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小学生でもわかる憲法入門、なるほどこれは分かりやすい(笑)(まるこ姫の独り言)
http://www.asyura2.com/16/senkyo213/msg/394.html
投稿者 かさっこ地蔵 日時 2016 年 9 月 24 日 18:36:53: AtMSjtXKW4rJY gqmCs4LBgrGSbpGg
 

http://jxd12569and.cocolog-nifty.com/raihu/2016/09/post-5b3d.html
2016-09-24


どなたかが書いてくださった小学生でもわかる憲法入門。

これは分かりやすい(笑)




なんでこんなに分かりやすい解説が分からない人がいるのだ
ろう。

小学生レベルの解説が分からない為政者がいる。

よほどアホという事か?

為政者のやりたい放題防止=憲法

自民党本部に送りつけてやりたい(笑)



 

  拍手はせず、拍手一覧を見る

コメント
 
1. 中川隆[4154] koaQ7Jey 2016年9月24日 18:53:41 : b5JdkWvGxs : DbsSfawrpEw[4560]

憲法なんか有害無益 _ 知性と教養が無いとわからない憲法の不要性


英米派と大陸派の憲法観の違い

世界の中で日本だけが「憲法」を異常な捉え方をしていると筆者は思っている。年中、憲法で騒いでいるのは日本ぐらいである。このような事態になったには、先週号で取上げたように戦後の左翼勢力と左翼思想の存在が原因としてある。また日本のマスコミと憲法学者がこれを助長してきたと筆者は思っている。こんな中、今週は安倍政権に対しいくつかの提言を行いたい。


まず観念論者は、全体の法体系の中で憲法というものを位置付ける。理想的な憲法がまず出来上がり、その下に各種の法律が制定される。もし法律が憲法を逸脱していたなら違憲ということになる。

しかしどれだけ完全で理想的な憲法を作っても、時間が経ち状況が変化すれば、現実に合わなくなる。そこで憲法の改正という話になる。しかし一般の法律と異なり、どの国でも憲法改正の条件を厳しくている。例えば議院議席の3分の2以上の賛成というのが一般的である。さらに日本のように全ての条項の改正に国民投票を課す国がある。ただそのような国は少数派である(アイルランド、オーストラリア、韓国など)。


ところで案外知られていないことであるが、憲法に重きを置いている国とそうではない国がある。前者の国は成文憲法を絶対と捉え、一般の法律が憲法に逸脱することを許さない。ドイツやフランスといった大陸派の国である。したがってこのような国では頻繁に憲法の方が改正されている。戦後だけでも、ドイツ59回(先週号で58回としたのは間違い。ドイツが異常に多いのはおそらく東西ドイツの統合も影響)、フランス27回、イタリア16回という具合である。

これらの大陸系の成文主義に対して、英米のような成文憲法を軽く見る一方で、むしろ判例を重視する国がある。このような国では憲法改正にこだわらない(ただそれでも米国は戦後6回の憲法改正を行っているが)。特に英国は成文憲法さえ制定していない。

日本は、事実上憲法改正が不可能なので、これまで憲法の事実上の解釈の変更で現実に対処してきた。典型例が砂川事件裁判での最高裁判決「日本には自衛権がある」である。この判例を元に政府は自衛隊の整備を進めてきた。これは英米派に近い対応だったと言える。


ところがこれに対して日本の左翼やその取巻きの憲法学者は、ずっと大陸系の成文主義にこだわってきた。したがって自衛隊は違憲と強固に主張してきた。もっとも保守陣営にも成文主義を唱え、憲法改正を推進する者がいる(憲法を改正して自衛隊の立場を明確にすると主張・・既に必要がないのに)。

GHQがたった一週間で作った憲法原案を占領下の日本政府に示し「ほれこれで憲法を作れ」としたのも、米国が憲法というものに重きを置いていないからと筆者は思っている。新憲法施行後、たった1年で日本の再軍備を画策したり、本当に米国は憲法を軽んじる国と理解する必要がある。ちなみに筆者は、昔、改憲を支持していたが、今日、憲法不要論を唱えている。


上記で述べたように成文憲法を軽視する英米に対して、成文憲法を重視する大陸系(ドイツやフランスなど)に分けられる。しかし大陸系の国々は、成文憲法に重きを置く結果、何十回も憲法を改正するという馬鹿馬鹿しいことをやっている。あまりにも憲法に細かい事柄を盛込むからこのような事態に陥るのである。むしろ憲法は、抽象的で未来永劫変ることがないような価値観だけを条文化すれば良いのである。そしてこれを突き詰めれば憲法不要論となる。


また日本の憲法学者の「立憲主義」という言葉は、怪しくしばしば誤解を招くと筆者は思っている。筆者は、立憲主義は王権に対抗する概念と理解している。つまり欧州における歴史的な王権と民権の緊張関係から生まれた言葉なのである。国王(君主)の自分勝手な振舞い、例えば国民に住民に重税を課したり、無謀な戦争を始めるといったことを牽制するための議会と王との間の取決めが憲法の始まりと筆者は認識している。

立憲主義は、王権を制限する概念と筆者は捉えている。つまり国王の暴走から国民を守るものが立憲主義であり憲法と思っている。ところがドイツやフランスには既に国王は存在せず、政治を司るのは選挙で選ばれた政治家である。そもそも中世の欧州のように国王(君主)が絶対的な政治権力を持つような国は、今日、少なくとも先進国には見当たらない。つまりどの先進国でも、政府は選挙民の投票行動でひっくり返るのである。もはや政府を憲法で縛る必要はない時代になっている。つまり大陸派の成文憲法の重視という考えは、本当に時代錯誤で時代遅れである。


•憲法改正の可能性は全くない

今日の最大の政治的テーマは安保法制である。安倍政権はこの法案成立を目指し9月まで国会の会期を大幅に延長した。しかし一連の法案が憲法に抵触すると言って、野党は強い抵抗を示している。これに対して与党は、法案はギリギリ合憲の範囲内と突っぱねている。

また安保法案に関連し、憲法改正を先行させるのが筋という意見が多い。しかしこのもっともらしい話が曲者と筆者は見ている。今日、憲法を改正しようという動きはむしろ安保法案成立の足を引張ると考える。安倍政権が本当に安保法案の成立を目指すのなら、憲法改正の動きを中断するか、一層のこと止めるべきと思っている。もっとも憲法が不要と考える筆者にとっては、憲法改正なんて論外ではある。


そもそも日本国憲法を改正することは不可能である。まず両院で三分二の賛成を得ることが考えられない。小選挙区比例並立制になり、衆議院だけはかろうじて与党が三分二の議席を得るケースが稀に出てきた。しかし参議院で与党が三分二の議席を得ることは絶望的である。

実際、これまでの参議院選で与党が三分二の議席に近付いたことさえない。特に与党にとって難しいのは複数議席の選挙区であり、ここは事実上の中選挙区になる。中選挙区では各党が議席を分け合うことになり、与党にとって不利である。そして複数議席の選挙区の定員が増えている。したがって与党が三分二の議席を得ることがますます難しくなっている。つまり衆参の与党が同時期に三分二の議席を占めるということは奇跡であり、未来永劫ないことと筆者は思っている。


そして意外と問題なのが国民投票と筆者は見ている。各種の世論調査を見ても、憲法改正に賛成する国民は5割を超えている。しかし憲法第9条の改正に限れば、賛成が5割を大きく下回る。つまり第9条含みの憲法改正案は、国民投票で否決される可能性が大きい。与党はこのことを甘く考えている。

もし国民投票で第9条含みの憲法改正案で5割以上の賛成を得るには、よほどの状況に日本が置かれた場合しか考えられない。筆者は、5年前の中国漁船の海上保安庁の巡視船への体当たり事件みたいなものがタイミング良く起らない限り、5割以上の賛成を得るということはないと見ている。つまり仮に奇跡が起って衆参で与党が三分二の議席を占めたとしても、国民投票で否決される可能性が極めて高く、その場合には憲法改正は大失敗に終わるのである。安倍政権としては、この大きなリスクのある方向に進むべきではないと筆者は考える。


また奇跡的に憲法改正が国民投票の段階を迎えれば、護憲派という左翼勢力は実力以上の力を発揮し大いに張切るはずである。左翼というものはどの時代でも自分達の非力を自覚している。しかしその分プロパガンダに長けているのが左翼である。マスコミを取込むのもうまく、今日の安保法案審議の報道にも左翼勢力の影響が見受けられる。むしろボロボロなのが保守陣営であり、彼等は「けんか」の仕方を知らない。特に若い保守派政治家は、左翼のことを全く解っていない。

日本の左翼勢力(=護憲派)は、ソ連の崩壊や成田闘争の敗北などで(他には労働組合の弱体化など)ほぼ消滅したはずであった。ところが福島原発事故をきっかけに少しずつ盛返している。ひょっとすると今回の安保法案闘争は、保守と左翼の最終決戦になるかもしれない。この大事な時期に憲法改正という左翼にとって「絶好の餌」を投入れるなんて信じられないことである。


安倍政権は今の安保法案の成立を目指して真直ぐに進めば良い。憲法を改正しようとするから下らない憲法学者が大勢しゃしゃり出てくるのである。特に憲法を先に改正すべきという憲法学者は「隠れ護憲派」と見なして良い。少なくとも憲法改正の動きは、安保法案成立にとって邪魔なだけである。

今の安保法案は憲法の許容範囲を越え違憲という声が大きい。しかしそれは個人や団体の意見に過ぎない。法案成立までの手続きに瑕疵がなければ、当然、法律は制定されることになる。

ただ法案成立後、もちろん新しい法律が違憲と訴えられるかもしれない。しかしその場合は最終的に最高裁がどのような判断をするかである。まず最高裁が高度に政治的な問題と判断を回避することが考えられる(統治行為論)。また部分的に違憲と判断することも有りうる。その場合には成立した法律の手直しが必要になるかもしれない。しかしこれらは今の段階で考えることではない。そして今日の安倍政権にとって最も需要なことは、日本国民が被る可能性がある軍事的な脅威に対する必要な法整備である。あまり時間はない。
http://www.adpweb.com/eco/eco850.html


2. 中川隆[4155] koaQ7Jey 2016年9月24日 18:58:59 : b5JdkWvGxs : DbsSfawrpEw[4561]

日本国憲法には正当性は無い


ルーズベルトは1943年の時点で日本には未来永劫 自主防衛力は持たせないという方針を決めていた

第九条の内容も1943年の時点で決まっていた

日本国憲法は、 「日本国民が主権を保有していない時期」 すなわち、1945年8月15日から、サンフランシスコ条約が発効になった1952年4月28日の「間」に作られた


幣原首相が憲法九条を提案したとして、一体、何の権利を持って提案したのか、という問題が生じます。幣原首相は、日本国民の主権を代表する立場だったのですか?


