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TPP批准阻止と安倍政治打破の方策ー(植草一秀氏)
http://www.asyura2.com/16/senkyo215/msg/229.html
投稿者 赤かぶ 日時 2016 年 10 月 29 日 22:25:06: igsppGRN/E9PQ kNSCqYLU
 

TPP批准阻止と安倍政治打破の方策ー(植草一秀氏)
http://www.twitlonger.com/show/n_1sp89f8
28th Oct 2016 市村 悦延 · @hellotomhanks


衆議院のTPP特別委員会で安倍政権与党がTPP批准案の採決を強行しようとしている。

しかし、TPPの広範な問題について、判断するための情報は明らかにされておらず、

審議が不十分であることは明白である。

交渉参加国は批准を急いでいない。

また、85%ルールで、米国が批准しない限りTPPは発効できないが、

その米国で批准の見通しが立っていない。

大統領選後に米国が批准に進むことがあるとしても、

その場合には、TPPの内容の見直しが行われると見られている。

この事情があるから、交渉参加国はTPp承認手続きを急いでいない。

米国の動向を見極めなければ国益を守っての対応ができないからだ。

TPPは例えば関税率の引き下げひとつとっても、日本に不利な条約である。

関税が撤廃されれば日本が輸出を増やせると言うが、

日本が輸出を増大させる場合の最有力候補である自動車について、どのようなことが合意されたのか。

米国の自動車輸入の関税率については次のように決定された。

乗用車:現行の2.5%の関税率が14年間据え置きされ、15年目から引き下げが開始し、20年目で半減、

25年目に撤廃

トラック:現行25%の関税率が29年間維持され、30年目に撤廃

驚愕の内容である。

米国の自動車輸入の関税率は、

乗用車では14年間、トラックではなんと29年間も引下げがゼロなのだ。


他方、日本が重要5品目に挙げた重要産品の肉の関税率はどうなったのか。

牛肉;現行38.5%の関税率が発効と同時に27.5%に引き下げられ、10年目に20%、

16年目には9%に引き下げられる。

豚肉:現行キロ当たり482円の関税が発効と同時に125円に引き下げられ、

10年目から50円に引き下げられる

重要5品目とは、TPP交渉の関税撤廃の例外品目にすることについて、国会でも議決された品目である。

2013年4月19日に、衆院農林水産委員会は国会決議のなかに次の規定を盛り込んだ。

一 米、麦、牛肉・豚肉、乳製品、甘味資源作物などの農林水産物の重要品目について、

引き続き再生産可能となるよう除外又は再協議の対象とすること。

十年を超える期間をかけた段階的な関税撤廃も含め認めないこと。

ところが、TPP最終合意で、関税率引き下げの「除外項目」とされた品目はひとつもなかったことが

国会審議で明らかにされた。

そのなかの、最重要品目である牛肉、豚肉についてさえ、

最終合意で決定された関税率の引下げは上記のものなのである。

自動車の関税が14年間、29年間、まったく引き下げられないのとは対照的に、

肉の関税はTPP発効と同時に大幅に引き下げられることになる。

つまり、日本の国益を守る交渉など、まったく行われていないのである。


これは関税率の問題だが、TPPの問題は関税率にとどまらない。

関税率の引き下げなど、TPP全体から見れば、ほんの一部の事項に過ぎないのだ。

食の安全・安心が崩壊する。

公的医療保険制度が崩壊する。

労働規制が全面的に改変されてしまう。

金融サービスにおいて激変が生じる。

国民資金が外資に収奪される。

そして、日本の国家主権が喪われる。

極めて重大な問題が存在する。

TPPの恐ろしさは、現時点で全貌が明らかにならない点にある。

秘密交渉で交渉内容が明らかにされていないことも問題だが、

それ以上に大きな問題は、ISD条項などを活用した今後の経緯を通じて、

日本の諸制度、諸規制が改変される可能性が高いことが最大の問題なのだ。

現時点では明らかになっていないが、

今後、日本がTPPに参加した将来時点で発生する問題が無数に想定できることが問題なのだ。

臨時国会で批准を強行するべきでない。

しかし、ハゲタカ資本の命令を受けている安倍政権は、これを臨時国会で強行承認しようとしている。

「数の力」で押し切る場合には、次の総選挙で自・公・維を大敗させることが絶対に必要だ。

野党は総力を結集して、拙速採決を阻止しなければならない。

最低目標ラインは、衆院採決を11月2日以降に先送りさせること。

参院での自然承認の状況を作らせないこと。

野党は最低でもこのラインを死守しなければならない。


