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黒沢清 スウィートホーム Sweet Home (東宝 1989年)
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投稿者 中川隆 日時 2020 年 11 月 19 日 22:27:04: 3bF/xW6Ehzs4I koaQ7Jey
 

(回答先: 黒沢清 CURE キュア(大映 1997年) 投稿者 中川隆 日時 2020 年 9 月 18 日 20:46:10)

黒沢清 スウィートホーム Sweet Home (東宝 1989年)




監督 黒沢清
脚本 黒沢清
製作総指揮 伊丹十三


挿入曲:
作詞:LINDA HENNRICK
作曲・編曲:松浦雅也


撮影 前田米造
配給 東宝
公開 1989年1月21日


『スウィートホーム』(SWEET HOME)は、1989年1月21日に東宝系にて公開された日本のホラー映画である。画面サイズはスタンダード。監督・脚本は黒沢清。


ストーリー


プロデューサーの和夫、ディレクターの秋子、カメラマンの田口、レポーターのアスカ、そして夏休みの勉強を兼ねてついてきた和夫の娘エミの5人からなるテレビ取材班は、フレスコ画家、間宮一郎の作品が遺されている無人の屋敷に取材目的で入り込み、壁面から発見された壁画の全容を解き明かそうとする。着々と取材を進める一行だが、次々と怪奇現象が起こり始める。やむなく和夫と秋子は取材を断念して、引き上げる準備を始めるが、その最中、田口とアスカが怪奇現象によって命を落としてしまう。そこへ一行が屋敷に入り込んできたことを知った山村と名乗る老人が現れ、供養塔を壊したのはお前たちかと和夫たちを問い詰めてきた。この館ではかつて、間宮一郎の妻が誤って我が子を死なせてしまい、そのショックから精神に異常をきたして子供たちを次々にさらっては殺害した末に自らの命を絶つという凄惨な事件が起きていた。その事件の犠牲者や間宮夫人らの霊を鎮めるために供養塔が作られていたのだが、屋敷に入る時に田口がそうとも知らずに供養塔を壊してしまっていたため、間宮夫人の霊が目を覚まし、悪霊となって蘇ってしまったのだという。やがて間宮夫人の魔の手は生き残った和夫たちにも迫り、和夫の娘・エミが夫人の霊にさらわれてしまった。和夫と秋子は山村老人の助力を得てエミの救出に向かう。


間宮夫人が潜む部屋の奥へ単身入り込んだ山村老人はエミを救い出すことに成功するが、間宮夫人の操る超高熱の影に侵され、3人の眼前で跡形もなく溶解して死亡してしまう。間宮夫人の魔の手は容赦なく襲い掛かり、屋敷からの脱出寸前に再びエミが捕らわれ、和夫は秋子に戻らなかったら逃げろと言い残して単身、屋敷に引き返していってしまう。独り残され途方にくれていた秋子は、エミを救い出すべく気力を振り絞って立ち上がる。独身であった秋子は、子を亡くした苦悩を抱える母親であるがゆえにひときわ強力な力を有する夫人に対抗するべく、子を持つ母親の気持ちを理解するためにエミが持ち歩いていた彼女の母親の形見の服を身につけ、間宮夫人子供の遺体が入った棺を手に、単身間宮夫人が潜む屋敷の地下へと向かう。そして間宮夫人の魔力を切り抜けた末、悲劇の発端となった焼却炉の中にエミが捕らわれているのを見つけ、山村老人から教わった心の力で間宮夫人が見せ付ける炎の幻影を乗り越えて見事にエミを救い出した。


喜びもつかの間、2人の前についに悪霊と化した間宮夫人が姿を現し、醜悪な異形の姿に変貌して襲い掛かってきた。容赦ない攻撃に秋子が倒れ絶体絶命に追い込まれた時、秋子が持ってきた棺を見て何をなすべきかに気づいたエミは、棺に納められていた間宮夫人の子供の遺体を取り出して、間宮夫人に差し出した。その途端に間宮夫人は大人しくなり、亡くした我が子をその手に取り戻した喜びと共に全ての苦しみから解き放たれ、昇天していった。


全てが終わり、ようやく脱出を果たしながらも仲間たちを失った悲しみに暮れていた2人の前に、消息を絶ったと思われた和夫が姿を現した。山村老人が残していったお守りの力により悪霊から守られ、命からがら逃げてきたのであった。


再会を喜び一行が屋敷を後にした後、長きに渡る怨念と呪縛から解き放たれたかのように、間宮邸は独りでに崩壊していった。



登場人物


テレビ取材班


早川秋子(はやかわ あきこ)
演 - 宮本信子
本作の主人公。テレビ番組のディレクター。きびきびとしたしっかり者のキャリアウーマンで独身。星野和夫と付き合っており愛し合っているが、彼の優柔不断な面に不満も持っている。和夫の娘のエミをわが子のように可愛がっている。子供を失った反動で母親を亡くしたエミをさらった間宮夫人からエミを救うべく立ち向かう。


