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北方領土が帰ってこない3つの理由(Japan In-depth)
http://www.asyura2.com/16/senkyo205/msg/665.html
投稿者 赤かぶ 日時 2016 年 5 月 08 日 00:08:05: igsppGRN/E9PQ kNSCqYLU
 

北方領土が帰ってこない3つの理由
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160507-00010002-jindepth-int
Japan In-depth 5月7日(土)20時16分配信


「北方領土が帰ってくる」と本気で信じる人はいるのだろうか?
ロシア南部のソチで5月6日(日本時間7日未明)日露首脳会談が行われた。報道によれば。安倍首相は領土問題について「今までの思考にとらわれず、新しいアプローチで交渉していく」と述べたとのことだ。

だが、交渉しても北方領土は帰ってこない。その理由は次の3つである。

第一は、北方領土はロシアにとっては貴重な生活可能地帯であり手放せないためである。

第二は、両首脳の政治力は既に減退しており領土問題を解決する政治力を持たないためである。
第三には、どのような結果になっても両国民は納得しないためである。


■唯一の居住可能地域

北方領土はロシアにとって貴重なため手放せない。サハリンから東では唯一の生活可能な地域であるためだ。北方領土には、農耕が可能であり安定した海上輸送が確保できる利点がある。意外かもしれないが極東ロシアで農耕可能な地域は少ない。このため極東部は食料は他地域からの供給に頼ってきた。シベリア鉄道以前は米国からの輸入、以降も戦前や冷戦期には敵であったはずの日本との沿岸貿易に頼っていた。そして冷戦終結後の今では中国と韓国に依存している。

北方領土はその数少ない例外である。低緯度であり日照時間が長く、比較的温暖な気候により本格的な農業ができるためだ。漁場も近いため食料には困らない。そのような地域は沿海州南部と樺太南部と北方領土しかない。また、冬季に海上輸送ができる点でも居住地域としての北方領土の利点である。

オホーツク海は結氷する。このため冬季には海上輸送はできない。沿岸にあるマガダンやオホーツクといった都市は、夏の間に濃霧を縫ってほぼ一年分の物資を海上輸送で溜め込み、冬を凌ぐ形になっている。

だが、北方領土諸港は基本的に流氷に閉塞されない。国後島の古釜布や択捉島の単冠湾は太平洋側に面しており、流氷に閉じ込められない。つまり冬でも津軽海峡を経由しナホトカとの海上交通が確保できるのである。その生活環境の優位は人口密度でも如実に現れている。

ロシアは極東部に広大な領土を擁しているが、居住可能な地域は極めて狭い。これは沿海州から東になると顕著である。人口密度はそれを如実に表している。アムール河口から東の各州は1平方キロに0.1-0.7人程度しか居住していない。

だが、北方領土は違う。これはロシア統計で北方四島を含むサハリン州の人口密度が5.7人であることからも理解できるだろう。そのような貴重な島をロシアは手放せないのである。

■両首脳の政治力低下

北方領土は解決できない。その第二の理由は両首脳の政治力低下である。簡単にいえば、指導力を失った首脳に領土問題といった難問が解決できるか?というものだ。

プーチン大統領の指導力は既に低下している。プーチンは就任から2014年まで絶大な支持を得てきた。これは原油価格の高止まりによる経済成長と生活水準の改善によるものである。また、ウクライナ問題もそれを支えた。ロシア人の目からすれば「領土を取り返した」功績も大きいものがあった。

だがその原油とウクライナ情勢の変化が、プーチンを不利な立場い追い込んだ。

原油価格は低迷し、引きづられる形で天然ガスもスポット価格を見れば記録的安値となっている。これは一次資源に依存したロシア経済の足を引っ張るものであり、地域によっては深刻な問題(モノグラード経済)も生まれている。

また、ウクライナ問題に端を発する西側の経済制裁もロシア経済を圧迫している。結果、プーチンは従来のような圧倒的支持は得られなくなった。おそらく、シリア介入や親衛隊創設はその焦燥感の裏返しである。国民の目を逸らすためシリアに積極介入した。また経済不振からの大衆抗議行動を警戒し、直接指揮できる国家親衛隊つまりは大統領親衛隊を作ったのである。

指導力低下は安倍首相も変わらない。経済の行き詰まりに加え、その政治姿勢も批判を浴びており、かつての力はない。欧米の批判を浴びながらのロシア訪問や、現実的に解決できると思ってもいない北方領土問題への言及も、その指導力恢復を狙ったものだ。

