★阿修羅♪ > 政治・選挙・NHK209 > 682.html
 ★阿修羅♪  
▲コメTop ▼コメBtm 次へ 前へ
恒例!同一筆跡動画と選管の開票作業の腐敗した実態を曝した立会人の音声記録(先住民族末裔の反乱)
http://www.asyura2.com/16/senkyo209/msg/682.html
投稿者 赤かぶ 日時 2016 年 7 月 18 日 15:25:05: igsppGRN/E9PQ kNSCqYLU
 

恒例!同一筆跡動画と選管の開票作業の腐敗した実態を曝した立会人の音声記録
http://blogs.yahoo.co.jp/nothigcat2000/28134154.html
2016/7/18(月) 午前 9:57 先住民族末裔の反乱


 現在、比例区におけるデータ分析中であるが、選挙区以上に人為操作が顕著となっている。


 比例区は、名簿登載者と政党投票数が別に計上されるが、その政党別合計と左記2項目が人為的に割り振られていることが判明した。もうひとつ、各候補者ごとの全国の割り振りを調べる必要があるが、奈何せん膨大な作業時間を要するため、後日判明次第、本ブログ並びにメルマガで公開したいと考えている。


 ところで3年前にも音声で同一筆跡問題を開票の現場で追及した立会人の方がいた。この方が今回参議院選挙で再度立会に参加し、選管や開票管理者との遣り取りを具に録音した音声があるのでここに紹介する。なお個人的に要点を纏めてたので下記に列記する。



2016.7.10参議院選挙開票記録
https://www.youtube.com/watch?v=TeKkvtpYRC8



●開票管理者、選挙区の立会人計3名(自民、民進、選管依頼)

●2016年7月10日21時開票開始
7月11日午前4時30分開票作業終了

●机に10名程度並べるやり方で1時間30分経過した頃、開票管理者から、

「一人が目を通したら、その束はパスしてほしい。」と依頼がなされたが、

これに対し当該立会人は、

・これでは3分の1しか自身でチェックできない。

・投票用紙は正確にチェックすべきで手抜きは認められない。

・3年前に立会人としてミスを発見している。

・筆跡が似ているものがないかを検視している。

これに対し選管関係者は、

・開票管理者に権限を委ねられているので(暗に手抜きするよう強要)

・パーと見ればよい。全く見てないわけではないのでそれでよい。

・立会人とはそういうもの(具に票をチェックする)ではなく(開票の)完全実施が目的。

・筆跡が似ていることはある。病院とか・・・・(で急に気まずそうに口を噤む。)

と主張し、依頼を拒否し全てに目を通すと言明する。

●その頃、立会人の中で大きな声を出した人がいた。

●その後、筆跡が似た投票用紙がまた見つかる。

・「ま」の文字が特徴的なものが幾つか見つけたので問いかけると、選管関係者等は「読めれば有効です。」とピントのズレタ回答。

・代筆は依頼されれば、選管の庶務係または受付が行う可能性と選管は説明

・写真は困る。某政党(恐らく自民党)立会人は撮影に強く反対する。

・事前の説明ではカメラは禁止されていなかったため、筆跡の似た投票用紙を一旦、保留にして写真を撮りたいと選管関係者に頼むと、駄目だとの一点張りで選管関係者が認めない。

・撮影に反対する立会人にその理由と法的根拠を尋ねるも、明確な回答はないため、当面保留することした。

・公選法205条を理由に、裁判の証拠として撮影が必要だと訴えるが、開票管理者の判断に委ねられていると選管関係者は繰り返す。

●後にコピー用紙が出てきたと指摘すると関係者は強く否定したあと、早く処理を進めるよう促し、チェックするにも程がある、会場の進行の妨げになる旨の嫌がらせを繰り返す。

立会人で開票が成り立っているわけではないと発言。

・3回目の似た筆跡に関し、「若い人はこういう筆跡で・・・」という者もいたが「確かに似ている。」と認める者も出てきた。そのあとまた似た筆跡が続出し、中には角度を変えて工夫したものも出現し、当該立会人は思わず「ボロボロ出てきている。どうするんだろう。オンパレードだ。」とボヤキが出る。多すぎて保留に。スピードを上げるよう選管から再三の要請にめげず「でるわ、でるわ。ボロボロ、レベルが落ちたものが沢山出てきた。」というと、選管関係者が「同一筆跡を探すのは立会人の仕事ではない」と主張。