 何しろ、当時の日本国民には主権がなかったわけで、「存在しない主権を代表する」ことはできません。幣原首相が憲法九条の提案者だったとしても、「主権がない時期に制定された憲法」であることには変わりませんし、むしろ幣原首相は一体全体「何の権利」に基づき、憲法九条を提案したのか、という別の問題が出てきてしまいます。


 憲法九条の提案者については、諸説あるようですが、問題はそこではなく、主権という「根本的な話」なのです。


日本国憲法を作ったのは軍隊のアルバイト


マッカーサーは日本政府に憲法改正を命令したが、軍による独裁には従わないとして東久邇宮内閣は総辞職しました。

マッカーサーは連合軍という軍隊の司令官にすぎず、日本政府や議会に命令する立場に無いのに、勝手に軍事政権を作った事になる。


日本側はマッカーサーの命令を拒否し、憲法調査会を組織して、時間を掛けて改正すると回答しました。

1945年11月に憲法改正のための委員会が発足し、1946年1月にGHQに提出しました。

日本側の案は現行憲法(帝国憲法)に米国の要望を取り入れて改正する案だったが、マッカーサーは拒絶しました。


アルバイトに適当な憲法を書かせて「拒否するなら何発でも原爆を落す」と議員らを脅迫した。


軍事政権が作った憲法

マッカーサーは民政局長のコートニー・ホイットニーに憲法作成を命令し、ホイットニーはアルバイト職員らに草案を書かせた。

こうして約7日間で書き上げたのが「日本国憲法」の原文の英語版でした。

当時日本の新聞はGHQの支配下にあったので、マッカーサーは日本政府に伝える前に、勝手に新聞で発表してしまいました。


先に日本政府に伝えるとまたゴネだして、内容を変更したり無効になると考えたからでした。

日本の国会議員らは新聞を読んで初めて憲法の内容を知り、激怒して絶対反対の態度を取りました。

するとマッカーサーは「新憲法を承認しなければもう一度戦争だ、原爆をまた落す」と言って脅迫しました。


東京大学などの法学者は新憲法を違法だと言い、反対の態度を取ったが、これも「認めなければ戦犯にしてやる」と脅迫して認めさせました。

当時マッカーサーはA級戦犯、B級戦犯などランク付けし、連合軍に反抗的な公務員や学者らを逮捕しては処刑していました。

GHQを恐れた東京大学は「憲法学」という学問を作り、日本国憲法は日本国民が作ったと言い出しました。


これが今日に残っている「憲法学」で、マッカーサーが「戦犯になるか憲法を認めるか」と脅迫して作らせた学問です。

GHQ支配下の新聞、NHKはこぞって「国民が新憲法を作った」という嘘の報道を繰り返し、やがて嘘の方が事実として広まりました。

帝国議会は「もういちど原爆を落とされたいか」と脅迫され、ほとんど審議せず新憲法を承認しました。


新憲法は「国民が作った」という宣伝の後で、1947年(昭和22年)5月3日に施行され、今日に至っている。

これを誰が作ったと考えるかはその人の考え次第だが、少なくとも日本の総理大臣や国会議員はまったく関与していない
http://thutmose.blog.jp/archives/65117879.html



3. 2016年9月24日 21:13:42 : FdoBMMDZDI : KNkW8tSsh7M[2]
アベって幼稚園中退なんでしょう?

もう一度幼稚園に入園してもらって
そのあとできちんと義務教育を受けていただき、
憲法の勉強をしてもらいましょう。


4. 2016年9月24日 22:21:07 : n6McFjPqwc : ghFMG@HEV2c[6]
>1

>憲法なんか有害無益 _ 知性と教養が無いとわからない憲法の不要性

裸の王様はここにはいねーぞ。


5. 2016年9月24日 22:47:18 : P4yQyvkioc : HO9lYOTf4Ws[16]
1)安倍と一緒に祖国へ帰れ。金さんが待ってるぜ。

6. 2016年9月24日 23:19:24 : xQoZn42Pr2 : 2ydlNWODHRI[1041]
よく分かりました
ありがとうございました

7. 2016年9月24日 23:52:40 : kDVop4u7Ig : htN6NjVH0Kc[250]
とても分かり易い憲法入門の解説です。☆拍手☆を送ります。憲法法令も煩雑にならないほうが良いね…。
憲法の改善か改悪の問題でしょ!「憲法前文」に書いてある趣旨や基本原則を守ればいいと思うよ。

<政府の行為によつて再び戦争の惨禍が起きることのないやうにすることを決意し>
<自国の主権を維持し、他国と対等関係に立たうとする各国の責務であると信ずる>変える理由はないね。

第二次世界大戦は国家総力戦と呼ばれた。どの国の民衆にとっても『戦争の終結』は喜ばしい事でした。
アメリカの「GHQ」が手掛けた『憲法』だから、変えなきゃいけないなんて、ただの見栄っ張りじゃないの?

今のアメリカは「戦争狂」である。評価できないね。日本が主権国家であれば、他国軍隊の駐留は必要ない。


8. 罵愚[4054] lGyL8A 2016年9月25日 05:53:54 : Si3iHVq9ag : UUxpizPbB0o[10]
>>1
 つまり基本法が必要な国と、不要な国があるってことだな。人工的な組織にはあらかじめ組織の理念やら規約が必要なんだが、自然発生的な組織は経験や伝統の積み重ねがあって、抹消の約束ごとが先にできるってことだろう。
 西欧の近代は市民革命によって人工的にできたから、革命勢力の約束ごとが必要だった。憲法学はそこから生まれたんだな。日本の戦後は占領軍の押しつけだったから、日本の憲法学はそこのところで理念としてのアメリカの民主主義とあいだに、とんでもない矛盾を抱えている。
 戦後平和主義の矛盾点に気づかせないないのがアメリカの占領政策だったし、いまの対日政策なんだが、 ★阿修羅♪のゆでガエルは、すっかりだまされてゆであがっている。

9. 2016年9月25日 06:48:18 : PGRwrnKkIQ : I_Ci77DJESg[2]
>8
>人工的な組織にはあらかじめ組織の理念やら規約が必要なんだが、自然発生的な組織は経験や伝統の積み重ねがあって
 その伝でいけば、大日本帝国は自然発生的な組織の集合体たる江戸時代の政体をひっくり返して成立した人工的な組織だぞ。だから憲法の前にも五箇条のご誓文とか出してる。

10. ボケ老人[781] g3uDUJhWkGw 2016年9月25日 10:22:50 : DPIHWzSy2A : ryp5mYY74JA[184]
中川隆の嘘
憲法不要論を唱えている。
(中川隆がどう考えようが勝手だが、これは法治主義の否定)

大陸系の成文主義
(中川隆が歴史も知らない無知蒙昧の輩であることの証明。日本は聖徳太子の17条憲法以来、○○式目、○○諸法度、等々と成文法の邦である。)

憲法は、抽象的で未来永劫変ることがないような価値観だけを条文化すれば良い
そしてこれを突き詰めれば憲法不要論となる。
(論理の整合性が無い。 まさに憲法前文と全体を貫く平和主義が抽象的で未来永劫変ることがない価値観ダ)

もはや政府を憲法で縛る必要はない時代
大陸派の成文憲法の重視という考えは、本当に時代錯誤で時代遅れである。
(単なるバカ。 フセインやホメイニや金正恩が理想と考えるのか)

実際、これまでの参議院選で与党が三分二の議席に近付いたことさえない。
(現状認識もできないトコトン馬鹿)

与党が三分二の議席を占めたとしても、国民投票で否決される可能性が極めて高く
(国民の意思なら仕方ないだろう。安倍政権の依って立つ正統性もこれだろう)

今の安保法案は憲法の許容範囲を越え違憲という声が大きい。しかしそれは個人や団体の意見に過ぎない。法案成立までの手続きに瑕疵がなければ、当然、法律は制定されることになる。
(と主張する輩が)
日本国憲法には正当性は無い
(とは、本当のバカだねこいつは。日本国憲法制定時の瑕疵を指摘できないにもかかわらず。きっと瑕疵なんて言う難しい言葉を覚えたてで使ってみたくて仕方なかったのかナ)

日本国民が被る可能性がある軍事的な脅威に対する必要な法整備である。あまり時間はない。
(根拠のない、ただのアジテーション)

第九条の内容も1943年の時点で決まっていた(明白な嘘)

幣原首相が憲法九条を提案したとして、一体、何の権利を持って提案したのか、という問題が生じます。幣原首相は、日本国民の主権を代表する立場だったのですか?
(単なる屁理屈 100歩譲ってこれを認めたとして、その後70年間の国民の支持が正当性を裏付けている)

日本国憲法を作ったのは軍隊のアルバイト
アルバイトに適当な憲法を書かせて「拒否するなら何発でも原爆を落す」と議員らを脅迫した。
こうして約7日間で書き上げたのが「日本国憲法」の原文の英語版でした。
日本の国会議員らは新聞を読んで初めて憲法の内容を知り、激怒して絶対反対の態度を取りました。するとマッカーサーは「新憲法を承認しなければもう一度戦争だ、原爆をまた落す」と言って脅迫しました。
(中川隆のお伽噺)

帝国議会は「もういちど原爆を落とされたいか」と脅迫され、ほとんど審議せず新憲法を承認しました。
これを誰が作ったと考えるかはその人の考え次第だが、少なくとも日本の総理大臣や国会議員はまったく関与していない
(中川隆のウソ物語)

中川隆に聞きたい。
おまえの言うマッカーサーの脅迫から解放されて70年間国民が憲法を支持し続けている
憲法改正は米軍の手先として自衛隊を自由に使用したい米国の要請
この2点にどうこたえるのか。

    


11. 2016年9月25日 15:57:12 : rXX7sMF3r2 : ZilqUsU@oWA[7]

私はこれでも難しいと思いますよ。
まず、B層には憲法が分からない。憲法9条も何の事だか分からない。
もう少し、小学生にでも分かるように、例えば、「解釈」を「変える 」にするとか、ひらがなもふらないとダメだなぁ。
みなさん、B層とお話した事がないから分からないんです。
これだと難しいですね。


12. 2016年9月25日 16:08:30 : rXX7sMF3r2 : ZilqUsU@oWA[8]

B層って、そこそこ学歴があって、田舎ではトップクラスの私立の高校に行っていたとかで、憲法9条も知らないんですよ。
政治に無関心で、今の状況を知らないようです。
テレビに洗脳されて、それを信じて北朝鮮脅威論で集団的自衛権を賛成されています。
自衛隊が棺を持って駆けつけ警護に行くのも無関心。
自分さえ良ければ…?自分が死ぬわけじゃないし…?みたいな感じです。



13. 罵愚[4063] lGyL8A 2016年9月26日 05:46:56 : Si3iHVq9ag : UUxpizPbB0o[19]
>>9
 そのとおりです。明治維新の矛盾ですね。徳川幕藩体制に対抗する理念として討幕派の一部が利用したのは、西欧の市民革命の理念でした。西欧の近代をかれらは理解しており、日本に取り入れようとした。五カ条のご誓文にも、明治憲法にもそれがとり入れられている。皇室典範の制定もそれが原因です。
 いっぽうで討幕のシンボルとしての皇室利用は西欧の近代と矛盾している。おなじ矛盾が戦後民主主義の平和憲法のなかに混在している天皇制との矛盾ですよ。矛盾はどちらもおなじではないでしょうか。

14. 罵愚[4064] lGyL8A 2016年9月26日 06:01:14 : Si3iHVq9ag : UUxpizPbB0o[20]
 『憲法は人民の味方であり、権力の暴走を阻止する目的でつくられる』とする定義に、わたしは疑問を感じるのだが、その定義をを肯定したとしても、それならこの平和憲法が占領政府の暴走によってつくられた歴史的事実のまえでは、無効になってしまうだろうと思うのである。

15. ボケ老人[791] g3uDUJhWkGw 2016年9月26日 09:49:40 : DPIHWzSy2A : ryp5mYY74JA[194]

>14. 罵愚:この平和憲法が占領政府の暴走によってつくられた歴史的事実

罵愚が思うのは勝手だが
占領政府とはマッカーサーのことか吉田茂、幣原喜重郎のことか、はたまたマッカーサーとつるんだ昭和天皇のことか
さらに言うとマッカーサーと対立した国務省筋か?
まさか味噌も糞も一緒にした十把一絡げで占領政府と言っているのではないだろうな

占領政府の暴走が無くなって60余年、日本国民が平和憲法を支持し続けた歴史的事実はどう考えるのかナ

占領政府などという造語を使うなら意味を説明しなくては ネ罵愚

   


16. 2016年9月26日 22:01:19 : IWuOqszGtA : OFNtfNSYTs4[5]
>13
>討幕派の一部が利用したのは、西欧の市民革命の理念でした。西欧の近代をかれらは理解しており、日本に取り入れようとした。
ということは、日本は明治の時点で「基本法が必要な国」になっていたということか?
ならば使えない罵愚のいう「基本法が不要な国」とは具体的には何なのか?

