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《大ニュース!WHOが医療大麻は安全であると宣言》人類病の克服vs世界医療・製薬産業の繁栄と存続あるいはそれにかかる利害
http://www.asyura2.com/18/kokusai24/msg/609.html
投稿者 お天道様はお見通し 日時 2018 年 11 月 24 日 21:09:48: I6W6mAZ85McLw gqiTVpO5l2yCzYKojKmSyoK1
 



《大ニュース❗️WHOが医療大麻は安全であり、健康上のリスクがないと宣言!》-投稿者による無責任意訳人類病の克服vs世界医療・製薬産業の繁栄と存続あるいはそれにかかる利害




最近、カナダで嗜好用大麻の解禁がありましたが、大麻解禁の世界潮流はもう誰にも止められないだろう。 その流れは業界にも及んでいる。 世界保健機関WHOが医療大麻の有効性と安全性を認めたという今回のこのニュース。



BIG NEWS: The World Health Organization Just Declared Medicinal Marijuana Safe To Use. Says It Isn’t A Health Risk Health & Fitness

BIG NEWS: The World Health Organization Just Declared Medicinal Marijuana Safe To Use. Says It Isn’t A Health Risk
-以降()内は、投稿者による無責任意訳です。(大ニュース:WHO世界保健機構が医療大麻は使用に際して安全であり、健康上のリスがないと宣言!)


March 26, 2018


(2018年3月26日)



For all those eagerly waiting patiently for marijuana treatment to be legalized in their state, the issue has just got a big boost by the WHO (World Health Organization). Who declared medicinal marijuana safe and it does not have any health risks. Instead it is beneficial for diseases like epilepsy, cancer, Parkinsons, Alzheimer’s and many other diseases. Now isn’t that the sweetest news??
(大麻による治療を強く望んでいる世界中の人々にとって、WHO、世界保健機構による今回の医療大麻が安全で、その使用に際し何ら健康上のリスクは存在しないし、それどころか、てんかん、癌、パーキンソン病、アルツハイマーや他の疾患にも有効であるという宣言は、大きな後ろ盾となるであろう。 とってもすごいニュース!)


Medicinal Marijuana now being advocated by the World health organization
(医療用大麻はようやく世界保健機関によって支持されるに至った。)


The organization has found also that medicinal marijuana is not addictive and that CBD or cannabidiol which is one of the main relaxant properties in Cannabis should not be even considered a scheduled drug.

(WHOは大麻に習慣性は認められず、カンナビジオールあるいはテトラヒドロカンナビノイドといった、大麻の主要成分はいわゆる指定薬物としての範疇にもあるべきではないという見解を得た。《習慣性もなく、いわゆる麻薬の類ではないという結果に至った。》)


WHO says Medicinal Marijuana not a scheduled drug and can treat epilepsy
(WHOは医療大麻は指定薬物でなく、てんかんにも有効であると言っている。)


Medicinal Cannabis is currently legal in 29 states. Although health experts warn research is too juvenile to rule out side effects, WHO have established the contrary. After several months of their own investigative research, the world health body has declared that CBD can help treat epilepsy without the risk of addiction.
(医療用大麻は現在、全米29州で合法だ。 医療関係者は大麻の副作用に関する研究が未だ十分でないと警告しているが、WHOは、こう、反論している。 数ヶ月にわたるWHOが行った独自の研究の後、カンナビジオールは、何の習慣性の副作用もなく、てんかん治療に有効であると発表した。)


The Organization will also run a complete review of cannabis and its related substances in 2018. Physicians and the medicinal marijuana industry have been eagerly awaiting something like this which will speed up the legalization of Marijuana in the entire country.
(機関はまた、大麻と関連物質全般に関する再調査を2018年中に実施する予定だ。 それらの結果を受けて、医療関係者や医療大麻産業は、全米での大麻の合法化に向けての加速を待ち望んでいる。)


Path-breaking conclusion after years of research
(数年間の研究の後の革新的な結論)


If by chance, the World Health Organization declared cannabis to be a scheduled drug that would become a huge obstacle for physicians from prescribing it as a treatment worldwide. WHO’s report published on the 15th Dec 2017, also recommends rigid restrictions on fentanyl which is a synthetic opioid responsible for the deaths of thousands addicted to it.
(万が一、大麻が世界規模での治療薬として、医師の処方にとって大きな障害となるような指定薬物であるとWHOによって宣言されたなら…。 2017年12月15日に公表された世界保健機関レポートは、中毒症状を起こし、何千もの犠牲者を出した人工オピオイドであるフェンタニルに対しても、厳正な規制をするべきだという勧告を出している。)



