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遥かなる縄文の記憶〜科学の目で見た縄文〜
http://www.asyura2.com/17/ban7/msg/285.html
投稿者 中川隆 日時 2017 年 8 月 30 日 18:05:11: 3bF/xW6Ehzs4I koaQ7Jey
 


遥かなる縄文の記憶〜科学の目で見た縄文〜 - YouTube
https://www.youtube.com/results?search_query=%E9%81%A5%E3%81%8B%E3%81%AA%E3%82%8B%E7%B8%84%E6%96%87%E3%81%AE%E8%A8%98%E6%86%B6%EF%BD%9E%E7%A7%91%E5%AD%A6%E3%81%AE%E7%9B%AE%E3%81%A7%E8%A6%8B%E3%81%9F%E7%B8%84%E6%96%87%EF%BD%9E

再生時間:29分

制作年度:2010年


技術も文明も何も持たない原始的な社会と考えられていた縄文時代。しかし青森県の三内丸山遺跡の発見からその常識は覆されます。驚くほどの高度な建築技術、クリなどの植物栽培、環境に適応した生活。なぜこうした事柄が解明されたのでしょう?

考古学というと発掘現場のイメージを持ちますが、実はその後の科学技術が未解明の事柄を解き明かします。この番組では今まであまり知られていない科学の目で見た縄文の世界を紹介します。

出演者名・所属機関名および協力機関名

岡田康博(青森県教育庁 文化財保護課)
石川隆二(弘前大学 農学生命科学部)
小林利道(大林組 プロジェクト設計部)
馬場悠男(国立科学博物館 人類学研究部)
米田穣(東京大学大学院 新領域創成科学研究科)
金原正明(奈良教育大学 古代文化財科学専修)
辻誠一郎(東京大学大学院 新領域創成科学研究科)
青森県教育庁 文化財保護課
 

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コメント
 
1. 中川隆[-6532] koaQ7Jey 2017年9月03日 10:06:11 : b5JdkWvGxs : DbsSfawrpEw[-8523]

不死とされた蛇、女の子宮、精子としての水…日本人が誇るべき“本当の縄文人の世界観”
大島直行インタビュー2017.01.27.
http://tocana.jp/2017/01/post_12128_entry.html


 近年、縄文ブームが大いに盛り上がっている。だが、そんな中にあって、従来の縄文のイメージをひっくりかえす独自の縄文解釈を展開して注目されているのが、北海道考古学会会長の大島直行氏である。


 2014年刊の著書『月と蛇と縄文人』(寿郎社)
https://www.amazon.co.jp/%E6%9C%88%E3%81%A8%E8%9B%87%E3%81%A8%E7%B8%84%E6%96%87%E4%BA%BA-%E5%A4%A7%E5%B3%B6-%E7%9B%B4%E8%A1%8C/dp/4902269678


では、廣戸絵美による裸婦の写実絵画《妊婦》と国宝土偶の《縄文のヴィーナス》を並べた挑発的な表紙で、月や蛇といった再生のシンボルを使って縄文人の神話的世界観を読み解くという野心的な試みを大胆にアピールした。「縄文土器は鍋ではない」「竪穴住居(建物跡)は住居ではない」「貝塚はゴミ捨て場ではない」と次々に縄文文化の一般的なイメージを覆し、人気プレゼン番組TED札幌にも出演して人気を博した。

 それに続く

2016年刊『縄文人の世界観』(国書刊行会)
https://www.amazon.co.jp/%E7%B8%84%E6%96%87%E4%BA%BA%E3%81%AE%E4%B8%96%E7%95%8C%E8%A6%B3-%E5%A4%A7%E5%B3%B6-%E7%9B%B4%E8%A1%8C/dp/4336060002


では、さらに具体的に縄文の土器、土偶、遺跡などを読み解き、膨大な考古学資料の背後に埋もれてきた縄文人の世界観を生き生きと描き出してみせたのである。

 そして、来たる1月29日(日)昼12:00から、東京・高田馬場の白夜書房地下BSホールにて大島直行氏の特別講義が予定されている。気鋭の考古学者が21世紀を生き抜くための縄文人の世界観を語り尽くすのだ。

「大島氏独自の縄文解釈とはどういうものなのか?」

「従来の日本の考古学者が縄文人の世界観を正しく理解できなかったのはなぜなのか?」

 今回は、そんなストレートな質問をぶつけてみた。


——最初に大島先生に注目したのは、北海道考古学会会長としての積極的な発言でした。09年に「北海道・北東北を中心とする縄文遺跡群」が世界文化遺産の国内候補として暫定リスト入りを果たしているのに、毎年のように落選を続けていることについて、手厳しいコメントをなさっていましたが?