>14
 『憲法は人民の味方であり、権力の暴走を阻止する目的でつくられる』とする定義に、わたしは疑問を感じる
ならば、どうなのか?生ゴミの王安倍晋三様からヒトモドキ達への命令書ならばよいのか?


17. 罵愚[4071] lGyL8A 2016年9月27日 16:33:16 : Si3iHVq9ag : UUxpizPbB0o[27]
>>15. ボケ老人さん
>占領政府の暴走が無くなって60余年、日本国民が平和憲法を支持し続けた歴史的事実はどう考えるのかナ

 冷戦の影響だろう。


18. 罵愚[4072] lGyL8A 2016年9月27日 16:47:16 : Si3iHVq9ag : UUxpizPbB0o[28]
>>16
>日本は明治の時点で「基本法が必要な国」になっていたということか?

 この質問自体が戦後左翼の進歩主義史観から生まれた質問だな。封建体制から民主主義体制への変化が"進歩"だとする前提が刷り込まれている。その前提がまちがってるよ、わたしは言ってるんだが、解かってもらえるかなぁ、


19. ボケ老人[801] g3uDUJhWkGw 2016年9月27日 21:04:35 : DPIHWzSy2A : ryp5mYY74JA[199]
>17.罵愚:冷戦の影響だろう。

またまた、トンチンカンなコメ
平和憲法を日本国民が70年間指示したのが冷戦の影響?
で、冷戦がテロ戦争と名前を変えて、米軍のパシリとなるために、憲法改正するって?
なにを考えとるのかナ

>18.罵愚:………その前提がまちがってるよ、わたしは言ってるんだが、解かってもらえるかなぁ、

分かるわけないだろう。
罵愚の前提が間違っているのだから
15. で詳しく説明してやっただろう
〔日本は聖徳太子の17条憲法以来、○○式目、○○諸法度、等々と成文法の邦である。〕と

    


20. 罵愚[4075] lGyL8A 2016年9月28日 04:42:50 : Si3iHVq9ag : UUxpizPbB0o[31]
>>19 ボケ老人さん
> 平和憲法を日本国民が70年間指示したのが冷戦の影響?

 そう、軍国主義からアメリカタイプの民主主義国家に無理やり改造されてしまった顛末はわかってもらえたのだろうか?の疑問は残ったままなのだが、サンフランシスコ条約は日米安保と表裏一体になっていて、戦後の平和は平和憲法によって守られていたのではなく、実質的には日米安保によって守られてきた。
 日本を守ったアメリカの動機は無償の愛ではなく、同時に顕在化した冷戦構造の最前線に極東がなってしまったからだ。38度線の後方基地としての日本列島だな。
 朝鮮戦争がその現実を証明している。平和憲法に統治された日本のなかに外国の軍事基地があったり、軍隊もどきの自衛隊が必要になったのは冷戦が原因でしょう。平和憲法を支持した、あなたたち戦後左翼は、だから、終始一貫して反米闘争と反基地闘争に明け暮れてきた。保守勢力は過半数の議席を確保して政権はとれたが、2/3議席の改憲勢力にはなれなかった。
 平和憲法を支持して、擁護してきたのは日本人ではない。改憲を禁止した平和憲法そのもの、あるいはその背後で実質的に支配していた冷戦構造だと思うよ。


21. 罵愚[4076] lGyL8A 2016年9月28日 05:44:09 : Si3iHVq9ag : UUxpizPbB0o[32]
>>19 ボケ老人さん
>15. で詳しく説明してやっただろう

 15にそんな説明があったかなあぁ? よくわからない。むしろ、あなたの「17条憲法以来、○○式目、○○諸法度、等々と成文法の邦である」に納得できる。わかっておられると思うが17条憲法は民主主義憲法ではない。日本の法治主義の伝統の説明であって、民主主義憲法の説明とは別の趣旨でしょう。
 民主主義憲法はマグナカルタ、フランス革命、独立戦争とつづいた市民革命が、そのイデオロギーにもとづいた政体の設計図として作ったもので、政治体制の設計図としての憲法の概念はロシア革命にはじまるコミュニストの脳内に流し込まれて、あなたの脳ミソに住みついているわけだ。つまり、封建制や王政よりも民主主義のほうが進化した政治体制だと考える政治的進歩主義と同居している。
 いっぽうで明治憲法は、維新を達成した幕藩体制がその外装を西欧の近代国家に似せるために必要としたもので、欧米の民主主義と日本の天皇制が同居している。プロシアの憲法の模造品だから欠陥品だと思われている。
 その矛盾は戦後の平和憲法にも引き継がれていて、天皇制を占領政策に利用したGHQもくろみが書き残されている。しかしね、わたしがここで言いたかったのは王制が古くて欠陥品で、民主主義が新しくて高性能だとする価値観は…その価値観そのものがもう古い。あるいは、憲法そのものだって、必ずしも必需品ではない。伝統的な民族文化や歴史を憲法に代えた政治体制だって、ありうると思う。
 つまり、西欧の近代文明をみなおしで、イスラム原理主義や共産中国のいら立ちへの理解をふくむ、人類史の再評価で、近代の超克論争の再発だな。


22. 2016年9月28日 06:50:18 : hTWlzbaISI : mTUzAZWhdQA[2]
>18
使えない罵愚が自分で理解していないことを書き込んだあげくイヤイヤを始めている。
>>日本は明治の時点で「基本法が必要な国」になっていたということか?
ってのは、藻前が >>8
> つまり基本法が必要な国と、不要な国があるってことだな。人工的な組織にはあらかじめ組織の理念やら規約が必要
なんて書いてた意味で、「大日本帝国は人工的な組織」ということを認めるのか?という意味で書き込んだもんだ。そこに
>この質問自体が戦後左翼の進歩主義史観から生まれた質問だな
なんて返答するのは、それこそ
>前提が刷り込まれている。その前提がまちがってるよ
って話。やっぱり罵愚は使えん奴だ、とっとと失せろ

23. ボケ老人[806] g3uDUJhWkGw 2016年9月28日 12:25:11 : DPIHWzSy2A : ryp5mYY74JA[204]
>罵愚;戦後の平和は平和憲法によって守られていたのではなく、実質的には日米安保によって守られてきた。

という見方もできるということです。(車の両輪の片割れです)
同じことを逆の面から見ると
ベトナム戦争に参戦せずに済んだ
show the Flag on the bootsと圧力をかけられながらも、自衛隊が戦闘に巻き込まれなかったのは平和憲法によって守られたのです。

>罵愚:平和憲法を支持して、擁護してきたのは日本人ではない。

どういう論理構成なのかな
日本人以外の外部の者が戦後70年を統治してきたと?
ソロソロ私以上にボケてきたか

>罵愚:改憲を禁止した平和憲法    どこを探せばそんな条文がある?
>罵愚:実質的に支配していた冷戦構造だと思うよ    罵愚というだけのことのある愚かさ

思うのは勝手だが
冷戦構造がHot Warにならず済んだ。ここまでは事実
平和憲法を維持できた一つの要因であったことも、ある程度頷けるが主因ではない。
これと日本国民が平和憲法を支持したこととは関係がない。

議論を逸らさないようにネ
山田隆のおバカな書き込み(成文法不適論)を受けて
>罵愚:つまり基本法が必要な国と、不要な国があるってことだな。
となって、〔16〕さんの基本法の要らない国?が続いた。
これを勝手に
アメリカが騙したとか明治維新の矛盾とか、議論を別方向に逸らした

日本には成文法がそぐわないという山田隆と罵愚に対して
いやいや、日本は古来から成文法の邦であったと説明してあげたのだ。

憲法の定義をこれまた勝手に、
>罵愚:占領政府の暴走によってつくられた歴史的事実のまえでは、無効になってしまう
などと訳の判らないことを
占領政府とは何かを明らかにせず嘘を並べ立てる。

>罵愚:王制が古くて欠陥品で、民主主義が新しくて高性能だとする価値観は、その価値観そのものがもう古い。

そんな価値観を誰も述べていない。
現在の憲法を押し付けられたと言うが
山田隆の言う〔瑕疵がなければ安保法も成立する〕という立脚点に立てば
日本国憲法の成立に法的瑕疵はない
その後60余年日本国民はこの憲法の下で生活してきた。
それを、1930年代の昭和の闇黒期に戻ろうとする軍国主義者と米国の若者をこれ以上犠牲にできないと覚悟した軍産複合体の当面の利益が合致して
解釈改憲という理不尽さをもって憲法を蔑ろにし
さらには、仕上げとして憲法改正を企図している
これが現実の姿だ。

     


24. 罵愚[4078] lGyL8A 2016年9月29日 05:27:27 : Si3iHVq9ag : UUxpizPbB0o[34]
 "占領政府"は不適切でしたか、それならGHQと書き変えてもいい。平和憲法はGHQの占領政策のたまもので、それは国際法違反を犯して作られた。日本国憲法の成立には、おおきな法的瑕疵があるわけだ。
 これが、わたしとあなたの意見の相違点かなぁ? さらにわたしは、護憲論者たちのいう立憲民主主義の矛盾点をつきたかったのだが、議論が散漫になるから、別の機会に譲ってもいい。

25. 罵愚[4082] lGyL8A 2016年9月29日 06:10:45 : Si3iHVq9ag : UUxpizPbB0o[38]
>占領政府とは何か

 そりゃぁGHQだよ、ジョーシキ的に(笑)。そのうえで日本国憲法の成立過程における法的瑕疵とは国際法違反の占領期の憲法改正だよ。


26. 2016年9月29日 07:14:28 : L7A5SMOG7k : tKdhfdAG3iE[2]
法的瑕疵?

その理屈に従えば、占領下の上で成立した桑港条約も
あきらかな法的瑕疵の上で結ばれた不当な条約ということになりますね

法的瑕疵を理由に日本国憲法を否定することは
法的瑕疵の上成立した独立国日本が有する日本国憲法、
これの謳う人権というものを有することをあなたは欲してはいけません

要はあなたは大日本帝国の精神に則り発言しなくてはいけません
すくなくともあなたの天皇批判は不敬罪に相当する大罪です

どうしてもあなたがご自由な発言をのぞむのであれば
まずは日本国憲法の有効性をお認めになる方が先ですから


ていうか、貴様のような敵前逃亡兵は
とっくに銃殺モンなんだがwww


27. 2016年9月29日 07:20:37 : L7A5SMOG7k : tKdhfdAG3iE[3]
法的瑕疵を訴えながら
その法的瑕疵の産物の保護の下
自分本位罵詈雑言事実無根誹謗中傷を限りを尽くす

それが罵愚のやっている事


28. ボケ老人[807] g3uDUJhWkGw 2016年9月29日 08:31:29 : DPIHWzSy2A : ryp5mYY74JA[205]
罵愚

法的瑕疵の意味も分からんようだな
どんな法律に触れるというのか、説くと聞かせてもらおうか。

GHQということはマッカーサーということでいいんだな
では、マッカーサーと天皇裕仁が10回以上に及ぶ会談で、防共施策や天皇家存続、他諸々について最大限の謝意を表し、新憲法の下では憲法違反となる2重外交を為したことが法的瑕疵というのかな。
あるいは憲法制定に関するSCAPINがあるとでも? それならSCAPIN-b示してくれ。

マッカーサーGHQに対しては極東委員会からも疑義が出たことは確かだ。
米国代表であるマッコイ議長も憲法問題に関してマッカーサーを支持していなかった。
しかし、マッコイの指示により、憲法問題を調査したコールグローヴは、日本で多くの知識人と接触し、憲法草案が広く支持されていると報告している。

