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鳥越氏、女性疑惑報道「事実無根」も「悪魔証明で否定する方法がない」:週刊誌記事のどの部分が事実無根なのか言わないと
http://www.asyura2.com/16/senkyo210/msg/315.html
投稿者 最大多数の最大幸福 日時 2016 年 7 月 28 日 15:23:38: d1qFhv8SE.fbw jcWR5ZG9kJSCzI3FkeWNS5Wf
 

鳥越氏、女性疑惑報道「事実無根」も「悪魔証明で否定する方法がない」:週刊誌記事のどの部分が事実無根なのか言わないと
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160728-00000050-dal-ent

東京都知事選に立候補しているジャーナリスト鳥越俊太郎氏が28日、フジテレビ系「直撃LIVE グッデイ!」(月〜金曜、午後1・45)に生出演。同日発売の週刊新潮が報じた女性を巡る疑惑に対して「事実無根」と説明した。

 鳥越氏側は、この記事に対し、この日、弁護団が東京地検に刑事告訴した。番組で鳥越氏は記事について「例えば舛添さんの(公私混同)問題なら行った、行ってないとかの証拠があるが、この話は誰かがこういうことがあったと言っている話で、打ち消しようがない。悪魔証明で、否定する方法がない」とし「事実無根と言うしかない。あとは法的手段で処理するしかない」と語った。

 有権者に対する説明責任が指摘されていることには「説明責任と言われますけど、説明したってね、基本的に、やってないという証明はできない」とした。
 

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コメント
 
1. 2016年7月28日 15:31:55 : QHPKzan1vU : fXU7zuuCjII[32]
取り敢えず文春に取材すればいいんじゃね?
 「ちゃんと裏はとったのかと」

2. 日高見連邦共和国[2890] k_qNgoypmEGWTYukmGGNkQ 2016年7月28日 15:32:30 : mFuG9qQlTk : haqrMEPyuI4[158]

投稿主『最大多数の最大幸福』さん。

鳥越さんは、週刊文春の『初報(先週号)』の記述が『一切、事実無根』と言ってますよネ。

つまり、被害者A子さんが、“その他多数”と一緒に、富士裾野の別荘へ行ったらしい、
・・・この事実以外は、『全て否定』されている訳です。ですから、それが『じんじられるかどうか』は“主題”ではありません。

鳥越さんを『信じられない』と言い立てる方々にこそ、その“挙証責任”が生じますことは
賢明なる投稿主さんはすでにお気づきの事であると愚考しますが、如何なもんでしょうか?(笑)

先週号の文春、今週号のアサヒ芸能を紙面で読み、さらに今週号の新潮の情報をネットで見る限り、
その全ての記述は『客観性に著しく欠ける決め付け記事』としか言えない、とうのが私の見解です。

繰り返します。鳥越さんは仰っています。『全て、事実無根』であると。

その言葉を発した責任は、最終的に鳥越さんに帰結しますが、現時点では“それが全て”です。

これ以上、何をどのように説明せよ、と?(笑)


3. 日高見連邦共和国[2891] k_qNgoypmEGWTYukmGGNkQ 2016年7月28日 15:33:53 : mFuG9qQlTk : haqrMEPyuI4[159]

02です。誤記訂正。

×(誤): ですから、それが『じんじられるかどうか』は“主題”ではありません。

○(正): ですから、それが『信じられるかどうか』は“主題”ではありません。


4. 最大多数の最大幸福[296] jcWR5ZG9kJSCzI3FkeWNS5Wf 2016年7月28日 15:39:33 : Fbd1h2im8s : 7vx2Bd1vZXg[21]
>>2

鳥越弁護団が記事の一部の事実関係を認めているような報道があったかと思いますが、あれは誤報なんでしょうか?


5. 2016年7月28日 15:43:57 : LY52bYZiZQ : i3tnm@WgHAM[-8954]
〖緊急アップ!〗鳥越俊太郎氏スキャンダル報道で週刊新潮が当事者女性への13年前のインタビューを掲載!鳥越陣営は即座に名誉毀損と選挙妨害で刑事告訴!新潮記事で浮かび上がる文春記事のほころび
記事公開日:2016.7.28 テキスト

(岩上安身)