大島「縄文文化とは何か? 日本の考古学者はそのことを世界に納得してもらえるような形でちゃんと説明できていないんですよ。日本最大規模の三内丸山遺跡を頂点にして18遺跡をまとめて出せば、世界遺産に通るだろうというわけですけど、大きな勘違い。日本の考古学者は縄文土器の型式や年代を分類する編年研究に没頭して『縄文人はどんな人たちなのか?』『どういう世界観を持っていたのか?』そういうことを全然説明してこなかったということが問題なんです。

私は縄文文化が世界的にも他に類をみない独自の世界観を持っていたと確信しています。つまり、縄文人は新石器時代になっても、農耕社会に移行することなく、狩猟採集の生活を約1万3千年に渡って守り続けたのです。そして、土器、土偶、その他の出土品に見られるような非常に豊かな文化を育んできました。縄文人はシンボリズムとレトリック、つまり、象徴とその読み替えのメカニズムを基礎とする狩猟採集の世界観でひとつの文化を作り上げた貴重な存在なのです」


白い貝を敷き詰めて復元された北黄金貝塚
http://tocana.jp/2017/01/post_12128_entry_2.html


——先生独自の縄文解釈で、たとえば、青森県の三内丸山遺跡を読み解くならばどうなりますでしょうか?

大島「三内丸山はなぜ価値があるのか。大きい、広い、出土品が多いなんて説明じゃダメなんです。たとえば、植物学者の辻誠一郎さんが花粉分析したら、遺跡のどこを掘っても栗の花粉が出てきたといいます。人為的に栗の木が植えられていたわけです。春の季節には、栗の雄しべで広い遺跡一帯が、真っ白になっていたことでしょう。

葉は緑で花は白、緑も白も再生のシンボルですから、そう考えると、三内丸山は単なる巨大集落ではなく、再生を願う縄文人が全国から集まってくる聖地のような場所(トポフィリア)だったと考えられます。ここでいうトポフィリアとはアメリカの地理学者イフー・トゥアンが提唱したもので、ラテン語で『愛すべき土地』を意味します。私は脳レベルでトポフィリアという概念があったと考えています」


貝塚から発見された人骨(北黄金貝塚情報センター)
http://tocana.jp/2017/01/post_12128_entry_2.html


——先生が考える縄文人の神話的世界観とはどんなものなのでしょうか?

大島「私のシンボリズムというアイディアは、ドイツの日本学者ネリー・ナウマンによる縄文研究を発展させたもの。彼女が参照したユング、カッシーラー、エリアーデなどに立ち返り、心理学、哲学、宗教学にまで関心を広げていくと、人間を人間たらしめているのがシンボルであると確信できました。

そして、ナウマンの解釈に沿うならば、シンボリズムとは、アニミズム、シャーマニズム、トーテニズムといった「原始宗教」よりも以前のもので、霊や先祖を信じることもなく、愛や家族という概念もなく、ただひたすらに再生のシンボルとなるものを探し求め、作り続けていたのではないかと思うんですよ。それは私が思考の因子といっているものですけど、最終的には脳科学も参照しないといけないでしょう」


縄文土器(北黄金貝塚情報センター)
http://tocana.jp/2017/01/post_12128_entry_3.html


——もっと具体的に縄文人はどんな人たちだったのでしょうか? どのような生活をしていたとお考えですか?

大島「ひとつ重要なことは人間の数ですよ。縄文時代の人口について、ある考古学者は26万人という数を出しています。もっと多いかもしれませんが、北海道には3万人です。現在、北海道には540万人いるんですけど、3万人なら、いないに等しい、熊や鹿の方がたくさんいたと思われます。人間同士の軋轢もなく、家や祖先、愛という概念も生まれにくい、そういうなかでは男と女は自由に交わって子供を作る。そういうものだと考えられますよね。そういった世界観が様々な遺構や遺跡、遺物を生み出したわけで、だからこそ世界遺産としての普遍的な価値があると私は考えます。シンボリズムとレトリックが縄文の本質であるなら、その証拠はいくらでもみつけられますし、遺跡や遺物についても容易に説明がつくということなんです」

——では、縄文の文様は何を表しているのでしょうか?

