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室井佑月「気づけや!」〈週刊朝日〉
http://www.asyura2.com/16/senkyo206/msg/695.html
投稿者 赤かぶ 日時 2016 年 5 月 27 日 07:27:05: igsppGRN/E9PQ kNSCqYLU
 

           まずなによりも言論の自由の回復!(※イメージ)


室井佑月「気づけや!」〈週刊朝日〉
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160525-00000261-sasahi-pol
週刊朝日 2016年6月3日号


 憲法学者の小林節氏が夏の参院選挙に向けて新党設立を発表した。作家・室井佑月氏は、小林氏を応援したいという。

*  *  * 
 憲法学者の小林節慶応大名誉教授が5月9日に記者会見し、政治団体「国民怒りの声」を起こすと発表した。

「国民怒りの声」の基本政策は、

「1.まずなによりも言論の自由の回復(メディアや大学への不介入)。2.消費税再増税の延期と、真面目な行財政改革。3.辺野古新基地建設の中止と対米再交渉。4.TPPの不承認と再交渉。5.原発の廃止と新エネルギーへの転換。6.戦争法の廃止と関連予算の福祉・教育への転換、また改悪労働法制の改正等により共生社会の実現。7.憲法改正ならぬ改悪の阻止」

 いい、すっごくいい。小林先生は、

「安倍政権は世界のどこででも戦争のできる法律を成立させてしまった。立憲主義の危機だ」

「民主党政権の失政を許せず、共産党に投票する気にもなれない、有権者の代弁者になる」

 そう会見で語った。

「わたしは政治屋になりたいわけじゃない。受け皿ができたら、撤退する」

 というようなこともおっしゃっていたっけ。

「失ってしまいそうなものは、妻だけ」とも。

 東京都でいちばん立派な肩書を持つあの方とは真逆だな。選挙のときはペコペコ○○頭を下げていたのに、地位を得たら自分を選民だと思いこみ、血税を使い放題。下品な○○だよ。

 パナマ文書に名前が載っている方とも真逆だ。自分さえ良ければではなくて、小林先生は自分が犠牲になってでもと考えている。

 だって、今こういうことで先頭に立ち、得することは一つもない。

 少しくらい損しても、勇気を持って行動しよう。そう思い、顔出しで発言する人はいる。自分の生活が壊れない程度に。

 大手新聞に勤める知人は、「今は大手を振って動けない」とポロッとこぼした。みんな家族を抱えていたりするからだ。ひょっとして、自民党の安倍さんと合わなそうな人(河野太郎さんとか?)もそうなのかも。

 けど、今回の小林先生の行動に、心を揺さぶられた人は多いんじゃないか。生活を壊してでもと、そこまでの勇気はなくとも、もうちょっと損をこいても、正しいことをしたいと思った人はいると思う。あたしはそうだ。

 願わくば、血税で働く政治家の方々から、そう思う人がたくさん出てきてほしい。自民党や民進党から。

 12日付の日刊ゲンダイによると、民進党は小林先生の新団体について、

「『野党票が分散してしまう』『自民党を利するだけだ』と反発し、『小林名誉教授に賛同する所属議員は反党行為として対応する』と、処分までチラつかせているのだ」という。

 民進党にも、国民に寄り添おうとする熱い人はいる。今回の小林先生の動きは、そうでない人への正常な「脅し」でしょ。第2自民みたいな思考の、のさばっている人たちをいつまで経っても追い出せないから。なぜ、それがわからない?

 

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コメント
 
1. 日高見連邦共和国[1708] k_qNgoypmEGWTYukmGGNkQ 2016年5月27日 08:29:17 : wBcnzscego : 4V4zftCCT0Y[39]

私も声を合わせて、“気づけやっ”!!

2. 2016年5月27日 08:50:21 : GZpJre3lQo : THjup2Cqwok[7]

私も同じく言わせてもらいます。
「気づけやっ!」
いつもながら、室井さんの正常感覚。
異常人ばかりの中で、ほっと、人心地がします。

3. 2016年5月27日 09:11:09 : KzvqvqZdMU : OureYyu9fng[-74]
政府は、言論にもっと介入するべきである
こんな馬鹿女に自由に喋らせてはいかん、国のためにならん。


[32初期非表示理由]:担当:アラシコメントが多いので全部処理
4. 2016年5月27日 09:51:11 : iEkJphSerf : VLJGZMeO0GQ[13]
政府は、言論にもっと介入するべきで
ある
こんなクズ神に自由に喋らせてはいか
ん、国のためにならん。

5. 2016年5月27日 09:58:04 : kM9sBXuxns : Kx_VV5XnPPw[27]
室井さん、怒りから出ないかな。

6. 2016年5月27日 10:16:44 : 6t0rPC2sIM : edRaOAaRFbQ[5]
社民共産排除して、民進党にはそっぽ向かれても独自候補を擁立して公約らしきものに資する結果になるか怪しいものだ。
民進党自体が多くは嘘つきで、落選したものが殆どまたぞろ何の総括謝罪も無く立候補を予定されている。
先ほど刑事訴訟法改悪スパイ法案、3パーセント取調べ可視化、100パセント盗聴法案はコレ憲法刑事手続き保障に殆ど違反するものバッカ。コレに民進党は密室協議し可決参加した。コバセツの公約にはこの廃止が無いではないか。
参院選後自民は民進党を引き込んで改憲協議会を構成し、密室で創り上げるとはやくも言明した。コバセツは野党共闘の攪乱要員。万一誰かが当選するようになったら其の者がどう動くか。                


7. 2016年5月27日 10:50:08 : tHIVKuZsdo : _YgkBQOb_8U[774]
やあ民進党内部のボケナス共。
お前らが其れ為りの始末を付けたところでさっさと撤退する…と暗に宣言して下さってるんだ。
駄々こねのボンクラ(おまえらだ)口元まで離乳食態々匙で運んで下さってんだよ。
何時迄グズって無いでさっさと喰え。気づけやっ!

8. 2016年5月27日 11:36:50 : dFp6yOPZ6U : zJsd21iEVJI[6]
掲げた政策や良し! この政策を掲げ野党共闘で自民公明安倍政権を打倒するのが理想的。山本太郎と生活の党とほぼ同じ=大多数の国民の生活を第一に考える政治=小沢一郎のイデオロギー。細かいことはさておき法治国家の原則が壊れてる安倍の政治(主権放棄のネオコン主義)は危なすぎる。

獅子身中の虫隠れ自民が居座る民進党に問題がある(自公政権と対立軸が不鮮明なので大幅に議席を減らしそう)って話なんだけどね。小林センセーの政治手法、これはこれで面白い。10議席取って欲しいわ。


9. 2016年5月27日 12:12:23 : pl8YzEZ0nM : 3IsT8AhaUCg[2]
タマ抜きされた愚民だらけのニッポンだ。果たして気付くかな。日本は国が亡びない限り、何も変わらないし、甘チャンだらけのままだろうたい。

10. 2016年5月27日 13:24:42 : 7elk69FGc2 : pcNQL3744GY[28]
安保法案が通った時に思った、この国はもう一度戦争になって国土が焦土化されるまで気付かなくなった人々が殆どだということ。爆弾落とされるまで気付かないけど、気付いた時にはもう遅いよ!

11. 2016年5月27日 14:15:22 : 14kkzzCqQP : 2JP_woa5YuY[13]
いやいや爆弾落とされても気付くわけない。
この前の戦争も、喉元過ぎる前から何も感じていないよこの国の民草は。

12. 新共産主義クラブ[2023] kFaLpI5ZjuWLYINOg4mDdQ 2016年5月27日 16:01:56 : ffuL9Yv02E : 4mDyJF_ej4Q[1]
 
 小林節氏は、「憲法は不磨の大典ではない」「9条の改正は国民投票で通るのではないか」と改憲の勧めをする一方、「改悪は許されない」と基本的人権にタガをはめようとする保守派を厳しく批判する自称『護憲的改憲派』である。
 
 改憲派にも、「日本国憲法をアメリカ合衆国憲法のような憲法にしたい派」と、安倍首相のように「憲法を法ではなく、教育勅語や軍人勅諭のような扱いのものにしたい派」がいて、小林節氏は、「日本国憲法をアメリカ合衆国憲法のような憲法にしたい派」なのだろう。
 
 小林節氏が既存政党の憲法論に合わない有権者の落穂拾いを参院比例区でおこなうのは構わないが、小林節氏による野党の糾合まで期待する必要はないと思う。
 
 民進党が、小林節氏に対して加担しないのは間違っていないのではないか。
 
 
■ 護憲的改憲派 自民党を一刀両断 研究テーマ:「憲法96条改正問題」
 日本記者クラブ 2013年6月17日 15:00〜 16:00
 慶応大学教授 小林節 10階ホール 
 
 http://www.jnpc.or.jp/activities/news/report/2013/06/r00025905/
 https://www.youtube.com/watch?v=crklY63fURg
 
 

13. 2016年5月27日 17:29:44 : tsNCkySFQk : wdvBxE3ZSxA[21]
民進の思惑はどうあれ野党の票を分散させて削るのは事実。
この方針では自民の票を削ることはないからだ。
今の小選挙区比例代表制では少数党は票の墓場でしかない。
それだったら自民の票を削るバカの大阪維新の方がまだマシなくらいだ。
それでも潔癖症を通したいなら小沢太郎党と合流して出るか
民進に潜り込んで内部から乗っ取るしかない。
乗っ取りは自民党が民主党にやったことだからできなくはない。
それも嫌だというなら怒りから立候補すればいい。
他人を煽るよりはよっぽど現実的だからだ。
選挙に出られる金があってそれなりに知名度がないと
まず当選は無理。そういう制度だからだ。
他人を煽ってる暇があったら知名度と金を生かして自分で出るべきだ。
高邁な理想はどうあれ今のままでは方針も野党とまる被りだから票分散させて自民をアシストする結果にしかならない。

14. 2016年5月27日 21:46:27 : FoozYI3PZF : 0W@FLm@Cvms[94]
小沢・志位両名と水面下で握れているのなら賛成。
逆にそうでないなら論外ですね。

こう書くとひんしゅくを買うかもしれないが、これは別に小林節氏を批判したい訳でも無いのですよね。何故なら小沢・志位両名と本当の意味で連携するのであれば寧ろ大賛成だから。
ただ、最近ではこの新党は既存政党と組まないからこそ価値があるという論調も見え隠れしてきており、それが更にそうだそうだとなるならば、最早手の打ちようが有りませんね。

都民


15. 2016年5月27日 22:43:27 : 9qGNlrE83E : AqJE6uc62XY[85]
数合わせの選挙戦略などもう飽きました。
やはり、掲げている志と人間的魅力に
基づいて国会議員を選びたいものです。

16. 2016年5月27日 23:05:03 : R5NqrcK60R : Je0qcGqoyXU[7]
『気づけや!』と言っている奴ほど
国民から浮いている存在だという事だ

そんなことを言っている奴らを信用できるはずもない事は
他の国民みんなが『気づいている』ww


何が『気づけや!』だ・・・・馬鹿じゃねえの!!

[32初期非表示理由]:担当:初期非表示

17. 2016年5月27日 23:19:24 : jqrTHfaxH6 : u_anhjkxb@Y[423]
気が付けバカは気が付いてる人が何をしたらいいか書けよ。
気が付いていても何も出来ないから困ってるんだが。

18. 2016年5月27日 23:45:39 : MerFGJbDkw : 59Gh8GvzjNA[31]

今月末には、北海道千歳・恵庭の部隊が南スーダンに派遣されているPKOの交代で派兵されますからね。
国民は気づいていない。
南スーダンは、紛争地域。
自衛隊が武器持ってかけつけ警護に行ったら、政府軍か反政府軍に爆撃でやられますよ。
自衛隊だって人の子。
心配されている親御さんだっているんですから。
そんなわけで自衛隊の方はどんどん辞めているので、今無関心な国民でも徴兵制などで思い知らされるときが来ると思います。


19. 2016年5月27日 23:56:56 : R5NqrcK60R : Je0qcGqoyXU[9]
>>17

それ、俺に聞いてんのか?・・・わかりづらいな

俺が言っているのは
『気づけや』などと、
上から目線でわめいている奴らの言うことは信用できないという事を、
みんなが『気づいている』と言っているのだ


俺に問いかけるコメントではなかったなら無視してくれ

[32初期非表示理由]:担当:初期非表示

20. 2016年5月28日 00:05:12 : MerFGJbDkw : 59Gh8GvzjNA[32]

19さん、気にしない方がいい。
私も先日、17さんに絡まれて、「 支持率を本気にしているやつは脳みそふやけている 」と攻撃されましたので、気にされない方がいいですよ。
いつも絡んで来る方なので…


21. 2016年5月28日 00:11:42 : R5NqrcK60R : Je0qcGqoyXU[10]
>>20

なるほど・・・・・ありがとう

[32初期非表示理由]:担当:初期非表示

22. 2016年5月28日 00:15:02 : MerFGJbDkw : 59Gh8GvzjNA[33]

17さんは、二次元の住人なので、リアル社会の事はよく分からないそうです。
まともに議論すると腹が立ってくるので、話し適当に流した方が苛つかないと思います。

現実の世界の支持率とマスコミ捏造とごっちゃにしているので、どうも話が噛み合わない。

支持率が捏造なら野党共闘も必要ないし、2000万署名も必要ない。

自民党は選挙でボロ負けすると思うのが普通なのに支離滅裂で苛ついてきます。
現代病なのかなと思います。


23. 2016年5月28日 07:16:25 : qll2AK2Fuo : lzZabbkyNlo[14]
17>
自民党 または 大阪維新

24. 2016年5月28日 08:01:57 : GEn3TuYtQA : LFcerCcVZVI[266]

お〜い コメント16以降、論点がズレてるゾ〜!

若しかして「ステマ」コメ工作員?


