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民進との共闘を小林節氏が拒否 連合会長と協議決裂  (東京新聞) : 小林節は 反・自民票を「共産・民進 野合」から奪う
http://www.asyura2.com/16/senkyo207/msg/386.html
投稿者 真相の道 日時 2016 年 6 月 07 日 09:16:10: afZLzAOPWDkro kF6RioLMk7k
 

          
       
[私のコメント]
        
> 連合の神津里季生会長は六日、政治団体「国民怒りの声」代表を務める小林節慶応大名誉教授と東京都内のホテルで会談し、参院選比例代表での民進党との共闘を提案した。
        
> 神津氏は会談で「全野党が一つになって戦うべきだ。民進党の名前に結集してくれないか」と打診した。これに対し小林氏は「政策を打ち出せない民進党と一緒にやっても意味がない」と述べ、協議は決裂
     
     
これで小林節の立ち位置がはっきりしてきました。

共産党・民進党の野合連合とは組まない。
独自で行く。

これはつまり、小林節が出る前ならば共産党・民進党に流れたであろう反自民の票を、小林節が奪うことを考えていることがわかります。

小林節が自分以外、どのような有名人を立候補させるのか、そこがポイント。

小林節はもしかしたら、「共産党・民進党の野合連合」潰しを考えているのかもしれません。


[記事本文]

 連合の神津里季生会長は六日、政治団体「国民怒りの声」代表を務める小林節慶応大名誉教授と東京都内のホテルで会談し、参院選比例代表での民進党との共闘を提案した。民進党の比例名簿に小林氏らを登載し、比例票の底上げを図る狙い。小林氏は「民進党とは目指すところが違う」として拒否した。複数の出席者が明らかにした。


 出席者によると、神津氏は会談で「全野党が一つになって戦うべきだ。民進党の名前に結集してくれないか」と打診した。これに対し小林氏は「政策を打ち出せない民進党と一緒にやっても意味がない」と述べ、協議は決裂したという。

http://www.tokyo-np.co.jp/article/politics/list/201606/CK2016060702000108.html
   
      

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コメント
 
1. 2016年6月07日 09:21:42 : w9iKuDotme : S@BYVdB2dgc[2722]
「考えているのかもしれません。」

妄想ですね。根拠ゼロ。


2. 2016年6月07日 09:28:22 : w9iKuDotme : S@BYVdB2dgc[2723]
水野誠一氏
「増税しないと言って、選挙で民意を問うた首相がかつていたのだろうか?

国家の未来のために苦渋の選択で増税をして、国民の信を問うならわかるが、「僕は税金上げるのやめました。またリーマンショックきたら困るもん(嘘)!」。これでは人気投票選挙でしかなく、AKBの総選挙と変わらない。」
https://twitter.com/SeiichiMizuno/status/739842684253134850

もしくは、減税なら分かりますけどねぇ…
増税しない(現状維持)と言って、喜ぶバカな民は、どうしたもんでしょうなぁ…


3. 新共産主義クラブ[2056] kFaLpI5ZjuWLYINOg4mDdQ 2016年6月07日 09:33:46 : c84roFUvK6 : IaTYYD0Qj8g[2]
 
 小林節氏の理想の憲法論は、舛添要一氏や丸山和也氏のそれに近いと思う。
 
 剛腕氏の考えもこれに近い。
 
 端的に言えば、日本国憲法をアメリカ合衆国憲法のような内容の憲法に改めたい改憲派だ。
 
 一方、安倍晋三氏と周辺の理想は、憲法の形式のみ残して、法としての憲法を実質的に廃止し、勅語と勅諭に改めたい廃憲派だ。
 
 そして、国防軍もさることながら、内務省と特高警察の復活を悲願とする。
 

4. 2016年6月07日 09:41:45 : 3mBxR5nvXM : adogtgWR1Ro[12]
ネトウヨにエサを与えないでください

ネトウヨの賃金は歩合制で

コメントやアクセス数に応じて増えるシステムですから

あなたのコメントはネトウヨの収入になるのです

それにしても幸福の科学やそのクライアントである官邸が

共闘を恐れているのがよくわかる投稿ですね

嫌がらせのつもりで、自分の不安をさらけ出している4153番が実に愉快です

まぁ岡田は何事も鈍く遅いですが 着実に進むので

最後にはまとまります

幸福の科学信者の焦りを笑って観ていれば良いです



5. 2016年6月07日 09:43:50 : w9iKuDotme : S@BYVdB2dgc[2724]
古賀茂明、田中康夫、小泉純一郎、樹木希林、宝田明氏
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160607-00509279-shincho-pol

どんな顔ぶれになるのですかね。


6. 2016年6月07日 09:49:37 : RArwd5bSqk : dUiW8reV1M0[2]
比例区をばらけさせる(自公の票)受け皿になるのが目的だからコバセツは。
自公の票にはならないからね、真相の道は自民党の心配したほうがいいな。

