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(回答先: やはり中東情勢が温暖化詐欺におけるキーパーソンだった様子(温暖化詐欺は失敗続き記録更新中 投稿者 Air−Real 日時 2026 年 3 月 17 日 13:59:44)
高市訪米中は電磁波音が鳴り止んだ、そう振り返っていると、遠くの音を聞くように微弱化してうなり音を感じる。ああ、まだか、とそんな繰り返しの中にある。
ウンーヲーウンヲーウヲーン
と鼓膜の奥を裏側からも引っ張られるような、そんな響きだ。これは屋外では殆ど気づかれないだろう。街中ではわたしでもわからない。誰かこれに気づいてる人とは連絡をとりたいものだ。
しかしながら、「まだやってはいるが大分落ち着いた」、胸をなで下ろすようなそんな思いの中にいる、そう思っていた矢先、今朝方とんでもないものがやってきた。気づいた者は恐らく以外に多いのではないか?
それは音だ。桁外れの電磁波音。
恐らくまだ暗かったが3〜4時位のハズだ。初めは低空飛行の軍用機かと思った、それが飛来したようだ、そう思っていた。そして轟音が過ぎ去るのを待ったが一向に離れず頭上に轟いている。これはたまったもんじゃないと思った。
すると全身、何か微弱な静電気が走ってるような、通り抜けているような、触られているような、そんな感覚がして飛び起きて水と酢を慌てて飲んだ。音は体感で一時間ほど続いた気がする。一度そこでも脳波を切って強引に寝たが、夢で男女の呻くような悲鳴を聞き、目が覚めた。それでもまだ続いていた。遠くの誰かを案じずには居られなかった。目の乾きと喉の渇きはこれが原因である。
恐らくこれクラスの電磁波(指向性マイクロ波)を海上では常に起こしてきたはずだ。これが海上に低気圧を
発生させ、寒気を暖気にぶつけて気流調整をし、突風被害を作り出す。そう言えばつい先日も雪を降らした風はそれで作ったものだろう。これが機能しなくなっていよいよ陸上に直に照射し始めたのだと考える。
話題性(桜開花)に注力したい意図がありありと伝わるが余程何か切迫して後先考えられなくなった証拠でもある。ここまでしても気温は上がらず、意図した効果はでてない。昨年まで例年続いた春先の異常な熱波と比べたら今年の寒気は誰でもおかしいと気づくレベルだろう。
温暖化は2000年にピークを迎え、とっくに終わっていたのだ。
ここ数日、昔の気候を懐かしく思い出しているところだ。外にでれば花が咲いている、しかしこれは陽気とは関係ない。春先の花は周波数の変化を感じて咲き始める。ウグイスがそう言えばその前に一度来て鳴いていった。植物は鳥の鳴き声によっても眠りから覚めるものらしい。植物は気温の上がり下がりでなく、鳥の鳴き声で目覚め、また休んだりを繰り返しているということだ。植物にとって見れば、枝芽を剪定し、種を運ぶご主人のようなものだからな。
花咲く陽気といえども冷たい寒気が混在する。これが昭和という時代に感じていた春先の環境だ。自然な大気温度とは自然環境における生物の活動状態によって上下する。CO2量もそこに比例して上下する。逆ではない。SDGsは嘘を推進してきた。嘘つきの徒党が作り上げたデマカセだ。
自然な電離放射線(太陽光線)は自然な大気を通じて自然環境(人の生活も含まれる)を保全する。イオンの働きが調整役を果たす。地球磁場(大分破壊された)もそれと併せて気候を調整するのみの働きである。故に人体もそこ調和し、整う。地球の周波数は432ヘルツとされている。湯船が体温よりやや高めの温度だとお湯に浸かってる感覚すら忘れて長湯出来るのと一緒である。当然のぼせない。そんな感覚知がしっくり来る。
これを模した意図的な温暖化の為の人為的電離放射線の照射は、悪害を生むことを意図して故意に照射されている。太陽光線は自然環境を育むが、こちらは破壊する。
今も自然な陽気の作られ方に感じもするが、本来寒冷化にどんどん傾斜してきた事を思えば、人為的温暖化操作分を差し引けば恐らくまだよっぽど寒い筈である。その解答を見ようと二日前、Xで「氷点下」と検索すると当たりが大きかった。
わが家の軒先でも水道蛇口のホースから昼前まで氷柱が下がっていたので北はまだよっぽど寒いのだろう。
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