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cHNUT3FyaDZHd2s= コメント履歴 No: 100000
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[政治・選挙・NHK299]
1. 赤かぶ[261089] kNSCqYLU 2026年3月26日 03:00:32 : qtlwBgLQxA : cHNUT3FyaDZHd2s=[1]
<▽30行くらい>


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[政治・選挙・NHK299]
2. 赤かぶ[261090] kNSCqYLU 2026年3月26日 03:03:14 : qtlwBgLQxA : cHNUT3FyaDZHd2s=[2]


http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/389.html#c2
[政治・選挙・NHK299]
3. 赤かぶ[261091] kNSCqYLU 2026年3月26日 03:04:28 : qtlwBgLQxA : cHNUT3FyaDZHd2s=[3]
<△25行くらい>


http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/389.html#c3
[政治・選挙・NHK299]
4. 赤かぶ[261092] kNSCqYLU 2026年3月26日 03:10:26 : qtlwBgLQxA : cHNUT3FyaDZHd2s=[4]


http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/389.html#c4
[政治・選挙・NHK299]
5. 赤かぶ[261093] kNSCqYLU 2026年3月26日 03:16:01 : qtlwBgLQxA : cHNUT3FyaDZHd2s=[5]
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<1分で解説>外交青書、中国を「重要」に格下げ…その意図は?
https://mainichi.jp/articles/20260325/k00/00m/010/106000c
毎日新聞 2026/3/25 13:19(最終更新 3/25 13:19)


男が侵入した中国大使館=東京都港区で2026年3月24日午後6時26分、吉田航太撮影

 政府が4月に公表する2026年版外交青書の原案が明らかになりました。外交青書は日本の外交方針をまとめた報告書です。今回の原案では、中国との関係について、これまでの「最も重要」から「重要」に格下げしました。どういう意図があるのでしょうか。1分で読めて役に立つ「サクッとニュース」、今回は「外交青書と中国との関係」を解説します。

Q 外交青書って聞いたよ。どんなものなの?

A 外交青書は、日本政府が毎年まとめている外交の方針や世界の動きを説明する報告書です。

Q 中国との関係が「最も重要」から「重要」に変わったの?

A 2025年版では「最も重要な2国間関係の一つ」とされていましたが、2026年版では「重要な隣国」と表現が変わりました。

Q どうして格下げされたのかな。

A 中国が日本に対して輸出規制など威圧的な行動を強め、関係が悪化していることが理由です。

Q 中国はどんな行動をしているの?

A 中国軍機が自衛隊機にレーダーを照射したり、日本だけを対象にレアアース(希土類)などの輸出規制を強化したりしています。

Q 中国の薛剣駐大阪総領事の発言が問題になったの?

A 薛剣(せつけん)駐大阪総領事がX(ツイッター)に「汚い首は斬ってやる」と投稿したことについて、外交青書は「極めて不適切」と批判しました。

Q 今後、日本は中国にどう対応するのかな。

A 外交青書では「中国とのさまざまな対話についてオープンで、扉を閉ざすようなことはしていない」と日本の姿勢を強調しています。中国が国連などで日本を批判していますが、日本政府は正しい事実を伝え、各国の理解を得ることが大切だとしています。


http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/389.html#c5
[政治・選挙・NHK299]
6. 赤かぶ[261094] kNSCqYLU 2026年3月26日 03:21:53 : qtlwBgLQxA : cHNUT3FyaDZHd2s=[6]


http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/389.html#c6
[政治・選挙・NHK299]
7. 赤かぶ[261095] kNSCqYLU 2026年3月26日 03:23:29 : qtlwBgLQxA : cHNUT3FyaDZHd2s=[7]


http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/389.html#c7
[戦争b26]
1. 赤かぶ[261096] kNSCqYLU 2026年3月26日 04:06:31 : qtlwBgLQxA : cHNUT3FyaDZHd2s=[8]
<■58行くらい→右の▽クリックで次のコメントにジャンプ可>

https://x.com/owlofsanmerida/status/2036844437935186084

Another Moon
@owlofsanmerida

追い詰められたトランプ大統領は5日間に戦況を変える秘策があるのだろうか?

