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プロケーブル社の焦点理論
http://www.asyura2.com/09/revival3/msg/1046.html
投稿者 中川隆 日時 2020 年 3 月 20 日 17:45:00: 3bF/xW6Ehzs4I koaQ7Jey
 

(回答先: プロケーブル社長は音楽も音も全くわからないパラノイアのカルト教祖 投稿者 中川隆 日時 2019 年 9 月 04 日 08:02:58)


プロケーブル社の焦点理論


プロケーブルの行ってきた、オーディオ革命 オーディオの悩み・苦悩を解決するショップ

プロケーブルファンの皆様には、すでにご存知かもしれませんが、プロケーブルがこれまで行ってきた、オーディオ界の大革命について、3つの記事が出されております。

ここでは、プロケーブル社の沿革とも言えるべき、これらの 3つの記事について、手身近な紹介をさせていただきます。

まず、第一の記事は、こちらです:​

プロケーブル(ProCable)がオーディオ業界に与えた破壊的なる影響力 その1
http://japanese-audio.com

比較的新しいプロケーブルファンの皆様には、意外かもしれませんが、プロケーブルが最初に提供した商品は、デジタルケーブルの、ベルデン 1506A なのでした。我々オーディオファンはどうしても、アナログケーブルやスピーカーケーブルに目が行きがちですが、これは意外なことです。

デジタルケーブルの次に、あのアメリカの定番、ベルデン 8412 が、広められたのです。

プロケーブルを一躍有名にした立役者、これこそが、ベルデンのアナログ・デジタルの双璧、8412 と 1506A だったのです。

そして、プロケーブル理論の中で、中核に位置する、音の焦点。この、音の焦点は、スピーカーケーブルの発売とほぼ同時に、発表されました。

私自身、音の焦点については、何回も実験し、素性の良い機材につきましては、確かに、プロケーブルで販売されている、ベルデン、WE、そして AE 線のいずれかで音の焦点を合わせられることを確認しています。

ここで重要なことは、音の生々しさというものを、数式のみによって系統的に表現することは、現時点では、不可能だということです。音の生々しさは、あまりにも複雑で、電気抵抗などがどうとかいう理屈では、定式化できないと、私は考えています。

特に、音の焦点については、皆さんの耳で音の焦点を合わせられて、ベルデン 8470 の片側 3m で音が合った場合は、ベルデン 8470 の片側 3m 分の音の焦点であるとか、太さ 1.2mm の AE 線の片側 40m で音が合った場合は、太さ 1.2mm の AE 線の片側 40m 分の音の焦点であるとか、定量的には、こういう捉え方をされてください。(音の生々しさは、また別の問題です。)

と言うのも、プロケーブル社の方では、音の焦点の『測定器』としても高性能な、ベルデン、WE(ウェスタン・エレクトリック)、AE 線を、度重なる音の試行錯誤と実験の上、選りすぐって販売しているからです。これらのスピーカーケーブルの長さと太さの選択にて、音の焦点を合わせれば、現状で、皆さんの機材やセッティングが、音の焦点ではどのようなポジションにあるのかが、わかります。

※ 電気抵抗がどうとかの理屈をこねくり回しだすと、あっという間に、オーディオの泥沼に陥ります。

もちろん、いかなる長さでも音の焦点の合わない機材は、我々の立場では、ボロい機材であると位置付けておりますし、音の焦点のわからない人、初めから頭ごなしに否定している人につきましては、そういう人にとっては音の焦点は存在しないと言えるでしょう。
https://www.gospel-for-your-sound.com/audio-revolution

▲△▽▼

プロケーブル(ProCable)がオーディオ業界に与えた破壊的なる影響力 その1
http://japanese-audio.com/

プロケーブル(ProCable)社は、切り札的なスピーカーケーブルを発表してきました。ベルデン8460、8470というスピーカーケーブルと、WE(ウェスタン・エレクトリック)の18GA、16GAというものがそれです。

そして、それらのケーブルの使い方さえ、プロケーブル(ProCable)社は、克明に説明していったのです。

これが世界で初めて発見され、発表された、「音の焦点」というものでした。

「音の焦点」というような概念は、それまで(プロケーブル(ProCable)社が提唱して全国に広めるまで)は、世界広しといえども、全く存在すらしていなかったわけですから、ベルデン9497が、有り難がられて使われていたのも、無理はなかった事なのかもしれません。ただし、それはプロケーブル(ProCable)が登場してきて、「音の焦点」を発表して広めていくと同時に、価値が全く無くなっていってしまったのです。その証拠に、現在となっては、ベルデン9497などを有り難がって使っている人は、ネットの出来ない老人以外、ほとんどいなくなってしまったのです。