25. 2016年5月28日 09:11:56 : jqrTHfaxH6 : u_anhjkxb@Y[426]
ID抽出したら攻撃されたとか嘘とわかるのに嘘で人格攻撃とか阿修羅も2ちゃんとかわりませんな。

26. 2016年5月28日 11:12:33 : qF4T1YwunA : 0ID5WaAuWRA[728]
>「民主党政権の失政を許せず、共産党に投票する気にもなれない、有権者の代弁者になる」

●小沢さん、志井さん(共産党)に対する負のイメージの払拭を。

「共産党に投票する気にもなれない」というところは気になりますね。

そういう誤解を解いていく必要があるでしょう。

小沢一郎さんに対する検察・司法とマスゴミのネガキャンによるイメージ破壊と、長く続けられた共産党に対するネガキャンによる負のイメージの植え付けは同じでしょう。

「自立した国」「国民のための政治」を実現するために権力と真っ向から闘い続けているのは、小沢さんと共産党です。

だから、引き続き権力側はイメージ破壊、負のイメージの植え付けにやっきになっています。

そういう意味では、国民が権力争いで既存権力側に負けているということです。

もっと国民が小沢さんや志井さん明確に支持し、行動していかなければ、自らの権利を守る闘いには勝てません。

●小林先生に期待したいこと

私には小林先生の試みの影響がどうでるのか読み切れません。

しかし、日本の危機を感じておられるのならば、小林先生が小沢さんや志井さんとトリオを組んで、権力側が国民に植え付けている小沢さんと志井さん(共産党)の負のイメージを払拭する役割を果たすという選択肢もあるのではないでしょうか。

そうしないと、逆に民進党や小沢さん、志井さん(共産党)に対する負のイメージを助長することになり、自公政権を利する結果となるのではないかと心配するものです。

今回の共闘は、お互いに小異を捨てて大同(安倍政権打倒)につくことによって成り立つ闘いです。いずれにしても、小林先生にも小沢さん、志井さんと深い連携を期待します。


27. 2016年5月28日 20:36:44 : A8DcndKiO6 : cpFx_956_@4[38]
小林節氏が切羽詰まったような心情になっているのは分かるが、
言論の自由の回復を第一に上げるあたりが、
国民の意識と遊離している。
安倍政権が誕生する前はメディアの自由が存在していたと思っている国民が
一体どれだけいるだろう。
憲法に保証されている言論の自由を謳歌していた国民など
どれほどいるだろう?
官僚に、学者に、マスメディアによって
自由な意見の発表をどれだけ多くの国民が潰され、
黙り込まされただろう?
小林氏が言っていることは概ね賛成だ。
民進党の中の良心的議員を民進党から引き剥がそうというなら
成功するようにと願う。
民進党を除いた野党結集を意図するならそう言うべきだ。
民進党がリベラル政党だという神話はもう崩れている。
小沢氏は、結局選挙で勝って権力を取らなければ、
政策は実現できないという
現実的観点・政治のプロとしての観点から、
民進党も連携の枠の中に入れているのだろう。
だからその行動自体は邪魔したくはない。
私のような生活の党支持者だけでは選挙には勝てないのは、
分かっている。
だが、同時に社民・共産・生活の三党の政策に
一体どれほどの違いがあるのだろうと思う。
局外者の目で見れば、センチメンタリストの社民党、
理屈屋・理論家肌の共産党、現実主義者の小沢一郎、
三者の良い所を取った山本太郎というようにしか見えない。
三党に聞きたい。一体どこが違うから別々の政党になっているのですか、と。
政党は、政策の違いだけで別々の政党になるのではなく、
歴史的経緯があり、主義の違いというものがあるのは分かる。
ならば、政党としては別々に存続しても
統一政治ブロックとして政権交代の受け皿になるという道をとってほしい。
その中で、どうしても妥協できない
党独自のアイデンティティに関わる部分は、一致できないにしても。
小異を残して大同につくなら良いが、
民進党との連携は、大異を残して小同につくということのように見える。
仮にこうして民進党を政権に返り咲かせたら、
また、国民が民進党を選んだのだという開き直りを認める事になる。
だから、今を捨てても未来を捨てないために民進党は勝たせたくないのが、
国民多数派の思いではないかと思う。
勿論、民進党が改心するのがベスト。
しかし、そうした可能性が無いことを証明するのが、
最近の民進党の中央・地方における言動なのだ。

28. 2016年5月28日 22:48:01 : MerFGJbDkw : 59Gh8GvzjNA[34]

多くの国民が理解していない。戦争法だけではなく、夏の参院選は色々な意味でラストチャンス。
自・公・おおさか維新が圧勝したら、国民は貧困で地獄の底へ…

戦争法は、直接死人が出るも知れませんが、貧困で地獄を見ることに…
小林節氏はそれをよく知っている。

6・5の総がかり実行委員会のデモでも参加された方がいいと思いますよ。

何度も書きますが、夏の参院選はラストチャンスです。


29. 2016年5月28日 22:50:56 : MerFGJbDkw : 59Gh8GvzjNA[35]

28です。特に24さんと25さんにお伝えしたかった。

夏の参院選はラストチャンスですからね。


30. 2016年5月30日 00:10:08 : FoozYI3PZF : 0W@FLm@Cvms[95]
>>総論として26.様に同意です。

三者連携こそが最善手。
少々辛口で書きますが、室井さんは一体何を見てきたのでしょう。

確かに小林節氏の功績は大きい。頑張っているし人望もあり主張も正しい。室井さんも小林節氏も素晴らしい人です。

しかし、だからと言って全てに賛成という訳ではありません。これは小沢一郎だろうが志位委員長だろうが同じであり、全体に関わる事ですから、どんなに尊敬する人物でもどんなに善意だとしても駄目なものは駄目。これは人物批判などではなく、全体のバランスの問題です。

本流を理解していたのは小沢一郎であり、紆余曲折あれど国民の求めに呼応して結党以来の方針を大きく転換をしてみせたのが志位委員長の共産党。

この流れは大勢の国民の求めであり、その求めに応じて国民の代表者が受け皿を作りました。自民も嫌だけど民進党も嫌だ。でも自公政治も真っ平だと。

こう言っては悪いが、小林節氏のやられている事はどの角度から見ても論外と言わざるを得ません。三者連携に早めに舵を切らないと後戻りは出来なくなるかと思います。

本当に安倍政権を止めたいならば、生活、共産のが連携こそを後押しすべきであり、民進党への連携が拒否されたからと言って、新党を立ち上げて反転して既存政党とは組まないと公言して社民、生活との連携を拒否している場合ではない。

最早、論外のレベルであり、何故ある程度の支持を集めているのか理解出来ませんね。
この大事な時期に本流から外れて枝葉末節、枝分れしている場合ではないし、小沢一郎案を自分ごとのように語り、支持している方の期待を裏切り設立集会をすっぽかして講演手数料を稼いでいる場合ではない。

本当に全体を考えるならば、社民、生活の連携を拒否するなどという神経が分かりません。
寧ろ、小沢一郎案は素晴らしいからと言って小沢・志位両名と連携する事が筋でしょう。

一体この御仁は何を考えているのでしょう。功績のある善人だからと言って、何でもokという訳ではないですよ。かなり辛口になりますが、この状況に至るまで何年も何年も待ち続けていたのです。やっと共産党が理解を示して頂いたのに正直言って勘弁して欲しいです。

民進党へ野党共闘を求めておきながら、既存政党とは組めないとは何ですか。
しかも、小沢一郎案をまるで自分ごとのように言う神経が分かりません。
これ視点を変えれば小沢潰し以外の何物でもないですね。

比例だから影響無いし、統一名簿を組んだら降りる、だから影響も無いし、そもそも参加すらしていない。

勘弁して欲しいですが、甚大な影響が既にもたらされています。
ついつい辛口になりますが、長年待ち続けていた事が、一つの影響で全体が壊れるかどうかの瀬戸際ですから、支持者には申し訳ないが今回は勘弁願いたい。
普段はこのようなぎ事は余りありませんのですいません。余程の事なのです。

都民



31. 一主婦[1877] iOqO5ZV3 2016年5月30日 05:53:11 : VnFJmFJ1dU : lf4ifphGfA0[334]
>>30. FoozYI3PZF 都民さん


少しお話してもいいかしら。
短くまとめたいと思いますが、まとめ下手の私ですから、又、いつもの様に失礼な長さになってしまうかもしれません。前もって謝っちゃいます。ええっと、何から話せば良いかなぁ・・・


小林先生は、やはり「取りこぼしのある部分」を満遍なく取り込もうとして動いているのだと思います。この憲法の危機に及んで、憲法学者として、何としても勝たなければならないと言う一大決心で動かれたのだと思います。そして、どんなに、小沢氏と志位氏が頑張っていらっしても、やはり民進党を加える事で出来てしまう「取りこぼしの穴」が生じていると思います。北海道5区でも事実として立証されてしまいました。民進党中心の野党四党連合では、動かない層が出来てしまうと言う事が分かりました。


ですから、その小沢案と志位案には「穴」があると言う事実も事実として認めなければならないと思います。勝つ為にはその「取りこぼしも」勝利の為の視野に入れないといけないと思います。小沢氏が何年も構想した案がやっと出来つつあると言う事も大変立派なのですが、やはりその案に穴があるならば、小沢氏と志位氏の案にだけ拘らずに、良い事は、同時進行で、それを繕う小林案も取り入れた方が良いと私は思います。志位氏の大転換も大変尊敬に値します。でもそれでも、そのお二人の構想に取りこぼしがあるのが事実ですから、そこを繕うために、他の方の案も取り入れて加えても良いと私は思います。


その小林案を「分断工作」と決め付けてしまっては、やはり野党側としての損になるのでは無いかと思います。小林氏は一議席でも二議席でも、野党側の、無党派層の大票田に取りこぼしがあるなら、その取りこぼしている部分から当選者を生み出そうとしているのだと思います。そして後発の「国民怒りの声は」北海度5区の結果をご覧になって愕然とされ、無党派層を動かさなければ勝てないと踏んだのだと思います。小林先生は決断力と行動力の素早さではホント感嘆してしまいました。もう参院選は目の前ですから、そうせざるを得ませんものね。


その、小林氏の熱心さに比べて、民進党の体たらくは有権者として落胆の連続です。民進党は国民の危機なんて関係ないと言うグズグズぶりですものね。何を考えているのかと思います。そういう点でも民進党は頼りになりませんね。私がおもう事は、無党派層の多くの方が思っている事なのだと思います。案の定北海道5区は候補者も良く、野党4党連携もうまく言っていた例でしたが、いちまんびょういじょうのさがついてしまいました。投票率も低かったですね。これを見ても、民進党中心の野党連携では魅力が不足しているのだと思います。棄権した人々は「政権交代を果たしても、あの自民党化してしまっている民進党中心の野党連合では使いものにならない、ダメだ」と思っている有権者が多いのでしょう。投票率の低さからも、民進党の支持率の低さからも歴然ですよね。


選挙や政治は、有権者側だけが努力するものではなく、政治の専門家、政治の実行者、国民の代弁者である「民進党自信」が努力しないことには、何も始まりません。投票率が低くては政権交代も始まりません。政権を取らなければ何も始まらないと仰っても、その政権交代さえ出来ない状態での選挙では、国民救済の為の政治など始まりません。ですから、民進党の野党第一党の責任は大きいのです。


何も努力せず変わろうとせず、国民の声を聞こうともせず、取り入れようともせずでは、国民の代弁者、国民のための野党第一党とは言えません。国民側だけに無理を押し付けて、投票だけを上から目線で強要しています。投票は「こうしなければならない」という同調圧力っぽい投票の仕方では、ごくごく一部の有権者しか参加しないと思います。無党派層の多くは動きません。支持率も投票率も上がりません。政権交代は出来ません。私は、顚末転倒の考え方に思えて仕方がありません。


政策も、自民党と同じ目線の1%の目線の、あの政治姿勢と政策では、有権者に賛同してもらえません。自民党が嫌で政権交代をしたい国民に、自民党と同じ1%の強者目線の政策と政治姿勢では、有権者の多くは棄権してしまうと思います。ましてや無党派層の多くは棄権になってしまうと思います。ここだけで同意し盛り上がっていても、おそらく北海道5区の結果になってしまう様な気がします。それを防ぐ為には、やはり、民進党を何とかする事こそ大切な事で、勝利の鍵だと思います。小林先生の目線と植草先生のお考えもとても必要と思います。


このままで良いといって民進党のわがままばかり許してしまっている事こそが、負け戦の証明書のような気がします。あっ、私も言いたい放題ですね。だってここは、そう言った場所ですものね。違う意見を弾いていては議論も結論も出来ませんよね。お互いの考えを尊重しつつ、自分の意見を述べて良い場所ですよね。私達も失敗から、学んで、少し進歩したかな?まだかな?仲良く議論して反論し合えばいいのですよね。喧嘩別れは必要なかったですね。ちょっとだけ進歩しましたか根、私達。


民進党の批判は「自民党を利するの」でしたね。でも、これは、民進党には、言わなければいけない事だと思います。有権者の政治に対する大切な「国民の声」を上げる行為は、有権者としての仕事の一つですから、私は声をドンドン上げ、政策や政党批判もドンドン挙げる派ですから、堂々と挙げさせて戴きますね。有権者の声を封じ、声も批判も要望もシャットアウトしたのでは、失政から反省や成長も出来ません。そうやって黙っているばかり、甘やかすばかりがよいとも思いません。ドンドン言わせて頂きます。選挙間近の今だからこそ、投票しなければいけない今だからこそ、有権者の声を上げたいと思います。


自党だけのわがままを通して、野党連合にも加わらないと言う民進党ならば、私は加えないほうがずっと良いとも思いっています。そんな民進党や候補には投票しなければ良いのだとも思っています。そんなダメ候補は10人前後の様ですから、国会に送らず、落選させ、国会の浄化をした方が良いとも思っています。国民の願い聞かず、国民の願いと180度も違う、自民党とまるで同じ政策と政治目線を頑なに押し通すなら、統一候補には選ばずに、一般市民の山本太郎二号、三号〜19号辺りまで、新人を立て、または、共産党候補を立てて、その人々を当選させた方が、よっぽど国民の為に成ると思います。そんな裏切り議員の代わりの、優秀な市民はいくらでも居ますから。無理して、使い回しをしなくても良いと思います。


