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ケムトレイル、HAARP・・・24 ケムトレイルから撒かれる脳梗塞、心筋梗塞をひきおこす風邪菌 まとめ1
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投稿者 あのに 日時 2019 年 6 月 10 日 16:36:55: xZaQXyDl16EGo gqCCzILJ
 


ケムトレイル、HAARP・・・24 ケムトレイルから撒かれる脳梗塞、心筋梗塞をひきおこす風邪菌 まとめ1


1、いままでのまとめ: 兵器であり戦争であるケムトレイル

ケムトレイルについては、イルミナティの形而上の「第三次世界大戦」であるとわたしは考えている。これは、ケムトレイルからの遺伝子組み換えした生物兵器によるわれわれの虐殺なのだ。第一次世界大戦、第二次世界大戦の意味をパラダイムシフトして得た結論は、これらは形而上の世界大戦であったというものである。そして今回の「第三次世界大戦」は、これらとはちがう種類の戦争、すなわちケムトレイルから撒かれる生物兵器による戦争であり、「沈黙の兵器」による「静かなる戦争」であったと書いてきたとおりである。すでに、戦争は19+46=65年間続いており、ケムトレイルは20年間以上はわたしの上空では撒いている。
そして、死の収穫といえる収益は、いまや軍事産業よりも、医療、製薬企業のほうが規模は大きくなっていることも、ケムトレイルが「第三次世界大戦」である証拠であると考えている。

ここであとに述べるように、日本人の死因のトップはほんとうは、心筋梗塞、脳梗塞なのであるから、心筋梗塞、脳梗塞をひきおこしている真の原因を、わたしは、つきとめねばならないのである。
ガンについては前回見つけて書いたが、梗塞、すなわち血栓を起こす原因として遺伝子組み換えした生物兵器の追求は、あるかどうかもふくめて、とてもむずかしいことがわかってきた。このケムトレイルから撒かれる遺伝子組み換えした生物兵器は、あるとしたら、おそらく人類史上最大の闇になるだろう。

イルミナティにとっては、ケムトレイルについては完全に隠蔽することになるであろう。おおやけになっている情報は、99.99%ではなく、100%すべてが、何重にも隠蔽、撹乱していることであろう。

2、ケムトレイルについての、自分からの出発: わたしの風邪

UFO問題でもそうだが、99.99%以上100%ちかくが、ガセ情報であるというなかで、真実を調べるのは、基本的には100%確実な、自分の周囲の情報から組み立てるしかないと、わたしは思ってきた。ただ、100%確実な真実の情報を求める先駆者がいるなら、それは、おおいに参考にはなる。わたしにとっては、ガース・ニコルソンであった。
だが、だれひとりケムトレイルから撒かれる生物兵器について考えたひとはなかった。まして、心筋梗塞、脳梗塞をひきおこす風邪なんて妄想もいいとこだ、となるにきまっている。第1歩としては、セットになっていそうなかたわれである、免疫低下を起こす風邪をいままで追求してきた。これについては、人口削減シリーズやケムトレイルシリーズで、いままで述べてきたとおりである。

ケムトレイルは、すでに1999年からわたしの地域では大々的に撒かれてきた。20年間だ。気がつかれぬよう撒いてきたのをふくめれば、それ以上の期間になるだろう。この虐殺の成果は、わたしの周囲でおこっている。
まえにも書いたが、わたしの父は、心筋梗塞、脳梗塞から病いがはじまったのだ、母は遺伝子組み換えしたとわたしが考えるマック症から病いがはじまった。そして両人とも病院でのふつうの処置(誤った対応、と考えている)が原因で亡くなった。

そのうち、わたしの体調不良が2014年ころから理由なく、ひどくなった。わたしの地域のセシウム降下量は、首都圏の約十分の一だから、放射能の影響と考えるより、やはりケムトレイルからと考えるほうが合理的だ。だいたいが、セシウム脳梗塞なんてない。こうして主として自分の体調悪化のみから、わたしのケムトレイル論は組み立てていった。だが、2016年の人口削減シリーズの考察は免疫低下の風邪が中心である。みずむしという免疫低下の指標がわたしには幸運にもあったから可能になった。

