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Re: 2号機については、地震でサプレッション・チェンバー付近が損壊したという見解を田中三彦、小出裕章ら三氏が明らかに
http://www.asyura2.com/09/dispute30/msg/526.html
投稿者 短足鰐 日時 2012 年 1 月 04 日 20:23:26: 1dEIvwQCPSw5M
 

(回答先: 「大ボラ吹き」が、大ウソつき(東電etc)をなじり続けるこのカリカチュア(滑稽画)はどうだ! 投稿者 短足鰐 日時 2011 年 12 月 13 日 20:50:20)

 2号機については、地震でサプレッション・チェンバー付近が損壊したという見解を田中三彦、小出裕章ら三氏が明らかにしている↓。

 再び注意を喚起したいのは、チェンバー損壊人為ミス説(妄執)に固執し、これで制圧しようとする試みは、地震で損壊したかもしれない可能性の追及に道を閉ざしてしまことである(阿修羅の影響力は無視、考え方を言っている)。政府・東電がもっとも恐れているのはこれではなかったか。「そうです、人為ミスさえなければもっと安全に運転できたのです」ということにもなりかねない(NHKの番組(1号機メルトダウン)でさえ、同じ意味に受け取った人がいる)。損壊の真の原因に蓋をしてしまうことになりかねない。

 本人のために言えば、この三氏の見解も現場を目視して確認がとれているわけでもなし、確たるデータに基づいたものでもない(と思われる)。言い換えれば、確定した”リアルな現実の事実”として提示しているわけではない。いわば「推定事実」である。
 そもそも2号機のチェンバー損壊は、当時の周辺状況から推定された見解ー「推定事実」であった。2号機チェンバー損壊の人為ミス説は、「推定事実」*の上に立てられてきたものである。

 東電はここにきてチャンバー損壊がなかったようなことも言いだした。東電の発表はこれまでも多くが二転三転してきた。これらの推定事実は流動的であるのは避けられない面もある。文句たらたらと東電を難詰した結果、たとえば地震損壊説を認めてしまえば、人為ミス損壊説は出番がなくなる。だから東電には、地震損壊ではなく原因不明で穴が開いたと認めさせねばならない。注文がわがままな分析者ということにはならないか。

 推定事実の上に立てた推論がいかに不安定なものかということだけは確かであろう。推論そのものが危うい基盤の上に立っているということを絶えず自覚すべきである。

 * ちなみに2号機ではチェンバー損壊とされた時間より、66時間も早い段階で格納容器に10センチ相当の穴が開いたと昨年5月に報じられた。これはデータの解析から推定したもので、やはり「推定事実」に属する。目視等で確認したものではない。 http://www.sponichi.co.jp/society/news/2011/05/25/kiji/K20110525000888380.html


 2号機において、圧力抑制室の外で水素爆発が起きたのは、地震直後に圧力抑制室が損傷したためと推定されるー田中三彦
 http://www.asyura2.com/09/eg02/msg/475.html

 小出裕章が語る、原発事故の原因が津波か、2号機は地震でサプレッションチェンバーが破壊 神保哲生対談9/15(1/3) 
 http://www.asyura2.com/11/genpatu16/msg/611.html
 投稿者 赤かぶ 日時 2011 年 9 月 18 日 14:07:18: igsppGRN/E9PQ

 福島原発2号機は揺れで損傷か 専門家が解析 (共同通信) 
 http://www.asyura2.com/11/genpatu18/msg/554.html
 投稿者 赤かぶ 日時 2011 年 11 月 20 日 00:04:43: igsppGRN/E9PQ
 

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コメント
 
01. 短足鰐 2012年1月04日 20:48:41 : 1dEIvwQCPSw5M : zqw7Lv8Ckk
 (追加)

 1・3号機もチャンバーが水素爆発で損壊したという新知見が出てきたが、やはり地震がからんでいる可能性が高い。
 また、放射能汚染の主因は2号機チェンバー損壊とほど同じ時刻に爆発した4号機からという新分析も出てきた。人為ミス説には不利な材料ばかりが出てくる。

 1・3号機 圧力抑制室破損の可能性 (日テレ NNN)
 http://www.asyura2.com/11/genpatu19/msg/169.html
 投稿者 妹之山商店街 日時 2011 年 12 月 08 日 09:07:44: 6nR1V99SGL7yY

  放射能汚染の主因は4号機燃料保存プールだと「ネイチャー」でスエーデンの学者が発表[リュウマの独り言]
  http://www.asyura2.com/11/genpatu19/msg/716.html
  投稿者 さそり座 日時 2011 年 12 月 30 日 13:39:41: skGvs8zjwBMFM

 


