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イランの攻撃に圧倒されているトランプ大統領は現実と向き合えない状態になった(櫻井ジャーナル)
http://www.asyura2.com/25/warb26/msg/486.html
投稿者 赤かぶ 日時 2026 年 4 月 03 日 02:10:30: igsppGRN/E9PQ kNSCqYLU
 

イランの攻撃に圧倒されているトランプ大統領は現実と向き合えない状態になった
https://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/202604030000/
2026.04.03 櫻井ジャーナル

 ドナルド・トランプ米大統領は4月1日夜、イランとの戦争に関して演説した。何か重要な発表があるのではないかと考える人も少なくなかったが、中身はTruth Socialで彼が投稿してきた主張と同じ。イランの海軍や空軍を壊滅させ、核開発できないように破壊、ミサイルやドローンは枯渇していると主張していたが、その瞬間にもイランはイスラエルや中東のアメリカ軍基地などを攻撃している。

 アメリカ軍は泥沼から抜け出そうともがいているが、トランプ大統領はそうした状況を気にしていないようだ。演説するトランプについて映画『レインマン』でダスティン・ホフマンが演じたキャラクターを連想させるという人もいるが、大統領は『裸の銃を持つ男』の世界へ入り込んでいるようにも見える。

 バラク・オバマ政権は2014年2月にキエフでクーデターを成功させたものの、クーデターを拒否する国民が多く、欧米諸国はクーデター体制の戦力を増強させなければならなかった。そこでドイツやフランスが仲介する形で停戦合意が成立。2014年の「ミンスク1」と15年の「ミンスク2」だ。この停戦がクーデター政権の戦力を増強する時間稼ぎにすぎなかったことは、後に​アンゲラ・メルケル元独首相​や​フランソワ・オランド元仏大統領​が認めている。

 NATOはウクライナ人とロシア人を戦わせ、ロシアを疲弊、あわよくば倒そうとしたのだが、ロシアの軍事力と生産力は欧米を圧倒、ロシアの勝利は確定的だ。

 アメリカ、イギリス、フランスなどは情報機関員や特殊部隊員だけでなく正規軍も送り込まざるをえなくなり、死傷者数が膨らんでいる。欧米諸国はロシアとの戦争に勝利し、ウクライナやロシアにおける利権を奪うという妄想で戦争を始めた。「損切り」できるアメリカとは違い、ヨーロッパ諸国は手を引けずにもがいている。ヨーロッパ諸国はロシアとの戦争でアメリカに見捨てられる形になった。そのアメリカがイランとの戦争ではヨーロッパ諸国に助けを求め、拒否されている。

 トランプ大統領は勝利を演出して逃げようとしているが、イスラエルやペルシャ湾岸諸国は許さない。イランを破壊しようと長年計画してきたイスラエルは勿論、イランの勝利を恐れる湾岸諸国もアメリカに戦争の継続を望んでいるのだ。

 ​オマーンのバドル・ビン・ハマド・アル・ブサイディ外相によると、9カ月の間に2度、アメリカとイランはイランの核開発計画について協議し、合意まであと一歩のところまで迫っていたという​

 ところが、大詰めの協議から数時間後、最高指導者だったアヤトラ・アリ・ハメネイ師を含むイランの要人イランをアメリカとイスラエルは奇襲攻撃して殺害してしまう。核開発計画に関する協議はアメリカがイランを油断させ、要人を一箇所に集めるるための罠だったと見られている。イランは2度と交渉に応じないだろう。

 この攻撃ではハメネイ師のほかアブドルラヒム・ムサビ参謀総長、アジズ・ナシルザデ国防相、イラン革命防衛隊(IRGC)のモハメド・パクプール司令官、そして最高安全保障委員会(SNSC)事務局長でハメネイ師の顧問を務めていたアリ・シャムハニが殺されているが、マスード・ペゼシュキヤン大統領やイラン革命防衛隊(IRGC)のクッズ部隊を指揮していたイスマイル・カーニは犠牲者の中に含まれていない。

 カーニの前任者であるガーセム・ソレイマーニーは2020年1月、イラクで活動している人民動員軍(PMU)のアブ・マフディ・アル・ムハンディス副議長と共にバグダッド国際空港で暗殺された。イラクの首相を務めていたアディル・アブドゥル-マフディによると、その日にソレイマーニーはサウジアラビアからのメッセージに対するイランの返書を携えていた。

 ペゼシュキヤン大統領の前任者であるエブラヒム・ライシーは2024年5月19日、アゼルバイジャンからアメリカ製のベル212ヘリコプターで帰国する際、そのヘリコプターが墜落、同乗していたホセイン・アミール-アブドラヒヤン外相らと一緒に死亡した。

 ペゼシュキアンの大統領就任式が同年7月28日に実施され、ハマスの政治指導者イスマイル・ハニヤも出席したのだが、7月31日にイランの首都テヘランにあるゲスト・ハウスでイスラエルの攻撃を受けて護衛と共に暗殺された。この事件に絡み、情報機関や軍の高官、ゲストハウスの職員など20名以上が逮捕されたとされている。

 2024年7月30日にはベイルートでヒズボラのフアド・シュクルが殺され、9月17日と18日にはレバノンやシリアでトランシーバーやポケベル(ページャー)が遠隔操作で爆破されるテロ攻撃があった。9月27日にはベイルートでヒズボラ幹部による秘密会議が地下施設で開かれたのだが、その場所がイスラエル軍によって空爆され、ハッサン・ナスララ書記長も殺害されている。

 ヒズボラの秘密会議にはカーニも出席していたのだが、予定より早く席を立ち、助かった。2025年6月にはIRGCの本部がイスラエル軍に攻撃され、数名のイラン人将校が死亡しているが、カーニは直前にその場から立ち去っていた。今年2月28日にイランの最高指導者アリー・ハメネイ師の邸宅が攻撃された際に、カーニは攻撃の5分ほど前に退席していたという。

 そのカーニは2024年当時からスパイ容疑がかけられていたが、失脚はしていなかったが、今回、モサドのスパイだということが判明、処分されたと言われている。彼がスパイだということは中国軍の情報機関によるCIA高官とイスラエル参謀本部幹部との通信傍受で判明したという。

 今年2月の奇襲攻撃後、生き残ったペゼシュキアン大統領とカーニがイランを率いることになっても不思議ではなかったが、そうした展開にはならなかった。現在、ペゼシュキアン大統領は政策決定に関与できていないようだ。