これに似た病気がすでに、GWI湾岸戦争症候群のM.ファーメンタンス菌として、ガース・ニコルソンによって研究されていた。これは、ケムトレイルから撒かれていると証明されたのではなく、湾岸戦争のミサイル攻撃やワクチン接種で、復員軍人がかかった病気である。イルミナティの予備実験だったのだろう。

ガース・ニコルソンは、この病原体が、エイズ遺伝子を持つM.ファーメンタンス菌であるとPCR法で確証し、抗生物質による治療法を発見した。わたしは、これをじぶんに人体実験した結果、ある程度の成果が得られた。エイズ遺伝子を持つM.ファーメンタンス菌は、やはりわたしのなかに存在していたようなのだ。

だが、これもいま現在治癒しており、わたしは、みずむしという免疫低下の指標を失っているので、じぶんの風邪と免疫低下の関連を観察するのが、きわめてむずかしくなっている。この4月の風邪をふりかえって、免疫低下の生物兵器の風邪であったことを見逃したのだ。

免疫低下状況のときに、風邪があり、くわうるに軽い脳梗塞様状態があったと思うのに、じぶんの風邪と梗塞の関連はほとんど観察できなかったことになる。医学検査をすれば、なにかでてくるかもしれないが、風邪との関連はありえないとなるだろう。

ふりかえれば、かって心筋梗塞、脳梗塞については、敗血症でのDICという可能性、つぎには蛇毒産生遺伝子を組み込まれた風邪菌ときて、血管内皮細胞を犯すエボラ風邪菌まで考察はすすんできたわけだ。

だが、とうぜん、血栓をひきおこす栄養学的因子も無視するわけにはいかない。血圧と血管内皮細胞の損傷とは、どの程度関連があるか、データがなく、ここにも権威の「公式説明」があるだけにみえる。

まえに、血管内皮細胞を犯すエボラウイルスの被膜タンパクGPを産生する遺伝子が組み込まれた風邪菌が存在する、と断定までしてしまったわたしは、ほんとうにそんな風邪菌が作れるのか? と、また疑問に思うのであった(笑)

考えたところ、ありそうにないようにもみえるからだ。だが、考えた最終地点までをあせらず書くことにしよう。


 


【ふろく】
日々のニュースでは、アメリカが、トランプが、と連呼され、わたしもCIA工作員が、と書く。だが、これは、イルミナティが、バンジャマン・ド・ロスチャイルドが、なのであり、CIAとは、イルミナティ・ロスチャイルドの諜報組織を言っている。

このCIA/NSAの組織は、みなが想像するより、はるかに強力で、東海アマが気がつき始めたが、グーグルなのである。
グーグルのウイルスマンは、CIA工作ブログを作るため、わたしのブラウザー履歴やメモをつかった。東海アマは、誤解して、おおまにに、とりあげられるから、アクセスがアップすると書いているが、わたしのネット巡回メモは、東海アマを最初にしている。わたしが、ながらくお世話になったし、かれの主張が気に入っていたからである。グーグルのウイルスマンは、そのメモを、おおまに渡すから、東海アマの記事が、おおまにのブログの最初の方に来るのだ。わたしも、自分とよく似た嗜好を持つブログだな、とおおまにのブログを誤解していた、グーグルのウイルスマンとの関連に、長らくまったく気がつかなかった。もちろん、グーグルのウイルスマンは、日本のCIA工作活動の中心のひとつであろう。日本のブロガーの70%くらいが、このCIAの影響下にあるようにみえる。ヤフーニュースのコメント欄は、ウイルスマンの配下のネトウヨの活動場所で、いま、天安門やファーウエイなどで、中国非難に集中している。
ネットのネトウヨも、すがたを変えたISISテロリストなのであり、マスメディアのしきり位置にいるCIA工作員もおなじイルミナティ・ロスチャイルドの工作員たちである。トランプブームをあおったのも、かれらであろう。

かっては、わたしには恐ろしいロシアであったが、いまは自由と平和の国ロシアであるようにみえる。
反対に英米とは、かっての印象は正反対になっており、恐ろしい悪魔の国であり、魔物が棲む暗黒世界である。米軍とは、ISISテロリストとおなじである。米国の素顔はテロ帝国であった。残念ながら日本も、恐ろしい魔物が棲む暗黒世界になってしまった。