■両国民は納得しない

最後が国民感情の問題である。日本人が北方領土を自国領土と信じているように、ロシア人も「南クリル」を自国領土と信じている。

そのため北方領土問題は、どのような解決案であっても両国民は納得しない。つまりは実現せず、問題は解決しない。領土は神聖であり、他国に奪われることは許されない。自国領土は血を流してでも守るべきものと信じており、実際に両国民ともそのための流血を厭うものではない。この状況では、どのような解決策にも日露両国民はいきり立つ。

四島返還はロシア人を激昂させるものであり、それを許したプーチン体制を倒すだろう。 実際にソ連崩壊直後であっても、ロシアは日本経済援助との引き換えとして北方領土「売却」を進めることができなかった。それをすれば「金で領土を売った」と政府が打倒されるためだ

逆に、北方領土放棄は日本人を激怒させるものとなる。安倍首相がそれを決めれば、政権はその日のうちに打倒されるだろう。日本人も政府の弱腰を詰問した例はある。例えばポーツマス条約での日比谷事件はがそれだ。そして問題が金ではなく領土となれば、その感情の爆発は日比谷事件をこえる。

その中間の二島返還とすれば、今度は両国民は同時に激憤に至る。つまり、北方領土問題は双方の国民感情の面からも解決はできない。しようとしても政権は打倒され、実現には至らないだろう。

■結局はリップサービス

以上が北方領土問題が解決しない理由である。この状況で「今までの思考にとらわれず、新しいアプローチで交渉していく」(安倍首相)は日本国民向けのリップサービスにすぎない。

そもそも今の日本には、ロシアに北方領土を返還させる力はない。世界トップの経済大国であった頃でも、ソ連崩壊後のロシアに飲ませられなかった。そして今の日本にはかつての経済力はなく、ロシアもかつてのような惨めな状態にはない。

また、プーチンが「領土交渉への言及に異議を挟まなかった」ことも、ロシア側の対日リップサービスにすぎない。ロシアは北方領土を返す気もないし、プーチンには返還を決断する力もない、そもそも国民感情から返すこともできない。

つまり、北方領土は帰ってこない。これは安倍首相もわかっているし、報道機関もわかっている。国民も薄々は気づいている。だが、それを「領土問題の進展」としてニュースとして扱い、帰ってくる見込みがないことを誰も明言しない。これも奇妙なことだろう。

文谷数重(軍事専門誌ライター)

 

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コメント
 
1. 2016年5月08日 00:49:43 : Wa7QKysaNQ : 74SpFWgUgCo[2]
すでに70年以上が経過、100年経てば1世紀。1世紀以上の期間実効支配していればそれが既成事実となる。

2. 2016年5月08日 01:24:34 : qgvPwRfV0M : Xvavo5nbI7c[6]
北方領土>「現日露首脳間で解決を」新アプローチ
毎日新聞 5月7日(土)22時54分配信

 【ソチ(ロシア南部)前田洋平、真野森作】安倍晋三首相は6日、北方領土問題について「未来志向の日露関係を構築する中で、プーチン大統領と2人で解決する考えで一致した」と記者団に述べ、現首脳間で解決を目指すと表明した。プーチン氏との会談では、領土問題の解決に向けて「新たな発想に基づくアプローチ」で精力的に交渉する方針で一致。安倍首相の自民党総裁任期は2018年9月で、それまでに交渉進展の道筋をつけられるかが問われることになる。

 会談で安倍首相は「これまでの発想にとらわれないアプローチで停滞を打破し、双方の立場の違いを克服すべきだ。賛同してくれるなら2人きりで話をしよう」と提案。両国の随行者が部屋から出て行くなか、驚いた表情で最後まで残ろうとしたラブロフ外相に対し、プーチン氏は部屋を出るよう促す仕草を見せた。両首脳は通訳を交え、約35分間話し合った。首相は周辺に「きょうは北方領土問題のアイスブレーク(砕氷)だ」と手応えを語った。

 日露双方は両首脳だけの会談の内容や「新たなアプローチ」の詳細について明らかにしていない。「川奈提案」や「イルクーツク声明」のような交渉の方向性を示した可能性があるほか、首相が提示した8項目の協力計画の具体的な内容を説明したとの見方もある。

 ソチでの首脳会談では、18年を「日本におけるロシア年」と「ロシアにおける日本年」にすることも確認した。プーチン氏はこの年に次期大統領選を迎え、安倍首相も同年9月に自民党総裁任期が満了となる。プーチン氏は再選を目指す可能性が高いが、総裁任期は党則で連続2期6年と決まっている。任期延長とならない限り、現首脳間で領土問題の解決を目指すのであれば、18年が期限となる。