大島「縄文の文様は蛇でしょう。縄文土器が凄いのは最初に縄目の文様で蛇を表現したこと。蛇は世界中の神話にあります。脱皮を繰り返す蛇は再生のシンボリズムなんです。そして、蛇を象徴する文様がひとつの文化として定着すると、多くの人が“効き目”がある文様を模倣し、もっと“効き目”がある文様を求めて、さまざまな実験を繰り返す。そんな時代が1万年以上も続いたのが縄文時代だったんです」


クジラの骨でできた刀(北黄金貝塚情報センター)
http://tocana.jp/2017/01/post_12128_entry_3.html


——ここでいう“効き目”とはどのようなものでしょうか?

大島「日常生活の中で“死にたくない、蘇りたい”と思い、効き目のあるシンボルをどうやって編み出すかに命を賭けていた、すべてがそこに集約できます。歴史的な経緯もなく、発展や進歩を選択せず、1万年間ずっと変化しないといえばよくわかるでしょう。土器の形がいろいろとかわるのは効き目を試しているからですよ。別の例でいえば、翡翠(ひすい)は縄文時代の1万年間を通して、北海道から沖縄まで分布しています。でも翡翠はジュエリーでも宝石でもない、ただ地球上で再生のシンボルである白と緑が同居している石はそれしかなかったんです。効き目が抜群だったんでしょう、それが信仰ですから。翡翠を手に入れて持つことが大切だったんです。科学的に効果があるということではなく、縄文人を精神的に満足させるもの。頭の中に再生の因子があって、それになぞらえるものは、何でもやったってことですよね」


水場の祭祀場(北黄金貝塚)
http://tocana.jp/2017/01/post_12128_entry_3.html


——縄文人が現代人に教えてくれることは何でしょうか? その世界観を理解することで私たちには何がわかるのでしょうか?

大島「縄文人が作ったものは9割以上が再生のシンボリズムでしょう。生理の周期とリンクして満ち欠けする月、女性の子宮、羊水としての水、それらは皆、再生のシンボリズムです。何か再生するものをシンボライズして、レトリカルに描いているだけ。それを読み違えて、現代な美術的感覚とか、経済的価値観とか、合理性とか、そんな解釈をしても全く意味がないわけです。シンボリズムとレトリックで読み解くと、縄文は本当に面白いんですよ。考古学者には理論はないから彼らに任せていいたら読み解きは全然進まない。最近、積極的に講演をするようになったのは考古学者ではない一般の人たちにも一緒に考えて欲しいからですよ。そして、私の講演を聞いた人は再生のシンボリズムという根拠を持って縄文文化を捉えてほしい。つまり、現代の感覚で縄文人を想像するのではなく、自分自身が縄文人になって、現代における縄文的なものを発見していって欲しいですね」

——現在、タトゥーアーティストの大島托とのコラボレーションで縄文タトゥーの復興プロジェクト『縄文族 JOMON TRIBE』を推進しています。僕らは現代人の身体に実際にタトゥーを施してみることで「縄文時代にタトゥーはあったのか?」という問いに具体的な返答を試みようとしています。縄文人のタトゥーについて、先生のご意見を伺えればと思います。

大島「当然、タトゥーはあったでしょう。それを立証することはなかなか難しいかもしれませんが、その理由はやっぱり再生のシンボリズムです。縄文土器そのものが女性のカラダを象徴しているわけですから、縄文時代にタトゥーを彫る技術があったなら、それこそ“効き目”抜群の文様を究極のシンボリズムとして身体に刻んだことでしょう」

 大島氏がユニークなのは、日本の考古学において圧倒的な主流である土器の型式や年代を分類する編年研究に対し、それを乗り越えるべくシンボリズムとレトリックをキーワードに大胆に縄文人の世界観を読み解いてみせたことにある。そこでは、脱皮を繰り返して不死とされた蛇、女性の子宮、羊水あるいは精子としての水、生理の周期とリンクして満ち欠けする月、それらが再生のシンボリズムとされる。さらにそのようなシンボリズムは農耕以前の人類に共通する生得的なものであると断言し、精神分析学のカール・ユングが神話や曼荼羅の研究から探求した全人類に共通する心の構造としての普遍的無意識を縄文の文様や遺跡の読み解きに応用しているのである。大島氏が読み解く縄文人の世界観は、1万年という時を超え、「人間とは何か?」という最も根源的な疑問に新たな気づきを与えてくれるものなのである。

●大島直行(おおしまなおゆき)
1950年北海道生まれ。札幌医科大学客員教授、北海道考古学会会長、日本考古学協会理事、日本人類学会評議員。医学博士。著書に『月と蛇と縄文人』(寿郎社)、『縄文人の世界観』(国書刊行会)などがある。第三弾『墓と子宮の考古学ー縄文人はなぜ死者を穴に埋めるのか』を今年出版予定。


2. 中川隆[-12352] koaQ7Jey 2019年2月07日 18:55:00 : b5JdkWvGxs : DbsSfawrpEw[-22234] 報告

縄文人 栽培、加工で自然利用
02/06 05:00
https://www.yomiuri.co.jp/culture/20190205-OYT8T50209/

 縄文時代の大規模環状集落跡・デーノタメ遺跡(埼玉県北本市)で、大量に出土した植物類の分析が進み、縄文人が里山のように自然に手を入れながら利用した姿がよみがえりつつある。(文化部 清岡央)

 

埼玉・デーノタメ遺跡を分析…クルミの人工林、ベリーで酒?

