑)

いったいいつになったらその減らず口を減じ、己の責務(宿題提出)をする気になるんだ!?

オマエ、いっこ上の私のコメント読んでるか?それ読んでどう思う!?言ってミ!


7. 2016年3月31日 16:20:49 : w9iKuDotme : S@BYVdB2dgc[1410]
「衆議院選挙では野党共闘で自民・公明の議席を大きく削れるという数字も出ているわけで、今から衆議院選挙に備える必要があると言えるでしょう。」

チャンス到来!


8. 新共産主義クラブ[1964] kFaLpI5ZjuWLYINOg4mDdQ 2016年3月31日 16:42:10 : ewBvrVx4Qw : 5SKvS_B8MDQ[5]
>>5(追記)
 
 5のコメントは、安倍政権の隠れシンパには、安倍の“広告塔”に見え、安倍政権の憲法改正に反対の人には、安倍政権への警戒の呼びかけ、または安倍政権へのネガキャンに見えると思う。
 
 もともと剛腕氏は、憲法96条の改正に賛成だった。
 
 元・警察官僚の亀井静香氏は、日本会議 国会議員懇談会の顧問だった。
 
 阿修羅の剛腕氏への翼賛の記事やコメントも、議員会館の亀井静香氏の部屋に飾ってあるいうチェ・ゲバラの肖像画のごとく、リベラル派を安心させ、誘引するためのエサかもしれないと用心すべきだと、私は疑心暗鬼に思っている。
 

9. 新共産主義クラブ[1965] kFaLpI5ZjuWLYINOg4mDdQ 2016年3月31日 16:45:36 : ewBvrVx4Qw : 5SKvS_B8MDQ[6]
>>8(訂正) 
 
 議員会館の亀井静香氏の部屋に飾ってあるというチェ・ゲバラの肖像画のごとく、リベラル派を安心させ、誘引するためのエサかもしれない
 

10. 新共産主義クラブ[1966] kFaLpI5ZjuWLYINOg4mDdQ 2016年3月31日 16:49:44 : ewBvrVx4Qw : 5SKvS_B8MDQ[7]
 
 剛腕一郎 ウェブサイト

日本人よ、決断せよ

 これまで憲法改正案を論じてきたけれども、最後にとてつもない隘路に迷い込んでしまう。第九章第九十六条「憲法改正条項」である。これを変えないかぎり、いかなる改正論にも説得力はない。第九十六条を読むと「この憲法は改正できません」と書いてあるに等しいからである。

「この憲法の改正は、各議院の総議員の三分の二以上の賛成で、国会が、これを発議し、国民に提案してその承認を経なければならない。この承認には、特別の国民投票又は国会の定める選挙の際行われる投票において、その過半数の賛成を必要とする。
 憲法改正について前項の承認を経たときは、天皇は、国民の名で、この憲法と一体を成すものとして、直ちにこれを公布する。」

 総議員の三分の二、この壁が越えられない。任期六年の参議院があるために、衆議院で圧倒的勝利をおさめても、三分の二には届かない。総議員の二分の一の賛成で憲法改正が可能になるように改正することはできないだろうか。
 今ではほとんどの世論調査で、憲法改正には過半数の賛成者がいる。それでも、国会で三分の二の壁を越えることはできない。そこで我々自由党では、憲法改正の国民投票制化を提案している。国民投票の期日、国民への周知、投票の方式、経費、罰則などを規定したものである。国民投票に関する運動は、原則として自由にした。まずは議論を動かしたのである。憲法改正はできないものと、諦めてはいけない。
 例えば、国民投票を国会よりも先に行うことはできないだろうか。憲法は国民のためにある。時代に合わなくなった憲法を変えるには、主権者である国民の意思をまずは尊重すべきある。
京都学派の憲法論に戻るという選択肢もある。即ち最初に述べたように、一旦日本国憲法の無効を国会で宣言し、その上で新しい憲法を作りなおして、可否を問うのである。
 日本人は小心だから、なかなか思い切って現実を改革する決断ができない。それなのに、テポドンでも落ちてこようものなら、ヒステリーを起こして極端にまで突っ走るおそれがある。マスコミの論調もすぐに過熱して戦前の例の如く「鬼畜米英」ならずとも「直ちに北朝鮮をたたけ」という見出しが躍るかもしれない。しかし、これでは又、歴史の繰り返しである。
 だから、冷静に考えてほしい。小沢一郎が言ったからでなく、自分の頭で論理的に考えて、結論を出してほしい。