アメリカが中東へ海兵隊や空挺師団の派遣を進めているが、数千名程度の戦力でイラン本土を攻略するのは極めて無謀である。

トランプ政権は短期決戦による勝利を画策している節があるが、実態はそれほど単純ではない。

背景には、米外交・軍事を主導するネオコン(新保守主義者)の「米軍が動いてもロシアや中国は屈服する」という根強い過信がある。彼らは2011年のリビア・シリアでの体制転覆や、2014年のウクライナ・クーデターの成功を通じ、その思い込みを強めてきた。

かつてロシアでは、ロスチャイルド家の影響下にあるオリガルヒのホドルコフスキーを通じて資源の植民地化が進められたが、プーチンにより阻止された経緯がある。NATOの東方拡大は、かつてのナチスによる「バルバロッサ作戦」の再現であり、ロシアを植民地化して中国を封じ込める戦略の一環であった。

しかし、ネオコンの予測は2015年のロシアによるシリア軍事介入や、2022年のウクライナ侵攻によって打ち砕かれた。さらに現在、イランの軍事・工業力を過小評価していたアメリカとイスラエルは、報復攻撃に苦慮している。

ロシアと中国が強固に連携している現状では、ホルムズ海峡の封鎖による封じ込めも通用せず、逆に西側諸国が窮地に立たされている。アメリカの「騙し討ち」を警戒する中露イが交渉に消極的な中、中東への部隊投入は被害を拡大させるだけであり、最悪の場合、部隊の全滅やイスラエルの核使用に伴うロシアの報復など、破滅的な事態を招く恐れがある。

http://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary
/202603260000/?scid=we_blg_tw01
#r_blog


http://www.asyura2.com/25/warb26/msg/478.html#c1
[戦争b26]
2. 赤かぶ[261097] kNSCqYLU 2026年3月26日 04:12:16 : qtlwBgLQxA : cHNUT3FyaDZHd2s=[9]
<■271行くらい→右の▽クリックで次のコメントにジャンプ可>
【報ステ解説】「イラン側から大きなプレゼント」停戦協議の裏で…続く軍事圧力【報道ステーション】(2026年3月25日)

2026/03/26 ANNnewsCH

停戦協議をほのめかし始めたアメリカ。

アメリカ トランプ大統領
「彼らを信用しているとでも?信用などしていない。(Q.では、なぜ対話を)相手が合意をするつもりだからだ。きのう、イランは驚くべきことをやってくれた。プレゼントをくれた きょう、それが届いた。大きなプレゼントだ。莫大な金額に相当する。中身は言えないが、価値ある戦利品だ」

石油や、LNGのタンカーがホルムズ海峡を通過するうえで、イラン側から何かしらの譲歩があったとされています。

トランプ大統領の発言との関連は不明ですが、イランの国連代表部は、SNSにこう投稿しています。

イラン国連代表部のX
「イランに対する攻撃行為に直接的、または間接的に参加しない非敵対的な国の船舶は、ホルムズ海峡を通行する際、安全な通航の恩恵を受けられる」

アメリカ トランプ大統領
「実に立派な対応で、話ができる相手だとわかった。贈り物には大きな意味があり、連中しにかできないことを、約束通り実現させた。(Q.ホルムズ海峡か)そうだ。海峡の通航関連だ」

■攻撃応酬 イラン原発も標的か

ただ、空爆は続き、目に見える形での交渉は始まっていません。

イラン原子力庁は「24日夜、アメリカとイスラエルによって原発が再度の攻撃を受けた」と発表。「湾岸諸国にとって、危険で不可逆的な結果をもたらしかねない」と警告しました。

テルアビブには、連日のようにミサイルが着弾。クウェートでは、空港の燃料タンク、バーレーンでは、アマゾンのデータセンターが標的となりました。

■イラン示す条件の“ハードル”

イランは、公式的には交渉を否定しています。

イラン軍司令部報道官
「我々の意志が成就するまでは、地域情勢が以前のように戻ることはない。我々は、今後もお前たちと和解することはない」

とはいえイランはアメリカに対し、いくつかの条件を提示しているといわれています。
それは、『湾岸地域にあるすべてのアメリカ軍基地閉鎖』『イラン攻撃に対する賠償』『ホルムズ海峡“通航料”徴収』『ミサイル開発の維持』など、アメリカ側にとっては、のめない物ばかりです。