北本市教委提供の写真を加工北本市教委提供の写真を加工

 生い茂るコナラやクリの木の間から、冬の陽光が柔らかく差し込む。遺跡は今、雑木林に覆われている。落ち葉の上に黒い羽根が散乱していた。オオタカがカラスを捕食した痕だ。豊かな自然に、人々が森の恵みと暮らした縄文時代を思う。

 北本市教育委員会が2000年度から断続的に行った発掘調査で、縄文中〜後期(約5000〜3800年前)に集落が営まれたことがわかった。特に中期の集落は、長径約210メートル、短径約160メートルに及ぶ長円形の、関東でも最大級の環状集落だった。

 遺跡名は、近くにあった湧水によるため池が地元で「デーノタメ」と呼ばれたことにちなむ。由来通り、北側の低地部は地下水が豊富で、通常は地中で残りにくい植物などの有機物が守られ、植物遺体や木材が大量に出土。水辺の生活空間が集落とセットで発見された貴重な例となった。

 

■野生種より大粒

 遺跡内の土中から採取された花粉の種類を、時期ごとに分析したところ、興味深いことがわかった。

 集落が営まれる前の地層に残っていた花粉は、低地部ではハンノキが中心だったが、人が住んだのを境にクルミが中心を占めるようになった。台地部にもクリや、後には、実が食料とされたトチノキが現れた。縄文人が食用に役立つ樹木の林に仕立てた様子がうかがえる。

 裏付けるように、発掘ではクルミ類が約1万2000点も出土した。クルミの殻などをまとめて土坑などに捨てた「クルミ塚」も6か所発見された。特にオニグルミは、現在の野生種より大粒で、鑑定にあたった分析会社パレオ・ラボの佐々木由香さんは、「ただ増やすのではなく、大型の実がなるよう光の当たり方など環境をコントロールしたのでは」と推察する。

 周辺では、土でクルミの殻を模した「クルミ形土製品」や、ヒスイの装飾品、耳飾りなども出土し、豊かな実りを祈る儀礼が行われた可能性もある。さらに、ウルシの花粉と、木材も確認された。赤漆と黒漆を鮮やかに塗り分けた土器が大量に出土しており、この地でウルシの木の栽培・管理を行って、漆製品作りまで行われたようだ。

 

■豊富な豆類

 豆類も豊富だった。炭化したアズキのほか、土器の表面や内部にわざとダイズやアズキを埋め込んだ痕跡が残るものが複数出土した。

 縄文時代のダイズは、長さ0・5センチほどだった野生の原種が、中期以降に1センチを超えて大型化したものが現れることが知られ、栽培が行われたためとも言われる。同遺跡の土器にも長さ約1・2センチのダイズを埋め込んだ痕が見つかっている。

 昆虫の死骸が大量に出土しているのも注目される。縄文中期の層からは338点が見つかり、中でもコガネムシ科のヒメコガネが多くを占めていた。ヒメコガネは英語名が「soybean beetle(ダイズのカブトムシ)」と言うほどダイズを好む。栽培されたダイズが豊富だった様子を思わせる。

 

■果実を搾った?

 遺跡の土の中には、様々な植物の種や実が残る。縄文後期の土300ccをザルで水洗いしたところ、ニワトコの核が約1000粒、コウゾの種が約600粒も含まれていた。いずれもベリー類だ。佐々木さんは、「ベリー類は生食すると種子も食べて残らないはずなので、搾りかすを捨てたのだろう。果汁を搾って、酒やシロップなどに加工したのではないか」と推察する。

 調査で見えてきたのは、縄文人が集落近くの自然を、大きく改変しながら、たくましく生活した姿だ。阿部芳郎・明治大教授(考古学)は、「クリなど主食だけでなく、豆類やベリー類など様々な植物を、人が自然に大きく手を入れる形で利用したことがわかる。当時の生活環境が鮮明に解明できる国内でもまれな遺跡だ」と評価している。
https://www.yomiuri.co.jp/culture/20190205-OYT8T50209/

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