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火水(ひみつ)から火水(かみ)へ 光の干渉から特異なスピン磁氣が生まれる
http://www.asyura2.com/08/bd54/msg/419.html
投稿者 石工の都仙臺市 日時 2008 年 11 月 07 日 20:50:27: Gsx84HOp6wiqQ
 

(回答先: 火水(ひみつ)から火水(かみ)へ 投稿者 石工の都仙臺市 日時 2008 年 11 月 02 日 01:51:45)

 
 
 
 
本日は太陰暦でb無月十日、十月十日
縱|と横−、月と日が眞釣り合う日
 
 
水(H2O 105度)
水晶(二酸化珪素:SIO2 右旋囘・左旋囘)
磁氣(N極・S極)
光(光は電磁波でもある 紫・紺・青・黄緑・黄・橙・赤 計七色 其れ以外の紫外線・赤外線等の不可視光線)
中性水素21cm線(1420.40575MHz)

此れ等を組み合はせる事が鍵を握つてゐる氣がする。
 
 
あ・か・さ・た・な・は・ま・や・ら・わ・を・ん
い・き・し・ち・に・ひ・み・ ・り
う・く・す・つ・ぬ・ふ・む・ゆ・る
え・け・せ・て・ね・へ・め・ ・れ
お・こ・そ・と・の・ほ・も・よ・ろ

言靈、畢竟、波動。そして其れは宇宙の眞理。
 
 
 
 
光の干渉から特異なスピン磁氣が生まれる
http://www.h6.dion.ne.jp/~rikagaku/sld004.htm
 
 
 
 
「ヴイマーナには7種類の力が必要で、其れは7つの發動機によつて作り出される……7種の力とは、マー、ルアー、ヤー、ラー、サー、ヴアー、ナーである。マーはウドガマーで上昇する力、ルアーはパンジヤラーで下降する力、ヤーは太陽熱を吸收する力、ラーは太陽の12の力を合はせた力、サーは外の力を吸收する力、ヴアーはクンテイニーの力、ナーは主要な根本の力である」
「此れらの力を生み出す發動機は導線、ばね、廻轉輪を使つてヴイマーナの機内に設置される」
 
 
「ヴイマーナの中央に立つ圓柱の頂上には、太陽光線を吸收する水晶がある。其の力は柱の中に上から下までぎつしりと竝んだ水晶球を通過していく。樣々なものを廻轉させ、途中にあるレンズによつて増幅され乍ら、牀にある酸の容器へ入つていく。其の後、水晶球と周圍の裝置によつて力は増大し、大發電機に送られる」
 
 
「博士と二人でいろいろと實驗をやりまして、小さい實驗ですけども1942年の7月からは8月にかけてプラズマを利用したUFOを完成させました。二人でUFOに乘つて30〜40メートルくらゐを移動する事が出來ました。どう云ふ原理でやつたかと云ひますと、UFOの底部には、パラボラアンテナのやうな皿状の裝置が三つついてをります。そして3方嚮からマイクロ波を飛ばして共振させる。マイクロ波を空間で交叉させて周波數を合はせると共振によつてプラズマが發生します。ボルトをあげると熱を發して太陽のやうに光を放ちます。此のプラズマをアンテナの角度をずらし乍ら移動させて、地上の大きなビルや岩石などの動かないものを包みこみます。さうするとプラズマが固定される。今度はUFOについたアンテナの角度を變へる事によつて、空間上で自由に動けるやうに成る。移動出來る範圍は限られてくるけれども、限界の範圍まで飛行したら、次の目標物をさがしてプラズマで包み込めばどこまでも移動出來るのです。此れは現在でも亞米利加の軍事機密なんですが、理論的にも實際にも既に滿洲で完成してゐたんです。」
 
 
 
 
ナチスの発明とUFOとヴリル
http://www.asyura2.com/07/bd48/msg/495.html
投稿者 M綜合研究所 日時 2007 年 4 月 19 日 15:34:23: YhMSq6FRP9Zjs

目から出た涙が水晶になる不思議な少女
http://www.asyura2.com/08/bd53/msg/273.html
投稿者 M綜合研究所 日時 2008 年 6 月 02 日 08:34:14: 3kt3/k/77kHzM