「似ていることは似ているが同じとは言えない。」と選管関係者が詭弁を弄するも当該物件を突き付けられると弱腰に。



1:00すぎ 当該立会人の弁

「同一筆跡は不正でしょう。と関係者に問いかけると暗黙。」

「コピーじゃないよね。こっちは鉛筆だよね。よく似せてかけるもんだね。」

「2枚書いていたら大変なことですよ。あすデカデカ出るかも?仙台でもミスがあったでしょう。これは角度を変えたり意図ありありのがボロボロ出てくる。全て保留だ。熊谷票ばかり。全体的に平仮名が下手で小学生が描いたような字。まさか期日前投票箱じゃないですよね。」

すると「似た文字を探すと切りがないのでは?」と話しかける関係者も。

その後もトランプポーカーゲームの如くワンペア・ツーペアのように同じものが見つかる。

「似ている字があるのは当然!」というマインドコントロールを選管らは仕掛けるが、「似ているのは不正だ。大変なことになるよ。冗談抜きで高松の二の舞になるかも。」と当該立会人は反論する。

16分後、4束、5束目におかしいのが多発。「書いてるには2、3人。これでも不正はないと言うのか。有効なのをもってきている。似ている・・・・」

その後、選管関係者より、

「不正があるか確定できない以上、確認作業は停滞できない。立会人は誰に投票されているかを確定する仕事である。」と発言し、最終的に『管理者の権限で確定した』と宣言した。



100票以上不正投票用紙がみつかり、「か」に特徴のあるものも、まだボロボロ噴出し、当該立会人は半ば呆れながら「小学生以下の字で、外国人が描いたのかね。ハンコは押しません。あとは全て管理者の責任でやるということだよね。」と愚痴る。



開票終了後、当該立会人はマスコミ関係者からインタビューを受ける。

記者は当該立会人に対し、速やかな開票作業を妨げたこと、開票関係者に迷惑をかけた点について糾弾するが、「正確な投票チェックが第一。あなた私を苛めたいのか。」と及び腰に。



 以上から、開票作業は単なるセレモニーで急いで作業を進めるための目的と手段を履き違えた形骸化そのもの。こうした手抜き開票作業の実体は世の中に広く拡散されるべきであり、容易に管理者を含めた選管関係者は不正隠蔽の紛いもない共犯であることがわかる。加えて小学生レベルの選挙の認識力で、真面目に本来の役割を遂行した当該立会人に浴びせた暴言、誹謗中傷は聞くに堪えない。明らかに名誉棄損にあたるであろう。

 いずれにせよ、選管は「同一筆跡」用紙に過敏に反応し、投票箱が並ぶ部屋の撮影を極度に警戒することから、開票所内で大量の偽票が準備され混ぜ込まれていることは間違いないであろう。



 本ブログでも取り上げたバーコード入力時のソースコードによるデータ改竄について、詳しく解説した動画があるので一度、自分の目で確認していただきたい。



【ザ・不正選挙】ついに沖縄県議選で明らかにされた!!

https://www.youtube.com/watch?v=Sh2eAMpIhq8



 この他にも同一筆跡に関するブログ・動画があるので紹介する。



【不正選挙1】「片山」の按分票27枚のうち、15枚が同じ特徴の異体字
https://www.youtube.com/watch?v=hZSnQN36fts

【不正選挙2】「自民党」の票419枚のうち、49枚が同じ特徴の筆跡。
https://www.youtube.com/watch?v=hyb8H1FgGb0

【不正選挙3】「宮沢洋一」の票525枚のうち、36枚が同じ特徴の筆跡。
https://www.youtube.com/watch?v=XFOhld0nD88

【不正選挙4】「自民党」の票のうち、50%以上が急いで書いた筆跡。
https://www.youtube.com/watch?v=66SieTL0GVM

【不正選挙5】「やなぎだ稔」の票145枚のうち、42枚が同じ特徴の筆跡。
https://www.youtube.com/watch?v=Pk2JlfyUJdQ



開票所に参観人の怒声が響いた!!手荷物を開票作業台に持込んじゃダメー!!
https://www.youtube.com/watch?v=1ykUoH5IWIQ



【不正選挙】外国人に委託した偽票について(おおさか維新の会編)
http://19730619.at.webry.info/201607/article_7.html

【不正選挙】外国人に委託した偽票について(自由民主党編)
http://19730619.at.webry.info/201607/article_8.htm

 

  拍手はせず、拍手一覧を見る

コメント
 
1. 2016年7月18日 16:25:18 : jBXdBvcmPY : loViQ5cnqVw[106]
なるほど、国内ではバレるから外人に、しかも不正を知っても情報発信能力が無い外国人というと、北朝鮮?

