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緊急【転送・転載大歓迎】 「原因」ではない「ヒトパピローマウィルス」 - 子宮頸癌ワクチンは打たないで!
http://www.asyura2.com/09/buta02/msg/633.html
投稿者 千早@オーストラリア 日時 2010 年 5 月 24 日 16:42:52: PzFaFdozock6I
 

以前にも、インドネシアのトゥリーマンと呼ばれる男性のイボの話スピードは殺す=スピード違反は警察の儲け問題から「原因」というものについてご説明しましたが、まだよくわかっていない方が多いようなので、再度その「原因」について考えてみましょう。

まずトゥリーマンの場合。

ヒトパピロマウィルス(HPV)によるイボが、普通の人なら自然に治ってしまうのに彼の場合は免疫不全があって治らず、木の皮が生えたような皮膚になってしまった。

しかし、彼の奇病の原因はHPVではなく「免疫不全」だった。
そしてその「免疫不全」の原因は、「非常に珍しい遺伝障害」だと。

もしHPVが、彼のような"木の皮"皮膚の原因であるならば、それに感染した人が全員ないしは大半が彼のような皮膚になるはずですが、そうはなっていませんよね。

ディディを診察したアメリカのガスパリ医師の弁をもう一度、

「ディディは非常に珍しい遺伝障害があって、それゆえ彼の免疫システムが正常に機能しないのだと考えている。それが、彼が最初にこのヒトパピロマウィルスが原因のおでき(イボ)が発生した際に回復することが出来なかった理由である」

です。つまり「非常に珍しい遺伝障害ゆえに免疫システムが正常に機能しない」ことが、彼の木の皮のような皮膚の原因だったのです。
#HPVではない!

ベンツの技術部門のお偉いさんが指摘した「スピードは殺す」の嘘についても同様で、死亡事故の原因は「スピード」ではなく、むしろ運転手の様々な誤判断にある

もし「スピード=死亡事故原因」であるならば、高速道路で100km出して走っている車は全部死亡事故を起こしているはずですが、そうではない。大多数の車は、たとえ多少のスピード違反を犯している状態だったとしても、死亡事故などは起こしていません。

おもしろかったのは、この話を最近オーストラリアに引っ越してきたあるご一家に話したとき、奥さんに

「日本でもみんな言ってますよ、『春の交通安全週間』っていうと『あぁ、自分たちの夏のボーナスを稼いでいるんだな』って!」

と言われたこと。秋のは冬のボーナス用というわけです。

どこも同じで、市民はおとなしく警察の不当な収入増に協力してあげているということですが、以前お伝えしたようにオーストラリアでは異議を申し立てて罰金を免除される人が増えてきています。憲法上規定された「犯罪」を犯してもいないのに、憲法で規定された「罰金」の何倍ものお金を「払え!」といわれているんですから、市民の巻き返しも根性が入っています。駐車違反や高速道路料金で同様に争っている人もいます。

とにかく「原因」の微妙、巧妙なすり替えが行われていて、多くの人がだまされている。わかりますか?

同様に、子宮頸癌の場合も原因はHPVではないのです。

米国食品医薬品局(FDA)のサイトにある、以前ご紹介した文書の中にも関連の記述があります。

It is now generally accepted that persistent infection of the uterine cervix caused and maintained by a "high-risk" HPV is the pivotal tumor promoter in cancer induction.

高リスクのHPVによって発生し、継続させられる子宮頚部の頑固な感染症が、癌を誘発する極めて重要な腫瘍を引き起こすものだという認識が広く受け入れられている

と。つまり子宮頸癌の原因は「HPV」自身ではなく「頑固な感染症」にあるということです。その微妙な違いがおわかりになりますか?

それ故、先の投稿↓でもご紹介したとおり、

「最悪の副作用は、接種直後に死亡する可能性があること」と言われたら? - 子宮頸癌ワクチンは絶対に受けないで!!
http://insidejobjp.blogspot.com/2010/02/blog-post.html

子宮頸癌はヒトパピロマウィルスが原因か? - 子宮頸癌ワクチンは打たないで!#3
http://insidejobjp.blogspot.com/2010/02/3.html

またこの文書にもくり返し出てきますが、2003年の時点でFDAはプレス・リリースに

(HPV感染症は)子宮頸癌とは関連がない 

と、はっきり述べているのです。
また↑の画像、下の方にある記述、

言い換えれば、2003年以降FDAの科学部門のスタッフは一般人対象の教育的な文章を書く際に、もはやHPV感染症を高リスクの病気とはみなしていない...

でも明白です。さらに、同文書8ページでは

Based on new scientific information published in the past 15 years, it is now generally agreed that identifying and typing HPV infection does not bear a direct relationship to stratification of the risk for cervical cancer. Most acute infections caused by HPV are self-limiting[1, 4-7]. It is the persistent HPV infection that may act as a tumor promoter in cancer induction[8-11].