02. 短足鰐 2012年1月04日 22:48:07 : 1dEIvwQCPSw5M : zqw7Lv8Ckk
 (本人の言い分)

 2号機圧力抑制室の損壊原因≠「水素爆発」発表(東電)から読み解く事故の経緯
 http://www.asyura2.com/11/genpatu17/msg/298.html
 投稿者 あっしら 日時 2011 年 10 月 08 日 15:24:12: Mo7ApAlflbQ6s

 2号機の“爆発”は「計器故障」とうそぶく東電:2号機のS/C損壊まで否定する腐敗臭漂う東電中間報告書
 http://www.asyura2.com/11/genpatu18/msg/836.html
 投稿者 あっしら 日時 2011 年 12 月 03 日 04:35:07: Mo7ApAlflbQ6s


03. 短足鰐 2012年1月05日 21:30:08 : 1dEIvwQCPSw5M : zqw7Lv8Ckk
 本人の言い分は、まことに読みにくく分かりにくく説得力もないが*、12月3日に
 「体感も含めてだが、2号機で事故対応に当たっていた人たちは、4、5階で起きた爆発音と地下で起きた“大きな音”の違いさえわからないと東電は主張したいのだろうか」などと未練がましいことを言っている。
 この意味は端的に言うと、自説が拠って立つ根拠がなくなると立つ瀬がないので、「推定事実」を以前のものに戻すべきだ、と暗に要求しているのだ。厚かましいことを言う虫のいい奴でもあるのだ。

 10月8日の言い分では「福島原発第一 2号機の水素爆発について 後藤政志が語る、福島原発事故と安全性」(http://www.asyura2.com/11/genpatu17/msg/211.html)で紹介されている後藤さんの2号機S/C損壊に関する説明は、小出さんよりもまじめに考え「圧力損壊」にも触れている」とある。

 小出氏よりカスを自任する者が、小出氏より後藤氏のほうが「まじめだ」と評するのがまず笑止だ。面倒だが、後藤氏の主張をたどると概略次のようになる。
 地震によりベント管等(リングヘッダ、ダウンカマ)やS/Cシェルが損壊しそこから水素がトーラス室に漏れたのではないか(そして爆発)が第一の主張である。次に考えられるのは、ベント管を通して蒸気がS/Cに入ると内部の水面が持ち上がって振動する。その水力学的動荷重でS/Cが損壊した可能性である。

 最後の方に「圧力損壊」ともとれることに触れている。が、これは真空破壊弁(S/Cの圧力をドライウェルに逃す弁/ドライウェルの減圧クラッシュを防止する部品)等の周辺部品の故障・損傷を前提にし、さらにS/Cにある水が地震で揺れることを前提にした解説である。この部分をあの人はS/Cが空の場合に援用してグチっているのである。
 自分に都合のよい部分をわずかにつまみ食いする天性の詐術師である。

 * 途中で投げ出したくなる文章である。なぜこうなるかと言うと、自説に拘泥するあまり強い強いバイアスがかかって自分の主観を満足する文章になってしまうからである。第三者が読んでもスーっと入っていける客観性が乏しい。あの人特有の曲がりくねったヘリクズムから成っている。
 だが文章は、一流の識者の装いで高調子にまくしたてるから、正直者はつい乗せられて相槌を打ちたくなるような「迫力?」はある。


04. 短足鰐 2012年1月13日 07:45:19 : 1dEIvwQCPSw5M : zqw7Lv8Ckk
 (2号機のその他の関連情報をここに記録す)

 「3月14日昼過ぎには官邸にいた斑目春樹…が、吉田所長に電話し、2号機に早く注水すべきだと意見した。吉田所長は(2号機の)ベント・排気作業を優先したが、うまくいかず、午後4時半ごろには本店の清水正孝社長が斑目委員長の意見に従って作業するよう指示する場面もあった」朝日(H23.12.27)

 朝日、今年1月7〜12日のプロメテウスの罠には、2号機の危機についてドキュメンタリー風に書いてある。
 (大略)2号機では14日午後8時ごろから、炉に水がほとんどなくなっていた。東電の撤退の問題も出ていた。2号機の危機は好転せず、格納容器の圧力を上部から抜く弁を開けようとしたがうまくいかなかった。
 3月15日午前3時ごろ、東電が撤退したいという話が菅にもたらされた。菅はそんなバカなという意味のことを言う。2号機の爆発の危機は15日未明になっても続いていた。東電の清水社長が15日午前4時過ぎに官邸に着いた。ここで菅は撤退はない、と告げ清水社長も了解した。その後、午前5時28分菅は東電に向かった。15日午前5時35分東電本店に着く。菅は2階の対策本部に入り、モニター画面にある勝俣会長と清水社長に訓示した。「2号機だけの話ではない。2号機を放棄すれば、1号機、3号機、4号機から6号機、さらに福島第二のサイト、はどうなるのか」、外国が出てくるかもしれない、撤退はあり得ない、と。訓示が終わって間もない午前6時、2号機の圧力抑制室付近で大きな衝撃音が発生した。その3時間後、正門付近で毎時1930マイクロシーベルトが確認された。