一般有権者の全体から見たなら、こちらの都民さんのように考えられる人々は、そんなに多くはないのでは無いかと思います。今までの小沢構想は7年間試みられ続けてきました。共産党さんが加わっていなかったせいもありますが、負け続きの結果でした。やはり、イヤイヤ投票と言う形では、動かない層が確実に存在するのです。そこを眼をつぶっていては、いつまでも勝てっこないという考えで小林先生は動かれたのだと思います。今回の北海道補選は共産党さんも加わって下さり、野党連携を猛烈にアピールしましたが、やはり投票率は前回の北海道5区の時よりも低い数字になったと言う事ですから、無党派層が動かなかった結果だったのですね。


そういう事実が事実として横たわっている。無党派層が既成政党には投票したくないと言う考えの人々が居るのも確かです。共産党さんを拒否する方がたや、民進党を拒否する方がたが多い事も事実です。ですから、そこの事実に眼をつぶって、耳をふさいで「志位氏と小沢案は素晴らしい。これしかない」と一部だけが盛り上がっていても勝利に近づく事は不可能だと思います。その無党派層の方々の層は、約四割もあると言うことですから、そこを取りこぼしたのでは勿体無いですし、勝利が遠のくと思います。そのところを小林氏は、取り込もうとしていらっしゃるのだと思います。「落穂拾い構想」と仰っていましたね。ピッタリのネーミングですね。


小林先生は、けっして野党分断の考えは無く、実際に野党分断になる形を避けています。参院選の比例区に限って、無党派層の取りこぼしに的を絞っているのですから、けっして分断では無いのです。何よりも、小林先生は、小沢氏や志位氏とご一緒に、参院選の小選挙区の統一候補を立てるために、民進党を引き入れる為にも「甚大な努力」をして下さった方です。ですから、そんな分断のお考えなどあり得ないと思います。そして、小沢氏も志位氏も反対はなさっていません。とぼけて自分は関わっていないと仰ってはいますが、それは、動きををアチラにばらさない様にとの配慮のように見えます。


本当に反対なら、一年前に、自民党補完勢力の動きに徹していた、過去の共産党さんに小沢氏が本音の批判を仰ったように、小林氏にも、ハッキリと反対の発言をするはずと思います。小沢氏は、小林案に賛成も理解もなさっていますし、落穂拾い構想に理解も賛同もなさっています。ですから、野党分断と言うご心配はいらないと思います。本当にそんな動きなら、小沢氏も志位氏も、今は、大切な場面ですから、はっきりと反対なさると思います。


野党にとって、小沢氏と志位氏の構想では、どうしても取り残してしまう大票田の無党派層を小林案で取り込めれば、本当に万々歳ですし、もし失敗しても、小沢氏と志位氏の構想からは、もともと取りこぼされている人々を拾うための掛けのようなものですから、掛けに失敗しても、もともとの取りこぼしと言う事になると思います。やってみて損は無いと私は思います。あの民進党の政策を掲げる議員を無理に増やしてしまう事の心配の方が私は大きいです。野党共闘で当選してから、自分の党に変えるという構想では、あの民進党の自民党化政策の数々と政治姿勢がモノを言ってしまいます。「党議拘束」をかけられ自民党案に採決で賛成票を入れられてしまいます。


イヤイヤ増やしてあげた民進党の議員数が却って仇になり、友党の言う事をますます聞かなくなる恐れもあります。何しろアメリカ様の狙い通りの「自民党から第二自民党」への政権交代の形に結果的になってしまいますから、そして、その民進党の政策の後ろには、アメリカ様はじめ官僚、財界、マスコミがバックアップしてしまうのですから。あの民主党のクーデターの第二弾になってしまう様な気がします。現在も保ち続けている、民進党の頑な政策姿勢と、怪しげな考え方、最近も、野党連携進行中真っ只中なのに、国会採決で、自民党案に賛成票を投じてしまったのですから、どうしても心配を拭いきれません。先日採決された法案も、結局最後は、自民党と一緒になって賛成しています。今回は憲法違反の「刑事訴訟法改正案」民進党は賛成しました。


それから、小林先生の動きを誤解なさっているところもある様な気がします。小林氏は小沢氏が考えていた「参院選の比例統一候補」を実現しようとなさって、一番先に共産党に声をかけ、やはり共産党さんは加われないと言う返事でしたが、共産党さんは、党を挙げて「外郭」からできる限りの応援をすると言う返事だったそうです。社民と生活は即賛成でした、そして問題の民進党はクズグズ延ばして、結局拒否でした。ですから小林氏は、民進党だけに声をかけて、社民や生活を拒否したと言うのは、間違った伝聞なのです。小林氏は、全党に声をかけているのです。


その野党四党での比例区統一候補案がつぶれてしまいましたので、次に構想したのが「国民怒りの声」なのです。これは、北海道5区の「無党派層」の動きがない事をご覧になって、その無党派層を取りこぼしていては、やはり勝てないとのお考えから、そこに的を絞った「国民怒りの声」の立ち上げだったのです。後発のモノは、無党派層相手ですから、既成政党ではない「学者」と「一般からの有名人」を立候補者として立てると言う構想ですから、既成政党毎の参加は、民進党であれ、社民党であれ、生活であれ、お断りすると言う事だったと思います。この先発案と後発案の違いを混ぜて混同なさっている為のご批判になっていると思います。


ただし、小林氏が掲げた政治姿勢や、政策に賛同して下さる規制議員がいれば、個人としてなら受け入れると仰っています。「政党毎」の受け入れはお断りと言う事です。党毎ではやはりあの民進党の政策がジャマに成ってしまいますものね。、そして、せっかく小沢氏と志位氏がまとめつつある「小選挙区」のジャマをしたくないと言う想いから「参院選の比例区での無党派層」を取り込むと言う案に成ったのだと思います。これは、取りこぼしている無党派層が約4割もいると言う事実があるのですから、やってみるのは、悪い動きでは無いと私は思います。


私は小林氏の「落穂拾い構想」を支持します。植草先生の政策中心で超党派からの候補者を募り、市民からの立候補者も加えた器を造ると言う「オールジャパン・平和と共生」も支持しています。当選をした議員は当然小沢氏と志位氏の野党連合と協力するのですから、野党のためになると思います。もちろん私は、小沢氏・志位氏のや党連携も支持しています。私が、支持できないのは「民進党のあの政策」と「裏切りメンバーの集団」だけです。それらを不問に伏して、無理やり、野党連合に混ぜてしまっている事が、却って野党連合の支持を減らし、投票率低下と、無党派層の棄権を増やしている結果だと思っているのです。


勝てない大きな要素がそこに潜んでいると思いますし、大きな穴が開いていると思います。器を造って政権交代をしなければ、何も始まらないのはその通りだと思いますが、器だけ造っても、ここで同意している方々だけではなく、全体的に多くの有権者がこの構想に賛同して下さらなければ、その「政権交代」さえ実現できない結果になると思います。このままの民進党中心の野党連合では、やはり無党派層の多くは動かず、投票率が上がらず、政権交代に結びつける事は難しくなると思います。こちらで同意し同調している層は、全体から見たら意外と少ないと言う事も考えられます。投票率や、今までの勝敗の結果からもそう思います。


あの自民党と同じ政策のままで、野党連合に混ぜると言う不自然さ。自民党と公明党を例に挙げて「野合」を語られていますが、私は、その考えは、野党連合には当てはめるのは難しいと思いますし「反自民」の方がたに、その理解をして戴く事も難しい事のように思います。自民党を倒す為に、自民党と同じ政策の党を中心にし、政策を棚上げしての「野合」は、反自民の方がたや無党派層には受け入れがたい事だと思います。


あの民主党中心の政権交代では、もう有権者の多くは「政権交代自体」に夢を託せないのでは無いかと思います。小林先生が「わくわくしない」という感想を述べられたのも、植草先生が小沢氏と志位氏の構想と平行して別の政策中心の構想を立ち上げられている事も、そう言う事なのだと思います。小林氏の政策にも、ワクワクする政策が欠けていると思われるのでしたら、有権者としての要望として、小林先生にお届けになれば、民進党とは違いますから、受け入れていただけると思います。


最近の会見で、志位氏も、小沢氏も、小林先生と植草先生のお考えに近づくようなご発言をなさっていますね。これには、とても希望が持てます。実現すれば、投票率も上がると思いますし、小林氏も植草氏も小沢・志位案に合体できると思います。↓会見の抜粋です。参考まで。


※志位氏・・・ 野党共闘が国民にさらに受け入れられるために「何が必要か」と問われた志位氏は、4野党が本気で結束してたたかう姿を国民にお示しすることです、と強調。さらに野党プラス市民という広い協力の体制を築くことです、と述べました。二つ目として志位氏は、安保法制廃止・立憲主義回復が中心課題となりますが、暮らしの問題を含め「共通政策を豊かにしていくことも努力方向として大切です」と述べました。

※小沢氏・・・「野党の結束が、政策と実際(の行動)の両面で、自公に代わる受け皿として理解が得られていない面がある」とし、「共産党が野党結束のために大転換をしたのだから、他の野党も譲るべきは譲り、しっかり結束の姿を見せることが必要です」と述べました。


それから、やはり、今の民進党では、無党派層は動かせないと思います。だって、生活の小沢氏を支持している方々でさえ、民進党のこのままの形を批判なさっています。それなら、とても無党派層の多くは賛同できないと思います。↓参考まで。


※よしぼ〜 ‏
衆議院東京21区は民進・長島昭久の選挙区。
前回は8万超で自・公の小田原潔(自)当選、
僅差で長島昭久(第2与党)が続き比例復活。
3位は、はるか遠い3万程で共産の吉岡正史。
民進だからといって政策的に自公とかわらない長島昭久を推せますか?

※Kotoえみ ‏@em54672emi
なぜ民進党にイライラするのか?以前は自民党には官僚大企業の宏池会と党人派の田中派がいて党内政権交代によって大衆の願いを汲み取っていた。自民党が国際金融資本寄りに変節した今、求められる野党はスノッブな野党ではなく泥臭く大衆に寄り添う野党である。「民進党は需要が汲み取れていない」

※平野 浩 ‏@h_hirano · 5月26日
民進党が参院選のマニフェストに消費増税延期を明記。民主党は消費増税を自ら推進した政党であり、民主党のままだったら「予定通り増税実施」を掲げて参院選を戦うのがスジ。しかしボロ負け必至。だから名前を変えたのである。名前を変えても増税を推進した民主党そのもの。国民は騙されない。

※Kotoえみ ‏@em54672emi · 10時間10時間前
「税の公平性」が揺らいでいる。維新と民主党が2月の時点で合意していた「消費増税延期」。公党同士の約束を岡田代表自ら反故にし、持論の消費増税必須論で抵抗。ところがご実家がパナマ文書にあり税逃れが発覚。その後、党首討論で2年間の増税先送りを表明するも否めない渋々感。やってられねえよ

※satoto_m ‏@satoto_m · 9時間9時間前
サミットで露出する安倍晋三は、勢いでサミット終了後に「ダブル選挙宣言」だろう。形勢は野党が圧倒的に不利だ。野党共闘 「曖昧な民進党」はこのままでは半減間違いないな。
岡田克也は連合ばかり見ていたら党自体がなくなるんじゃないか?

※卵かけ ごはん
現政権に対するちゃんとした不満の受け皿が無いから、安易で安っぽい釣り針に喜んで食いつくのが大衆…ナチスで学んだハズなんだけどね。

※卵かけ ごはん
企業団体献金で金を恵んでくれるのは1%…そいつらの顔色を伺いながら99%を如何に騙すか そんな政治から脱却できないようでは民進党も早死にするわな


以上です。ヤッパリ、長くなってしまいましたね。ごめんなさい。


32. 2016年5月30日 10:25:08 : uW2B59hJ7A : gR@bMEkupZw[1]
>>一主婦さん
おはようございます。
おおお!私もかなり長いですが、一主婦さん流石です。笑
あ!それと最近よくやられているTwitterのコピペ引用ですが、あれは余り必要ないかもですよ。それ以外は、私 長いのは全然問題ないですよ。

通勤中なので後でじっくり読むつもりですが、その前に一つ質問いいでしょうか?

因みになんですが、一主婦さんの願いは今回の選挙で勝つ事、そこが焦点ですか、それとも、ある程度の時間を掛けてでも質の良い勝敗を望んでますか?

これにより、私の答えは変わります。

仮に後者であれば、私は一主婦さん、小林節氏、植草氏の案に大賛成です。
いや、寧ろそれが一番良いとなります。

逆に今回の選挙が焦点であれば、やはり小林節氏の方法には反対ですし、反対以前に最初から書いているように私は愚策だと思っているのですよね。
ただ、愚策や論外とは書いておりますが「分断工作」という言葉は私は使った事がないです。

誤解頂きたくないのは、私は小林節氏も植草氏もとても尊敬しておりますし、素晴らしい方々だと思っています。私の反対意見は人物そのものではなく、その方法に対してです。

それと、何度も書きますが、私は多分一主婦さん以上に民進党を信頼していません。謝罪しようが二度と信頼する事はないですね。その点は一主婦さんの方がお優しいです。笑

私の意見と願いは、今回の選挙に関してという前提で全て書かれています。願いは、参院選での捻じれ、そして衆院選での政権交代だという事です。
勿論、相当難しいという事は重々承知してますが、一主婦さんはどうですか?