いま、わたしは、自由と平和の国ロシアのリアノーボスチなどを見ようとすると、9割くらいが遮断される。露中と英米とのインターネットの遮断は、もう始まっていると思う。6月5日からの習のロシア訪問や経済フォーラムを見ようとしても、ことごとく遮断されるのだ。プーチンとトランプが親密だとのお笑いばなしがあるが、今回の習を迎えたプーチンは、まるで家族を迎えるかのような表情をしていた。

なんとかなった習のロシア訪問や経済フォーラムの動画をあげておく。日本語化できる。


mko‏ @trappedsoldier 16h16 hours ago
国際経済フォーラム・プーチン演説。 米国がその金融支配力を他国に圧力を加える手段にし、自滅的にドルと米国の信用を崩壊させている。この時に、ロシアはソ連崩壊後最大の改革を発表。国家と企業がともに、ロシア経済、特にテクノロジーを発展させる。司法も効率的なものへ
http://en.kremlin.ru/events/president/news/60707
Plenary session of St Petersburg International Economic Forum

Путин принимает участие в пленарном заседании ПМЭФ — LIVE
https://www.youtube.com/watch?v=nbwlhtC_lnE


リアノーボスチ
Вести в 20:00 от 05.06.19
https://www.youtube.com/watch?v=-5TzPcicc4o#t=4n30s

ついでに、おまけのおまけ。  なにかロシアのテレビドラマのようだ。詳細いっさい不明。

Премьера 2019 ПРОНИН И АРНТГОЛЬЦ!! ** СЕЛЬСКОЙ ЖЕНИХ ** Русские мелодрамы 2019 новинки HD
https://www.youtube.com/watch?v=hPf8Lc8E-0Y
▶️ Красивая жизнь 2 серия | Сериал / 2014 / Мелодрама
https://www.youtube.com/watch?v=buV-WU5cjbk



 

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コメント
1. 2019年6月13日 16:10:20 : SkVE1KV5eE : bWJYNWlTMlVQNkk=[8] 報告
心臓に届く風邪菌だって?風邪菌って何、何千種類も有るんだけど
心臓に行こうと思えば、血流に乗って移行するんだけどね
そうすっと、血液中に風邪菌なるものが増殖してるってことになる
血中に菌が増殖すれば、それを何というか知ってますかね?敗血症っていうんだね
心筋梗塞どころかその前に死ぬよ

必ず、飛行機雲と区別するには
航空機のエンジンの数と航跡雲の数が有っているかで解る
もう一つは
炭化水素を燃やすのだから二酸化炭素と水蒸気が生まれます
エンジン排気直後は高温ですので雲は生成されません。
ただし、機体から少し離れた後方から白い雲が始まるのは水蒸気による飛行機雲です。
細菌だとすると、機体から少し離れた後方の場所から白いものが有れば
機内から排出された直後はかなりの高温でないと、現象としては起こりません
細菌はそのような高温で生きられるわけが無いでしょう。


2. 2019年6月13日 16:27:22 : nyu6GFg6vE : aG56cS92RFBPTnc=[1] 報告
フランケンスカイズ(FULL DOCUMENTARY):
https://www.youtube.com/watch?v=FhNkRWSMa4M

Ω

3. あのに[254] gqCCzILJ 2019年6月14日 12:34:00 : oQjMLzQtME : TTlqWGZFWW52RFk=[19] 報告
1さんへ

とても有益なコメントありがとうございます。この文を書くきっかけになりました。投稿の26にしたほうがよかったかもしれないが、ここにしておきます。

だが、おやおや、わたしはどこにも心臓に届く風邪菌などとは書いていませんね。どうやら心筋症を考えておられるようですが、わたしはそんなことは、まるでいっていません。だいたいが、日本人の死因のトップには、心筋症はなりえませんし、わたしの周囲でも聞いたことはありません。題を、よくみてもらえばわかるのですが、脳梗塞、心筋梗塞をひきおこす風邪菌です。また、すぐうえで、敗血症のDICのことを書いています。DICでは、血栓で梗塞をひきおこします。