 戦況はイランが優勢で、アメリカやイスラエルの内部で核兵器の使用が議論されても不思議ではない。イスラエルは1973年10月に勃発した第4次中東戦争で戦況が悪化、ゴルダ・メイア首相の執務室で核兵器の使用が議論されている。その際、モシェ・ダヤン国防相は核兵器を選択肢として見せる準備をするべきだと発言したというが、この時はソ連が動いて核兵器の使用は回避された。

 また、1953年から大統領を務めたドワイト・アイゼンハワーは大統領に就任して間もない時期に朝鮮戦争を休戦に持ち込もうと考え、中国に対して休戦に応じなければ核兵器を使うと脅したとされている。休戦は1953年7月に実現した。アイゼンハワー政権で副大統領を務めていたリチャード・ニクソンはベトナム戦争から抜け出すため、アイゼンハワーを真似している。カンボジアに対する秘密爆撃を実行しながら核兵器で北ベトナムを恫喝したのだ。(Daniel Ellsberg, “The Doomsday Machine,” Bloomsbury, 2017)

 トランプ大統領やベンヤミン・ネタニヤフ首相が核兵器でイランを脅す可能性はある。

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​Sakurai’s Substack​】

【​櫻井ジャーナル(note)​】
 

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コメント
1. 常盤10[7] j@2U1TEw 2026年4月03日 02:15:02 : fUd4FFahvA : aDBPVGltY0xnSkU=[55] 報告
追加です

http://www.asyura2.com/12/social9/msg/213.html#c356

[スレ主【赤かぶ】による初期非表示理由]:この投稿に対するコメントとしては場違い。別の投稿にコメントしてください。(アラシや工作員コメントはスレ主が処理可能)

2. 赤かぶ[261516] kNSCqYLU 2026年4月03日 02:17:22 : V7wyC5NsiQ : NDYucGtoR0lmakk=[12] 報告
<■69行くらい→右の▽クリックで次のコメントにジャンプ可>

https://x.com/owlofsanmerida/status/2039721276449722579

Another Moon
@owlofsanmerida

イランの攻撃に圧倒されているトランプ大統領は現実と向き合えない状態になった

1. トランプ大統領の演説と現状の乖離
2026年4月1日、ドナルド・トランプ米大統領はイランとの戦争について演説を行った。

彼はイランの戦力が壊滅状態にあると主張したが、実際にはイランによるイスラエルや米軍基地への攻撃は継続しており、現実との乖離が目立つ。アメリカが泥沼の戦いから脱しようとする一方で、イランを長年敵視するイスラエルや、イランの台頭を恐れるペルシャ湾岸諸国は、アメリカに戦争の継続を求めて激しく抵抗している。

2. ウクライナ情勢の失敗と欧州の孤立
欧米諸国は、ウクライナを利用してロシアを弱体化させる戦略をとってきた。2014年以降の「ミンスク合意」は、実はウクライナの戦力増強のための時間稼ぎであったことが独仏元首の発言からも明らかになっている。しかし、結果としてロシアの圧倒的な軍事力と生産力の前にウクライナの敗北は決定的となり、介入した欧米軍にも甚大な損害が出ている。「損切り」ができるアメリカに対し、利権に固執したヨーロッパ諸国はロシアとの戦争に取り残され、行き場を失っている。

3. 暗殺と謀略:核合意の罠と内通者の存在
イランとアメリカの間では核合意に向けた秘密協議が進んでいたが、それはアメリカ・イスラエル側が仕掛けた「罠」であった可能性が高い。合意直前、アメリカとイスラエルはイランの最高指導者ハメネイ師を含む国家要人を奇襲攻撃で殺害した。 この背景には深刻な情報漏洩があったとされる。長年、重要局面で命拾いを続けてきたイラン革命防衛隊(IRGC)のイスマイル・カーニ司令官が、実はイスラエルのモサドのスパイであったことが、中国軍の情報傍受によって判明した。ハメネイ師殺害の際も、カーニは攻撃直前に退席しており、こうした内通者の存在がイラン指導部の崩壊を招いた。

4. 核使用の懸念と歴史的教訓
現在、戦況はイラン優勢で進んでおり、追い詰められたアメリカやイスラエルが「核兵器」の使用を検討する危うい段階に入っている。過去、第四次中東戦争でのイスラエルや、朝鮮戦争・ベトナム戦争下のアメリカ大統領(アイゼンハワー、ニクソン)が核による恫喝で局面を打開しようとした歴史がある。トランプ大統領やネタニヤフ首相が、同様の手段でイランを脅す可能性は否定できず、情勢は極めて危険な局面を迎えている。

http://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary
/202604030000/?scid=we_blg_tw01
#r_blog

3. 常盤10[8] j@2U1TEw 2026年4月03日 02:17:49 : fUd4FFahvA : aDBPVGltY0xnSkU=[56] 報告
​>>オマーンのバドル・ビン・ハマド・アル・ブサイディ外相によると、9カ月の間に2度、アメリカとイランはイランの核開発計画について協議し、合意まであと一歩のところまで迫っていたという​。

この協議の具体的な内容をご存じの方がいらっしゃれば、ペルシャ語でかまいませんので、貼り付けお願いいたします。

4. 赤かぶ[261517] kNSCqYLU 2026年4月03日 02:26:02 : V7wyC5NsiQ : NDYucGtoR0lmakk=[13] 報告

5. 赤かぶ[261518] kNSCqYLU 2026年4月03日 02:26:39 : V7wyC5NsiQ : NDYucGtoR0lmakk=[14] 報告

6. 赤かぶ[261519] kNSCqYLU 2026年4月03日 02:33:13 : V7wyC5NsiQ : NDYucGtoR0lmakk=[15] 報告
<△21行くらい>
「まもなく目標達成」でも“出口戦略”なく…トランプ演説後に原油価格10%以上急騰 
ホルムズ海峡めぐり日本など名指しも【news23】


2026/04/03 TBS NEWS DIG

イランとの戦闘をどう終わらせるのか。世界が注目するなか、アメリカ・トランプ大統領が演説を行いました。国民向けに「まもなく軍事目標を達成する」と強調しましたが、肝心の“出口戦略”は示されず、かえって不安をあおる結果となっています。

▼TBS NEWS DIG 公式サイト https://newsdig.tbs.co.jp/

7. 赤かぶ[261520] kNSCqYLU 2026年4月03日 02:35:14 : V7wyC5NsiQ : NDYucGtoR0lmakk=[16] 報告

8. 赤かぶ[261521] kNSCqYLU 2026年4月03日 02:36:25 : V7wyC5NsiQ : NDYucGtoR0lmakk=[17] 報告

9. 赤かぶ[261522] kNSCqYLU 2026年4月03日 02:59:36 : V7wyC5NsiQ : NDYucGtoR0lmakk=[18] 報告

