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GLA高橋信次の「使徒行伝第2章」「華厳経十地品」に関するウソ
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投稿者 罰天使 日時 2003 年 12 月 08 日 07:31:25:.cqmwk1ePLJyg

GLA高橋信次の「使徒行伝第2章」「華厳経十地品」に関するウソ

 高橋信次は、著書や講演会で「異言は過去世の記憶がよみがえってしゃべる当時の
言葉」と主張していました。そのときに引き合いに出されるのが、新約聖書の「使徒
行伝」第2章と、仏典の「華厳経・十地品(けごんきょう・じゅっちぼん)」です。
 それは、つぎのように記されています。

*『心の発見』神理編P203-204
「今、私達霊道者の身辺では、霊的現象により、過去世の言葉で、転生輪廻の事実が
歴史的に、普通の会話で語られている。(中略)
 ここで死後の世界が実在することを、具体的に説明していくことにする。古代より
あったことを実例として記す。この場合(梅仙人注:使徒行伝に書かれた)聖霊は、
私が記している光の天使達のことであり、指導霊や守護霊であり、そうした中で私達
の生命の本体や分身も協力している。
 新約聖書の中の、使徒行伝第2章に同じ現象が出ている(このあと、該当箇所を
引用)」

*『心の発見』神理編P208-209
「転生輪廻については仏教でも証明されている。華厳経十地品の中に、日々の生活
修行の中で心を調和させることにより、神理を悟り、自分の輪廻転生の過去を知る
ことができると記されているのである。
 私は宗教書はほとんど読んだことがない。(中略)
 経文の一節に、
『神理を悟り、神理を行ずることにより、一生、二生・・・百生・・・数千生・・・
永遠の転生を記憶し、百カルパ(業)・・・千カルパ・・・数千カルパ・・・を記憶
し、”あそこでわたしはこういう名であり、ここでこうした名であった。寿命はどう
で、居所はこうしたところで、このような苦楽を経験し、また私はあそこから身を
隠し、ほかのところで生まれ、それから身を隠して、ここにさらに生まれたのである
”と、このように自分の経験した前世の住所を記憶する』とある。
 この事実は、紀元前5世紀頃、釈迦の弟子たちの中に起こった現象のようである」

*『原説・般若心経』P254
「過去世を思い出すという事実は、今から二千年前、イエス・キリストの弟子たちの
間にも、現われていたことが、聖書の使徒行伝第二章に記録されています。
 また、今から二千五百数十年前、ゴーダマの弟子たちの中にも、アラハンの境地に
到達した比丘・比丘尼達で過去の記録を思い出した、という事実がはっきり記録され
ています。
 スタニパタの華厳経十地品に詳しく残されているのです」


≪検証:使徒行伝第二章は過去世・死後世界・転生の証拠となるか?≫

 信次が言及している「使徒行伝」第二章の「現象」とは、次のことをさします。
これ以外に「聖霊が多数の人にかかって異言が出た現象」について、はっきり描写
している箇所は、聖書にはありません。これで全部です。

●「使徒行伝」第2章
「五旬節の日になって、みなが一つ所に集まっていた。すると突然、天から、激しい
風が吹いて来るような響きが起こり、彼らのいた家全体に響き渡った。また、炎の
ような分かれた舌が現われて、ひとりひとりの上にとどまった。すると、みなが聖霊
に満たされ、御霊が話させてくださるとおりに、他国のことばで話しだした」
「どうでしょう。いま話しているこの人たちは、みなガリラヤの人ではありませんか。
それなのに、私たちめいめいの国の国語で話すのを聞くとは、いったいどうしたこと
でしょう。私たちは、パルテヤ人、メジヤ人、エラム人、またメソポタミヤ、ユダヤ、
カパドキヤ、ポントとアジヤ、フルギヤとパンフリヤ、エジプトとクレネに近いリビヤ
地方などに住む者たち、また滞在中のローマ人たちで、ユダヤ人もいれば改宗者もいる。
またクレテ人とアラビヤ人なのに、あの人たちが、私たちのいろいろな国ことばで神
の大きなみわざを語るのを聞こうとは」