衆議院TPP特別委では、民進党の福島伸享議員などが提起したSBS米の価格偽装問題が

まったく解決していない。

輸入業者が「調整金」の形態で表面価格よりも安い価格で輸入米を販売していた事実が明らかになっている。

ところが、農水省は調査をしたにもかかわらず、この事実を認めない。

真実をねじ曲げて、押し通している。

国会質疑で山本農水相に代わって調査内容について説明している政策統括官の唐澤彰氏は

私の大学時代のクラスメート、草野球の仲間でもあるが、国会答弁を行う以上、事実を正確に述べるべきである。

実際にヒアリングをした結果として、調整金によって表面価格よりも安い価格で輸入米を販売していたことは、

メディア等の聞き取り調査によって明らかにされているのであり、これを否定することは許されない。

米の輸入により、安い価格のコメが流通すれば国内産価格に影響するのは理論的に明らかであり、

価格に影響がないとする農水省見解は根拠がない。


福島伸享議員は、このような調査を前提とした影響試算をベースにした審議はできないと主張するが、

当然の主張である。

農水省に調査報告書を再提出させ、その上で審議をやり直すべきことは当然である。

TPPの内容は広範囲に及び、しかも、交渉過程が隠蔽されている。

発表されている文書は日本語のものではなく、

政府は最終合意文書の3分の1も日本語訳として情報提供していない。

日本は米国に次ぐ交渉参加国中第2位の経済大国である。

英語、スペイン語、フランス語の正文があるのに、日本語の正文がないことからして、不当な条約なのである。


日本の政治家は完全に骨抜きにされている。

米国は力の強い国で、日本を実質的に支配している。

政治家も、米国の命令に従っておけば、身分は安泰、経済的にも高い処遇を得られる。

しかし、そんなことで、日本国民の幸福を守る姿勢を失うくらいなら、政治家などやめてしまうべきだ。

稲田朋美防衛相は、かつて、TPPは

「日本文明の墓場行きのバス」

と明言していた。

TPPは日本の国益、日本国民の利益を損なうものだと明言していた自民党議員が多数存在する。

2012年12月の選挙では、

「ウソつかない!

TPP断固反対!

ブレない!」

「TPP交渉への参加に反対!」

と大書きしたポスターを貼り巡らせて選挙を戦ったのではないか。


その自民党議員が、この現状を目の当たりにして、沈黙しているのはどういうことなのか。

米国にひれ伏すポチだらけになって、日本国民の幸福を守れるのか。


この問題をもっとも真剣に考えなければならないのは主権者国民だ。

これからの政治においては、主権者が主導的役割を果たさなければならない。

日本の政治をここまで悲惨な状況にした主犯は

民主党=現在の民進党

である。

2009年の政権交代の偉業を成し遂げた、本当の功労者を追放して、

権力とポストだけを横取りした悪党が民主党、そして今の民進党の中心に居座っている。

そもそも、百害あって一利なしのTPPを持ち込むきっかけを作ったのは、

菅直人氏

野田佳彦氏

である。

だから、いまの自公と民進党内の悪党は共犯関係にある。


これから、日本の政治を立て直すためには、民進党を

悪党と悪党以外に明確に分離しなければならない。

民進党が分離しない場合には、主権者が民進党を分離する必要がある。

主権者が支援できる議員、候補者と

主権者が支援できない議員、候補者に

分離するのだ。

この主権者の支持がなければ、民進党議員、候補者は

絶対に当選できない。

民進党を丸抱えで野党共闘を成立させることは正しくない。


政策を基軸に、候補者を選別することが何よりも重要だ。

問題の背景には、連合が「御用組合連合」に仕切られているという重大な問題がある。

民進党内の悪党と、連合を仕切る御用組合連合と決別すること。

それが、日本政治立て直しの第一歩になることを主権者が明確に確認することが極めて重要である。

 

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コメント
 
1. 中川隆[4749] koaQ7Jey 2016年10月29日 23:42:40 : b5JdkWvGxs : DbsSfawrpEw[5162]
日本人は痛い思いをしないとわからないんだよ

まあ、世界はマルクスが預言した通りに資本主義の末期症状を呈してきたから

これから共産革命の嵐が吹き荒れる時代になる

レーニン先生もこう言ってるしね:


1891年、レーニンが21歳を迎えたその年、沿ヴォルガ地方は大規模な飢饉に見舞われた。

このとき、地元のインテリ層の間で、飢餓に苦しむ人々に対して社会的援助を行おうとする動きがわきあがったが、その中でただ一人、反対する若者がいた。ウラジーミル・ウリヤーノフである。以下、『秘密解除されたレーニン』から引用する。