※週刊新潮(7月28日発売)が「13年前の『被害女性』証言記録」と題する記事を掲載したことを受け、岩上安身が行った連投ツイートをリライトし掲載します。

 7月28日発売の週刊新潮に、先週号の週刊文春の「淫交」疑惑記事の「続報」が掲載される。文春の記事では、鳥越氏に「強引に」キスをされたという女性の夫が取材に応じていたが、当の女性には取材ができていなかった。新潮は、後追いの形で、当事者である女性の取材記録を載せたのである。

〖関連記事〗
・週刊文春の鳥越俊太郎氏スキャンダル報道に様々な疑問点!週刊新潮が見送ったネタをなぜ文春が拾ったのか!?鳥越陣営は「事実無根」だと名誉毀損と選挙妨害で東京地検に刑事告訴!岩上安身の直撃取材に鳥越氏本人が答えていた「疑惑」の真相とは?

 新潮が何年も前に取材したものの、掲載を見送ったネタを、文春が拾って当事者への直接取材はしないままに記事化したことを前回、指摘した。今度は新潮が古い取材ノート(新潮の記事によれば2003年の取材)を引っ張り出してきて、女性の告白を表に出したわけだが、疑問点がまたいくつか浮かぶ。
http://iwj.co.jp/wj/open/wp-content/uploads/2016/07/%E3%82%B9%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%B3%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%83%E3%83%88-2016-07-28-8.30.05-3-640x428.png

 疑問点のひとつは、13年前に新潮が当事者の女性への直接取材をしながら、掲載を見送った理由と、今回は掲載すると判断した理由。新潮は、「本誌は、ここまで取材したものの、結局記事にはしなかった」と書く。その理由は何か。

 13年前に掲載しなかった「その理由は、A子さんと男性が締切近くになって、『やはり、記事にはしないでほしい』と強く希望したからだ」という。これは当然の判断であろう。では、今回はなぜ掲載に踏み切ったのか? 当事者の女性から今度は改めて掲載承諾を取り付けられたのか。

 ところがどうもそうではないらしい。記事のどこにも、「新たに承諾を得た」という記述がない。再度、コンタクトを取って再取材したとも書かれていない。掲載に踏み切った理由について書かれているのは、「文春報道で、その封印は解かれた」という言葉のみ。他誌の判断に追随したらしい。

 さらに「鳥越氏が都知事に相応しいかどうかを考える際の材料として、13年前の証言を掲載した次第である」と続ける。記事のA子さんの証言は2003年に取材した当時のもので、現在のものではないのだ。

 当時の取材記録が無意味だというのではない。だが、今回、記事を掲載するにあたり、当事者であるA子さんの承諾が得られたのかどうか、気にかかる。当事者の意思を尊重して掲載を見送った13年前の判断を、今回は「文春に出てしまったから」という理由で覆すのは賢明だったのか否か。

 新潮の記事は、先行した文春の記事の裏付けになっているかどうか。これも読むと、気がかりな点が浮かんでくる。新潮では、A子さんが鳥越氏との関係について成り行きを細かく話している。鳥越氏から「好きだ」と告白されたこと。A子さんは鳥越氏のことを「尊敬し、憧れていた」こと。

 なので、食事に誘われた時に「何の疑いもなく2人で食事」をし、「その後、彼が一人で借りているマンションに行った」こと。「そのマンションでキスされた」こと。「すごくビックリし」たこと。「それからも『好きだ』と言われ続け」たこと。

 「だって、あなたには奥さんがいるじゃないですか」とA子さんが訊いたところ、鳥越氏は、「妻のことは全力で愛している。でも、それとこれとは別なんだよ」と答えたこと。やりとりが生々しく描かれている。鳥越氏の別荘に、2人きりで出かけたのは、その半月後のことだったという。

 これでおや?と気づいた人も少なくないかもしれない。先週号の文春の記事では、別荘へ行く前に、A子さんと鳥越氏の間で、「好きだ」という告白や、食事などのデートを重ねたことや、キスをしていたことなどは、まったく書かれていない。いきなり別荘へ誘われたことになっているのだ。

 前回、文春の記事の中で、「強引にキスをすると」という記述について、注意を促した。この「強引に」の3文字が、名誉毀損の裁判になったら問われる。たった3文字だが、ここが事実かどうかで、天と地ほどの差になる。記事を書いたのは週刊文春なので、文春が立証しなくてはならない。

 名誉毀損の裁判では、本文だけでなく、タイトルも見出しもリードも問われる。タイトルは、「鳥越俊太郎知事候補「女子大生淫行」疑惑」である。「淫行」という言葉は適切かどうか、前回、疑問を呈した。