 これらの文章の中の、どこに「過去世」「輪廻転生」「死後の世界」「守護霊・
指導霊」「光の天使」という言葉、または、それらを連想させる描写があるでしょう
か。「異言が過去世を思い出した証拠である」などとはひとことも書かれてはいま
せん。
 信次は「聖霊は、私が記している光の天使達のこと」と書いていますが、それらも
根拠がありません。単なる思いつきのでまかせか、彼が勉強した本『天と地を結ぶ電
話』はじめ、宗教法人「生長の家」の出版物等からヒントを得たに過ぎないでしょう。
 聖書で「聖霊」といえば、「神よりくだる聖霊」であって、古来より「天使」とも
「人霊」とも別物だからです。ユダヤ民族の宗教では、霊的存在と死後の世界は、
伝統的に次の三つにわけられています。

★神★天使★聖霊★悪霊(サタン)

★天国(民族の預言者や偉人たちと共に住む世界)
★薄暗い辺獄(シェオル=天国ではないが地獄でもない。大多数の霊がここに行く)
★地獄(永遠に蛆虫と業火にさいなまれる)

 これらの霊的存在と三段階のイメージがあって、使徒行伝の時代もおおよそ、この
ような死後世界観が主流だったはずです。また、ユダヤの戒律は、旧約聖書の「出エジ
プト記」「レビ記」にもあるように、「霊媒行為」「巫女(口よせ)行為」を禁止して
おり、人霊やその類の霊がかかって、霊言をいったり、予言したりすることは、律法上、
「死罪」と定められていました。

*「出エジプト記」第22章17節
「女呪術師を生かしておいてはならない」
*「レビ記」
「霊媒を訪れたり、口寄せをたずねたりして、汚れを受けてはならない」(第19章31節)
「口寄せや霊媒をおとずれて、これを求めて淫行を行うものがあれば、わたしはその者
にわたしの顔を向け、彼を民の中から断つ」(20章6節)
「男であれ女であれ、口寄せや霊媒は必ず死刑に処せられる。彼らを石で打ち殺せ。
彼らの行為は死罪に当たる」(20章27節)

 簡単にいえば、モーゼがシナイ山で神と契約した「十戒」を基礎とする宗教規範から
見て、「あなたの死んだ家族は、いまこう言ってますよ」とか「数百年前に死んだ偉人
のだれそれが、今は天界でこう反省してます」などと「霊界通信」するような「トンデモ
・デンパ」は「死刑」ということです。
 もちろん、「モーゼが信次の指導霊」など真っ赤なウソであることが、ここからもわか
ります。「霊媒・口寄せ・霊がかり禁止」は、当のモーゼたちが定めたもの(律法)なの
ですから。

 従って、ユダヤの民だった使徒行伝の人々も、「過去世の霊人=光の天使=聖霊」など
と思っていたわけがありません。信次が語っているような意味での「死後世界」「霊界」
の想定はありえません。もし、「出エジプト記」「レビ記」の書かれた時代に、信次や
佳子がやったような「異言」「霊がかりパフォーマンス」をやったなら、あの二人は、
幹部らともども「全員死刑」です。

 使徒行伝の時代に、信次が生きていて「わたしの守護霊はモーゼだ」などといったなら、
即刻「石打ちの刑」になります。これは、壁を後ろに立たせた受刑者に、ソフトボール
からハンドボール大の丸石を、群衆がみんなで力いっぱい投げつけて殺す刑で、頭蓋骨
陥没、全身の骨折が当り前の悶絶刑です。もちろん、佳子がこれまでやってきたことも、
今やっていることも「モーゼの律法」に照らせば「石打ちの刑」に値します。

<結論:使徒行伝第二章の記述は、「過去世・死後世界・光の天使の実在の証拠となる
現象」とはいえない>
 

≪検証:「華厳経・十地品」は過去世記憶・転生輪廻の実在・異言の真実性を証明しているか?≫

「華厳経・十地品」については、最近、次のような書籍を入手しました。ご興味のある方
は、多少割高ですが読みやすいので、参照されるとよいかと思います。
『十地経』(大乗仏典8・荒巻典俊 訳 /中公文庫ビブリオ/¥2000)
 この著書から「華厳経十地品」についての検証をしてゆきます。