「『レーニンの青年時代』と題する、A・ペリャコフの著書を見てみよう(中略)それによれば、彼(レーニン)はこう発言していたのだ。


『あえて公言しよう。飢餓によって産業プロレタリアートが、このブルジョワ体制の墓掘人が、生まれるのであって、これは進歩的な現象である。

なぜならそれは工業の発展を促進し、資本主義を通じて我々を最終目的、社会主義に導くからである――飢えは農民経済を破壊し、同時にツァーのみならず神への信仰をも打ち砕くであろう。

そして時を経るにしたがってもちろん、農民達を革命への道へと押しやるのだ――』」


『全員が手に入れられる何かを持つこと(鉄砲、ピストル、爆弾、ナイフ、メリケンサック、鉄棒、放火用のガソリンを染み込ませたボロ布、縄もしくは縄梯子、バリケードを築くためのシャベル、爆弾、有刺鉄線、対騎兵隊用の釘、等々)』(中略)


『仕事は山とある。しかもその仕事は誰にでもできる。路上の戦闘にまったく不向きな者、女、子供、老人などのごく弱い人間にも可能な、大いに役立つ仕事である』(中略)


『ある者達はスパイの殺害、警察署の爆破にとりかかり、またある者は銀行を襲撃し、蜂起のための資金を没収する』(中略)建物の上部から『軍隊に石を投げつけ、熱湯をかけ』、『警官に酸を浴びせる』のもよかろう」


「目を閉じて、そのありさまを想像してみよう。有刺鉄線や釘を使って何頭かの馬をやっつけたあと、子供達はもっと熟練のいる仕事にとりかかる。用意した容器を使って、硫酸やら塩酸を警官に浴びせかけ、火傷を負わせたり盲人にしたりしはじめるのだ。


2. やもめーる[-370] guKC4ILfgVuC6Q 2016年10月30日 07:41:35 : EoSJAgs3bc : ulCmc5G70KA[-15]
>>2
列ば、そこまで言うならお前が
率先して薬まみで遺伝子組み換えのモンサント社の
作った穀物を口にするがいい。(笑)
その実情を追時ここに報告しろ。
お前の体調に変化があったどうなったかな。(笑)

[32初期非表示理由]:担当:アラシコメントが多いので全部処理
3. やもめーる[-369] guKC4ILfgVuC6Q 2016年10月30日 07:42:46 : EoSJAgs3bc : ulCmc5G70KA[-14]
訂正
誤:>>2→正:>>1


[32初期非表示理由]:担当:アラシコメントが多いので全部処理
4. 2016年10月30日 12:58:55 : 0CejVRban6 : urcdmA9xc1s[771]
「民進党内の悪党と、連合を仕切る御用組合連合と決別すること。」

まずは、原子力村の小林正夫、浜野喜史氏と決別するのでしょうね。
総評だって、かつて、石炭から石油へのエネルギーシフトを乗り切っています。
今の組合にそれができないとは思いませんが、やらないのなら、政治側が毅然として決別するしかないでしょう。

植草氏、がんばってください。応援しております。


5. 人間になりたい[174] kGyK1ILJgsiC6IK9gqI 2016年10月30日 15:19:14 : vew34TeHNk : O3QpYgKaGX8[176]

>日本の政治を立て直すためには、民進党を悪党と悪党以外に明確に分離しなければならない。

TPP国会で鋭い追求していた福島伸享や玉木雄一郎はどっち側の人なんでしょうか。植草さん、悪党のリストをだしてください。

>民進党を丸抱えで野党共闘を成立させることは正しくない。
 政策を基軸に、候補者を選別することが何よりも重要だ。

民進党全体として大まかな政策調整はできるとしても、議員一人一人の政策を吟味してお前は悪党、お前は悪党じゃないなどと選別することは現実的には不可能。

民進党議員の大半は野党共闘に意義を見いだしている。ところが志位和夫委員長の「連合か市民かどっちかを選べ」という発言に不快感を示し反発している。まして鵺だの悪党は分離しろなどと言われたらできる共闘もできなくなる。
山本太郎が小西ひろゆきをゲストに招き戦争法案の集団的自衛権は憲法違反であるということを説明する集会をやっていた。
自由党と民主党の集団的自衛権解釈も微妙に違うところもあるが、安倍政権の集団的自衛権解釈とは根本的な違いがあるので共闘ができる。上から目線で悪党と悪党以外などという分け方をしたら共闘など出来るものではない。
山本太郎は小西ひろゆきに対し、タイトなスケジュールの中の参加に感謝し、リスペクトしていた。このような人間的交流を重ねて信頼できる共闘ができるようになる。国会議員は植草一秀の将棋の駒ではない。