つまり、ベルデン社の9497というスピーカーケーブルは、その設計思想の反動で(コイル効果を持たせてある反動で)、フラットな音を、完膚なきまでに壊してしまうのだと、つまり、プロケーブル(ProCable)の主張によれば、ベルデン9497は、とても「生音」が出せるほどのレベルのケーブルではない、というような、驚くべき説明であったのです。

そして、生音を出す方法を、またしても、日本国民に伝授し、啓蒙をはじめます。それと同時に、生音が出せる種類のベルデン社のスピーカーケーブルや、WE(ウェスタン・エレクトリック社)のスピーカーケーブルを、次々に発表していきます。その生音を出す方法こそが、あの有名な「音の焦点」というもので、これもまた、オーディオ界では初めての発見であり、プロケーブル(ProCable)社の技術力がいかに高いかの証明だったのです。詳しくは、上記のリンク先をご覧下さい。

メッキ線材は、長く引くと音が硬くなる、短く引くと音が柔らかくなる、太いケーブルだと音が柔らかくなる、細いケーブルだと音が硬くなる、というものが、プロケーブル(ProCable)社の語る論理でした。

これが、あの有名な「音の焦点」です。

この「音の焦点」という論理につきましては、プロケーブル(ProCable)社の鬼門コーナーの28番に、「音の焦点」として、全てが克明に記載されていますので、プロケーブル(ProCable)社のサイトで、誰もがいつでも読めるようになっております。

◎音の焦点
https://procable.jp/setting/28.html


この論理の深みと、正しさを体で知ってしまったオーデョオファンは、プロケーブル(ProCable)社の技術なしでは、もはやオーディオは成り立たない、とすら、考えるに至っていったのです。
http://japanese-audio.com/


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プロ用スピーカーケーブルコーナー
​スピーカーケーブルの真実
プロ用スピーカーケーブルご購入ガイド(音の焦点に関わる、最重要事項)
https://www.gospel-for-your-sound.com/speaker-cable

このコーナーは、プロ用スピーカーケーブルの販売コーナーです。オーディオで良い音を出すために、スピーカーケーブルは、どのように選択したら良いのか。実は、スピーカーケーブルの種類の選択そのものは、アナログケーブルほど、難しくありません。音源の国籍別のマッチングの問題が存在しないからです。しかし、オーディオ機器のセッティングをする際に、スピーカーケーブルには、正に致命的とも言える、重要な秘密が隠されていたのです。

それは、

音の焦点

と呼ばれるものです。実は、この音の焦点という、スピーカーケーブルにまつわる秘密は、あのプロケーブルによって、すでに解明されています。音の焦点というのは、スピーカー、パワーアンプ 、ミキサーなど、ある程度フラットな特性を持つ音響機器につきまとう、音のシャープさ、マイルドさの加減の問題のことです。具体的には、スピーカーケーブルの種類と長さ、太さによって、音がシャープになったりマイルドになったりします。

そこで、オーディオ機器のセッティングの時には、お客様が各自で、ご自分のお持ちのオーディオ機器に合わせて、スピーカーケーブルの種類と太さの選択、そして長さの調節により、音の焦点を合わせなくてはなりません。音の焦点がベストポイントに合った状態だと、そのオーディオ機器の本来の性能、特性、癖までが、すべて、音として現れ、明らかになります。

但し、スピーカーケーブルとして、音の焦点を正確に合わせられる特性を持つものは、『フラット』という考え方を基準にした時に、非常に高い水準を満たすものでなくてはなりません。その水準を満たすフラットなスピーカーケーブルは、当店や、本家・プロケーブルサイトでも販売しております、ベルデンのメッキより線、ウェスタンエレクトリック WE のメッキより線や単線(単線にはメッキとブラックエナメルがございます。)、そして AE 線のみです。これら以外のスピーカーケーブルで、音の焦点を合わせられるほどの高水準なスピーカーケーブルは、現時点では、見つかっておりません。

音の焦点の合わせ方は、プロケーブル社が発見した、以下の公式に従います。

[1] ベルデンや WE などのメッキ線材の場合。長くすると音はシャープになり、短くするとマイルドになります。太くすると音はマイルドになり、細くするとシャープになります。