■アメリカ 核放棄など“15項目”の条件提示

一方のアメリカ。

ロイター通信などは、戦争終結を目的とした計画をイランに送付したと伝えました。パキスタン経由での伝達だったそうです。

イスラエルメディアは、中身を具体的に報じています。
『核能力の破棄』『保有している濃縮ウランの引き渡し』『ホルムズ海峡の開放』『ミサイルの保有数の制限』『親イラン武装組織への資金提供中止』といった内容が15項目にわたって提示され、交渉中は1カ月間、戦闘が停止されることも盛り込まれています。さらに、見返りとして「イランに科せられているすべての制裁が解除される」と報じています。

■アメリカ 数千人規模の部隊派遣へ

ただ、アメリカは、交渉をほのめかしつつも、軍事面での圧力を弱めているわけではありません。

複数のアメリカメディアは、国防総省が新たな部隊の派遣を決定したと報じました。

ウォール・ストリート・ジャーナル
「イラン作戦を支援するため、陸軍の精鋭部隊である第82空挺師団が中東に派遣する計画だ。第82空挺師団は、24間以内に、世界のどこにでも展開できる」

部隊は数千人規模で、師団長も帯同するとされています。

CNN
「師団長自らが部隊を展開するとなれば、現地のあらゆる動きを徹底的に掌握するはずです。ホルムズ海峡やカーグ島での作戦でも、予備戦力として、何らかの任務を想定して計画したり、第82空挺師団が担うであろう“核関連の任務”も含まれます。師団長派遣は重大です」

ただ、こうした増派も、停戦に向けた交渉の一つなのかもしれません。

■トランプ氏 支持率“過去最低”

トランプ大統領の支持率は、ガソリン価格の高騰や、イランとの紛争に対する不満で、2期目開始以降、最低の水準に落ち込みました。

フロリダ州議会の補欠選挙が24日に行われましたが、邸宅のマー・ア・ラゴがある選挙区を制し、当選確実となったのは、民主党の候補でした。

民主党 グレゴリー候補
「国や州の政策に対する 州民の本音が出たのでは。『方向が間違っている』という有権者の明確なメッセージだと思う。4ドルのガソリンはいらない」

この状態では、中間選挙の勝利が見込めません。

アメリカ トランプ大統領
「(Q.和平交渉の実現への期待度は)終戦の話か?断言はできないが、終わるだろう。これ以上、人命を失わずに、終結できるならそうしたい」

アメリカとイスラエルが始めた攻撃。間もなく1カ月が経とうとし、犠牲者は2600人を超えました。

ロイター通信は、イラン政府高官の話として、緊張緩和に向けた協議の会場が、パキスタンかトルコのいずれかになる可能性があると報じました。

◆アメリカの外交・安保政策に詳しい笹川平和財団の渡部恒雄さんに聞きます。

(Q.トランプ大統領から“焦り”というのは感じますか)

渡部恒雄氏
「感じますね。中間選挙が近づいているし、原油価格が下がらないので、支持率は最低レベルです。これは焦らないわけがないです。ただ、焦ったからって、妥協の方向に冷静に向かう人ではないので、怖いですよね。そもそも冷静に計算していたら、今回の戦争を引き起こしてない。そこは心配で読めないところですね」

(Q.外交交渉が進んでいるように見えるし、軍事行動も両方進んでいるというところですが、トランプ氏の狙いはどこにあるのでしょうか。どちらの優先順位が高いのでしょうか)

渡部恒雄氏
「気持ちとしては、やはり停戦に持っていきたいでしょうけど、だからといって、手を緩めるつもりはないでしょうし、両にらみですよね。これペリー以来、アメリカというのは砲艦外交をして、圧力を軍事力的にかけて、それで何とか妥協させたいと。逆に言えば、緩い姿勢を見せれば、かえって相手がつけ上がって妥協しないのではないかと考えていると思います」

(Q.条件をのませるためにも、軍事行動というのは並行してあるということですか)

渡部恒雄氏
「そうだと思います。もし、上手くいかなかったから、力によってホルムズ海峡を開こうということも考えているはずですから、両にらみだと考えたほうがいいと思います」

(Q.名前が取りざたされているヘグセス国防長官もバンス副大統領も役割分担があるのですか)

渡部恒雄氏
「あると思います。特にバンス副大統領は、そもそもこの攻撃に反対していたと伝えられていますから、この人を出すことによって、ちゃんと交渉、そして終わらせる気があるんだよと見せるけども、圧力をかけるためには、ヘグセス国防長官に“鉄砲玉”のような、そういう二つの役割を果たさせているのだと思います」

■“プレゼント”何を指す?