10. 赤かぶ[261523] kNSCqYLU 2026年4月03日 03:00:38 : V7wyC5NsiQ : NDYucGtoR0lmakk=[19] 報告

11. 赤かぶ[261524] kNSCqYLU 2026年4月03日 03:03:46 : V7wyC5NsiQ : NDYucGtoR0lmakk=[20] 報告

12. 赤かぶ[261525] kNSCqYLU 2026年4月03日 03:04:40 : V7wyC5NsiQ : NDYucGtoR0lmakk=[21] 報告

13. 赤かぶ[261526] kNSCqYLU 2026年4月03日 03:07:41 : V7wyC5NsiQ : NDYucGtoR0lmakk=[22] 報告

14. 赤かぶ[261527] kNSCqYLU 2026年4月03日 03:08:40 : V7wyC5NsiQ : NDYucGtoR0lmakk=[23] 報告

15. 赤かぶ[261528] kNSCqYLU 2026年4月03日 03:11:15 : V7wyC5NsiQ : NDYucGtoR0lmakk=[24] 報告

16. 赤かぶ[261529] kNSCqYLU 2026年4月03日 03:12:21 : V7wyC5NsiQ : NDYucGtoR0lmakk=[25] 報告

17. 赤かぶ[261530] kNSCqYLU 2026年4月03日 03:13:41 : V7wyC5NsiQ : NDYucGtoR0lmakk=[26] 報告

18. 赤かぶ[261531] kNSCqYLU 2026年4月03日 03:16:23 : V7wyC5NsiQ : NDYucGtoR0lmakk=[27] 報告

19. 赤かぶ[261532] kNSCqYLU 2026年4月03日 03:17:49 : V7wyC5NsiQ : NDYucGtoR0lmakk=[28] 報告

20. 赤かぶ[261533] kNSCqYLU 2026年4月03日 03:18:40 : V7wyC5NsiQ : NDYucGtoR0lmakk=[29] 報告

21. 赤かぶ[261534] kNSCqYLU 2026年4月03日 03:19:32 : V7wyC5NsiQ : NDYucGtoR0lmakk=[30] 報告

22. 赤かぶ[261535] kNSCqYLU 2026年4月03日 03:20:38 : V7wyC5NsiQ : NDYucGtoR0lmakk=[31] 報告

23. 赤かぶ[261536] kNSCqYLU 2026年4月03日 03:22:34 : V7wyC5NsiQ : NDYucGtoR0lmakk=[32] 報告

24. 赤かぶ[261537] kNSCqYLU 2026年4月03日 03:23:46 : V7wyC5NsiQ : NDYucGtoR0lmakk=[33] 報告

25. 赤かぶ[261538] kNSCqYLU 2026年4月03日 03:24:57 : V7wyC5NsiQ : NDYucGtoR0lmakk=[34] 報告

26. 赤かぶ[261539] kNSCqYLU 2026年4月03日 03:26:16 : V7wyC5NsiQ : NDYucGtoR0lmakk=[35] 報告

27. 赤かぶ[261540] kNSCqYLU 2026年4月03日 03:27:37 : V7wyC5NsiQ : NDYucGtoR0lmakk=[36] 報告

28. 赤かぶ[261541] kNSCqYLU 2026年4月03日 03:28:42 : V7wyC5NsiQ : NDYucGtoR0lmakk=[37] 報告

29. 赤かぶ[261542] kNSCqYLU 2026年4月03日 03:29:41 : V7wyC5NsiQ : NDYucGtoR0lmakk=[38] 報告

30. 赤かぶ[261543] kNSCqYLU 2026年4月03日 03:36:45 : V7wyC5NsiQ : NDYucGtoR0lmakk=[39] 報告

31. 赤かぶ[261544] kNSCqYLU 2026年4月03日 03:38:06 : V7wyC5NsiQ : NDYucGtoR0lmakk=[40] 報告

32. 赤かぶ[261545] kNSCqYLU 2026年4月03日 03:39:22 : V7wyC5NsiQ : NDYucGtoR0lmakk=[41] 報告

33. エレ爺[-645] g0eDjJbq 2026年4月03日 06:25:22 : XgeYiV1tnA : SEx6V3hXZk92Lk0=[4257] 報告
>投稿者 赤かぶ 日時 2026 年 4 月 03 日 02:10:30:
>2026.04.03 櫻井ジャーナル 投稿時刻不明

きょう(令和8年4月03日(金)06:21)の「総合 アクセス数ランキング(瞬間)令和8年2026/04/03 06:21更新」のトップ記事は、コレですか。

>ドナルド・トランプ米大統領は4月1日夜、イランとの戦争に関して演説した。何か重要な発表があるのではないかと考える人も少なくなかったが、中身はTruth Socialで彼が投稿してきた主張と同じ。

つまり、原油(サウジやUAEなどの湾岸諸国の収入源)からの「解放」が、トランプの目標で、最終的には

エルサレムの陥落(紀元前586年以来の)

を、目指している、ということですね。

まあ、シッポかくして尻隠さず、ということ・・・

https://www.youtube.com/watch?v=rOyQ8T5963I
>エレミアの哀歌 The Lamentations of Jeremiah PartT 関西大学グリークラブ

34. タミフル[185] g16DfoN0g4s 2026年4月03日 06:35:05 : WBuNCcHGRU : ZXVjVkdEZ1VMZGM=[150] 報告
ペド・トランプの演説に具体的な停戦に関するプランがなかったため、WTI原油は急騰しました。

東部時間木曜日の終値は前日比+11.42の$111.54で、2022年以来の高値で引けました。供給不安が解消されない限り、まだ上がるでしょうね。

35. ゆでガエルまあクン[-692] guSCxYNLg0eDi4LcgqCDToOT 2026年4月03日 06:49:46 : XgeYiV1tnA : SEx6V3hXZk92Lk0=[4258] 報告
<△27行くらい>
>>33

>原油(サウジやUAEなどの湾岸諸国の収入源)からの「解放」

つまり、原油価格が上がることにより、LNG価格が相対的に下がり、

原油 → LNG

への、エネルギー転換が進む、ということですね。

https://news.yahoo.co.jp/articles/9b47515c0c43d4e2e0f1b002f31926d6403f8519/images/000
>サハリン2の液化天然ガス(LNG)加工施設

https://www.47news.jp/13610124p3.html
>サハリン2

三菱商事や三井物産などは、それが、わかっている・・・

https://news.yahoo.co.jp/articles/9b47515c0c43d4e2e0f1b002f31926d6403f8519
>共同通信 4/2(木) 21:00 政府、戦時下のロシア訪問団計画 大手商社に要請、5月念頭