>罵愚:占領政府の暴走によってつくられた歴史的事実

この歴史的事実を具体的にを説明してもらおうじゃないか。

1947年(昭和22年)5月3日に施行された日本国憲法について、大日本帝国憲法の改正として、法的瑕疵はどこを探しても存在しない。
制定当時、日本国民の多くはこれを支持し、戦争のない世を喜んだ。
その後70年にならんとする間、日本国民はこの平和憲法を支持し続けて入る。

原爆を落とすぞと脅迫されたという、荒唐無稽を述べる
あの山田隆でさえ、憲法改正の国民投票に過半数を得ることが困難と吐露している。

    


29. 罵愚[4087] lGyL8A 2016年9月30日 05:16:17 : Si3iHVq9ag : UUxpizPbB0o[43]
 改めて再掲するが、平和憲法の成立過程における法的瑕疵とは国際法違反の占領期の憲法改正だよ。 国際法のどの条文かといえばハーグ陸戦条約だが、それ以前に戦時慣習法では占領者が被占領者に対して憲法のような根本法の改正に介入あるいは命令する事は禁止されていると考えられている。

30. 2016年9月30日 06:20:02 : mGPsafTALI : 1zcRfIRDCYY[1]

 日本国憲法の下、言論の自由を弄して日本国憲法を徹底否定

 水力火力様が作った電力をフル活用して、地球温暖化ガーと原発徹底擁護


この手の連中はおおよそ「説得力」というものが欠如しておりますなwww


31. 2016年9月30日 06:37:05 : lFLje71SsF : QXQi_yiZ1H8[1]
連合国による日本本土の占領は、交戦中の戦果でもなんでもない
ポツダム宣言を則って、日本がそれを国家として受け入れたのである
戦時法で定める占領と同列にしている時点でアタマがおかしいのである

32. 2016年9月30日 07:19:43 : eD5VaaQecI : bJZMb@eHdSA[2]
>29
>それ以前に戦時慣習法では占領者が被占領者に対して憲法のような根本法の改正に介入あるいは命令する事は禁止されていると考えられている。

初めて聞いた話だ。まさか使えない罵愚が勝手にこしらえた解釈ではあるまいな。なお、前に調べた時の理解からするとハーグ陸戦条約の件の条項が念頭に置いてるのは敵国の刑法や民法であって、敵国の主権を前提とする憲法が対象になるのかどうかは疑わしい。しかし, >>21
>維新を達成した幕藩体制
っていったいなんだ?


33. ボケ老人[813] g3uDUJhWkGw 2016年9月30日 08:27:38 : DPIHWzSy2A : ryp5mYY74JA[211]
29.罵愚

知ったかぶりして、あまりにもデタラメを並べ立てるのじゃないよ。
法的瑕疵というのは罵愚の嫌いな成文法における法律用語だよ。
罵愚の好きな慣習法には法的瑕疵の概念はないと思うが。
ハーグ陸戦条約のどの条文にGHQのどのSCAPINが違反しているのか説明してごらん。

米国一ヶ国だけのGHQとは別の国際組織である極東委員会がGHQの押し付けを否定していることは(28)で説明してやっただろう。
さらに、国際条約の意味を解説してやらなければならないかな
日本はハーグ陸戦条約を明治期に批准している
米国がどうかは調べていないから知らないが、多分批准しているだろう。
国際条約というものは、その条約自体が拘束力を持つのではなく、
批准した国が国内法に整備し直すことによって法的能力を有するのだ。

成文法を不適とする罵愚が成文法特有の法的瑕疵を持ち出すから
その先を説明できなくなるのだよ、
しかも、罵愚は慣習法を勝手に解釈して、感情論で基本法云々を述べている。
慣習法は慣習法なりの長い歴史のもとに培われたものだ
ある場合には因習といって蔑まれる場合もあるが、法律としては成文法とならぶ立派なものだ。
日本はどうかと言えば、古来から律令制度の整った、長い成文法の歴史を持っている。
この成文法に照らし合わせて、罵愚の言う法的瑕疵を具体的に説明してごらんよ。

    


34. 罵愚[4100] lGyL8A 2016年10月01日 06:05:04 : Si3iHVq9ag : UUxpizPbB0o[56]
 不完全とはいえ、国際法はそれなりの歴史に裏付けられていて、このハーグ法だって、それ以前の戦時慣習法が進化したものだってことを教えてあげたつもりだったんだがね。どうやら理解できない、あるいは理解したくないらしい。
 それでは、押しつけ憲法が合法化されるなら、ハーグ法自体の存在意義が薄れる、あるいは消滅するってところはわかってもらえるのだろうか? まぁ、 ★阿修羅♪ のゆでガエル相手にチーチーパッパをやろうとは思わないのだが…

35. ボケ老人[818] g3uDUJhWkGw 2016年10月01日 08:41:03 : DPIHWzSy2A : ryp5mYY74JA[216]
>34,罵愚:阿修羅♪ のゆでガエル相手にチーチーパッパをやろうとは思わないのだが…
>押しつけ憲法が合法化されるなら、ハーグ法自体の存在意義が薄れる、あるいは消滅する

遂に反論できなくて逃げ出したか。
バッカじゃなかろか
罵愚はこのスレで、ハーグ陸戦条約(ハーグ法なんてものはない)の意義について論じているつもりかい。
罵愚の言う「押し付け憲法」が実は
1.大日本帝国憲法の改正という手順について何ら法的瑕疵が無いこと
2.押し付けという事実の存在を証明できないこと
3.マッカーサー(GHQ)と対立関係にあった極東委員会の調査でも憲法制定当時日本国民がこれを支持していたことを認めていること
4.その後70年間、日本国民が日本国憲法を支持し続けていること
この4点に何一つ反論できていないではないか

さらに言うなら
A.軍国主義復活を夢見る輩と
B.米国の若者をこれ以上犠牲にできなくなったための代替として自衛隊を自由使用せんがための軍産複合体が憲法改正要求している
この二つが憲法改正騒動の本質である。
これが分からない方が、罵愚の言う『ゆでガエル』ではないのかい。

B.についてはアフリカの平和維持軍から米国が撤退し、肩代わりを自衛隊にさせていることからも分かる。
ついでに言うと、ISをこれ以上空爆するとロシアでテロが発生すると、米国がロシアに対し空爆中止を懇願
結局、テロとの戦争とは軍産複合体の自作自演であった。

罵愚が日本国憲法制定を押し付けだというなら
憲法改正も同様に押し付けではないのかい

逃げずに反論してごらん
逃げるのなら、ゆでガエルの集合阿修羅には近寄らないことだナ

   


36. 2016年10月01日 09:00:49 : Do2wXdzcXM : ofWne29ySU0[2]
>>34
戦時戦時やかましいが、一方が交戦相手国との取り決めを以て
戦闘行為を停止したうえで、自国の占領を受け入れる
つまりハーグうんたらが念頭にしている
戦闘行為の結果生じた被占領状態でもなんでもない
日本は戦闘を放棄して、自らそれを受け入れたのである

ほかならぬ交戦国同士の取り決めで戦闘状態が存在しない現状で
そこにハーグうんたらの第三款が適用される道理がどこにあるのか?

とっとと答えろよ
ハーグうんたら適用外の敵前逃亡兵よwww


37. 罵愚[4104] lGyL8A 2016年10月02日 04:36:06 : Si3iHVq9ag : UUxpizPbB0o[60]
>1.大日本帝国憲法の改正という手順について何ら法的瑕疵が無いこと

 だから、国際法違反という法的瑕疵を指摘してるじゃぁないか。おマエさんが、それを理解できない…あるいは理解したくないだけの話だろう(笑)。


38. 2016年10月02日 07:22:56 : iZNYGDx9KA : @bxWtozBYjY[6]
>>37
ハーグうんたら適用外だから
はい論破www

39. ボケ老人[823] g3uDUJhWkGw 2016年10月02日 08:03:58 : DPIHWzSy2A : ryp5mYY74JA[218]
37. 罵愚

バカにつける薬はないというが、全く困ったもんだ。
罵愚も多分、子供では無くて、大人なんだろうから言葉を大切にしようネ
国際法なんて言うものは存在しない。
それとも、世界政府があって地球法を定めたのかナ
国際条約は批准されて初めて効力を発揮すると説明してやっただろう。
罵愚も反論できないから、日本国内法において、日本国憲法の成立過程に何ら法的瑕疵がないことを認めたわけだな。

仕方ないからオコチャマ理解力の罵愚に合わせて議論してやろう。
罵愚の言う国際法のどの条文に対して
GHQの、どのSCAPINが違反しているのか説明してくれよ罵愚先生
SCAPINでなくても別のGHQ指令書があるのならそれでもいいよ。
否、罵愚先生は慣習法が好きだから
国際法とは慣習法で条文はないと言い出すのかな
罵愚がどんな屁理屈をひねり出すか楽しみだナ

きっと罵愚のことだから、論理的な反論ができなくなったときは
相手方を理解力のないゆでガエルと嘲って逃げ出すんだろうな
ほとぼりが冷めた頃にまた蠢く虫けらか

     


40. 罵愚[4125] lGyL8A 2016年10月03日 05:57:23 : Si3iHVq9ag : UUxpizPbB0o[81]
>>国際法なんて言うものは存在しない。

 これには返事のしようがない。みなさ〜ん、これが ★阿修羅♪なんですよ〜!!
存在しないと断定しながら「国際法のどの条文に対して…違反しているのか説明してくれ」なんて、矛盾した質問をしてくる。


41. 2016年10月03日 07:29:55 : NV1syNxfio : 2lvgzLnTNug[1]
国際法コクサイホーと喚いておきながら

 国家間の合意に基づいて成立し,主に国家間の関係を規律する法
 条約と国際慣習法からなる

を完全無視のペテン師・罵愚www


バカとペテン師は紙一重というか


42. 2016年10月03日 07:44:10 : vE4zKzVVwY : xj4NTluZiWY[1]
>40
>>>国際法なんて言うものは存在しない。
> これには返事のしようがない。
ああなんだ、これは使えない罵愚のような動く生ゴミヒトモドキを延々つつき回していると、その異常さがこっちにもうつってくるという話だな。>41によると言い方が雑になってしまったと言うことの様だ。で、使えない罵愚は >>32 に答えよ、この役立たず

43. ボケ老人[843] g3uDUJhWkGw 2016年10月03日 15:19:58 : DPIHWzSy2A : ryp5mYY74JA[238]
>>ボケ老人:大日本帝国憲法の改正という手順について何ら法的瑕疵が無い
>罵愚:だから、国際法違反という法的瑕疵を指摘してるじゃぁないか。
>>ボケ老人:国際法なんて言うものは存在しない。国際条約は批准されて初めて効力を発揮する。
>罵愚:これには返事のしようがない。みなさ〜ん、これが ★阿修羅♪なんですよ〜!!

ついに罵愚も支離滅裂状態に
原発板でも逃げ出し憲法板でも逃げ出しか

国際法を持ち出したのは罵愚だよ
そんなものは存在しないが、100歩譲って、罵愚が指摘する国際法違反を具体的に説明せよと返されたら
意味もなく〔みなさ〜ん〕かい。
〔みなさ〜ん〕がお助けに来てくれるのかな

お笑いだネ
罵愚がこんなにも幼稚な返し方をするとは、これは想定外だった。

    

    


44. 罵愚[4143] lGyL8A 2016年10月05日 05:23:02 : Si3iHVq9ag : UUxpizPbB0o[99]
 おどろいたなぁ〜…こんな議論をする羽目におちいろうとは思わなかった。国際法はない…あることを証明するところから議論をはじめるなんて…
 たとえばですよ、日米安保って、国際法じゃぁないの? 国連憲章って国際法じゃぁないの?