過去15年間に発表された新たな科学的情報に基づくと、HPVの感染を特定して分類することは、子宮頸癌の危険性を層別することとは直接関係がないとされている。HPVが引き起こす急性感染症は、たいていが自己限定的(自然に治ってしまうという意味)である。しつこいHPVの感染症こそが、癌を誘発する腫瘍を促進するものという働きをしているのかもしれないのだ

皆さん、しつこい感染症が、原因かもしれないのです。
そこに注目してください。
要するに、原因は100%明確にわかっているわけではない!

部分的原因として、トゥリーマンのケースのように「本来なら自然に治ってしまう感染症が治らずにいることが原因かもしれない」と言っているに過ぎない。そして、それが「どうして自然治癒しないのか?」となると、そこには食生活や喫煙などの(喫煙のみを異様に悪玉にするのも問題かもしれないが。ここここも参照)他の要因があるだろうし、はっきり「これだ!」と言える原因は判明していないということです。

同文書の10ページでも同じことがくり返し言われていますが、その先に

In 93% of the initially infected women, the same viral type is not detected upon re-examination four menstrual cycles later[20].

病初期に(HPVに)感染した女性の93%が、4月経周期後に再検査すると、同じタイプのウィルスは検出されなくなっている

つまりHPVに感染しても、93%は自然治癒しているということです。加えて米国癌協会のサイト

Can HPV be treated?
HPVは治療できるのか?

という項目で

いいえ。HPVは治療で治るものではありません。HPV感染は人体の免疫機能の助けで、なくなります

とあり、

HPV(感染)自体は治療できませんが、HPV感染から生じる細胞の変化は治療が可能です。たとえば生殖器に出来るイボが治療できるように。HPVによる前癌細胞の変化もパップ・テストでみつけることが出来るし、治療も可能です

とあります。
つまり、定期的に子宮検診を受けて早期発見さえすれば、子宮頸癌は治る病気なのです。よって、今の日本でやらなければいけないのは、この詐欺&薬害の高額ワクチンを売って&打って小さい女の子や女性に毒を入れることではなく、性経験のある女性の子宮検診を徹底させることなのです!

実は原因がはっきりと解明されてもいないのに、出来レースのノーベル賞で箔をつけたHPVを「犯人と断定」し、「その感染を防げるから、すなわち子宮頸癌予防になる」と偽って高額の毒入りワクチンを売りつける。

それが、子宮頸癌ワクチンという詐欺&薬害事件なのです。

私の紹介するデータが「数年前のものだ」などと言って否定しようとする工作員らしき人々が懸命にプロパガンダを続けようと動いていますが、ノーベル賞すらうまいこと操作できる連中が相手です。あちこちで誤情報を流すのはお得意でしょうが、上のように「広く受け入れられた原因についての解釈」をくつがえして「HPVが原因だ」と主張するならば、それ相応の納得いく科学的な説明が必要でしょう。

それから、サーバリックスを作って販売しているグラクソ・スミス・クラインが豚(新型)インフルのワクチンを英国に売りつけたときの裏話も。

英国政府関連機関である「緊急事態のための科学的顧問団」所属のロイ・アンダーソン卿は、グラクソの重役として年に11万5,000ポンドの報酬を得ているんですと。

彼の上に写っている同社の「重役」は、あのメディア王ルパート・マードックの子息のジェイムズ・マードック。彼を雇っておけば、メディアで都合のいいニュースを流すなんざ、朝飯前でございます。

日本でも、

悪魔の薬「タミフル」 中外製薬 厚労省課長が天下り タミフル研究班の教授らに数千万円寄付

という素晴らしい暴露記事がありましたよね。
この超・インチキ子宮頸癌ワクチンについても、早くまともな報道を見たいものです。

何度でも言うが、
子宮頸癌ワクチンは、絶対に打たないで!

広く、早く、多くの人々に知らせてください。
被害が出てからでは、その子とその子の家族にとっては遅すぎるのだから。


★転送・転載する場合は、この元記事のURL
http://insidejobjp.blogspot.com/2010/05/blog-post_24.html
を必ず入れてください。

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コメント
 
01. 2010年5月24日 16:55:12: 56wZVv1vws
千早@オーストラリア さん
賛同してます。
あなたは正しいことをしている。

02. 2010年5月24日 17:53:42: AQqyLULhMc
記事中に、

★転送・転載する場合は、この元記事のURL
http://insidejobjp.blogspot.com/2010/05/blog-post_24.html
を必ず入れてください。

とありますが、戦争板のコメントにて、この元記事なるものは
千早@オーストラリア氏自身のブログであるとの指摘がありました。
これは事実でしょうか?


