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「野党共闘、更に深化させていくべき」小沢一郎氏(朝日新聞)
http://www.asyura2.com/16/senkyo205/msg/104.html
投稿者 赤かぶ 日時 2016 年 4 月 25 日 07:00:05: igsppGRN/E9PQ kNSCqYLU
 

「野党共闘、更に深化させていくべき」小沢一郎氏
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160425-00000006-asahi-pol
朝日新聞デジタル 4月25日(月)0時52分配信


■小沢一郎・生活の党と山本太郎となかまたち代表

 北海道5区での野党候補の敗北は誠に残念だ。様々なことが影響したと考えられるが、負けは負けであり、結果については真摯(しんし)に受け止める必要がある。

 敗因としては、野党各党が基本的に共闘はしたものの、各党それぞれの微妙な温度差を感じとり、国民の目には野党共闘がいまだ十分でない、安倍政権に代わり得る選択肢になっていないと映った可能性も否定できない。

 ただし、今回の戦いは始まりに過ぎない。野党は安倍政権を倒すと言うその一点で団結すべく、様々な細かい感情を乗り越え、共闘に向けた協議を更に深化させていくべきだ。我が党も来る選挙に向け、野党共闘の架け橋になっていきたい。(24日、コメントを発表)

 

  拍手はせず、拍手一覧を見る

コメント
 
1. 2016年4月25日 07:03:40 : 4fNZFHqxEg : @_DAoeVTWI8[9]
小沢一郎代表、補選敗退も「戦いは始まったばかり」
日刊スポーツ 4月25日(月)0時44分配信

 生活の党と山本太郎となかまたちの小沢一郎共同代表は24日夜、衆院北海道5区補選で、同党を含む野党4党が推薦した池田真紀氏(43)が、自民党の和田義明氏(44)に敗れたことを受け、コメントを発表した。

 敗因の1つとして、野党共闘の姿が、国民の目に不十分にしか映らなかったとの見方を示しながらも、「戦いは始まったばかり」だと強調した。

  ◆  ◆  ◆

 北海道5区での野党候補の敗北は誠に残念である。さまざまなことが影響したと考えられるが、負けは負けであり、結果については真摯(しんし)に受け止める必要がある。

 敗因としては、野党各党が基本的に共闘はしたものの、各党それぞれの微妙な温度差を感じとり、依然国民の目には野党共闘がいまだ十分でない、安倍政権に代わり得る選択肢になっていないと映った可能性も否定できない。

 ただし、今回の闘いは始まりに過ぎない。野党は、安倍政権を倒すというその1点で団結すべく、さまざまな細かい感情を乗り越えて、共闘に向けた協議をさらに深化させていくべきである。わが党も来る選挙に向け、野党共闘の懸け橋になっていきたい。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160425-00000001-nksports-pol


2. 2016年4月25日 07:04:28 : w9iKuDotme : S@BYVdB2dgc[1876]
「様々な細かい感情を乗り越え、共闘に向けた協議を更に深化させていくべきだ。」

賛成です。その方向でいきましょう。
日本の未来は、そちらの方向にあります。


3. 2016年4月25日 07:15:01 : GEp40GNW7E : W73TaNWY_Wg[17]
いい加減投票率操作と不正選挙の闇に踏み込んだらどうか。
この国の選挙制度は徹底した選挙監視だけで瓦解するようなものだ。

4. 2016年4月25日 07:25:46 : AlG1WitZu6 : oaOHQv28xNQ[16]

 不正選挙が実感できた

5. 日高見連邦共和国[1212] k_qNgoypmEGWTYukmGGNkQ 2016年4月25日 07:47:53 : IeaB3HQJJg : 1uIcocViqWs[364]

まずは、“結果は結果”と受け止めて、これを明日の“糧”としよう!

池田候補、関係者、支援者の皆さん、お疲れ様でした!!