今度の参院選では当てにしている創価票は今回どうなるかわからんぞ。


7. 真相の道[949] kF6RioLMk7k 2016年6月07日 11:58:20 : 55Mvar4oWo : zIgO6vffks4[326]
         
コメントに回答しましょう。
     
      
>>01
>妄想ですね。根拠ゼロ。

妄想ではないですよ。

木庭矢瀬説が本当に反自民を戦略的に考えるなら、民進党と組むはず。
死票が減り、同政策のグループ議員が増えるからです。
その申し出をあえて切って、死票を増やし民進党議員が減る方法に動いている。。
つまり小林節は、共産・民進党野合を潰そうとしていると考えられます。


>>02さん
>増税しない(現状維持)と言って、喜ぶバカな民は、どうしたもんでしょうなぁ…

日本で進行中の超高齢化社会を考えたとき、社会福祉費の財源として消費税増税は必要だとまともな国民はわかっているのですよ。
但し今増税をするのは、世界も含めた現経済から考えて危険。

そこまで考えて、多くの国民は安倍政権を支持しているわけです。
国民はあなたの知識・意識より先を行っているのです。


>>03さん
>安倍晋三氏と周辺の理想は、憲法の形式のみ残して、法としての憲法を実質的に廃止し、勅語と勅諭に改めたい廃憲派だ。

完全にいかれていますねw

自民の改憲案は既に具体的に公表されています。(下記)


これを見ればわかる通り、現憲法における日本語の稚拙なところの修正、記述があいまいなところの明確化、安全保障上の制限を明確化などであって、あなたの言う「勅語と勅諭」などはありません。
サヨクはこのように妄想に溺れ、国民から浮き、自滅しているのです。


>>05さん
>どんな顔ぶれになるのですかね。

その顔ぶれいかんで、共産・民進野合をどのくらい食いつぶすのかが決まります。
興味深いところです。


>>06さん
>比例区をばらけさせる(自公の票)受け皿になるのが目的だからコバセツは。
自公の票にはならないからね、

その通りで自公の票にはなりませんが、比例とは言え反自公の死票は確実に増えます。
そこが興味深いのです。
ちなみに私は自公を支持しているわけではありませんよ。
  
   


8. 真相の道[950] kF6RioLMk7k 2016年6月07日 11:59:56 : 55Mvar4oWo : zIgO6vffks4[327]
>>07ですが、訂正します。

☓ 木庭矢瀬説

○ 小林節
  
   


9. 2016年6月07日 12:17:13 : 4PzJgQze0I : 8FwugtBbSd8[37]
この記事のタイトルがおかしいんですよ。
「小林氏が民進党への合流を打診されたが拒否」という事でしょう。
それは拒否するはずです。それじゃあ新しい団体を立ち上げた意味がありませんからね。

10. 日高見連邦共和国[1906] k_qNgoypmEGWTYukmGGNkQ 2016年6月07日 12:24:01 : C7Wqvb1wZA : tDwH8L7NsPc[824]

『新共産主義クラゲ』=『珍相の道』

11. 2016年6月07日 12:53:22 : q1kA3GvtJU : G@V2k67BmQw[7]
日本怒りの声はすでに候補者の概要を決めている。IWJが録画した内容を見てください。小林節氏の発言内容は

・立候補者は男女同数、つまり男5人、女5人 合計10人
・学位を持った博士も中卒の候補者もいる。日本国民の多様な層から候補者を出している。
・金は必要だがすでに公職選選挙法で定められた選挙を行う準備はできている。
・候補者の発表は事前にネガキャンされることを避けるため公示前日に行う。

ということだそうです。


12. 2016年6月07日 13:00:04 : RArwd5bSqk : dUiW8reV1M0[8]
>>07

別に律儀にコメント返してくれなくてもいいんだがw

>>06さん
>比例区をばらけさせる(自公の票)受け皿になるのが目的だからコバセツは。
自公の票にはならないからね、

その通りで自公の票にはなりませんが、比例とは言え反自公の死票は確実に増えます。
そこが興味深いのです。
ちなみに私は自公を支持しているわけではありませんよ。

=====================================


自公じゃなく自民党だと言いたいんだろうが、比例区においては学会票がなきゃ自民党は勝てないことは誰でも知ってるからね。
ま、コバセツのことより自民党の足元を心配したらどうだい?
余裕があるなら、ねw


13. 2016年6月07日 13:03:22 : WecYjNXtgs : K9SLhTYlPg0[1]
この神津って、元外交官のウヨ、岡崎久彦の弟子らしいじゃない。