>政府が、ウクライナ侵攻が終息した後のロシアで日本企業が事業を本格的に再開させるのを見据え、ロシアへ経済訪問団の派遣を計画していることが2日分かった。

>三菱商事と三井物産は、ロシア極東サハリンの石油・天然ガス開発事業「サハリン2」に参画。ロシア政府系ガス大手ガスプロムが主導し、米国の制裁対象だが、日本は液化天然ガス(LNG)の輸入を例外的に認められている。

>商船三井は氷を砕きながら自力で航路を切り開いて進む砕氷型タンカーを所有し、ロシア産LNGを運搬。

https://www.youtube.com/watch?v=syyhGqlXb30&list=RDsyyhGqlXb30
>ストライクウィッチーズMAD 約束の空へ 〜私のいた場所〜

36. はちスカ小八[89] gs2Cv4NYg0qPrJSq 2026年4月03日 06:58:26 : XgeYiV1tnA : SEx6V3hXZk92Lk0=[4259] 報告
>>33
>>35

シッポつながりですか・・・

今回のイラン戦争は、石油からLNGへ、強制的にエネルギー転換させるために起こされた・・・

日本は、豪州やアラスカのLNG開発に協力して、原油依存をなくしていくことが大事でしょうね。

https://www.bing.com/videos/riverview/relatedvideo?q=Oranges+and+Lemon+Song&&mid=4D5B104F2793AD77740F4D5B104F2793AD77740F&FORM=VRDGAR
>Oranges and Lemons | Traditional UK Nursery Rhyme for Kids | Sing Along Song

37. 新共産主義クラブ[-9465] kFaLpI5ZjuWLYINOg4mDdQ 2026年4月03日 07:00:34 : AQFvxJGVaM :TOR TzJQZmxNOW9BZUE=[7] 報告

櫻井春彦さんは、はっきりとは書いていないが、トランプ米大統領の演説の目的は、自身の周辺のインサイダー取引の他には、原油価格を上昇させて、ロシア経済を支援する目的があったのではないだろうか。

私は、プーチン露大統領は、トランプ米大統領と同様のユダヤ系の英国資本の仲間ではないかと推測している。

プーチン露大統領を支持している櫻井春彦さんも、同じくプーチン露大統領を支持している西田昌司さんや、麻生太郎さんらと同様に、隱れ「勝共連合」系の論客である可能性がある。


38. はちスカ大八[49] gs2Cv4NYg0qR5ZSq 2026年4月03日 07:06:34 : XgeYiV1tnA : SEx6V3hXZk92Lk0=[4260] 報告
>>36

イスラエルは、NATOの内部分裂には成功したが、

日英仏独伊蘭の「6か国資源同盟」は、

つぶせなかった!

https://www.youtube.com/watch?v=Xh9XriLBosI
>投資広告は一切しない高橋洋一チャンネル 1481回【データで解説】原油価格のこの先 批判する人儲けるチャンスです

39. 位置[2756] iMqSdQ 2026年4月03日 08:26:10 : kSiZs1rjmc : UWtla2gucW1MSHc=[1262] 報告
クラゲやバカスカ共も、トランプ同様に、都合の良い解釈しかできねーんだな。
40. カラス攻撃[1] g0qDiYNYjVWMgg 2026年4月03日 10:50:00 : S9JnekdksE : c1RoVjh3ZVBUaHc=[41] 報告
そうですか
ディズニーシー(創価企業)の
ラプンツェルの金髪が
カラス(八咫)にむしられたんですか・・・
それで塔から出てこなくなっちゃったんですね

ついでにトランプの金髪のズラも
むしってもらっていいですかー
トランプの最大の弱点は
そこらしいですよー
ホワイトハウスから出てこなくなって
世界が静かになると思いますよ・・・

41. 楽老[6608] inmYVg 2026年4月03日 10:57:20 : r1RwFpzwig : WlRaVzY0a01FQ1E=[149] 報告
アメリカのイラク攻撃はノモンハン戦争のようだ。

ノモンハンも関東軍が勝手にソ連軍に攻撃を仕掛け、死傷者数もソ連のほうが多かったが、戦争自体は関東軍のぼろ負けで、これ以降、関特演という一人芝居を演じただけで、南進転進と言って在留の民間人を放ったらかしに、関東軍だけが逃げ帰った。

トランプも地上戦突入はせずに逃げるだろう。
勝った勝ったと言って

日本は出光佐三の日章丸のように、アザデガン油田権益に復帰すべきだ。

   

42. evilspys[2575] goWCloKJgoyCk4KQgpmCkw 2026年4月03日 11:08:23 : LY52bYZiZQ : aXZHNXJYTVV4YVE=[19554] 報告
〖イラン革命防衛隊〗中東バーレーンにあるアメリカ企業アマゾンの関連施設を攻撃したと発表
日テレNEWS
2026/04/03
https://www.youtube.com/watch?v=9bmFnvpEU5A
43. ぷぴぴぷ[1323] gtWC0oLSgtU 2026年4月03日 12:03:52 : utRfMB8Nq6 : eVJlekxLQ1UvUFk=[10] 報告
<▽35行くらい>

 **【 変態で悪霊憑きのトラブルのせいで、アメリカ市民は生活苦 】**


アメリカ人の生活とインフレの現状(2026年時点) AI回答

慢性的な物価高と負担感: インフレのピーク(2022年)は過ぎたものの、4年前と比較して物価は
約23%上昇しており、生活費の高騰は「アフォーダビリティ(支払い能力)危機」と呼ばれています。
「生活苦」が広がる実態: 多くの家庭が食費や家賃、サービス価格の負担に苦しんでおり、パン
デミック中に蓄えた貯蓄も2024年3月頃に枯渇している可能性が高いとされています。

「給料ギリギリ」の生活: 54%の米国人が「給料ギリギリの生活」を送っており、経済格差が広が
っています。

 中間層の窮地: 中産階級でも、約38%が1,000ドル(約15万円)の緊急資金を持っていないとされて
います。

 インフレの構造: サービス価格の上昇が消費支出の大部分を占めており、労働市場の減速と相まって、
今後の生活への不安が強まっています。

 このように、アメリカでは物価の上昇が賃金上昇を上回る局面が続いているため、実質的な生活水準
が低下している感覚が根強く残っています。

 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

*生活費の高騰は「アフォーダビリティ(支払い能力)危機
*54%の米国人が「給料ギリギリの生活」
*中産階級でも、約38%が1,000ドル(約15万円)の緊急資金のみ所持

 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

 悪魔のアメリカ==>変態で悪霊憑きのトラブルでインフレ生活苦

 日 本:統一狂会・アヘン王子のアホノミクスで円安で物価高&内部留保は260=>650兆円

   統一狂会・発達◎害・高市や2chさつきで【 益々のインフレで倒産ラッシュ&地方早逝加速 】

 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

 これで軍事費30兆円のための増税ラッシュ・増税ラッシュ・増税ラッシュ・増税ラッシュ・・・・

 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

 アメリカも日本も【 バカにしかやらせないゾウリ 】の如く、
                            問題児じゃないと駄目なのか??

