★阿修羅♪ > リバイバル3 > 982.html
 ★阿修羅♪
▲コメTop ▼コメBtm 次へ 前へ
115V用オーディオ機器を100V電源に接続してはいけない
http://www.asyura2.com/09/revival3/msg/982.html
投稿者 中川隆 日時 2019 年 8 月 03 日 19:55:55: 3bF/xW6Ehzs4I koaQ7Jey
 

(回答先: 「マイ電柱」は効果が有るのか? 投稿者 中川隆 日時 2017 年 9 月 21 日 08:12:52)


115V用オーディオ機器を100V電源に接続してはいけない


AC100V→115V 昇圧トランスのススメ 2010-02-19
https://ameblo.jp/k46k46/entry-10463230949.html


私の真空管アンプが中国製である事はお話したのですが、

この機種を含め、中国製のアンプはオークションなどでも多く販売されており、

本格的で高価な国産アンプには手が出ない人からすると、非常に、気になる存在だと思います。

私も半分カケで買った経緯がありますので、ここでは使ってみた感想なども今後書いていきたいと思います。


まず今日は、電源についてです。

オークションでの販売説明を読むと


「日本用に100V仕様になっています」


とどの製品にも記載しているのですが、

実際にはアメリカ共通の110V仕様です。


電圧が低い分には故障はしませんので、気にならない方は当然使えるのですが、

オーディオ機器として考えた場合はこの10Vの差は非常に大きいものとなります。

特に真空管アンプの場合はヒーター電圧など考慮されて作られている訳ですから、

この電圧が不足している場合は、求めていた真空管の音が出ない事になります。


したがって、この電圧不足は対処する必要があります。


日本国内のコンセントの電圧は100V仕様が一般的です。

ただ、地域によっても差がありますし、時間によっても差があるのです。

95V〜105Vくらいを上下しているようです。


現在の壁コンセントの電圧をテスターで調べて見た所、105Vでした。

これはかなり高い方です。やはり深夜は需要が減るので高めなのですね。


高めのこの時間でも、中国製のアンプには若干不足です。


私は、この問題を解決する為に、昇圧トランスを購入しました。

ネット通販で5千円くらいで買いました。


真空管アンプと男遊び


買ったお店はここです。
http://www.soundhouse.co.jp/shop/ProductDetail.asp?Item=656%5ESU6%5E%5E


安い割には作りもしっかりしており、うねり音など皆無です。

発熱もほとんど無く、大きさも大きめのアダプターだと思えば邪魔にもなりません。

安全回路などあり何かと不安要素の多い真空管アンプとしては、安心アップでもあります。


このトランスにより電圧が目標だった115V平均まで上昇しました。


アンプへの効果はまず、真空管のヒーターがしっかりと発熱しています。

トランス不使用の時は、たよりない位にしか灯っていなかったのは、やはり電圧不足だったのでしょう。

やっと普通の真空管の光具合になりました。

当然音にも変化が出てきました。

ボリュームアップは当然ですが、音のメリハリがしっかりとしてきて、

全体的に元気になりました。


他の方も体感している通り、やはり本物の100V仕様じゃない場合は、

ちゃんと整えてあげる必要があります。


電源ケーブルに異常に高価な品を投入する前に、まずはコレを試して頂きたいですね。
https://ameblo.jp/k46k46/entry-10463230949.html


▲△▽▼


SH ( サウンドハウス ) / SU6
https://www.soundhouse.co.jp/products/detail/item/69368/

輸入楽器用昇圧トランス。国内100V電圧を120Vに変換させる為の商品です。プロクテクター回路を内蔵し、過大負荷で発熱した場合自動的に電源を遮断し放熱後は自動復帰。100-120V、600VA。

■昇圧トランス、2芯(100V)-2芯110V/120V(115V設定)×2、600VA
■寸法・重量:7.5(W) x 9.2(H) x 12(D)cm、2.2kg
■ケーブル長さ:1.3m
■プロクテクター回路が内蔵。過大負荷で発熱した場合自動的に電源を遮断し放熱後は自動復帰。

※VAという表記について
使用機器の消費電力が容量の80%を目安にお選びください。
例) 80Wの商品の場合、100VA

※110V/120V(115V設定)
入力電圧100V→出力電圧115V、95V→110V、105V→120V

※SH/SUシリーズは、入力100Vの場合
無負荷時:出力117V、負荷時:115V、容量に近い負荷時:110V
https://www.soundhouse.co.jp/products/detail/item/69368/

▲△▽▼


あるメーカーでカウンターポイントのパワーアンプ SA220 に供給する電源電圧をトランスで下げていく実験をしたのですが、100V を切るとどんどん残留ノイズが上がりました。

アンプノイズについて Audio Unlimited - Counterpointer's free discussion board 音楽を聴けるだけで幸せだ..と思う 2019年6月19日
http://ariajp.cocolog-nifty.com/free_discussion/2019/06/post-b82b67.html


どうでも良いことかもしれませんが アンプのノイズに関し時々お問い合わせいただくことがありましたので

気になる場合もありますので いくつか思いつく原因などを書かせていただきました。この辺りはみなさまお詳しいと思いますので

余計なことかもしれませんが。 

お問い合わせが多いのはPreampのSA3.1, SA5.1でOperateスイッチをオンにするとボリュームを絞っていてもザーとゆうノイズが出るとゆうものです。残留ノイズとも言えるのですが気になるといえば気になる程度ではあり音楽再生にはほとんど影響が感じられないが小さく聞こえる程度は出ているとゆうもの。最も80年代あたりのマッキントッシュのトランジスターアンプなども過去に持っていたことがありますがこれも残留ノイズは多めでした。

SA3.1, SA5.1で最も上位の原因は 真空管がノイズを出しているケースが多くこれは真空管を交換すれば大体は解決します。

そのほか主としてプレート抵抗、バイパスコンデンサーが原因の場合もありますがこれらは部品を特定し交換すれば解決します。

よくメンテナンスされたものはフルボリュームでもノイズは皆無かほとんど聞こえないレベルになります。

ジーとゆうノイズは電源関係が多く特にトランスや ダイオードフリッジ劣化などもあるでしょう。特に過去にコンデンサーがパンクするなどして

どこかがショートして一度FUSEが飛んだりしているケースではトランスから出るジーとゆうノイズが出てこれはトランス交換しか方法はありません。色々ありますが概ね部品交換で解決する部分です。


コメント


残留ノイズですか・・・。そりゃ当家のSA5.1&NP220モノ(BTL)だって真空管アンプとしては極小とは云え、例えば”アキュ”の最新製品と比べれば出てますよ・・・。但し、それは静的なレベルでの事であって、動的すなわち音楽信号を通した段階ではまた別の話ですよね!