そんな奴の言うこと、聞く方が愚か。

連合の組合員よ、もっとしっかりせい。


14. 新共産主義クラブ[2057] kFaLpI5ZjuWLYINOg4mDdQ 2016年6月07日 14:10:57 : HkkW3Hvzvs : Yt_329e_mvQ[6]
>>7さん
>自民の改憲案は既に具体的に公表されています。
>あなたの言う「勅語と勅諭」などはありません。
 
 
 自民党憲法改正草案には、憲法の形式をとっていても、中身は『勅語』になっている部分があります。
 
 たとえば、自民党憲法改正草案 「第二十四条 (家族、婚姻等に関する基本原則)」には、「家族は、社会の自然かつ基礎的な単位として、尊重される。家族は、互いに助け合わなければならない」と規定されています。
 
 自民党案では憲法が道徳に踏み込んでいるので、わたくしは『勅語』とよぶのです。
 
 小林節氏も、「自民党の憲法観が怪しい」「法は道徳に踏み込まず」と述べて、自民党憲法改正草案を痛烈に批判しています。
 
 
■ 護憲的改憲派 自民党を一刀両断 研究テーマ:「憲法96条改正問題」
 日本記者クラブ  10階ホール 2013年6月17日 15:00〜 16:00
 慶応大学教授 小林節
 
 目新しい学説を唱えたわけではない。「立憲主義」。憲法は権力から国民を守るためにあるというのは学界では多数説である。
 
 ただ、国が国民を縛るのが憲法だと思っている自民党の保守派をやゆするのに「国はいつから国民のストーカーになったんだ!」と一喝する学者はこの国にはあまりいない。
 
 「法は道徳に踏み込まず」。これは憲法どころかあらゆる法体系に通じる常識だが、ここでも「ローマ時代から分かっている!」と自民党を一刀両断してみせた。
 
 http://www.jnpc.or.jp/activities/news/report/2013/06/r00025905/
 https://www.youtube.com/watch?v=crklY63fURg(「自民党の憲法観が怪しい」 動画開始後 21:00頃 - 28:38頃)
 
 
■ 教育ニ関スル勅語
 
 「爾臣民父母ニ孝ニ兄弟ニ友ニ夫婦相和シ…」
 
 教育勅語は、明治天皇が首相と文相にみずから与えた勅語であり、文中では「爾臣民」(なんじしんみん)、すなわち国民に語りかける形式をとる。
 
12の徳目
 
父母ニ孝ニ (親に孝養を尽くしましょう)
兄弟ニ友ニ (兄弟・姉妹は仲良くしましょう)
夫婦相和シ (夫婦は互いに分を守り仲睦まじくしましょう)…
 
 https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%95%99%E8%82%B2%E3%83%8B%E9%96%A2%E3%82%B9%E3%83%AB%E5%8B%85%E8%AA%9E
 
 

15. 真相の道[951] kF6RioLMk7k 2016年6月07日 15:20:13 : 55Mvar4oWo : zIgO6vffks4[328]

>>14さん
> 自民党案では憲法が道徳に踏み込んでいるので、わたくしは『勅語』とよぶのです。


この時点でメチャクチャですね。

そもそも「勅語」とは、
『口頭による天皇のことば。ただし,大日本帝国憲法時代の議会開院式の勅語のように文書化されたものもある。』(世界大百科事典 第2版)

自民党の憲法改定案が天皇のおことば、その文書であるはずもありません。
そして憲法改正の手続きに則って改正されるわけなので、改定されたならそれは国民の意志なのです。
天皇陛下のご意志ではありません。

さらに言えば、だいたい、道徳的な記述は現憲法にもある。
国民の勤労の義務、日本国民は正義と秩序を基調とする国際平和を誠実に希求するということも、道徳的観点に立っていると言えます。

つまり、あなたの主張は出発点で破綻しているのです。
  
一憲法学者が何を言おうが関係なく、過半数の国民がそれが良いと判断すれば、それが憲法の記述となります。
憲法の内容を決定するのは一憲法学者ではなく、日本国民なのです。
  
   


16. 2016年6月07日 15:45:28 : RWrUvSZIMc : S5RlUpYXRqU[11]
借り物の言葉をよく理解しないまま組み合わせてコメントするからこのようにズレた噛み合わないものになる

17. ワニ子[55] g4@Dao5x 2016年6月07日 16:12:03 : UiOd73SM7Q : qQyRgFPQKS0[58]
自民改憲草案は安倍改憲ロードマップのほんの第一段階でしょ。
まずパッと見微修正に見える改憲を繰り返して、国民を改憲に慣らして、
ゴールは大日本帝国憲法復活、天皇の国家元首化、神道の国教化、祭政一致のオカルト帝国の完成
このゴールを熱望する集団によって生みだされたのが安倍なんだから

18. 日高見連邦共和国[1921] k_qNgoypmEGWTYukmGGNkQ 2016年6月07日 17:25:27 : C7Wqvb1wZA : tDwH8L7NsPc[839]