6. 2016年4月25日 08:40:39 : B2CDtYdq42 : bWav@bI6wc4[1]
野党の共闘とは言え、低温度の共闘だったようですね。
「戦術」的には、宗雄新党がアベと取引したおかげで、
決着がついたようなものでしょう。

自公政権の基礎票は結構頑丈です。
反国民の既得権益層とはいっても、
それなりの組織人員がいますし、
締め付ければ相当の勢力です。

組織力から言えば、野党連合より強力です。
その状況で、投票率を上げられず、
浮動票を取り言えることができなければ、
勝てるわけがありません。

しかし、あと一歩のところまで来ているのです。
あとちょっと投票率が上がっていたら
そこまで選挙自体の「温度」を上昇させていれば、
勝利することができたでしょう。

何せ相手は、戦争大好き、国民いじめ大好き、
増税大好きの反国民政権なのですから。

非常に貴重な経験だったと思えばいいと思います。


7. 2016年4月25日 10:11:16 : 6HwbnEhfKc : wLUj0tlFchM[4]
不正選挙
不正選挙
不正選挙
不正選挙
不正選挙
不正選挙
不正選挙
不正選挙
不正選挙
不正選挙
不正選挙
不正選挙無しで自公は選挙できない位支持率が低い。15%程度!1

海外より

[32初期非表示理由]:担当:書き方がヘン

8. 2016年4月25日 10:58:43 : cXS9jjEC0k : qphTslJTgpo[77]
>【野党は安倍政権を倒すと言うその一点で団結すべく、様々な細かい感情を乗り越え、共闘に向けた協議を更に深化させていくべきだ。我が党も来る選挙に向け、野党共闘の架け橋になっていきたい。(24日、小沢一郎氏がコメントを発表)】

 ↑
今、夏の参院選に向けて民進党執行部が直ちにやるべきことは、
 @小沢一郎と選挙同盟を結び、
  A小沢一郎を「共産党との強力接着剤」として利用して、
   Bマスゴミも取り上げざるを得ないような「国民生活目線の“風”」を巻き起こすことです。

 Cそして、小林節などの学者や市民連合を巻き込み、小沢一郎が提唱している「オリーブの木」構想を直ちに実現させてください。

我々を、近代政治史のトップスリーともいえる出来事の生き証人にしてください。


9. 2016年4月25日 11:43:38 : 72ehRSv1Ug : 0sT96wJPzJw[3]
出口調査の結果から自民党と、民進党の票の対比が、民進党が自民党の半分にも満たなかったことが判明している。

今回の選挙は池田真紀さんと言う、輝かしい政治気質を持った才能が生かしきれなかった民進党の出足の遅れが最大の敗因だろう。池田真紀さんは、なかなか大したものだった。

民進党が野党連合の結束をしっかり表明していないでずるずると選挙日に近づき、ようやく前日に、野党連合に反対だった幹部が応援演説に参加すると言う快挙を為したものの、良い流れをつかみ切るには、あまりにも土壇場過ぎたのだ。

民進党は大いに反省する必要がある。率先して野党共闘を推し進める意思が誰にも分かりやすくはっきりと示されていたなら、支持政党なしの政治にあきらめて覚めてしまった層を、もっともっと選挙に参加させて引き入れることが出来ただろう。実に惜しい。


10. ぐう〜たら親父[13] gq6CpIFggr2C55BllYM 2016年4月25日 16:41:57 : i7hDlQZHtw : @laIeVst33M[2]
兎にも角にも今回の負け戦から岡田が何を学習したのかが全てです。

そして来たる夏の参院選…天王山・政権交代に向けて岡田への宿題ですな (笑)

民進を割るくらい、腹を決められるか? どうか…

岡田の政治センスと力量が問われてきます。

安倍にとことん舐められているんだから、覚悟を決めていきなさいよ。


12. 2016年4月25日 19:37:45 : Oi8OyFUNAo : PDBm_l2bq24[37]
>>11
何を言っているのか分からんな〜
幼児じゃあるまいし、大人の言葉を使うように努力してみてね。

13. 2016年4月25日 20:18:52 : c3MGH08xSU : 6ZqZ8yBfSxo[33]
7様に同意。(拝)

14. 2016年4月25日 20:29:32 : FWKUZVtvrc : qxar6z0@74w[40]
逆風が北海道では吹かない!