ふつう脳梗塞、心筋梗塞が、風邪が原因だといわれることは、まったくありません。ここを、今回わたしは追求しています。ここで風邪菌とは、わたしの空耳板の投稿を見てもらえばわかりますが、マイコプラズマ・ファーメンタンス(インコグニタス株)菌です。ここで、ガース・ニコルソンは、15種くらいあるGWI湾岸戦争症候群の起因菌のうち、マイコプラズマ・ファーメンタンス菌では、エイズ遺伝子が組み込まれている事実を見つけています。ほかにも、かれはマイコプラズマ・ジェネタリアン、ブルセラ属を見つけています。おそらく、PCR法で確認したのでしょうか。

ここで、エボラ遺伝子VP24、VP35が組み込まれ、インターフェロンγを遮断し、ガンを引き起こす菌の存在は、わたしの想像であり、エボラ遺伝子VP24、VP35が確認されているわけでは、ありません。もし事実なら、わたしが、世界で初めて言ったことになるでしょう。

この種の菌は、ガース・ニコルソンは、15種くらいあると、と90年代に言っていますが、現在は、もっとはるかに多種類のエイズ遺伝子、エボラ遺伝子が組み込まれた生物兵器が存在するはずですが、それらは、いっけんただの風邪としてわれわれの前にあらわれます。

どうやら、われわれが、ひく風邪のほとんどすべてが、エイズ遺伝子、エボラ遺伝子が組み込まれた風邪菌が原因のようです。熱が出ず、風邪と診断しにくいから熱中症が登場したのだと、空耳板に書いたとおりです。4月には、このわたしさえ気がつかなかった!
手のしびれと、記憶力低下で、はじめてこの風邪菌だと気がつきました。と思ったら、熱中症では手のしびれがありますと、ヤフーニュースに出てきました(笑)


菌なので抗生物質治療し、安静対処しないといけないのですが、反対にいまでは医者から抗生物質がもらえることは、ほとんどなくなりました。これの議論も空耳板に書いています。だから潜伏し、からだのあちこちをこわしていきます。医者と医薬企業がもうかるしくみです。あたかも、銃や航空機の戦争が、世界で起こっている出来事だと、魔法にかけられているわけです。

最終的には、われわれは合併症で死に直面するわけですが、医者は事態を理解できないので、みな死をむかえるわけです。わたしの母の亡くなった場合、医者にどう、なにをいってもむだでした。医者は、事態をまったく理解できないのです。コメント氏さんが、わたしの論を理解できないようにですね(笑)自分が面倒をみているうちは、良かったのですが、入院したとたん、すべてがだめになっていきました。医者は、事態をまったく理解できないのが、すべての原因ですね。なにを説明しようと、横を向いてしまいます。カルテに書けないこともあるでしょうね。マニュアル指向のただのぼんくらですね。

こういう事態に追い込むために、この生物兵器が存在します。生物兵器といって、エイズやエボラなどが撒かれるわけではありません。かれらは、もっともっと高等な戦術を使ってくるのです。

わたしの知り合いは、みな100%のひとが、これらを保菌しています。みな長年、治らぬ持病を持っていますが、わたしが話しても、理解する人は、ひとりもいません。風邪と、この治らぬ持病とは別だと考えているわけですね。おそらく、日本人全員100%のひとが、これらを保菌しているはずですが、風邪と、この治らぬ持病とは別だと100%の人は考えているのでしょう。

つぎの25の4に書いた感染マクロファージは、この何種類ものエイズ遺伝子、エボラ遺伝子が組み込まれた菌を持つので、血管内皮細胞が壊死し、血栓となって梗塞を起こすのだろうと、わたしは結論しました。
つまり、炎症性サイトカインTNF-α(腫瘍壊死因子)の100倍の過剰分泌では、血管内皮細胞が壊死し、血栓をひきおこし、心筋梗塞、脳梗塞の主たる原因になると思うのです。従来の梗塞の理解とまったくちがいます。おそらく医学書にもないでしょう。

わかってしまえば、コロンブスの卵で、なんでもないのですが、このパラダイムシフトは、マトリックスから抜け出るネオのように、困難でしょう。読んでも、ネオのように抜け出る勇気が出ないので、従来の論に支配され、高血圧の薬や、さまざまな薬漬けで生きることになるのでしょう。

梗塞の原因は、いっけんただの風邪にしかみえない、エイズ遺伝子、エボラ遺伝子が組み込まれた生物兵器にあると思うのです。これは、マクロファージに感染し、一生解放されることはありません。何十年ものち、ある日とつぜん死神として現れるのです。