『新共産主義クラブ』=『真相の道』

ミエミエ、コテコテ、何度も何度も・・・。(笑)


19. 新共産主義クラブ[2060] kFaLpI5ZjuWLYINOg4mDdQ 2016年6月07日 17:49:55 : Y39wSRqLeI : 3bT_bLdiPpU[6]
>>15さん
 
【勅語】
>自民党の憲法改定案が天皇のおことば、その文書であるはずもありません。
 
 いや、教育勅語にしても、明治天皇が自分で考えた言葉ではなく、政府の高官が考えたものだった。
 
 自民党憲法改正草案も、自民党の上層部が自分たちの政権運営に役立てようという意図で作成されたもので、本質は勅語と変わらない。
 
 自民党憲法改正草案には、「第百二条 全て国民は、この憲法を尊重しなければならない」と、一般の国民に対する遵守義務がある。
 
 自民党案の新憲法の一部の条項を、教育勅語のように生徒たちに学校で暗記させたり、場合によっては、暗記できない学生に体罰を加えたりするおそれもある。
 
 
【法と道徳】
 
 まず、道徳の範疇の言葉をそのまま憲法の条文に入れることを避けるべき理由は、その言葉のあいまいさによって、解釈を曲げて、国家権力によって、個人の自由や生存権を制限されるおそれが生じるからだと思う。
 
 小林節氏は、自民党憲法改正草案の「家族は、互いに助け合わなければならない」という条文によって、「離婚」が制限されたり、「夫婦喧嘩」が子供によって警察に通報されて両親が逮捕されてしまうという、ファニーな状況が生まれかねないことを警告している。
 
 そのほかにも、現行憲法の「二十五条  すべて国民は、健康で文化的な最低限度の生活を営む権利を有する。○2  国は、すべての生活部面について、社会福祉、社会保障及び公衆衛生の向上及び増進に努めなければならない」という条項により、生活保護など国家による個人の生存権の保障が、「家族は、互いに助け合わなければならない」という条項によって、制限されるおそれがある。
 
 自民党憲法改正草案 「第二十四条 (家族、婚姻等に関する基本原則)」は、社会保障や社会福祉の後退をもたらすおそれがある。
 

20. 真相の道[953] kF6RioLMk7k 2016年6月07日 18:07:59 : 55Mvar4oWo : zIgO6vffks4[330]
>>17さん
>自民改憲草案は安倍改憲ロードマップのほんの第一段階でしょ。


頭は大丈夫ですか?
憲法改正には国会議員の2/3の発議と、国民投票が必要なんですよ。
ルーピー鳩山の言動じゃあるまいし、そうひょこひょこ変えられるわけがありません。

>>19さん

またデタラメですか。

『教育勅語は、明治天皇が首相と文相にみずから与えた勅語であり、文中では「爾臣民」(なんじしんみん)、すなわち国民に語りかける形式をとる。』

このように、天皇のお言葉。

一方憲法改正は、国会で2/3以上の議員の発議ののち、国民投票で決定する。

両者は全く異なるものです。

あなたの妄想はどんどん支離滅裂になっているので、もう結構です。
  
   


21. 新共産主義クラブ[2061] kFaLpI5ZjuWLYINOg4mDdQ 2016年6月07日 18:21:05 : SPjq0nMmqQ : g0Y0ccMFLVw[14]
>>15さん
>さらに言えば、だいたい、道徳的な記述は現憲法にもある。

【勤労の義務】
 
 大日本帝国憲法には、勤労の義務の規定はなかったらしい。(Wikipedia「勤労の義務」による)
 
 もともと日本国憲法の政府草案では、
 
 「すべての国民は、勤労の権利を有する。」
 
 となっていて、日本社会党の修正提案では、
 
 「すべて健全なる国民は労働の権利と労働の義務を有する。」
 
 とされいて、最終的に現行の日本国憲法
 
 「第二十七条  すべて国民は、勤労の権利を有し、義務を負ふ。」
 
 になったらしい。
 
 わたしは、国家権力の制限という立憲主義の原則からは、政府草案の「すべての国民は、勤労の権利を有する。」のままで良いように思う。
 
 ただし、現行憲法下での運用では、勤労の義務を怠った場合の刑罰はない。
 
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8B%A4%E5%8A%B4%E3%81%AE%E7%BE%A9%E5%8B%99
 