良い録音のLP&真空管アンプでの微小レベルの再現性は、相応のリマスターCD+トランジスタアンプのそれをはるかに凌駕するものです。

何の変哲も無い洋盤POPSの曲で末尾がフェードアウトしていく、前者でリフレインが10回聴くに堪えるとして、後者ではせいぜいその半分位でしょう。(今念頭にあるのは、ホール&オーツの”
プライヴェート・アイズ”A面最終曲です!)

投稿: だまてら | 2019年6月20日 (木) 00時35分

そうなんですよね、録音が良いLPは音の勢い生々しさ(曖昧な表現しかできませんが)があって好きでございます。

プライベートアイズは拙宅にもあったのでちょっと引っ張り出して聴いてみます。^^
最近のアナログの音決めは松田聖子なんかも良く使っています^^;ソースによっては各トラックの音がはっきり分かれて聞こえミックスの様子、フェーダー操作、リミッターのかけ方まで見えるような感じがするものですから。(勘違いでなければ良いのですが。勘違いじゃないような気がしていますが?)^^;

投稿: vin | 2019年6月21日 (金) 09時16分

あるメーカーでSA220に供給する電源電圧をトランスで下げていく実験をしたのですが、100vを切るとどんどん残留ノイズが上がりました。電力会社の問題ですが、そういうこともあるでしょう。うちの場合は、多分近くの工事が影響したと思ってはいますが。

投稿: tintin | 2019年6月25日 (火) 17時45分

あるメーカーでSA220に供給する電源電圧をトランスで下げていく実験をしたのですが、100vを切るとどんどん残留ノイズが上がりました。電力会社の問題ですが、そういうこともあるでしょう。うちの場合は、多分近くの工事が影響したと思ってはいますが。

投稿: tintin | 2019年6月25日 (火) 17時45分

TinTinさん、そうゆうこともされたんですね?それに加えて当方は少し違う経験もしておりまして基本的に100v仕様なら90Vまでは全く問題ないように設計されているのででどこまで電圧を下げられたかはわかりませんが電圧を下げてノイズが出るケースではダイオードブリッジの劣化も原因としてあると思います。

この場合はざーとゆうホワイトノイズではなくジーとゆうノイズなのですが場合によっては整流はしている 負荷をかけなければ電圧も正常、ただ電流が流れた楚姫に電圧降下が大きくなりとゆう現象はSA100, Sa220では時々見られました。ご指摘の内容とは少し違うのかもしれません。外来ノイズは絶縁トランスを使われますと使わないよりは良くなるとゆう程度であっても改善はしまが、すでにお使いでしょうか?

投稿: Vin | 2019年6月26日 (水) 17時45分


使おうと一瞬思ったのですが、場所のこともあってやめました。周りの工事も一段落して、落ち着いてきたこともありますが。

 ただその実験の時は、ホワイトノイズでした。うちで出た現象と同じで、そのメーカーさんはノイズを再現できないというので社長さんが、トランスで実験しようという事になって、周りはええーて感じでしたが。結果これこれってことで、電圧だと思っていました。なので、ステップアップ入れようかと思ったのですが。そういう素子的な原因だったのかもしれませんね。ただ、SA220を導入したての頃、古いマンションだったのですが、かなり同じ現象は遭遇しました。だから、ますます電圧説をとったのですが。

投稿: tintin | 2019年7月 1日 (月) 18時13分
http://ariajp.cocolog-nifty.com/free_discussion/2019/06/post-b82b67.html

 

  拍手はせず、拍手一覧を見る

コメント
1. 中川隆[-8908] koaQ7Jey 2019年8月05日 15:55:19 : b5JdkWvGxs : dGhQLjRSQk5RSlE=[3824] 報告

プロケーブル(ProCable)がオーディオ業界に与えた破壊的なる影響力 その1
http://japanese-audio.com/


実はプロケーブル(ProCable)がやってきた事を数え上げたらきりがない事をご存知のかたは、非常に多いと思います。
それはプロケーブル(ProCable)からオーディオファンへの、心からの献身的な貢献であったと同時に、オーディオ界にとっては、プロケーブル(ProCable)のやってきた事は、恐ろしい限りの破壊力を持つ、その種の影響力であった事でしょう。それこそ、大企業が倒産しかねないほどの事を、プロケーブル(ProCable)社はやってきたのです。


プロケーブル(ProCable)という会社は、そういう会社であるということは、深く認識しておくと、プロケーブル(ProCable)にまつわる「えせ情報」や、「オーディオゾンビ」どもの書いている、「いびつで、なおかつ、ねじ曲がった」意見などに惑わされる事も、今後は無くなると思います。


プロケーブル(ProCable)社が世に登場してから、2017年の年末である今で、はや16年以上の歴史を数えます。


最初に、プロケーブル(ProCable)が、この16年間でやってきた事というのは、箇条書きにしたほうが、プロケーブル(ProCable)の正体やオーディオ界で起きていた実態を、より鮮明に浮かび上がらせる事ができると思いますので、箇条書きにて、プロケーブル(ProCable)社の「栄光の軌跡」を、羅列したいと思います。

★プロケーブル(ProCable)の正体(箇条書きにてそれを明らかにします!)