http://s04.megalodon.jp/2008-0923-1943-12/www.ozawa-ichiro.jp/policy/04.htm


11. 2016年3月31日 16:50:25 : KbASmWdp92 : pwSE863Dh7U[4]
まさに「あうんの呼吸」!?公明・漆原氏が自民・二階氏の衆参同日選めぐる発言に不敵な笑み
産経新聞 3月31日(木)14時39分配信

 紀伊国屋と越後屋だけに分かるあうんの呼吸か−。自民党の二階俊博総務会長が夏の参院選に合わせた「衆参同日選」の現実味を指摘したことに対し、盟友として知られる公明党の漆原良夫中央幹事会会長は31日午前の記者会見で、「そうですか」と不敵な笑みを浮かべた。

 二階、漆原両氏はそれぞれ「紀伊国屋」「越後屋」の異名を持ち、国対委員長時代から気脈を通じる間柄。漆原氏は会見で衆参同日選について「好ましくない」と強調したが、今後の政局を探る上で二階氏とともに鍵を握ることになりそうだ。

 二階氏は30日午前(日本時間同日深夜)、米ニューヨークで同行記者団に「安倍晋三首相が(衆参同日選を)やる気だというのは誰が考えたって分かる。相当の腹を固めているのではないか」と発言。首相が衆院解散の可否を判断するタイミングが迫っているとの認識も示した。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160331-00000542-san-pol


12. 新共産主義クラブ[1967] kFaLpI5ZjuWLYINOg4mDdQ 2016年3月31日 16:54:18 : W8RodauDME : Rl0_ITINjuE[2]
>>10(一箇所 訂正)
 
 剛腕一郎 ウェブサイト
 
日本人よ、決断せよ

 これまで憲法改正案を論じてきたけれども、最後にとてつもない隘路に迷い込んでしまう。第九章第九十六条「憲法改正条項」である。これを変えないかぎり、いかなる改正論にも説得力はない。第九十六条を読むと「この憲法は改正できません」と書いてあるに等しいからである。

「この憲法の改正は、各議院の総議員の三分の二以上の賛成で、国会が、これを発議し、国民に提案してその承認を経なければならない。この承認には、特別の国民投票又は国会の定める選挙の際行われる投票において、その過半数の賛成を必要とする。
 憲法改正について前項の承認を経たときは、天皇は、国民の名で、この憲法と一体を成すものとして、直ちにこれを公布する。」

 総議員の三分の二、この壁が越えられない。任期六年の参議院があるために、衆議院で圧倒的勝利をおさめても、三分の二には届かない。総議員の二分の一の賛成で憲法改正が可能になるように改正することはできないだろうか。
 今ではほとんどの世論調査で、憲法改正には過半数の賛成者がいる。それでも、国会で三分の二の壁を越えることはできない。そこで我々自由党では、憲法改正の国民投票制化を提案している。国民投票の期日、国民への周知、投票の方式、経費、罰則などを規定したものである。国民投票に関する運動は、原則として自由にした。まずは議論を動かしたのである。憲法改正はできないものと、諦めてはいけない。
 例えば、国民投票を国会よりも先に行うことはできないだろうか。憲法は国民のためにある。時代に合わなくなった憲法を変えるには、主権者である国民の意思をまずは尊重すべきある。
京都学派の憲法論に戻るという選択肢もある。即ち最初に述べたように、一旦日本国憲法の無効を国会で宣言し、その上で新しい憲法を作りなおして、可否を問うのである。
 日本人は小心だから、なかなか思い切って現実を改革する決断ができない。それなのに、テポドンでも落ちてこようものなら、ヒステリーを起こして極端にまで突っ走るおそれがある。マスコミの論調もすぐに過熱して戦前の例の如く「鬼畜米英」ならずとも「直ちに北朝鮮をたたけ」という見出しが躍るかもしれない。しかし、これでは又、歴史の繰り返しである。
 だから、冷静に考えてほしい。【剛腕一郎】が言ったからでなく、自分の頭で論理的に考えて、結論を出してほしい。
 