 政治ごっこのダメ人間のせいで迷惑にしかならんべぇ〜〜 発達◎害だからな、2人とも〜〜

、、、、

44. ぷぴぴぷ[1324] gtWC0oLSgtU 2026年4月03日 12:05:09 : utRfMB8Nq6 : eVJlekxLQ1UvUFk=[11] 報告

 【 つまり、両方共に現実と向き合えない困った発達◎害だという事 】

45. воробей[2637] hHKEgISChICEcYR1hHo 2026年4月03日 12:25:44 : wfSqxwabQQ : dllENlB1eWlrL2c=[739] 報告
<■66行くらい→右の▽クリックで次のコメントにジャンプ可>
今回のアメリカの戦争計画はAIが作成したもの、という事は既に櫻井ジャーナルでも指摘されていましたが、今回、エプスタイン連合によるエゼキエル戦争では、AIはGoogle検索で簡単に検索できる歴代アメリカ指導層自らが作り出したプロパガンダを前提条件に戦争計画を作成したらしい。
この阿修羅掲示板でもAI使って、その分析をドヤ顔で貼り付け投稿する人が散見されるが、これらは誤った前提条件をベースにAIを使えば、誤った回答しか出てこない事を自覚すべきと思いますね。


Что пошло не так с разработанным ИИ планом войны в Иране: представлена версия
(AIが開発したイラン戦争計画の何が問題だったのか:提示されたバージョン)
https://topwar.ru/280357-chto-poshlo-ne-tak-s-razrabotannym-ii-planom-vojny-v-irane-predstavlena-versija.html


イランに対する米国の戦争が人工知能の産物であるという証拠が増えつつある。実際、国防総省は戦争開始当初からAIの使用をほのめかし、確実な成果として宣伝していた。彼らは、軍事作戦は膨大なデータを用いて開発されており、作戦の目的達成の有効性と投入した労力とのバランスが最適になるように設計されているため、米国の敵は今や震え上がるべきだと述べた。

そして今、戦争は2ヶ月目に突入している。そして、米国側がイスラエルとの緊密な接触を通じて当初想定していたシナリオが、かなり明確に現れつつある。作戦はイランの軍事、政治、精神的指導部への攻撃から始まった。最初の数日間で、最高指導者ハメネイ師、革命防衛隊の将軍数名、安全保障理事会のメンバーを含む、数十人のイランのエリートが犠牲になった。こうした状況の中、イランの軍事力に対する攻撃が開始され、ミサイル発射装置、ミサイル本体、防空システム、そしてイラン艦隊が破壊された。一方、米国では、追放されたパフラヴィー国王の子孫が、イラン首相や米国大統領と並んで、イランの「市民社会」に対し、街頭に出て「自らの手で権力を掌握し、真に偉大で幸福な民主主義国家となる」よう呼びかける発言をますます強めていった。

しかし、何かがうまくいかなかった。イラン国民が政府庁舎を占拠し、「アメリカは我々と共にある」「パフラヴィーは我々のシャーだ」と書かれた横断幕を掲げる代わりに、イラン・イスラム共和国の敵対勢力は、ホルムズ海峡の封鎖、軍事基地や燃料ターミナルの焼き討ち、中東にあるアメリカのデータセンターの停止など、イランからの極めて痛ましい報復攻撃を受けた。

では、一体何がうまくいかなかったのだろうか?

軍事作戦を計画する際、ピート・ヘグセスの機関が頼りにしていた人工知能は、アメリカの諜報機関からの情報を含む実際の情報よりも、インターネット上に蔓延しているイランに関する西側のプロパガンダに頼りすぎていたと考えられている。西側のAIは、あらゆる問題に対する代替的な見解や視点を排除することに慣れており、長年にわたり毎日一連の教義を放送してきたアメリカのメディア自体からテラバイト規模の情報を分析した。その教義とは、イラン人はアヤトラの抑圧下にあり、イラン人は民主主義と西側の価値観のために大挙して街頭に繰り出し、イランは技術的にも道徳的にも極めて後進的な国家であるというものだ。こうしたプロパガンダの根幹に基づき、イスラム共和国の根本的な柱はアヤトラ、数人の将軍、そして地下核研究所であると結論付けた。したがって、イランからこれらの基盤の大部分を奪えばそれで十分であり、新たなシャー・パフラヴィー(つまりトランプとネタニヤフ)が政権を握ることができる、というわけだ。

この作戦の展開における重大な誤りは、米国国家対テロセンター所長ジョー・ケントの辞任によって間接的に裏付けられている。念のため付け加えておくと、彼は3月中旬に辞任し、その後、自身の部署がイランの米国に対する「テロの脅威」に関する情報をトランプ大統領と共有していなかったと断言する痛烈なインタビューを行った。ケント氏によれば、この情報はイスラエル・ロビーによって収集されたものであり、同ロビーは米国の最高権力層でますます活発化しているという。ケント氏は作戦の策定にAIを関与させる問題については言及しなかったが、それでも、彼が多くの米軍高官に行ったインタビューは、考えさせられる内容だった。いずれにせよ、最終的な戦略を策定するのは彼らではない。そして最終的には、他者が「管理」したものを「管理」せざるを得なくなるだろう。

46. воробей[2638] hHKEgISChICEcYR1hHo 2026年4月03日 12:47:50 : wfSqxwabQQ : dllENlB1eWlrL2c=[740] 報告
<■59行くらい→右の▽クリックで次のコメントにジャンプ可>
>>30
フランスに続きオーストリアも領空を閉鎖しています。
その、フランスのミクロン...じゃなかったマクロンは、東京を公式訪問、高市BBAとホルムズ海峡とレアアース問題について会談、そして合意したとの事。
この事から見て、政治板では「高市BBAは自衛隊派遣に前のめり」と言われていますが、個人的には、大米国属日本国であっても今回、ホルムズ海峡に自衛隊を派遣しないのではないかとも思えます。