[2] 銅の単線の場合。長くすると音はマイルドになり、短くすると音はシャープになります。太くすると音はマイルドになり、細くするとシャープになります。

公式はこれだけです。プロケーブル、および当店では、フラットな特性を保ったまま、音の焦点を合わせられる特性(上に述べた [1]、[2] の特性)を持つスピーカーケーブルを、選りすぐって販売しております。音の焦点についての事情や、本当に優れたスピーカーケーブルの持つ特徴については、スピーカーケーブル各商品の商品説明に詳しい記述がございますので、そちらをご覧ください。 また、音の焦点についての、オリジナルの記述は、本家・プロケーブルサイトの鬼門コーナーに、詳しい記述がございます。ご覧になりたい方は、こちら をクリックしてください。

以下には、平均的なご家庭の、平均的な電源の 100V 環境で、平均的なオーディオ機器のセッティングの際の、各太さのスピーカーケーブルの、大まかな音の焦点の目安を掲載しておきます。この『平均的な場合』というのは、ほとんどのケースが、メッキより線になるはずです。ここに、『GA』というのは、スピーカーケーブルの太さの単位です。数字が小さければ小さいほど太く、数字が大きければ大きいほど細くなります。(『WE』というのは、ウェスタンエレクトリック(Western Electric)の略です。)

ウエスタンエレクトリック WE 22GA・・・片側 1m 前後

ウエスタンエレクトリック WE 18GA・・・片側 2m 前後

ウエスタンエレクトリック WE 16GA・・・片側 3m〜4m程度

ウエスタンエレクトリック WE 14GA・・・片側 6〜8m、又は 9m 程度

ウエスタンエレクトリック WE 12GA・・・片側 10〜15m 程度

ウエスタンエレクトリック WE 10GA・・・片側 15〜20m 程度

ウエスタンエレクトリック WE 8GA・・・片側 20〜30m 程度

ベルデン 8460(18GA)・・・片側 2m 前後

ベルデン 8470(16GA)・・・片側 3〜4m 程度

ベルデン 8473(14GA)・・・片側 5〜7m 程度

ベルデン 8477(12GA)・・・片側 9〜12m 程度

なお、音の焦点を合わせる際に、AE 線が必要になるケースというのは、音源が MacBook Pro の機器セットだったり、電源が当店でも プロケーブル でも販売しております、プロケーブル製アイソレーショントランス だったりする場合です。つまり、音源が異常に濃かったり、電源が異常にクリアーだったりするような、非常に特殊な場合です。その際の音の焦点、AE 線の長さは、ケースバイケースになります。詳しくは、AE線 1.2mm の太さの商品説明をご覧ください。私自身で経験したことのある範囲で、参考程度の長さが書いてあります。

プロ用スピーカーケーブルご購入時の、お客様へのご注意事項.

※ 事故防止のための重要事項:スピーカーケーブルの抜き差しや、スピーカーケーブルを切ったり繋いだりして、音の焦点を合わせる作業を行われる際には、必ず、パワーアンプ などのオーディオ機器の電源を切った状態で、行ってください。これは、主に、感電や怪我、火災などの事故を防ぐためです。

※ 重要な注意事項:当店やプロケーブルで販売しております、プロ用スピーカーケーブルを、音声用アナログケーブル (ラインケーブル)には転用なさらないでください。プロの世界のスピーカーケーブルとアナログケーブル(ラインケーブル)とでは、それらに要求されている物理的に厳格な特性が、大幅に異なります。プロ用スピーカーケーブルをアナログケーブルとして転用すると、プロ用スピーカーケーブルの本来の優れたパフォーマンスを発揮できなくなりますので、決して、用途違いのご利用はなさらないでください。

同じ理由で、プロ用アナログケーブル を、スピーカーケーブルに転用することなど、用途違いのプロ用ケーブルでの機材の接続は、いかなる形でも、決して、なさらないでください。また、プロ用と民生用とを問わず、スピーカーケーブルを電源ケーブルに改造することは、用途違いであるばかりではなく、危険ですので、おやめください。

​尚、プロ用アナログケーブル をお求めのお客様は、プロ用アナログケーブル コーナー をクリックして下さい。

※ スピーカーケーブルは、必ず、左右同じ長さで接続してください。これは、左右の音の焦点の違いによる、セッティング上の困難を避けるためです。

※スピーカーケーブルの各商品に表示されている価格は、基本的に、左右 1m ずつ、2本での価格です。長いものが必要な場合は、オプションで、長さを変更されてください。

※ 音の焦点について。スピーカーケーブルの各商品説明コーナーにも、音の焦点についての記述があります。お客様におかれましては、必ず、音の焦点についての記述をよく読まれた上で、セッティングをされてください。