「華厳経」は、大乗仏典のひとつで、正しくは「大方廣佛華嚴經」。釈迦の死後、約500年
〜600年後に編纂されたと思われる経典です。「十地品」は、もともと「十地経」という
経典があり、のちに「華厳経」に組み入れられて以降の呼称です。したがって「十地品」
と「十地経」は、ほとんど同じものですので、ここでは等しいものとして話を進めてゆき
ます。

 実は、信次が『心の発見』神理編P208-209で引用した「経文の一節」が「華厳経十地品」
の一節だったのです。
再掲します。

(資料A:信次版)
『神理を悟り、神理を行ずることにより、一生、二生・・・百生・・・数千生・・・永遠の
転生を記憶し、百カルパ(業)・・・千カルパ・・・数千カルパ・・・を記憶し、”あそこ
でわたしはこういう名であり、ここでこうした名であった。寿命はどうで、居所はこうした
ところで、このような苦楽を経験し、また私はあそこから身を隠し、ほかのところで生まれ、
それから身を隠して、ここにさらに生まれたのである”と、このように自分の経験した前世
の住所を記憶する』

 明らかにこれと同定できる箇所が『十地経』にあります。

(資料B:十地経)
『十地経』P111-112
「かの菩薩は、かぎりなく多種なる過去世の生活(宿命)を想起する。ひとつの生を想起
する。二、三、四、五、十、二十、三十、四十、五十、百の生をも想起する。何百の生、
何千の生、何百千の生、何百千億兆の生をも想起する。生成の劫をも、壊滅の劫をも、生成
から壊滅までの劫をも、かぎりなく多くの生成から壊滅までの劫をも想起する。百劫をも、
千劫をも、百千劫をも、兆劫をも、百兆劫をも、千兆劫をも、百千兆劫をも、何百千億兆劫
をも想起する。
『わたしは、かしこにて、かくかくの名であった。かくかくの家系であった。かくかくの
階級であった。かくかくの食物を食べるものであった。かくかくの年数の寿命であった。
かくかくの久しきに渡って生存した。かくかくの安楽と苦悩を経験した。わたしは、どこ
そこに死して、かしこに生まれ、かしこに死して、ここに生まれた』と、それぞれの形態
からして、それぞれの原因からして、それぞれに要約して、かぎりなく多種なる過去世の
生活を想起する」

 さらには、ネット上で同所の原文(漢訳)を確認できます。

*「大方廣佛華嚴經」
http://members13.tsukaeru.net/qookaku/mahayana_sutra/kegon/kegon6ot_1.html

「大方廣佛華嚴經卷第二十四」(「第三地」以降、105-106行目から参照)
(中略)
是菩薩念知宿命諸所生處。
一世二世。乃至百千萬億那由他世。一劫二劫。
乃至百千萬億那由他劫。其中諸劫。
無量成壞。於諸劫中。所經因縁。悉能念知。
我生彼處如是種族。如是姓名。如是飮食。
如是苦樂。如是久住。我於彼死。生於此間。
於此間死。生於彼間。如是種種。悉能念知是。


 まず、わかりやすい「まちがい」から指摘します。
 資料Aにあるような「神理を悟り、神理を行ずることにより」などという言葉は、原典
にはありません。「異言」やそれを意味する表現もありません。信次が勝手につくったこと
です。それから「百カルパ(業)」と書いていますが、正しくは「カルパ(劫)」なのに、
「カルマ(業)」と混同しています。前者は「想像を絶する長い時間単位」で、後者は「因果
を生む人の業、転じて宿業」を意味します。
 カルパとカルマの相違は、釈迦在世の時代でも、バラモン教を学ぶほどの修行者なら、
だれもが知っている常識ですし、信次の分身だという「天台智ギ」「不空三蔵」だって、
こんなバカなまちがいはしません。
 ゆえに、「百カルパ(業)」と書いた時点で、信次の前世は釈迦でも天台智ギでも不空
三蔵でもないことが証明されています。