ここは正解も不正解もありませんので、時間を掛けるならそれも一つの手だと私も思います。

ただ、仮に今回の選挙が焦点であるならば、やはり小林節氏に関しては余りにも矛盾する部分が多いですし、しかもその矛盾する部分に既にご自身で答えも出されておりますね。

唯一の望みがあるとすれば、一主婦さんの仰られるように、実は最初から水面下で小沢・志位両名と手を結んでおり、何らかのサプライズを用意している事。
そうであれば素晴らしいですが、現在のところ、目に見える判断材料だけではどうもそうは見えない事が心配です。

勿論、既に走り出している事ですので、ある意味仕方ない事ですし、静かに見守るしか手がないようにも思えます。新党結党や立候補も勿論自由ですしね。それに小林節氏は本当によく頑張られていますからね。

ただ、それだけに今一度再考して頂ける事を期待しているのです。

私、文才がないので、今回はつい辛口批判になりがちですが、私の懸念は>>26様が感じておられる事と多分似ているような気がします。

同じと書くと>>26様には大変失礼かもしれませんが、伝えたい事を上手く表現するのは中々難しいですね。

都民


33. 一主婦[1878] iOqO5ZV3 2016年5月30日 20:43:24 : VnFJmFJ1dU : lf4ifphGfA0[335]
>>32. 都民さん

お返事ありがとうございます。
今朝早起きして、書き込んで出かけました。いま、帰ってきて、アップされた自分のコメントを読んで、その長さに我ながら卒倒しそうになっています。呆れちゃいました。そして、打ち間違いの多さにも恥じて悶死寸前です。申し訳なく思っています。


わたし、ツイッターにあこがれています。出来るなら始めてみたいたいと思っていますが、こんな長さの文章でしか自分の気持ちを言い表せないのですから、お墓に入った後でも、ツイッターには手を出せないでしょうね。ツイッターを載せるのは、私が自分の力でまとめられないので、他人様の表現をお借りしてまとめているつもりなのです。私の表現力不足の補強にもなると思ってお借りしています。でも、余けいに長くなりますね。今後工夫してみます。まとめが少し増しに成ったと自分で思えたなら止めます。それまでごめんなさい。


では、質問に対する答えを書きます。箇条書きでいきたいのですが、それも下手なんですよね。私って・・・

>一主婦さんの願いは今回の選挙で勝つ事、そこが焦点ですか、それとも、ある程度の時間を掛けてでも質の良い勝敗を望んでますか?

↑、私は、せっかち派ですよ。気も短い方なんですよ。
私は、小沢氏の何年も賭けて成し遂げた構想も立派だとおもっていますが、短時間で立ち上げた行動力の速さを見せ付けた小林氏の構想の方に賛成感動しています。そして、小林氏の構想は、イヤイヤ投票という形ではなく、シッカリと政策を掲げて、この政策に賛同出来る候補者を立候補させると言う考え方ですので、私は賛同しました。


小林案と植草案の方が、政権交代の器としては本物であり、有権者の投票を悩ませる事無く、自然な投票行動を誘導できると思っています。「イヤイヤ投票の形」では、器を造っても、有権者の投票行動と投票率が付いていかないのでは、やはり結局は遠回り策になってしまうと思います。イヤイヤ投票という形の器では、賛同出来る層は、有権者全体から見れば決して多くはないと思います。やはり、投票には、賛同出来る、夢を託せる、それなりの政策の中身が必要と思っています。


そして、その野党第一党の民進党の政策や政治目線を見れば、有権者の要望と180度も違っていますから、決して「小異」などではなく「大異」のはずなのです。どれもこれも国民にとっての一大事の政策ばかりなのです。その「大異」に鼻をつまんで投票させるという形では、結局は何年掛けても政権交代は起きずに、永遠の遠回りになるという想いが私の考えなのです。やはり、政権交代を目指すと言うなら、政策を抜きでの投票依頼は無理があると思います。結局7年掛けても実現できませんでした。今回共産党さんが加わって下さいましたが、北海道の例を見ても、やはり器だけでは有権者の多くは動かないのです。


その政策を加えた連合では、民進党の合流が出来ないから、今の形の小沢・志位案なのだといわれると思いますが、その言い訳では、はじめから民進党は話を聞かないからそのままの民進党で政権交代だけ果たすと言う「諦めを前面」に出しての考え方だと思います。7年前から、政策も加えた案で努力していたなら、やはり無理だったでしょうか?こちらの方を推し進めていた方が、却って早く政権交代に近づけたように私には思えます。その方が有権者にとって無理がない投票行動だからです。


民進党に、その努力を強いた方が、有権者に鼻つまみを強いるよりも早かったし、良かったのでは無いかと思います。その方が投票としての正攻法ですから、自然な政権交代がもっと早く可能だったのではないかと思います。7年間もあったのですから。やはり、無理を強いるのは有権者にではなく、有権者の代弁者たる政党にこそ、それを求めるのが正攻法だと私は思います。その方が、政権交代の成功率が高いと思いますし、正攻法だと思いますし、早かったのではと思います。はじめから「民進党は言う事を聞かない、変らないのだから」と諦めていたようにも思います。


もし本当にそんな変らない今のままの民進党なら、そんな民進党を加えて政権交代を考える事こそ失敗の元の様に私には思えます。植草先生の案の方で7年前から行った方が、政権交代は早かったようにも思えます。あの政策を掲げる民進党をあのままで、政権交代を果たしたとしても「大異」のままでくっついた政権では、政権運営は先の民主党の政権交替時よりも遥かに無理な運営になり、モノにならない気がいたします。自民党が野合で成り立っているから、こちらも出来るはずというのも、ちょっと違うような気がします。


自公政権は目指す目標が野党連合とは違います。既得権益のバックアップを基に、既得権益側の目線で行う政権運営ですから何の努力も要らずに「野合」が成り立つのだと思います。それに対して、こちらは、既得権益に対して抗う野党連合ですから「政策合意」こそが政権交代のための大きなエネルギー源で「政策合意」こそが政権運営の力の全てだと思います。ですから、今の小沢・志位案は、やはりその辺りでも、大きな穴がある様に私には見えます。なにしろ、器だけ造っても、それに賛同出来る有権者が少なくては、政権交代は永遠に無理だと思いますし、有権者がイヤイヤ投票する形での器では政権交代も政権運営も無理だと思います。自民党は野合で成り立つ政権でも、野党連合側はそれは成り立たないと私は思います。


小沢・志位案は、やはり無理が有り、穴もあると思います。
より早い政権交代は、正攻法の有権者がワクワクして夢を持って投票する形での「政策中心」の野党連合の器だと思います。それが、せっかちで、一秒でも早く政権交代をしたい私の想いと考え方です。やはり長くなっちゃいました。ごめんなさい。打ち間違いも多いと思います。こちらもごめんなさい。でも、何だか、まだまだ言い足りないし、伝わらない気もいたします。仕方が無いですから、他人様のものをお借りして「補足」します。↓です。これ↓を読んでいただいた方が、私が言いたかった事が伝わるような気がします。


※Jack 街に出よう
しばらく静観してたけど、今の流れはぶっ壊した方がいいかもね。
やっぱり無理がある。安保法制廃止だけで野党共闘は無理があり過ぎ。
争点の上位に掲げる事は他に沢山ある。
でもしがらみでそこに触れる事が出来ないんでしょ。
選挙はゲームではないから。一般有権者はちゃんと見てる。

※Kotoえみ ‏@em54672emi · 13時間13時間前
今まで自粛してきたけどオリーブの木構想は奏功するのだろうか?国会議員の地元活動は基本的に地方議員に支えられている。地方議員同士は敵として地方選挙を闘っている。急に味方にはなれない。やはり軋轢はある。民進党は生活や社民を排除した時点でオリーブの木を捨てたのである

※テレビの嘘が社会を壊す ‏
民進党が大敗北しても何も困らない。
有権者が意思統一して本物野党に大勝させればいいだけのこと。

※兵頭正俊 ‏
民進党のお子ちゃまたちを担ぐのなら、選挙後にまで責任をとらねばならない。あんまり自公政権がひどいので、何でもいいからとにかく政権交代を、という危機感が募り、米国・官僚・財界隷属の二大政党時代を作り、自公同様に戦争に突き進んだ、といわれないようにしなければならない。

※兵頭正俊 ‏@hyodo_masatoshi · 3時間3時間前
仮に共産・社民・生活の懸命の努力で、民進党が政権交代を果たしたとしよう。民進党は、時間をかけて、3党よりも自公に擦り寄っていくと思われる。それが米国・官僚・財界の指示であるからだ。つまり民主党政権時の菅直人、野田佳彦と同様の政権運営が復活する可能性が高い。

※fj_333
5.3憲法集会;志位氏に促されてようやく手を取る岡田氏。今の民進党をよく表している。自分たちのことしか頭にない。野田前総理がもたらした自民圧勝こそ、今日の安倍政権独走と悪政の源泉である。その後、民進党に何一つ力量も魅力の片鱗も無し

※平野 浩 ‏
民進党は本気で自公政権を倒す気はないようだ。少し数の増えた野党第一党でいたいのだ。小沢氏が参加する前の民主党と同じ。捨て身でも政権交代を目指すなら、統一名簿で戦うべき。ところが民進党は反対。小林教授の政治団体「国民怒りの声」立ち上げはそれが原因。民進党はさらに人員を減らすだろう。

※Miho Ohtsuka ‏
小林節先生が参議院選挙に打って出る決意を。これも民進党に対する失望があると思うよね。民進党に国民を守ろうという本気度がまるで感じられないし、危機意識の欠乏もここまで来ると「こんな政党いらない」ってことよ。共産党、社民党、生活の党と、小林節先生の候補者を統一候補として戦うべきです

※ヒトを嗤うゴリラ(時々パリ) ‏
名前を変えようが、ロゴマークができようが、民進党には民心はついていかない。
重大な失敗の総括も反省もしないまま、しれっと「一から再スタート」なんていったって、誰が信用すると言うのだろう。岡田・枝野・蓮舫・安住・玄蕃・野田…同じメンツじゃないか。

※mm*オリーブの花会員
野田氏や管氏がのうのうと生き残っている民進党は自民党より劣化していると思う。やることなすこと理解できません。

※古賀茂明@フォーラム4 ‏@kogashigeaki · 5月10日
NHK世論調査 各党支持率 自民37%、民進8.2%、無党派35.9%
民進支持広がらず。選挙のために反安保法を装い、原発も実は推進で自民と同じ。自民も民進もダメ、共産は嫌で無党派へ

※壺井須美子 ‏
「いくら野党統一候補といわれても、脱原発ひとつ、消費増税凍結ひとつ言えない民進党になんか投票するものか。仮に野党が政権とったとしても、それじゃあ自民党と同じじゃないか。それくらいなら選挙区は棄権して、比例で共産党に入れるよ」70代友人男性の意見。小林オリーブ立ち上げに喜んでいた。

※Kotoえみ ‏
やはりというか「パナマ文書」にイオン。調査PTを立ち上げた党議員をどうするのか?自民党は「どうせ自民党ならさもありなん」と皆思うから傷は小さい。深刻なのは民進党で「消費増税」を推進している代表のご実家が税の公平性に反している。深刻である。民進党議員は危機感を持たないといけない

※壺井須美子@hivere
タックスヘブン納税逃れをしている名だたる大企業や個人名が明らかになっているのにいまだに増税せよという野田グループにもはや正当性はない。野田グループに支配されて増税反対を言えない民進党にも野党としての正当性はない。このままじゃ投票率下がり敗北必至。どうするのだ?岡田代表。民進党議員。


34. 2016年5月30日 23:14:24 : FoozYI3PZF : 0W@FLm@Cvms[96]
>>33.一主婦さん
お返事ありがとうございます。

なるほどですね、あくまでも正攻法でという事ですね。

一主婦さんの望みに照らし合わせますと、今回の選挙自体ではそもそも無理があるのですね。

確かに、あくまでも正攻法で行きましてしばらく時間を掛けてというのも決して間違いではないですよね。

その意味で、今回でないならば、私も一主婦さんや植草氏、それに小林節氏の案に寧ろ賛成ですと書いたのですね。

同じ答えになってしまいますが、今回を焦点にするならやはり私は反対です。

でも、根本から時間を掛けて作り直すという事であれば、幾度かの選挙を経てその方向を目指していくのも決して悪くはないですね。ただ、現実的にはある程度長い時間は掛かるかと思います。

都民


35. 2016年5月31日 00:10:17 : b7GIZVtv5U : HkBPk3nQvIM[191]
政治家を評価する時口ではなく行動です
その行動が過去の言説とこれからの目的に矛盾してないか
又その目的達成の為に間違ってないか

理想らしき事をいくら述べても社会は変わらない
それは支配権力は余りにも強大で化け物だからです

原発事故後国会前で反原発デモが盛大に行われていましたが
2012年衆院選前ある政治家が檀上に立ちここで100万人が原発反対と
いくら叫んでも原発は止まりませんと述べ

原発を止める為には皆さんに投票してもらい選挙に勝利するしか方法はないと言っていたのを記憶しています 全く同感です

それでは選挙に勝利する手段として誰の言う事が正しいのか
経験豊富で現実に選挙を仕切り勝利してきた人が
野党がまとまれば自公に勝てると公言してるんです
この言葉に嘘が有りますか 一番大事なことは野党の団結でしょう
小林節氏の言動はこの方針に合致してるんですか?