※ 本ページのスピーカーケーブルご購入ガイドや、各スピーカーケーブルの商品説明にある適正長は、あくまで、一般的なご家庭の、一般的な電源環境を目安にしております。電源が非常にクリアーな場合や、音源が iPod など、非常に音が濃密になる場合は、例外もございます。その場合は、スピーカーケーブルの各商品説明に記述のある、音の焦点をよくご理解された上で、自力で、音の焦点を探り当ててください。

※ プラスとマイナスについて。スピーカーケーブルは 1本のスピーカーを鳴らすために、プラスとマイナスの があらかじめよってあるもので、1本となります。プラスマイナス、スピーカーケーブルの方は同じ線材ですので、どちらをプラスにされても、どちらをマイナスにされても構いません。大事なことは、パワー・アンプの出力のプラスとスピーカーの入力のプラスを、パワー・アンプの出力のマイナスとスピーカーの入力のマイナスを、それぞれ接続することです。

※ 末端処理について。プロケーブルサイトの方にも、かなりの数で、末端処理をしてください、という依頼があります。末端処理は、オーディオを行う上で、基本ですので、自力でなされてください。具体的には、カッターで、押さえるようにして、スピーカーケーブルの被覆に切れ込みを入れて行って、被覆を取ります。これができなければ、音の焦点を合わせることができず、出てきたそのままの音に悩まされるという、極めて悲惨な事態に陥ります。末端処理ができるかできないかは重要ですので、できない方は、練習して、覚えられてください。

※ スピーカーケーブルの本数について。スピーカーケーブルは、片側 1個のスピーカーを鳴らすために、プラスとマイナスがよってあるもので、それで 1本となります。3m 離れた2本のスピーカーを鳴らすためには、3m × 2本です。この種の間違いがかなりの数でございます。ご注意されてください。

スピーカーケーブルについての詳しい説明は、写真をクリックしてください。
https://www.gospel-for-your-sound.com/speaker-cable

 

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コメント
1. 中川隆[-13683] koaQ7Jey 2020年3月20日 17:52:11 : b5JdkWvGxs : dGhQLjRSQk5RSlE=[1199] 報告

iPod の音の焦点について オーディオの悩み・苦悩を解決するショップ
https://www.gospel-for-your-sound.com/ipod

iPod の音が濃いことは、本家・プロケーブルサイトにて、すっかりと、有名になってしまいました。そこで、このコーナーでは、iPod で音の焦点を合わせる際に、メッキより線か、AE 線か、どちらにすべきか、ということを問題にします。

実は、この件につきましては、プロケーブルの社長から、「加藤木、これ以上詳しいことは、お前が実験して、皆さんに解明してやってくれ。君以上の適任者は 1人もいないと思う。俺も無理なんだから、君に頼みたい。」と仰せつかりまして、当店、オーディオの悩み・苦悩を解決するショップで手がけるに至りました。

以下、2017 年冬ごろの時点での、私の自宅での実験の結果です。

古い世代の iPod ですと、プロケーブルサイトにもお客様の声がありますように、WE 16GA やベルデンの 16GA で、2m とか、そのくらいで音が合うものもあります。しかし、私の持っている iPod touch は第 6 世代ですが、こちらのほうは、AE 線 となります。Apple のほうでは、今後も、iPod の新型が次から次へと出ていくはずですので、以後は AE 線で音の焦点が合うと予想されます。また、現行の iPod touch の方でも、iOS のアップデートに伴い、AE 線がもっと伸びていくかもしれません。

私のところでの実験結果を言うと、iPod 第 6 世代の音の焦点は、 AE 線 1.2mmで 数m といったところでした。

私自身、実験をしておりまして、ベルデンのメッキより線のスピーカーケーブルでは、まるで音の焦点が合わなかったので、まさかと思いきや、AE 線であるということが判明し、iPod もここまで来たかと、感慨深く思う次第です。

具体的な長さは、私のところで、通常 100V アースなしの環境で、パワー・アンプ thomann S-75 mk 2に直結の時、AE 線が 3m くらいで音の焦点が合っていました。ミキサーにXone 92 をかますと、AE 線で 3〜4 mくらいです。(パワー・アンプのボリュームは、11字の位置で試しました。)ただし、スピーカーは、当店でも扱っております、BIC 62si です。Tour-X くらいのものになりますと、音の焦点はシャープに決まりますので、AE 線はもっと伸びるはずです。

※ ミキサーをお使いになる場合は、パワー・アンプのボリュームを絞れば絞るほど、音の焦点はシャープに決まりますので、この点は注意が必要です。

ただし、電源タップは超越重鉄タップ、Xone 92 と thomann S-75 mk 2 の電源ケーブルは、watt gate ケーブルです。メッキがどこかに入りますと、音の焦点を合わせるのが難しくなっていきます。