《朝日新聞WEB》

「連合か野党共闘か」 共産・志位氏、民進に決断迫る

共産党の志位和夫委員長は27日の記者会見で、衆院2補選で共闘した民進党の候補が大敗したのを受け、「連合指導部の『共産党と一線を画せ』との要求に従う道を選ぶのか、野党と市民の共闘に真剣に取り組む道を選ぶのか。民進党は前向きな決断をしてほしい」と述べた。次期衆院選に向け、民進党に支持母体の連合よりも野党共闘を優先するよう求めたものだ。民進党に申し入れた、補選での共闘について説明を求めるための野党4党の幹事長・書記局長会談については、「近々開かれる運びになるだろう」との見通しを示した。

連合と野党共闘「二者択一ではない」野田・民進幹事長

■野田佳彦・民進党幹事長
参院選で東北地方などで一定の効果はあった。衆院選については、できる限りの協力をする。もちろん共産党だけではない。自由党、社民党を含めてできる限りの協力をする。協力はどういうものかについては、これから協議していきたい。自民と公明がタッグを組むと強い。強い相手に挑む時、野党がバラバラではいけない。一定の野党共闘は必要だ。一方で、応援団の人たちにも、いろんな声がある。(共産党の志位和夫委員長は民進党に対し「連合の『共産と一線を画せ』との要求に従うか、野党共闘に取り組むか決断を」と述べているが)二者択一の話ではない。きちっと議論を整理する。(衆院選に向けた)臨戦態勢の準備の中には、そのことも入る。(TBS番組の収録で)

「連合と野党共闘、両方とって仲良く」 民進・安住氏

■安住淳・民進党代表代行
「連合か野党共闘か」 共産・志位氏、民進に決断迫る
(共産党の志位和夫委員長が民進党に対し「連合の『共産と一線を画せ』との要求に従うか、野党共闘に取り組むか決断を」と述べたことについて)両方とらせて、仲良くやっていきたい。他の野党との連携は、やるべきだ。乗り越えなければならない課題はたくさんある。政策テーマ(のすりあわせ)と支援団体の関係(を維持するための 調整の必要性)はある。一つずつ丁寧にやって解決する。排除主義に陥ることなく、広げていく意思をもって、仲間を増やしていかないとダメだ。党内では、小選挙区で野党がバラバラで戦ったほうがいいと思っている議員はほとんどいない。思想や大義がある程度同じゾーンに入ってこないと、国民から選挙目当ての野合だと批判される。そこをちゃんと超えないといけない。政策的に共産の皆さんには願わくば歩みよってもらいたいところもある。選挙は、あれがいいとかこれが悪いとか言っている間は、勝てない。私の選挙では、猫の手も借りたいくらいで、かかしにも頭を下げる。「これ以外の人はダメ」などとやっていたら、自民、公明が喜ぶ。そういう選挙をしたらダメだ。(国会内での記者会見で)

連合との関係「二者択一に違和感」福山・民進幹事長代理

■福山哲郎・民進党幹事長代理
共産党の志位委員長から「連合の要求に従う道を選ぶのか、野党と市民との共闘に真剣に取り組む道を選ぶのか」との発言があった。民進党にとって連合は、政権交代の時も野党になった現在も、ともに戦ってきた大切な支援組織。他党の党首が他党と支援組織との関係について言及をするのは穏やかなことではない。民進党はこれからも野党間の連携については、国会内外において信頼感を積み重ねていくべく努力することは変わらない。いま野党間の信頼関係を積み上げているところだし、特に国会のなかでは連携しながら安倍政権に向き合っている。連合との関係は民進党との関係であり、そのことに対して(共産党の党首が)二者択一のような言い方をしたのは違和感を覚える。お互いが一定の礼節をもって信頼関係を積み上げていこうということだ。(京都市内で記者団に)

 


6. 2016年10月30日 20:11:22 : Maxgc60m4o : w4xTLCOgKOQ[2]
一人負けを狙ってTPPに飛び込もうとする狂気の安倍政権ということか?
巻き添えになるのは国民なのだがマスコミが騒がないものだから皆呑気だ。

7. 安倍を辞めさせる会[404] iMCUe4LwjquC34KzgrmC6Ynv 2016年10月31日 14:01:31 : FAt0kYWxVo : ylcjRTfmBXc[364]
自公の諸君は世界をリードしている気でいるかもしれないが、私は世界の笑いものとなる可能性が大きいとみている。批准してしまったらこんどまたTPP交渉が始まれば現在の条件以上のものは獲得できないに等しいと考えるべきである。外交はあらゆる可能性と手段をもってのぞむべきである。そんな硬直化をするようなものはアホの極み以外のなにものでもない。どう考えても世界のピエロの名をほしいままになるに違いない。


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