03. ダイナモ 2010年5月24日 20:31:44: mY9T/8MdR98ug: oz3zVsEkfw
千早@オーストラリア さん。 ダイナモです。

ますますレベルが低下した投稿をしましたね。 この内容なら小学生でも内容の間違いを指摘できるかも知れません。

それでは内容の間違いを指摘していきます。

(1) もう一つの必要条件を無視している。

 トゥリーマンの例を取り上げていますが、彼が免疫不全であるため、普通の人なら自然に治ってしまうのに皮膚病を発病したのは事実でしょう。彼が皮膚病を発病した原因は、免疫不全だけでしょうか。違いますね。彼が皮膚病を発病するためには、皮膚にイボを発生させる作用のあるHPVに感染する必要があります。
 このHPVに感染し、かつ免疫不全のために持続感染となり、皮膚病を発病した訳です。HPVに感染さえしなかったなら、彼は特殊な皮膚病にはならなかったということです。しかるに千早@オーストラリア さんは、皮膚病の原因を彼の免疫不全だけであるとしています。免疫不全は彼の皮膚病発病の必要条件ではありますが、十分条件ではありません。同時にHPVに感染するというもう一つの必要条件を充たしてはじめて皮膚病を発病するのです。

(2) ウィルスとウィルス感染症との因果関係をあいまいにしている。

 FDAの文書に「高リスクのHPVによって発生し、継続させられる子宮頚部の頑固な感染症が、癌を誘発する極めて重要な腫瘍を引き起こすものだという認識が広く受け入れられている」という記述があることを取り上げて、「つまり子宮頸癌の原因は『HPV』自身ではなく『頑固な感染症』にあるということです。」と主張しています。
 ここには原因と結果との間の因果関係の無視があります。「子宮頸癌の原因は『HPV』自身ではなく『頑固な感染症』にある」と述べていますが、「頑固な感染症」とは具体的に何に感染しているのでしょうか? もちろんHPVですね。
 千早@オーストラリア さんの主張を具体的に述べると、「子宮頸癌の原因は『HPV』自身ではなく『頑固なHPVの感染症』にある」となります。その通りです。高リスクタイプのHPVに持続感染(頑固な感染症)することで子宮頸癌が誘発されるのです。 あれ、おかしいですね。いつの間にか、HPVに感染することが子宮頸癌の誘因となる、という主張になりました。

(3) 定期検診のみでは女性の身体に対する侵襲的治療が必要となることの重大さに気付いていない。

 千早@オーストラリア さんは、「定期的に子宮検診を受けて早期発見さえすれば、子宮頸癌は治る病気なのです。」と述べています。このこと自体はまったく正しい主張です。しかし、女性の身体には優しくありません。定期的な子宮検診で前癌病変または子宮癌が見つかった場合、手術が必要となります。手術内容は、子宮の入り口(子宮頚部)にできた患部を円すい形に切り取る手術です。入院して術後何日間は痛みに耐えなければなりません。こうしたことは誰だって避けたいと思うでしょう。
 HPVワクチンを接種していれば、子宮頸癌になる可能性を、接種していない人に比べて約60%低下させることができます。定期検診を必ず続けると同時に、HPVワクチンの接種を受けることが、女性にとって望ましい選択ということになります。

既に主な先進国30カ国でHPVワクチン接種に公費助成が行なわれ、対象となる国民の大多数が接種を受けています。千早@オーストラリア さんは、HPVワクチン接種が原因で「多くの人が死亡したり重度の障害を負っている」と以前の投稿で主張しました。しかし、おかしいですね。もしもそれほどの被害者を生み出しているワクチンなら、大規模な薬害事件としてニュースになっているはずですが、30カ国のどの国からもそうしたニュースは出されていません。

大規模な薬害事件としてワクチン接種者から、政府またはワクチン製造会社が訴えられた、という事例があったら教えて欲しいものです。

子宮頸癌の定期検診は2年おきに行なう必要があります。しかし、定期検診だけでは、癌発見の時は必ず手術が必要になります。ワクチン接種で高リスクタイプのHPVに感染する可能性を60%低下できるのですから、定期検診の励行とともにワクチンを接種しておくことが賢明でしょう。

ではでは。


04. 2010年5月24日 21:16:25: HkmYDwQp22
ダイナモさんって結構のんきな人なんだね。

今までのワクチン禍でも健康被害を訴えても無視、無視の
歴史がありますからね
因果関係が証明できなければ切捨てゴメンの世界ですから。
健康被害の被害の調査をしたってちっとも儲かりませんものね。
経済原則です。
反対にお金を使って健康被害をつぶすのは、簡単。