日本人の死因のトップにくる脳梗塞、心筋梗塞はやはり、こういった風邪が原因だったのですね。いっけんただの風邪にしかみえないケムトレイルから撒かれている風邪菌ですね。きわめて多種類あるようで、名はまえあげたものですが、ほかにもリケッチャ属などもあるのだと思います。マッカルバニーの本に出てきます。

これが、ケムトレイルから撒かれていると思うのは、わたしの想像であり、これを確証するのは、とてもむずかしいでしょう。むずかしいといって、あることをないことにできないので、空耳板で連載したわけです。これは、純然たる兵器なのであり、じつは第三次世界大戦という戦争なので、この戦争板に書いています。


ケムトレイルは、これから、否定的キャンペーンが始まるはずです。なぜなら、ユーチューブ動画から、かってあった動画のほとんどが消されています。これは、否定的キャンペーンの前触れだと考えています。おっしゃるケムトレイルの見分け方は、どこかの工作員の理屈ですね。もう、すでにひっかかておられる(笑)
ようやく探したケムトレイルの動画をリンクしておきます。わたしがリンクすると必ず消されるので、保存しておくといいでしょう。(7:33)のところが、ふつうのです。

100% Chemtrail Captured by Pilots in the Cockpit! No questions any more after that!
https://www.youtube.com/watch?v=ebyPpFhaNDs

なお、1999年ころのケムトレイルは、手を伸ばしたにぎりこぶしほどの太い雲であり、エンジンから出る雲どころではありませんでした。とてつもない異様なありさまに、だれひとりおどろいていませんでした。どうやら、新聞テレビがなにもいわないからですね。いまは、ときどき手を伸ばした指のはばくらいが、最大です。どんどん細くなっています。否定キャンペーンが、始まるからでしょう。

さて、梗塞の原因は、感染マクロファージの出す炎症性サイトカインTNF-α(腫瘍壊死因子)の100倍の過剰分泌で、血管内皮細胞が壊死するからに決まりました。(かってに決めてしまいました(笑)、いちばんすっきりした理論に思える。)

これで、もう人口削減シリーズや戦争板のケムトレイルシリーズは、終わってしまいました。あああ、すこし寂しいかな(笑)

アメリカが撒くケムやら、わたしのPCで悪さするCIA工作員には、もう怒りを通り越してしまう。自由と平和の国ロシアの動画を、はっておきます。戦闘機のダンスや、ビックリするくらい速いミサイルを。

FANTASTIC Russian Mikoyan MiG-29 FORMATION PAIR/DUO with OVT VECTORED THRUST Demo
https://www.youtube.com/watch?v=0_Cgxy7N-V0

https://www.youtube.com/watch?v=uSySd3jpv-g

WATCH: Russia’s new missile fastest ever
https://www.youtube.com/watch?v=JZ5Dkf6wHcE

4. 2019年6月15日 01:52:14 : AeibnfDCZM : akM2eldRSjE0ejI=[1] 報告
あの

ロシアですが、旧ソ連のころバイオプレパラートという場所でウイルス兵器の
研究をしてましたけど

一番有名なのは、マーブルグウイルスから偶然から作り出した
より毒性の高いマーブルグU株(Uはウシチノフの略)
ってのが有名ですね。エアロゾル化も成功してます

よくやってたのはツラレミア、炭疽菌、鼻祖、類鼻祖
スウェルドロフスクでは事故も起こってますしね、この時は炭そ菌でした

5. あのに[255] gqCCzILJ 2019年6月16日 18:08:17 : oQjMLzQtME : TTlqWGZFWW52RFk=[20] 報告

4さんへ

どういう意味で、旧ソ連の生物兵器開発、マールブルグウイルス兵器の情報をコメントされたかのかが、よく理解できないです。再度詳しく説明してもらえるといいのですが。

だが、どうように、エボラウイルスとは、アメリカが開発した生物兵器ですね。米ソそれぞれが開発していたわけです。この話は、ほとんどネットには出てこない。
しかし、かってエボラが猖獗したさい、ロシアの声に、エボラウイルスは、アメリカが開発した生物兵器だという記事がありました。スプートニクに変わる時消されたのか、理由は分かりませんが、いま探しても出てきません。ぼんやり記憶しているだけで、詳細は思い出せません。グーグルが隠したのか、スプートニクが隠したのか、どんな意図で、隠されたのか、なんの意図もなくただ消したのかも、まるでわかりません。