学者さんが10人くらい候補を立てて政治の世界で
野党を選挙戦で勝利に導く事が出来るんですか
植草先生は前回桜の木構想の時小林氏亀井氏の動きを官邸が
主導してる可能性が有ると自身のブログで断言してるんですよ

いい加減に目を覚まして欲しいですね


36. 一主婦[1879] iOqO5ZV3 2016年5月31日 00:57:54 : VnFJmFJ1dU : lf4ifphGfA0[336]
>>34. FoozYI3PZF 都民さん

>なるほどですね、あくまでも正攻法でという事ですね。
一主婦さんの望みに照らし合わせますと、今回の選挙自体ではそもそも無理があるのですね。

確かに、あくまでも正攻法で行きましてしばらく時間を掛けてというのも決して間違いではないですよね。

その意味で、今回でないならば、私も一主婦さんや植草氏、それに小林節氏の案に寧ろ賛成ですと書いたのですね。


↑、あれっ、ちょっと違うような・・・
今回のに限って言えば、小沢・志位案には取りこぼしの穴が生じてしまうので、その穴は勿体無いですから、穴を繕う為の小林案が必要と言う事を申したつもりなのです。


そして、今までに、7年間も時間があったわけですから、小沢案だけに拘っていても以前の7年間の続きになってしまいそうで心配と言う事を言いたかったのです。やはり、小沢案の「政策棚上げの、民主党中心イヤイヤ鼻つまみ投票」という形では、無党派層の多くを取り込む事が出来ないし、支持率アップも難しいと言う「穴」があると言う事を言いたかったのです。そして、その「穴を繕う」為の小林案・植草案は必要と思っていると言うことを伝えたかったのです。そして、それは、野党分断にはならないと言う事も、お伝えしたい内容でした。


別に小沢案を没にして、小林案で行くと書いたわけでは有りません。
小沢案では無党派層の取りこぼしの穴があり、取りこぼしの穴の修繕の為の小林案も必要と思うと書きました。長期的には、植草案も取り入れて今までの7年間を努力していれば、もしかしたら政権交代はもっと早かったかもしれないと言う思いがしていると書きました。ですから、小沢案だけ、小林案だけ、植草案だけと、別々に行うと言う意味ではなく、小沢案に穴や取りこぼしや穴があるなら、小沢案以外は認めないと言う硬直した考え方ではなく、いろいろな人の提案や、別の考え方も、取り入れてみた方が良いと思うと言う事を申したかったのです。


やはり伝わっていませんでしたね。表現力の欠如を実感しています。
分かり合うってホント難しいですね。他人さまのツイッターまでお借りして補強したつもりでしたけれど、まだまだ修行が足りませんね。表現方法を頑張って工夫してみます。お返事ありがとうございました。では、また。


37. 2016年5月31日 10:28:35 : b7GIZVtv5U : HkBPk3nQvIM[192]
>都民さん、一主婦さん

よく植草案と申しますが植草先生は小林節氏の動きには
同調してませんし寧ろ懐疑的です あえて言えば批判的です

すべての反自公勢力は団結し足並みを揃えなければならないと仰っています
植草先生自身の平和と共生オールジャパンの集会で講演している
小林節氏に対してですよ この意味はどの様な事なんでしょうか?・・・

 植草一秀知られざる真実  4月6日

《共産党を含む野党共闘成立を阻止する為安倍首相官邸が裏から手をまわして
共産党抜きの野党陣営の足並みを乱れさせることが目論されている可能性がある》

自身が主導していて尚且つ内情に詳しい植草氏がオールジャパンの講師として依頼した小林節氏をこうまで懐疑的に見ている事をどうお考えでしょうか?


38. 2016年5月31日 13:05:43 : FoozYI3PZF : 0W@FLm@Cvms[97]
>>一主婦さん
おはようございます。

>>小沢案以外は認めないと言う硬直した考え方ではなく、いろいろな人の提案や、別の考え方も、取り入れてみた方が良いと思うと言う事を申したかったのです。

なるほどですね。
要は小沢・志位案だけでは穴があるから色々な人の意見や提案や別の考えも取り入れた方が良いという意味なのですね。

これは私もそう思いますよ。それ以外は認めないなどという硬直した考えなど論外ですし、良いものであれば取り入れるのは当たり前ですよね。

理解力なくてすいません。
少し書きかで誤解を受けるかしれませんね。全体的な文脈からの印象では、小沢、志位案の綻びの部分と、民進党への否定的な部分ばかりが誇張されているように感じてしまうかもですね。

私はずっと今回の選挙が焦点ではないのだと思っていました。
これは誤解だったのですね。
あくまでも小沢、志位案がありきて、その補完要素という意味で植草、小林案という事なのかしら。

それで、本当ならばもっと早く植草案を取り入れていればより早かったという事なのかな。
少々誤解があったかもしれないですね。

>>b7GIZVtv5Uさん

おはようございます。
私はどちらかといえば、>>b7GIZVtv5Uさんの意見に近いです。あとやはり>>26様かな。

植草氏は考え方には勿論、賛同しておりますが、言われている事が割と変わる事と、現実的な方法という点では少し疑問ですが、考え方としては勿論、反対ではないです。

そして、ここで言われているように植草氏が反対しているからというからではなく、小林案には私はやはり反対ですね。

いや、それ以上にこのタイミングでまさかの愚策だとやはり思っていますね。
小沢一郎風に言えば、おれがおれがでは纏まらないというところでしょうか。

ちゃっとやる事なす事、余りにも矛盾点が多過ぎるのですよね。
勿論、人は悪くないですし、志しも理解は出来ますが、今回に限ってはあくまでも野党共闘、当たり前の事なのですが、国民はようやくそれを求めるまでに成長したと思っておりまして、これは旧民主党離党時に小沢一郎が言ってきた事にようやく国民が追いついたという事。
先の選挙で言っていた山本太郎の鼻つまみですが、今回はあくまでも鼻つまみ。

この意味に国民が気付いたからこそ数年遅れで野党共闘を求めるようになったのですよね。

纏まらなければ勝てないし、勝たなければなりも始まりませんからね。

ここ数年の経緯を知るならば、この野党一丸という本流から外れる事は、良い案とは思えず、良い案であれば大歓迎ですが、新しければ何でも良いという訳ではありませんね。

小林案はあらゆる点で矛盾しておりますね。先ずは発言が食い違っている事。趣旨が二転三転している事。野党共闘を求めていながら、野党共闘を否定した事。

既存政党ではない無党派層を取り込むと言いながら、既存政党が統一名簿を組んだら自らは降りると言っている事。

そうであるならば、ある意味、民進党へ共闘を打診していた趣旨が生きている事になり、それが受け皿になると当初は思っていた訳で、それを諦めずに根気よく交渉してきたのが、小沢一郎、志位委員長であり、個人での決裂したからと言って反転新党では筋が通らないし、新党設立会見でも統一名簿が出来たら降りるでは更に筋が通りませんね。

小林節氏がやるべき事は、小沢、志位両名と市民団体を接着する橋渡し役が良いのではないかな。勿論、結党の自由はありますから、走り出した今となっては三者連携が最善手ではないでしょうか。

小林節氏は自分のアイデアを小沢氏も筋が通っているいいねと言われたと申しておりましたが、小沢一郎は逆の事を申しておりますね。そして、私の知る限り、民主党離党時からオリーブ構想を言い続けてきたのは小沢一郎だったと思いますがどうなのでしょう。

それに、皆さんは憲法公演で小沢一郎と小林節氏が隣同士で講演した時の動画とか見ておりますかね。小林節氏は間違いなく小沢一郎の経験が必要ですと持ち上げておりましたよね。

経験が必要と思うなら、何故わざわざ新党を立ち上げて、連携を拒否する必要があるのでしょう。それに小林節氏は社民、生活両党から合流の打診を受けたと申しておりますが、社民は別として生活はそんな事はあり得ないと言っておりますね。

これ、どちらの言い分が本当なのでしょう。私は、ぽっと出の人物よりは、どちらかと言えば、長年ぶれずに公言してきた小沢一郎、そして山本太郎を信じます。発言と行動が合致しておりますから。
そして、今回の選挙は間違いなく鼻つまみですが、この両名が訴えてきた民進党含めての鼻つまみにようやく理解を示したのが共産党の志位委員長です。

共産党を動かしたのは多くの国民の声であり、その声は野党共闘なのですよね。
これは鼻つまみへの理解であり、自公を倒す為には例え民進党であっても協力せざるを得ないという一つの答えへの到達点とも言えるでしょう。

そのきっかけを作られたのは他ならぬ小林節氏なのですけどね。

この段階でおれがおれがと枝葉末節、枝分かれするのでは無く、本流を大きく強くして頂きたいと私は思います。

まあ、これはあくまでも人それぞれ考え方は違いますから、遅かれ早かれ結果は出るでしょう。小林節氏は生活、社民との連携、または、小沢一郎、志位委員長との連携へ舵を切れれば良いですが、今のままの唯我独尊という感じでは、残念ですが、全体にとっては少々疑問ですね。善意の第三者というところに感じます。

紆余曲折あれど、やはり大前提は野党共闘、全員での協力、野党共闘プラス国民が最善手だと思います。

この本流への合流の度合いで結果は決まると思います。

植草氏も民進党排除のご批判は一度選挙後まで棚上げして置いて、小沢一郎、志位委員長の応援に駆けつけたらいいと思います。

今この時点で出来ることは野党共闘を皆で後押しする事。この本流から外れては駄目だと思いますね。自公に取ってはそれが最大の脅威ですから。
何が自公を利する事になるのか、答えは明確だと思います。

都民


39. 一主婦[1880] iOqO5ZV3 2016年5月31日 17:18:23 : VnFJmFJ1dU : lf4ifphGfA0[337]
>>37. HkBPk3nQvIM さん

あっ、ごめんなさい。
私にも、質問を戴いていますね。

植草先生と小林先生の、お二人のその辺りの事は、良く知りませんので、私は何とも答えられません。植草氏が小林氏を「官邸のまわしもの」と発言なさったとの事ですが、真意を確めようが有りませんのでこれも何とも答えようがありません。本当に植草先生が仰ったとも信じ難いです。ご一緒に活動していたのに、小林氏が独自に動かれてしまった事で、少し気分を悪くなさったのかもしれませんね。その辺りも良く知りませんし確めようがありませんのて、答えられません。ごめんなさい。


今回小林先生が独自に動かれたのは、参院選が迫った、この時期だからこそ、このタイミングで動かれたのだと思います。無党派層の取りこぼしを何とかしなければ勝てないと言う事に気づかれて、急遽動かれたのだと思います。植草先生案は動きが慎重ですから、今度の参院選には間に合わないと言う事で、独自に動かれたのだと思います。小沢氏・志位氏の民進党を中心とする野党連合では、無党派層を取りこぼしてしまうと言う事実が有りますから、そこを救い上げようと動かれた小林氏の動きは、勝利を目指す合理性があると思います。従って分断工作等では決して無いと思います。野党候補者増員の為になると思います。


小沢氏と志位氏の民進党を中心とした野党連合では、取りこぼしてしまう「無党派層」を救い上げる案ですから、野党側にとって利益になる動きです。小林氏の新党を否定すると言う事は、無党派層の約4割の取りこぼしを、そのままにすると言う事に成ると思います。4割全員を取り込めないにしても、ここは大票田ですから、そのまま取りこぼしてしまっては、とっても勿体無いと思います。ここからなるべく多くの票を戴けたなら、野党の勝利に貢献できると思います。ですから、分断にはなりません。


貴方と都民さんのコメントを読ませていただいての感想ですが、やはり小林氏と植草氏に対しての誤解が沢山存在していると思います。簡単な表現で言ってしまうと「悪く悪く取ってしまっている」と思います。小林氏も植草氏も、99%の為の野党勝利の為の政権交代を目指して動かれています。そして、小沢氏も志位氏とも同じ方向での動きですから、分断工作ではないのです。小沢氏も小林氏の新党に理解を示し賛同なさっています。植草先生の構想にも小沢氏は賛同なさって、会の立ち上げの際には参加されました。ですから水面下では、通じているのだと思います。


植草先生と小林先生のお二人の動きは、これも簡単に言い表してしまえば、小沢氏と志位氏の野党連合の取り残してしまう部分の落穂拾い作戦の「補足の動き」なのです。分断ではなく足りない部分を「補足」する動きだと思います。その辺りを貴方と都民さんは少し誤解なさっているように思います。小林氏は、取りこぼしを救い上げると言う考えて動かれている、そして植草氏は政策を考えて動かれている。どちらも、小沢氏と志位氏の野党連合では取りこぼしてしまうところの「落穂拾い構想」の動きなのだと思います。分断工作で動かれているのではなく、足りない部分、取りこぼしてしまう部分の「補足」の動きだと思います。


「長い時間を掛けて政権交代をするのか」「今火事が起こっているから、とりあえず火を消す為に政策を抜いて鼻をつまんで火消しをするか」と言う二通りの作戦でどちらを選ぶか、とのことですが、その火事は結局は約7年も消せずに燃え続けさせていると言う事になりますね。結構長い時間掛けちゃいましたね。「とりあえず緊急の為の鼻つまみ投票」を、なんと7年間もかけている。結局長い時間掛けてする作戦と変わりない時間を掛けている事になりますね。有権者・無党派層がなかなか動かず投票率が上がらないのでは勝てませんね。有権者を動かす為の何かが不足していたと言う事になるのでしょうね。7年間も投票率が低いままでしたからね。やはり動かない層を取り込むための中身が必要ですね。


「野党が一つに纏れば勝てる」「勝たなければ何も始まらない」とは言っても、有権者が動かない、無党派層が動かないと言う事では勝てませんし、政権交代も無理になりますね。その有権者を動かす為の中身が示せないのでは、肝心の有権者が動きません。一つにまとまらなければ勝てないと言う事よりも、その一つに纏った野党の器に有権者、特に無党派層が夢を託して投票できる要素が必要と思います。ワクワク感のある政策の中身と、鼻をつままないで投票できる器と、信頼の置ける候補者選びが必要だと思います。ただただ一つにまとまっても、有権者が投票しないのでは何も始まりません。勝てないと何も始まらないと言うよりも先に、投票して貰えなければ何も始まりません。


長くなりました。以上です。



40. 2016年5月31日 23:03:31 : b7GIZVtv5U : HkBPk3nQvIM[193]
 
 >一主婦さん、>都民さん

  返答ありがとうございます

前回2009年政権交代時小沢さんは民主党内にトロイの木馬議員が
いる事を承知で選挙に挑み取り敢えず自公政権を下野させたわけですが
政権交代をするにはこの方法しか選択肢が無かったと思います

そのお蔭で国民が日本政治を本当に動かしている権力層や植民地状態である現状
メディアは戦前戦中と変わらず国民の洗脳、世論操作のツールであると云う事
腐敗利権層の金庫特別会計等多くの人たちが気ずき始めてきました 
これも取り敢えず自公を下野させた事により表に出てきたものと思います

これは私の考えですが選挙戦で大事なのは相手(自公、民進党野田菅前原等)が
一番嫌がる戦法をとる事が大事で効果があると思います

一主婦さんにお叱りを受けると思いますが民進党内トロイの議員を抱えて
戦わないと現実的に選挙に勝利しない訳でそれは小沢さんも志位さんも
理解してると思います 

その時民進党トロイの議員は又前回と同じ国民裏切り行為をするかどうかでしょう
前回と違い民主党内だけではなく政党間協議の問題がありますから
そのときは公党としては生き残れないでしょう 
いくらメディアが世論操作しても・・・

