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風化させてはならない安藤事件 第二十弾
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投稿者 真実の告発人 日時 2014 年 1 月 30 日 12:57:01: GnuC3w3pf.O5U
 

(回答先: 風化させてはならない安藤事件 第一九弾 投稿者 真実の告発人 日時 2014 年 1 月 30 日 12:54:31)

未亡人がその様な状況下で有る事を知らない告発人は、新谷氏と女帝の
関係を解消させる術と、両人の関係を未亡人に知られない為の思案にふけっていた。

告発人は思案を重ねたが、この際一度しっかりと未亡人と新谷氏に話をさせ、
未亡人の納得のいく選択にたどり着けるよう、面会の準備をしようと思ったのである。

その様に考えた告発人は、早速新谷氏に未亡人との面会を促した。

これに対し新谷氏は告発人へこう言い放った
「告発人が言い出したことなので、告発人が未亡人と男女の営みをすればよい」
この言葉には告発人も絶句し、新谷氏への憎悪がこみ上げてきたのである。

長年連れ添った告発人を愚弄し、かいがいしく新谷氏へ女として認めてもらおうと、
大きな金額を準備した未亡人を蔑み、夫として男として、そして人としての
人格をも疑う言葉である。

憎悪の念を抑え込む告発人へ、新谷氏は更なる言葉を言い放った。

「女帝が告発人と親交を持ちたがっている。この希望に告発人は従うように」と・・・

この言葉で告発人は新谷氏に対し、極度の拒絶反応を示した。
このままこの人と同じ空間に居る事は困難であると感じ、
別居する事を決意したのである。

こう決意したその日の深夜、平田の妻が告発人の家に来た。
平田が事故を起こし、とりあえずの処理は終えたので、後は病院で付き添ってくれと
平田の父親から連絡が入ったと平田の妻が告発人に説明し、
一人では心許ないので、よければ告発人に付き添ってもらいたいとの依頼であった。

病院に到着し、平田の妻は救急病棟の看護師に夫の所在を尋ねると、
看護師は、日向警察署より、奥さんが到着したら、至急署の方へ来るように
と伝言が有ったことを告げられた。

これにより、二人は平田に会うことなく、日向署へ向かわされることと成った


日向署に着くと、交通課の担当官が、事故時乗車していた車に、車検証がのって
いなかったと言われ、車検証を至急探し出し、持って来るよう指示された。

状況が完全に把握できない中で、仕方なく、指示された車検証を探しに
事故現場へ向かった。

事故現場に向かう道中、平田の妻は車検証の在処について心当たりがあると言った。
事故現場に着くと、平田の妻は助手席のシートの下を探し始めた。
程なく平田の妻は車検所を見付け、また、女物の室内履きの靴を見付けた。

その室内履きを手にし、平田の妻は「夫は一人で事故を起こしたのではなく、
女性と無理心中しようとしたのでは」と色を失った顔で告発人に告げた。

平田が事故を起こした際、女性が同乗して居た為、自分に連絡をせず、
自分の父親に連絡し、処理を終えた時点で、平田の妻に連絡する様夫が
仕組んだものではないかと考えたのである。
そう考えた上での心中発言であった。

告発人は、車に女物の靴が有っただけで、何故心中につながるのかと
平田の妻に訊いた。
妻は、半年前に平田から離婚届にサインする様に言われ、それを拒否した
事が、この事故につながっていると思うと答えた。

こう考えた平田の妻は、所轄に行くことも、病院に行くことも拒否した。
とにかく、真相を知ることが大事あると、平田の妻を悟し、日向署へ向かった。
 

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