年間の死者数
喫煙 435,000人
偏食や運動不足 365,000人
飲酒 85,000人
処方箋薬 32,000人
交通事故 26,347人
殺人 20,308人
アスピリン 7,600人
ピーナッツ 100人
大麻 死者なし
大麻はピーナッツより安全


The report also speaks of the current interest of the member states in the issue of using cannabis as medication. The report also says that WHO has spent years in collecting information and scientific evidence to support the benefits of medicinal marijuana, cannabis and its components. The report also concluded by saying that research on both animal and human subjects have proved that cannabis can be used for its therapeutic value in seizures because of epilepsy and related disorders.
(レポートは医療用大麻の合法化を検討している全米の残る州についても言及している。 さらにWHOが大麻やその成分を医療用として利用することの有用性を支持する科学的な根拠や情報を得るのに歳月を費やしているとも述べている。 その上、動物実験と人による治験によって、てんかん及び関連する疾患の発作を抑える効果が大麻にはあるという、研究結果も得たとのレポートもある。)



Image Source: www.tqn.com


The man who proved it possible starting in Mexico
(メキシコでその可能性のスタートを切った男)


The WHO report has made an important decision of not scheduling medicinal marijuana because there is no justification and reason to do so. It will not lead to addiction and hence is considered safe. Previously it was assumed that medicinal marijuana can cause addiction because of the substance THC which has psychoactive properties and induces a high.
(WHOレポートは大麻が指定薬物ではないという重要な決定を行った。 もちろんそれは、大麻が麻薬指定薬物の範疇に当たるような科学的な根拠や正当な理由を何ら持たないからだ。 全く習慣性も認められないし、それは即ち安全であると考えられるからだ。 以前は、主要成分の一つであるテトラヒドロカンナビノイドが、精神的活性の特性や多幸感をもたらすので大麻に習慣性があるとされていた。)



Image Source: www.straitstimes.com.sg


One of the biggest advocates of legalizing medicinal marijuana is Mexican Raul Elizade who fought to be allowed to treat his daughter suffering from epilepsy. When Raul heard the decision of the WHO, he was overwhelmed. The man was instrumental in influencing the Mexican government to legalize medicinal marijuana. This allowed him to treat his daughter Grace who suffered almost a hundred seizures a day. Today she suffers only a few after the treatment. Elizade, the founder and president of HempMeds Mexico said in an interview ‘I’m ecstatic that these international health leaders agree that CBD is a substance that should not be scheduled and has therapeutic value for a variety of medical conditions. ’
(医療用大麻の合法化に最も大きな道筋を付けたのが、メキシコ人のロール・エリゼイドという人で、彼は娘のてんかんを治療するのに大麻の使用を認めさせる運動を行った。 ロールが WHOの決定を聞いた時、彼は仰天した。 彼こそが、メキシコにおける、医療大麻の合法化決定的な役割を果たした。 そして、それは、一日に百回にも及ぶてんかん発作で、生命の危機にあった彼の娘、グレースの治療にあてられた。 今ではそのおかげで発作はたった二、三度でおさまっている。 メキシコ大麻医療の創立者でもあるエリゼイドと、その責任者は、インタビューで、’世界保健機関が、カンナビジオールは指定薬物などでなく、様々な疾患や症状に有効な治療効果を齎すということに同意したのには、驚くべきで熱く謝意をあらわします’と、答えた。)



Image Source: www.ksat.com


WHO declares its official stance on medicinal marijuana, Says it is safe!
(WHOは公式見解として、医療用として用いられる大麻は安全であると公表している。)


The World Health Organization had on Dec 14th declared official its stance on medicinal Marijuana being safe for the treatment of several types of disease. This is a definite shot in the arm for those still advocating the legalization of the medicinal use of the drug in various states of the USA where it still remains illegal. Presently the US Department of Justice’s Drug Enforcement Administration regards marijuana as a “Schedule I Controlled Substance, or has no currently accepted medical use in the US, a lack of accepted safety for use under medical supervision, and a high potential for abuse.”
(世界保健機関は医療用大麻が幾つかの疾患に対して治療薬として使用されるのは安全であると2017年12月14日に公表した。 これが、未だ大麻が医療目的で利用されるのが非合法である米国の幾州に対する合法化を促す明確な加勢となるのは言うまでもない。 現在尚、米国司法省麻薬取締局は、大麻を指定薬物の一つとし、米国での医療目的での利用も認めておらず、医療監視の下での使用も未承認であり、その乱用による高い中毒性のある物質としている。)



