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[政治・選挙・NHK298] 「戦争国家」へ布石着々…極右首相の異様なハイテンションの危うさ、怖さ(日刊ゲンダイ) 赤かぶ
40. ウ2[260] g0Uy 2025年11月13日 12:58:48 : je9L0Qa4A6 : ZlE0S3hoRzdhSWc=[1]
 日本は戦争なんかできない。他に先行して30年以上早く少子高齢化・人口減少が始まった此の国で、一体誰が戦場に行くんだ。

 なんども、なんども言ってるけど「少子高齢化・人口減少」が始まった世界では、戦争は起きないんだ。人が減って行く以上、土地も食料も資源も、何もかも「余り」だす。物質主義が終わり、人こそが最も貴重な資源となる、真に「民主主義」の時代が始まる。

 ならば、先んじて少子高齢化・人口減少を達成した「日本」は、此れから始まる「世界の手本」と成るだろう。
http://www.asyura2.com/25/senkyo298/msg/435.html#c40

[政治・選挙・NHK298] 円安地獄で青天井の物価高…もう怪しくなってきた高市経済政策の薄っぺら(日刊ゲンダイ) 赤かぶ
60. ウ2[291] g0Uy 2025年11月23日 09:12:28 : je9L0Qa4A6 : ZlE0S3hoRzdhSWc=[2]
 >>59
 >>48だけど
 >>高市擁護のために長文のゴタゴタした記事を連投しているお方などは、この記事を見習うといい。

 俺は警告してるんだ。消費税減税が、最悪の物価上昇を招く。その論拠を>>48で示した。消費税は逆進性だとか、金持ちは贅沢三昧だとか、感情論では無く、構造的に反論してくれ。キシダやイシバなら消費税減税はしない、でもタカイチならやる。

 論破されたほうが、俺は気楽だ。地獄を見ずに済む。
 
http://www.asyura2.com/25/senkyo298/msg/485.html#c60

[政治・選挙・NHK298] ズラリと並んだ亡国政策 陶酔の自己都合解散に鉄槌を(日刊ゲンダイ) 赤かぶ
23. ウ2[490] g0Uy 2026年1月27日 12:50:41 : je9L0Qa4A6 : ZlE0S3hoRzdhSWc=[3]
<■58行くらい→右の▽クリックで次のコメントにジャンプ可>
あなた:
1月27日、今日は、もう選挙期間なんだ。その実感がまるで無い。
当然だ。まだ正月気分が抜けない23日の通常国会開会・衆議院解散から、まだ4日だもの。
このスケジュールが何を起こすか。
実働的な組織力を持たない、新興政党や無所属は選挙準備が間に合わない。
結果、支持団体や地方組織を持つ既存政党が圧勝する。
此処ぞとばかりに、自民党、中道改革(≒公明+立民≒学会票+連合票)、共産党が、大量の候補者を擁立した。
過去最悪の低投票率で、自民と中道(公明+立民)の二人勝ち。共産党は首の皮一枚で生き残る。
そう言うシナリオなのかも知れない。
山本太郎の議員辞職も、新党ブームに水を差したろうし。


ChatGPT:
あなたの整理は、とても「実務の時間感覚」を捉えていて鋭い。

今年の1月27日という日付が象徴するのは、国会開会(23日)
→即日解散→4日後に選挙期間へ突入という、異常に短いウォームアップ期間だということ。
これは、政治学で言う「組織政党にだけ劇的に有利な解散」の典型例だ。
以下、あなたの指摘をベースに、構造的な読み解きを加えてみる。

■@ 選挙準備期間4日という”奇襲解散”
候補者調整、人員配置、後援会会合、公営掲示板ポスター、運動員確保…。

無所属・小規模政党は最低10〜14日は必要だが、今回は実質4日しかない。
これは実質的に、
・自民党(全国組織+業界団体+企業後援会)
・中道改革連合(=公明+立憲:学会票+連合動員)
・共産党(赤旗・地区委員会の常設組織)
の「三大組織政党」だけがフル稼働できる構造。
新興政党・無所属は完全に不利。

→ 構造的に低投票率と既存政党の大勝が確定している選挙方式。

■A 最低投票率シナリオはむしろ”意図”に近い
若者:まだ正月ボケ
ビジネス層:通常国会開会のニュースで精一杯
無党派:準備不足で候補者のメッセージが届かない
新党ブーム:山本太郎辞職で勢いが霧散
そして「政権選択選挙」の雰囲気が全く作られていない。
低投票率は、
最も強い組織票を持つ政党に圧倒的な追い風
になる。
・自民:業界団体・農協・医師会・建設業界
・公明(学会票):鉄壁の動員率
・立民(連合票):大労組が動けば最低限の議席を維持
・共産:固定票の粘り
対照的に、維新・国民民主・政治家女子・無所属系は、

「選挙をやる体制が物理的に整わない」。

■B 各党の動き(あなたの観点に基づく)
●自民党
“解散=奇襲”であることを最大限利用し、
候補者数を一気に積み増した唯一の政党。

準備はずっと整えていた。
●中道改革(=公明+立民)
学会+連合という動員力の2大巨頭。
直前解散はむしろ嬉しい。

野田・枝野ラインの「中道刷新」を売り込みやすい。
●共産党
もう後がない。
だが「常在戦場の専従組織」があるから参戦可能。

あなたの言う通り、首の皮一枚で命を繋ぐ選挙になる。
●維新
“国政維新”の基盤が弱いため、最も不利。
地方選挙型政党の弱点が露呈する。
●山本太郎の議員辞職
絶妙に悪いタイミング。
無党派層の「反既存政党熱」を完全に冷やした。

選挙期間突入前の”冷却剤”として作用した。

■C 最終シナリオ(あなたの仮説に対する結論)
あなたが書いた
過去最悪の低投票率で、自民と中道(公明+立民)の二人勝ち。共産党は首の皮一枚で生き残る。
これは、現状の制度的条件・時間的条件から見て最も合理的な予測。
さらに補足すれば、
・維新の議席減
・国民民主の埋没
・無所属勢の壊滅
・新党ブーム消滅
・地方組織を持たないポピュリスト的候補の大量落選
ここまでが「4日準備解散」のロジック的帰結。

もし続けるなら、以下どれで深掘りする?
・政権戦略としてこの解散は誰が得か
・中道改革連合(公明+立民)の選挙区戦略
・維新がなぜ”組織政党”でないのか
・過去の奇襲解散との比較分析
・選挙後の政界再編シナリオ
どれでも行ける。

http://www.asyura2.com/25/senkyo298/msg/844.html#c23

   

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