もちろん、S-75 mk 2に付属のメッキ電源ケーブルでも、多くの場合、音が合いますが、確実を期するならば、電源ケーブルは非メッキの watt gate の方が、圧倒的に良い音になりますし、音の焦点も合わせ易くなります。。この点につきましては、なるべく非メッキで、つまり、 watt gate をお使い下さい。

なお、アレン & ヒースのミキサーにつきましては、付属のメッキケーブルではダメです。高性能ミキサーということもあり、それ相応の音は出ますが、アレン & ヒースの魅力を甚だしく殺します。ミキサーにつきましては、非メッキの watt gate の電源ケーブルをお使い下さい。

注意事項ですが、電源環境は、地域によって著しく差がありますので、iPod touch(第 6 世代)の音の焦点は、通常 100V 環境で、AE 線で 数 m 台 〜 10 m 台くらいに見積もっておくといいかもしれません。特に、空港や変電所が近くにありますと、音の焦点は、もっとシャープに決まりがちですので、ご注意ください。(注:この記事を書いてから当店がオープンするまでの間にずいぶん時間が経過し、iOS のアップデートもかなりの回数でありましたので、iPod touch (第 6 世代) の音の焦点は、もっと伸びている可能性があります。その分、お客様ごとに、適正な AE 線の長さには、大きなばらつきがある可能性は大きいです。AE 線 20m くらいから始めて、切っていかれるのが、安全かもしれません。そういう事情もあり、多少、記事の内容を書き換えております。)

最後に、この時の私の自宅の電源環境ですが、家中の家電製品のプラグを、メッキプラグから非メッキプラグに交換した状態です。通常の家電品に取り付ける非メッキプラグでしたら、一個 100円プラス消費税で、ホームセンターや電気部品屋さんに安く売っておりますので、まとめ買いされるといいでしょう。メッキプラグでの家電品のご使用が多い状況ですと、音が濁りますので、やはり、短めのメッキ線材のスピーカーケーブル、 ベルデン 8470や WE 16GA、事によると 短めの 14GA などで音が合う可能性もあります。ただし、どうしてもメッキ線材のスピーカーケーブルで音が合わない場合は、やはり、AE 線でしょう。音の焦点に関しましては、最終的には、やはり、お客様各自で、適正なスピーカーケーブルの長さを探り当てていただかないと、いけません。

https://www.gospel-for-your-sound.com/ipod

2. 中川隆[-13682] koaQ7Jey 2020年3月20日 17:59:52 : b5JdkWvGxs : dGhQLjRSQk5RSlE=[1200] 報告

よんまるのブログ 2013年8月29日
プロケーブル(ProCable)を振り返る
http://cookietk.cocolog-nifty.com/blog/2013/08/procable-044d.html

よんまるのオーディオメモ PHILE WEBコミュニティ
http://community.phileweb.com/mypage/3126/


プロケーブル(ProCable)を振り返る よんまるのブログ

その12 音の焦点
http://community.phileweb.com/mypage/entry/3126/20120312/29484/

その20 音の焦点その2
http://community.phileweb.com/mypage/entry/3126/20120421/30382/

音の焦点 結論(プロケーブルを振り返るその21)
http://community.phileweb.com/mypage/entry/3126/20120424/30437/


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プロケーブル(ProCable)問題と、価格コムへの書き込みのうそ八百!
http://best-sound.biz/

日本国民は、一般的に、口コミサイト(特に価格コムがひどい)などに書かれていることを、そのまま信用してしまう傾向にあると、常日頃から感じています。これはかつての日本人が、印刷された活字であれば、何でも信用していた事と非常に良く似ています。

プロ用ケーブルの専門店であるプロケーブル(ProCable)社は、売っているものの性能が良すぎる上に、しかも低価格であるが故、あちこちのオーディオ屋やオーディオ業界から、危険視されるほどのオーディオケーブルの販売業者であります。さて、そのプロケーブル(ProCable)社の商品について解答をしている、価格コムに登場してくる、悪質なる人物ども(オーディオゾンビども)の言い分の「うそ八百」には、思わず笑ってしまいます。

プロケーブル(ProCable)社は、単に本当の事を書いているだけであり、特に良質なものばかりを売っているので、今までのオーディオ業界の「うそ」が通用しなくなってしまっただけなのです。プロケーブル(ProCable)社がのさばればのさばるほど、その事態は深刻になっていってしまうのです。