05. 2010年5月24日 23:16:00: SlfJtfofUQ
子供の女の子が判断はできないから、親、保護者が判断すると思うが、

ワクチンを打つ危険性とワクチンを打たない危険性を比較すると、

出来れば、ワクチンなど打たない方がいいと思う。

打たなくても死亡率は高くない。

人生、生きていれば、事故、病死、自然死などなどある。

今現在、女の子たちは、元気なのだから、必要ないと思う。


もちろん、医療を否定しているわけではない。

今すぐに、麻酔し手術をしなければならない緊急なら必要だが。


それと、最近は医薬品会社の隠蔽、薬品事故が明らかになって来ている。

さらに、千早氏の意見にも耳が行く。

千早氏が、阿修羅で言っても、千早氏は、カネを儲けることはない。

千早氏の行動は、一文のカネにもならない。


従って、私自身は、千早氏の言うとうり、娘には受けさせない。


人間、長いこと生きれば、死ぬ人は、死ぬ。

これを見てきた上での判断です。


千早氏の意見は、無視できない。



06. 2010年5月25日 00:03:29: sC0JKPsGqw
まぁなんだなぁ
またまた、遣り合っているのだな。
ワクチンは効く人もいるだろうけど
効かない人もいる。
自己判断すればよかろぅ。

同じような趣旨で他の板で、以下のような疑問をが出ている。
(1)肯定派・否定派ともに検診の効果は認めている。

(2)ワクチンの肯定派・否定派は互いに
   資料を駆使して強引な主張をしている。接点は見出せない

(3)ワクチンを作った企業の関係者は自分で作ったワクチンを
   打って、効果があったと証明できるのだな!

(4)子宮頸がんは、何故3回も接種が必要なのだ?
   他のワクチンの回数は1回か多くても2回だ

(5)明らかに男女間の問題なのに、女性の負担を強いている。
   男性側の陰茎がんやワクチン接種は無意味なのか?

(6)子宮頸がんに罹る恐怖、また初期段階での手術の痛みの恐怖を
   ことさら煽って思考停止にしている。
   どんな病気でも外科手術が必要なら当然痛みは伴うものだ。

(7)検診を2年と確定して、それで子宮頸がんの初期での
   外科手術の痛みをいっているが、1年や半年とすれば
   たぶんだが(個々人の免疫力や体力差があるが)
   殆んどが、外科手術以外で治癒できそうだ。

ワクチン以外の薬全般に言えるのだが
薬害を考えるとき一番指針になりそうなのは
肯定派・否定派も納得するはずの
以下の問いかけに対しての答えだろうと思う。

「御社の薬について伺いたいのだが
 御社で造っている薬は、御社の役員や役員の家族や親族でも
 使っているのですか?
 むろん、薬を作っている現場・工場従業員も含めて
 御社自身の薬を使っているのですよね?
 使っているのなら、臨床データがありますか?
 どの程度の効果があったのか教えてください。」

このように質問しましょう。

無論、日本の場合はその薬を薦めたり認可した
医者や役人及び厚生労働大臣と広報役の、役者や広告代理店
マスコミ関係者にも是非同じ趣旨で質問すればよい。
(出てくるとはとても思えないが)
何らかの形で、データが出てきたら。
それを、接点として議論が出来ればよい。

薬(ワクチン)の効果は年齢や性別、個人差があるので完全否定は出来ない。
しかし、何段階にもフィルターが掛かっているデータも信用ならない。
薬はあくまでも、人がよりよく生きるための道具なのであって主役ではない。

薬に振り回される生き方は、真っ平御免だ。

薬の開発に何十億円ものコストが必要だったので
回収する必要がある。これは強欲資本主義の本質だ
薬(ワクチン開発)はビジネス・商売なのだから
プレゼン(データのすり替え&粉飾)は売るためには当たり前なのだ
プレゼンを悪と解釈したらビジネスが成り立たない。
が今の現状かな?   


07. ダイナモ 2010年5月25日 08:37:12: mY9T/8MdR98ug: oz3zVsEkfw
>>06

HPVワクチンが効かない人と効く人、という分け方は間違いです。ワクチン接種で高リスクタイプのHPV16型と18型に対する100%の感染防止効果が証明されています。以下のPDFファイル「HPVワクチンの現況」にある表2と表3に効果が明記されています。

子宮頸癌のワクチン接種が3回必要なのは、HPVそのものがありふれたウィルスであり、誰にでも感染する可能性があるため、人体の自然免疫システムにHPVの抗原に対する抗体が確実に作られるようにするためには1回の接種だけでは不確実だからです。

陰茎がんの一部がHPV感染によって引き起こされていることは分かっているようですが、それ以外にも陰茎がんを誘発する原因が考えられており、子宮頸癌のように100%近くがHPV感染によって引き起こされている訳ではないのです。

子宮頸癌については、女性がHPVワクチン接種を受けていれば、男性のワクチン接種は不要になります。

子宮頸癌の治療には外科手術が必要となります。軽い前癌病変の場合は経過観察となりますが、症状が進行し、高度な前癌病変となった場合は子宮の入り口を円錐形にぐるりと切り取る切除手術が必要となります。手術以外の治療法はありません。手術をしなければ子宮頸癌となり、子宮全摘出手術が必要となります。