 
【現行憲法 第九条】
>日本国民は正義と秩序を基調とする国際平和を誠実に希求するということも、道徳的観点に立っていると言えます。
 
 第90回帝国議会に提出された際の憲法改正案の案文は次のようなものらしい。
 
  憲法改正草案
   第二章 戦争の抛棄
 
   第九条 国の主権の発動たる戦争と、武力による威嚇又は武力の行使は、他国との間の紛争の解決の手段としては、永久にこれを抛棄する。
 
 この案文については、積極的な印象がなく自主性が乏しいとの意見が出されたため、7月29日に芦田委員長は次のような試案を提示したようだ。
 
  芦田試案
    第二章 戦争の抛棄
    
第九条 日本国民は、正義と秩序とを基調とする国際平和を誠実に希求し、陸海空軍その他の戦力を保持せず。国の交戦権を否認することを声明す。
 
 芦田氏による「正義と秩序とを基調とする国際平和を誠実に希求し」を付け加えた修正によって、条文の効力は変化していないように思う。
 
 わたしとしては、「正義と秩序とを基調とする国際平和を誠実に希求し」は、前文に置いて、条項には入れない方が良かったかもしれないと思う。
 
 ただし、憲法第九条は、国家に対する規定であるという性格から、個人の国民が、「正義と秩序とを基調とする国際平和を誠実に希求していない」という理由によって、個人が刑罰を受ける可能性はないと考えられるので、「日本国民は、正義と秩序とを基調とする国際平和を誠実に希求し」という道徳規定によっては、国家権力による一般の個人に対する実際の被害は発生しないだろう。
 
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%97%A5%E6%9C%AC%E5%9B%BD%E6%86%B2%E6%B3%95%E7%AC%AC9%E6%9D%A1


22. 2016年6月07日 18:24:58 : tHIVKuZsdo : _YgkBQOb_8U[858]
> これはつまり、小林節が出る前ならば共産党・民進党に流れたであろう
>  反自民の票を、小林節が奪うことを考えていることがわかります。

これは頭の回転が鈍い。

 まず反自民の票。
 共産党が取り込める反自民の票は間違いの少ない固い層が存在している。これは強い。
然し共産党は蒙昧的刷込みの強い自民の層から
反自民の票を削る事が困難なのも想像に難くあるまい。

 民進党が取り込める反自民の票は
従来の自党支持者の支持すら不安定だ。流出を防ごうとしても
過去総括未了のまま選挙突入となれば大なり小なり一定量流出する事に
甘んじなければならない宿命が存在する。
此の状況は今後も変る気配がない。変えようとする気配も今だ無い。
流出した票を共産党が取り込めるかに関しては前出の通り。
 改めて民進党が取り込める反自民の票。方や自民からの流出分だが此方も条件は同じだ。実際弱い。

 そして解る通り両党が取り零す票は決して少なくはない。
殊に「自民から削り取る!」と云った面では致命的とも云って良い。
 果たして此のまま何の改善も成されない(主に民進党)まま選挙に突入すれば
削り取る目論見の狸の皮算用は見事に外れ、自民離反部分から死票が発生するに任せる事になる。

 小林節は此れを票として回収する。
逃れられない誤差の部分としてどうしても民進の離反票を一絡げに取り込んでしまう事になるが、
此れも元々は放って置けば死票化する其れで在ろう。そうでは無いなら何処に行くのだろう?
仮に小林節がこの様な動きを行わなかったにしてもこの構図は変るまい。
 …と云っておきながら実は変る。民進党の過去総括次第だ。
今迄何度希望を持って待っただろう。あなたも。あなたも。
だがもう遅い。
知っての通り時間がない。
今回の選挙に「希望的観測」は許されない。
此れはどういう形であれ回収されるべき票だ。


> 小林節はもしかしたら、「共産党・民進党の野合連合」潰しを考えているのかもしれません。

そうである。 そして、そうではない。
環境次第で手を引く…と宣して居た筈だ。
小林節は「仕掛け」た。
誰に? 民進党にだ。
本気で危機感を持つなら腹を決める筈だ。 此れで小林節が撤退する事が可能だった筈だ。
然し民進党は国民の期待を裏切った。
最早小林節は保険としての部分の作戦を発動せざるを得なくなった訳だ。
もう解るだろう。「『どこか』の党が自爆した」と云うのがこの際正しい。

 さて、もうバラしても良い頃合いになったので明かすが、
この間共産党は各地で地方議員の中の有力者を国政選挙の「予定候補」として
街頭に立たせると云う事を行って来ていた。
此れは方や共闘を呼びかけつつまるで反対の動きとして、気付いた向きには奇異な光景に感じられた筈だ。
俺はこの間地区委員会関係方面からのリークを貰っていた。
曰く「当て馬」だ。 何処への?
腰の重い民進党に発破をかけるのが目的だったのだ。
これは戦略として代々木から全国に示され実行された物だ。
 そして、 果たして民進党はどういう反応をしたか。…結果は知っての通り。
小林節は保険として自らの党での活動を通じて死票を回収する手立てを得ていたが、
代々木は、仕掛けた結果民進党が調整に出ると踏んでのロードマップで考えて居たので
期待を裏切られた今各地の「予定候補」は地区委員会レベルでの再調整でパニック気味になっている。
 主にどういう形で問題化してるかと言えば、
複数擁立された民進党予定候補同士の始末の悪いいがみ合いの調整に翻弄された形だ。
共産党の末端や共闘を推進したい地域の有志達が、
糞切れの悪い民進候補の尻を両手を使って拭きに行ってる構図を頭の中に描いて欲しい。