1)プロケーブル(ProCable)社は、まず第一に、デジタルケーブルの情報の欠落を問題にしました。米国の、ベルデン1506Aという、世界最高峰のオールテフロン絶縁の「デジタルケーブル」を日本に紹介しました。重要なのは、その1506Aには、日本のカナレ社の75オームのプラグが必要だとプロケーブル(ProCable)社が断定して、常にそれが付いていた事です。
 このデジタルケーブルこそが、非常に音が濃密で、アナログのような濃密な音がするものでした。そして、ここから先が、プロケーブル(ProCable)社が本領を発揮したところなのです。


プロケーブル(ProCable)社は、デジタルケーブルによって音が違うなどということは、どちらかのデジタルケーブルが、デジタル情報が大幅に欠落しているからなのだと、断定しました。


オーディオ店で売られているデジタルケーブルのほとんどは、高額でぼろいものばかりなのだと、オーディオ界を「告発」したのです。


それまでは、デジタルケーブルはものによって音が違うので、色々なデジタルケーブルで様々な音を楽しんで下さいというほど、今にして思えばあきれかえるほどに、オーディオ界のレベルは低く、オーディオマニアは、お人好しばかりだったのです。


2)プロケーブル(ProCable)社は次に、アナログケーブルの切り札を日本に紹介してきました。これは実は、デジタルケーブル、1506Aを使ったかたからのリクエストでした。「これほど1506Aが凄いのなならば、アナログケーブルも紹介してください。」との意見が殺到したのです。

プロケーブル社がリクエストに応えて紹介したのは、米国ベルデン社の8412という型番のマイクケーブルでした。
そして、プロ用マイクケーブル=アナログケーブル(インターコネクトケーブル)なのであるからして、非常に高額なオーディオ用ケーブルに惑わされてはならないと、なんと、プロケーブル(ProCable)社は、マイクケーブル=インターコネクトケーブル(アナログケーブル)だと、日本ではじめて本当の事を大声で語りはじめ、国民を啓蒙しはじめました。
なぜ8412という型番のマイクケーブルが切り札だったのかにつきましては、色々な意見があるところでしょうが、プロケーブル(ProCable)が発見した事は、その深みを知る人にとっては、実に衝撃的な事だったのです。


「米国のスタジオで録音された音というのは、その録音時に使ったケーブルで再生すると、完璧なフラットを演出出来るのだ。」という、「公式」こそが、それでした。


確かに、ジャズを8412で慣らしますと、豊穣で、こんな音は聞いた事が無い!、というほどの音が出て来るのです。その場にマイルス・デイビスが蘇って生き返っているかのような錯覚を覚えるほどの音、そう、それは恐ろしいほどの音だったのです。


そして、1506Aと8412ブームによって、プロケーブル(ProCable)社は、徐々に全国的に有名になっていきます。


3)次にプロケーブル(ProCable)社は、切り札的なスピーカーケーブルを発表してきました。ベルデン8460、8470というスピーカーケーブルと、WE(ウェスタン・エレクトリック)の18GA、16GAというものがそれです。そして、それらのケーブルの使い方さえ、プロケーブル(ProCable)社は、克明に説明していったのです。これが世界で初めて発見され、発表された、「音の焦点」というものでした。

お客様サービスに徹底していたのも、プロケーブル(ProCable)社の特徴でした。それは今もプロケーブル(ProCable)社の伝統として、プロケーブル(ProCable)社は、会社をあげて、そうしているようです。


さて、それまでは、米国ベルデン社と言えば、オレンジ色と黒色のケーブルがきつくよってある、9497というものが、日本では主流でした。なぜプロケーブル(ProCable)社は、この9497を無視したのでしょうか。それはプロケーブル(ProCable)社が、簡単に言ってのけるところの、フラットな音を出すケーブルではなかった、というだけの理由ですが、その背景には、プロケーブル(ProCable)社による、非常に深い洞察がありました。


誰もが知る、ベルデン9497というスピーカーケーブルをプロケーブル(ProCable)社が否定したには、きちんとした理由がありました。ベルデン9497は、日本の輸入業者が改変してしまっており、音がおかしくなっているということと、それのみならず、ここはプロケーブル(ProCable)社の「技術的説明」になり、難解な部分ではありますが、きつくオレンジと黒の線材がよってある理由は、ベルデン9497がメッキ線材であるがゆえ、長く引くと音が硬くなる種類の線材ではあるが、きつくよる事によって、コイル効果(音を柔らかくする効果)により長く引いても音が固くならないという理論によって、ベルデン社が9497を設計する段階で、仕組んでいたものであるという説明でした。

この事は、プロケーブル(ProCable)社によると、「音の焦点」について何も知らない人にとっては、むしろ有難い事だったのかもしれませんが、本当のところは(蓋を開けてプロケーブル(ProCable)社が、その真実を覗いてみると)、このコイル効果こそが、スピーカーケーブルにとっては命取りになるということだったのです。

「音の焦点」というような概念は、それまで(プロケーブル(ProCable)社が提唱して全国に広めるまで)は、世界広しといえども、全く存在すらしていなかったわけですから、ベルデン9497が、有り難がられて使われていたのも、無理はなかった事なのかもしれません。ただし、それはプロケーブル(ProCable)が登場してきて、「音の焦点」を発表して広めていくと同時に、価値が全く無くなっていってしまったのです。その証拠に、現在となっては、ベルデン9497などを有り難がって使っている人は、ネットの出来ない老人以外、ほとんどいなくなってしまったのです。


つまり、ベルデン社の9497というスピーカーケーブルは、その設計思想の反動で(コイル効果を持たせてある反動で)、フラットな音を、完膚なきまでに壊してしまうのだと、つまり、プロケーブル(ProCable)の主張によれば、ベルデン9497は、とても「生音」が出せるほどのレベルのケーブルではない、というような、驚くべき説明であったのです。


そして、生音を出す方法を、またしても、日本国民に伝授し、啓蒙をはじめます。それと同時に、生音が出せる種類のベルデン社のスピーカーケーブルや、WE(ウェスタン・エレクトリック社)のスピーカーケーブルを、次々に発表していきます。その生音を出す方法こそが、あの有名な「音の焦点」というもので、これもまた、オーディオ界では初めての発見であり、プロケーブル(ProCable)社の技術力がいかに高いかの証明だったのです。詳しくは、上記のリンク先をご覧下さい。


メッキ線材は、長く引くと音が硬くなる、短く引くと音が柔らかくなる、太いケーブルだと音が柔らかくなる、細いケーブルだと音が硬くなる、というものが、プロケーブル(ProCable)社の語る論理でした。


これが、あの有名な「音の焦点」です。


この「音の焦点」という論理につきましては、プロケーブル(ProCable)社の鬼門コーナーの28番に、「音の焦点」として、全てが克明に記載されていますので、プロケーブル(ProCable)社のサイトで、誰もがいつでも読めるようになっております。


◎音の焦点


この論理の深みと、正しさを体で知ってしまったオーデョオファンは、プロケーブル(ProCable)社の技術なしでは、もはやオーディオは成り立たない、とすら、考えるに至っていったのです。


    魂のないやつ100人集まったってダメなんだ!