ではでは。


08. ダイナモ 2010年5月25日 09:12:37: mY9T/8MdR98ug: SFB6e5PgNo
>>07

以下のPDFファイルです。失礼しました。
http://www.jsog.or.jp/PDF/59/5909-265.pdf

なお、この資料は2007年9月の「日本産婦人科学会」の学会誌に掲載された論文です。


09. 2010年5月25日 09:23:07: 0HYk0A3CLI
>>02
ご本人の投稿があります。
http://www.freeml.com/chance-forum/24649

10. 2010年5月26日 01:39:38: rTO4nTvHLw
スットコドッコイのコメントがあったようなので
一応、釘を刺しておく。
>子宮頸がんワクチン接種が3回必要なのは、HPVそのものがありふれたウィルスであり、誰にでも感染する可能性があるため、人体の自然免疫システムにHPVの抗原に対する抗体が確実に作られるようにするためには1回の接種だけでは不確実だからです。

スットコドッコイのコメントや主張にも
女性全体に占める割合として
自然治癒する人のほうが多いのだろう?
自然治癒するとは、自然免疫システムでもHPV感染は防げるということだ。
自然免疫システムが不完全な女子児童に的を絞っている理由が
これかい!
とうとう詭弁を自らゲロした訳だ。

>陰茎がんの一部がHPV感染によって引き起こされていることは分かっているようですが、それ以外にも陰茎がんを誘発する原因が考えられており、子宮頸癌のように100%近くがHPV感染によって引き起こされている訳ではないのです。
子宮頸癌については、女性がHPVワクチン接種を受けていれば、男性のワクチン接種は不要になります。

あのなぁ〜
性交渉において女性側の一方だけワクチン接種すればよいなどと言う
倫理観は破綻しているぞ!
セクハラの観念はご存知か?
この事は立派なセクハラだぞ。
更には、自分が絶対正しい等々の論理感の展開や精神的な偏りは
「モラルハラスメント」というのですよ
性交渉で感染するのなら、HPVに感染している男性はキャリアだな
キャリアを放置するのが正しい医療行為か?
医学的な方法論や倫理観からも破綻している。

ワクチン開発段階において、HPVの影響や仕組みを解明してきた
この医学的な業績は素晴らしいし否定は出来ない
功績は変わらないだろう。
だが、この開発によって解ったのは
ワクチンは子宮頸がん治療の選択肢のひとつに過ぎないと言うことだ
極端な話、ワクチン接種は殆んど要らないだ!
外科手術の必要性がない、子宮頸がんの初期段階には有効かもしれない。

年齢・性別・免疫力の個人差、人種によって違う遺伝子を持ち
それぞれ、凸凹しているが
正しい性知識と、清潔で安全な性生活
住んでいる地域や人種に適合した食生活をしていれば
自己免疫力が高まり、自然免疫システムでHPVは自然治癒する。
HPVが感染した女性でも、まめな健康診断でHPVの検診していれば
相当な確率で外科手術での治療も要らない、別の治療方法がある。
健康診断とは、1年に1回が基本だ
2年間隔のHPV検診は絶対に間違い
それとも、HPV感染後に子宮頸がんになるには2年の時間が必要なのか?
ましてや、ワクチン接種で5〜6年は有効だの話は、信用ならない。


11. ダイナモ 2010年5月26日 08:18:41: mY9T/8MdR98ug: oz3zVsEkfw
>>10

07のわたしのコメントに反論らしきものがありましたので反論させていただきます。(⌒_⌒)

> 自然治癒するとは、自然免疫システムでもHPV感染は防げるということだ。

いったんHPVに感染しても多くの場合、自然免疫の働きでHPVは体外に排出されます。しかし、必ずしも自然免疫が有効に働くとは限らず、一部の人ではHPV感染が持続する「持続感染」の状態となります。子宮頸癌を引き起こす高リスク型HPVに感染した場合、90%以上の人ではHPVは自然消滅しますが、10%近い人では持続感染となります。そのうちのごくわずかな人が約10年前後の経過を経て子宮頸癌を発症することになります。

ですから、自然免疫では高リスク型HPVに持続感染することを100%防げる訳ではありません。約10%の人では持続感染状態となります。

> 自然免疫システムが不完全な女子児童に的を絞っている理由がこれかい!

HPVワクチン接種は、既に持続感染状態にある人に対しては効果がありません。あくまでもワクチン接種後の新たなHPV感染を防ぐ効果があるのです。したがってHPVワクチン接種は、まだ性交渉を体験しておらず、HPVに持続感染している人がいないと考えられる小学生高学年の女子児童を対象とすることが推奨されています。

> 性交渉において女性側の一方だけワクチン接種すればよいなどと言う倫理観は破綻しているぞ!

