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小沢氏強制起訴議決に新事実 特捜部の工作が判明 (オリーブの声)
http://www.asyura2.com/11/senkyo104/msg/634.html
投稿者 pochi 日時 2011 年 1 月 15 日 21:58:11: gS5.4Dk4S0rxA
 



olive!news > コラムと特集記事 > オリーブの声

【小沢氏強制起訴議決に新事実 特捜部の工作が判明】


既にNHK、FNNなどのテレビでも報じられているので、皆さんもご存知かと思うが、本年1月14日小沢氏の元秘書で現在国会議員の石川議員が小沢氏に係る昨年4月の1回目の起訴相当議決後の事情聴取に於いて東京地検特捜部が石川議員を聴取した際、石川議員が「土地を購入するために小沢元代表から借りた4億円について「隠すつもりはなかった」」との説明をしたことや、「小沢氏に虚偽記載を報告し、了承を得た」ことを否定する証言をしたことから、特捜部検事が「検察と小沢さんの利害は共通している。小沢さんを不起訴にするには、前と同じ供述にした方がいい」などと供述調書の誘導を行なったもので、石川議員はこれをICレコーダに密かに記録しており、間もなく開かれる公判に向け、記録を証拠書類にし、証拠申請を行なった。

参考関連報道内容
検察 “供述翻すと心証悪い”(NHK)
http://www.olive-x.com/news_30/newsdisp.php?n=102811
「同じ供述を」と誘導=石川議員再聴取で特捜部−公判に証拠申請・陸山会事件
http://www.olive-x.com/news_30/newsdisp.php?n=102808
「陸山会」土地購入事件 石川知裕被告、再聴取のやりとりを録音 検事が自白誘導か
http://www.fnn-news.com/news/headlines/articles/CONN00191259.html

重要なポイントは以下のとおり。

1)検察審査会の審査では、石川議員の2回の供述調書が重要な証拠と認められ議決になったが、その供述が根底から崩壊する事態となった。
2)小沢氏からの借入の件や「了承を得た」との供述は既に石川議員自身が否定しているが、それが今般のICレコーダの記録という証拠で裏付けられることとなった。

そして更なる重篤な問題は、皆さんもお気づきのことと思うがこの録音された事情聴取が、東京地検特捜部が1回目の第5検察審査会の起訴相当議決後の再捜査でなされている点である。
検察は、最終的に小沢氏を証拠不十分で不起訴としたが、1回目の議決後に石川議員に供述を翻されてはマズイと考える動機があったと云えよう。
(「小沢氏に虚偽記載を報告し、了承を得た」との供述は元より虚偽と弁護士が即座に否定している。)

恐らく検察は、2回目の起訴議決に至った証拠関係書類の提示も石川議員の証言に口をつぐみ、何事も無かったかのように審査員に示したのであろう。
もっとも本件議決は依然として架空の領域を脱していないが、検察が検察審査会でどのような説明をし、あるいは、検察審査会自体を架空とした方が有利と考えた可能性も排除できない。
いずれにせよ【平成22年東京第五検察審査会審査事件(申立)第10号議決】の根拠は益々薄弱となり、前代未聞の冤罪事件と化しつつある。

即ち東京地検特捜部が、小沢氏を2回目の強制起訴議決に至らせる誘導を意図的に行なったと云える重要な因果関係を示す証拠が示されたことになる。
指定弁護士は是でも、小沢氏を起訴するのだろうか。速やかに指定弁護士の指定を取り消すよう地裁に申し出るべきである。
他に架空議決の疑いも消えておらず、小紙は昨年の論評に於いて、刑法258条公用文書等毀棄、同155条公文書偽造等同156条虚偽公文書作成等同158条偽造公文書行使等を指摘しており、これらは名誉棄損罪(親告罪)と異なり刑事訴訟法に基づき告発すべきものとの認識でいるが1月半ばとなっても何ら審査事件票含め提出されていない。
なぜ速やかに提出されないのか。疑義を整理すれば以下の通り。