      ひとりの強力な個人(会社?)になれ!

                   落合信彦
http://japanese-audio.com/


プロケーブル(ProCable)がオーディオ業界に与えた破壊的なる影響力 その2
http://neworleans-jazz.com/


★さて、この「その2」こそは、劇的なほどに魅惑的な内容になりますうえ、その1よりもさらに強烈無比なるプロケーブル(ProCable)の正体を克明に描写するものになりますが、まずは分かりやすいよう、その1のおさらいをします。


「プロケーブル(ProCable)がオーディオ業界に与えた破壊的なる影響力 その1」では、プロケーブル(ProCable)がオーディオ業界に与えた破壊的なる影響の三つを解説致しました。


1)デジタルケーブルの情報の欠落という大問題について、プロケーブル(ProCable)は解析しました。
2)ベルデン8412という切り札的なアナログケーブルを、プロケーブル(ProCable)は、その使い方を解説したうえで発表しました(米国ジャズは8412で鳴らすのがベスト)。
3)最優秀なスピーカーケーブルの発表と、その使い方をもプロケーブル(ProCable)は(音の焦点)、克明に解説してみせました。


以上の三つが、(その1)でした。


普通はこれで終わるでしょう。三つもオーディオ業界全体に破壊的な影響を与えるような仕事をすれば、プロケーブル(ProCable)社の影響力は、それで終わるのが普通なのです。後は、革命などをするだけの力は残っておらず、通常業務をしているのが普通の会社でしょう。その点、プロケーブル(ProCable)社は、常識を超えていました。


プロケーブル(ProCable)社は、まったくとどまる事を知らないかのようでした。まるでダンプカーのごとき勢いで、さらなる猛スピードで突っ走っていったのです。


そして、プロケーブル(ProCable)社が発表した4番めの真実は、ついには、恐ろしいばかりの影響力を、全国に、放っていました。


4)プロ用の小型パワーアンプは、いかなるアンプより優れている。1950年代のWE(ウェスタン・エレクトリック)の真空管アンプより優れているのだ。WE越えである。皆でWE越えをしようではないか!!


という、信じがたいような事こそが、恐ろしいほどに衝撃的なるプロケーブル(ProCable)の発表そのものだったのです。


なぜそのプロケーブル(ProCable)の発表が、あまりにも衝撃的だったかと言いますと、WE(ウェスタン・エレクトリック)の真空管アンプより優れているということは、オーディオ界の、あらゆるアンプより優れているという事を意味していたからです。プロケーブル(ProCable)は、たかだか、5万円台のアンプが、○ッキン○ッシュのアンプよりも、○ーク○○○○ンのアンプよりも、○○ルのアンプよりも優れているのだと、言い放ったも同然だったからです。


そして、非常に多くのお客様がたが、その隠された真実を知る事になっていったのです。多くのお客様がたは、プロケーブル(ProCable)が当時売っていた米国のクラウン社のD45というアンプを購入していったのです。


(プロケーブル(ProCable)価格が59,800円だったので、騙されたつもりで試せた事も、この事実が一気に広まった原因かと思います。)


そして、ほとんどのかたが、今まで使っていた、100万円も200万円もするアンプを(時には30万円、50万円のアンプを)、その事実をまだ知らされていないかたがたに、オークションなどで、数十万円で売却していたのです。


これには、特筆すべき、逸話もあります。


WE(ウェスタン・エレクトリック)の真空管アンプの300Bではなく、もっと優秀であった、さらに時代をさかのぼる、同じく WEの205D真空管アンプ(一台500万円のアンプが、ステレオ再生では二台必要・つまり1000万円のアンプです)を使っていた人物が、プロケーブル(ProCable)のお客様の中に、なんと、混じっていたのです。


そのかたは、プロケーブル(ProCable)のクラウンD45を入手して、そちらのほうが優秀だと見切ってしまい、205D真空管のWEのアンプを、さっさと売却してしまったのです。


まさに、プロケーブル(ProCable)社がやっていた事は、アンプそのものの「革命」だったのです。そして、今もプロケーブル(ProCable)革命はアンプの世界において、脈々と続いており、クラウンD45が生産中心になると、ほぼ同時に、さらに凄いアンプを発表してきます。

プロケーブル社は、まるでクラウンD45が生産中止になる事を見抜いていて、あらかじめ、それより凄いものを、虎視眈々と用意していたかのように思えたほどです。真偽はどうなのでしょう?

それが、thomann S-75mk2、というアンプでした。このthomann S-75mk2というアンプは、さらにさらに、恐ろしくも凄いものでした。WEの真空管アンプを越えるクラウンD45より、数段上の、このドイツ製のアンプが、今のプロケーブル(ProCable)売価では、たったの2万数千円なのです。


★ドイツ製アンプに関する注意事項 その@

プロケーブル(ProCable)は一年の保証付きです。このアンプは「必ず」保証付きのものを入手してください。保証なしの売りっぱなしの業者が多いですから、この点だけは、厳重に注意してください。「ドイツまで送って直してもらって下さい。ドイツの保証が付いています。」などと、彼らは本当に言いかねません、というような注意もしております。確かにオーディオ業界のモラルは、詐欺師的であり、その程度のレベルに過ぎないのだと思える事、多々なのです。


★ドイツ製アンプに関する注意事項 そのA

両端ともメッキプラグの最悪の仕様の115Vへの昇圧トランスとのセット売りもみかけられますが、それが両端メッキですから、メッキの音が厳しすぎて高域が上昇してしまい、音楽用途には、使い物になりません。これにも、厳重にご注意下さい。プロケーブル(ProCable)仕様のアンプのオプションで選べるようになっている安価な昇圧トランスは、特別注文品仕様ですが、それでも6800円です。それは、両端がきちんと非メッキになっている、音楽用途に適合させてあるものです)。


さて、これでは(たったの2万数千円のアンプが、アンプ業界の最高峰であるならば、)オーディオ業界が壊れてしまっても無理はありません。


そして、次にプロケーブル(ProCable)は、さらにさらに、恐ろしい事をやってのけました!!