水晶にはらせんのパワーがあるんだよ。
http://www.asyura2.com/08/bd53/msg/278.html
投稿者 0_0 日時 2008 年 6 月 04 日 04:44:08: YQ201zwHWXfF6

セフイロトの樹には、セフイラが二つ、パスが八本缺けてゐると思ふ
http://www.asyura2.com/08/bd53/msg/406.html
投稿者 石工の都仙臺市 日時 2008 年 6 月 29 日 23:01:09: Gsx84HOp6wiqQ

伯家b道が動き出す
http://www.asyura2.com/08/bd54/msg/341.html
投稿者 石工の都仙臺市 日時 2008 年 10 月 17 日 22:13:34: Gsx84HOp6wiqQ

火水(ひみつ)から火水(かみ)へ
http://www.asyura2.com/08/bd54/msg/401.html
投稿者 石工の都仙臺市 日時 2008 年 11 月 02 日 01:51:45: Gsx84HOp6wiqQ

フライングヒユーマノイドや空飛ぶ馬等の目撃例は畢竟此れであらう
http://www.asyura2.com/08/bd54/msg/406.html
投稿者 石工の都仙臺市 日時 2008 年 11 月 02 日 23:06:57: Gsx84HOp6wiqQ
 
 
 
 
船井幸雄.com|船井幸雄のいま知らせ度い事
UFO・プラズマは滿洲國で1942年に完成してゐた!
http://www.funaiyukio.com/funa_ima/index.asp?dno=200703006
 
 
UFO・プラズマは滿洲國で1942年に完成してゐた!

 1941年にヒトラーが蘇聯に侵攻しましたが、寒波にやられて散々な目にあつて獨逸に逃げ歸りました。其のときヒトラーが「自分が死んでも此の男だけは保護しろ」と命じた天才科學者がゐました。今亞米利加か必死に成つて研究してゐるUFOやプラズマの專門家ラインホルト博士です。1938年に獨逸の青年團であるヒトラー・ユーゲントが、三國同盟で親しくなつた日本に來ましたが、其のなかにも彼がゐました。此れは帝國議會の記録にも殘つてゐます。
 博士を日本で保護して呉れないかと云ふヒトラーの要望によつて、日本の海軍が潛水艦で獨逸まで行き、東京に聯れてくる事に成りました。ところが米軍の空襲が始まつてしまひ、迚も研究するやうな場所は東京にない。其れで滿洲ならまだ安全だと云ふことで航路變更させ、新京まで聯れてきたんです。
 關東軍には「甘粕機關」と呼ばれた謀報組織がありましが、私は其處で働いてゐました。其の經緯は、私のいた姫路の師團長と甘粕さんが同期生だつたからです。滿洲には「緑林」と呼ばれた土着の匪賊か度くさんいまして、彼らの了承を得ないと道路も作る事が出來ない。關東軍はどうやつて彼らを取り込むか、いつも頭を惱ませてゐたのです。其れで、腹のすわつた人材を甘粕さんが探してゐたのでせう。若し使へさうな男がゐたら1人でいいから俺のところへよこせ、と姫路の師團長に傳へてゐた。私の學生時代のエピソードを知つてゐた姫路の師團長は、こいつなら根性が坐つてゐるから使へるかもしれないと思つたんですね。
 私は甘粕さんから、博士の世話係をするやう命令されてゐ度けれど、其の本心は、博士の技術を完全に吸收しろと云ふことでした。博士と二人でいろいろと實驗をやりまして、小さい實驗ですけども1942年の7月からは8月にかけてプラズマを利用したUFOを完成させました。二人でUFOに乘つて30〜40メートルくらゐを移動する事が出來ました。どう云ふ原理でやつたかと云ひますと、UFOの底部には、パラボラアンテナのやうな皿状の裝置が三つついてをります。そして3方嚮からマイクロ波を飛ばして共振させる。マイクロ波を空間で交叉させて周波數を合はせると共振によつてプラズマが發生します。ボルトをあげると熱を發して太陽のやうに光を放ちます。此のプラズマをアンテナの角度をずらし乍ら移動させて、地上の大きなビルや岩石などの動かないものを包みこみます。さうするとプラズマが固定される。今度はUFOについたアンテナの角度を變へる事によつて、空間上で自由に動けるやうに成る。移動出來る範圍は限られてくるけれども、限界の範圍まで飛行したら、次の目標物をさがしてプラズマで包み込めばどこまでも移動出來るのです。此れは現在でも亞米利加の軍事機密なんですが、理論的にも實際にも既に滿洲で完成してゐたんです。
 最近、私は、仲間と日本の端から端まで調査してわかつたのですが、沖繩と北海道の北半分を除く日本列島はプラズマ球體で包まれてゐたのです。此れがあれば、大地震もミサイルも怖くありません。更に此のプラズマ球體を破る事は、此の地球上の技術では今のところ不可能です。私が此れをやろうと思つてゐたのですが、氣がついて調べたら、何故かもう出來てゐた。日本がいつの間にかプラズマに入つてゐたんです。最初、私は同盟國の亞米利加がやつて呉れたのかと思つたんですが、さうではない。プラズマで包み込む防衞システムを構築するには莫大な費用がかかります。亞米利加でも日本でもそんなお金を出せるものではない。さう考へたら、ラインホルト博士がやつて呉れたのではないかと氣づいたのです。無重力空間に日本を見下ろす角度でアンテナを設置して、列島全體をプラズマで覆つてしまふ。此れだけのことが出來るのは、プラズマの專門家だつた彼しかいないと思ふのです。
 敗戰後、甘粕さんの指令で私は内地に歸還しました。プラズマの情報を知りたがつてゐた亞米利加が私を探し囘つてゐましたから、各地に隱れて逃げ囘りました。一方で、ラインホルト博士は日本の敗戰と同時に自決してしまひました。ところが、どうやら今でも彼は地下のアルザルで生きてゐるやうに思ふのです。私も最近まで自殺したと思つてゐたのですが、彼は生きてゐて日本のことを地下世界から見守つて呉れてゐるやうに思ふのです(轉載此處まで)。
 