メディアがこれだけ世論誘導デタラメ報道してると云う事は逆に考えれば
それだけ権力基盤が盤石ではないと云う事です(今がチャンス)

今すべき事足並みを揃え一致団結し同じ目的に向かい戦いましょう


41. 2016年5月31日 23:57:12 : FoozYI3PZF : 0W@FLm@Cvms[100]
はい、一致団結野党共闘が一番だと私も思います。

それと、一主婦さん誤解誤解と決め付けて頂いておりますが、私は別に誤解などしておりませんよ。もう少しよく読んで頂けたらありがたいです。

私、これ迄にも色々疑問点を書いてきてはいるのですが、それら疑問点に答えてくれる人は皆無でした。別に植草氏も小林節氏も悪く取りすぎと言いますが、私から見れば逆によく取りすぎではないかと感じます。

私は、小沢一郎でも志位委員長でも駄目なものは駄目と言いますし、逆に植草氏でも小林節氏でと良いものは良いときちんと言いますよ。そらに頑張られているのは重々理解しておりますし、小林節氏の支持者にはどうも盲目的なところがあるように思います。

小林節氏が民進党への連携を打診して断られた事はご本人も語られておりますが、では、小林節氏が民進党との交渉に成功していたと仮定したら賛成されますか。

それに、最初、小林節氏の支持者の多くは社民、生活との統一名簿は良いという論調も多々ありましたが、それを拒否されても変わらない。

それでは、何かの志や何らかの戦略以前に小林節氏のやられる事なら何でも良いとなってしまいますね。それに植草氏もお考えには賛同しておりますが、多々いう事が変わる事も事実です。

その中で良いと思うのは良いと言いますし、駄目なものは駄目と私は言いますよ 。
何でもかんでも誤解と決め付けられるのは正直心外です。

間違いなく今回は鼻つまみの選挙ですよ。それに小沢一郎案だから7年負け続けた訳では無く、勝つ為の戦略を鼻つまみと揶揄して理解できなかったからこそ負けているのです。

植草案だけでは、7年どころじゃ済まないですよ。
絵空事と現実は違うのです。それにようやく気付いてやっとシールズなどが野党共闘と来るまでに一体何年かかっていたのでしょう。

私はもう何年も同じ事を言い続けて来ましたが、ようやくこの状況まで辿り着いたのです。
野党共闘しない限り勝てない事は余りにも明確な事なのです。

それに、無党派層を取り込む為に頑張っているのは小林節氏だけではないですよ。
無党派層を取り込む為に、自公に対抗できる一つの受け皿を作っているのですよ。

何故わざわざ別の受け皿を作るのでしょう。いや、100歩譲って小林節氏の言い分を丸ごと受け止めるとしたとして、何故、社民、生活との連携を断るのでしょう?
これ、別に何の損もないですよ。後付けて既存政党とは組まないとか何とか言っておられますが、では何故、既存政党である民進党へ連携を打診したのでしょう。

更に、既存政党に入れられない層の受け皿になると言いながら、では何故野党統一名簿が出来たらいい自分は降りると申しているのでしょう。

それならはなから野党共闘で良いと思いますが、この矛盾はどうなのでしょう。

途中で考えが変わられたという事ですか。はっきり言って論外レベルだと思います。
かつて山本太郎が訴えた鼻つまみの趣旨を、ようやく国民が理解して数年かかってやっと野党共闘を求めるようになりました。

当時、国民がこの現実的なやり方の趣旨を理解していたら事はもう少し早く進んでいたでしょう。小沢一郎は民進党離党時から同じ事を言っておりますね。私も同じ様に長年これを訴え続けてきました。

ようやくです。この野党共闘という当たり前の事が理解されるのに一体何年待ち続けてきた事でしょう。それがようやく実を結びつつある時に、小林節氏は何故、小沢一郎、志位委員長を後押ししないのでしょう。

全く理解出来ませんし、これを誤解という言葉で片付けるのも良いですが、疑問点に整合性のある答えを頂きたいです。小林支持者の方々を見ていると、小林節氏のやる事なら何でもいいという印象しか感じられないです。

いいんですよ、新しい案でも良い提案であれば。ただ、これには国民全体、私自身の生活にも関わる事ですから、愚策は愚策と言わせて頂きたいと思います。論外レベルだと私は思います。

都民


42. 2016年6月01日 00:16:08 : b7GIZVtv5U : HkBPk3nQvIM[194]
 
 一主婦さん

>植草氏が小林氏を官邸のまわしものと発言なさったとの事ですが真意を確かめようがありません

あくまでも亀井氏と小林氏がさくらの木構想をした時点でですが
植草氏が自身のブログで 

梅でも桜でも共産生活排除なら花は咲かない・・・と述べて居られます

私PCが不得手で貼り付け方が解かりませんので

《知られざる真実4月6日》で検索すれば出てきます

最後の方で

さくらの木なる新たな野党間共闘の提案が浮上してきているがこの野党間共闘が
共産党を含まないものであるならこの構想に爆発力は生まれない
共産党を含む野党共闘成立を阻止する為安倍首相官邸が裏から手をまわして
共産党抜きの野党陣営の足並みを乱れさせる事が目論されている可能性もある

                     自身のブログでこう述べています

それから植草先生は民進党を全否定している訳ではなく党内で水と油が混在しているから分離する必要があると仰っているのだと思います
ですからトロイの木馬議員には投票してはいけないという趣旨だと理解してます
現にオールジャパンの集会に旧生活系民進党議員が講演しています


43. 一主婦[1881] iOqO5ZV3 2016年6月01日 08:45:06 : VnFJmFJ1dU : lf4ifphGfA0[338]
>>41. FoozYI3PZF 都民さん

やはり、都民さんは小林先生の動きを誤解していらっしゃると思います。
会見や、小林氏の仰っている事をお読になれば小林先生の真意を理解して頂けるはずなのですけれど、たぶん民進党をそのままの形で野党連携し、今の形での小沢・志位案での政権交代をするこの形「これしかない」と信じるお気持ちが強いために、小林先生や植草先生の案を拒否なさるようになってしまっているように思います。私の場合は、政権交代だけ果たしても、あの政治姿勢と政策を掲げ続けている民進党中心では、どうにもならないという気持ちが強いのです。そして、あの形では無党派層や元支持者を取り込めずに、棄権が増え、投票率が上がらず、結局は政権交代は手に届かないという結果になると感じていました。ですから私は小林案にも、植草案にも賛同しました。良いことは取り入れてほしいと思っていましたし、もう少し納得できる形の投票にしてほしいと願っていました。やはり、誤解があると思いますので、解けるものなら誤解を解くための努力をしてみたいと思います。もう一度、説明を試みます。多分私の表現力ではダメだと思いますが、これで最後の説明に致します。長くなりますが、お許しください。


>小林節氏が民進党への連携を打診して断られた事はご本人も語られておりますが、では、小林節氏が民進党との交渉に成功していたと仮定したら賛成されますか。


↑の説明からいきますね。これも誤解していらっしゃいます。
小林氏が参院選の小選挙区での統一候補を小沢氏や志位氏と一緒に努力なさった事はご存知ですよね。そして、「参院選の比例統一名簿」を作ると言う案は、元もとは小沢氏が薦めようとなさっていたものですが、民進党が小沢氏の話に乗らずに立ち消え状態になっていました。そこで小林氏と亀井氏が、その統一名簿構想を「さくらの木」と言う名称に替えてで立ち上げようとしました。そこで共産党さんに一番先に声を書け、共産党さんはその名簿には入れないけれども、外から協力すると賛成なさったそうです。その後に社民・生活に声をかけ賛同されましたが、野党第一党の民進党だけは延々とごね続け、日にちだけ迫ってくる中で、堪え切れずに亀井氏が報道機関に漏らしてしまったそうです。民進党はその報道発表を受けて、間髪をいれずに断った為に、その「野党比例統一名簿」を作ると言う「さくらの木」はつぶれてしまいました。ですから、野党4党全部に声をかけているのです。民進党だけに声をかけて断られたのでもなく、社民や生活は小林氏の方から断ったと言うのも誤解です。野党統一名簿は、民進党だけ、でも意味が無く、社民生活だけでも意味が無いのです。ですから野党四党に声をかけたのです。ここまで、分かって頂けましたでしょうか?


そしてこの、小林氏と亀井氏の「さくらの木」の「比例統一名簿」作り構想は、元もとは小沢氏がやろうとして、民進党が乗って来ず、一度諦めかけていた案なのです。それを引き継いで、小林氏が再び試みようとしたのが「さくらの木」なのです。これは、小沢氏の願いを実現なさろうとしたものだと思います。別に小沢氏の案をパクッタとか、小沢氏の案を横取りし、野党分断をする為に立ち上げたものではないのです。俺が俺がと言う態度と都民さんは仰っていますが、それも誤解です。民進党の小沢嫌いがネックになっている可能性もありますから、小沢氏では民進党から断られて出来なかったものを、小沢氏に替わって、小林氏と亀井氏が、再びごねている民進党にアタックしたと言うのが真実だと思います。


この辺りの事は、多分こちらの日高見さんが良くご存知だと思います。日高見さんも、小沢氏の「参院選比例統一名簿」作りを目指していた事はよくご存知で、小林先生が同じ目的の「さくらの木」を立ち上げた裏の経緯も良くご存知だと思います。小沢氏に背いて、野党分断する意味で立ち上げた小林先生の動きなら、日高見さんも反対なさるはずです。小沢氏だってはっきり批判なさるはずです。日高見さんもこの小林案には熱烈支持なさっている様ですから、その様な心配は、誤解を基にした心配だと思います。ですから野党分断の心配はいらないと思います。比例統一名簿によって、一議席でも二議席でも多く取る事が必要なのですから、小林氏の動きを小沢氏も賛成なさいました。あくまでも、自分は加わっていないのだと、とぼけていらっしゃいましたが、もともと小沢氏がやろうとして、小沢嫌いの民進党に断られて、潰れかかった構想なのです。そして、この構想は議席以上に、統一名簿を作ると言う事は、必然的に政策の掏り合わせもすると言うことになるらしいです。それなら、自民党化した民進党の政策の修正や、民進党の勝ちすぎも、調整できるという事のようです。ですから、一議席かに議席のためというよりも、そちらの効果のほうがあるということで小沢氏も進めていたのだと思います。


「民進党が賛成していたなら賛成されますか?」という問いにも答えましょう。
私は、民進党の政策が大嫌いなのです。あの政策ではとても投票できません。自民党議員を増やす事と一緒だと思っています。ですから、小選挙区での統一候補に、自分の選挙区に民進党候補が立ったなら、良くその候補の政治姿勢や過去の動き方、人物を見て、納得できたなら投票しますし、菅直人や野田のようにクーデター組みの候補には白紙にすると決心していました。ですが、統一名簿を作るということは、必然的に野党の統一名簿での政策も掲げるようですから、野党連合の形態が進歩し、統一候補としての政策の掏り合わせで「主要政策」が決められた場合は、民進党の候補にも投票できると思います。ただし、やはり菅直人や野田その他の10人衆が立った場合はたぶん白紙投票になってしまうと思います。わたしの投票は、あくまでも政策重視、人物重視です。これは譲れません。


>間違いなく今回は鼻つまみの選挙ですよ。それに小沢一郎案だから7年負け続けた訳では無く、勝つ為の戦略を鼻つまみと揶揄して理解できなかったからこそ負けているのです。植草案だけでは、7年どころじゃ済まないですよ。絵空事と現実は違うのです。それにようやく気付いてやっとシールズなどが野党共闘と来るまでに一体何年かかっていたのでしょう。


↑もなんか、不思議な決め付けの様に思います。何も小沢案だから、植草案だからではなく、誰がやってもその案ではやはり7年は掛かると思います。このままの形ではやはりこの後も同じ結果になる可能性もあると思います。その、鼻つまみ投票では、やはり限界があるのだと思います。そして鼻つまみ投票は正式な投票ではありませんから、そういう面でも有権者全体の取り込みには無理があると思います。今進められている「政策を脇に置き器だけ造って」と言うものは、果たして有権者がどれだけ理解を得られるのか不安に思います。その脇に置いた政策も、小さな政策の違いではなく、大き過ぎる違いなのですから。「小異」ではなく「大異」の政策ばかりです。どれをとっても国民にとっての「大異」「一大事」なのです。自民党と同じ1%の為の政策を掲げているのが、民進党という「野党第一党」なのです。野党第一党の政策が自民党と同じで、反自民の有権者が願う政策とは180度も違っていては、なかなか有権者の多くに理解されないのは「当たり前」だと思います。それを指して「理解しない有権者が悪い」「投票しない有権者が悪い」なんて無理を押し付けるのでは、まるでスポンさんの恫喝のようになってしまいます。


やはり、選挙は、政策実現のために投票するのですから、その政策を脇において、投票だけ求めても、ここの方々は、投票できても、有権者の多く、特に無党派層は難しいと思います。今までの投票率から言っても、最近の北海道5区の結果からも、無党派層は動きませんでした。夢を託す、政権交代をするためのエネルギーがわくわくする製作なのだと思います。鼻をつまんでいやいや投票する形では、揶揄でもけなしでもなく、やはり不自然な投票方法です。かこ7年も続けて着ましたが、やはり投票率が上がらず棄権する有権者が増えました。やはりこれは有権者だけの問題ではないと思います。野党第一党の民主党の問題なのです。有権者だけ非難して投票を共用する形は無理がありますから、とても政権交代までの得練る゛ーは無理だと思います。有権者が希望する方向の政策を掲げる器を用意するのは、政治家と政党の仕事です。有権者に「鼻つまみ投票」を7年間も強いていては本末転倒だと思います。鼻をつまんで投票しない有権者は非国民扱いでは、誠にオカシな投票方法で、まるで独裁国家のようになってしまいます。そうしなくて良い器が必要です。緊急時の、一回ぐらいは緊急措置として鼻つまみ投票もあってよいかもしれませんが、延々と7年間もでは、やはりおかしいと思います。こんな方法では勝てません。政権交代など永遠に無理だと思います。だって肝心の有権者の多くが動かない器を延々と続けては無理です。