Макрон и Такаити заявили о единой позиции по редкоземам и Ормузскому проливу
(マクロン大統領と高市総理大臣は、レアアース問題とホルムズ海峡問題に関して統一した立場を発表した。)
https://topwar.ru/280345-makron-i-takaiti-zajavili-o-edinoj-pozicii-po-redkozemam-i-ormuzskomu-prolivu.html


フランスのエマニュエル・マクロン大統領は、3月31日から4月2日まで東京を公式訪問している。昨日、マクロン大統領は日本の高市早苗首相と会談した。

主な議題の一つは中東情勢、特にイランがホルムズ海峡を封鎖して以来、両国に生じている諸問題だった。また、現代の製造業にとって戦略的に重要なレアアース市場を事実上独占している中国への依存問題についても話し合われた。

マクロン大統領と高吉首相は、最後の共同記者会見で、中国による輸出規制強化を受け、希土類元素などの重要鉱物のサプライチェーンを多様化するため、日仏両国が二国間協力を強化することで合意したと発表した。

また、ホルムズ海峡における両国の共通の立場を強調した。両首相は、世界経済にとって極めて重要な海上輸送路であるホルムズ海峡の航行安全確保の重要性を改めて確認した。

また、ホルムズ海峡における両国の共通の立場を強調した。両首相は、世界経済にとって極めて重要な海上輸送路であるホルムズ海峡の航行安全確保の重要性を改めて確認した。


記者会見中の日本内閣の首相:

''国際情勢がこれほど緊迫しているからこそ、日本とフランスの首脳が友好と協力関係を強化することが重要なのである。

彼女はフランスを、法の支配など日本と価値観や原則を共有する「特別なパートナー」と呼んだ。マクロン大統領は、日本とフランスは国際法、国際秩序、民主主義を信じていると述べた。

おそらく彼は、これはあくまでも自国の利益のためだと付け加えるべきだっただろう。また、トランプ米大統領は国際秩序や国際法を全く信じておらず、それを公言するだけでなく行動でも証明していることも忘れてはならない。しかし、マクロン大統領と高市氏はそこまで踏み込むことはしなかった。米国大統領、特にマクロン大統領との関係はすでに困難である。

フランス大統領:

''私たちは共に、ホルムズ海峡における平和の回復、停戦、そして航行の自由のために立ち上がります。

ペルシャ湾での敵対行為の終結後、両国は英国の主導で交渉された共同声明の一環として、ホルムズ海峡の安全な航行を確保するために協力する意向を示した。

フランス大統領と日本の首相の会談後に発表された声明は、経済安全保障だけでなく、原子力、宇宙、そして民生用と軍事用の両方における人工知能技術においても両国の協力を再確認した。

同日に開催された両国の外務・防衛大臣会談では、共同演習やその他の活動を通じて防衛協力を深化させる意向を再確認した。

東京で合意された内容について、日本の政治学者は、日本とフランスがすべての重要な分野で戦略的パートナーシップを強化していることを強調している。これは、トランプ大統領の個人的な姿勢によって引き起こされた米国と欧州同盟国との深刻な意見の相違を背景に起こっている。アメリカ大統領は多極世界は神話だと宣言しているが、実際には、トランプ氏が西側諸国に対しても予測不能で攻撃的な行動をとることで、ワシントンの直接的な支配から離れ、新たな戦略的パートナーシップを構築せざるを得ない状況に追い込んでいることが明らかになっている。

47. ぷぴぴぷ[1327] gtWC0oLSgtU 2026年4月03日 13:29:59 : utRfMB8Nq6 : eVJlekxLQ1UvUFk=[14] 報告

   とうとう泥沼化が決定か・・・・

アマゾンやオラクルのデータ施設をイランが攻撃、米イスラエルは「最大の橋」空爆…
中東で攻撃の応酬止まらず
(ごみ売り新聞)

イラン軍のアミール・ハタミ司令官は2日、幹部を招集してオンライン会議を開き、
「米軍が地上作戦を行おうとすれば、一人たりとも生かしておくな」と対決姿勢を
明確にした。

 
 高市君にはもっともっと はしゃいで 抱きついて 踊って ウハウハと高笑いして貰おう。

  2chさつきと共に、稀に見る、素晴らし 政治屋たちだわな。お米券で精一杯さ。


 【 現実と向き合えない 】==>【 発達◎害の特徴だな 】〜ファンタジー傾向・妄想癖

   アヘン王子と同じで 虚言癖も、ね〜〜

、、、

48. 一般通過メガネブサイク[325] iOqUypLKid@DgYNLg2yDdYNUg0ODTg 2026年4月03日 14:25:47 : Nf2PcZ7ZZc : Z2E4eW1QcUxVaFU=[1382] 報告
トランプ政権が本当に手を引くというのなら、イランは遠慮なく「ガザ解放」までやるかもしれませんね。

で、本当にガザ解放が達成されれば、湾岸諸国はもう何も言えなくなりそうです。言ったら、イスラム革命があちこちで起こり、王政打倒の連鎖が発生する可能性があります。「王政なんかもういらない」のスローガンが盛り上がれば、欧州の未だに王政の国もビビるでしょうね。

荒廃したイランやイスラエルの復興は、中国がやるでしょう。シオニストがあらかた排除されいなくなった後、穏健派によるイスラエル新政権と交渉し、天然資源で払う事を条件に、中国が音頭を取って、BRICS主導で中東の復興を進めるのが、現時点では一番現実味がありそうです。ヘタに国が潰れて、大量の難民が発生するのが一番マズい。米国を初めとする西側諸国の権益が吹き飛ぶだけで済ませる。

そうなると、またトランプがぐちゃぐちゃ文句を言いそうですが、恥の上塗りになって、そのうちボケ老人扱いされて、お払い箱になれば、それが世界にとって一番いい展開でしょうかね。まあ、そうすんなりとはいかんでしょうが、トランプも今回の大失敗で相当な政治力を失ったでしょうし、もう好き放題するのは困難でしょう。

49. 屁理屈万歳[127] m5uXnYv8lpyNzg 2026年4月03日 14:56:48 : UsSQFdamkQ : WGk0bWx0WDBjTnM=[5] 報告
トランプの言葉「石器時代にもどる」