1)東京地検特捜部の検事は、昨年4月の強制起訴後の補充捜査で知った事実を検察審査会に開示しなかった。

2)なぜ2回目の審査事件票が無いのか。森ゆう子議員並びに関係者の話によると通番が抜けているらしいとのこと。

1)は強制起訴議決の根底を揺るがす重篤な事実であるし、2)は犯罪を示唆している。
さて、見えざる黒い糸を手繰り寄せているのは、検察なのか、あるいは我々市民なのか、皆さんのご意見もお待ちする。


※参考資料1
東京第5検察審査会の議決書全文(文字おこし版)

平成22年東京第五検察審査会審査事件(申立)第10号
申立書記載罪名 政治資金規正法違反
検察官裁定罪名 政治資金規正法違反
議決年月日   平成22年9月14日
議決書作成日  平成22年10月4日

議決の要旨
審査申立人 (氏名) 甲
被疑者   (氏名) 小沢一郎こと 小 澤 一 郎
不起訴処分をした検察官 (官職氏名)東京地方検察庁 検察官検事  斉 藤 隆 博
議決書の作成を補助した審査補助員 弁護士 吉 田 繁 寛
当検察審査会は、上記被疑者に対する政治資金規正法違反被疑事件(東京地検平成22年検11022号)につき、平成22年5月21日上記検察官がした再度の不起訴処分の当否に関し、検察審査会法第41条の2第1項により審査を行い、次のとおり議決する。

議決の趣旨

別紙犯罪事実につき、起訴すべきである。

第1 被疑事実の要旨

 小沢氏は、資金管理団体である陸山会の代表者であるが、真実は陸山会において平成16年10月に代金合計3億4264万円を支払い、東京都世田谷区の土地2筆(以下「本件土地」という)を取得したのに

 1 陸山会会計責任者の大久保隆規被告とその職務を補佐する元私設秘書で衆院議員の石川知裕被告と共謀の上、平成17年3月ころ、東京都選挙管理委員会において、平成16年分の陸山会の収支報告書に、本件土地代金の支払いを支出として、本件土地を資産としてそれぞれ記載しないまま、総務大臣に提出した

 2 大久保被告とその職務を補佐する元私設秘書の池田光智被告と共謀の上、平成18年3月ころ、東京都選挙管理委員会において、平成17年分の陸山会の収支報告書に、本件土地代金分過大の4億1525万4243円を事務所費として支出した旨、資産として本件土地を平成17年1月7日に取得した旨それぞれ虚偽の記入をした上、総務大臣に提出したものである。

 第2 検察官の再度の不起訴処分

 嫌疑不十分

 第3 検察審査会の判断

 1 再捜査について

 検察官は再捜査において、小沢氏、大久保被告、石川被告、池田被告を再度取り調べているが、いずれも形式的な取り調べの域を出ておらず、本件を解明するために、十分な再捜査が行われたとは言い難い。

2 石川被告供述の信用性

 (1)石川被告の供述について、4億円の出所や土地取得資金の記載を翌年にずらした偽装工作の動機に関する供述に不合理・不自然な点もみられるが、4億円の出所、偽装工作の動機に関する供述は真の動機を明らかにできないことから、苦し紛れの説明をせざるを得なかったもので、小沢氏に報告・相談などしたことに関する供述とは局面を異にする。そして、石川被告は小沢氏を尊敬し、師として仰いでおり、石川被告が小沢氏の関与を実際より強める方向で虚偽の供述に及ぶことや小沢氏を罪に陥れるための虚偽の供述をすることはおよそ考え難い。さらに再捜査において、検察官から小沢氏に不利となる報告・相談などを認める供述をした理由を聞かれ、合理的に説明し再捜査前の供述を維持していることなどから、前記石川被告の供述には信用性が認められる。