5)CDプレーヤーが、欠陥品である事を、プロケーブル(ProCable)社は、全国に向かって、大々的に、公に発表しました!!


そして、半年の期間を置いて(オーディオメーカーが倒産しないよう、プロケーブル(ProCable)なりの猶予期間を空けていたのです)、iPodこそが、最良のCDプレーヤーだと、プロケーブル(ProCable)社は、世に、これでもかと、言い放ちました!!、さらには、その記述のタイトルには、これはプロケーブル社の冗談なのでしょうか?、(公示)とすら、末尾に書かれていたのです。


◎CDプレーヤーの最終解答(公示)

そして、そこには、論理的な分析から、実験結果まで、詳細に記されていたのです。
(圧縮しない、つまり音質を悪くしない、WAVファイル形式か、AIFF形式でなければならない)


絶句です。それを読まれた当時のオーディオマニアのかたがたは、間違いなく絶句したに違いないのです。そして、iPodというのは、すでに市民権を得ていて、オーディオマニアの友達、子供、知り合いなど、誰かが必ず持っているというほどに普及していたのです。


プロケーブル(ProCable)社の、この発表をもってして、高額なCDプレーヤーの歴史は、幕を閉じていく事になります。そして、プロケーブル(ProCable)のおかげで、行き先を失ったオーディオメーカーは、ネットワークオーディオなどという、中途半端な事しか、する事が無くなってしまいました(注意してください。ネットワークオーディオなどというものも、詐欺同然の子供騙しなのです!)。


今振り返ると、プロケーブル(ProCable)社というのは、なんと恐ろしい事をしていたのでしょうか。


実は、AirMacエクスプレスや、MacBookなどのイヤホン端子から直接音をとっても、あらゆるCDプレーヤーを越えていたのですが、プロケーブル(ProCable)社は、あえて、当時、G5と比べて、iPodが最優秀だと言い放ったのです。


プロケーブル(ProCable)社は、真実を、一気に全国に広めようとしたのでしょうか。


そして、さらにプロケーブル(ProCable)社のオーディオ革命は、とどまることなく続きます。


6)そのような、大それた事をしながらも、プロケーブル(ProCable)は、英国音楽はバイタル、日本の音楽はモガミ2534、又はカナレ4E6S、ドイツ音楽はノイマンで鳴らすと、完璧なフラットで鳴るとの発表を、次々に行っていきます。さらにはプロ用と言いながら、除外すべきケーブルについても語ります。ゴッサム(Gotham)はダメだと言い切ったのです。それは民生用ほどボロい事はないが、いかなる国籍の音楽を再生するにも不完全であり、フラットともほど遠いという発表も、同時に行っていきます。

確かにゴッサムを使った人々は、お金をドブに捨てたようなものだと、非常に後悔されているのです。なんたる正確無比な、プロケーブル社の判断力なのでしょう。それが即座に分かるシステムをプロケーブル社が社内に持っているとしか思えない節さえあります。

このように、あらゆる面において、プロケーブル(ProCable)社は、手取り足取り、皆さんと、オーディオ業界とを、牽引していきました。まさに「手取り足取り」という表現が当たっているでしょう。


大胆さと緻密さの融合、まさにそれこそが、プロケーブル(ProCable)社の真骨頂なのでしょうか。


さらにプロケーブル(ProCable)社は、機材同士を接続する場合には、ベルデン社の88760であり、同じくベルデン社の88770こそが、最優秀であり、それは国籍の問題を越えた次元において、完璧なフラットのケーブルだからであるとの発表もしております。


ということは、ベルデン社の、88760と88770だけは例外として除外すれば・・・、


良い音のアナログケーブル=その国籍のプロ用スタジオで「頻繁に」使われているマイクケーブルであるという事実を、プロケーブル(ProCable)社は、次々に証明していったのです。
http://neworleans-jazz.com/


プロケーブル(ProCable)がオーディオ業界に与えた破壊的なる影響力 その3
http://black-music.info/


★この「その3」でこそ、ほとんどのオーディオ業界は、実質的には、終焉を迎えました。終わらせたのは、勿論プロケーブル(ProCable)です。一体全体、プロケーブル(ProCable)社が、どのように、オーディオ業界を終わらせたのかは後述するとしまして、まずは「その2」のおさらいをします。


4)WE越えの現代のプロ用小型アンプを、プロケーブル(ProCable)社は、日本に紹介して、オーディオ業界を騒然とさせ、オーディオ業界の、アンプ関係の地図を、塗り替えてしまいました。


5)さらにプロケーブル(ProCable)社は、CDプレーヤーが欠陥品である事を、そのデジタルのエラー訂正という観点から、パソコンより劣っている事を「公示」してしまいました。これにより、オーディオ業界におけるCDプレーヤーというものが、プロケーブル(ProCable)社の多大なる影響力によって、ほとんど売れなくなってしまったこと。


6)そうこうしながらも、プロケーブル(ProCable)社は、プロ用オーディオケーブルの使い方を煮詰めていき、米国の音楽のみならず、ドイツの音楽、日本の音楽、英国の音楽などに適正なケーブルを、発表しつづけていったこと。また、そのプロケーブル(ProCable)社の偉業により、オーディオ界の民生用のRCAケーブルは、プロ用ケーブルに押されて、ほとんど壊滅状態に追い込まれていってしまったこと。