最後には、オーディオ業者の全てが倒産してしまうかもしれません。プロケーブル(ProCable)社は、少なくともそれほど強烈なインパクトを放っている存在です。倒産したくなければ「うそ」をつくのも仕方の無い事かもしれないが、あたかもプロケーブル(ProCable)社の販売商品の質が悪いかのような、うそ・デタラメを、国民に対してバラまくのは、やっている事が言語道断であり、しかも内容ときたら真実と「真逆」な事を、「わざと」書いているのであって、その書いている本人の正体を疑いたくなるような事でもあります。さすがにここまでの大うそに対してばかりは、プロケーブル(ProCable)でなくとも、どなたもが、いかがなものかと思われるのは、当然の事でありましょう。

★そのメカニズムについて

そのメカニズムを解き明かしますと、下記のような事なのです。これをはじめて聞いたかたは、びっくりされるかもしれません。

わざと、プロケーブル(ProCable)社の商品に関しての質問をするための、「質問役」がいます。そして、あらかじめ決められている者(オーディオゾンビの中でも最底辺に住む者)が、さっさと解答をするという「解答役」が存在するというメカニズムがそれです。オーディオ業者どもの中に、そういう事を、意図的にやっている輩がいます。解答者の中には、普通のかたも混じってきたりしますし、やらせではなく、自然発生的な質問もありますので、プロケーブル(ProCable)社に対する好意的な解答もあります。したがって、ぱっと見、多くの策略が分かりにくくなっているというだけです。

そういう時代と言ってしまえば言えるのですが、プロケーブル(ProCable)社が登場してきたのも、これまた「今」という時代の恩恵であるがゆえ、必ずしも悪い時代であるとも言えません。往年のオーディオマニアは、うそ八百のオーディオ業界に、全財産を巻き上げられていたのです。本当に数千万円以上、場合によっては蓄積していった金額としては、一億円もの「全財産」を!!、です。

★かつてのオーディオマニアの実態につきまして

プロケーブル(ProCable)社には、毎日問い合わせの電話が何本もかかってきます。そこで、皆様が、今までの失敗談などを、告白したり、メールに書いて、プロケーブル(ProCable)宛てに、送ってこられたりしております。

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◎実態は、こうです。プロケーブル(ProCable)への典型的な告白の例を挙げておきます。誰もがオーディオは恐ろしいと思うでしょう。

告白例:)
オーディオ歴50年です。今までオーディオにつぎ込んだ金銭は、五千万円以上に及ぶでしょう。今回プロケーブル(ProCable)さんから、ベルデンの電源ケーブルと重鉄タップを購入させていただいて、あまりにも変化が大きかったものですから、プロケーブル(ProCable)さんのサイトも、くまなく読ませていただきまして、目が覚める思いです。今までの自分は、騙されていただけなのですね。
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いいですか?、50年なんです。20歳からオーディオを始めて50年も経過すれば、このかたは何歳ですか?、50年といえば、半世紀です。もう70歳以上のかたなんです。これを知って、オーディオ業界の欺瞞を放っておけましょうか?。

さて、プロケーブル(ProCable)に対する、こういうメールやお電話が、あまりにも多いものですから、当店プロケーブル(ProCable)は、少なくともその恐るべき実態、オーディオマニアのかたの、転がり落ちるかのような運命を、真正面から問題にして、真実を暴いてきたのです。

大うそによって「全財産」を巻き上げるというような詐欺行為にプロケーブル(ProCable)がストップをかける一助となり、そのような運命をオーディオマニアのかたがたが、二度と辿らないように、彼らのお役に立てればと考えていただけなのです。はっきり書きますと、プロケーブル(ProCable)が誹謗中傷されるような言われは、何も無いのです。

「プロケーブル(ProCable)に救われた。」「プロケーブル(ProCable)に出会ってなければどうなっていたか分からない。」などと語るオーディオマニアのかたがたが後を断たないのも、うなずける事なのです(プロケーブル(ProCable)社のサイトを見ると、その種の告白は、続々と出てきます。プロケーブル(ProCable)が断言しているように、それらの告白は全て本当の告白なのです。)。

そこまで今までのオーディオ界は、人材も技術力も含め、あらゆるものの質が、非常に悪かったばかりでなく、モラルさえ、まともなレベルのものではなく、欺瞞に満ちたものであったのです。だからこそ、「うそ」が平気でまかり通ってきたのです。

しかし、これ以上、このような事をオーディオ業界に続けさせてはなりません。だからこそ、当プロケーブル(ProCable)社は、それにストップをかけようとしているのです!