15. 2016年4月26日 00:06:44 : FoozYI3PZF : 0W@FLm@Cvms[41]
>> 敗因としては、野党各党が基本的に共闘はしたものの、各党それぞれの微妙な温度差を感じとり、国民の目には野党共闘がいまだ十分でない、安倍政権に代わり得る選択肢になっていないと映った可能性も否定できない。

小沢一郎の言う通りだと思いますね。
民進党執行部の面々と生活から山本太郎、そして共産党から小池さん。
確かにこれなら民進党執行部の面々も国民の前に立つ事が出来るでしょうね。
特に野田、前原、細野などですが、これでは小沢一郎の言う通り野党共闘がまだ十分てまはないと国民は肌で感じ取るでしょう。

要は、国民の声が大きくなってきたから仕方なく同じ場に立っているようにしか映らないのです。端的に言えば、仕方なく手を繋いでいるだけであり、国民はそれを感覚的に見抜きます。

野党共闘が十分だと思えるただ一つの方法は、旧民主党崩壊の戦犯である野田、前原、細野などが小沢一郎と同じ場に立てるかどうか。それに掛かっていると思いますね。

これなら国民は野党共闘が十分機能していると肌で感じ、本気で政権交代を目指していると思えるでしょう。ただ、残念ながら旧民主党執行部の面々はそれを最も恐れているのです。

ただ、我々は彼等の恐れを受け止める位の度量が必要かとも思います。要は彼等旧民主党執行部の面々を許すという事です。何故ならば自公政権を本気で倒したいならば、それこそが自公政権にとっての最大の脅威だから。

民進党と小沢一郎、それに共産党の志位委員長。この構図であれば確実にこの受け皿に国民の支持が加わります。これならば、野党共闘が十分だと思えるので、当然ながら自公政権にとっては最大最強の脅威です。ほぼ100%勝てます。

それと不正選挙について少し述べますが、それがあろうとなかろうと、どの道必要なのは政権交代しかありません。仮に不正選挙があるならば、結局はそれを改善するのも先ずは政権交代だという事です。ルールを作る側にならない限り、幾ら相手が反則をしていようがどうにもならないのです。

不正に文句を言ったところでどうにかなる訳でもありませんから、先ずは政権交代を考える方が精神衛生上も宜しいかと思います。

都民


16. 2016年4月26日 07:03:52 : IToRobsp7Y : dLM9l@tk9Gc[2]
ブッシュのフロリダでの僅差勝利を工作した不正選挙マシーンの代理店

(株)ムサシが不正選挙の根源。株主は自民OB。

各自治体が不正選挙マシーンの代理店(株)ムサシと「随意契約」しているよ。

ムサシやめたら自民崩壊。

 ムサシ止めたら自民崩壊。

  ムサシ止めたら自民崩壊。


17. 2016年4月26日 07:29:16 : EM26bc1Sig : 69srYtWxgLg[103]
野党共闘は既存政権を倒すには良いのかも知れないが、共闘した野党の政権は良い政治ができるのかな?

18. 2016年4月26日 08:15:59 : FoozYI3PZF : 0W@FLm@Cvms[42]
>>17.様
>>共闘した野党の政権は良い政治ができるのかな?

今の状態のままでは仮に政権交代したとしても良い政治は出来ないでしょうね。
それを肌で感じているからこそ今回も負けたのでしょうし、負けたら自公政権の延長、勝っても旧民主党崩壊の追体験ではどうしても積極的支持にはなりません。

要は小沢一郎の言う通り、野党共闘が十分だと感じられないのでしょう。
これを打開するには旧民主党執行部の面々と、小沢一郎、共産党志位委員長が同じ場に立つ事を何としても設ける必要があるかと私は思います。

何故、此処に拘るかと言いますと、その構図こそが旧民主党執行部の失墜を意味するからに他なりません。要は国民が支持出来る野党共闘とは民進党ではなく、生活や共産党主導の政権交代なのですが、それだけでは数が足りない事も分かっているだけに意識が中途半端になっているのだと私は思います。

今回も民進党執行部の恐れが現実として形に表れておりましたが、野田は野田で最も小沢一郎を恐れているでしょう。また、前原、細野は最大限の譲渡として生活の山本太郎、共産党の小池氏とは何とか同じ場に立てたというだけでも確かに進歩ではあります。

ただ、これでは小沢一郎の言うように十分だとは言えず、どうしても積極的支持にはなりません。何故ならこの構図は民進党主導であり、17様が仰るようにそれで本当に政権交代後に良い政治が出来るのだろうかと国民は肌感覚で感じ取るのでしょう。