 
 
 
印度・ラーマ超文明と古代核戰爭(『ムー』94年9月號)
http://www.asyura2.com/sora/bd9/msg/385.html
投稿者 SP' 日時 2000 年 8 月 24 日 12:44:13:
 
 
 化學の教科書のやうな動力源の記述

 次の章は、ヴイマーナの動力源に就いて詳述してゐる。
「ヴイマーナには7種類の力が必要で、其れは7つの發動機によつて作り出される……7種の力とは、マー、ルアー、ヤー、ラー、サー、ヴアー、ナーである。マーはウドガマーで上昇する力、ルアーはパンジヤラーで下降する力、ヤーは太陽熱を吸收する力、ラーは太陽の12の力を合はせた力、サーは外の力を吸收する力、ヴアーはクンテイニーの力、ナーは主要な根本の力である」
「此れらの力を生み出す發動機は導線、ばね、廻轉輪を使つてヴイマーナの機内に設置される」
 意味不明な言葉が多いが、ヴイマーナの基本的な推進原理は電磁氣と化學叛應作用の組み合はせと思はれる。
 1923年には、『ヴアイ・シヤス』のサンスクリツト冩本に精通するスツバラーヤ・シヤストリ聖師の指示に從つて、當時の製圖家T・K・エラツパが、ヴイマーナの“電磁氣モーター”の假想モデルを幾通りか描いてゐる〈別掲圖を參照〉。
 ほかの箇所の記述も考へ合はせると、ヴイマーナを動かすエネルギーの相當部分が、太陽から得られる事も明白である。以下に引用するやや長めの一節は、矢張り意味はよく理解出來ない乍らも、『ヴアイ・シヤス』の著者が科學的な嚴密さにこだはらうとする姿勢をよく傳へてゐる。
「かうしてスーリヤ(太陽)・マニは中央電極の基部の容器内に收められる事に成る……此のとき導線は中心からあらゆる方嚮に出てゐなければならない。
 其れから3重輪が廻轉運動を始めると、硝子ケース内の2個の硝子球が、次第に速度を増しつつ互ひにこすり合ひ、結果として生じる摩擦が100度の力を發生させる。
 其の力が導線を通つてサンジヤニカ・マニへ運ばれる。
 其處に存在する力と混合すると、其の力は流れ出て、再び導線を通つてスーリヤ・マニへ傳達される。其處の力と接觸するやいなや、其の力は5つの流れに分裂する。
 5つの力の流れは其れぞれマニのひとつと接續される。其れぞれのマニ内の力と混合すると、其れらの力は新たな5つの力を生成する。此れらの力は導線を通つて酸の容器へと導かれる……。
 其の結果生じた流れは、導線を通つて大きく口を開けた球形の硝子容器へ導かれる。
 エーテル力を含んだ太陽の力は其の容器へと導かれなければならないのだ……」
『ヴアイ・シヤス』の主要な本文は、大部分こんな調子で書かれてゐる。
 其處で使はれてゐる用語や記述形式は、たしかに現代の科學論文に比べれば違和感があるかもしれない。
 だが然し、私たちが忘れてならないのは、同書の著者や註解者たちも、太古の高度科學技術を十分に理解したうへで書いたはけではないと云ふ點だ。
『ヴアイ・シヤス』の末尾近くには、西暦前10世紀より昔(前30世紀より以前と云ふ説すらある)に生きた著者マハリシ・バラドヴアージヤのこんな言葉が記されてゐる。
「(本書の内容は)私が古代の著作物を參照しつつ、貧しい能力をふりしぼつて敍述したものである」
 此の本は、彼らにとつても既に太古に屬してゐた時代の科學技術情報を、彼ら自身の時代と社會の制約の中で、精一杯正確に後世へ傳へようと努力した結果なのである。(後略)
 
