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安倍首相が自衛隊の駆け付け警護、戦争参加強行のためにインチキ答弁!「南スーダンは戦闘状態でなく衝突」(リテラ)
http://www.asyura2.com/16/senkyo214/msg/322.html
投稿者 赤かぶ 日時 2016 年 10 月 12 日 13:55:04: igsppGRN/E9PQ kNSCqYLU
 

                  自民党HPより


安倍首相が自衛隊の駆け付け警護、戦争参加強行のためにインチキ答弁!「南スーダンは戦闘状態でなく衝突」
http://lite-ra.com/2016/10/post-2617.html
2016.10.12. 安倍が南スーダンめぐりインチキ答弁  リテラ


「PKO法との関係、五原則との関係も含めてですね、『戦闘行為』という定義があるものについては、それにはあたらない」
「われわれは、それは一般的な意味として『衝突』という表現を使っているところでございます」

 南スーダンの自衛隊PKO、そして、新安保関連法に基づき新たに付与される可能性の高い「駆け付け警護」等の任務をめぐって、またもや国会で安倍政権のトンデモ発言が飛び出した。

 現在、自衛隊がPKOに従事する南スーダンでは、政府軍と反政府軍による銃撃戦等によって民間人を含む多数の死傷者が出ており、7月には首都・ジュバで少なくとも300人が死亡した大規模戦闘が発生。しかも、自衛隊の宿営地からわずか100メートルの距離で銃撃戦が断続的に続き、流れ弾の弾頭が宿営地内で見つかったことも判明している。

 だが、こうした状況下で、安倍政権は南スーダンへの自衛隊派遣をめぐり、そこに新たに「駆け付け警護」と「共同基地防衛」の任務を付与することを考えている。これを国会で追及されて飛び出たのが、冒頭の“南スーダンで戦闘は発生していない”なるトンデモ答弁だったのだ。

 10月11日衆院予算委での問題の流れはこうだ。先週末、延期していた南スーダンへの現地視察を終えた稲田朋美防衛相は「ジュバ市内が落ち着いていると目で見ることができた」と語り、新任務付与に前向きな姿勢を見せたが、これについて民進党の大野元裕元防衛政務官が質問。ジュバでの事案を「戦闘」と認識しているかただすと、稲田防衛相は「7月には『衝突事案』もありました」と、法律上の定義のある「戦闘行為」ではなく「衝突」だと繰り返し、議場は紛糾、審議はたびたび中断した。そこで、今度は安倍首相が出てきて、やはり“戦闘ではなくて衝突”と大見得を切ったわけである。

「われわれは『衝突』、いわば勢力と勢力がぶつかったという表現を使っているところでございます」

 誰がどう見ても詭弁だ。たしかに、日本政府が定義する「戦闘行為」は「国際的な武力紛争の一環として行われる人を殺傷し又は物を破壊する行為」というもの。南スーダンの政府軍と反政府軍間の“内戦”は「国際的な武力紛争」とみなさないという見解なのだろう。しかし、国会で改めて問われたのは「戦闘行為」云々ではなく、ジュバの事案が「戦闘」にあたるかどうかだ。実際、国連は7月の南スーダンの戦闘を「fighting」と表現しており、これを単に「衝突」とするのは、どうやったって無理がある。

 しかも、安倍首相は、事実として武器等を使用した殺傷行為が行われていることは認めておきながら、“戦闘ではなく衝突”と言い換える。言葉遊びだ。いわば「刃物を持って押し入って身ぐるみを剥がしたけれども『強盗』じゃない」などと言っているのと同じ。むちゃくちゃにもほどがある。