 朝日(H23.6.16夕刊)から大略
 2号機について、所長からのベントの指示は13日午前だった。注水については、淡水ではなく海水を使う準備をしておくようにも命じた。14日午前11時過ぎ、3号機の水素爆発の影響でベントの弁の一つが開けられなくなり、準備が整っていた消防車による注水もホースなどが破損して使用できなくなった。結局、夜(午後8時)になって消防車による海水注入を再び整えて実施。ベントは15日午前0時過ぎに行われたが、同日午前6時過ぎ、圧力抑制室付近で衝撃音が起きた。

 (短足)
 とりわけ最後の夕刊記事は重要なポイントである。あの人の主張のポイントは下のとおりだが*、ベントによって、水がないことを失念していたS/Cが損壊したのであれば、ベントの時刻とほぼ同時(または直後)に起こらなければならない。この6時間もの時間差を合理的に説明できる術はない。

 http://www.asyura2.com/11/genpatu9/msg/550.html
 >水がない圧力抑制室ということを考えれば、それは、高温・高圧の蒸気が水で冷却されることなく、いちばん壁が薄いといわれる圧力抑制室を直撃することを意味する。
圧力抑制室が損壊してしまうのも当然であろう。

 * 定性的・情緒的で数字的裏付けのないことは指摘済。
 http://www.asyura2.com/09/dispute30/msg/432.html
 >物理数字を持ってくるなら、高圧蒸気の圧力は単位面積当たり何トンで、圧力抑制室の壁が耐えられる圧力は単位面積当たり何トン、という数字を持ってこなければならない。
 本来この数字を付き合わせて初めて、主張のコアを言い切ることができる。こう考えてくると、なんと杜撰で無謀な見解であったことか。


05. 短足鰐 2012年1月14日 08:03:33 : 1dEIvwQCPSw5M : zqw7Lv8Ckk
 上の記事群にはS/Cの水の枯渇を失念していたと断定できる手がかりはない。そればかりか、夕刊記事に14日夜、消防車により海水の注水を実施とあるのは格納容器(S/C)へと見られる。
 いや俺の計算では「53時間で枯渇する」から、損壊時に水はなかったはずだと主張するのか。局外の素人の計算結果を鵜呑みにできないのは当然として、たとえその計算が正しいとしても、失念していたという証明にはならない。53時間という数字のコケオドシ(同じ手法は随所に見られる)に謀られないよう注意しないといけない。
 ちなみにあの人は、1号機のメルトダウンは3月13日午前中(地震発生後換算で約51時間〜後)などと間延びした計算結果も出している(繰り返すが本人の能力を問題にしているのではなく、流動的で限定されたデータから部外者が事故分析する無謀さを指摘しているのだ)。

 http://www.asyura2.com/11/genpatu9/msg/550.html
 >復水貯蔵タンクと圧力抑制室を合わせておよそ5,300m3の冷却材(水)は、53時間で枯渇することになる。


06. 短足鰐 2012年1月15日 16:04:01 : 1dEIvwQCPSw5M : zqw7Lv8Ckk
 (めったに見られない”椿事”)

 こう見てくると、あの人は、真相解明のため情報・意見交換する場で、多くの読者をさんざん誑(たぶら)かし、事態を撹乱させてきた張本人と言っても過言ではない。いくつかの件では真相を覆い隠すような役割を演じ続けてきた。その点であの人の右に出る者はいない。
 しかも、それで阿修羅を制圧せんばかりの剣幕で執拗に武張ってきたのである。この罪は小さくはない。自分は”たわごと”を言う”イイカゲンな男”だとエクスキューズしてきたからと言って、許されるものではない。
 再登場とともにデマ言論を重ねたてきた罪深き人物が、政府・東電の大罪を裁くというもう一つのカリカチュアも二重映しになるのである。 

 他面では、文系の人間からか?フィクション能力に長けているのは確かだ。原子炉への半端でないと思わせる知識で舞台を飾り立て、もっともらしい「物語り」に仕上げている。派手なストーリーは多くの読者の歓心を買わずにはおかない。感謝の念を表した者もいた。
 東電の「物語り」を批判する人物が、自らも「物語り」を創るという3つ目のカリカチュアも重なるのである。
 