 (2)石川被告の小沢氏に報告・相談などしたとの供述について、小沢氏の了解を得たとする場面での具体的なやりとりがなく、迫真性があるものとまで言えないとして、また、石川被告の説明に対する小沢氏の反応も受け身のものであるとして、石川被告の供述の信用性を消極的に評価することは適切ではない。石川被告が取り調べを受けたのは、小沢氏に説明・相談し、了承を得たときから5年ほどの時点である上、石川被告にとって、日常的な業務の場所である小沢氏事務所で、用意した資料に基づいて報告・説明したのであるから、そのときのやりとりや状況に特に記憶に残るものがなかったとして、何ら不自然、不合理ではなく、本件では、細かな事項や情景が浮かぶようないわゆる具体的、迫真的な供述がなされている方が、むしろ、作為性を感じ、違和感を覚えることになるものと思われる。

3池田被告供述の信用性

 池田被告は、「平成17年分の収支報告書を提出する前に、小沢氏に土地代金を計上することを報告し、了解を得た」旨の供述をしていたが、再捜査において、この供述を翻し、これを完全に否定するに至っている。

 (1)池田被告の小沢氏に報告し了承を得たとの供述について、石川被告からの会計補助事務の引き継ぎにおいて、本件土地代金の収支報告書での処理に関する方針についても引き継ぎがなされていることは、石川被告の供述と符号するものである。そして、池田被告も石川被告と同様に、小沢氏を尊敬し、師として仰いでおり、池田被告が小沢氏の関与を実際より強める方向で虚偽の供述に及ぶことや小沢氏を罪に陥れるための虚偽の供述をすることはおよそ考え難いことなどから、池田被告の変遷前の供述には信用性が認められる。

 (2)池田被告の供述について、石川被告の供述と同様に、小沢氏の了解を得たとする場面での具体的なやりとりがなく、迫真性があるものとまで言えないとして、また、池田被告の説明に対する小沢氏の反応も受け身のものであるとして、池田被告の供述の信用性を消極的に評価することは適切ではない。その理由は既に石川被告の供述について述べたとおりである。

(3)池田被告は再捜査において、小沢氏に報告し了解を得た供述を翻し、これを否定しているが、その理由として、池田被告は、前供述当時から明確な記憶があったわけではなく、あいまいな記憶に基づいて話してしまったが、冷静になって記憶を呼び戻した結果、はっきりなかったと思い至ったというほかない旨の説明をしているが、池田被告は逮捕前から、大久保被告への報告を否定しつつ、小沢氏への報告、了承を供述しており、記憶に従って供述していたことが認められることから、不合理な説明である。そして、再捜査における取り調べにおいては自らの供述が小沢氏の刑事処分に影響を及ぼしかねないことをおそれていることが明らかであることなどから、池田被告の変遷後の供述は信用できない。

4小沢氏供述の信用性

 (1)小沢氏の本件土地購入資金4億円の出所について、小沢氏の当初の説明は著しく不合理なものであって、到底信用することができないものである上、その後、説明を変えているが、変更後の説明も著しく不合理なものであって、到底信用することができないものである。小沢氏が本件4億円の出所について明らかにしようとしないことは、小沢氏に収支報告書の不記載、虚偽記入に係る動機があったことを示している。

 (2)小沢氏は本件土地購入の原資を偽装するために、銀行から陸山会の定期預金4億円を担保に小沢氏個人が4億円を借り入れるに際して、融資申込書や約束手形に署名・押印したことに関し、「(元私設秘書で衆院議員の)石川知裕被告から特に説明を受けることなく、求められるままに署名した」旨の供述をしている。しかし、小沢氏は本件土地購入資金として4億円を自己の手持ち資金から出したと供述しており、そうであれば、本件土地購入資金として銀行から4億円を借り入れる必要は全くなかったわけであるから、年間約450万円もの金利負担を伴う4億円もの債務負担行為の趣旨・目的を理解しないまま、その融資申込書や約束手形に署名押印したとの点については、極めて不合理・不自然である。また本件土地購入資金の原資を隠すために偽装工作として、4億円の銀行借入を行ったのであれば、原資の4億円については収支報告書に記載されないことになり、その偽装工作のために収支報告書の不記載・虚偽記入がなされることは当然であって、このような銀行借入を行うことを了承して自ら融資申込書などに署名・押印している以上、当然に不記載・虚偽記入についても了承していたものと認められることになる。