 すると翌週の週刊文春(7/28発売)に「鳥越『淫行』報道すべての疑問に答える」という記事が掲載され、「『キスしただけで”淫行”はおかしい』小誌が先週号で報じた鳥越氏の行為について、インターネット上で、こうした書き込みをするジャーナリストも少なくないない」と反論が。

 「淫行」の定義云々は繰り返さないが、文春は「淫行疑惑」タイトルの上のリードで、「キスの経験もない20歳の大学生を富士山麓の別荘に誘い込んだ鳥越氏は二人きりになると豹変したという」と記したことについて、名誉毀損の裁判になったならば、説明を求められることになるだろう。

 このリードは、どう読んでも、別荘に行くまでキスの経験もなかった女子学生、としか読めない。しかし、当事者のA子さんに直接取材している週刊新潮によると、別荘に行く半月前にキスをしたと、A子さん本人が語っている。

 新潮は当人に取材しており、文春はしていない。この差は大きい。新潮の記事が正しければ、文春のリードの文章は間違いということになる。事実性を争う名誉毀損の裁判で、こんな基本的な事実関係で間違えていたら勝負にならないのではないか。

 別荘で「強引にキスをした」という文春の記述が問題になるだろう、と先に書いたが、別荘に行く半月前にキスはすでに交わしていたことを、当の本人のA子さんが週刊新潮に喋っていたのだから、別荘でのキスについて「強引に」した、という形容も、真実性が疑われる可能性がある。

 当事者のA子さんに直接取材している週刊新潮に書いてあることが、すべて事実だと仮にしよう。「関係を迫ったという事実はない。事実無根」とする現時点での鳥越氏側の主張は虚偽となる。しかし、同時に、新潮の記事は、文春の記事やリードのほころびをも浮かび上がらせる。

 新潮の「参戦」は、文春の記事の裏付けになる、ともいえるが、名誉毀損の裁判の展開を考えていくと、文春の「援護射撃」には必ずしもならない可能性がある。

 当事者に取材していない文春の記事のほころびは、名誉毀損の裁判では致命傷になりかねない。なぜ、そんなことを細々と書くかといえば、私自身が週刊文春で連載したベストセラー『脳内革命』と著者の春山茂雄医師についての記事で、名誉毀損の被告となった経験があるからである。

 名誉毀損の裁判とは、細部を争うのであり、だからこそ、記事を書く者は、細部をおろそかにしてはいけない。私の裁判は空前の賠償請求額で当時テレビのニュースにもなった。一審を弁護士任せにしていたら、手抜きをされて敗れてしまった。それから弁護士任せにせず、自分自身で取り組んだ。

 数十カ所の争点すべてに、それが、事実にもとづく記述であることを証明する証拠や証言を自分自身で揃えた。証人の陳述書も弁護士任せにせず、自分で書いて法廷に出した。すると裁判長から和解の勧めがあり、双方応じて、和解が成立した。記事の訂正や謝罪はなし。事実上の勝訴である。

 名誉毀損の裁判は、大変な労力を必要とする。訴えられた側は、その争点一つ一つについて、事実であることを立証し、形容詞やレトリックにも妥当性があることを説得力をもって裁判官にアピールしなくてはならない。争点の大半において勝っても、一箇所でも原告の言い分が通れば敗訴である。

 こうした名誉毀損の裁判の厳しさを、スクープを連発して週刊誌業界のトップをひた走る週刊文春の新谷学編集長が知らないはずはない。私が週刊文春で春山氏の連載を執筆していた時の担当編集者が若き日の新谷学氏だった。彼がまだ30代に入ったばかりの頃だ。

 鳥越氏の陣営には、あの弘中惇一郎弁護士がついた。弘中弁護士らは、週刊文春に続き、週刊新潮に対しても、即座に名誉毀損と選挙妨害で東京地検に刑事告訴した。民事はこれからだろう。この裁判の行方がどうなるとしても、3日後に迫った都知事選への、両誌の報道による影響は避けがたい。

 最後に、A子さんが13年前に新潮の取材に答えて、鳥越氏に対する感情を吐露したくだりについて。A子さん「あー、私のこと面倒くさくなったんだなって。直接謝ってほしいです。でも、メールを送っても返事すらありません」

 A子さん「鳥越さん、自分は先が長くないと言っていた。激務で睡眠薬を飲まないと耳鳴りがして眠れないのだとか。年齢が年齢だし、すごく同情しました。実際、薬もたくさん飲んでいましたが、それも嘘だったのかな」。鳥越氏に対して怒りながら、身体を心配する思いが伝わってくる。