たぶん、ロシア(旧ソ連)は、マールブルグウイルス兵器を開発していたので、エボラウイルスが、エイズウイルスとおなじように、アメリカが開発した生物兵器だとわかったのだと思います。


・マック症(非結核性抗酸菌症)の菌は、致死性の生物兵器

まえ
人口削減のあたらしいフェーズ55:あらゆる抗生物質に耐性をもつケムトレイル風邪はすでに10年以上前から存在している
http://www.asyura2.com/16/bd62/msg/410.html


で書いたように、旧ソ連で開発されたある生物兵器が、いま米軍が撒くケムトレイルで撒かれています。これは、旧ソ連から亡命した生物兵器開発者ケン・アリベックなどから、開発情報を得て、アメリカが開発した生物兵器であり、それが撒かれているわけです。

それはマック症の菌です。あらゆる抗生物質に耐性を持つという菌です。あきらかに生物兵器ですね。除菌は不可能です。母が発病したので、このことを、わたしはよく知っているのです。たしか、患者は年々倍々ゲームのように増加しています。近所にもそれで亡くなったかたがいます。


・起爆剤としての免疫低下の風邪を発見、処置すること

これらマック症の菌も免疫低下の風邪とセットになって発病するわけですね。風疹や帯状疱疹なども、免疫低下の風邪とセットになって発病することを、まえ書きました。免疫低下の風邪が、きわめてわかりにくいので、セットになって発病していることが、わからないのです。銃でいうと雷管のような起爆剤にあたります。

すなわち、対処は、この起爆剤を、まず処理せねばならないのです。たぶん、免疫低下の風邪は、おそらく、さまざまな種類があり、ロシアン・ルーレットのように、最強バージョンがセットになった場合では、ひどい致命的な発病になるわけでしょう。

脳梗塞も心筋梗塞もガンでも、まず、この起爆剤(免疫低下の風邪)をみつけ、なんとか無効にしないといけないのです。これが、なにより、最初におこなうべきことだと思います。

・恐ろしい世界に生きているわれわれ

最初は、なんでそんな菌(非結核性抗酸菌)が、存在するのか、わけがわかりませんでした。ケムトレイルのこと、人口削減のこと、旧ソ連の生物兵器のことを考えはじめ、アリベックの本を読んで、はじめて合点がいきました。

アメリカの恐ろしいところは、それを自国市民や、とくに日本の市民のうえに、じっさいに集中的に撒いているらしいことです。旧ソ連は、おっしゃるよう事故はありましたが、アメリカのように自国の市民や他の国の市民の上に意図的に撒くようなことは、やっていないと思います。また、エイズウイルスも、エボラウイルスもアフリカの有色人種絶滅のため、撒いています。WHOのワクチンに混ぜられてたようです。意図的に宣伝されたウソで、旧ソ連が恐ろしい国だと、洗脳の魔法にかけられていたが、事実は、英米こそが、悪魔そのものの国だった。

さて、トランプもポーズをとるだけで、やってることはオバマやブッシュより、さらに悪どいように、わたしには思えます。なんで、みなこの悪党を支持するのでしょうか。さっぱりわけがわかりませんね。
こんどのタンカー事件もあきらかに偽旗ですね。わかる事実を見れば、トランプも、欧米マスメディアもあいかわらず、ウソばかりです。

無人機をつかって、なんとか、ベトナム戦争のトンキン湾事件のように戦争に火をつけようとしているのでしょうか。犯行はモサドでしょうか。ドルの終わりが近づいているからでしょうか。

これで、わたしは、父も母も猫も、恐ろしいケムトレイルで亡くしたことになります。ただ、なぜ、みなは危機感を覚えないのか、かいもく見当がつきません。ほんとうに、マトリックスは、実在するのだと思うのです。まるで映画のとおりの現実が、目の前で展開しています。みな、つくられたウソの世界に安住するほうを選んで生きています。


2さんへ
動画紹介ありがとうございます。内容はジオエンジニアリングのようですね。空耳の人口削減シリーズにジオエンジニアリング説に関する疑惑の記事を書いているので、そちらをごらんください。

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