しかし、これはまだ途中の事ですので、未来の事までは、分かりません。分かりませんが、皆さんの意見を聞いている限りでは、国民の多くのかたがたが、オーディオ業界の欺瞞に、すでに気づいてしまっているのではないかと思える節があります。

それと同時に、プロケーブル(ProCable)の「サル真似サイト」は、どれ一つとして、プロケーブル(ProCable)の理念とはかけ離れたものばかりだと断言しておきます。当店プロケーブル(ProCable)社のような理念など、「サル真似サイト」には、ありはしないのです。ということは、いくらサル真似したところで、かつてのオーディオ業界と似たようなレベルだということです。

この事実には、注目しておく必要があります。単に彼らは皆さんをカモにしたいだけであって、今までのオーディオ業者と全く同様であり、何ら変わるところはありません。

しかしこの事態は、一体全体、なんたる事でしょうか。当プロケーブル(ProCable)は、誹謗中傷されるどころか、むしろ、オーディオ業界とともにあってもいいくらいの事ではないでしょうか?

それを、背後で操作して誹謗中傷するとは、オーディオ業界のやらせの「大うそ」とは、一体全体、何事であるのでしょうか!!

さらには、大上段からモノを言っているような「よんまる」などという奇妙な人物まで登場してくる始末です。このような奇妙な人物の意見を掲載しているサイトの価値も、しれたものと分かります。そのようなサイトなど、全てにおいて信用しないほうが良いでしょう。

それと同時に大上段にでも立っているかのように錯覚している「よんまる」という人物は、オーディオについての知ったかぶりがひどい上に、自分自身でも、大上段からモノを書いているお粗末な内容のブログまで出しております。読んでみると、案の定、非常にレベルの低い、まったく信用できないような記述で満ち溢れているのが実態です。

そもそも「よんまる」という人物は、Yoshii9などという、口径がたったの7.5センチほどしかないスピーカー、つまり、往年のラジカセにも劣る、おもちゃで遊んでいるだけなのです。往年のオーディオマニアが伝統的に最高峰として使ってきた38cmウーファーのユニットのスピーカーとは、性能のうえで「雲泥の差」があるのです。「おもちゃと本物」とは、全くの別物なのです(プロケーブル(ProCable)もまた38cmウーファーもののスピーカーを、最高峰として、一押しで勧めている事には留意しておく必要があります)。


再度念を押しておきますが、「おもちゃ」は、オーディオではないのです。単なるラジカセなのです。

それにしましても、タイムドメインの工場長からプロケーブル(ProCable)への、あり得ないほどの不審な電話といい、「よんまる」の存在といい、Yoshii9を製造しているタイムドメイン社は、何かプロケーブル(ProCable)に対して思惑でもあるのでしょうか?

偽物は本物を嫌うといいます。それがタイムドメイン社であり、その手下ではないかと思える程、タイムドメインを崇拝している「よんまる」という人物は、非常に怪しいのです。確かに、タイムドメイン社は、音響理論というには、大昔から使い古されたバスレフ理論と、近年、それを極端にして出て来たボーズ理論とを、サル真似しているだけなのです。たったのそれだけのことで、タイムドメイン理論などという、新しい音響理論でもあるかのような、「大うそ」で、皆さんを惑わしております。タイムドメイン社には、盗用癖でもあるのでしょうか?? この事には、厳重な注意を払ってください。

これは、プロケーブル(ProCable)の発明の「結界音響」の凄まじさ、抜け目のなさとは、全く質を異にするものであり、プロケーブル(ProCable)社とタイムドメイン社とでは「月とスッポン」ほどの実力差があるのが実態なのです。

さて、再び「よんまる」という人物の問題に戻って、検証してみましょう。「おもちゃ」、つまりラジカセ以下のもので音を出して喜んでいるだけであるにも関わらず、プロケーブル(ProCable)社があらゆる角度から検証して、満を持して発表に至っている「音の焦点」を批判して見せています。

これを、プロのPA屋さんが言うのなら分かります。が、38センチウーファーを使い慣れているプロのPA屋さんなどは、「やっと秘密が分かりました。」と、非常に喜んでくれるのが通常の事なのです。

そもそも、プロケーブル(ProCable)社は、はじめから、ボロイラジカセには「音の焦点」など存在しないと言い切っているのです(これはうそを暴くには、重要な事です)。

たったの7.5センチのユニットの「おもちゃ」のスピーカーでは、「音の焦点」など確認しようがないのです。

音の焦点の発見者である当プロケーブル(ProCable)社自らは、ラジカセには「音の焦点」など存在しないと、はじめから断言しているのであって、口径がたったの7.5センチしかない、おもちゃのYoshii9に、音の焦点など存在する筈はないということは、はじめからプロケーブル(ProCable)社が断言している事に過ぎません。