こんな状態だ。

今、
小林節に手を引かせる事が薔薇色の結果を生み出すか否か、
今一度冷静に考えてみる事を薦める。

最早民進党を正している段階は逸して居る筈だ。
ベター中のベターを尽くす方向は、今、何か。
刮目せよ


23. 新共産主義クラブ[2062] kFaLpI5ZjuWLYINOg4mDdQ 2016年6月07日 18:26:50 : bUldPVTmnw : AHq74wzPEnk[14]
>>20さん 
>両者は全く異なるものです。
 
 立憲主義に基づいていない自民党案の新憲法が、憲法の取り扱われ方として、教育勅語のようなものになる可能性がある。
 
 自民党憲法改正草案には、
 
 「第百二条 全て国民は、この憲法を尊重しなければならない」
 
 と、一般の国民に対する遵守義務がある。
 

24. 真相の道[954] kF6RioLMk7k 2016年6月07日 18:50:27 : 55Mvar4oWo : zIgO6vffks4[331]
         
>>23さん

まだ支離滅裂なことを書いているのですかw


>立憲主義に基づいていない自民党案の新憲法
自民党憲法改正草案には、「第百二条 全て国民は、この憲法を尊重しなければならない」 と、一般の国民に対する遵守義務がある。

あのねぇw
憲法とは、
『国家の基本的事項を定め,他の法律や命令で変更することのできない,国家最高の法規範。』大辞林 第三版


以上のように憲法は国家最高の法規範なのだから、国家権力者も含めてすべての国民が尊重しなければならないのは当然のこと。

これが立憲主義(憲法に基づいて政治を行うという原理。 :大辞林第3版より)の根本です。

つまり、国民は憲法を無視して良いというあなたの考え(上記自民党案を否定しているのだからそうなる)は立憲主義に反します。

  
あなたの主張はますますメチャクチャになっていますね。

以上のようにあなたは、ついに立憲主義の否定にまで陥ってしまった。

あなたの主張はボロボロなのでもう不要です。
   
      
   


25. 2016年6月07日 18:51:13 : w9iKuDotme : S@BYVdB2dgc[2726]
回答に採点します。

0点です。

妄想ですね。根拠ゼロ。
事実はひとつもありません。(それが事実です)
すべて仮定、妄想で作られているので、

反論するなら事実を一つでも示してくださいませ。できなければ0点。

予想じゃなくて、事実を。


26. 真相の道[955] kF6RioLMk7k 2016年6月07日 19:04:41 : 55Mvar4oWo : zIgO6vffks4[332]
>>25さん
>事実はひとつもありません。(それが事実です)

冷静に考えてみましょう。

小林節が新たな党を立ち上げれば、安保法反対の票が民進党などから流れることになります。
これは事実ですね。

そうなれば安保反対の票は、いくつもの党にさらに分散されるので、死票が増え、当選する国会議員数も安保法反対派としては減ることになる。
これも事実。

つまり、小林節の行動は安保反対派議員を減らすことに役立つことになる。
これも事実。

以上からすれば、小林節は安保反対派潰しのために頑張っているのだという結論になります。

以上のように、小林節はとてもおもしろいですね。
  
  


27. 2016年6月07日 19:15:14 : w9iKuDotme : S@BYVdB2dgc[2727]
冷静に考えてみましょう。
「小林節が新たな党を立ち上げれば、安保法反対の票が民進党などから流れることになります。」

これは予想ですね。事実ではないですね。(まだ起きてないし)
まだ起きてないことが事実になるわけがないです。日本語を勉強しましょう。


それから「反自民の票を、小林節が奪うことを考えていることがわかります。」
これもデマですね。

小林節氏
「野党統一というのはですね、わたしは真剣に学説として主張してきたし、政治家たちに直接働きかけてきました。」
「複数区は、ここで共闘はきもちわるい。」
「比例区でもまとまれば、政治なんかかわらないと思っている人たちに対して、オリーブの木でわくわく感を広げて、ってずっと言ってきました」
https://www.youtube.com/watch?v=PyZkNMcPXa0#t=13m35s

まったく、事実無根ですね。
小林節氏は、オリーブの木に賛成のようです(事実として)。野党票を奪おうとはまったく考えてないようです(事実として)。


28. 2016年6月07日 19:24:55 : RArwd5bSqk : dUiW8reV1M0[15]
コバセツは比例区の選択肢(無党派票の掘り起こし)の目安を作りたいと思っているだけ。