星野和夫(ほしの かずお)
演 - 山城新伍
プロデューサー。エミの父。陽気で明るい人物だが反面、優柔不断な面がある(エミ曰く、「気が弱い。すぐ相手に調子合わせる」)。秋子を愛しているが、なかなか結婚を言い出せないでいる。


星野エミ(ほしの エミ)
演 - NOKKO
和夫の娘。明るく活発な少女だが内心には幼い頃に亡くした母への思慕の念を抱いており、姉のように慕う秋子に母になって欲しいと願っている。夏休みであるため父に勉強を兼ねて同行している。
母を亡くすという生い立ちゆえに、我が子を亡くして苦しむ間宮夫人の悪霊と引き付けあいさらわれてしまう。
母親の服を形見として持ち歩いており、このことが後に秋子の力の源となる。


田口 亮(たぐち りょう)
演 - 古舘伊知郎
カメラマン。カメラマンとしては優秀だが浅慮で無神経な一面のあるトラブルメーカー。発電機室に入るために供養塔を壊し、クルーに悲劇をもたらした張本人。
「影」に捕まって下半身を溶かされ半狂乱状態でアスカにすがるが、錯乱したアスカにスパナで殴られて死亡する。


アスカ
演 - 黒田福美
番組のレポーター。神秘的な雰囲気を持つ若い女性。芸術に造詣があるらしく、間宮邸の壁に描かれたフレスコ画の修復作業も担当する。
霊感が強く間宮邸の怪異に真っ先に反応し、何者かに取り憑かれたかのように奇行を見せるようになる。
影に下半身を溶かされて半狂乱状態ですがりついてきた田口をパニックの末に撲殺した直後、田口が勝手に持ち出して壁に立てかけていた斧に足を引っかけてしまい、頭に倒れてきた斧の直撃を受けて即死。さらに死体を間宮夫人の影の超高熱で跡形もなく溶かされ無残な姿で発見された。



間宮家に関わる人物


山村健一(やまむら けんいち)
演 - 伊丹十三[1]
間宮邸から一番近いガソリンスタンドの主人。気骨のある老人で間宮家の過去の悲劇を知る人物だが、その素性は謎。「心の力」と称する不思議な力を操ることができ、エミを失って途方にくれる和夫たちを叱咤しつつ導く。影に囚われたエミを救出した後に全身を溶かされ死亡。


間宮一郎(まみや いちろう)
フレスコ画家で間宮邸の主。故人。生前に間宮家の日々を描いた巨大なフレスコ画を残している。


間宮夫人(まみや ふじん)
演 - 渡辺まち子
間宮一郎の妻。かつては優しい心の持ち主であり、誰もが羨む美人であった。まさに「スゥイートホーム」と呼べるほどの幸せな家庭のひと時を一郎と過ごしていたが、子供を不慮の事故で亡くしたために精神を病み、付近の家の子供をさらって焼き殺すという凶行を繰り返した末、自ら焼却炉に身を投げて命を絶った。
供養塔によって魂を鎮められていたが、田口が供養塔をうっかり壊したのが原因で憎悪の念と共に悪霊と化し一行に襲い掛かる。本体は屋敷の地下に潜み、影を自在に操って影に接触したものを超高熱で焼き殺すという凶行を繰り返す。
母親を亡くすという、自分とは逆の境遇に置かれたエミと惹きつけ合い、彼女を自分の子供にしようと目論む。



役場


若い上役
演 - 益岡徹
間宮邸の正門の鍵を預かる役場の、恐らくは責任者。和夫と自分の部下が口論(下記)している所へ、外出から戻る。和夫に対し、間宮邸ではなく他の地元名物を取材するよう誘うものの、観光資源としての間宮邸の価値は承知している。そのため結局は、和夫たちを「間宮邸の祟りは本当であるかの実験台」として利用するべく、鍵を和夫に渡す。


中年の役人
演 - 三谷昇
上記役場の職員。間宮邸への立ち入り許可を求める和夫に対し、責任者不在である事もあってか断固として拒否する。和夫には言わないが、「間宮邸の祟り」を危惧している。



訴訟問題


映画公開後、東宝よりレンタルビデオ用のビデオカセットおよびLDが発売されたが、このビデオを巡って監督の黒沢が伊丹プロと東宝を提訴した。ビデオ販売にともなう監督への追加報酬が合意されたか否か、ビデオ化およびテレビ放映に際してなされた編集が監督の著作者人格権を侵害しないか否かなどが争点となったが、黒沢の敗訴が確定している[2]