 知事選の出馬騒ぎになる少し前、たまたまだがトークイベントへの出演依頼を鳥越氏にした際に、お互いの体調の話をしたことがあった。その時に鳥越氏は、耳鳴りがして、耳がよく聞こえず、毎晩、睡眠薬を飲んで寝ている、と言っていた。A子さんが聞いていた話とぴったり符合する。
 この点一つで判断を下せるわけではないが、A子さんの証言には、一定の真実性があるだろうと思われる。同時に、鳥越氏の身体を心配しながら、耳鳴りの話も嘘だったのかなと、何もかも疑ってしまっているA子さんを気の毒に思う。

 A子さんは、長いこと苦しんできたのだろう。ご主人も、である。鳥越さんには不実なところがあったのかもしれない。当事者にしかわからないことだけれども。しかし、彼が何もかも嘘を言っていたわけではないと思うよ、とだけ、A子さんに、伝えることができたら、と思う。

IWJのこうした取材活動は、皆様のご支援により直接支えられています。ぜひIWJ会員にご登録いただき、今後の安定的な取材をお支え下さい。

http://iwj.co.jp/wj/open/archives/321340


6. 2016年7月28日 15:53:10 : LHQAylFSqk : MgbSienwm3E[14]
>>4

真相がどうだろうが、どうせ鳥越氏に投票する気がない人たちに、説明したってしょうがないだろう?

鳥越側が認めてるのは、学生たちと自宅や別荘で遊んだ、当事者男女とも会ったことがある、ということ。

その会ったことがある、が、どんな理由かを聞きたいのだろうが、

当然、鳥越を攻撃する側は、何を言ってももさらに攻撃するだけ、火に油を注ぐだけだろう。

色恋とは関係ない、と言えば、それは絶対ウソだ、と当事者を再び呼び出して言うだろうし、

色恋はあったが、あれほどなことはしていない、と言えば、それがどんな程度のことでも、それこそ「やっぱり本人が認めた〜」と炎上するだけだろう。


7. 2016年7月28日 15:55:03 : y1rX4fIYcg : gEhv2eb8aV0[40]
岩上さんか。落合弁護士の文春でのコメントを読んでどう思ったかな(笑)
それとも、あれ、岩上氏の記事からの引用かな。

別に、悪魔の証明までしなくていいいの。
少なくとも、弁護団が認めている「話し合い」に至った経緯、
その時の話の内容だけでも、事情説明すれば、そうとう変わるのよ印象が。

それとも、なんかその点についても話したのかな?
内容によっては、オレの心証も変わると思うけど。

そうしない限りは、話せばボロが出るから、一切話さないと、
刑事告訴を盾に逃げている・・・とこう見えるね、オレには。

で爺


8. 日高見連邦共和国[2893] k_qNgoypmEGWTYukmGGNkQ 2016年7月28日 16:03:56 : IeaB3HQJJg : 1uIcocViqWs[981]

>>04 投稿主さま

“誤報”ではなくて、弁護士が『事実に則った事を話した』だけです。

@被害者Aと2人きりで富士裾野の別荘へ行った事実は無い。(2人っきりで、ではない)

A被害者の旦那と名乗る男と、会って話した事はある。が、それは文春が報じたような内容とは異なる。

この2点です。この@Aを“認める事”が、『文春の記事内容を認めた事』になるのでしょうか?

ならないでしょう。これが、現時点で知り得る情報を客観的に判断した“結論”です。

当然、新事実が出てきたら、その時はまた“別の判断”になるでしょう。

ですから、鳥越さんを責める側にその“挙証責任がある”と言っているのです。


9. 日高見連邦共和国[2894] k_qNgoypmEGWTYukmGGNkQ 2016年7月28日 16:06:40 : IeaB3HQJJg : 1uIcocViqWs[982]

>>07

アンタがどう見ようが、鳥越さんの立場では、『一切、事実無根』と言った時点で、すべき事はもう無い。

“邪推”をするんだったら、ちゃんと客観的な根拠を示せよ、と繰り返し言ってる。

それが出来なきゃ、単なる“火のない所に煙”、だゼ?(笑)

ば婆


10. 最大多数の最大幸福[297] jcWR5ZG9kJSCzI3FkeWNS5Wf 2016年7月28日 16:10:08 : Fbd1h2im8s : 7vx2Bd1vZXg[22]
>>8