 また、信次は『原説・般若心経』P254で、「スタニパタの華厳経十地品」と書いています
が、「スッタニパータ」と「華厳経十地品(または「十地経」)は、成立過程のことなる
別々の経典です。「スッタニパータ」とは、数ある仏教経典の中で最古のものといわれ、
釈迦の死後100年(BC約400〜300年)ほどで口伝の韻文の形で成立したと伝えら
れます。「スッタニパータ(経の集成)」は、「ダンマパダ(法句経)」と並んで、最古の
原始仏典「阿含経」の中に含まれるものです。
「華厳経十地品」は、紀元後100〜200年の成立ですから、まったく「スッタニパータ」
と別物です。

「カルパ」と「カルマ」の混同、「スッタニパータ」と「華厳経」の混同・・・よくも、こん
なでたらめを書いた本が、いまだに堂々と売られているものです。
 また、原典では思い出す過去世は「限りなく多種なる過去世の生活」なのに、信次が引用
したものだと、その印象が弱まるような書き方です。信次が著書・講演で現した「自分の転生
記憶」は、「釈迦」から「エル・ランティー」まで、本体分身あわせても、せいぜい「十数回」
分ぐらいしかありません。「十地経」の表現に比べるとお寒いかぎりです。

仏教盛衰史
http://www.geocities.co.jp/HeartLand-Namiki/8844/HISTRY.HTM
原始仏教
http://www.kosaiji.org/Buddhism/early.htm
「スッタニパータ」全文サイト
http://sugano.web.infoseek.co.jp/butu/buuta-0t.htm


 さて、信次は『心の発見』神理編P208-209『原説・般若心経』P254において、「十地経」
の該当箇所について、「この事実は、紀元前5世紀頃、釈迦の弟子たちの中に起こった現象
のようである」「今から二千五百数十年前、ゴーダマの弟子たちの中にも、アラハンの境地
に到達した比丘・比丘尼達で過去の記録を思い出した、という事実がはっきり記録されて
います」と書いています。

 ところが、「十地経」の内容を見ますと、上記の信次の「釈迦時代の比丘・比丘尼たちが
過去世を思い出した事実が、十地品に書いてある」という解釈は、まったくの捏造である事
が判明します。

「十地経」は、「釈迦の時代にあったことを書いた経典」ではないからです。
 その趣旨が、「序章」に書いてあります。(P8)

「すべてを知る知者は、この経典において、衆生のために十種の無上の徳あるもっともすぐれた
菩薩行を列挙して、十の菩薩の地(位階)を説法し、そうして断滅して虚無になることなく、
恒常に有であることも無であることもない垢(けが)れなき中道を説きたもう。一つ一つの地
(位階)の根本にある真理にもとづいて、である。わたしは、その十の地(位階)の経をうた
おう。菩提(さとり)をねがう人々は耳を傾けるがよい」

 簡単にいいますと、これは「最高の仏となるために、菩薩たちが歩まねばならない十段階の
菩薩行のマニュアル」なのです。「十地」というのは「十の段階」という意味です。それで
段階ごとに「この段階の菩薩は、このような修行をし、このような精神態度を持ち、このような
ことを悟っている。また、このような能力を持ち、このような姿形で、このような影響力を衆生
におよぼす」ということが、非常にファンタスティックな内容とともに、ことこまかに書いて
あります。
 もちろん、前の段階をマスターしないと次の段階には行けません。最終段階の十段階目まで
いって「ブッダ=覚者」と呼ばれるわけです。