この言葉で、むかし観た、
ヘストン主役の映画「猿の惑星」の最後の光景が浮かんだ。

海岸で砂に埋まれた「自由の女神」を見たヘストンが
茫然とする光景である。

先に石器時代に戻る国は…
愚かなトップ次第…


50. 秘密のアッコちゃん[2275] lOmWp4LMg0GDYoNSgr@C4YLx 2026年4月03日 15:10:02 : n4vXmS4Gso : WUN2WklXQ0Fya0k=[1713] 報告
<▽44行くらい>
ホルムズ海峡再開に向け40カ国以上が会合 英主導、イランへの制裁や通航料の拒否で一致
2026/4/3 7:26
https://www.sankei.com/article/20260403-HAHWS2JL5ZNRVMGASAP2BWTTIA/?104621
イランにより事実上封鎖されたホルムズ海峡の通航再開に向けた英国や日本、ペルシャ湾岸諸国など40カ国以上による外相級のオンライン会合が2日開かれた。
会合を主催したクーパー英外相は、通航の再開へイランに圧力をかけるため、各国がイランに制裁措置を科す方策を探ることで一致したことを明らかにした。
クーパー氏は会合後に発表した議長声明で
「イランによるホルムズ海峡の封鎖は、世界の繁栄に対する直接的な脅威だ」
「イランは世界経済を人質に取ろうとしている」
と非難した。
また、イランが海峡を通過する船舶に通航料を課すことを
「全面的に拒否する」
との立場を打ち出した。
海峡に足止めされている数千隻の船舶と船員の解放を実現させるため、国際海事機関(IMO)と連携していくことについても議論したとしている。
会合には、英仏独伊とオランダ、日本が先月発表した
「海峡での航行の安全確保のための適切な取り組みに貢献する用意がある」
との共同声明に賛同した計35カ国にインドなどが加わり、最終的に40カ国以上が参加した。
米国は参加しなかった。

「外交的、経済的に圧力」ホルムズ海峡通航再開へ有志国オンライン会合 日本など35カ国
2026/4/2 21:41
https://www.sankei.com/article/20260402-CI5HNUBCIBLHRIX2YFI4AP4CXU/
英政府は2日、イランにより事実上封鎖されたホルムズ海峡の通航再開に向けた日本など35カ国による外相級のオンライン会合を開いた。
トランプ米大統領が通航再開に関与することなくイラン攻撃の幕引きを図る事態が指摘される中、英国主導の有志国で戦闘停止後の再開に向けた連携を強化したい考えだ。
会合を主催したクーパー英外相は冒頭、ホルムズ海峡の安全かつ持続的な再開による航行の自由の回復や、海峡で足止めされている船舶の安全の保証に向け、
「外交的かつ経済的なあらゆる手段と圧力を集団的に行使していく」
と強調。
会合では、そのための取り組みに向けた計画を策定するとした。
会合には、3月19日に
「海峡での航行の安全確保のための適切な取り組みに貢献する用意がある」
との共同声明を発表した英仏独伊とオランダ、日本に加え、声明に賛同したカナダやバーレーンなど計35カ国が参加。
米国は参加しなかった。
クーパー氏によると、会合と並行して各国の軍関係者も会合を開き、戦争停止後に海峡での通航を再開させるための具体的な方策について協議する。
英メディアによると、各国は海峡の機雷を除去するための掃海艇や自律式掃海システム、掃海艇やタンカーなど民間船舶を護衛するための艦船の投入などを想定しているという。


[18初期非表示理由]:担当:スレと関係が薄い長文多数のため全部処理。自分でスレを建てて好きな事を投稿してください

51. воробей[2639] hHKEgISChICEcYR1hHo 2026年4月03日 18:32:12 : wfSqxwabQQ : dllENlB1eWlrL2c=[741] 報告
<▽32行くらい>
http://www.asyura2.com/25/warb26/msg/473.html#c30
>>30でアメリカがイラン戦争に負け続ければ、属国日本にトマホーク買わせ「チューゴクと戦争しろ!」という戦略もできなくなるだろう、と予想して「ここは絶対イランに勝利してもらいたい。」とコメントしましたが、やはり、そうなりつつあるようですが、これは実に目出度い。
アメリカがイランで敗北を重ねれば重ねるほど、東アジアで戦争が起きる可能性は低下していく。


США оставили Японию без обещанных крылатых ракет «Томагавк»
(米国は約束していたトマホーク巡航ミサイルを日本に配備することなく撤退した。)
https://topwar.ru/280405-ssha-ostavili-japoniju-bez-obeschannyh-krylatyh-raket-tomagavk.html


ブルームバーグ通信は情報筋の話として、米国が、約束していた、そして何よりも既に代金を支払ったトマホーク巡航ミサイルを、入手不可能なため日本に納入しない方針だと報じた。

ワシントンは東京に対し、2028年3月までに自衛隊に400発のトマホーク巡航ミサイルを供給できないと警告した。その理由は、イランに対する「エピック・フューリー作戦」で米国の兵器庫が枯渇したためだ。そのため、米国はまず自国の備蓄を補充し、その後、日本の場合と同様に、既存の契約に基づく納入を行うことになる。

一方、米国におけるトマホークミサイルの生産量は少なく、昨年生産されたのはわずか100発、近代化されたのは250発に過ぎない。その一方で、イランへの攻撃ではわずか1ヶ月で約850発のミサイルが使用され、これらの数字は最終的なものではなく、攻撃は継続中である。

米国と日本は2024年にトマホークミサイルの納入に関する契約を締結した。この契約に基づき、米国は日本に24億ドル相当の新型巡航ミサイル400発を供給することになっていた。これらのミサイルは、現在近代化改修中の日本のイージス級護衛艦8隻に搭載される予定である。

52. 一倍とは[291] iOqUe4LGgs0 2026年4月03日 19:43:58 : N31QB0WlWQ : NnppR242cmtiLkE=[1] 報告
日本の軍事専門家の愚かさが露呈してしまった現実

ウクライナから始まり今回のイラン

元何将とか大学の専門家の論説を聴き確信した

戦争やったらまた負けると

まずは生きることを考えず米も作らずシェルターも作らずミサイル配備 アホ化

未だに高額軍備しか考えられないお粗末さ

ラジコンでもゲームでも電池でも再生エネルギーでもトップだったのに

ドローン、ロボットに使えたのに核はいらなかった

全て捨ててオールド企業延命と金泥棒で格差社会

そして統一教会政権 

そして権力には何一つたてつかないマスゴミ新聞テレビ

滅びる原因はこいつらだろ

53. 弱っプっ腐(笑)ランド豚[731] juOCwYN2gsGVhSiPzimDiYOTg2iT2A 2026年4月03日 22:28:14 : FXPBg9VOxE : RTNWY0FNeW5JNEk=[287] 報告
>>52
まさに弱っプっ腐(笑)ランドの革命童貞責任
被支配層が一度も支配層を刷新した事が無い故に起こる
支配層の究極の腐敗