Image Source: www.who.int


This is absolutely in contrary to what WHO has declared which may have many desperately in need of the drug for treatment more hopeful for its easy procurement and use. In Fact, much credit goes to Raul Elizade who spoke to the WHO during its 39th AGM of its Expert Committee on Drug Dependence (ECDD) in November.
(これは、 WHOがその入手や使用が容易で、より有望な治療薬として是が非でも必要としているのとは対照的に相反している。 事実、WHO の11月の第39回依存性薬物専門委員会の年次総会にて、論壇に立ったエリゼイドには、多くの称賛の声が寄せられた。)



Image Source: www.naturalnews.com


Thousands to benefit from a new milestone on legalization of medicinal marijuana
(大麻を医療用として合法化することは、何千もの善報をもたらす画期的な出来事である。)


The ECDD has also mentioned that there is evidence to prove that CBD has the potential for abuse or dependence like other CBD substances such as THC (tetrahydrocannabinol). Likewise, the Organization now advocates the use of medicinal Marijuana in Alzheimer’s, Crohn’s disease, certain cancers, Parkinson’s and Epilepsy.
(依存性薬物専門委員会はまた、カンナビジオールあるいはテトラヒドロカンナビノイドなどの大麻の成分には中毒性のある可能性を示唆する証拠に関しても述べている。《投稿者より:全文から察するとこの文章がここにあることの蓋然性が認められませんが、そこにある文字を前提にできるだけ忠実に翻訳しました。》 同様に、委員会は現在、アルツハイマー、クローン病、各種癌、パーキンソン病やてんかん等に、医療目的での大麻の使用を支持している。)


WHO says that Medicinal Marijuana is perfectly safe for use. This is undoubtedly the best news of the day. As many will now jump towards creating medical formulations of the drug, several thousand across the nation suffering from the disease will benefit.
(WHOは、医療大麻がその使用に際し、完全に安全であると言っている。 これは疑いようもなく、我々にとって最善のニュースである。 大麻が医療調剤の新風として、様々な疾患に悩む人々にとって大きな吉報をもたらすだろう。)



Image Source: www.earthmed.com



さらに先ごろ、メキシコでは、裁判所が嗜好用大麻の合法化を訴える四人に対し、国家による大麻の栽培の禁止は違憲であるという判決も下している。(メキシコ最高裁 大麻栽培禁止に違憲判断) 引用記事ではてんかんの少女に大麻が使用されたとあるが、これには大麻が医療用に、より適しているという事実を示唆しているのではないのだろうか。 それは、てんかんという、脳細胞=神経細胞の疾患に大麻が利用されているという点と、成人でない小児(幼児かも)にそれが使われている点である。 


よく、大麻を否定的に述べようとする意見に、’大麻を摂取すると記憶障害や健忘といった副作用がある’というものがあるが、これは全くのデマゴークであろう。 何故なら、記憶障害や健忘といった作用は、神経細胞に何らかの毒性が働く結果もたらされる症状であり、それはそのまま、そういう物質には神経毒性があることになるから。 しかし、実際に大麻には神経毒性はおろか、各種毒性や習慣性などは科学的に認められていないと考えられる。 こういうことを言う者は自己の論理破綻を開陳している愚か者に相違ないだろうし、厚労省が’大麻は脳を破壊する’などと言うのは全く根拠のない出鱈目に過ぎないと思われる。 科学的に神経毒性のあるような物質を、てんかんという、主に神経細胞に問題がある疾病に用いられる道理もないだろう。


病の克服vs世界医療・製薬産業の繁栄と存続あるいはそれにかかる利害



データとしては少し古いが、10年の間に世界製薬産業はその売上を倍以上も伸ばしているが、何の疾患も克服できていないのではないのだろうか。 それどころか近年では、鎮痛薬としてケシの実から抽出した成分やあるいはそれと化学構造式の似た物質(オピオイド系鎮痛剤)を販売し、莫大な利益を得る一方で、その習慣性からくる中毒問題にまで発展している。 アヘンやヘロイン等の薬物と類似した構造物である以上、習慣性があるのは明確でそれを市場に出す事自体が、始めから習慣性からくる副作用狙いの売上目当てであると言われてもしょうがないのではないのだろうか。