何度も繰り返すが、比例区で創価票がなければ自民党は持たないことは誰でも知っている。

票を食い合うと期待しているようだが、民進に協力しないということがすなわち自民党のミラーになるという意味ではない。

真相の道に言うことはひとつだけ。

余裕があるときこそ自民党の足元を見定めておけということだ。

余裕がないならなおのことだ。

どうでもいい憲法の道徳がどうとか、相変わらず見当はずれのタワゴトをくっちゃべっている暇はないはずだと思うがねw


29. 真相の道[957] kF6RioLMk7k 2016年6月07日 19:30:28 : 55Mvar4oWo : zIgO6vffks4[334]
>>27さん
>野党票を奪おうとはまったく考えてないようです。

そりゃ小林節はそう言うでしょうw

ですが、小林節が独立した党を立ち上げた途端に、結論は>>26で説明した通り導かれるのです。

もちろんそれは>>26で書いた通り予測ですが、常識的には他に考えようのない確度の高い予測なんですよ。

もちろんあなたが小林節を支持するのは自由であって、私はそれを横からおもしろいなあとニヤニヤしながら見ているだけです。
  
  


30. 2016年6月07日 19:38:12 : LY52bYZiZQ : i3tnm@WgHAM[-9989]
保守同士でコメント欄で改憲論を罵り合う方が眞相の莫迦さ加減がよく理解できてよい。これは保守内部における自滅行為のようなものだから野党(左派政党)はそこに付け込むべき。

31. 2016年6月07日 19:39:15 : RArwd5bSqk : dUiW8reV1M0[16]
ま、学会票が動かないことにはどうにもならないことは自民党が一番よくわかってるからね、ただ学会も中は安倍政権に協力することについて凄い反発が強いらしいからどうなんだろうねえ、婦人票。

正木も懸命に反対派抑えてるようだが、女性を裏切ると怖いぜw


32. 2016年6月07日 19:43:47 : w9iKuDotme : S@BYVdB2dgc[2728]
29氏

「確度の高い予測なんですよ。」

だから「事実」をくださいと申し上げましたよね。
予測をくださいと言ってないし、しかも確度が高いかどうかも自己評価だけ。
やはり、0点でした(事実として)。

それに26の推論も間違ってます。

小林氏は、新党を立ち上げて、なぜ野党票を奪わないことができると考えたのか。
それは「掘り起こせる」とふんだからです。

例えば、小林氏が立たない場合の予測として、民進党が100票だったとします。
そこに国民怒りの声が立ち上がったが、民進党も100票とり、新たに国民怒りの声も100票とったとします。

そのとき、「野党から票が流れた」とは言わずに、「新しい投票者を掘り起こした」ということになります。

小林氏は、それができるとふんだのです。
民進党や、その他の党ではできない、思い切った候補者を並べることに自信があるのなら、それは可能になるでしょう。

【結論】
「事実」ゼロ。すべて妄想。
回答は0点でした。勉強しましょうね。


33. 真相の道[958] kF6RioLMk7k 2016年6月07日 19:49:52 : 55Mvar4oWo : zIgO6vffks4[335]

>>28さん
>票を食い合うと期待しているようだが、民進に協力しないということがすなわち自民党のミラーになるという意味ではない。

小林節の最大の売りは反安保法制。
いまだに投票行動を決めていない人がそこに食いつくとは考えにくいですね。

つまり反安保メインの人ならとっくに野党側に食いついているわけで、小林節の登場はそう言う人を食い合うだけのことです。
小林節に他の目ぼしい売りはないのだから。

そして私は別にそれを期待しているわけではありません。

中立な立ち位置として、面白がってみているだけです。
  
   


34. 2016年6月07日 19:55:02 : w9iKuDotme : S@BYVdB2dgc[2729]
33氏

だんだんボロが出ますね
「考えにくいですね。」

そう、だから「小林節が奪うことを考えていることがわかります。」は、あなたの妄想なのです。小林氏が考えたわけではないですよね。その証拠は絶無です。

0点ですね。


35. 2016年6月07日 20:04:03 : RArwd5bSqk : dUiW8reV1M0[17]
真相の道よ、面白がることは勝手だがコバセツの言わないことを創作しちゃいかんよ。

それと創価学会が内紛を抱えているのはオマエさんがいみじくも言った安保法制の反対をいまだ抑えきれないでいるってことだ。

何べんも繰り返すが創価学会票は比例区の自民党の生命維持装置だ。

ま、それがわかっているから必死に食いついてくるんだろうがねw


36. 2016年6月07日 23:03:05 : s2lT2tr7Ow : DjkbuSJ@Ovs[2]