判決自体は伊丹プロらのビデオ化を是認するものであったが、現在本作品のビデオは絶版、DVD化もされていない。


https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B9%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%83%BC%E3%83%88%E3%83%9B%E3%83%BC%E3%83%A0_(%E6%98%A0%E7%94%BB)
 

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コメント
1. 2020年11月19日 22:29:19 : SLEgGoMUOc : YU1tY1pGWlVUTTY=[24] 報告
【第225回】『スウィート・ホーム』(黒沢清/1989)
netfilms.jp 2015/09/20

 黒沢清と伊丹十三の蜜月関係は、黒沢が処女作『神田川淫乱戦争』を撮った頃に遡る。黒沢は立教大学在学中、蓮實重彦を恩師と仰ぎ、時には蓮實に自分の撮る8mmに出演してもらうなど良好な関係を築いていた。その頃伊丹も何かのきっかけで蓮實重彦の文章を読み、いたく感激し、映画評論の新たな地平を作る批評家としてその発言を崇拝していた。当時どこかで蓮實重彦の映画講義がある際に、伊丹が自転車で毎回かけつけたことはあまりにも有名な話である。そして伊丹は黒沢の『神田川淫乱戦争』の蓮實重彦による惜しみない賛辞を読み、黒沢清という若い才能を見つけるのだった。

それがきっかけとなり、続く『女子大生 恥ずかしゼミナール』では、平山教授役をダメもとで伊丹にオファーすると快く了承された。今作は新人の洞口依子が主人公だったが、教授役の伊丹も主役に相応しい活躍ぶりだった。実際撮影現場では、黒沢は伊丹にカメラを向ける時、終始緊張していたという。学生映画上がりの自分の映画に、それも成人指定のポルノ映画に快く出演してくれた伊丹十三の男気に感謝し、映画作りの上での2人の更なる友好は順調に築かれていくはずだった。

今作も最初はディレクターズ・カンパニーの出資で想定された物語だった。当初は『スウィート・ホーム』ではなく、『心霊』というタイトルで、妻と娘の不和を案じた父親が、親子旅行で田舎の古い別荘を訪ね、そこで幽霊を見るという物語だったという。そこで母親は恐怖のあまり自殺し、もともといた幽霊と自殺した母親の幽霊が同時に襲ってくるという斬新な設定だった。山城新伍が演じたエミの父役は何と藤田敏八で、母親役は木内みどりで十中八九決まっていたという。しかしながら資金繰りに苦しんでいたディレクターズ・カンパニー末期の環境が元で、制作は頓挫する。意気消沈した黒沢清はそこで伊丹十三に出資を求める。それが全ての間違いの始まりだった。

結果的に『お葬式』の大ヒットにより、ディレクターズ・カンパニーよりもお金に余裕のある伊丹プロダクションの単独出資という形になり、当初予定していた配役や、カメラマン瓜生敏彦とタッグを組もうとした黒沢の思惑は軌道修正を強いられる。山城新伍と宮本信子を主軸に据え、裏方スタッフも伊丹組の常連スタッフで脇を固められ、ようやくクランクインする運びとなる。

ある日、故・間宮画伯の古びた屋敷をTVの取材チームが訪れた。スタッフはディレクターの早川秋子(宮本信子)、プロデューサーの星野和夫(山城新伍)、カメラマンの田口亮(古舘伊知郎)、レポーターのアスカ(黒田福美)、それに夏休み中の和夫の娘・エミ(NOKKO)も同行した。間宮が死んで30年だが、そこには幻の壁画が残されているのだった。エミは母を亡くしてから秋子を慕っており、和夫と秋子の間にもほのかに恋愛感情があった。しかし、屋敷で取材を始めたとたんアスカが何者かに憑かれて、土葬された間宮夫人の子の墓を掘り出したり奇妙な行動を取る。

今作も前作『奴らは今夜もやってきた』同様に、舞台は田舎の森の中のさびれた屋敷である。例のごとくもやのかかった森を抜けると、趣のある屋敷に出くわす。鍵穴は錆び付き、天井は今にも崩れかからんとするくらい傷んでいる。この屋敷に一歩足を踏み入れた瞬間から、不穏な空気が漂い始める。この屋敷への訪問以前に、黒沢清は強い風とか無人の林の中のもやとか、様々な神秘的体験を潜ませている。ホラー映画において肝になるのは光と影の描写である。暗闇の中で光るランプや非常灯の明かりが今作では欠かせない光源となる。しかもそれが無残にも一つずつ破壊されていくとしたらどうだろう?思えば前作『ドレミファ娘の血は騒ぐ』においても、クライマックスの場面には洞口の女性器から光が放たれ、麻生うさぎの部屋に差し込むという真にバカバカしいショットのつなぎがあった。あの場面で光は拡散し、別の場所に飛び火していたが、今作ではそれでなくても薄暗い屋敷の電気が一つ一つ破壊されていく。この光の消滅が今作の旨味となるのである。