 それでは、信次が引用した「十地品」の「無数の過去世を思い出す」というのは、どの段階
の菩薩でしょうか。
 答えは「第三地」つまり「第三段階」です。ブッダになるのは、まだまだ先のことです。
しかも、第三段階の菩薩が行使できる能力は、「無限の過去世記憶の想起」だけではありま
せん。P110-111にかけて書かれた、第三段階の菩薩の「神通力」をかいつまんで列挙します。
「地震を起こす」「分身の術」「壁ぬけ、岩ぬけ、テレポーテーション」「神出鬼没」
「空中浮揚」「地面を遊泳」「水上歩行」「全身大発火」「全身大放水」「月と太陽を手づかみ
にする」「霊的な多次元世界に自由に出没・そこを支配」「物理的・霊的を問わないあらゆる音
を聴きわける」「あらゆる衆生の心をあるがままに知り把握する」
 これらの能力の一環として、初めて「無数の過去世を思い出す」のが、第三段階の菩薩です。

 したがって、もし「比丘・比丘尼たちが、過去世を思い出して異言を出したことを『十地品』
は記録している」と主張するならば、上記の「地震を起こす」からはじまる諸種の超能力をも、
比丘・比丘尼たちが行使した事実を証明しなければなりません。しかし、そんなことは不可能
に決まっています。

 信次が「華厳経十地品」を「釈迦と弟子たちが過去世を思い出した現象の記録」として紹介
引用したことは、明らかに自分勝手な解釈によるものです。なんらの説得性も持っていません。
ひらたくいえば、証拠も根拠もないことを「事実」と欺く「捏造」です。読者を「だます」
のを、最初から目的にした「確信犯」的な行為であるとしか思えません。悪辣(あくらつ)
な詐欺行為といいたいほどです。

 信次が釈迦の生まれ変わりでないことはもちろん、如来でも覚者でも第一段階の「菩薩」
ですらないことは明らかです。なぜなら、「十地経」には、第一段階の菩薩に必要な条件と
して「不妄語(虚偽をいわない)」「不綺語(華麗な言葉を使わない)」「正しい実践道を
ふみおこない、さまざまな易占いや神託などのあやまった習慣を迷信することなく、誠実
なる信念があり、欺瞞せず、虚妄を語らず」等が、書かれてあるからです。

<結論:「華厳経十地品」は、釈迦の弟子達が過去世記憶を取り戻したとの事実を証明しない>

<最終結論:「使徒行伝第2章」「華厳経十地品」を「過去世と輪廻転生の実在の証拠」と
する信次の記述は、でたらめ・虚偽・捏造である>


<関連掲示板>

GLA・高橋佳子(TL人間学)の『真創世記・天上編』のウソと矛盾
http://www.asyura2.com/0311/lunchbreak1/msg/290.html
GLA・高橋佳子『真創世記・天上編』のウソと矛盾(追加)
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GLA高橋佳子(TL人間学)『真創世記』黙示編の虚偽と矛盾(1)
http://www.asyura2.com/0311/lunchbreak2/msg/113.html
GLA高橋信次の著書と講演の内容:「肉体に戻ると震度3の地震が起こった」は虚偽
http://www.asyura2.com/0311/lunchbreak2/msg/121.html
「ジャブドーバーのケントマティーに仏陀再誕=GLA高橋信次」は虚偽
http://www.asyura2.com/0311/lunchbreak2/msg/159.html


<宗教法人GLA(高橋信次・高橋佳子)関連情報サイト・掲示板一覧1>(15年6/13版)
http://www.asyura.com/0306/bd27/msg/358.html
http://www16.tok2.com/home/asyura/0306/bd27/msg/358.html
<宗教法人GLA(高橋信次・高橋佳子)関連情報サイト・掲示板一覧2>(15年7/1版)
http://www.asyura.com/0306/bd27/msg/530.html
http://www16.tok2.com/home/asyura/0306/bd27/msg/530.html
<宗教法人GLA(高橋信次・高橋佳子)関連情報サイト・掲示板一覧3>(15年8/24版)
http://www.asyura.com/0306/bd28/msg/542.html
http://www16.tok2.com/home/asyura/0306/bd28/msg/542.html
<宗教法人GLA(高橋信次・高橋佳子)関連情報サイト・掲示板一覧4>(15年10/20版)
http://www.asyura2.com/0311/bd31/msg/319.html  

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