 ありがとうございます。

>A被害者の旦那と名乗る男と、会って話した事はある。が、それは文春が報じたような内容とは異なる。

 やっぱり、どうしてもこの部分が引っ掛かりますよ〜

 やましいことがないなら、しっかり堂々と説明すべきだと思いますね。


11. 2016年7月28日 16:11:03 : mkCpsiC5CY : C1FaJ9HzQRM[2]
話せばボロが出るのは新潮と文春側も同じだろうよw

寺澤有によれば、この一件、記事にすればこの業界(マスコミ業界のことかねw)から抹殺されるくらいのタブーだったらしいが、蓋を開けてみれば先週の文春、今週の新潮、第二弾の文春ともども、どこが抹殺されるような内容なんだ?

文春第二弾にコメント寄せてた寺澤有の陰湿なまでの怨み晴らさでおくべきか的な鳥越バッシングは、検索すりゃ今でもヒットするインターネット新聞閉鎖の顛末を巡るフリージャーナリストの怨嗟の声そのまんまだし、文春もその顛末なぞってたがなんちゅうかそりゃ鳥越の無神経さと迂闊さが招いたものだとはいえ、ジャーナリスト業界てのはホント言っちゃあ悪いが女の腐ったような(女性の皆さん、本当ごめんなさい)連中が多いわ。
こうやって自分たちの首を絞めていくんだろうな。

はげはげ糞爺


12. 2016年7月28日 16:11:30 : e215b3DsOs : oHsKCPiwWF0[400]
>>4
>>8
「一切事実無根」でなくそこまで話してしまったことが、週刊新潮の告訴のための弁護団から弘中氏グループが外された理由ではと思われます


13. 真相の道[1377] kF6RioLMk7k 2016年7月28日 16:12:03 : T8iD3fD606 : kQK1OSr0eCg[292]
>>04さん
>鳥越弁護団が記事の一部の事実関係を認めているような報道があったかと思いますが、あれは誤報なんでしょうか?


下記ですね。

『弁護団の一人である弘中淳一郎弁護士は本紙取材に「こちらが事実として認めているのは、Aさんを含めた複数名で別荘に行ったこと。その後Aさんの交際相手であるBさんと話し合いの席を持ったことの2点』
http://www.tokyo-sports.co.jp/nonsec/social/569064/


発言者も内容も明確なので事実でしょう。

あなたの言う通りで、鳥越は記事のここは事実、記事のここは虚偽と具体的にきちんと説明する義務、説明責任があります。

都知事候補ならば‥。


その説明責任から逃げている時点で、都知事としてはふさわしくないと私は考えます。

あの舛添ですら、疑惑については会見できちんと説明したのだから。
  
  


14. 2016年7月28日 16:15:55 : LHQAylFSqk : MgbSienwm3E[15]
>>5

この岩上氏の文章から受ける印象は、

要するに「不倫未遂」程度のことだろうね。

口説きで特に強引なところはないし、完全に男女関係ができたら「不倫」だろうが。

ま、「不倫未遂」も、いけないって言えばいけないんだが…


15. 2016年7月28日 16:22:28 : LHQAylFSqk : MgbSienwm3E[16]
14つづき

「不倫未遂」がいいとは言わないが、

それをここまで引きずった、というのは当事者ABに(おそらく特に男の方)に、

ゆすりたかり的思惑があったと言われても仕方ないだろうね。


16. 2016年7月28日 16:39:29 : Q82AFi3rQM : Taieh4XiAN4[325]
 男と女の関係がどこでどうおこったってしょうがない。

あれこれ言う話じゃないでしょ。
昨日こういう事があったってんならともかく、数十年前の自分の人生に、記憶や責任が取れるか、あほらし。週刊紙の記者事態があほらしいと感じているらしいとの感触を感じたから。

 ま、人間なら当然そうでしょ。



17. 2016年7月28日 16:41:32 : y1rX4fIYcg : gEhv2eb8aV0[41]
一応、答えているようね。
覚えてないのか。困ったね(笑)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160728-00000050-dal-ent

番組では、13年前の疑惑について当該女性と交際男性が鳥越氏に抗議したとも報じられていることから、3人で会った記憶を質問されると鳥越氏は「それはありますよ」と返した。内容と問われると「(詳細に)覚えてませんけど、彼氏の方のなんか、もっとちゃんと学生に接してくれみたいな、そういう話だったように思うんですけどね」としたうえで「もう、細かいことは言いません」と語った。

では


18. 2016年7月28日 16:45:20 : LHQAylFSqk : MgbSienwm3E[17]
一方で、麻生閣下は、政治資金から愛人の店にべらぼうに貢いでるとか?