再度書いておきますが、当プロケーブル(ProCable)はというと、ギャザードエッジの(ウレタンエッジではダメである)、38cmウーファーのスピーカーで「音の焦点」を合わすべしと、記しております。

それに対してプロケーブル(ProCable)を批判する余地など、普通に考えれば全く存在しないのですから、「ストーカーまがい」のブログなどに騙されていてはなりません。

なお、「よんまる」というのは、本名も住所も公開せずして、あれだけの事を書きたい放題書いているのであるがゆえ、プロケーブル(ProCable)社から、これだけの事を書かれても仕方がないでしょう。自業自得というものです。

「よんまる」も、「mamoのブログのmamo(世話になっておきながら手の平を返す裏切り者)」も、社会人として、おそらく完全なる「失格者」なのでしょう。又は引退して、する事も無く、暇をもてあましている老人なのでしょうか?、モラルの無い「老人」ならば、おこづかいがもらえれば、何でも書くことでしょう。

時代と言ってしまえばそれまでです。プロケーブル(ProCable)について書いているものには、そのような種類の、背景のもはっきりせず、『頭がおかしいのではないかと疑われるような奇妙な人物』が、やたらと多いのです。

そのような背景のはっきりしない、やらせと思われるような種類の「奇妙な人物」が登場して来てくるのも、プロケーブル(ProCable)社が放っている、独特の存在感と、「大うそ」ばかりのオーディオ界へ放ったプロケーブル(ProCable)の言葉の渦に対して、ダイナマイト級の影響力を、おそらく彼らが勝手に感じていたからこその事であり(プロケーブル(ProCable)社は事実を書いているという自覚しかありません)、プロケーブル(ProCable)現象と、それに敵対するオーディオ界の「価格コム」や、口コミサイトなどへの解答の「大うそ」や、「不審で奇妙なブロガー」との関係というのは、よくよく考えれば、誠に自然な事な事なのです。


★プロケーブル(ProCable)社は、おもちゃを否定するものではありません。

プロケーブル(ProCable)社は、おもちゃを否定するものではありません。この点は、皆さんに分かりやすい例をあげておきます。勿論ですが、これは2013年に起きていた現実です。そのかたとプロケーブル(ProCable)社とのメールのやりとりは、数十通にも及ぶ事になりました。


1)京都在住のお客様で、Yoshii9を使っていたかたがみえました。

2)それはおもちゃですから、一度プロケーブル(ProCable)大阪店の視聴室に行かれて、本物のオーディオの音を聞かれてみられたらどうでしょうかと、本物の音を、お薦め致しました。

3)そのかたは、プロケーブル(ProCable)大阪店の視聴室に行かれて、心底びっくりされてしまいました。こんなにまで差があったとは・・・

4)その後、そのかたは、TOUR Xを用意されて、プロケーブル(ProCable)大阪店のセッティングで使われていた結界音響も導入されて、自宅で、とうとう、プロの音を出し切るに至りました。プロケーブル(ProCable)社は、そのかたにも非常に感謝されていた次第です。

これがYoshii9のレベルです。Yoshii9とは、その程度のものに過ぎないのです。しかし、レベルが低いということは、神経質にならずに聞けるということでもあります。
Yoshii9を使っておられるかたは、そのことを知ったうえで使われればいいのではないかと思います。

ただし、プロケーブル(ProCable)社的には、おもちゃが30万円もするという現実には、到底納得できるものではありませんし、「価格コム」をはじめ、「口コミサイト」だけをあてにしているかたがたには、永久に分からないであろう真実、プロケーブル(ProCable)が皆さんに「危険」だとして、近寄らないように啓蒙している事こそが、このような、異常な価格の商品に他ならないのです。

おもちゃであるにも係わらず、値段が一桁も違うのです。が、こういう事を「価格コム」や、「口コミサイト」は、問題にしません。書いている人物達の背景が、そもそもおかしい。

プロケーブル(ProCable)は、ここに断言します。小さな7.5cm口径の安物ユニットの、おもちゃのスピーカーなのですから、二本で3万5千円あたりで、十分に適正価格です。 皆さん、「価格コム」や「口コミサイト」は、特にオーディオ関連の事については、全く信用しないほうがいいでしょう!、いや、「価格コム」や「口コミサイト」などは、ことオーディオに限っては、金輪際、信用してはなりません!

http://best-sound.biz/

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