 安倍首相が9月に極東のウラジオストクを訪問し、再び首脳会談を行うことも決まった。第2次安倍政権の発足後、プーチン氏の来日は実現しないまま、首相は4回目の訪露を果たすことになる。日本政府高官は「四島の帰属を確認し、平和条約を締結する基本姿勢は変わらない」と強調するが、「新たなアプローチ」でロシア側との溝をどこまで埋められるかが焦点だ。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160507-00000098-mai-pol


3. 2016年5月08日 05:05:30 : w9iKuDotme : S@BYVdB2dgc[2110]
領土問題があることが、アメリカにとっても、日本政府にとっても都合がよいから。
日露間、日韓間、日中間…

4. 2016年5月08日 09:17:09 : oPFjuKfbzk : yXVIdyI_MYw[5]
北海道民だがこのライター馬鹿か認知症か
出鱈目もほどほどにしてもらいたいものだ
道東ですら農業不適酪農しか不可能なのに
>低緯度であり日照時間が長く、比較的温暖な気候により本格的な農業ができるためだ。wwwwww
馬鹿丸出し
いいかげんにしろ
信ぴょう性ゼロ
これでおまんま食えるのだからアへ様命!!になるわけだ

5. 2016年5月08日 09:37:42 : xnGEwLEDew : @_0Wegc6nng[2]
リップサービスは事実だろうな。

ロシアとしてはこの地域の開発に日本の資本を呼び込みたい腹があるだろうし、日本側もそれを読んでの接近だと思うから、ある意味日露の思惑は一致してはいるだろうけれども、まあ返還は難しいだろうな。

時が経ち過ぎている。
コメントにもあるが実効支配がこれだけ進み、もっとも返還のチャンスがあったエリツィンからプーチンに権力が移行した時期に、日本では小泉政権という米国依存度の強い政権が成立してしまったことや、テロとの戦いとかいう無能で無益なスローガンをアメリカのバカな男がぶちあげてしまったので、チャンスを逸してしまった。
もうチャンスはないだろう。


6. 2016年5月08日 10:48:38 : kj6MLorCxs : EBsaq63KPXs[93]
領土してはあれだけど。
郷土としてはどうなんだろうね。
戦後七十年。どれくらい、島に帰りたいと思う人が残ってるだろうか
爺ちゃん婆ちゃんが生まれたところだからって理由で、今の暮らしを捨てて帰れ。とか言われても困るだろう。
一方、爺ちゃん婆ちゃんの代からずっと住んでいる人たちがいる。
彼らを追い出して、日本領にして、誰が住むの?
自衛隊?
本土でさえ過疎に困っててニンジンで釣って移住者の取り合いしてるのに。
強制移住?やることかソ連だぞ。

7. 2016年5月08日 11:43:01 : 1cz9P1E6DQ : a4CWEf3uhtE[75]
> 北方領土が帰ってこない3つの理由
> 第一は、北方領土はロシアにとっては貴重な生活可能地帯であり手放せないためである。
第二は、両首脳の政治力は既に減退しており領土問題を解決する政治力を持たないためである。
第三には、どのような結果になっても両国民は納得しないためである。

第一は、ロシアが世界最大の侵略国家だからである。大西洋から太平洋までの広大な領土はロシアの長年の侵略政策の結果である。

第二は、ロシアおよび日本のマスコミが領土問題の真実を報道せず、ロシアの侵略政策をロシア及び日本国民に知らせないからである。
例えば、1875年(明治8年)の樺太・千島交換条約で明らかに日本共産党が主張したように千島列島は日本の領土であるが[1]、樺太・千島交換条約さえも両国民は知らない。もし樺太・千島交換条約を知れば、千島列島が日本領である事に両国民は納得するだろう。

[1] 樺太・千島交換条約
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%A8%BA%E5%A4%AA%E3%83%BB%E5%8D%83%E5%B3%B6%E4%BA%A4%E6%8F%9B%E6%9D%A1%E7%B4%84
樺太・千島交換条約(からふと・ちしまこうかんじょうやく)は、1875年(明治8年)5月7日に日本とロシア帝国との間で国境を確定するために結ばれた条約。千島・樺太交換条約[1]や、署名した場所からとってサンクトペテルブルク条約と呼ぶ場合もある。

樺太千島交換条約は平和裏に締約された領土交渉であり、千島列島全体の返還を主張する論が存在しており、とくに日本の国会に議席を持っている政党の中で日本共産党はこの樺太・千島交換条約を根拠にして得撫島以北を含めた全千島の返還をソビエト連邦および現在のロシア連邦に要求している。[10]


8. 2016年5月08日 12:29:48 : Mvhml46GYY : FhljOL1ETAQ[1]
>>6
真相は全くの正反対
プーチン大統領は千島沖日本海溝を震源とした巨大地震の発生を予測
巨大津波が北方領土を直撃することを認識している
人が住めなくなる可能性を踏まえた上で
アヘを釣っている訳だ
それを見抜き日露共同震災対策に交渉を持って行ければよいが
東日本大震災の復旧事業や熊本地震の対応を見ていたらまず無理だろうな