この程度の話では、結局、政権側の思惑とカネで、マスコミによる印象操作が行われたとしか言いようがないだろうね。

ま、選挙妨害裁判で、文春には負けてもらいましょう。


19. 2016年7月28日 16:49:17 : iJwVKB9k7c : xMUkytIcRG8[87]

奥さんが黙認しているときは、

不倫とはならない、言わない、ということかな〜 ???

一夫一妻制に違反にならないということか.


20. 日高見連邦共和国[2897] k_qNgoypmEGWTYukmGGNkQ 2016年7月28日 16:57:31 : C7Wqvb1wZA : tDwH8L7NsPc[1053]

>>10

当然、そういう“疑念”もございましょう。そのこと自体は否定しません。

でもそれはあくまで“疑義”です。(邪推とまでは言いませんが)

疑惑は、それを“言い立てる側に、論理的追及の責任が有る”のは、改めて言うまでもないでしょう。

岩手在住のの小沢一郎支持者として、これだけは声を“大”にして言いたいのですタイ!(笑)


21. 2016年7月28日 17:14:37 : ko7D6voqkE : MqUbGQI7@3Y[22]
>>5. 2016年7月28日 15:43:57 : LY52bYZiZQ : i3tnm@WgHAM[-8954]
> 鳥越氏の陣営には、あの弘中惇一郎弁護士がついた。弘中弁護士らは、週刊文春に続き、週刊新潮に対しても、即座に名誉毀損と選挙妨害で東京地検に刑事告訴した。

弘中弁護士は、週刊新潮に対しては抗議文に名前を連ねては居ないし、鳥越氏の陣営は東京地検に刑事告訴もしていない[註]。
つまり、「新潮記事で浮かび上がる文春記事のほころび」は事実無根であり、文春記事のほころびは存在しない。

[註] 明日発売予定の週刊新潮の記事 事実無根である 弁護団が選挙妨害および名誉棄損罪で刑事告訴へ 鳥越俊太郎選挙事務所
http://www.asyura2.com/16/senkyo210/msg/276.html

抗議文

週刊新潮編集部 御中

週刊新潮への抗議文 7月27日分(PDF)

2016年7月27日

弁護士 藤 田 謹 也
弁護士 五百蔵 洋 一


22. 2016年7月28日 17:51:15 : RTWWw8j8P6 : 0[97]

婦女暴行で訴えられたならまだしも・・・・・・・。

キスしたくらいで週刊誌も落ちるところまで堕ちたな。


23. 戦争とはこういう物[1343] kO2RiILGgs2CsYKkgqKCpJWo 2016年7月28日 20:29:59 : 0lfblgLuXc : joWj7kZ@L@I[395]
>「鳥越『淫行』報道すべての疑問に答える」という記事が掲載され、「『キスしただけで”淫行”はおかしい』小誌が先週号で報じた鳥越氏の行為について、インターネット上で、こうした書き込みをするジャーナリストも少なくないない」と反論が。

 これまでにマスコミにおいて、「接吻行為」を「淫行」とリードする慣例が実在したとでも認められない限り、「淫行」と題したすべての記事は捏造記事となる。ましてや、裏となる証言が確認できない記事は、かつて文春らが「捏造」と決めつけた従軍慰安婦を巡る一部記事の轍を、今度は文春側が踏みしめて嵌ってしまったことに成る。
 よほど裁判所が、文春・新潮側の主張を聞いてくれるという根拠または後ろ盾でもあるのだろうか。
 
 「主婦Aさん」が未だ沈黙を保っている現状では、果たして鳥越氏が十分な説明をして個人情報リークに繋げることが「被害者」の為になるのかもわからない。このまま訴訟に繋がれば、いずれ「被害者」が証言を求められる事態にもなるだろうが。そうすることが、二次的に傷害を与える結果につながるのでは、誰も救われない。

 この「淫行」報道は、誰が仕掛けて誰が得をしているのか。その視点が必要だ。


24. 2016年8月03日 07:08:26 : EYCSp0M8Tw : qnio2lBwNco[359]
>14・15

ここまで引きずったということは鳥越にも責任があるんじゃないかwwwww


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