 では、なぜ日本政府は頑なに「戦闘」だと認めたがらないのか。それはやはり、南スーダンを「駆けつけ警護」の先例とするために他ならない。「駆けつけ警護」とは、自衛隊が現地の武装勢力などから直接攻撃を受けなくとも、国連やNGO関係者が襲撃された際に現場に駆けつけて救助するというもので、武器使用が認められる。自衛隊ではすでに「駆けつけ警護」の訓練が開始され、先月の日米防衛相会談でも稲田朋美防衛相が米側にそのことを報告していたように、安倍政権はいま新安保関連法の“実績作り”に躍起になっている。

 ところが、前述したように治安が悪化している南スーダンでは、「駆けつけ警護」の舞台となる自衛隊のPKO参加自体が疑問視されている。たとえば、PKO協力法にある「参加5原則」では、紛争当事者間の停戦合意の成立が条件のひとつとなっているが、ジュバの大規模戦闘などを見ても明らかなように、政府軍と反政府軍の停戦合意は事実上崩壊しているからだ。

 しかし、これまで日本政府は、この「停戦合意」は“南スーダンがスーダンから独立した際の合意である”という屁理屈を用いて、無理やり南スーダンPKO参加を正当化してきた。つまり、日本政府の建前としては、南スーダンは現状「停戦中」であり、そこで「戦闘行為」は行われていないと主張するのだ。

 逆に、政府軍と反政府軍の間の“内戦”を「戦闘」と認めてしまうと、世論はPKO参加に否定的に傾き、よしんば参加を断行しても「駆けつけ警護」の条件である「戦闘行為が行われることがないと認められること」に疑念を持たれることは必至。ゆえに、安倍政権は「戦闘」を「衝突」と言い換えることで、世論の反発を抑えようとしているのだろう。まるで、「戦争」を「事変」と言い換えて批判を回避しようとした戦中を彷彿させるではないか。

 しかし、繰り返すが、南スーダンでは相次ぐ戦闘によって民間人も犠牲になっており、今年7月には中国のPKO部隊が攻撃を受け、隊員2人が死亡したと当局が発表。このままでは自衛隊からも被害者がでることは火を見るより明らかだ。また、稲田防衛相は「治安は落ち着いている」と嘯くが、ロイター通信によれば今月8日にも、市民を乗せたトラックが反政府側とみられる武装グループに襲われ、21人が殺害されている。

 さらに実際に外国のNGO関係者らが泊まるジュバ市内のホテルが兵士100人に襲撃された事実も判明している。10日放送の『NEWS23』(TBS系)では、フィリピン人のNGO職員のジアン・リボット氏がその時、同僚が殺害された様子をVTRでこう語っている。

「私たちの目の前で彼は射殺された。敵対する部族の出身だという理由で彼は射殺された」

 殺害されたNGO職員は、額の模様から反政府側の部族出身であることが明らかだったという。さらに、番組では「大統領警護隊のワッペンを付けている兵士がいました」という証言も紹介。つまり、ホテルを襲撃したのは政府軍の兵士だった可能性が高いのだ。

 このケースでは、リボット氏らは襲撃された際、PKOに連絡していたという。つまり、実際に「駆けつけ警護」が要請されたことになるが、仮に同様のケースで自衛隊が「駆けつけ警護」を行い、政府軍の兵士と戦闘になれば、《国際紛争を解決する手段として》武力行使等を禁じた憲法9条に明らかに違反する。

 安倍首相は昨年9月14日の安保法制特別委で、「駆けつけ警護」についてこのように答弁していた。

「領域国の受入れ同意は、国際法上の要件としてだけではなくて、このような前提を確保することによって国又は国に準ずる組織が登場しないことを担保する」

 つまり「駆けつけ警護」では、「国又は国に準ずる組織が登場しない」ことを想定していたのである。ところが、リボット氏らのケースで襲撃したのは、「国又は国に準ずる組織」である政府軍の兵士だった。しかも南スーダン政府は表面上PKO部隊増派受け入れを表明してはいるものの、部隊には「必要なあらゆる手段を行使」できるなど非常に強力な権限が与えられており、南スーダン政府幹部は「内政干渉だ」などと強く批判しているという。こうした状況を考えれば、自衛隊と政府軍が対峙する可能性も決して低くない。