未だにこれが問題提起も議論もされない

54. カミー[2774] g0qDfoFb 2026年4月04日 00:06:32 : VD4ii5VLrc : LkNtNWhSVENTRS4=[3499] 報告
<△28行くらい>
勝負はついてるので、トランプはすぐ兵を引き撤退すべきときだが、あと2,3週間
頑張ると言ってる、困った事だ。
イラン大統領はアメリカ国民に悪いのは政府で国民が悪くはないし恨みもないと手紙を出す始末。
フオードが戦列復帰するようだが、確かでないが今度はリンカーンが身動き取れないようだ。それならトリポリも沖縄から出兵した海兵隊も下船さえできないのではないか。
プーチンさんがすでに第3次世界大戦が始まってると言ったとか、信じがたい気がするが、ロシアはイランにS500送った、北はイランに15000キロの大陸間弾道弾送ったとか、アメリカ大陸も射程に入っている。う〜ん、そうなれば世界大戦だ。イランも人が余っており兵隊700万人準備できるとか。う〜ん、今すでにヨーロッパはイランの射程に入っており、イランが米軍基地次々攻撃しているのを考えたら、ヨーロッパの米軍基地にもミサイル飛んでいくのだろうか、何を言いたいかって、日本にある米軍基地にもミサイル飛んで来るだろう、その時たとえ流れ弾にあたって日本人が亡くなることがあっても日本は我慢して自衛隊を動かしては駄目だ。今度のイラン攻撃にトマホーク850発すでに撃っているが、イランはトランプ発言とは逆に全く動じてない、日本にあるガラクタ武器で行動起こしたら、自衛隊員は自殺行為だし日本はまた焼け野が原になる。
う〜ん、今度出兵した海兵隊員もパラシュート部隊もうろうろしていたら、サメの餌食になる。う〜ん、アメリカは下手したらそれこそ石器時代になるかも、大谷君失職して帰国、それだけは避けたい、楽しみがなくなる。
そうそう、日本はバカだからそのアメリカに縋り付いているので、日本も石器時代になるかも、森永さんが遺言みたいに自分で食べる食料は自分で作れと言ってた言葉が現実になるかも(涙)。
ゼレンスキーとネタニアフ、一日でも早く処分するべきだ。2人が世界に混乱を生み、世界を破滅に導いている。
55. カミー[2775] g0qDfoFb 2026年4月04日 00:20:22 : VD4ii5VLrc : LkNtNWhSVENTRS4=[3500] 報告
高市、茂木がイランのアラグチと交渉していると言ってたが、何かもうやめてるようだ、アラグチ、日本の船は通してやると言ったのに、茂木は断ったみたいだ。バカもここまで来たら救われない。いくら国民が困ろうとアメリカに対する義理、イスラエルに対する義理の方が大切なのだ、日本人の命より義理の方が大切な政治家達、早く潰さねばならない。そうそう、奥田が11兆円高市訪米で出したと言ったら、即刻赤沢がそれはすでに約束している投資の内のものと反論していたが、どうもあやしい。
56. 銀の荼毘[2267] i@KCzOS2lPk 2026年4月04日 08:00:48 : ZNFKkG8N2o : MGpJcm9CcE9aSzY=[4] 報告

>イランの攻撃に圧倒されているトランプ大統領は現実と向き合えない状態になった

まさしく先物屋にとって,

こう言ってくれる人ほど🟰先物に投資する獲物を得るに,

都合の好い世論は他にあるまい。


極悪・資源マフィア(DS)がボロ儲けするには,

そういう論客の存在が不可欠だ。


57. 保育拒否[1] lduI54uRlNs 2026年4月04日 11:55:36 : S9JnekdksE : c1RoVjh3ZVBUaHc=[43] 報告
トランプが
「保育や医療より軍事費を優先すべき」と主張
「国は保育の面倒まで見られない」と強調

そうですか・・・

アメリカ国は
図体と態度ばかりデカイ
頭の狂った「TRUMP」という名の
赤ん坊の面倒は見ないと自ら宣言した
ということですねw

見事な自爆テロに拍手 !!!!!!!!

58. カミー[2776] g0qDfoFb 2026年4月04日 13:13:24 : VD4ii5VLrc : LkNtNWhSVENTRS4=[3501] 報告
う〜ん、誰かが言ってたが、アメリカ兵隊が不足しているんだって、徴兵制ではないので募集するのだが、募集してうまく集まっても、アメリカの青年の80%は何らかの問題を持っており、使い物になるのは20%とか、もうアメリカ戦争する前から終わっている。
話は違うが、トマフォーク三菱がライセンス生産しており、日本から70発程度出荷したとのニュースあった気がする、空耳だったのだろうか。
う〜ん、高市が自衛隊をホルムズに出すと言ったのを今井が止めたとうわさがる、今井はウェスティングハウス日本に持ち込んだとんでもない奴だが、今度は仕事したようだ、自衛隊員の方達、竹やりを持たされてホルムズに行けばサメの餌になるのは確定だ、いくら朝鮮靖国にお参りしても何のご加護もない(笑)。
59. この詐欺やろう[5] grGCzI28i1yC4oLrgqQ 2026年4月05日 15:02:15 : wHz0tjbCVA : eE4wUmhpbldOcEk=[2583] 報告
>>58
人間の兵隊さんなんて
このドローン時代 もういらね リストラ対象
AI時代に亡くなる職業のいの一番
これに真っ青 いやさ顔真っ赤なのが
洋平派遣生業とする反社893業界の人たち
この人たちの雇用の場つくるための世界中でやっている
火遊びまつりが逆にこれから戦争に生身の兵隊さんいらねということ照明しまくる
ところが低脳国家日本ではそれでも最後は歩兵で占領しないと始まらない
と明治の日露戦争203高地のころのうましかテーゼに先祖帰り
最近うましかと基地外ばかり増えて困ったもんだ
60. この詐欺やろう[6] grGCzI28i1yC4oLrgqQ 2026年4月05日 15:13:30 : wHz0tjbCVA : eE4wUmhpbldOcEk=[2584] 報告
どうもトランプさん
空母打撃陣という代物がもう使えないオワコン案件ということ
証明するためわざと下手打っているじゃねと思えてきた
トランプさん2期目
もうあとないから先のことなんかどうでもいい
ただどこからかもう空母と戦艦再び主役交代の時期来たと命令されて
あえてヒール演じる
ホルムズ海峡海峡に巨大空母3隻に揚陸艦2隻だって
戦国時代 毛利元就に陶が成敗された厳島の戦いそのままじゃねーか
ここで巨大空母が腹見せて海の無図となり
ドローン戦艦復活
お後がよろしいようで

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