13. 2016年3月31日 16:55:58 : nEnQnll8Ow : Qn7d25EBLs4[5]
わが国の最高責任者ですからなにもいえないでしょう。
さすが公明党、わかっていらっしゃる。

14. 2016年3月31日 17:29:26 : FrYDLSwUig : ACxPndo4cRo[7]
公明党がそういうのなら、W選は無いと見た。

15. 新共産主義クラブ[1970] kFaLpI5ZjuWLYINOg4mDdQ 2016年3月31日 17:33:11 : OR0nzWg95U : me4zIXqxSIg[3]
 
 W選が無いなら、サミット後の不意打ち解散かな。
 
 油断大敵
 

16. 2016年3月31日 21:04:58 : xXsylLo6VA : haZQ4PWdevk[21]
そうか学会・・学芸会

17. jk[622] goqCiw 2016年3月31日 21:07:11 : tceVB0iwr6 : FXeuvvWT7ac[58]
憲法改正を本丸とする安倍政権。現下の状況でダブル選挙で衆参で3分の2を獲得できる保証はないでしょう。むしろ折角衆議院で3分の2の数を減らす危険の方が多いでしょう。故にダブル選挙は私はないと思っている。

それにしても、幾ら解散権は総理の専権事項とはいえ、国会でダブル選挙は考えてないと断言してる総理の言葉が、解散については嘘も許されるなどという慣習は主権者国民を馬鹿にした慣習ですね。これでは、相撲の猫だましではないがまあ、政権党が使う手でない、こんな卑怯な戦法は民主政治ではない。選挙を戦うなら争点を明らかにして国民に訴えて同じ土俵で戦うべきと思うのだが。

メディアは政局でなく、選挙の争点を追求し国民に分かりやすい、選択し易い環境作りをして欲しい。


18. 2016年3月31日 21:53:12 : EAkIk2fULU : JJK78ODjYnY[153]
どっちにしても、野党にとって最悪のタイミングでないと自公は勝てないということ。

だから、安倍は今の時点でやるとは言わない。公明は、言われればいつでもやると言う。


19. 日高見連邦共和国[980] k_qNgoypmEGWTYukmGGNkQ 2016年4月01日 09:30:01 : IeaB3HQJJg : 1uIcocViqWs[131]

>>08>>09>>10>>12 『珍共産主義クラゲ』

オマエ、もうその話題では何度も論争し、その都度オマエが逃げ去る“案件”だろう!(笑)

私は、現・日本国憲法の『総理の衆院解散権限』の話しをしてるのに、なんでそう話しが拡散するんだ?それも無限に!

それに、誰一人、オマエのその“饒舌(妄言)”を相手にしてね〜!(笑)

よく恥ずかし気もなく、またぞろ持ち出せるな〜。感心するよ(笑)。それより宿題!!

>>14 『深安倍支援主義クラゲ』

その“嬉しそう”なご様子はなんだ?(笑)


20. 日高見連邦共和国[981] k_qNgoypmEGWTYukmGGNkQ 2016年4月01日 09:34:20 : IeaB3HQJJg : 1uIcocViqWs[132]

>>18

その通りですネ!(笑)

ちなみに、衆院選は、暴論を覚悟で言えばどうでもイイ。

だって今現在、『自公=お維新=心=ほか』の“改憲枢軸”でガッツリ
『3分の2』を確保しているんですから、それを“手放すリスク”は無視できない。

薄氷を踏む思いでようやく『3分の2』を確保できても、それは言ってしまえば“現状維持”。

野党側は、あせらず、たゆまず、『夏の参院選』を主戦場と見据えるだけですから。



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