 ようするに、そもそも南スーダンへのPKO派遣自体が違法である疑いが濃厚であるにもかかわらず、安倍政権はいま、さらに自衛隊に「駆けつけ警護」等の新任務を付与しようとしているのだ。しかもそのために、実際は多数の犠牲者が出ているのに「治安は落ち着いた」などと平気で嘘をつき、さらにその点を国会で指摘されると「戦闘」を「衝突」と言い換え、とことんゴマカシにかかる。こんなデタラメがまかり通っていいわけがない。

 何度でも言うが、この安倍政権の方針の先に待っているのは、自衛隊員の“戦死”、そして、外国の政府軍と日本の自衛隊が殺しあう戦後初の“戦闘”だ。それでも安倍首相が「駆けつけ」警護を付与しようと言うのならば、もはやそれは“戦争の準備”としか言いようがないだろう。

 安倍政権の卑劣な詭弁を、このまま看過してはいけない。自衛隊員の“戦死”、そして日本の“戦争突入”を防ぐために、あらためて新安保関連法という異常な法律を廃止に持っていく必要がある。

(宮島みつや)

 

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コメント
 
1. 2016年10月12日 14:26:05 : 4WvQKByVlA : E5ngWSHC1fE[2]
爆発ではない!爆発的事象である」みたいなものですか

2. 新共産主義クラブ[2403] kFaLpI5ZjuWLYINOg4mDdQ 2016年10月12日 15:23:08 : Y39wSRqLeI : 3bT_bLdiPpU[44]
 
 「『戦死』に定義はありません。
 
  『衝突』しているところへ、自衛官が行って死ぬのは、『自殺』です」
 
 と答弁される予定。
 
 
 自国の政権が、プロパガンダのために、自衛官を殺すから、『自殺』です。
 



3. 2016年10月12日 16:47:07 : OkXopCDtCI : A8c@zeLIHq8[288]
自衛隊員が銃弾と衝突し結果、衝突死しました官房長官が発表しそうです。

4. 2016年10月12日 17:28:20 : NNHQF4oi2I : p@MqjzZMakU[537]
畜生の 自民党 創価学会は血祭りに上げるしか 国民の為にならない

畜生とは 共食いまでする 動物たちの事

 


5. 2016年10月12日 17:49:05 : ZQaUpuhUK2 : cc0dtlqGZdo[56]
●こんなのばっかり。戦争→事変。敗走→転身。全滅→玉砕。敗戦→終戦。侵略→進出。ウソ→新しい判断。戦闘→衝突。
https://twitter.com/noirseuil/status/786004568576405504

6. 2016年10月12日 20:32:20 : s0YT25qRsU : Pi1gZAuJ0m8[-135]
低能ボクちゃんと同レベルのクズ議員へ。

自衛隊員の家族達は苦しんでいます。真面目な答弁も出来ずに、戦闘を衝突と言い逃れする傲慢さに、
憤りを覚えます。許せません!!!

そんなに安全な場所ならまずは、全閣僚と官房長官、幹事長等を引き連れスーダンに行けばいい。

永田町より安全なんでしょ。まずはお前らが行きなさい!!!誰も止めないよ。

自衛隊員は全員撤退させてよね。我が国の宝です。戦闘行為は真っ平ゴメンだ。

[32初期非表示理由]:担当:言葉使いで処理が大量にあるので全部処理

7. 北の吟遊詩人[712] lmuCzIvhl1aOjZBs 2016年10月12日 21:15:31 : 2fQ2auhIpU : bw5E3Q8rtoo[64]
稲田大臣か

稲田大臣の息子が南スーダンの駆けつけ警護にいけばいい

本当にそう思う。

安部も稲田も決して自分はいかないくせに

身内はいかせないで

躍起になって自衛隊を戦地に行かせようとしている

入隊すればしゃんとする?