 あの人は、再登場時から「一流の知恵者」としての”カリスマぶり”を完璧に演じ切るつもりでいたのだ。だが、問屋は簡単には下ろさなかった。
 われわれは、近年滅多にお目にかかれないような”大椿事”を目の当たりにしているのである。

 http://www.asyura2.com/11/genpatu17/msg/298.html
 >事故に関する認識は、事実から離れ、“物語”があたかも事実のようになり始めているように思える。


 Re: ♪ 錦は着てても、心はボロだ〜/近来になかった椿事か!?
 http://www.asyura2.com/09/dispute30/msg/433.html


07. 短足鰐 2012年1月16日 20:42:44 : 1dEIvwQCPSw5M : zqw7Lv8Ckk
(言葉を失う)

 あの人は昨8月の中頃から1か月間姿を消したことがある。この間何があったのか? 剣を交えてきた立場の小生は思う。自説への忸怩たる思いがあり、”自己”分析していたのではないか、と。そんな事情を頓着できない信者の一人がドアを叩いて再び引っ張り出した。

 おそらく理論武装も整わないまま再々登場したあの人は、やはり自説に執拗にこだわり続けた。とりわけ2号機・4号機にこだわったのは、再登場にあたっての大きな手柄話になるはずであったから、気持は分からないでもない。だが自説を証明する新しい材料は何もなかった。2号機問題では、わずかに田中、後藤両氏の「圧力損壊」を示唆する断片的な発言にワラをもつかむようにしがみついている。

 自説に不都合な知見や指摘は一切忘れたかのように開き直って、最初の思いこみに拘泥し続ける。あとは東電を思いっきり罵倒し続けることだけである。東電は真相を知っているはずだ! 何故、物語を変えるのか。俺の作った物語が真相であるはずだ、それを認めろ、とばかりに高調子でまくしたてる。やがて尻上がりに居丈高になっていく。その頂点が、NHKの番組(1号機メルトダウン)への我を忘れたかのような激しい攻撃であった。

 居丈高な中にも異様な苛立ち感も見え、なぜそうなのかという疑問も呈してきた。が、いまやそれが見えてきた気がする。虚勢を張らざるを得なくなったのだ。自説の崩壊はもはや取り繕いようもなく、焦りばかりがある。虚勢を張ってでも持ちこたえるほかなくなったのだと思う。

 これが阿修羅を代表すると言われた論客の末路なのであろうか? そうだとすれば、ただ言葉を失う(いまは慎む)。


08. 短足鰐 2012年1月28日 16:03:42 : 1dEIvwQCPSw5M : zqw7Lv8Ckk
 (04の補足/別シナリオも)

 04では夕刊記事にある15日午前0時頃のベントは圧力容器から主蒸気逃し弁を通して格納容器側に逃す作業と簡単に考えたが、朝日の一連の記事をよく読むとこれは格納容器のベントではないかと考えられる。そこで別のシナリオを提示する。

 記事には「2号機の危機は好転せず、格納容器の圧力を上部から抜く弁を開けようとしたがうまくいかなかった」とあるので、この時点ではベントは格納容器上部のベントを意味すると考えられる。東電が撤退も視野に入れていた爆発の危険も主として格納容器と考えられる。
 「2号機では14日午後8時ごろから、炉に水がほとんどなくなっていた」とあるのは、主蒸気逃し弁を通しての圧力容器の圧力低下措置はすでに実施済で*、吉田所長は格納容器のベントにかかり切りになっていたとみられる。

 したがって、14日以降は2号機ではかの人が指摘している原理↓によるチャンバー損壊のフェーズ(局面)の圏外にあったと言ってよいことになる。(この説では、主蒸気逃し措置とチェンバー損壊はほぼ同時に(15日午前6時ごろ)起こらなければなければならない)。

 格納容器のベントから6時間もあとに、チャンバー付近で衝撃音がしたというのも、このベントともまったく無関係だろう。

 *別記事でも14日午後、圧力容器の弁を開けて圧力を抜き海水注入をはじめた、とある/朝日H23,5,26)

 http://www.asyura2.com/11/genpatu9/msg/550.html
 >…原子炉圧力容器の温度と圧力が上昇していく。このため、主蒸気逃がし安全弁を通じて圧力を低下させることになるが、主蒸気が逃げる先は圧力抑制室であり、主蒸気逃がし安全弁からサプレッションプールまでつながる10数本のパイプがそれを担う。
 水がない圧力抑制室ということを考えれば、それは、温・高圧の蒸気が水で冷却されることなく、いちばん壁が薄いといわれる圧力抑制室を直撃することを意味する。
 圧力抑制室が損壊してしまうのも当然であろう。


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