45. ボケ老人[850] g3uDUJhWkGw 2016年10月05日 08:04:57 : DPIHWzSy2A : ryp5mYY74JA[245]
>44. 罵愚:たとえばですよ、日米安保って、国際法じゃぁないの?

やっぱり、名は体を表すカ
国際法と国家間の条約は別物だ。
国連憲章が国際法?
法律とは何かを勉強しなさい。バカバカしい。

>国際法はない…あることを証明するところから議論をはじめるなんて…

これも意味のないコメだが、罵愚が「あることを証明する」のなら聞いてやるよ

条約は批准されて国内法との整合性をもって初めて効力を発する。
とコメしてやっただろう。
現実問題としては
自民はおのれの都合の良いように恣意的な運用をしているが

そこで、100歩譲って
罵愚の言うハーグ陸戦条約なるものを尊重して(日本も批准済みだから)
具体的にハーグ陸戦条約のどの条文に、日本国憲法の制定過程のどの行為が違反するのかと問うと。
一言も答えられない。
GHQ指令書であるSCAPINかそれとも別の指示書があるのかと、罵愚が答えやすいように準備してあげているのに
これには完黙なのダナ

ここまで懇切丁寧に、小学生にもわかるように説明してやったのだ
サア、罵愚の言う法的瑕疵を具体的に説明してごらん.

    


46. 2016年10月05日 12:01:40 : XJY2NcU5GM : nYFc0cotVgA[9]

 「国際法なんて言うものは存在しない」

これ、あまりにも言葉が少なすぎかつ拙過ぎです
これでは罵愚の思う壺です
一度仕切り直しを


47. ボケ老人[853] g3uDUJhWkGw 2016年10月05日 17:14:28 : DPIHWzSy2A : ryp5mYY74JA[247]
46.nYFc0cotVgA さん
ご忠告ありがとう。
罵愚が素直に仕切り直すとは思わないが

>>35.罵愚の言う「押し付け憲法」が実は
1.大日本帝国憲法の改正という手順について何ら法的瑕疵が無いこと
2.押し付けという事実の存在を証明できないこと
3.マッカーサー(GHQ)と対立関係にあった極東委員会の調査でも憲法制定当時日本国民がこれを支持していたことを認めていること
4.その後70年間、日本国民が日本国憲法を支持し続けていること
この4点に何一つ反論できていないではないか

>37.国際法違反という法的瑕疵を指摘してるじゃぁないか。

ここへ立ち戻ったとして
〔29.国際法のどの条文かといえばハーグ陸戦条約〕
と、罵愚が説明しているから

ハーグ陸戦条約のどの条文が、大日本帝国憲法の改正という手順について、具体的にどのように違反しているのか罵愚先生、説明してくれよ。
条文説明ができない罵愚は
〔29.戦時慣習法では占領者が被占領者に対して憲法のような根本法の改正に介入あるいは命令する事は禁止されていると考えられている。〕
〔考えられている〕ということで法的瑕疵にされてはたまらないが、100歩も200歩も譲って
こう云う慣習法があるから、それで、具体的な瑕疵つまり罵愚の言う介入あるいは命令の事実を教えてくれ。

    


48. 罵愚[4154] lGyL8A 2016年10月06日 05:10:04 : Si3iHVq9ag : UUxpizPbB0o[110]
 せっかくの忠告なんだから、素直に受け入れればいいのに…なにもわたしは意地悪く論破しようなんて考えてはいないし、議論を楽しんでるだけだから。どこからでもやり直してもかまわない。これからも、戻りたければいつでもどうぞ。
 そこでハーグ陸戦条約だが、いまネットがうまくつながらなくって、うろ覚えの記憶に頼ってるんだが、占領地の国内法改正の禁止の規定は、たしかハーグ陸戦条約の14条だったと思う。

49. 2016年10月06日 05:37:41 : S2922hBoY6 : bziPtLM6hcs[3]
>>48
>そこでハーグ陸戦条約だが、いまネットがうまくつながらなくって、
>うろ覚えの記憶に頼ってるんだが、占領地の国内法改正の禁止の規定は、
>たしかハーグ陸戦条約の14条だったと思う。

調子に乗るんじゃないよ

俺は貴様のもっともらしい論拠に向けて、俺は問いかけを繰り返してるのに
>>36 >>38 >>41
貴様ときたらことごとく無視を決め込んでいるではないか
そのくせ自分の利と見るや、臆面もなく即反応で乗っかってくる
どんだけ恥知らずなんだか


50. ボケ老人[855] g3uDUJhWkGw 2016年10月06日 08:38:22 : DPIHWzSy2A : ryp5mYY74JA[249]
罵愚

言い訳は不要
日本国憲法に法的瑕疵があって、認められないというのがあなたの論旨だ。

法的瑕疵の根拠がハーグ陸戦条約の14条ということらしい。

私は浅学にして、ハーグ陸戦条約の原文を読めないから、wikiにあたってみた。
wikiの信憑性についてはいろいろな評価があるだろうが、
陸戦ノ法規慣例ニ関スル条約(全9条)
に14条は存在しない。
陸戦ノ法規慣例ニ関スル規則(全56条)
これには、14条は俘虜の章で、罵愚の言う法的瑕疵の根拠にならない。

第三款 敵国の領土における軍の権力(42〜56条)
この中にあるはずだ。
しかし
第43条:国の権力が事実上占領者の手に移った上は、占領者は絶対的な支障がない限り、占領地の現行法律を尊重して、なるべく公共の秩序及び生活を回復確保する為、施せる一切の手段を尽くさなければならない。
これ以外に近いものが見当たらない。

罵愚がうろ覚えの記憶というから、14条であろうが第何項であろうが構わない。
肝心なのは、法的瑕疵の論拠となるものを示してほしい。

日本国憲法の制定における法的瑕疵の実態はとはなにか。

>29.罵愚:改めて再掲するが、平和憲法の成立過程における法的瑕疵とは国際法違反の占領期の憲法改正だよ。 国際法のどの条文かといえばハーグ陸戦条約だが、それ以前に戦時慣習法では占領者が被占領者に対して憲法のような根本法の改正に介入あるいは命令する事は禁止されている

重要なのは
罵愚が言う、禁止されている根拠法とは?
罵愚が言う、介入あるいは命令の事実は?

    


51. 罵愚[4156] lGyL8A 2016年10月07日 04:09:11 : qXKIGKbYoU : l14gy9gxTro[1]
以下コピペ、

論点[編集]

1907年(明治40年)に署名されたハーグ陸戦条約(日本では明治45年条約第4号、「陸戦ノ法規慣例ニ関スル条約」)の条約附属書「陸戦ノ法規慣例ニ関スル規則」の第43条に、「国の権力が事実上占領者の手に移りたる上は、占領者は、絶対的の支障なき限、占領地の現行法律を尊重して、成るべく公共の秩序及生活を回復確保する為施し得べき一切の手段を尽すべし。」(原文は片仮名体)と定められ、占領軍が占領地域の法律を尊重することを定めている。第二次世界大戦にハーグ陸戦条約が直接適用されたかどうかについては議論があるが[4]戦時慣習法では占領者が被占領者に対して憲法のような根本法の改正に介入あるいは命令する事は禁止されていると考えられている。

また、日本が受け入れたポツダム宣言の第12項においても「前記諸目的が達成せられ、且日本国国民の自由に表明せる意思に従い平和的傾向を有し且責任ある政府が樹立せらるるに於ては、聯合国の占領軍は、直に日本国より撤収せらるべし。」(原文は片仮名体)との文言があることから、ポツダム宣言上も憲法改正を行うのであれば日本国民が主体的に行うべきであったにもかかわらず、連合国軍最高司令官総司令部(GHQ/SCAP)などの強力な指導の下で決められたとの指摘がある。

法理論としては大日本帝国憲法(明治憲法)の天皇主権から、日本国憲法の国民主権に移行するさいに、大日本帝国憲法第73条に従った改正であったと見なした場合(憲法改正説)、君主主権の憲法が国民主権の憲法を生み出すことができるかとの視点から、できる(憲法改正無限界説)・できない(憲法改正限界説・無効説)との論が立つ。主権という究極を憲法法規が自立的に否定することはできない(限界説・無効説)との論は理論的にはばかにできないもので、八月革命説などがこれを回避するために提案された[5]。一方憲法改正無限界説にたてば、明治憲法73条の規定に即した改正であったかどうかが論点となり、ここで押し付け憲法論が争点となる。

制定時に枢密院で審査委員として関わった野村吉三郎も「マッカーサーから強要」や「無条件降服というような状況であつて、彼らの言うがままになるほかないというような空気」と述べている[6]。

なお、アメリカ合衆国副大統領のジョー・バイデンは、「私たちが(日本を)核武装させないための日本国憲法を書いた」としており、日本国憲法の起草者がアメリカであることを明言している[7]。

押し付け憲法論以外の立場を取る学者等からは、反論、指摘等がされている。詳細は以下を参照。

指摘と反論[編集]

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この節には複数の問題があります。改善やノートページでの議論にご協力ください。
信頼性に問題があるかもしれない資料に基づいており、精度に欠けるかもしれません。(2008年6月)

雑多な内容が羅列されています。(2008年6月)

押し付け憲法論に対しては、いくつかの指摘とその反論がある。

ハーグ陸戦条約の効力[編集]

指摘(1):ハーグ陸戦条約は交戦中の規定であり、ポツダム宣言を受諾した時点で日本の戦争は終結しており、これに当たらない[8]。

反論(1):サンフランシスコで締結された日本国との平和条約(サンフランシスコ講和条約、日本では昭和27年条約第5号)の第1条(戦争の終了、主権の承認)には、「(a)日本国と各連合国との間の戦争状態は、第23条の定めるところによりこの条約が日本国と当該連合国との間に効力を生ずる日に終了する。(b)連合国は、日本国及びその領水に対する日本国民の完全な主権を承認する。」とあり(なお、第23条は批准・効力発生条件の条文)、日本と連合国との戦争状態は、ポツダム宣言受諾ではなくこの条約の発効によって正式に終了したのであり、「日本国憲法の制定」時点においては国際法上は休戦状態であった。

指摘(2):ハーグ陸戦条約付属書の第三款(42条以降)は交戦中の占領政策に関する規定であり、休戦後は拘束されない[9]。

ポツダム宣言の効力[編集]

指摘:ポツダム宣言の受諾によって、同宣言は、「陸戦ノ法規慣例ニ関スル条約」(ハーグ陸戦条約)およびその条約附属書「陸戦ノ法規慣例ニ関スル規則」とともに一般的な国際法と同等の効力となった。「吾等は、日本人を民族として奴隷化せんとし、又は国民として滅亡せしめんとするの意図を有するものに非ざるも、吾等の俘虜を虐待せる者を含む一切の戦争犯罪人に対しては、厳重なる処罰を加えらるべし。日本国政府は日本国国民の間に於ける民主主義的傾向の復活強化に対する一切の障礙を除去すべし。言論、宗教及思想の自由並に基本的人権の尊重は、確立せらるべし。」(ポツダム宣言第10項、原文は片仮名体)により、日本国は民主主義の障壁除去、自由・人権の尊重の確立をなすべき義務を負い[10]、この義務の履行として日本国憲法が制定された。また、特別法は一般法に優先するので、ポツダム宣言の方が優先されることは明らかである[8]。

反論:戦時国際法によれば、ポツダム宣言は占領軍の撤退条件を提示したものである。明治憲法には国際条約が憲法に優越するという法解釈(条約優位説)はない。


大西洋憲章[編集]

指摘:大西洋憲章には民族自決権が謳われているが、降伏条件として国体護持を出し、日本国の最終の政治の形態は日本国民が自由に表明した意思で決めるとしたにもかかわらず、憲法改正を指示したり極東委員会による文民条項についての干渉(ソビエトの意向から極東委員会、GHQというラインを通じた干渉)をおこなっており、極東委員会とマッカーサー総司令部はポツダム宣言及び降伏文書に違反している[11]。