あんたか息子が入れよ!!

くやしいな。

安保は施行させないよ。


8. 2016年10月12日 21:49:34 : cwb4bn2y46 : OtAXhAZCH_Q[1]
稲田にはガキがいるのですか
お國のために殉じなさい 稲田のクソガキよ それが母の願いであります國のために殉ずる気概がないのですか!
水漬く屍 草生す屍 大君の屁にこそし舐め お母さまの願いですよ稲田のクソガキ

ぼくちゃん知らないもん、はたねなしだから、ダメですね


9. 2016年10月12日 22:51:49 : Oew8aCqKMY : @SpEy3Kzx1M[226]
子供のころから大事に育てられて殴り合いのけんか一つしたことない坊ちゃん嬢ちゃんにはさ、人間には種類があって、戦争へ行くべき人間と、何があっても行かないでいい人間があるらしいのさ。

ホモ買春と未公開株詐欺疑惑で離党した、かつての自民のホープ、武藤貴也が(こいつ、とっくに辞職したのかと思ったら、今も衆議院議員として禄を食んでいるらしいな)いみじくも言ったように、自分は国会議員で重要な仕事があるから、戦地なんかにいかないでいいのだが、そうでない奴が戦争に反対するのは「戦争に行きたくないのは、自分中心で極端な利己的考え」だからだっていうことになるらしい。

戦地に行った人間が戦死したら、戦地に行かないでいい人間は、拍手して「英霊だ!英霊!」だと褒めてやれば、それでいいらしい。


10. 2016年10月12日 23:38:21 : cwb4bn2y46 : OtAXhAZCH_Q[4]
「稲田のガキを南スーダンに投入する国民運動」を展開したいですね

ガキが未成年ならば、防衛大臣の母! お前付き添って行け


11. めんたいこ[578] gt@C8YK9gqKCsQ 2016年10月13日 01:19:23 : bDV4hr9NSE : F8wd7qkVtDA[2]

野党の諸君は国会で稲田に餓鬼がいるか確認して居る場合は防衛大臣だから

即自衛隊に入隊させてS・スーダンに駆け付け警護に行かせるか質問すれば

良いわ。稲田は返答に詰まり中断、涙を見せるだろな。

ついでに「衝突」も詳細(ようさい)に何処の部分が?電柱に衝突?意見が

衝突?車が衝突?銃は使わなかった?負傷者は?死者は?負傷原因・死因?

など、どのやうな衝突だったのか奴らの詭弁を崩していかないと国民は分か

らないぜ。



12. 2016年10月13日 01:23:07 : Hi9E3d0F7Y : SvWSo8GupLY[135]
稲田朋美には息子も娘もいますね。
体格がよくて自衛隊にはもってこいのようです。
娘も体格がいいです。
今は女でもボタン一つだから自衛隊も女性でも大丈夫だって安倍晋三が言ってましたよね。
東大だし頭が良いなら尚結構ですね。
三人の子供を全部自衛隊に入れてどうぞ早速南スーダンへ赴任させてください。
娘は2人ですか?
すると自衛隊員3人確保ですか?
良いですね〜。
朋美ちゃんなかなかやるじゃないですか?
自衛隊員は弾薬と同じく消耗品に入るのですか?使えば結局いつかは無くなるものだから
稲田朋美は兵隊を三つもこしらえてくれていたんですね、日本の為に。
「国民の生活が一番だいなんて私は間違っていると思います。人は国の為に何を成せるかってことが一番大切な事なんじゃないでしょうか、戦争は一番崇高な宗教的行事だ」って稲田朋美は言ったしね。