要は岡田、前原、細野、野田が上であってはならないのです。野党第一党なので難しいですが、これでは国民から拒否反応が起きてしまいます。自公政権の政治も嫌ですが、本音は旧民主党後期の詐欺的運営と同じ目には遭いたくないのです。

二度騙されたは馬鹿ですからね。そう簡単には積極的支持にはなりません。
しかし、先の面々と同じ場に小沢一郎と志位委員長が立つ事があるならば、ここで国民の審判は下ります。

要は頭数の多い嘘つきと少数の正直者では、党利党略は別として、間違いなく国民は少数の正直者を支持するという事です。難しいのは、この場に民進党執行部の面々もまた必要だという事です。

この構図は自動的に民進党執行部の面々よりも小沢一郎、志位委員長が上になります。要はここに支持が集まるという事ですが、そうなれば前原、細野、野田などはもう折れるしか選択肢がなくなります。これが分かっているだけに彼等は恐れているのでしょうね。

自分達より小沢一郎や志位委員長に眼の前で支持や拍手や沢山の応援が集まる事に。これは我々国民の後押しで実現させなければなりませんし、旧民主党執行部の面々は必ず抵抗するでしょうから、余り批判せずに太陽の戦略で何とかこういった方向に示唆していかなければならないでしょう。

政権交代後に良い政治を行うには、この構図しかなく、形式上は民進党主導に見えたとしても、その内情は生活や共産党が主張出来るようでなければなりません。

小沢一郎と志位委員長を後押しして、その前提の元でのみ民進党を支持するという形。
これなら国民は納得するのです。これなら積極的に支持が出来ますので、国民の後押しを受けた強い政権になりますので結果として良い政治が出来るのです。

これはポジティブな循環であり、そうなれば民進党には鈴木克昌氏や他にも旧友がいるのですし、旧維新の松木謙公氏や他にも優良な議員はいるのです。これらがこの循環作用で自動的に国民側、所謂小沢一郎や志位委員長側に連携し、それは2009年政権交代時の旧民主党の再来に近くなりますし、今度は共産党の後押しもあるのですから、結果的には2009年当時より更に強い政権構築を目指す事が出来ますので、官僚既得権改革にも着手する事が出来ると思いますね。

その時は現民進党代表である岡田氏の協力も必要になりますし、申し訳ないですが、野田元総理、それと菅直人元総理、彼等は自動的に下野するしかないでしょうね。
誤字あったらごめんなさい

都民


19. 2016年4月26日 09:21:01 : IGtgvn1m2U : UG7N7NBlklo[337]
>>17 EM26bc1Sig : 69srYtWxgLg[103]
>野党共闘は既存政権を倒すには良いのかも知れないが、共闘した野党の政権は良い政治ができるのかな?

自民党がこのままズルズルと政権を維持して原発をドンドン稼動し、日本中を放射能で満杯にし、戦争の出来る国にして自衛隊をアメリカの盾とし、血を流させ、アーミテージリポート通りの政治をするなら、日本にそんな政党も政治家も官僚も外交官も必要ないでしょ。

自民党を壊滅して、それから又、今の野党からいくつかの政党が分裂するでしょうね。
その中には又維新みたいなクソ政党も生き残っちゃうでしょうけれど。
少しづつシロアリに餌をやる悪徳政党をぶっ潰していかないと日本は生まれ変われませんね。

先ずはこれだけ巨大化して手の付けられないほどの巨悪になってしまった自民党を国民が一体となってぶっ潰さないと何も始まりませんよ。


20. 2016年4月26日 09:45:40 : riwgxq1iJ6 : Bd5Q3wVbe7A[213]
ムサシの闇を暴け。ムサシの癒着を暴け。ムサシのいかさまを暴け。この国を支配するのはムサシの株主である。そして詐欺師下痢平との癒着と支配を暴け。マスコミを愚弄する詐欺師はムサシを支配して政権を盗んでいるのである。そのズブズブの関係とは黒いゴッドファーザーの存在である。これこそが、アホの安倍を担いだ親分である。南ドイツ新聞のタックスヘブン爆弾同様、この国の在り様が変わる。民主主義は自民党である限りありえない。ムサシの不正を暴けば自民党は消えてしまう。その危機がそこにある。