 
 
 
b々の飛行船ヴイマーナは太陽エネルギーで浮上した!!(『ムー』99年1月號)
http://www.asyura2.com/sora/bd9/msg/476.html
投稿者 SP' 日時 2000 年 8 月 27 日 12:44:45:
 
 
 水晶エネルギーと未知なる推進原理

 次に内部構造だが、ヴイマーナには裝置やスイツチ、チユーブなど、31のパーツがあつた。其のうち、エネルギーに關するのは次の部分である。
「ヴイマーナの中央に立つ圓柱の頂上には、太陽光線を吸收する水晶がある。其の力は柱の中に上から下までぎつしりと竝んだ水晶球を通過していく。樣々なものを廻轉させ、途中にあるレンズによつて増幅され乍ら、牀にある酸の容器へ入つていく。其の後、水晶球と周圍の裝置によつて力は増大し、大發電機に送られる」
 現代科學でも、水晶は大いに利用されてゐる。例へばクオーツ時計がさうで、電流を流すことによつて、水晶は規則的な震動を繰り返すのだ。現代では其の原理がカメラのレンズを移動させるモーターの驅動に使はれてゐる。
 珪素が結晶化した水晶は、まだまだ計り知れない力を祕めてゐる。其の力の使ひ方に就いて、私たちが未熟なだけなのだ。うまく扱へれば、莫大な力を取り出すことが可能に成るかもしれないのだ。
 實際、珪素が結晶化し、水晶に成るためには、想像を絶する巨大な壓力がかかつてゐる。若し、此の壓力を解放できたら……と思ふのは筆者だけではないだらう。
 さう云へば、古來b祕學の分野で水晶の不思議なパワーが語り繼がれてきたのも、かうした背景があつたせゐなのかもしれない。
 では、此れらをどうやつて推進エネルギーに應用したのだらうか。
 ヴイマーナには數種類の形態があつた。代表的なものは砲彈形或は釣鐘形をしてゐて、動力部、操縱室など、いくつかの階層に分かれてゐる(建築物のヴイマーナの形にそつくりなことに改めて驚かされる)。
 3階構造に成つてゐるヴイマーナは潛水艦に似てゐるし、船體周圍に羽らしきものがあるヴイマーナもある。いづれのヴイマーナにも、バツテリーのやうな攪拌裝置附の發電機やモーターが裝着されてゐる事から、電氣的な力を應用してゐた事はわかる。
 ただ、其の姿は現代の飛行機とはまつ度く異質のものだ。あの翼状のパーツでは、迚も空は飛べさうにない。敢へて近いものを舉げれば宇宙船だが、ヴイマーナの設計圖には、ジエツト・エンジンは見當たらないのだ。
 さうなると、磁場の變形、重力場の變形、叛物質の應用、と云ふ推進原理が考へられるが、いづれも現代ではまだ、實用化はおろか、實驗さへ夢物語の技術である。
 或は同書に、「ヴイマーナ内の電氣の力と空氣の力とを聯結し、ヴイマーナの中樞部に集め、あるスイツチを入れる事によつて、瞬間移動する事が出來る」とある事から、プラズマ・エネルギーによる瞬間移動を實用化してゐたのかもしれない。
 そしてもうひとつのヒントが、光輪發生裝置だ。『ヴイマーニカ・シヤーストラ』にはかうある。
「5種類の力を操作して、ヴイマーナの周圍に光輪を發生させ、更に太陽光線を引き寄せて其れと接觸させると、其の光線がヴイマーナを安全な航路に沿つて高速移動させる事が出來る」
「5種類の力」と云ふのが何を指すのかは不明だが、要するに周圍に光を集め、特殊なエネルギー空間を發生させるのだらう。
 空間にさうした特殊な「場」を作り、道をつければ、船體は其處を猛スピードで進んでいける。
 少し違ふケースだが、日本で開發が進んでゐるリニア・モーターカーを想像するとわかりやすい。
 リニア・モーターカーは、磁氣エネルギーの移動によつて、車體を浮かせ、前進させる。此れに似た事を空間で行へば、「超高速」に成る事は間違ひない。
 最後にヴイマーナの操縱法だが、其處にはヴイマーナを操縱する者の精b的な力が大きく作用してゐたらしい。然し、具體的な操縱法の解明は今後の研究に委ねるしかない。
 いづれにしても、ヴイマーナには、現代の技術をはるかにしのぐ未知のスーパー・テクノロジーが用ゐられてゐたと云へよう。
 