憲法制定手続き[編集]

指摘:日本国憲法は連合国軍最高司令官総司令部(GHQ/SCAP)の強力な指導の下で制定したものであるが、当時の世論調査などを見ても日本国民は歓迎しており[8]、また約6ヶ月に及ぶ衆議院と貴族院における審議[12]や衆院選によって国民が自主的に選択したこと、および旧大日本帝国憲法の改正手続きも踏んでいることから、実質的意味において日本国の手で作ったとほぼ同意義であり[13]。無効論は通じない。また、新憲法制定過程において言論統制がなされたとは考え難く[14]、各種の憲法草案が存在し[8]、世論に是非を問うていたのは明らかだ。

反論:改正手続を踏んだものではあるが、その内実は連合国軍最高司令官総司令部(GHQ/SCAP)により言論は統制されており、日本国憲法に表立った反対はできない状況下であったので手続きに問題がある。[要出典]保革双方から各種の憲法草案が出されたのは確かだが、GHQが憲法草案を出して以降は、これに反対する書籍等は発禁処分になっている。[要出典]現に貴族院議員であり審議にも参加した美濃部達吉教授や佐々木惣一教授は「新憲法は圧倒的多数(反対票は8票のみ)で可決されたが、議員は内心とは違う行動を取らざるを得なかった」と述べており、制定過程に瑕疵がある事は確かだ。


押しつけは事実誤認である[編集]

指摘:現在の憲法は憲法研究会が発表した憲法草案要綱をGHQが参考にして制定されたものである為、米国が一方的に押し付けてきたものであるとは言えない。

反論:当時作成された多くの憲法草案の中で、憲法研究会の憲法草案要綱が特に国民の間で支持されていたことを示す資料はない。押し付け憲法論では条約上の瑕疵や日本の主体性の有無が問題とされているが、これらの問題は一民間団体の作成した憲法草案を参考にしたとしても解決されるものではない。むしろ、憲法研究会の憲法草案要綱を参考にしたということは、他の政党や民間団体において作成された多くの憲法草案を否定したということに他ならず、GHQの恣意性が強調されるだけである。日本国憲法第66条の文民規定[15]は、極東委員会の要請でGHQが引きさがらず、金森憲法担当国務大臣がその旨を第1回小委員会でのべざるをえなかった。結局シビリアンを「文民」という日本語にして、修正案はできあがった。

指摘:原案作成時の「密室の7日間」に焦点を絞れば押し付けになるかもしれないが、時間の軸・場の軸を外して立法者論を採用すれば押し付けとはならない。憲法の骨格について外国人の賢者がやってきて議論する、骨格をつくるというのは一つのあるべき姿である。そもそも女性が選挙権を持たず、土地改革がなされず、農民が小作で、労働者の人権も認められない、教育の自由も宗教の自由もない社会を我々は望まない。これは当時の権力機構・政治経済体制に基盤を置いた政治家たちからは絶対に出てこない発想であって、芦田均や幣原、安倍能成など保守リベラル派が国際的視野にたって原案作成に取り組んだ事実を確認すべきである[9]。

反論:幣原内閣の憲法問題調査委員会(松本委員会)が作成した案(松本試案)は帝国憲法を基礎として大正デモクラシーの復活を目標に作成され幣原内閣の公式案としてGHQに提示されたものであるが、日本国憲法とは似ても似つかない。日本国憲法を押し付けられたものでなく幣原らが自主的に作成した原案としてとらえるなら、松本試案と日本国憲法の差について合理的に説明する必要がある。

なお、女性参政権・労働組合法は憲法改正を待たずして導入されており、女性参政権や労働者の権利と帝国憲法が両立しないというのは事実誤認である。農地改革は戦前から農林省で検討されており、実施されなかったのは帝国憲法の制約ではなく地主層の抵抗による。また、日本国憲法は帝国憲法より財産権の保障を強化しており、農地改革はむしろ帝国憲法時代より困難になっている。

瑕疵は治癒された[編集]

指摘:現在の憲法が押し付けであることを認めつつ、すでに数十年間運用されてきた事実をもって、憲法は主権者である国民に追認されたとする意見がある。 民主的手続きが徹底されていれば、不都合があれば主権者たる国民の手によって変更しうるものであり、法定追認の形で一種定着をした、とする[16]。


52. 2016年10月07日 07:23:43 : 22BgF4mVnM : kOCSqhZQH2A[2]
>>51
ハーグうんたらが謳う占領状態とは、
当事国同士の戦闘結果で発生した武力占領である
交戦国同士の合意を以てして、日本が連合国の占領を国家として受け入れ
その国際法的効果は1945.9.2から有効である

罵愚がハーグうんたらに連綿とするのであれば、
ミズーリ号での調印が国際法上の取り決めでないことを証明せよ


53. ボケ老人[865] g3uDUJhWkGw 2016年10月07日 09:08:35 : DPIHWzSy2A : ryp5mYY74JA[259]
罵愚

いい加減にしろよ。
あれだけ法的瑕疵をがなり立てていたのに、最後はwikiの『押し付け憲法論』の丸写しかい。
バカバカしい。

wikiの押し付け憲法論もハーグ陸戦条約の規則43条(50.)で私が挙げたものしか根拠がない。
法的瑕疵と言い切るにはSCAPなり、なんなりの指示命令書が規則43条に違反していることを証明しなければならない。
「彼らの言うがままになるほかないというような空気」ではいけない。

罵愚ではないが同類の山田隆が言った
〔瑕疵がなければ安保法も成立する〕
瑕疵はいろいろあったと思う。速記録を後から作った。委員会決議の有効性等々
しかし、明白な法的瑕疵は指摘できない。だから成立する。
瑕疵には、物理的、心理的、環境的などが他にある。
再度問う
罵愚の言う日本国憲法成立における法的瑕疵とは?

   


54. 罵愚[4183] lGyL8A 2016年10月08日 05:47:17 : qXKIGKbYoU : l14gy9gxTro[28]
 なにを言ってるんだよ、占領期間中の憲法制定は、歴史的事実だよ。

55. ボケ老人[871] g3uDUJhWkGw 2016年10月08日 08:11:24 : DPIHWzSy2A : ryp5mYY74JA[262]
>54.罵愚:なにを言ってるんだよ、占領期間中の憲法制定は、歴史的事実だよ。

だからどうなんだよ。
占領期間中は憲法に手を付けてはいけないという罵愚の好きな国際法があるのかナ
罵愚がハーグ陸戦条約ハーグ陸戦条約とばかみたいに騒ぐから
該当項目を再掲するネ
第三款 敵国の領土における軍の権力
第43条:国の権力が事実上占領者の手に移った上は、占領者は絶対的な支障がない限り、占領地の現行法律を尊重して、なるべく公共の秩序及び生活を回復確保する為、施せる一切の手段を尽くさなければならない。

占領地の現行法律のどの条文を尊重しなかったのかナ

それとも罵愚の言う法的瑕疵は口から出まかせの大嘘だったのかナ

   


56. 2016年10月08日 10:28:50 : Mj3mJN4ObY : EpfnvXdXwJ8[2]
罵愚の敵前逃亡早わかり

 無視
 曲解
 すり替え
 時系列逆転
 ひらきなおり
 わからない連呼

結論:恥知らずwww 


57. 罵愚[4185] lGyL8A 2016年10月09日 05:26:12 : qXKIGKbYoU : l14gy9gxTro[30]
 なるほど、なるほど…占領期中の憲法改正は事実だが、それがGHQの命令で改正されたものか、日本政府が自主的に改正したものかはわからない。マッカーサーが署名した命令書を証拠として出せ、とボケちゃんは言うわけだ。
 これって、おどろきなんだが、ボケちゃんの知識ってこのレベルなんだな。図書館でも、ネットでも、この知識を得ようとすれば充満していて改憲派も護憲派もたくさんの論拠を公表してる。ピンからキリまで、いろいろな議論が交錯してるが"サインの入った命令書"なんて珍説は ★阿修羅♪ でなければ出会えない。おそらく、出典があるわけではなく、ボケちゃんの独創だろうな。
 60年安保のころまでは左翼の知的レベルって、右翼より高いとみられていた。いまでは保守論客と呼ばれている人たちより、知的レベルでは勝っていると評価されていたし、じっさい理路整然として論理も論証も読者を納得させるものだったと思う。
 しかし、いまはちがうな。この低レベルは、ボケちゃんの個人的な特質か、ネトサヨの体質か、それとも日本の左翼全体のレベルダウン現象なのか、いずれにしても ★阿修羅♪ の関係者のご考察を願うところだ。

 最後にひとこと反論しておくが、ハーグ条約の占領地国内法の尊重規定は。占領者のサインの入った命令書を要求するものではなく、被占領国の社会の文化や伝統を毀損する事実をもって認定されるものであって、国際法のテキストではその代表例として被占領国の憲法改正をあげている。外見は占領民の民主的な国民投票であっても、それが占領期間中ならハーグ法違反だよ。
 日本の平和憲法はその典型例のはずなんだが、日本の教室ではそこには触れないようだな。でも、よほど幼稚な学生でないかぎり、気づくよね。


58. 2016年10月09日 06:13:11 : T7QMMNjVAw : xGt4TYatLjs[2]
 
 ハーグ条約の占領地国内法の尊重規定は。
 占領者のサインの入った命令書を要求するものではなく、
 被占領国の社会の文化や伝統を毀損する事実をもって認定されるものであって、
 国際法のテキストではその代表例として被占領国の憲法改正をあげている。
 外見は占領民の民主的な国民投票であっても、それが占領期間中ならハーグ法違反だよ。


だから、ハーグうんたらが謳う占領状態とは、
当事国同士の戦闘結果で生じた武力占領ですから

交戦国同士の合意を以てして、日本は連合国の占領を国家として受け入れ
その国際法的効果は1945.9.2から有効である

貴様がハーグうんたらに連綿とするのであれば、
ミズーリ号での調印が国際法上の取り決めでないことを証明せよ


どーせお得意の敵前逃亡だろうがwww


59. 2016年10月09日 07:08:23 : oNaKEOBFZg : jqUwi342Dj4[5]
>57
使えない罵愚が
>国際法のテキストではその代表例として被占領国の憲法改正をあげている。
なんて書くと、「本当にそんな教科書存在するのか?」なんて疑問が生じてしまうのだが。なにせ、>51で
>以下コピペ、
なんて書きながらソースは示さない、なんて事をやらかす代物であるし。なお、

>また、特別法は一般法に優先するので、ポツダム宣言の方が優先されることは明らかである[8]。
という指摘が
>反論:戦時国際法によれば、ポツダム宣言は占領軍の撤退条件を提示したものである。明治憲法には国際条約が憲法に優越するという法解釈(条約優位説)はない。
で無効化されるのかどうかは疑問である。ハーグ条約では
>絶対的な支障がない限り、占領地の現行法律を尊重して
だそうだから、当時「明治憲法はポツダム宣言の履行に絶対的な支障となる」という共通認識が存在すれば改憲OKという話になる


60. ボケ老人[880] g3uDUJhWkGw 2016年10月09日 10:13:45 : DPIHWzSy2A : ryp5mYY74JA[271]
またまた罵愚が逃げる。

>マッカーサーが署名した命令書を証拠として出せ

どこを探せばそんなコメがあるのか?
罵愚の言う『法的瑕疵』もどこを探しても出てこない。

嘘デタラメ捏造を吹聴する罵愚
突っ込まれると
最後は何の根拠にもならない図書館とかネットとかという言葉で逃げる
嘘デタラメ以外は自分の言葉では説明できない罵愚

図書館でもネットでもお前の意を表す専門家でもいいよ
『法的瑕疵』を具体的に示してみろよ。

    