HPVワクチン接種については倫理観は無関係です。関係するのは疫学です。疫学の観点からHPVワクチン接種を考える必要があります。高リスクタイプのHPVに持続感染することによって、癌を発症するのは女性だけです。男性の場合はHPVに持続感染することによって尖圭コンジローマという疾病にかかる場合がありますが、これは性器にイボを形成するもので、悪性のものではなく良性の病変です。なお、尖圭コンジローマは、女性も発症する場合があります。男性にとってはHPV感染は癌を誘発するものではありません。癌を発症するのはあくまでも女性だけです。このことからHPVワクチンは女性だけに接種する必要があることになります。

> 性交渉で感染するのなら、HPVに感染している男性はキャリアだな キャリアを放置するのが正しい医療行為か? 医学的な方法論や倫理観からも破綻している。

女性が個人としてワクチン接種を受けるだけで、その女性本人は将来、子宮頸癌を発病するリスクを60%低下させることができます。ワクチン接種を受けていない女性の場合は、複数の男性と性交渉を行なった場合、それらの男性のうち、一人でもHPVに感染していると、女性にもHPVが感染することになります。どちらがその女性にとって安全かは自明ですね。女性がHPVワクチン接種を受けることは、疫学の観点からは望ましいことです。倫理観の問題ではありません。

> ワクチンは子宮頸がん治療の選択肢のひとつに過ぎないと言うことだ

先ほども述べた通り、HPVワクチンは子宮頸癌の治療方法にはなりえません。子宮頸癌を引き起こす高リスクタイプのHPVに感染することを予防することができるものです。

> 正しい性知識と、清潔で安全な性生活 住んでいる地域や人種に適合した食生活をしていれば自己免疫力が高まり、自然免疫システムでHPVは自然治癒する。

それだけでは高リスクタイプのHPVに持続感染することを予防することはできません。

> HPVが感染した女性でも、まめな健康診断でHPVの検診していれば相当な確率で外科手術での治療も要らない、別の治療方法がある。

子宮頸癌およびその前がん症状の治療には外科手術しか治療するすべがありません。別の治療法があるというならどういう治療法なのか示していただけますか?

> 健康診断とは、1年に1回が基本だ 2年間隔のHPV検診は絶対に間違い

健康診断ではありません。子宮頸癌の検診です。2年に1回検診を行なうだけで子宮頸癌の発病前の前がん状態のうちに治療することができ、完治することができます。1年に1回受診しても治療効果に変わりはありません。その人が払う検診代が2倍になるだけです。

> ワクチン接種で5〜6年は有効だの話は、信用ならない。

HPVワクチンの効果がどの期間持続するかについては、明確には分かっていません。何しろ開発されてから数年しか経っていませんからね。臨床試験では5年弱の期間での高リスクタイプのHPV16型と18型に対する予防効果が100%であることが判明しています。

ではでは。


12. 2010年5月26日 09:48:20: HkmYDwQp22
>HPVワクチン接種については倫理観は無関係です。関係するのは疫学です。

最悪です。
ダイナモさんが医師でないことを願います。
疫学もしばしば捻じ曲げられてきたのが、これまでの歴史ですから。


13. 2010年5月26日 12:04:31: 6SPClRee52
「千早@オーストラリア」さんが医師で、子宮頸癌ワクチンを実際に臨床、検査、研究、分析した結果出した結論であれば、それなりに説得力もあるんでしょうけど、下記のような投稿をされている方です。信用しろというほうが間違っています。


【転送・転載歓迎】 水を癒そう! 世界各地で、命の源である水に祈る日
http://www.asyura2.com/09/kokusai4/msg/806.html

ペンタゴンに突入したのは、アメリカン航空のロゴをつけたミサイル... (新たなビデオ)
http://www.asyura2.com/10/warb4/msg/408.html

ケムトレイルを撒くカンタス航空機
http://www.asyura2.com/10/warb3/msg/469.html

ハイチ地震も やっぱりHAARPだった
http://www.asyura2.com/09/warb2/msg/612.html


14. 2010年5月26日 12:45:24: 05ojXSzVz6
今の若い人達は知らないだろうけど、「はしか」や「おたふく風邪」は大人になってから感染すると症状がびどく、後遺症が出る場合がある。
昔は近所でこれらの患者が出たと聞いたら、自分の子供を連れて行ってわざと感染させ、免疫を付けさせたものです。
これも一種のワクチン接種のようなもの、先人の知恵です。



15. 2010年5月26日 14:49:42: l8bnKxPn32
自然感染と人工的なワクチンとは
その性質も人の体に及ぼす影響も違います。
健康被害の研究したって儲からないから、ワクチンに
走りがちですが。
スポンサーはいつでも製薬会社。