以上の三つが「プロケーブル(ProCable)がオーディオ業界に与えた破壊的なる影響力(その2)」でした。


(その1)の三つも破壊的な威力だったのですが、さらに破壊的な事を、プロケーブル(ProCable)は、(その2)で、やってのけたのです。


★さて、今回は、「プロケーブル(ProCable)がオーディオ業界に与えた破壊的なる影響力 その3」です。


もうこれで、ほとんどのオーディオの常識は、プロケーブル(ProCable)によって、壊滅させられます。残るは、パソコンを操る事が出来ない世代のかたがたで、プロケーブル(ProCable)の存在を知らないかたがたが、「ぼったくりオーディオ業界」から、今もオーディオ機器を買っているのみです。

さて、ついに、このシリーズの最後となる、「プロケーブル(ProCable)がオーディオ業界に与えた破壊的なる影響力 その3」を発表します。


下記が、その3の三つです。
――――――――――――――――――


7)今まで誰も目に止めもしなかった、「電源」というものに、プロケーブル(ProCable)社は、電源トランスを使って、メスを入れていきました。電源ノイズこそが、音を濁らせている真犯人だという仮定からスタートして、見事にそれを商品化して、世に見せ付けました。プロケーブル(ProCable)社に言わせれば、これは簡単な事で、「電源」は、車にとっての、ガソリンである。汚れきった「粗悪ガソリン」で、車がまともに走るだろうか?、という事のようです。


驚くべき事に、インターネットの速度さえもが、劇的に上昇したり、パソコンのスピードが、CPUを倍速にしたかのように高速化されるというような事態さえ起きはじめました。プロケーブル(ProCable)社が販売した電源トランスは、一つ残らず、その種の威力がありました。ネット等の速度につきましては、様々な人がネット上の計測サイトで実測して、「数字で」証明されています。詳しくは、プロケーブル(ProCable)社の電源トランスのコーナーの「お客様の声」を参照ください。実に色々な実験結果が登場しています。


勿論、音、つまり「オーディオ」に対する改善効果は、プロケーブル(ProCable)の最重要事項、主眼であり、それは目を見張るべきほどのものでした。これにて、プロの現場から、アマチュアの自宅レコーディング環境から、PAに至るまで、日本の音楽現場は、電源というものに目を向けざるを得なくなり、プロケーブル(ProCable)社の存在によって、劇的な進化を遂げていったのです。


8)さて、次にプロケーブル(ProCable)社が手がけたのは、音響理論でした。プロケーブル(ProCable)社は、なんと、今まで百年以上もの長い間、闇に包まれていた、「音響」というものの正体を、見事に、これでもかというほど明瞭に、暴いてみせました。


そして、音響理論の特許を取りました。プロケーブル(ProCable)のする事には、すぐに追従する業者が出て来ますから、特許を取らざるを得なかったものです。それによって、確かに業者は、プロケーブル(ProCable)に、音響という意味では追従できなくなったようです。

ただし、特許の期間は20年くらいに過ぎませんから、それが過ぎれば、即、ある種の業者はプロケーブル(ProCable)に追従していくことでしょう。さて・・、この特許技術(発明)によって、


プロケーブル(ProCable)は、部屋というものの音響環境が、実は最善の環境であった事を証明してみせました。これは、実は驚嘆すべき事でした。今までは、部屋という環境は音響的に最悪だとばかり、100年以上もの長きにわたって(日本のオーディオの黎明期以前から、その後も)、オーディオ界がこぞって宣伝してきた事だったのです。


プロケーブル(ProCable)社は、その悪習をひっくり返してしまったのです。部屋の音響を最悪だとする事によって、音響屋などというものすら存在しており、その種の音響屋に部屋の改造を依頼するだけで、五百万円以上は、軽く飛んでいたのです。かたやプロケーブル(ProCable)社のほうは、それに対して、たったの39800円でした。

なぜたったの39800円で済んでしまったのかを書きますと、スピーカースタンドだけで、その「結界音響」とプロケーブル(ProCable)社が呼ぶところの音響環境が、実現されてしまったからです。


そのうえ、自分で積み木で「結界音響」を張っていただいてもいい、つまり、個人さんは真似をしていただいてもいい、プロケーブル(ProCable)社は、その場合には特許を主張しないとして、プロケーブル(ProCable)の技術を広くアマチュアのかたがたに開放してしまいました。(プロの場合でも、その特許を使ったという連絡さえくれればいい、とのことですが、連絡してくるプロは少ないようです。)


さて、これでとうとう、百年以上も続いた「閉ざされた音響の歴史」と、それに伴う「デマ」は、「日本では」という限定付きではありますが、幕を閉じる事になります。部屋における「音響理論」は、すでに丸ごと、プロケーブル(ProCable)によって、ひっくり返されてしまっています。


9)さらに、プロケーブル(ProCable)社は、バランス転送用プラグ、つまり、XLRプラグの使い方を、世界で初めて、皆さんに正しく伝えました(こんなバカな事すら、本当に世界ではじめての事であって、それまでは、プロケーブル(ProCable)社以外の世界中の一人たりとも、正しく理解していなかったのです。)

注:)この簡単な驚くべき事実は、プロケーブル(ProCable)社の発見ですが、実は、あっという間に電光石火で日本中に広まっていきました。口コミでプロのレコーディング現場、マスタリング現場にさえ広まっていったと聞いております。理由は、誰にでも試すことが出来て、しかも、誰にでも即座に理解できるほどに、簡単な事であったからと想像します。

本来は、プロの世界こそが、何事に対しても進んでいなくてはならないにも関わらず、実際には、許容性が足りないのでは?、と、感じる事も、多々あります。


しかし、XLRプラグの使い方に限っては、プロの間にもあっという間に広まりました。プロで、この事を胸を張って語っているものがいたとしたら、それはプロケーブル発で広まった情報が、あなたの耳にも入っただけですよと、教えてあげてください。


さて、この発見の内容はと言いますと、機材側が金メッキのプラグであった場合には、銀メッキのXLRプラグが付いた、プロ用ケーブルを使って下さい、機材側が銀メッキのプラグであった場合には、金メッキのXLRプラグが付いた、プロ用ケーブルを使って下さい、という事でした。

★なんと単純なことだったのでしょうか!?