前東京10区衆議院議員で郵政選挙で離党し民主党にいた小林興起氏が
小林節氏との一緒に写っているポスターが街頭に掲示してありました
国民怒りの党ではなく《国民党》という名称になっておりました

なんだかいろんな人が出てきましたねヤッシームネオコバセツ小林興起
まだイロイロ節操なしが出てきますよ(笑

一番喜んでるのは安倍 野田 菅 橋下 石原あとはこの連中の飼い主です
これで自公政権は当分安泰ですねこうも自分勝手にアチコチ立候補すれば・・・

日本人はほんとバカだね選挙ってのは政策だけで投票する訳じゃないのが
まだ解からないみたいだな 桜の木はどうしたんだよコバセツさん(笑

それとテレビも御用解説者使い毎日舛添問題であ〜でもないこ〜でもない解説してお笑いそのもの もういい加減にしてほしい 
スピンとか何か魂胆があっての事だろうがよくも口からデマカセ言えるもんだね

しかし今のテレビは酷いねそれだけ今の権力基盤が盤石じゃないと云う事
ムサシかなんかで作った政権だからテレビで国民洗脳 世論誘導操作を平気でする


37. 2016年6月07日 23:08:12 : w9iKuDotme : S@BYVdB2dgc[2732]
せと弘幸氏
「このような状況が続く中で果たしてデモをやり続ける意味があるのか?全くないなどというつもりはありませんが、極めて困難な状況にあるとの先ずは認識を持たねばなりません。やるなら穏健なデモに変えるべきでしょう。」
http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/

もうネトウヨも終了ですな。


38. 2016年6月07日 23:26:10 : s2lT2tr7Ow : DjkbuSJ@Ovs[3]
野田とか菅とか連合なんてのは論外なんだけれど
それを承知でベテラン船頭さんは一緒に共闘しなければ政策は実現できないと
言っている この言葉に嘘はない

素人が政策云々言っても政治に前進はない 船は船頭任せじゃないの
何でもそうだが最後は人です

今のメディアを信じているとヤケドしますよ
野党共闘賛成勢力 小沢一郎 共産党 植草オールジャパン 市民連合等他
野党共闘反対勢力 コバセツ 連合 野田 菅 安倍 創価 利権屋

メディアは此の反対勢力のコバセツと連合会長の協議が決裂って一体なんですか?(笑


39. 2016年6月08日 00:35:22 : WF5V7SCi5o : gfwF5jAjk_s[2]
政策主張は明快だが実行動が解りにくいところは小沢生活と瓜二つだ。

40. 2016年6月08日 02:57:07 : IJjjrLkBu1 : Tp0IihGPIW0[625]
  コメントはともかく、投稿の数行を読んだ限りでは、真相の道の分析は珍しい方向だ。やはり、良い悪いは別として、票が割れる可能性は高いと思う。
  民進党の思惑全てに賛同できない、という小林氏の論も解らないではない。原発問題など民進党の中には温度差があるようだから、脱原発の小林氏には共闘に異論はあるのだろう。
  しかしながら、最初の動機は、共産党に票を入れられない人この指止まれ、という呼び込みであったから、共産党に対する嫌悪があるのだろうと感じた。
  そうなると、民進とはやりたいが共産とはやりたくない、というのが本音か、とも思えるのである。
  別に、何を立ち上げようとも勝手ではあるが、政党政治に固執し過ぎると窮屈になる、の証左でもあるだろう。
  例えば、党として議員立法案を立ち上げる際などには、政党としての一貫した主張が基礎になっていなければならないと思うが、いざ審議が始まり、種々の見解や意見が出て最後の採決に為った際には、一人一党の精神を以て、自分の支持者の意向を確認し、これまでの議論の経緯も踏まえて、自分がこうと思うところに賛否を表せば良いのではないか。
  採決の段階にまで政党として拘束してしまうから、共闘を組む際に非常に悩むことになるのではないか。
  審議が始まって異議を感じたら採決で個別に意志を表明すれば良く、そこにこそ、予定調和では無い、喧々諤々の、言論の府の醍醐味があるのではないか。
  行政立法案の可決に官僚が血道を挙げるべく政党助成金の大判振る舞いで多数を可決に誘導することも出来なくなり、ダイナミックな国会審議が展開されるように思う。
  

41. 2016年6月08日 03:26:06 : tHIVKuZsdo : _YgkBQOb_8U[872]
>>38
浅いよ

42. 2016年6月08日 10:27:54 : s2lT2tr7Ow : DjkbuSJ@Ovs[5]

     コバセツを真相のナントカが肯定していると云う事は

     コバセツの正体の答えが出てるではないか



43. 2016年6月08日 12:03:35 : tHIVKuZsdo : _YgkBQOb_8U[879]
晋三の道なんざ自意識過剰で飯喰ってる小笠原流御家元の程度に興味が無い
アテが外れてすまんな

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