61. ボケ老人[881] g3uDUJhWkGw 2016年10月09日 10:22:37 : DPIHWzSy2A : ryp5mYY74JA[272]
>57.罵愚:国際法のテキストではその代表例として被占領国の憲法改正をあげている。

国際法のテキスト
そのテキストを紹介してもらおうじゃないか。
言葉を捏造して、デタラメを言っているのでなければ国際法のテキスト紹介ぐらいできるだろう。

    


62. 罵愚[4196] lGyL8A 2016年10月10日 05:28:23 : qXKIGKbYoU : l14gy9gxTro[41]
>>58
 停戦協定後の占領であろうと武力制圧による占領であろうと、ハーグ法違反に変わりはないよ。自分のノーミソで偽装しないで、基本知識は勉強しなさいよ。

63. 2016年10月10日 06:27:58 : tKgkvXLDCQ : GCMLhtvG1HA[1]
>>62
散々無視が「敵前逃亡」に脊髄反射しやがった
どうやらおおよその自覚はあるらしいw

勉強しなさい?
ミズーリ号での調印が国際法上の取り決めでないことを証明すらできない貴様に

 ハーグ違反に変わりない、キリッ

の一本調子の貴様に人様に勉強を指図する資格などないねwww

つまるところは連合国による占領が
ハーグうんたらの言う占領でもなんでもないということを
自ら認めているようなモン

なんせ不都合な歴史的事実は「なかったこと」を決め込んでいるのだから


64. 罵愚[4200] lGyL8A 2016年10月11日 05:18:14 : qXKIGKbYoU : l14gy9gxTro[45]
 「ミズーリ号での調印が国際法上の取り決めでない」なんて言ってないよ。その結果のアメリカによる日本の占領と、その占領期間中の憲法改正の事実がハーグ法違反だといってるんだよ。
 わからないのかねぇ、こんな単純な事実が…

65. 2016年10月11日 06:44:59 : zxJkI1xJdA : 3evzjD@WPPM[6]
>64
使えない罵愚はそんないやいや※している暇があったら、さっさと
>57.罵愚:国際法のテキストではその代表例として被占領国の憲法改正をあげている。
という教科書を紹介しろ、この役立たず

※よく見ると >63 の言う
>不都合な歴史的事実は「なかったこと」を決め込んでいる
が発動されている


66. ボケ老人[896] g3uDUJhWkGw 2016年10月11日 07:46:13 : DPIHWzSy2A : ryp5mYY74JA[287]
罵愚  私の質問には答えられないのか。

つまりは、法的瑕疵も、国際法のテキストも、その代表例として被占領国の憲法改正も、すべては罵愚の頭の中の産物で、デタラメをコメントしましたということか。

テキストを引っ張ることぐらい簡単なことではないか
被占領国の憲法改正を否定する代表例として罵愚の愛する国際法テキストに明示されているのだろう?

ハーグ陸戦条約の該当条項も見つけてやったのは私で
罵愚ではなかったナ
罵愚はトンデモ解釈を説明できず
次から次へと、語彙を変更して、肝心なポイントはスルーか

    


67. 2016年10月11日 23:24:47 : xnX5rdWmzo : aVyk1IRARPw[7]
>>64
はい出ましたw
罵愚様の逃亡の第一段階「〜なんて言ってない」大作戦が
それはこっちのセリフだ低脳www

 罵愚が「ミズーリ号での調印が国際法上の取り決めでない」と言った

なんて一言も言ってないわ低脳www


そうやって攪乱を図るなら、いくらでも言ってやるわw
こちとら貴様がハーグうんたらの適用に連綿とするなら
「ミズーリ号での調印が国際法上の取り決めでないを証明しろ」
と言っているんだよ低脳www


ミズーリ号での調印が国際法上の関係国の取り決めである以上
お互いの合意を以て戦闘行為無しで一方が一方の占領を受け入れた事実は
戦闘結果においての占領とは違うと言っている

貴様がこれに異を唱えるとするなら、当然のこととして
このミズーリ号での調印が「国際法上の取り決めでない」ことを証明する必要がある
それが証明できない以上、ハーグうんたらが本土占領に適用される道理などない

まあ安心しなw
いくら貴様が攪乱を目論もうが
いくらでも繰り返し確かめ続けるだけだからwww


[32初期非表示理由]:担当:言葉使い

68. ボケ老人[913] g3uDUJhWkGw 2016年10月13日 09:50:33 : DPIHWzSy2A : ryp5mYY74JA[304]
罵愚
遂に恥ずかしくなって出てこれなくなったか

   


69. 罵愚[4215] lGyL8A 2016年10月14日 05:07:42 : qXKIGKbYoU : l14gy9gxTro[60]
>>68. ボケ老人さん
>遂に恥ずかしくなって出てこれなくなったか

 たしかに、こんなレベルの低い話につきあうのは恥ずかしい。あなたはハーグ法の占領期中の憲法改定禁止規定は覚えたわけだ。日本の平和憲法がそれにあたらないと主張して、その理由を改定を命令した文書が見当たらないからと言っている。そのあなたの発言が、この話題を議論するにはレベルが低すぎるのだよ。
 もうちょっと勉強しなよ、


70. ボケ老人[923] g3uDUJhWkGw 2016年10月14日 06:56:44 : DPIHWzSy2A : ryp5mYY74JA[314]
>69. 罵愚:あなたはハーグ法の占領期中の憲法改定禁止規定は覚えたわけだ。

平気で嘘をつくようになった罵愚
嘘をついてレベルを下げる罵愚

  


71. 2016年10月14日 07:27:11 : bohpvf5XG6 : zdXbStGlnpU[1]
>>69

 「ミズーリ号での調印が国際法上の取り決めでない」なんて言ってないよ。

だからその「ミズーリ号での調印が国際法上の取り決めでない」を貴様の発言とした
そんな俺のコメントが存在するならとっとと提示しろよ

ありもしない文意を捏造する、それにもっともらしく反論するw
そんな弥縫策を「恥ずかしい」とも思わず平気でやらかす時点で
貴様は人として終わっているんだよ


72. 罵愚[4219] lGyL8A 2016年10月15日 04:48:55 : qXKIGKbYoU : l14gy9gxTro[64]
>>70. ボケ老人さん
>嘘をついてレベルを下げる罵愚

 論破されれて罵倒に逃げる★阿修羅♪のゆでガエル。平和憲法のハーグ法違反は憲法改正を命じたGHQの命令書の有無で証明するのではなくて、占領期間中の改正そのもの…歴史的事実によって証明されてるのです。
 嘘をついてレベルを下げてるのは、だれでしょうかね?


73. ボケ老人[928] g3uDUJhWkGw 2016年10月15日 09:43:41 : DPIHWzSy2A : ryp5mYY74JA[318]
>72. 罵愚:平和憲法のハーグ法違反は憲法改正を命じたGHQの命令書の有無で証明するのではなくて、占領期間中の改正そのもの…歴史的事実によって証明されてるのです。

論理もヘッタクレもない暴論そのもの
「占領期間中の改正」がハーグ陸戦条約のどこに違反しているのか、何一つ説明できないではないか。
「法的瑕疵」の意味も解らないらしい。
罵愚のいう歴史的事実を検証してみよう。

日本は第二次大戦に敗れ、戦勝国の占領を受け入れた(実質はマッカーサーGHQ)
大日本帝国憲法の改正議案が帝国議会に上程された
日本国憲法が正規の改正手続きを経て成立した
しかし、この改正作業にGHQの恣意性(押し付け)が問題となり
米国以外の戦勝国を構成員に含み、GHQと対立関係にあった極東委員会が調査したが問題点は無かった。
この後、60余年間日本国民は日本国憲法を支持し続けた。

これが、歴史的事実だ。

ハーグ陸戦条約本文(全9条)には、罵愚の言う根拠は一切存在しない。
条約本文ではなく細部の規則(全56条)の中で、罵愚の根拠に関連するものは規則43条唯一つ。
『占領地の現行法律を尊重せよ』ということのみ。

罵愚が違反の根拠としているものを再再掲してやろう
陸戦ノ法規慣例ニ関スル条約(全9条)
陸戦ノ法規慣例ニ関スル規則(全56条)
第三款 敵国の領土における軍の権力
第43条:国の権力が事実上占領者の手に移った上は、占領者は絶対的な支障がない限り、占領地の現行法律を尊重して、なるべく公共の秩序及び生活を回復確保する為、施せる一切の手段を尽くさなければならない。

ここに法的瑕疵の入る余地は一分の隙も無い。
事実関係においても、罵愚の言う違反を具体的に指摘できる事実は存在しない。
どこに法的瑕疵があり、どこに法律違反の事実があるのか示してみよ。
   


74. 2016年10月15日 19:00:13 : egVEqIyauA : EGkZAoXO6mU[1]
>>72
能書きはいいから

>「ミズーリ号での調印が国際法上の取り決めでない」なんて言ってないよ。

「ミズーリ号での調印が国際法上の取り決めでない」などというコメントを
俺が「貴様の発言」としたコメントを提示してみろよ

とっとと出せよ
嘘つき捏造ヒトモドキがww


75. 2016年10月15日 22:26:55 : IaNqF7HV3c : FRGnCfAxQTQ[3]
>74
>とっとと出せよ
といえば、>>57 で使えない罵愚が書いてた

>ハーグ条約の占領地国内法の尊重規定は。占領者のサインの入った命令書を要求するものではなく、被占領国の社会の文化や伝統を毀損する事実をもって認定されるものであって、国際法のテキストではその代表例として被占領国の憲法改正をあげている。

という記述の元になってる「国際法のテキスト」とやらもまだ出てきてないな。

ついでに、>>73 に紹介されてるハーグ陸戦条約の文面を見れば
>第三款 敵国の領土における軍の権力
>第43条:国の権力が事実上占領者の手に移った上は(後略)
とあり、やはり元の国の憲法が無効化して改正しようがどうしようがさして意味のない状況を想定しているのではないか?これに続く事態は二次大戦時のフランスやイラク戦争時のイラクで行われたような、前の国家とは断絶した形の新国家の設立と全く新しい憲法の制定になるのではないか?


76. 2016年10月16日 06:01:41 : IHy02YyHoA : fhKFHk3N5aU[1]
気になりますね。国際法のテキスト
どこで使われている、どのようなものなのでしょうか?

77. ボケ老人[935] g3uDUJhWkGw 2016年10月16日 09:27:43 : DPIHWzSy2A : ryp5mYY74JA[325]
結局、罵愚はお経の如く唱える
法的瑕疵
国際法違反
ハーグ法
この3点のどの一つにも、論拠を示す説明を加えることができなかった。
ハーグ法については、そんな法律は存在しないが、ハーグ陸戦条約本文でなく、規則第三款第43条が関連する項目であることを教えてあげた。
ハーグハーグとお経を唱える罵愚が出せないものだから、私の方が出してあげたのだ。
しかし、この43条も国際法違反の根拠となるものではない。
未だに罵愚からはハーグ陸戦条約の条文が出てこない。

反論に窮した罵愚はまたまた新たな新語を編み出した。
>57. 罵愚:国際法のテキストではその代表例として被占領国の憲法改正をあげている。

国際法のテキストというぐらいだから、文章として存在するもののはずだ。
しかも代表例として憲法改正を挙げているらしい
では、テキストを出せというと出てこない。
国際法のテキストは罵愚の口から出た苦し紛れのデタラメであったことが良く分かる。するとまたまた赤ちゃん返りするように

>64.罵愚:占領期間中の憲法改正の事実がハーグ法違反

いつまで論理破綻してしまったお経を唱えているんだよ。
占領期間中の憲法改正がハーグのどの条文にどのように違反しているというのか。
    


78. 罵愚[4223] lGyL8A 2016年10月17日 04:08:57 : qXKIGKbYoU : l14gy9gxTro[68]
>>73 ボケ老人さん
>第43条:国の権力が事実上占領者の手に移った上は、占領者は絶対的な支障がない限り、占領地の現行法律を尊重して、なるべく公共の秩序及び生活を回復確保する為、施せる一切の手段を尽くさなければならない。

 まさしく、この一文でしょう、


79. ボケ老人[942] g3uDUJhWkGw 2016年10月17日 10:05:34 : DPIHWzSy2A : ryp5mYY74JA[332]
>78. 罵愚:第43条:

ここまで時間をかけて、罵愚が間違って覚えたハーグ第14条ではなく
(そもそも、ハーグ陸戦条約は9条までしか存在しない)
本文ではなく付随する規則43条一つかい。
しかも、罵愚に代わって私が見つけてあげたものだ。
恥かしくないか?