アメリカメディアが、“プレゼント”とみているのが、この動きです。イランがIMO=国際海事機関に提出した声明で、“非敵対船舶”については、ホルムズ海峡を通過できるというものです。

この動きについて関西学院大学客員教授で、元イラン大使の齊藤貢氏は「アメリカへの譲歩ではなく、あくまでイランが国際的な孤立を防ぐための声明。これをトランプ大統領は“プレゼント”と受け取った可能性がある。イラン側は、積極的に協議に参加したいわけではなく、アメリカの原油価格を上げ続けたい思いが強い」といいます。

(Q.イラン側は強気の姿勢を崩していない気がしますが、アメリカ側が積極的に戦争を終結させたい、協議をしたいという感じなのでしょうか)

渡部恒雄氏
「恐らくそうだと思います。その意味では、実は、かなりアメリカ側の計算間違いがあって、初期に圧倒的な軍事力を使って、しかも相手のトップを除去すれば、うまくあちらが脅しに乗ると思ったんですが、ところが、人質としてホルムズ海峡、つまり、それは世界経済とアメリカ経済が人質になっちゃったわけですよね。ということは、イラン側は、これはいくらでも待てるわけですね。アメリカが苦しくなることを、作り出せばいい。(弱点を)握られています、残念ながら。そういう意味で、交渉のバランスが、いまやアメリカよりは、イラン側が優位になっているというのが悲しい現状だと思う」

(Q.アメリカ側は15項目の要求をしていて、イランも要求を幾つか出しているということですが、アメリカとしては何が通ればいいのでしょうか)

渡部恒雄氏
「私は核だと思っています。というのは、イラン側が核兵器を開発していて、それがアメリカに来たら大変なことになるぞと言ってるわけですから、ある程度、アメリカ側が『イランの核兵器開発を抑えた』と言えればいいんです。だから、イランのウラン濃縮、これを止めさせて、かつ、濃縮ウラン400キロ以上ありますので、これを出せと」

(Q.どこかで妥協できるポイントもあるかもしれないということですか)

渡部恒雄氏
「ただ、イランは妥協したくないと思います。ウランの濃縮は止めたくないと思います。こんな軍事攻撃されたら、あとは核兵器でも持たなければ、自分たちを守れないと思ってますので。これはアメリカの失敗なんですけどね。なかなか難しいんですが、ここがポイントだと私は思っています」

(Q.アメリカがどこか譲れるかも、妥協するかもしれないということですか)

渡部恒雄氏
「そもそも、今回の戦争を始まる前に、一応、IAEA=国際原子力機関が査察を行って、ある程度以上のウランの濃縮をしないように監視していましたので、その辺が落としどころにできればいいなと私は思っているんです」

(Q.アメリカ側からすれば、ホルムズ海峡の開放というのが最優先ですか)

渡部恒雄氏
「そうなりますね。そうじゃないと経済が悪くなって、トランプ大統領は中間選挙で共和党が負け、非常にレームダックで苦しくなるのでということだと思います」

(Q.ただ、イラン側は賠償など、高いボールを投げているので、協議がうまくまとまらないという場合は、どうなっていくと考えますか)

渡部恒雄氏
「イラン側は、それはわかっているんですよね。まとまらなければ、一番、損するのはアメリカだろうと、イラン側は思っているので、簡単に妥協しない。ただし、アメリカの陸上兵力が入ってきて、全面的な戦争になったら、アメリカにとっても大変なことになりますけど、もちろんイランにとっても大変なことになります。その前に何とかアメリカから譲歩を取りたいというのがイラン側の本音だとは思います」

(Q.いま、イラン側の方がやや強いポジションを持っているけれども、恐らくそんなには長引かせたくないんじゃないかということですか)

渡部恒雄氏
「長引かせる分にはいいんです、イランは。ただし、アメリカがじれて、大規模な軍事力をイラン側に展開されると、それはそれで嫌ですよね。それでも負けない自信は、実はイラン側はあると考えていると思いますが、いずれにせよ、イラン側の方が余裕がありますね」 (C) CABLE NEWS NETWORK 2026

[テレ朝NEWS] https://news.tv-asahi.co.jp


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