習慣性のある高価な痛み止めや、完治とは程遠い抗癌剤などで算盤勘定にしか興味のない製薬産業に、果たしてその存在価値はあるのだろうか。



世界各国の医療用大麻 の政策と実践 - 日本臨床カンナビノイド学会より抜粋


大麻の解禁が遅れている多くの国家や地域では、違法を取り締まる警察が関連する権益を掴んでおり、それが合法化への道を阻害している可能性があると考えられる。(日本や韓国等はそれとは異なる利害等の事情があると思われる。)


一方、大麻が各種癌や難病を含む250以上の疾患に対し、何ら重篤な副作用なく完治させるのは、真実である。 コストレスで手軽なこの物質は、間違いなく人類を病から解放する福音の一つに相違ないだろう。 だが未だ、それは医療現場でのファーストチョイスになっていないのは、製薬産業だけでなく、医療や各国政府、メインマスメディアまで巻き込んだロビー活動の賜物だろう。 症状があるからそれを抑えようとする何かの開発を試みる、のではなく、症状の先にある根源を治さなければいけないのが真の医学であり、患者が求めるサービスの本質であるのは言うまでもないだろう。


大麻に関する真実や、他の容易で安価な真実(世に存在する殆ど全ての疾患を頻発・憎悪させる多様性を持つ放射能毒から回避できる高い可能性、しかも安価で合法的な方法とは?ほんとうに健康を保ちたいのなら自分が何であるのかを知りましょう と それを隠す医療や産業、マスコミ、各国政府や組織歴史から完全に抹殺されていた、100%完治の癌治療(ライフ博士))の拡散とその実践は世界製薬産業の終焉を意味するからであり、彼等はそれをおそれて人類全体にとっての一大福音を隠蔽し、曲解しつづけていると考えられる。 また、これを大量失業の機会云々という自称経済通は、事象を大局的に見据える勉強をし直すべきだろう。 真実の共有化によって産業全体が陳腐化し、労働量が減少するので問題なのではなく、人類全体にとって要求される労働量がより削減できることで、個々人が限られた人生時間をより有効に活用できて、より大多数がより少ない必要労働時間をシェアーし、尚かつ病の大部分を深刻な副作用なしに完治できるという、ダブルハッピーなのである。 無論、そこには旧態然たる支配・被支配構造社会でしかない貨幣資本主義など存在しないだろう。 そしてこの、世界既得権益層による、より大多数にとって有益で労働集約を必要としない(安価)ような真実を隠蔽する作業は健康分野だけでなく、エネルギー分野などでも進行中であると考察できる。(《Q 「ザ・プラン」の動画 2018年10月17日 GHOSTRIPONの屋形》我々人類は本当に、労働集約を必要としないフリーエネルギーや、コストレスな病を完全克服する方法の隠蔽解除にまで至ることができるのか。



その真実を隠蔽する既に崩壊済みの現代欠陥金融制度



《大局的真実の暴露!!》現代金融制度と所有の是認は、世界的犯罪行為であり、最終的に一切を破滅に追いやる巨大破壊兵器だ!



大西恒樹の「日本から世界を変える動画vol_002/お金の発行のしくみ・vol_003/日銀と国債の役割・vol_004/お金のあるべき姿」←ネズミ講詐欺の総元締めは現代金融制度だった



《仮想通貨「テザー」の疑惑が本当なら、市場が崩壊するかもしれない─信頼性を損なう“事件”が続発》ビットコインは、地球という大破綻博打場の一小胴元に過ぎない



《「ホームレス大国アメリカ」の現実 世界覇権どころではない国内の疲弊》現代欠陥金融制度がもたらした当然の帰結は今持って継続中





引用部以外はオリジナル



 

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コメント
1. 2018年11月25日 18:19:06 : fSs0VJKdWs : df01UtovYMo[2] 報告
日本語にすると、W(私達は)H(変態偏執狂の)O(鬼集団)ってことだね。
2. 2018年11月25日 18:48:09 : 1RFEkLSxKM : GDNH4KJh0Mc[4333] 報告
世界中の権力者共は世の中を混乱に陥れて
第三次世界大戦を起こしたくてしょうがないんだな

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