「勝たなければ、政権交代をしなければ政策実現が出来ない」と合言葉のように仰いますが、その勝つ為の有権者の投票行動を発奮させる為の「夢を託す政策が無し」では「投票率」も上がらず「棄権」も増える結果になります。今までの結果を見れば分かりますよね。まさしく勝つ為の鍵を横に置いて、勝つための形を作らず、勝たなければ政策実現できないと規定の言葉を唱えているだけでは、今までと同じ結果、投票率も上がりません。勝たなければ政策実現できないと言って、まけるような形の器で何年も同じ戦い方をしていても勝てませんし、本末転倒、あべこべ戦略の様に私には思えます。有権者の投票は、強要や同調圧力、無理な政策への要請のような形では、なかなか多くの賛同者を集めるのは難しいと思います。ここにいらっしゃる方々だけで盛り上がっていても、やはり全体から見れば、ごく一部の有権者と言う事になると思います。今までの選挙結果と投票率からもそれは確かです。


「政策中心」の器なら、どれだけ有権者が投票行動をするか、投票に夢を託くせるかは、あの2009年の実例が有ります。あの政権交代は、政策のすばらしさ、政治姿勢のすばらしさを前面に出しての選挙でした。「野党連合」も「鼻つまみ投票」も「共産党さんの協力」も無しで、政策の素晴らしさ国民目線の政治姿勢で有権者の投票を自然に引き出しました。有権者の夢を投票に乗せる選挙で、政権交代を果たしました。あれをやれば確実に勝てるのにと思います。なぜ裏切って変えてしまった民進党に変える努力を強いずに、裏切ったままの政策と政治姿勢で野党に加えているのでしょうか。有権者にだけ「鼻をつまんで投票」の形を延々と7年間も強いるのは、これも転倒していると思います。努力すべきは民進党がすべき事です。なぜ、それをさせずに甘やかしてばかりいるのかと不思議に思います。こんな民進党では、政権を与えてもろくな事にならないと思います。こんな政権交代の形には夢も希望も持てません。器だけの選挙で民進党の裏切り政策に「鼻をつまんで」投票する形の選挙は実際に延々と7年間も行ってきた実態が有ります。その結果もシッカリと出ています。共産党さんも加わった野党協力の結果も出ました。北海道5区の敗戦です。投票率も前回よりも下がり、投票差も1万票以上も離されてしまった結果となりました。これをご覧になって小林氏が無党派層の取り込みに動かれたのです。無党派層の約4割の大票田を取り込むために「この時期」だからこそ立ち上がったのです。


こんな「時期」に「新党」など立ち上げてと、都民さんは不信視なさっていらっしゃいますが、北海道5区の結果を見て、迫りくる参院選の危機に「この時期」だからこそ、やむにやまれず急遽立ち上げた「新党」なのです。「時期」も「新党」の目的も、何の不思議も疑義も無いのです。無党派層を取り込まなければ勝てないと言う事を実感なさって動かれたのが「国民怒りの声」ですから。これも、野党分断などではありません。こちらの「国民怒りの声」は、既成政党は違い政策もしっかりと掲げました。そして、規制政党と一線を画すために、どの政党にもお声はかけていないのです。民進党だけに声をかけた事もありません。無党派層を取り込むための新党ですから、市井の有名人と学者様を中心に候補者を立てるいう構想です。ですから、社民や生活を蹴って、民進党だけに声をかけたとおっしゃっていますが、それは誤解だと思います。既成政党は混ぜないと言うお考えだそうですから。ですが、各党から個人での参加なら、その人物と政治姿勢を質問し、双方の納得がいけば混ぜると言う構想だそうです。ですから、都民さんの仰る「民進党が小林氏に賛成したなら」の設定も誤解だと思います。民進党だけ混ぜると言う考えは無いと思います。先の「さくらの木」は野党四党を対称にしたものです。一党が欠けても野党統一名簿ですから成り立たないのだそうです。これも民進党の我侭と不参加でつぶれてしまいました。


小沢、志位案では、民進党をそのままを通させる形で加わっている為に「政策」をどうしても脇に置かざるを得ないため、元支持者や特に無党派層の票を汲み取る事が難しい言う現実が有ります。共産党さんの変身振りには眼を見張るものが有りますが、それでも、やはり有権者全体から見れば、昔ながらの共産党さんのイメージが頭にこびりついている層が沢山いる事も事実です。ですから、その様な層の棄権が多くなってしまいます。だからと言って、その層の人々を責めると言う事も理不尽な事だと思います。人それぞれの考え方は尊重すべきですし、批判すべき事では無いと思います。民意が高い低いと卑下する事も良いこととは思いません。いろいろな選別があるのが選挙の際の投票権です。いろいろな選択の自由を保障するのが特に選挙の投票には大切だと思います。投票をしてほしいなら、有権者の思いに沿う政策を掲げることです。7年も鼻つまみ投票を有権者に強いるなどあってはならない選挙制度です。なぜ、有権者にそれを強いて、民進党に政策修正や政治目線の修正を迫らないのかと不思議に思います。批判も要望も反省も封じ、まるで腫れ物に触るような扱いをしています。まことにおかしなことだと思います。


有権者全体から見れば、民進党を嫌う有権者や共産党を敬遠する有権者も、実際は沢山いらっしゃる事実。その事実に眼をつぶらずに、投票率を挙げるための対策を練って、どんな層の人々の要望も捨て置かない、政治の器は必要と思います。そのところを拾おうとなさった小林先生はご立派な動きだと思います。投票しない有権者だけ責めていても投票率は上がらないと思います。どの層の方がたにも政治の恩恵が行き渡るような政策の器を示し、自分の意思で自然に投票に参加できる投票の為の器を造る事が「鼻をつまんで投票」を強いることよりも遥かに大切なことだと思います。その考え方で、無党派層を取り込むために、政策をシッカリと示し、無党派層の取りこぼしを救う為の「新党」別名「落穂拾い政党」は、やはり批判されることではないと思います。小沢・志位案では、どうしても取りこぼしてしまう無党派層相手の新党ですから、何度も言いますが野党分断ではありません。どうぞご心配なく。小林新党がより多くの無党派層の票を獲得できて、小林新党の立候補者が無党派層の投票によって沢山当選できれば、野党側なのですから、その分の野党議員が増える事になります。ですから野党のためになるのです。


植草先生の「政策中心」の候補者選びによる「統一候補」の方は未だ一度も実行していませんから、果たして「7年掛かるのか」「7年では済まないものなのか」「絵空事なのか」は分からないはずですよね。「絵空事」と決め付けてしまう事も過ぎた断定だと思います。参院選には確かに間に合わないかもしれませんが、もしかするとその方法で闘ったなら、衆院選で政権交代を果たせるかもしれません。だってあの2009年時の選挙は、まさしく「政策中心」の選挙でした。あれをやれば、無理に鼻をつままずとも、政権交代の可能性はあると思います。一度成し遂げていますから、二度も三度もその方法なら可能だと思います。もしかすると、今の器だけの野党連合案よりも実現は早いかもしれません。その方法の方が、逃げてしまった元民主党の有権者も戻って来やすいと思います。「国民が一致団結し」と仰っても、あの民進党では、それに賛同する有権者は多くは無いと思います。例え政治家同士で合意できて器が出来ても、有権者全体、無党派層から見た場合に、この政策を示さず裏切り放題の1%目線の民進党をそのまま参加させるたちの器に、どれだけの有権者が集まる魅力がある器なのか。それが問題だと思います。多分、有権者全体で考えたなら難しいと思います。何しろ一致団結する為の「大切な政策」を脇に置いての一致団結ほど無理な事は無いと思います。器だけ見せて、中身が入っていないのでは、普通に考えても一致団結の為の元が無いのと同じです。皆が心を一致させる中身が見えないのでは、極ごく一部の同調した有権者しか投票行動を起こさないと思います。特に無党派層は無理だと思います。


あの2009年の政権交代は、素晴らしい政策を示したから、有権者がこぞって投票したのです。言ってしまえば、民主党の「国民のための素晴らしい政策」と「国民目線の政治姿勢」だけで政権交代が果たせました。例えばあの当時は共産党さんの協力もなく、野党連合もなく、鼻つまみという投票方法もせずに、政権交代が成し遂げられたのです。あれをやる事こそが政権交代の確実な方法だと思います。ですから、政策中心の野党連合の方が、鼻つまみ投票よりも確実な政権交代の道だと思います。今の無理な形態でのワクワクしない野党連合よりも、政策中心での植草案に小沢氏や志位氏が集まって努力なさる方が、より良い、より早い政権交代になる様な気がします。いつまでも、民進党丸ごとを抱え込んで腫れ物に触るような、民進党中心の野党連合の中途半端な器を作って、いつまでも「鼻つまみ投票」方法に拘らずに、植草先生の案も加えて、新しい形の器で試してみる方が確実な道のように思えます。7年間も敗戦続きの構想ではこれ以上は、なんか・・・と思います。その点からも私は植草案に希望を託しています。都民さんは、植草案の「政策中心」にも批判的ですね。植草案では「7年」なんてものでは済まない「絵空事」だとまで断定否定していらっしゃいます。でも。なぜ、そんな事を断定できるのか不思議に思います。未だ一度も実行していない段階の全否定では、もしかすると成功する構想かもしれないのに、と残念に思っています。「政策中心」の政権交代の成功例は2009年の実例もありますから、決して全否定の絵空事でもなく、不可能でもないと思います。


小沢氏と志位氏、小林氏などが、植草氏の案を取り入れて、その形で衆院選を戦えたなら、有権者も夢が持てる投票になります。私達は、鼻つまみ投票よりも2009年時の形の方の政権交代を望んでいるはずですから、器だけの投票方法よりも、2009年時の成功例の政策中心の政権交代を目指して努力するほうが、成功は早いと思います。成功の確率もこちらが高いと見ています。

長くなってしまいました。伝わって欲しい方には、気持ちが入りすぎて、ついつい長くなってしまいます。長すぎますから、お暇な時に、中断しながらでも、休みながらお読みください。
長くて失礼致しました。打ち間違いや二重表現もお許しください。


44. 一主婦[1882] iOqO5ZV3 2016年6月01日 08:55:08 : VnFJmFJ1dU : lf4ifphGfA0[339]
>>42. HkBPk3nQvIM さん

植草先生のご発言の資料の案内、ありがとうございます。
わたし、植草先生のブログの愛読者です。
そして、↓の文章は確かに読んだ記憶が有ります。


>さくらの木なる新たな野党間共闘の提案が浮上してきているがこの野党間共闘が
共産党を含まないものであるならこの構想に爆発力は生まれない
共産党を含む野党共闘成立を阻止する為安倍首相官邸が裏から手をまわして
共産党抜きの野党陣営の足並みを乱れさせる事が目論されている可能性もある


↑の内容ですけれど、共産党さんを排除と言うよりも、共産党さんの方で、比例統一名簿には参加は無理だと言う事ではなかったでしょうか?小林先生の方で共産党さんを弾くと言う事ではなく、共産党さんの党内事情から、統一名簿はご勘弁いただきたいと言う事だったと思います。ですが、外側から小林案を応援し協力させていただくと仰ったように記憶しています。


植草先生と、ご一緒していた小林先生が、オールジャパンの方から、抜け駆けして独自の動きをしましたから、植草先生は、きっと残念な気持ちが高まり、その様な文章を書かれたのだと思います。植草先生にも一言相談なさったほうがよかったかもしれませんね。


でも、小林先生も参院選が迫っていますから、その構想を立ち上げるために、その事に熱中せざるを得ず、その様な失礼をしてしまったのだと思います。と言う事で、お二人の間に少し距離が出来てしまったようですが、でも、お二人とも、もともと同じ目標に向かって歩んでいたのですから、きっと分かり合えると思います。仲直りなさって、衆院選に間に合うような、植草案+小林案+小沢・志位案の合体の構想の「器」が出来てほしいと思っています。


それなら、無党派層も取り込めるワクワクした政策中心の器が出来上がると思います。鼻をつまんでイヤイヤする投票では、無党派層や多くの有権者を取り込む事に限界があると思います。勝つ為には、投票率を上げ、無党派層を2009年時の投票率まで上げる必要があると思います。あの2009年のときの政権交代では、野党連携や、統一候補、統一名簿等無しで、共産党さんのご協力も無しで、夢の持てる政策だけを有権者に示し、その政策で、有権者の大賛同を得て70%以上の投票率で政権交代を果たしました。


ですから、やはり、政権交代に必要なのは、夢の持てるワクワクした「政策中心」の政治姿勢と国民目線の「器」を用意しなければとても勝てないと思います。鼻をつまんでしか投票できないような器では「全員一致」「勝たなければ政策も実現しない」と大きな声で唱えても、あの民進党の政治目線と政治姿勢、政策では、やはり、無党派層の多くは、2009年の時の様には駆けつけてくれないと思います。今までの投票率を見ても、その限界が確認できると思います。


こちらでは、選挙の度にその全員一致の共闘を唱えて盛り上がりますが、いつも投票率は下がるばかりで、敗戦続きを7年間もしてきています。今回共産党さんも加わった野党四党連合での北海道5区の例も、いままでと同じ敗戦の続きの結果になってしまいました。投票率も先の選挙より下がってしまった結果と聞いて落胆しました。やはり、無党派層を取り込まなければ勝利は難しいのだと思います。その無党派層の取り込みには、夢のある政策が必要と思います。


その無党派層の取り込みに動いた小林先生は、決して官邸の回し者でも、野党分断の曲者でもないと思います。無党派層をどれだけ取り込めるのかは想像できませんが、例え一議席でも二議席でも取れたなら、この動きは無駄では無いと思います。


貴方へ返信の内容も、都民さんへの返レスと内容が重なりますので、お暇な時に都民さん宛てのコメントもお読みください。まとめ方も表現力も不足している為に、異常な程の長さになってしまいました。休み休みお読みいただけると嬉しいです。 