16. 2010年5月26日 21:14:45: d0LCwmtVYh
ワクチンで出来る抗体は自然の抗体とは異質なものです。
かえって免疫機能を混乱させるだけ。
本当は抗体などない方が健康なのですよ。

ワクチン効果は「病気にもかかれない様な身体にする」事です。

え、それじゃあいいじゃないか。

と思う人は普通の人。

ところが奥があるのです。

病気というのは体内不調和を調和させる働き、その経過での苦痛はありますが。
症状自体がその働き。

ワクチン接種はその働きを阻害する。
つまり病気という体内調節作用を起こさないようにするから、病気にかかれない様な身体にするという意味。

わかんないかなあ?
原因となる体内汚染を内に押し込めて外に出さないようにするということ。

しかし、体内汚染は増加する事は「すべてのワクチンには毒性がある劇薬指定」だというからも分かるはず。

これは病気の原因を解消することで本当に健康になるものとは正反対。
「抑圧」という意味。「固める」とも言う。

毒で毒を制する すべての薬に共通する働き。ワクチンも例外にあらず。

ある米国ワクチン研究所に勤務していたワクチン研究者の告白
という記事が阿修羅掲示板にあったと思うから捜してみたらどうでしょうか?

(一時的に)病気にかかれないように体内免疫力を抑制する働き。
だから、いずれはその毒性によってもっと重度の病気をひきおこすか、ワクチンで抑圧した病気が重くなって、その病気にかかることになる。

う〜ん、これって何十回も書いた様な気がする・・・・・


17. 2010年5月27日 14:54:16: m3TdW5Ksro
>>16
>う〜ん、これって何十回も書いた様な気がする・・・・・

こんな文章、何十回書いても理解されませんよ。
小学生?。



18. 千早@オーストラリア 2010年5月27日 20:38:15: PzFaFdozock6I: ZKhkMmwFCM
16.さんの

>ある米国ワクチン研究所に勤務していたワクチン研究者の告白
>という記事が阿修羅掲示板にあったと思うから捜してみたら

は、これです。↓

国を滅ぼし、世界的なパワーによる支配の準備を整えるために使用されているワクチン
http://www.asyura2.com/07/gm14/msg/284.html
投稿者 TAG 日時 2008 年 9 月 23 日 20:47:20: 2Q6EH0Jaaz4x.

私は、この投稿より前に英語のメールで回ってきたのを読みました。
皆さんも、読んでみてください。


19. 2010年5月27日 21:00:24: Upgabxy39g
医者でもなければ、臨床も経験したことが無い人が、良くここまで「ホラ」話を垂れ流せるもんだ。



20. 2010年5月28日 02:13:08: GQI64HFD1U
医者でもあり、臨床も経験しているのに、良くここまで「ホラ」話を垂れ流すもんだ。
玄人ゆえ、その罪は果てしなく重い。

21. 2010年5月28日 09:18:59: HkmYDwQp22
私たちは、薬害エイズの問題が、あらわになったとき、よくも
国や、えらーい医者がここまで自分たちの利益のために
人の命をないがしろにできることに驚いたが、あれから
次から次へとおこったことで、あれは氷山の一角だったということを
思い知らされた。

22. 2011年3月01日 15:42:29: cxaZyOwrgo
ダイナモ=藤巻

23. 2011年3月02日 02:09:28: Ln97C63Q6o
ワクチンで害もなく全ての感染症が防げるとしたら、本当に、ありがたいことです。

ワクチンを摂取の前に、発熱の有無を必ず調べられますね。あれは、どういうことだと思いますか?風邪などの他の感染症に免疫が使われていたときに、ワクチンによって、学習しないといけない不活化、生ワク、弱毒性ワクチンが入ってきたら、、、しかも、皮膚、扁桃、鼻粘膜などの、第一線の防衛戦をこえるのではないのです。

第一線、第二線もこえ、一気に血液のなかに直接、反応する相手が入れられるのです。完全に、免疫反応が良好で、肝腎も素晴らしい人なら、大丈夫なことでしょう。

でも、何かの原因で免疫が低下している。免疫不全でなく、不摂生、元からの免疫が弱い状態、症状が出る前の、細菌、ウィルス感染が有っている一ならば、処理不可能なワクチン(不活化、生、弱毒)が血液に直接入ってきた場合、髄膜炎が、菌血症から始まるように、すみやかに起こり、その後、免疫が回復しないなら、そのまま脳炎になると思われます。ワクチンの副作用の行き着く先は、死亡、免れれば、脳炎後の麻痺です。


偶然ですが、二人の髄膜炎、脳炎経験者から、ワクチンの後だったけど、信じてもらえないよね、と言われました。準備ができていないひとたちだったので、何も言えなかったのだけど。

百歩譲って、ワクチンが効果的だったとみても、その人が、何らかの感染症にかかっていることを、発熱、問診だけで、査定できるのだろうか。ワクチン肯定派でも、この話を聞いて、どうおもうのだろうか。