 5状況証拠

 前記の定期預金担保貸し付けが行われた際に、小沢氏が融資申込書や約束手形に署名・押印していることのほか、4月27日付検察審査会議決において指摘されているように、平成16年10月29日に売買代金を支払い取得した土地の本登記を平成17年1月7日にずらすための合意書を取り交わし、合意書通りに本登記手続きを同年1月7日に行うなど、土地取得の経緯や資金についてマスコミなどに追及されないようにするための偽装工作をしている。また、小沢氏と石川被告、陸山会会計責任者だった大久保隆規被告、元私設秘書の池田光智被告の間には強い上下関係があり、小沢氏に無断で石川被告、大久保被告、池田被告が隠蔽(いんぺい)工作をする必要も理由もない。

 さらに小沢氏は平成19年2月20日に事務所費や資産などを公開するための記者会見を開くにあたり、同年2月中旬ごろ、池田被告に指示し、本件土地の所有権移転登記が小沢氏個人の名義になっていることから、本件土地が小沢氏個人の財産ではなく、陸山会の財産である旨の確認書を平成17年1月7日付で作成させ、記者会見の場において、小沢氏自らこの偽装した確認書を示して説明を行っている。この確認書の作成年月日の偽装は事後的なものであるが、収支報告書の不記載・虚偽記入について小沢氏の関与を強くうかがわせるものである。

 6まとめ

 以上の直接証拠と状況証拠に照らし、検察官が小沢氏と大久保被告、石川被告、池田被告との共謀を認めるに足りる証拠が存するとは言い難く、結局、本件は嫌疑不十分に帰するとして、不起訴処分としたことに疑問がある。

検察官は起訴するためには、的確な証拠により有罪判決を得られる高度の見込みがあること、すなわち、刑事裁判において合理的な疑いの余地がない証明ができるだけの証拠が必要になると説明しているが、検察官が説明した起訴基準に照らしても、本件において嫌疑不十分として不起訴処分とした検察官の判断は首肯し難い。

 検察審査会の制度は、有罪の可能性があるのに、検察官だけの判断で有罪になる高度の見込みがないと思って起訴しないのは不当であり、国民は裁判所によって本当に無罪なのかそれとも有罪なのかを判断してもらう権利があるという考えに基づくものである。そして、嫌疑不十分として検察官が起訴に躊躇(ちゅうちょ)した場合に、いわば国民の責任において、公正な刑事裁判の法廷で黒白をつけようとする制度であると考えられる。

 よって、上記趣旨の通り議決する。

東京第五検察審査会


別紙

犯罪事実

被疑者は、資金管理団体である陸山会の代表者、大久保被告は、被疑者の資金管理団体である陸山会の会計責任者であった者、石川被告及び池田被告は、陸山会の会計責任者の職務を補佐していた者であるが、被疑者は、

第1 石川被告及び大久保被告と共謀の上、平成17年3月31日ころ、東京都新宿区西新宿2丁目8番1号所在の東京都選挙管理委員会において、陸山会が、平成16年10月初めころから同月27日ころまでの間に、被疑者から合計4億円の借入れをしたのに、平成16年分の収支報告書にこれらを収入として記載せず、同収支報告書の「本年の収入額」欄に、過小の5億8002万4645万であった旨の虚偽を記入し、更に、陸山会が、平成16年10月5日及び同月29日、土地取得費等として合計3億5261万6788円を支払ったのに、同収支報告書にこれらを支出として記載せず、同収支報告書の「支出総額」欄に、真実の「支出総額」が4億7281万9519円であったのに3億5261万6788円過小の1億2120万2731円であった旨の虚偽を記入し、また、同月29日、東京都世田谷区の土地2筆を取得したのに、同収支報告書にこれを資産として記載せずして、同収支報告書を総務大臣に提出した。