45. 2016年6月01日 11:34:31 : FoozYI3PZF : 0W@FLm@Cvms[101]
>>43.一主婦さん
おはようございます

>>やはり、都民さんは小林先生の動きを誤解していらっしゃると思います。


また、これですか。正直かなり厳しいです。何度同じ事を書けば済むのでしょう。もうきわけないですが、私、小林節氏の会見も記事も多分一主婦さんより呼んでおりますし、Twitter含めたSNSなども含めて普通に見ておりますから、小林節氏が仰られていることはよく知っております。


>>会見や、小林氏の仰っている事をお読になれば小林先生の真意を理解して頂けるはずなのですけれど、たぶん民進党をそのままの形で野党連携し、今の形での小沢・志位案での政権交代をするこの形「これしかない」と信じるお気持ちが強いために、小林先生や植草先生の案を拒否なさるようになってしまっているように思います。

これも話しが通じておりませんね。
これは逆です、民進党に関する事、鼻つまみに関する事、「これでは絶対駄目」という拒否反応からどうしてもそれを受け入れる事が出来ていないのは一主婦さんですよ。もう何年も同じ意見を見ております。野党共闘を国民が求めている中、皆それを分かった上で野党共闘を願う様になっているのですよ。

頑なに政策論議に拘り、本人が言ってもいない事を事実と捻じ曲げておりますね。「政策無視」「政策はない後回し」などの文言がその代表格ですが、野党連携が何故それに直結するのでしょう。

これ、小沢一郎や志位委員長に失礼かと思いますよ。誰が「政策無視」など言っているのでしょう。

それら凝り固まった思考の為に、ご自身の考え以外受け入れる事が出来ないのではないでしょうか。

それに、今の小沢・志位案で「これしかない」と信じることお気持ちが強い為に植草、小林案を拒否してしまっているとありますが、少し受け取り方に幾ら何でも問題があるかと思います。

私は何度も書いているでしょう。
小沢・志位両名が本流であり、小林節氏は本流に合流する三者連携が最善手ですと何度も書いていますよね。

別に植草氏や小林節氏を頭から否定している訳でわないですよ。
そうではなく、水面下で小沢・志位と握られているのなら良いですが、そうでないならば現在やられている事は愚策、論外レベルと書いているのです。

もう一つ言ってもいない事をよく書かれてしまうので書きますが、「野党分断」という言葉も私は使いません。

小沢・志位案が現在では最善手であり、小林節氏に関しては連携を期待しているという意味です。

それによく書かれている「政策無視」というバイアスがきつすぎる言葉ですが、野党共闘を求めても小沢・志位両名のやられている事に賛同している大勢の方々の中に「政策無視」などと考えている人など多分一人もおりませんよ。

これも逆です。幾ら何でも事実を偏向し過ぎているように思います。

それに、私はもう何年も民進党主導ではない形での政権交代がベストであり、これは難易度が高い形での政権交代。
それを願っているといつも書いておりますよね。

一主婦さんのバイアスと矛盾点を逆に書きましょう。

・政策を脇に置いての野党共闘を「政策無視」だと思い込んでいる事

・小沢支持者と言いながら小沢一郎のなる事を「政策無視」といい続ける事

・鼻つまみに対する拒否感

・民進党に対する拒否感

一主婦さん、ご親切に私の質問に答えて頂いてありがたいのですが、少し長いので先ず第一の質問に対する答えを読んでの私の意見を書きますね。

質問に答えた後に「分かって頂けましたでしょうか?」

こう書かれております。
あの、、、それは勿論分かった上で書いておりますよ。ただ、一主婦さんのご説明に重大な欠陥があるよいに私は思います。

それは、常にご自分が肯定している側の意見が正解だという前提に成り立って書かれておりますね。例えば、小林節氏はこう言っていますという書き方です。

これ、最低限でも相反する事実がある場合、双方の言い分を聞くべきですよね。
この場合、小林節氏と小沢一郎です。
それが欠けているように思います。

それに続く事に関してもやはり、憶測と思い込みが強いように感じます、小沢氏の願いを実現しようとされた、小沢氏が民進党に嫌われているから、小沢氏に代わってごねている民進党へ再びアタックしたのが真実だと思うとありたすが
これは、憶測ですよね?

これ本当に小沢氏の願いを叶える為なのでしょうか。私も勿論、事実がどうなのかまでは知る由もありませんが、最低限でも 、小沢一郎自身は記者会見で、お声も掛かっていないし、政権交代へと道筋をどう考えているのか、ご本人に聞いてみたいと、事実として言ってはおりますね。

この件に関しては両者意見の食い違いがあり、それは報道もされておりますよね。合流を打診されたけど断ったと小林節氏。方や声も掛かっていないし、合流の打診はありえないと、新党立ち上げのその時点では完全に意見にずれがありましたよね。

私はこれのどちらが正解なのかまでは当然ですが、分かりません。でも最低限でも双方の意見、動画などは知り得る限り見ておりますよ。私も闇雲に人様を批判している訳ではないのです。

批判するからにはそれ相応に調べた上で申し上げているのです。これを誤解という言葉で片付ける前に、一度双方の意見の食い違い、それに双方の此れ迄の行動など、憶測ではなく、事実を基にして公平に論じられるのが良いとは思います。

それと、日高見さんの事が書かれておりますが、私は日高見さんにこの件で何も言われておりませんし、同じ小沢支持者かと思いますが、だからと言って100%意見が同じという訳ではありませんし、
考え方に多少の違いがある事も当たり前だと思います。これは人それぞれです。

あと、小林節氏の動きを小沢一郎も賛成なさいましたと書かれておりますが、これはそうなのですか。

私の知る限りでは、そのお考えには賛同するし筋も通っていると言われていたのは知っております。何しろご自身の案ですからこれは当たり前ですね。
ただ、そのお考えや趣旨とは別に、小林節氏の動きに賛成というのは見た事がありませんが、仮にそうであるなら出来ればソースが欲しいです。

続いて、民進党への投票、野党統一候補への投票に関して書かれておりますが、これは多くの人が一主婦さんと同じ意見なのだと思います。
これは、鼻つまみの度合いの問題だと私は思います。

確かに、与野党一騎打ちの構図ですから、自公に勝ちたいならば、例え民進党所属の議員であっても票をいれるのは自公ではないのですから、後は中身の問題です。因みに私は先の選挙からご存知だと思いますが、私は山本太郎の訴えていた鼻つまみ肯定論者です。

ただ、物事は極端に捉える必要はなく、当時の山本太郎氏もこう言っておりますが、少しでも自公政治をスローダウンさせるために出来ることなら鼻を摘んでも自公以外の勝てる可能性一番高い野党候補にお願いしますと、丁寧に頭を下げて国民に訴えておりましたよね。

前回は統一候補では無かったので勝てる可能性のある野党候補でしたが、今回は与野党一騎打ちです。でも、勿論投票の意思は自由ですから、入れなければいけないという訳ではなく、当然ですが、その候補の政策、人物像を見て判断して票を投ずるかどうかを決めれば良いと思います。極端に言えば、鼻つまみを肯定している私でも、例えば野田や菅直人が来たのでは流石に投票しませんよ。

いや、絶対に出来ませんし、寧ろ石を投げたくなりますよね。これは当たり前ですし、あくまでもケースバイケース、出来ればという形で良いと思いますよ。
元々、支持政党でも何でも無いのですから、バランスを見てご自身の大切な主権を行使するのが筋だと思います。極端に走る必要は無いですよ。

後、7年論議ですが、これは意見が食い違いますが、決めつけという訳ではなく、現在の形が多分現状この国では最短の方法だとは私は思います。勿論、他にもあらゆる可能性はありますよ。

ただ、案ではなく現実的な施策もいう事であれば、やはり植草案より今回の小沢案の方が早かったと思いますし、現実として目の前に答えは出ておりますね。
野党候補、これが国民が出した一つの答えの到達点ではあると思いますし、それを早くから訴えていたのが小沢一郎なのは間違いも無い事実かと思いますが、これは決め付けでしょうか?事実ではありたせんか。 実際早かったですよね、植草氏の訴えよりも。

氏が長年訴えてきた悪徳十人衆は出て行きましたでしょうか?

私は植草案を趣旨としては肯定していますよ。ただ、思想と現実的な施策はまた別の事なのです。憶測や決め付けではなく、事実を書いているのです。

それと、更に誤解があるようですが、「理解しないと有権者が悪い」「投票しない有権者が悪い」なんて無理に押し付けるのは誰々さんの恫喝とようになってしまいますと書かれております。

私がいつそんな事を書きましたか??

それではただの被害妄想になってしまいますし、内容が偏向されているように思います。これではまるで、私が同調圧力でもかけているかのよつになってしまいます。様々な意見がある中で、最終的にどうするかは皆それぞれご自身の判断なのですから、自身の考えと違うからと、言ってもい無い事を書かれるのは、それこそ誤解以外のなにものでもないですよ。

あと、最後までまだ読んでおりませんが、投票行動は勿論個々の自由ですよ。

それに、「政策無し」がまた出てきましたが、野党共闘したら「政策無し」になるのでしょうか。小沢一郎や志位委員長が今やられている事は「政策無し」であり、植草氏や小林節氏がやる事こそが「政策重視」という事なのでしょうか。

この論議もう何年もやっておりますが、この長年続いた堂々巡りの論議には今回一つの答えが出ているように思いますよ。

それは「野党共闘」という国民が今求めている声ですが、このきっかけを作られたのは他ならぬ小林節氏だと私は思いますよ。これ政策無しなのでしょうか。

このバイアスが余りにも強いように思えてなりません。私は生活の党、小沢一郎ら鼻つまみを訴えた山本太郎、それに今回統一候補に舵を切った共産党や野党共闘を求めている国民、それに小林節氏や植草氏も含めまして、誰も「政策無し」などとは一言も言っておりません。

延々とこれを繰り返しておりますが、こちらが誤解している云々という話ではなく、そのような書き方は逆に多くの人に「誤解」を与えてしまうと思います。

それに、政策を実現する為に、頑張られている小沢・志位両名にも少々失礼なのではないかなと私は思います。

国民が願う最優先の緊急課題である政策を実現する為に、努力されている方々に何故「政策無し」「政策無視」などという話が出てくるのかがわかりませんし、それこそ誤解以外の何物でもないと思います。

でも、こう書いてもきっと誤解していると決め付けられるのかもしれません。
これは、いつかいた◯◯コさんではないですが、掲示板での会話では中々解決しないかもしれませんね。

都民


46. 2016年6月01日 11:39:21 : b7GIZVtv5U : HkBPk3nQvIM[195]

一主婦さんはよく投票率とか支持率とか無党派の40%とか言いますが
これらの数字の元となる資料はすべて政権のプロパカンダ機関の
御用メディアのものだと思います

たとえば2012年衆院選新聞テレビでは戦後最低の投票率と言ってましたが
私が投票した過去の選挙を入れて過去最高の投票率だと今でも思っております

それは昼時でしたが投票所に到着してから投票し出て来るまで1時間かかりました
過去こんなに時間がかかった事は有りませんでしたし
他の投票所でもネット等を見ますとやはり行列が出来ていましたね

それから政党の支持率でも自民党の37%に対して生活の党が0.3%
これって1000人を対象にした場合自民が370人にたいし生活党支持者は
たったの3人と云う事ですよねこのNHK等が報道する支持率調査って信用できますか
いくら生活党の支持率が低いって言ってもこんな事はないと思います
この支持率もどきの調査をみればかれらNHKをはじめとする
メディアの思惑が理解できるでしょう

何が言いたいかと云いますとこれ等のメディアは私たちが今より良い社会にしようと闘っている相手側の持ち物プロパカンダ機関なのです
その数字を熟慮せず真面に参考にすることに違和感を覚える次第です

いま創価学会脱会者グループのブログで《創価脳》という言葉が話題になってます
それは創価学会は仏教でないしもちろん宗教でもなく
人権侵害洗脳等脱会者がいろいろ啓発しています

これを小林節氏に置き換えれば《小林節脳》と云う事でしょうか

私はこの1年小林節氏を集会等で見てきましたが言ってる事とやってる事が
あまりにも乖離してるので信頼しておりません

(過去自民党おかかえ憲法学者だと云う事を脇に置いてもです)



47. 2016年6月01日 11:52:47 : FoozYI3PZF : 0W@FLm@Cvms[102]
>>42.b7GIZVtv5Uさん

おはようございます。

>>私PCが不得手で貼り付け方が解かりませんので

リンクしたホームページを開いた状態で、一番上のアドレスの部分で右クリックしてコピーを選択して、阿修羅で書き込んでいる中で右クリックで張り付けを選択すればokですよ

http://uekusak.cocolog-nifty.com/blog/2016/04/index.html

都民


48. 2016年6月01日 11:57:39 : FoozYI3PZF : 0W@FLm@Cvms[103]
訂正

×リンクしたホームページを
◯リンクしたいホームページ

要はアドレスをコピーしてそのまま貼り付けてみてください
リンクは自動で貼られますので、上記のようにそのまま植草プログヘ飛ばす事が出来ます
是非トライしてみてください


49. 2016年6月01日 17:28:41 : FoozYI3PZF : 0W@FLm@Cvms[104]
>>46.様

>>私はこの1年小林節氏を集会等で見てきましたが言ってる事とやってる事が
あまりにも乖離してるので信頼しておりません

私も同じ思いですが、遂に比例も統一候補の話が出てまいりましたね。
仮に野党の比例統一が確定したならば、小林節氏はその志どおり出馬を取り消すでしょうか。もし、言葉通りになるならば見直しますが、そうでなければ疑問を持たざるを得ませんね。

結局、現在の形は小沢一郎が望んでいた事であり、昨年来公言していた、民進、社民、生活の統一候補プラス共産党という形。小沢一郎無くして今回の民進党への交渉は成り立っていないと思います。今後の動向に注目ですね。

都民


50. 2016年6月01日 20:45:28 : b7GIZVtv5U : HkBPk3nQvIM[196]
>47、48

都民さん

42、46です

ご丁寧に有難うございます。


51. 2016年6月01日 22:42:11 : FoozYI3PZF : 0W@FLm@Cvms[106]
>>50.様
いえいえ、こちらこそ
引用するとかに便利ですよね

都民



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