ここに、罵愚の言う
>57. 罵愚:国際法のテキストではその代表例として被占領国の憲法改正をあげている。

代表例はどこへ行った。?
これも、私が見つけてやらねばならないのか。
でも、無いものを見つけるというのは、いかに私でも無理だよ。
ナァ罵愚さんよ
これだけ時間をかけて、しかも偉そうに国際法国際法と喚いたんだよ。
一つぐらいは自分で根拠を出したらどうなの。

それでもボケ老人さんは非常に親切だから
罵愚の主張のベースに乗っかって議論してあげよう。
ハーグ陸戦条約には、憲法という言葉はどこにもないよネ
だから、国際法のテキストでないことは認めるよね
あるのは
『占領地の現行法律を尊重』だけだ。しかも支障のない限りと断りを付けて
支障を判断するのは占領行政当局だね
次に
占領行政当局が当時の日本国のどういう法律のどの条文を尊重しなかったのかな。
これには答える義務があると思うのだが。

罵愚は長い文章だと理解できなくなるようだからまとめてあげるね。

1.ハーグ陸戦条約に照らし合わせて、GHQが憲法改正に対して行った日本の法律無視の実例を上げなさい。
2.罵愚の言う憲法改正を代表例に挙げる国際法のテキストを出しなさい。

この2点だけでいいよ。

   
   


80. 2016年10月17日 23:04:56 : Bdjut2m6YI : 0US0y0heLAA[1]
罵愚よ

 「ミズーリ号での調印が国際法上の取り決めでない」なんて言ってないよ。

だから「ミズーリ号での調印が国際法上の取り決めでない」を
貴様の見解と見て取った俺のコメントが存在するんだろ?
いいからとっとと出せよ卑怯者www


81. 2016年10月18日 00:22:56 : Bdjut2m6YI : 0US0y0heLAA[6]

 罵愚:国際法のテキストではその代表例として被占領国の憲法改正をあげている。

だから、どこでどのような目的で使われている国際法のテキスト、なんですか?
あるいはどこぞの「公式ネサポ」の研修にでも使われているんですか?
罵愚様、正直にお答えください


82. 罵愚[4226] lGyL8A 2016年10月19日 04:28:58 : UYexk2abv2 : RIiWuu7OIh4[2]
>1.ハーグ陸戦条約に照らし合わせて、GHQが憲法改正に対して行った日本の法律無視の実例を上げなさい。

 論理構成がハチャメチャで、設問になってないよ。ハーグ陸戦条約に照らせば、GHQがおこなった憲法改正が条約違反なんだよ。


>2.罵愚の言う憲法改正を代表例に挙げる国際法のテキストを出しなさい。

 ボケちゃんが探しだしてきた条文そのものだよ。解説は不要だろう。


83. 2016年10月19日 04:43:31 : Fcx1vZStBY : fassU1x7Lsw[1]
>>82
はいはい逃亡兵さん、宿題はどうしましたか?


 ミズーリ号での調印が国際法上の取り決めでない」なんて言ってないよ。

だから「ミズーリ号での調印が国際法上の取り決めでない」を
貴様の見解と見て取った俺のコメントが存在するんだろ?
とっとと出せ卑怯者支那人


 罵愚:国際法のテキストではその代表例として被占領国の憲法改正をあげている。

だから、どこでどのような目的で使われている国際法のテキスト、なんですか?
あるいはどこぞの「公式ネサポ」の研修にでも使われているんですか?
とっとと出せ卑怯者朝鮮人


84. ボケ老人[952] g3uDUJhWkGw 2016年10月19日 08:07:08 : DPIHWzSy2A : ryp5mYY74JA[342]
82. 罵愚

遂に嘘がばれて、言い繕うこともできず泣き出したか

>GHQがおこなった憲法改正    これも、罵愚の思い込み
>解説は不要だろう         解説できないことの言い逃れ

現行憲法は大日本帝国憲法の改正憲法であり、ここに法的瑕疵はない。
押し付け憲法論の間違いはGHQと極東委員会をあげて、懇切丁寧に説明してやった、罵愚は一言も反論できない。
罵愚が代表例として挙げているというハーグ陸戦条約には憲法のケの字もない。
無いものを有るという嘘つき罵愚

    


85. 2016年10月19日 08:10:03 : 7HqaCRJWdY : Q08_ixTSKVI[2]
>82
>ボケちゃんが探しだしてきた条文そのものだよ。解説は不要だろう。
いや、解説が必要だ。>>73 に引用されてる条文では
>占領地の現行法律を尊重
としか書いてない。法律といっても、六法というように憲法以外も立派な法律だ。だからこそ、使えない罵愚は >>57
>国際法のテキストではその代表例として被占領国の憲法改正
なんてわざわざ憲法に限定した話にしたのだろうに

しかし、「テキスト」を「教科書」ではなく「文章一般」にすり替える手を使ってくるかと思いきや、その手間すら惜しむとは


86. 罵愚[4244] lGyL8A 2016年10月20日 06:20:45 : UYexk2abv2 : RIiWuu7OIh4[20]
 ひどいなぁ…基礎的な知識をまったくもたないで投稿してるんだな…これじゃぁ"土人"と呼ばれても…

87. 2016年10月20日 06:39:08 : qCrjVsWrHc : D54ZsLwGWeU[1]

 ミズーリ号での調印が国際法上の取り決めでない」なんて言ってないよ。

だから「ミズーリ号での調印が国際法上の取り決めでない」を
貴様の見解と見て取った俺のコメントは
いったいどこにあんの?


 罵愚:国際法のテキストではその代表例として被占領国の憲法改正をあげている。

だから、どこでどのような目的で使われている国際法のテキストなんだい?


だから、そんなものないんだろ?


88. 2016年10月20日 07:28:14 : CMIOqpB0tc : tefM2A3CVlI[2]
>86
>基礎的な知識をまったくもたないで投稿してる
使えない罵愚の「基礎的な知識」は受け売りのうろ覚え、だと以前白状していた

89. ボケ老人[960] g3uDUJhWkGw 2016年10月20日 11:47:48 : DPIHWzSy2A : ryp5mYY74JA[350]
またまた罵愚が違う言葉にすり替えて逃げようとしている。

成文法だ慣習法だで論破され。
次に国際法、これも説明できず
ハーグハーグとうるさいから該当箇所を示してやったが
これも、ハーグハーグから一歩も抜け出ることができずに解説不要と来た。
国際法のテキストという言葉もウソだった。
代表例として憲法改正を上げている この言葉もウソだった

罵愚は
基礎的な知識をまったくもたない
のだろう。
原発スレのJe0qcGqoyXUのように全く支離滅裂だ。

   


90. 2016年10月20日 22:12:49 : bwGjjw63fs : w0P1Ccx7Kiw[3]
国際法〜と大騒ぎしながら
国際法の意味さえ理解していなかった罵愚

ポツダム宣言の受諾なんて歴史的事実は
罵愚の脳内世界史には存在しないのでしょうなあwww


91. 罵愚[4248] lGyL8A 2016年10月21日 05:12:55 : BMldvBE292 : fg2Kpv5Cal4[1]
 自分が探してきた、当該条文を読んでごらんよ。これ以上、解説も説明もいらないだろう。いったい、何がわからないというのだろう?

92. 2016年10月21日 06:55:39 : XdLtBnLJvc : YuYWVgb3aIk[6]
>91
>いったい、何がわからないというのだろう?
使えない罵愚の頭の中身がわからない

93. 2016年10月21日 22:21:52 : f223BADcqY : UJQPVgUBXrw[1]

 ミズーリ号での調印が国際法上の取り決めでない」なんて言ってないよ。
 →そもそも「罵愚が言った」などと誰も言っていない

 国際法のテキストではその代表例として被占領国の憲法改正をあげている。
 →どこの何目的のテキストなのか一切明示せず


結論:罵愚は稀代の大ウソつき


94. ボケ老人[976] g3uDUJhWkGw 2016年10月22日 08:01:54 : DPIHWzSy2A : ryp5mYY74JA[366]
このスレを締めくくるにあたって
整理してまとめておこうと思う。
安倍の憲法無視の政権を揶揄した漫画の紹介がこのスレの本旨だ。
これに対し中川隆がとんでもない暴論を吐き
罵愚が調子に乗って嘘を繰り返した。
罵愚の主張
西欧の近代は市民革命によって成文法が必要となった、日本はこれに毒されてはならない。
この平和憲法が占領政府の暴走によってつくられた歴史的事実のまえでは、無効になってしまうだろうと思うのである。
ここに法的瑕疵という言葉を付け加えた。
罵愚は法的瑕疵の意味が解らないのだろう。
ハーグ法(こんな法律は存在しないが敢えて罵愚の言葉をそのまま使う)に違反した米国の押し付けだから平和憲法は無効である。
ハーグ法のどこに違反したのかと問われると
国際法違反と言葉を変えた
ハーグ法も国際法も罵愚は何一つ説明できず。
さらには苦し紛れに、国際法のテキストに占領期の憲法改正が国際法違反の代表例として挙げられていると嘘八百の空想物語を開陳
最後には赤ちゃん返りしたかのように
ハーグ法違反でその説明は不要ときた。
しかし、ハーグ陸戦条約のどの条文を照らし合わせても、日本国憲法の成立過程での違反事実は立証されていない。
これが経緯だ。

そこでまとめとして
1.現憲法は大日本帝国憲法の改正として、法的な瑕疵なく、国会の議決を得て成立した。
2.占領当局(GHQ)の強制があったのではないとの疑義に対して、GHQが関与できない極東委員会の調査では、GHQの押し付けの事実を立証できず、日本国民の多くが望み歓迎したとの報告となった。
3.それ以来、現在まで日本国民は現在の日本国憲法を支持し続けている。
4.当初から、日本国憲法を否定する、戦前の大日本帝国への回帰勢力がある。
5.米国は世界戦略上、自衛隊を友軍として展開する必要に駆られ、日本国憲法の平和条項が邪魔となった。
6.この4と5の二つの勢力が、同床異夢ながら結託して、集団的自衛権の名のもとに、日本国憲法を亡きものにしようとしている。
以上
    


95. 2016年10月24日 22:39:56 : xB1G1uUedA : DZJZ31bFfxI[1]
ハーグうんたらが謳う占領状態とは、交戦状態にある一方の当事国が
もう一方の当事国を武力占領することである

その交戦国同士の合意を以てして、日本は連合国の占領を国家として受け入れ
その国際法的効果は1945.9.2から有効である

例えば第二次大戦下における独軍占領下の東部戦線の占領とは訳がちがう

ここでの占領はあくまで戦闘結果あるいは戦術撤退で生じたものであり
交戦国同士の取り決めなどは存在しない占領である
ハーグウンタラの占領とは、このような占領状態を指すのである

ハーグウンタラを盾に連合国占領下での国体の変化を認めないというなら
ミズーリ号での調印が国際法上の取り決めでないことを証明せよ

1945.9.2の城下の盟が国際法上の取り決めでないことを証明できないかぎり、
ハーグウンタラの定義する占領状態を適用できる道理などない



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