第2 池田被告と大久保被告と共謀の上、平成18年3月28日ころ、前記東京都選挙管委員会において、真実は、陸山会が、平成17年1月7日に土地取得費用等として合計3億5261万6788円を支払っていないのに、平成17年分の収支報告書にこれらを支出として記載して、「支出総額」欄に、真実の「支出総額」が3億2734万7401円であったのに3億5261万6788円過大の6億7996万4189円であった旨の虚偽を記入し、また、同収支報告書に東京都世田谷区の土地を資産として記載し、「資産等の内訳」欄に、真実の取得が平成16年10月29日であったのに平成17年1月7日に取得した旨の虚偽を記入して、同収支報告書を総務大臣に提出したものである。
 
編集部 ( 2010/10/06 14:14 )



オリーブ拝 ( 2011/01/15 18:55 )



http://www.olive-x.com/news_30/newsdisp.php?n=102800
 

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コメント
 
01. 2011年1月15日 22:03:20: kbjD6Oqr1Y

石川さんのIC録音が、
大どんでん返しに繋がる事を
強く、望みます。

02. 2011年1月15日 22:13:17: iUqPWksjJ6

CIAのイヌ全特捜部廃止、これが一番です。

03. 2011年1月15日 22:28:17: 1YataSbVoA
「司法の裏金」
■最高裁の裏金作りのトリック
http://www.asyura2.com/10/senkyo100/msg/798.html
「最高裁は、60名のうち20名しか4号から3号に上げないにもかかわらず、給与のほうは、全員3号として予算配布を受けているのです。だから、400万円の40人分が裏金になるのです。そのような手口で、年に10億、サンフランシスコ条約以来、かれこれ50年そういうことをやっているのでしょうから、500億円にはなっている、と私は試算しています」。

■「平気で冤罪を作る人たち」(PHP新書)井上薫
裁判所の不正が本当になされていると確信を持てる一冊。
特に東京地裁、東京高裁、最高裁といった中央の裁判所組織が狂っている。
検察の暴走を支えた共犯者。
井上氏は元裁判官。裁判所を批判した著作を数々と発表。
現行の裁判システムを批判したため、退職を余儀無くされた。

■検察の裏金
『ある検事の告発(双葉新書)』著:三井環 によれば、
「申請どおりの金額を支出」し「偽造領収書を作成して精算する」、つまり現金で支払い、領収書で受領を確認をしている。
銀行振り込みだと、アシがつきやすいから。
・自分の裏金作りを隠蔽している検察が、他人の政治資金の記載について、どうのこうのと言う資格はどこに?
http://www.asyura2.com/10/senkyo82/msg/225.html

■裁判所前の男、大高氏の不当逮捕の真相
元市議会議員の大高さんの逮捕の真実と、柏市役所による戸籍改ざん疑惑。
戸籍を改ざんされたひとたびとは、全国に数多く存在するようだ。
しかし、メディアはこのことを一切取り上げない。
今、裁判所はどうなっているのか?
http://rakusen.exblog.jp/

●全国165箇所の検察審査会は、裁判所の裏金の捻出機関である疑いが濃圧になってきた。
http://www.asyura2.com/10/senkyo103/msg/886.html
http://www.asyura2.com/10/senkyo103/msg/778.html
http://www.asyura2.com/10/senkyo103/msg/696.html 
http://www.asyura2.com/11/senkyo104/msg/269.html
http://www.asyura2.com/11/senkyo104/msg/311.html より、要旨。

裁判所の公式ホームページに、
毎年、およそ7,300人もの検察審査員と補充員が選ばれ続けており、全国に50万人の検察審査員、補充員の経験者が存在する、と明記されている。

全国の審査受理数は、年間2000〜2600件で、平均2300件。
これを全国の検察審査会の総数165箇所で割ると、一ヶ所につき、年平均14件。
一度選ばれた審査員は6ヶ月間拘束されるので、半年の任期中に7件もの審査をしていることになる。
「1件審査してお役ごめんになった」などという体験談は眉唾だ。

審査内容には、「申立て」と「職権」の2種類がある。
「申立人」が存在しない、審査会が自主的に開催する「職権審査」は、年30〜50件。
この審査は「申立て審査」より表面化しにくい。なにしろ「申立人」が存在しないのだから。