2. 2016年7月18日 17:57:42 : Vluh1Kvof2 : a8t2Ywj0frQ[1]
そうそう、病院や老人ホームは
自民党への投票がほぼ100%で
かつ筆跡が二、三人に集約されるという、
選挙玉手箱のようなところなんですよね。

みんな見て見ぬふりしていないと解雇されるので、
文句を言ったりしないのですよね。

何せ理事長が自民や保守系の地方議員さんが多いからね。


3. 2016年7月18日 21:32:46 : 7Jv0qxbeKc : lT_eODe@eS8[2]
小泉・竹中改革のおかげで殺されかけまして、自己責任だと散々いじめられたものですが
生きるために小泉竹中の隆盛に伴ってはびこるようになったピンハネ派遣会社に登録せざるを得なくなった

言語を絶する不幸を日本に蔓延させた日雇い派遣ですが、メールで募集が入ります
選挙となると投開票業務で大量動員がかかりますよ フルキャストという会社でした

役所とは何の関係もない、公務員でも何でもない、どこの馬の骨かわからん奴が
日本国の将来、国民の命運を左右する投開票業務に携わります
現場に潜入してみたい方は登録するといいですね フルキャストです


4. 2016年7月19日 00:24:49 : oEcwWuvmfI : CFVfQfd4Rio[22]
この件を最初に記事にしたのは読売です。
追求をすれば民進党に疑惑の目がいく様に仕向けられた罠の可能性があります。
この選挙区で勝利したのは民進党でしたよね。

5. 2016年7月19日 10:07:41 : rrhrFN6JLd : C6EI10g_Gy4[1020]
>>4 民進党も小沢と空き管の党首選の時に仙谷他執行部が不正選挙実行したから解ってるでしょ。

6. 2016年7月19日 11:16:42 : 3mnc6E9Aqg : dtafFTprjxk[149]
公職選挙法の(立会人の義務を怠る罪)の条項(下記)に必要な規定を追加するのが良いんじゃないか?

第二百三十八条  立会人が正当な理由がなくてこの法律に規定する義務を欠くときは、二十万円以下の罰金に処する。


7. 2016年7月19日 12:48:36 : 4yWTeMd2N2 : jZBH2Ambmh4[22]
同一筆跡は自民、公明、お維新ら、与党に組みするものしか出てこない。
バレバレだよ、バレバレ。

8. 2016年7月19日 13:00:58 : 3mnc6E9Aqg : dtafFTprjxk[150]
>>7 >同一筆跡は自民、公明、お維新ら、与党に組みするものしか出てこない。

ならば、野党にとって大チャンスじゃん。
まだ間に合うんだから、野党が提訴するかも知れないね? しないかも知れないけど。


9. 2016年7月20日 02:50:55 : fpt8itpB5Q : zW@YYVl31Kw[846]
最後の部分はマスコミによるインタビューだったのか?
午前4時までマスコミがいるのか?

それはいいが、まさか録音されているとは思っていなかったのだろう
立会人を責める言葉が酷すぎる
その部分を文字起こしすべきだったな


10. 2016年7月20日 07:15:11 : GXw02Cnplo : 9H4_99BEkKQ[40]
選挙区の立会人って、候補者側からの推薦なんだが。
選管依頼って普通はねーよ。二人しか立候補してなかったのか?
あと、報道関係者は腕章持ってる奴はわりと開票所内に
自由に立ち入ってる。

報道関係者に見てもらおうか?って言ってるが
そんなことあれば勝手にわらわら寄ってくるわな。


11. 2016年7月20日 20:25:34 : uFhGmzI4Q2 : iNkZdo_A6Qc[90]
 拡散希望です。
特に障がい者などでの投票時と開票時で同一筆跡疑惑事件が過去にある。

  拍手はせず、拍手一覧を見る

フォローアップ:


★登録無しでコメント可能。今すぐ反映 通常 |動画・ツイッター等 |htmltag可(熟練者向)|(各説明

←ペンネーム新規登録ならチェック)
↓ペンネーム(なしでも可能。あったほうが良い)

↓パスワード(ペンネームに必須)

(ペンネームとパスワードは初回使用で記録、次回以降にチェック。パスワードはメモすべし。)
↓画像認証
( 上画像文字を入力)
ルール確認&失敗対策
画像の URL (任意):
投稿コメント全ログ  コメント即時配信  スレ建て依頼  削除コメント確認方法

▲上へ      ★阿修羅♪ > 政治・選挙・NHK209掲示板 次へ  前へ

★阿修羅♪ http://www.asyura2.com/ since 1995
スパムメールの中から見つけ出すためにメールのタイトルには必ず「阿修羅さんへ」と記述してください。
すべてのページの引用、転載、リンクを許可します。確認メールは不要です。引用元リンクを表示してください。
 
▲上へ       
★阿修羅♪  
政治・選挙・NHK209掲示板  
次へ