 
 
 
三和書籍刊
平成二十年(西暦二〇〇八年)十月十日發行
倉田大嗣氏著
「水を燃やす技術 資源化裝置で地球を救う」
第二章 新たなエネルギーを生み出す”水を燃やす技術”
究極のエネルギーは磁氣エネルギー
五十頁據り
 
 
 此の磁氣エネルギーが宇宙の本質であると考へた時、最終的には、此の磁氣力を
コントロールする事で、モノが浮いたり、動いたりするやうに成ります。現在、實用化に
嚮けて研究開發が進められてゐるリニアモーターは、其の先驅けです。電磁氣の
プラスとマイナスを利用して、反發の力に據つて浮かせ、吸引する力に據つて引つ張り、
反發を使つて前進させます。リニアの世界では、此の浮かせる、引つ張る、押すと云ふ
力を使つて、磁氣コントロールする事に據つて列車等を動かしてゐる譯です。

 中略

 私共では、既に磁氣エネルギーの研究に入つてゐます。研究所では實際に空間に
コツプを浮かせて、右に左に好きな方嚮に動かしてゐます。其處には、全く重力(G)
が働かない場が出來てゐる譯です。
 乘り物が此れから更に高速化して行く時に、重力の問題を解決してをく必要があります。
其の爲に、私共では重力を殺す重力調整裝置を既に開発してゐます。研究は其處迄
進んでゐるのです。 
 
 
 
 
絶對單位
http://yogananda.cc/nature/zettai_tani.html
 
 
宇宙エネルギーをキヤツチする巨大なアンテナ
とも云はれてゐるエジプトのピラミツド、其の頂點の織り成す角は105度です。
 
 
 
 
フリー百科事典『ウイキペデイア(Wikipedia)』據り

21cm線(21せんちめーとるせん、21cm Hydrogen line)とは中性水素原子のエネルギー状態の變化によつて放射されるスペクトル線である。21cm線は周波數 1420.40575MHzの電波であり、其の波長が 21.106114cmである事から此の名が附けられてゐる。21cm線は天文學、特に電波天文學の分野で廣く使はれてゐる。
 
 
 
 
宗教と科學、東洋と西洋は最終的には融合しなければ成らない
http://www.asyura2.com/08/bd52/msg/642.html
投稿者 石工の都仙臺市 日時 2008 年 4 月 22 日 22:56:16: Gsx84HOp6wiqQ

「21世紀の世界は日本のキツズ(new breed)が變革してゐくだらう」
http://www.asyura2.com/08/bd53/msg/405.html
投稿者 石工の都仙臺市 日時 2008 年 6 月 29 日 19:00:16: Gsx84HOp6wiqQ
 
 
 
 
 

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