21. 2016年4月26日 10:16:25 : EM26bc1Sig : 69srYtWxgLg[104]
>>18様、 >>19様、 >17です。

レス有難うございました。
私の懸念は >18様が冒頭に書かれた下記内容そのものです。
自公政権は過去の政権担当実績から、それなりの経験を積んだ政治を遂行できると思っています。
だからといって、自公政権が金輪際変ってはならないと思っている訳ではありません。

>今の状態のままでは仮に政権交代したとしても良い政治は出来ないでしょうね。
それを肌で感じているからこそ今回も負けたのでしょうし、負けたら自公政権の延長、勝っても旧民主党崩壊の追体験ではどうしても積極的支持にはなりません。


22. 2016年4月26日 12:16:22 : 7elk69FGc2 : pcNQL3744GY[22]
>18様
ご明察の通りだと思います。気付いてる人はまだまだ少数で、選挙に行くのはマスコミ情報しか知りえない国民が殆どなのです。風が吹いて、自分達にも良い政治が行われる期待感がないと投票には行ってくれません。野党共闘が本物になるかどうかが肝だと思います。

23. 2016年4月26日 19:03:19 : FoozYI3PZF : 0W@FLm@Cvms[43]
>>21.様、>>22.様
レスありがとうございます。
唯一期待できる事は、気づきとは増える事はあれも決して減る事はないという事でしょうか。 仰る通り良い政治が行われるという期待感は本当に大事かと思います。

何となくですが、今後のキーマンはやはり小沢一郎。昨年は一時期維新の松野氏がキーマンに思えましたが、残念ながら旧民主党と合流しましたね。
この塊を大きく利用して国民の意識自体が政治家よりも上に立たなければなりませんね。

姑息な誤魔化しをきちんと見抜き、ちゃんとした本物の連携を求めなければなりませんね。
国民の声に後付けで整合性を持つために嫌々手を握っている段階ではやはり期待感が持てません。ただ、生活、共産、社民側の勢力を後押しする声は徐々にではあるが増えていき、結局は何れ民進党も迎合せざるを得ないようになるのではないかとは思います。

今後の展開に期待ですね。

都民


24. ぐう〜たら親父[14] gq6CpIFggr2C55BllYM 2016年4月26日 19:36:22 : y7JMp8dr0o : sMbUM1KrXXk[3]
今回の野党共闘、負けはしたが決して失敗ではなかった。
しかし、参院選に向けて更に深化させていかなけれ、とても勝ち目は無い。

参議院選挙、最大の難関は「32」の 1人区での共闘である。

元自民党代議士・白川勝彦氏は「32ある参議院1人区野党共闘が実現し、それなりの候補者を擁立すれば、少なくとも25選挙区以上で、必ず勝てるのだ…大事なことなので、何度でも繰り返す。安倍首相・安倍政治にストップをかけようと本気で戦う意思を持っている人ならば、すべてが一本にならなければならないのだ。
あれとは一緒になりたくないとか、あの人が来なければだめだ、などと言ってはならない。
安倍首相・安倍政治と戦おうという人々は、すべて大事な仲間なのだ。
ああだ、こうだと注文を付けるのは、安倍首相を倒してからにしてもらいたい。」
と述べて居られる。

まあ、25は無理だとしても、最低でも20選挙区勝たないと、次が見えてこない。
せめて連休明けまでに32人の候補者を擁立して欲しい…

魅力ある野党になって、無党派層を投票所に足を運ばせて投票率を上げない限り、政権交代は夢のまた夢である。
ハードルは高いが、野党共闘・候補者 32人 擁立してもらいたい。

そして参議院選挙では野党トップ揃い踏みで戦ってほしいと願うのみ…


25. 2016年4月27日 04:25:20 : rkzAlxqKjA : FUsq1crMIIo[4]
表の票数では負けとなっているが、実際の状況では池田まき氏と支持者たちの完全勝利であろう。

この補選は人気はいまいちだったとは言え、内閣官房長官や衆議院議長も務めた町村衆院議員の弔い合戦である。

この北海道五区の補選は他のエリアでは絶対見られない戦いであったとおもう。

この補選に参加された貴人(民とは呼ばせない)の皆さまに、この選挙の要諦を広く伝えることをお願いしたい。

歴史に残る凄まじい選挙だったとおもっている。



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