確かに稲田朋美は崇高な理念をお持ちです。
お子様を三人もお国の為に捧げられる人格者です。


13. 2016年10月13日 13:41:36 : IJjjrLkBu1 : Tp0IihGPIW0[1097]
 5さんの言うとおり、全く以て、大政翼賛会改めたような護送船団方式の巨悪集団が考え付いた詭弁ばかりである。
   大体、駆けつけ警護、とは一体なんぞや。
   紛争地だからこそ国連やNGOが活動して避難民の救済にあたっているのだが、そこで衝突が起こる、ということは、NGOなどの活動拠点で衝突が起きた、という解釈は出来るが、衝突が起きた時点で駆けつけ、戦闘では駆けつけない、という微妙な判断を必要とするなどで集団的自衛権法案が論議、可決されてはいない。
   法案可決の際には全く以て付帯事項などを充分に議論せず、大まか、抽象的な発想で、とにかく自衛隊を軍隊に格上げしたい、という目論見が優先、最初に結論ありきで強引に数の力で可決に持って行けば、いずれこうなって、論議しなくても良いことで論議し、何やら一からやり直し、という事になるのである。
   いい加減な審議で法案を可決したとて、いざ実際に事が起きた際には、与党と官僚の一体下では、殆どの責任を、現場の隊長あたりに課すことになろう。
   先の大戦でも、もはや銃も馬も食糧も尽きた中でも補充が無く、仕方無く部隊長の判断で「現地調達」の指示となったらしいが、何と、住民の畑のジャガイモを盗み生で喰うことを「現地調達」と解したらしく、恐らく部隊長もやり切れない思いで有ったろう。
   その傍らの駐屯地では旨そうな肉の焼ける匂いがして、将校クラスが舌鼓を打っていたようであるから、今の与党の仕切る国会答弁のように、衝突と戦闘の区別を現場に任せ、後は野となれ、の神経は変っていないのである。
   国連とNGOを助けに駆けつけて警護する、が理由だが、実際には自衛隊が到着するのが一日掛かりであれば、その間NGOは自身で調達した救援機でさっさと退却しているのである。
   自衛隊が衝突と戦闘の違いを見極め、出るか出ないか検討している間に、慣れたNGOはツテを頼って逃げるのが当然であるが、これをして、駆けつけ警護も待たずに退避したなどと、またしてもお門違いの避難が本国で繰り返されるだろう。
   統治エリートの本音と建て前の使い分けが、5さんの揶揄のような訳の分からない詭弁を招き、結局は解決への道が常に周回遅れ、迂回となるのである。
   先の大戦でも、大政翼賛会メンバーのみで算段し、国民には、敗戦濃厚を、勝利中、などと公表していたため、国全体での正しい判断が遅れ、内外に何百万人もの犠牲をもたらしたのである。
   原発政策においても、機器で有る以上は事故は起こり得るにもかかわらず、安全で絶対に事故は無い、などとして事故対策を講じず、福島県民の住むところを奪っても何ら責任意識は無く、今度は海外での軍事貢献、オリンピック、大阪万博、カジノ構想、等々と、護送船団ムラの夢ばかりが膨れ上がっている。
   とにかく、駆けつけ警護が紛争地の国連やNGOのメンバーを助けるためなら、駆けつける前に危険を察してとっくに彼らは退避するのが自然である。
    退避した彼らの代わりに役割りを勤めるのではなく、敵の武装勢力を見極めて掃討するというのが目的であるなら、結局は戦闘参加が目的である。
   となれば、同じ民族でありながら、どの部族を守り、どの部族を敵として武器兵器を使用するか、まさしく内戦への介入であり、恐らく際限の無い泥沼に入るだろう。内戦は他国が武力行使で介入することなく、それこそ当該国で解決に向かわせるのがベストである。
    衝突と戦闘を分けるようなトリックを駆使する程なら、駆けつけ警護の必要性は全く無く、「つなみてんでんこ」では無いが、変に自衛隊の駆けつけを待たせて、それを国を挙げてのイベントとし、事情を熟知しているNGOが、むざむざ逃げ遅れるような流れを作ってはならないのである。
   
   
   


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