黒沢は前作『奴らは今夜もやってきた』で最新のアメリカ映画への回答を自分なりに出そうとしたと後に語るが、客観的に見て黒沢映画が最もアメリカ映画に接近したのは、今作と『地獄の警備員』だろう。アクションの場面と何ら関係のないように思えるベタ敷きのBGMの使用は、90年代アメリカ映画の雛形となるし、クローネンバーグの『スキャナーズ』で脳味噌を破壊する恐怖の造形を作り上げた職人ディック・スミスに頼み込み、本国産に勝るとも劣らない恐ろしいVFXを作り上げている。アメリカ製ホラーにおいては、最初に殺されるのは聡明な人物ではなく、決まって馬鹿な男性だと相場は決まっているが、古舘伊知郎はこのホラー映画の定石を踏襲する。彼は不穏な気配に怯えることもなく、あっという間に無慈悲な殺戮の犠牲になる。今のジャーナリスト然とした姿勢から見れば明らかに黒歴史であるが、衣装も含めこれはこれで面白い。ここでは敵に触れられた途端、数千度の高熱によりまるで原子爆弾のように皮膚がただれていくのである。当時、家族映画として今作を観に行った子供たちは、このディック・スミスのグロテスクなVFXがトラウマとなっているに違いない。

伊丹十三の役柄が、屋敷から少し離れたところにあるガソリンスタンドの店長というのも、定石通りで非常にわかりやすい。何故ガソリンスタンドの店員なのに、出会いの場面で車を整備していたのかは謎だが 笑、この村の古いしきたりや伝統を無視した勝手な行動が、やがて幽霊の逆鱗に触れるという道筋もわかりやすい。そこに妻と別れた独身男の山城新伍とその一人娘であるNOKKO、山城新伍と互いに相思相愛の宮本信子の関係性を前半部分丁寧に描いたことで、ただのB級ホラーにはない味わいも感じる。

しかしながらこの映画が決定的に弱いのはショットであろう。伊丹プロ主導の映画制作が、結果的に黒沢清の作家性の輪郭をぼやかしてしまったのは否めない。ここで黒沢は初めて、自分の思惑ありきでは映画を作れない現場を実感する。このことは我々シネフィルの間では「ウォルター・ヒル」問題として語り継がれている。要は被写体に対してカメラが寄るか引くかの判断なのだが、わかりやすく言うと、ロング・ショットに固執する黒沢清の判断と、クローズ・アップを随所に入れたがる伊丹十三の判断の違いだと言えばわかりやすい。

本来ならば、黒沢にとってこの現場は、長年憧れていた神代辰巳の下で、多くの作品を量産した名カメラマン前田米造とのコンビネーションであり、夢のような現場であったはずである。しかし自らも重要な役柄で出演し、常に撮影の現場で黒沢と顔を付き合わせることになる伊丹十三は、ことごとくクローズ・アップのショットを黒沢に要求した。その結果、黒沢映画の旨味であった大胆なロング・ショットはほとんど見られず、活劇としてのカメラの動きの面白さもすっかりなりを潜めてしまったのである。それでも前田米造カメラマンは出来るだけ黒沢の意見を尊重し、「クローズアップだけでなく、ロング・ショットも撮っておきましょうか?」と言ってくれたらしいが、結局編集権は伊丹プロにあるため、どうにもならなかった。本来ならば前田米造カメラマンもロング・ショットの達人である。『女地獄 森は濡れた』や『赫い髪の女』を撮ったカメラマンがクローズアップ主体の映画など撮るはずがないのだが、結果として伊丹プロに就いた時には、伊丹の意思を尊重し、必然的にクローズ・アップが増えた。

やはり映画の最終決定権が監督にない場合、映画は必然的に混迷を極めることが多い。かつてジョン・カーペンターやジョン・カサヴェテスが苦い思い出として挙げていた最終決定権の問題が黒沢には重くのしかかることになる。この数年後、今作の上映権やビデオ化権を巡って、伊丹と黒沢は法廷闘争を繰り広げる。結果、黒沢は全面敗訴し、いまだにDVDやBlu-Rayでのリリースがない。結局、伊丹とは1度も和解することがないまま、彼の自死によりこの問題はうやむやになる。しかしながら今作で登場した間宮の苗字は、この後も度々黒沢映画には登場するのである。

https://note.com/compactdisco/n/n42fa42d8e413

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