血液検査で、免疫の状態を測ってやるとかなら、まだ納得がいく。本人の免疫の状態で、副作用が起こり得るものを問診だけで、しかもほとんどが、任意という逃げ場をつくってやる行政に問題が有ると思う。


24. 2011年3月02日 09:03:23: 0HvcnDQvXg
>ワクチンで害もなく全ての感染症が防げるとしたら、本当に、ありがたいことです。
そのあとの話もごもっともな話です。

安全でしかも効果もあるワクチンは理想です。

しかし、
それは不可能な事です。安全なワクチンなど永久に出来ません。
もしも出来たとすれば、それは水の様なものになります。

効くという事はその裏に必ず有害という作用があることです。
みんな知っていてそれを止められないだけの事です。

本当の問題はウイルスや菌にあるのではなく、宿主の健康状態にあるという事です。
これを理解できるまで現代医学の暴走は続くでしょう。

あらゆるワクチンは劇薬なのです。
また劇薬だから「効く」のです。
しかし
この「効く」という意味は「身体に害を与える」「自然免疫機能に害を与える」という意味です。

自分の健康状態は精神的要因と体的要因が密接不利な関係にありますから、どちらとも言えますが。

あらゆるワクチンを使う動機づけに「抗体ができる」と言われているでしょうが、それは不自然な抗体であって、その抗体は偽物です。

自然抗体とは違って身体の免疫機能を混乱させるものです。
偽の抗体をいくら作っても身体は健康どころかその異物によって不健康状態にさせられます。

抗体イコール免疫  と言う思考の土台そのものがおかしいのです。
不自然と自然の違いがまったく逆結果になると言うことを知らないか、見逃している医学は何時までもそれを繰り返している。

誰も気づかないのは現代医学の基礎がどこかで間違ってしまった。
それがかなり根本の所にあるという事を医学者達が全然気づかない。また調べようともしない、頑迷な学者さんたちの世界では無理なのでしょうが。

永遠に安全な予防接種などできないのです。
素人はそれだけ知っていれば難しい事は要らない。

これからもいろんな分野で予防接種が登場してくるでしょうが、それは全部駄目になるでしょう。

参考に過去記事に
ある米国ワクチン研究者の告白
がありました。 まさにあれが真実なのです。
現代医学の最後の砦 です。


不健康な状態にウイルスや菌が活動する。
しかし、それは本来の人間の身体に修正するための自然界の浄化活動なのです。

それは人間だけでなく、すべての生物に当てはまる自然作用です。
腐るように分解するか、発酵して還元するか、それは宿主の状態によってです。

人間が死にたくないという本能は分かりますが、自然に逆らってやる予防接種はどこまで行ってもどう進歩しても不自然な異物です。

結論
不自然な異物毒素を入れたら、短期か長期かの違いはあっても不健康に導くものです。


25. 2011年3月03日 08:49:39: XRS7L3qpCg
正しい判断には正しい知識が不可欠です。
http://www.asyura2.com/09/iryo03/msg/320.html

26. 2011年3月03日 19:36:10: n33hYaNf4k
免疫の本1冊読めば大体判ると思うけど。ワクチンは対象ウイルスのかけらみたいなものでこの異物を体内に入れて抗体の反応を良くするのが目的。上に書いてる危険な場合とは製造過程で不純物が混入して人によっては重篤なアナフラキシー?を起こす。まあ不純物を完全に除去できれば問題ないがこれは製薬会社をちゃんと管理しないといけないと思う。上に書いてる皮膚病の遺伝子異常は抗体の活性部位のパーツが1個?欠けている(そのいぼの抗体が作れない)特殊な人なんだね。
免疫不全は無菌室に入ってない限り数ヶ月で死亡する。空中はウイルスだらけなんだね!

27. 2011年3月03日 20:16:27: bbu9cP4jfQ
無菌室で長生きできない理由。
この地球上も生物は微生物(ウイルスも含む)無しでは生存できない様になっている。

その微生物に退治される体質に問題がある。しかもそれはほとんど人間という生物が作りだしたものだ。

我ら人類は(他の生物ももちろん)微生物の海の中に生息しており、それによって守られ、それによって排除される。
後者の方は自身に要因があるに過ぎない。
本来は守られている。
排除される意味はその種が全体として存続するため必要。


28. 2011年3月07日 20:48:04: IuIIV4sivE
子宮頸がんワクチン不足 無料接種で需要急増、生産追いつかず
 子宮頸(けい)がんを予防するワクチンの供給が全国規模で不足している。厚生労働省が7日、発表した。ワクチン接種の全額公費負担が昨年11月に始まってから、需要が急増し、製造が追いつかなくなったためだ。(産経新聞)

ネットは嘘が多いのですかね


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