それだけの事です。それだけの事なのですが、プロケーブル(ProCable)社以外の、世界の誰もが、それに気づかなかったのです。


それだけ音というもののセッティングは難しく、プロといえども、皆目あてずっぽうだったのが現実だったのです。プロだからといって、こんな事では、胸を張れましょうか。まして、オーディオマニアとなると、数千万円もの大金をぼったくられても、まだ分からないというケースが大半だったでしょう。


そういう背景を従えて、プロケーブル(ProCable)社は、現代の音楽産業の中に、登場してきました。


さて、話は、プロケーブル(ProCable)社が、少々の実験をしただけで、実に簡単に発見してしまった、XLRプラグの使いかたに戻ります。


機材の組み合わせによっては、XLR銀メス---XLR金オス、などという変則的なプロ用ケーブルが必要になる事もあるということです(ケーブルは全てプロ用を使って下さい)。
 さて、この法則は絶対であり、スキのあるような種類のものではありませんでした。それゆえ、あっという間に全国のオーディオファンと、ほとんどのプロフェッショナルの人々に広まっていきました。それと同時に、プロケーブル(ProCable)社という名前も、これだけが理由ではありませんが、あっという間にオーディオマニアの人たちの間での常識となっていったのです。むしろ今も遅れているのは、プロのスタジオなど、一番それを必要としている現場の一部なのではないでしょうか?
―――――――――――――――――――


他にもプロケーブル(ProCable)社の行った偉業は、非常に多くあります。それはプロケーブル(ProCable)社のホームページをみていただくと、一目瞭然だと思います。具体的には、PA用の38cmウーファーのプロ用スピーカーの5万円ほどのものは、民生用の100万円のスピーカーに劣るものではない、という事実の発表や、世界最良のファイヤーワイヤーケーブルやLANケーブルの発表など、次々に斬新な真実を発表していった事です。中には、オーディオ界をひっくり返すような発表も、これ以外にも、プロケーブル(ProCable)社は普通に行っていたのです。


★プロケーブル(ProCable)シリーズに書かなかった、超衝撃的だった発表とは・・・

中でも超衝撃的であったのは、電源関連の品物、つまり、電源タップ、電源トランス、電源ケーブル、その他全て、電源関連の道具のプラグ類は、全て真鍮の非メッキのものでなくてはならない、という、驚くような発表だったのではないでしょうか。その為、プロケーブル(ProCable)社が売ってもいない、パナソニックの1512Kという壁コンセントが最良との発表は衝撃的でした(重要な事は、プロケーブル(ProCable)は一円も儲からないのです。)。

ところが、プロケーブル(ProCable)社の見解は、驚くべきものでした。「この程度の事は誰もでも分かるほどに簡単な事であり、今まで誰にも分かっていなかった事のほうが、幼稚過ぎて、むしろ信じられない事だ。」というのです。

いづれにしましても、

これでロジウムメッキもののバカ高い壁コンセントなどは、非常にボロく、全く音楽用として使い物にならないという事が判明してしまったわけです。PCOCCなどという素材の銅もそうですが、これまで、その種のぼったくり商売は、全てのオーディオ業者がやっていたと断言します。それをプロケーブル(ProCable)社が、単独で、日本中から排除して、一網打尽にしてしまったのです。

このように、プロケーブル(ProCable)社の偉業の数々は、オーディオにまつわる様々な事を、全て破壊してしまって、一から再構築してしまったというところにこそ、その真価があります。


特に「結界音響」理論につきましては、発表当初から、ノーベル賞並みの発見だとの噂すら広まっていました。ただ、プロケーブル(ProCable)社は、それを音響学会で発表するつもりは皆目無さそうですし(音響学会で発表すれば、世界的に有名な理論になっていくに違いありませんが)、それよりも皆さんの財産として、自由に使っていただければいいというくらいに、プロケーブル(ProCable)社は、今も考えているようです。
http://black-music.info/

2. 中川隆[-8456] koaQ7Jey 2019年9月11日 16:14:51 : b5JdkWvGxs : dGhQLjRSQk5RSlE=[4327] 報告

廉価DACと2万円以上の中華DACスレ 

81名無しさん@お腹いっぱい。 (ワッチョイ 7ec9-bYGp)2019/06/30(日) 21:34:01.91ID:sSChuDVm0

ToppingがD50s出して、特性も改善されてるみたいだけど、D50の音がかなりガッカリだったんで手を出しづらいな

26名無しさん@お腹いっぱい。 (ワッチョイ 4e33-HBZ5)2019/06/18(火) 05:18:56.54ID:SOoLZqrg0

音の比較はSU-8は6,7千円の昇圧トランスとD50はiPower 5Vを使ってやると本来の性能が出ると思うんだが誰かやった人いる?
D50は普通のACアダプタを使うとノイズの影響でキンキンするから評価が低いだろう
アナログ電源にすれば電源ケーブルでもさらに音をよく出来るので最善だけどコスパが悪なってしまうのが難点、コスパ重視だとiPower辺りが無難

27名無しさん@お腹いっぱい。 (ワッチョイ 2796-UiF5)2019/06/18(火) 07:02:42.76ID:foFObIsj0

D50はAliで買った5Vトランス電源でもキンキンしてたな

28名無しさん@お腹いっぱい。 (ワッチョイ 4e33-HBZ5)2019/06/18(火) 08:15:08.17ID:SOoLZqrg0
>>27
キンキンは大体ノイズが原因で
ACからのノイズ、電源ケーブル、PC、デジタルケーブル等色んな所から入ってくるので特定して失くす
ACのノイズは同じコンセントにACアダプターをつないでたり家庭内にノイズを発生する機器をつないでたりすると発生する

146名無しさん@お腹いっぱい。 (ブーイモ MM4d-Y/pI)2019/08/16(金) 14:18:51.49ID:zOMbGvEdM

DX3pro買ったんだがACアダプターが電源入れないでも常に熱々なんだが


149名無しさん@お腹いっぱい。 (ワッチョイ d99d-EQea)2019/08/17(土) 08:34:54.81ID:RLUctoIJ0
>>146
Toppingが最近出したP50っていうリニア電源買ったら?
まんまと商売に乗った気もしないではないが...