9. 2016年5月08日 12:32:05 : EYCSp0M8Tw : qnio2lBwNco[46]
既成事実があるから本当なら1島も還って来なくても泣き寝入りなんだが、

@4島返還なんて絶対あり得ない。もしあれば、日米安保は破棄して日露安保を結んでも良い。
A面積比で1/2なら手土産を持って駆けつけるレベルで、外務省の前にプーチン閣下の銅像が建つ。。
B3島返還ならありがたくお請けする。3島住民には特別永住権を差し上げても良い。
C2島でも今よりはマシ。これで手を打っても売国奴認定は無い。


10. 2016年5月08日 13:49:17 : d1iroix6Nw : uU3EEMBHTkg[39]
筆者に無知という名前を差し上げよう。北方領土が帰って来ない理由は日本が独立国でないからです。それ以外の理由はない。

11. 2016年5月08日 14:38:08 : LY52bYZiZQ : i3tnm@WgHAM[2956]
日朝間の不要な接近も北方領土の返還も軍国主義の復活につながる。戦勝国側には(暗黙のうちに)そんな認識があるはず。これを覆しつつ有効な手段を打てるか。拉致問題でさえ国会議員単独では解決が困難であるのを見ると領土問題の解決は簡単ではなさそう。

12. 2016年5月08日 17:48:48 : uOoDR0Zx3I : w0pyOAxiF7o[8]
>世界トップの経済大国であった頃でも、ソ連崩壊後のロシアに飲ませられなかった。そして今の日本にはかつての経済力はなく、ロシアもかつてのような惨めな状態にはない。

私は鮮明に覚えているが、ゴルバチョフ訪日時に日本の政治家も官僚もまるで乞食に接するかのような尊大な態度であった。あれでは帰ってくる物も帰ってこないと思ったものだ。

ロシアは広大なアラスカをアメリカに金銭で売り渡した過去がある。アラスカに比べれば取るに足らない小島である北方領土も金銭で解決しようと思えばできたはずだ。そのチャンスをみすみす潰したのは間違いなく日本政府である。


13. 日高見連邦共和国[1399] k_qNgoypmEGWTYukmGGNkQ 2016年5月09日 14:52:11 : wBcnzscego : 4V4zftCCT0Y[23]

安倍ちんには、『北方4島』が日本に帰ってくる“裏技”を伝授しよう!

『日米同盟』を破棄し、『日露平和条約』を締結するのサっ!

同時に、『アジア国連』を設立し、議長国に『中国』、理事国に『日本』、『ロシア』を据える。
(オブザーバーに『インド』、『ドイツ』を含められたならさらに完璧〜)

*****

真面目な話しは安倍ちんには言わない。

北方領土問題の『唯一の解決方法』は、日露双方が『領土としての主権』を放棄し(時限でも良い)、
『国連保障』の“共同管理地”として、平和的利用・開発の資金を“世界中”に募る。

(ココは“世界中に募る”ってトコがポイント!)
(また、『国連』ってところが『アジア国連』(今はまだ無い)だとさらに最高!)

でも、これを“邪魔する”のはアメリカですよっ!!

はい、論破っ!(笑)


14. パラノイア[231] g3CDiYNtg0ODQQ 2016年5月09日 19:18:41 : 4DXdawAgSs : 5BWVIR1hNO4[1]
北方領土が帰ってくるかどうかわからんが、安倍閣下憲法改正(支持率確保)の為なら何でもするぞ。
2島返還推進のムネオを自民党に引き入れたのはその一歩かと。

15. 2016年6月21日 21:03:54 : LY52bYZiZQ : i3tnm@WgHAM[-9731]
Domestic | 2016年 06月 21日 17:31 JST
ロシア、領土返還に難色

 日ロ両政府は22日、東京で平和条約締結交渉を開く。懸案の北方領土に関し、ロシアは「われわれは島(北方領土)を返さない」(ラブロフ外相)との立場を日本に伝えるとみられる。日本は安倍晋三首相が提唱する「新たなアプローチ」に基づく柔軟な領土交渉方針を示し、ロシアに軟化を促す構えだ。

 首相は、これまでに「新たなアプローチ」の具体的内容を明らかにしていない。大規模な対ロ経済協力をカードに、領土問題解決への対話を加速させる趣旨ではないかとの観測が出ている。領土問題に関する日ロ双方の隔たりは大きく、交渉難航が予想される。

〖共同通信〗

http://jp.reuters.com/article/idJP2016062101001901


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