150名無しさん@お腹いっぱい。 (ワッチョイ 8b33-geNr)2019/08/18(日) 05:15:03.40ID:VHRJ3usn0
>>149
100V対応じゃないから昇圧トランスが必要だね

151名無しさん@お腹いっぱい。 (スップ Sd33-8mFv)2019/08/18(日) 12:29:16.54ID:C5EdwhKXd

100v対応って書いてあるやん


152名無しさん@お腹いっぱい。 (ワッチョイ 8b33-geNr)2019/08/18(日) 12:42:37.58ID:VHRJ3usn0
>>151
中華は100Vは対応してないが音の良し悪しは別にして動作するのでそう書いてあるんだろう
海外のサイトを見ると110V

153名無しさん@お腹いっぱい。 (スップ Sd33-8mFv)2019/08/18(日) 14:07:19.91ID:C5EdwhKXd

メーカー公式の紹介みろよ

154名無しさん@お腹いっぱい。 (ワッチョイ 8b33-hrmD)2019/08/18(日) 14:21:54.37ID:VHRJ3usn0
>>153
SU-8とかも100V対応ってなってるが昇圧が常識
単に動作するのと音質が確保されてるかは別問題
メーカーは売れればOKという考えだと思うよ


170名無しさん@お腹いっぱい。 (ワッチョイ 8b33-geNr)2019/08/20(火) 04:15:46.88ID:Yf+UIY3Y0

中国人が115V仕様の物を100Vでも問題ないよと言って売ってる
さて信じて100Vで使うか、6,7千円の昇圧トランスを買って115Vで使うかはあなた次第


173名無しさん@お腹いっぱい。 (ワッチョイ 8b33-geNr)2019/08/20(火) 05:39:43.37ID:Yf+UIY3Y0

D1の底面に115V/230Vの切替スイッチがあるがそれを隠すように100Vのシールが貼ってある
確かに100Vで問題なく動作する、ただ115Vの音を聴くと100Vで使おうとは思わない

185名無しさん@お腹いっぱい。 (ワッチョイ 499d-aymH)2019/08/20(火) 15:42:49.15ID:3lMgC4w70

中身そのままでAC100Vとpseのシール貼っただけの製品も多いでしょ
ウチのJEFFなんか85〜230Vユニバーサル電源なのにAC100V専用ってシール貼ってあるw

189名無しさん@お腹いっぱい。 (ワッチョイ 59c9-kOnY)2019/08/20(火) 22:16:20.19ID:nZVkRx7L0

米国メーカーのDACとプリとパワーを東栄のトランスで昇圧して使ってるけど試しにトランス外して100Vにしてみたらくそみたいな音になったぞ

187名無しさん@お腹いっぱい。 (ワッチョイ 69fe-ewaX)2019/08/20(火) 19:49:26.00ID:n8U1mz220

東栄の昇圧はオススメ。良い物を安く売ってる。

188名無しさん@お腹いっぱい。 (ワッチョイ 69fe-ewaX)2019/08/20(火) 20:04:52.79ID:

Topping D70 をお使いの方、海神でヒューズSCFU-MZに変えると音が激変する。音が滑らかになる感じ。


194名無しさん@お腹いっぱい。 (ワッチョイ d9f5-Zmww)2019/08/21(水) 01:20:38.25ID:mNCkxusc0>>195

>>188
ヒューズ換えてみるよ
D70の電源ケーブルを換えて
昇圧トランスで音に厚みが出て分解能も上がってビックリ!
ここで言われてることってホント参考になる

195名無しさん@お腹いっぱい。 (ワッチョイ 8b33-geNr)2019/08/21(水) 06:29:12.58ID:oxhZY6jl0
>>194
電源ケーブルは何にしましたか?

196名無しさん@お腹いっぱい。 (ドコグロ MM63-Zmww)2019/08/21(水) 09:35:33.39ID:2zlQx+aNM

オヤイデのL/i50G5です。

55名無しさん@お腹いっぱい。 (ワッチョイ 2b33-ikvX)2019/06/20(木) 14:43:26.35ID:YknXdYku0

D1クラスのDACを使うんだったら昇圧トランス、電源ケーブル、デジタルケーブル、XLRケーブルで合計6万位は最低でもかけて欲しい
ケチると必ず不満が出る

以前にポータブルの様なチャチな昇圧トランスとルーターの電源ケーブルを流用してた人がD1の音に不満を言っていたが、そんな音になるのは当然だよ
今もD1でクラシックを聴いてるがクリアで歪みがなくて素晴らしいよ
https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/pav/1558922228/

▲上へ      ★阿修羅♪ > リバイバル3掲示板 次へ  前へ

  拍手はせず、拍手一覧を見る

フォローアップ:


★登録無しでコメント可能。今すぐ反映 通常 |動画・ツイッター等 |htmltag可(熟練者向)|(各説明

←ペンネーム新規登録ならチェック)
↓ペンネーム(なしでも可能。あったほうが良い)

↓パスワード(ペンネームに必須)

(ペンネームとパスワードは初回使用で記録、次回以降にチェック。パスワードはメモすべし。)
↓画像認証
( 上画像文字を入力)
ルール確認&失敗対策
画像の URL (任意):
最新投稿・コメント全文リスト  コメント投稿はメルマガで即時配信  スレ建て依頼スレ

▲上へ      ★阿修羅♪ > リバイバル3掲示板 次へ  前へ

★阿修羅♪ http://www.asyura2.com/ since 1995
スパムメールの中から見つけ出すためにメールのタイトルには必ず「阿修羅さんへ」と記述してください。
すべてのページの引用、転載、リンクを許可します。確認メールは不要です。引用元リンクを表示してください。
 
▲上へ       
★阿修羅♪  
リバイバル3掲示板  
次へ