1件につき4回審査会を開催、日当を8,000円と仮定。
年に30件の審査を行うと、
22名(審査員+補充員)×8,000円×4回×30件=21,120,000円。
分かりやすく表示すると 2,100万円。旅費は含まれていない。
「何の審査をしたの?」

年々増加傾向にあるはずの合計受理件数が2,000件から2,600件の間に収まっているのも不自然。

(それにしても、「申立人」が存在しない「職権審査」は、すごい。
素人11名が集まって、いったいどこから、どういう基準で「審査すべき案件」を選んでくるというのか?)


●第五検察審査会は、民主党の党首選当日に、架空議決を行った模様。
http://www.asyura2.com/10/senkyo103/msg/662.html
審査員の平均年齢が、2回共に34.55才で同じという天文学的確率。
審査会の開催に不可欠な「審査補助員」弁護士の就任が9月7日で、議決日が9月14日。

・会議録、旅費、日当等の領収書の開示を。
検察審査会法第28条:検察審査会議の議事については、会議録を作らなければならない。
検察審査会法第29条:検察審査員及び補充員には、政令の定めるところにより旅費、日当及び宿泊料を給する。

●記事を書いた新聞記者は、国会議員さえ「情報非公開」で会えない「審査会関係者」に、どうやって取材したの?

読売新聞は、10月6日朝刊「小沢氏議決、予定外の代表選当日に…経緯判明」記事で、
審査補助員を務めた吉田繁実弁護士は、「暴力団や政治家という違いは考えずに、上下関係で判断して下さい」と説明した、
審査会長が審査中に「議決を取りますか。それとも先に延ばしますか」と提案したところ、
審査員らから「議論は煮詰まった」との声が上がり、
「こんな日になっちゃったね」と漏らす審査員もいた、と報じた。
「お盆休みのある8月中は隔週でしか集まれなかったが、9月に入ってからは、平日に頻繁に集まり」と報じたのも話が矛盾。

朝日、毎日も同様の記事を掲載。
朝日新聞は、「審査補助員」が任命された9月 7日から、平日集まって、14日 に「議論が煮詰まった」と報道。
http://civilopinions.main.jp/items/%E8%AA%AD%E5%A3%B2%E6%96%B0%E8%81%9E%E8%A8%98%E4%BA%8B.pdf

http://twitter.com/youarescrewed
makotoshoin RT@NHK_onair 幻の審査会を計画したのは裁判所と司法記者クラブと協力者の弁護士だった。申し立て人に山際澄夫、応援団に橋本五郎、星浩、岩見、与良、岸井、一色潔、岩田、などの記者クラブの老人とテレビ御用コメンテーターだ
4:20 PM Jan 4th Keitai Webから

●売上3兆円に対して電波利用負担40億円 「電波利権の闇」4件
http://www.asyura2.com/10/senkyo94/msg/124.html

http://twitter.com/igabin
スピンの中心はいつも電波利権で、いつも検察ですね。 電波利権に目をつける奴は検察が葬り去る。 これが唯一の公式か。 ホリエモンはやられて孫は潰される。 シムロック解除でNTTの総取りか。
約2時間前 webから

電波利権をよく知る小沢氏が総理大臣になれば立場のやばいのは自民党の一部と検察権力。これで小沢 鳩山を潰し、村木事件で石井一を潰しにかかった。石井を潰せば公明党も使える。この一連の流れは電波利権を守るためだけのものであるようにも見える。菊人形が危ない。
12:02 AM Jan 7th webから


04. 2011年1月15日 23:11:56: fGOTqaqrpg
これは、もしかすると強制起訴は、裁判所と検察の合作による犯罪行為に由来するかも?

去年の12月27日に開示されるはずの書類がまだ届いていない。
2回目の審査会の委員の平均年齢は2回も訂正された。怪しいですね。
もしかしたら文書そのものが存在しない、つまり審査会は存在しない?


05. 2011年1月15日 23:37:36: jfFAZGb6iI
Y.Shimizu氏
「今日放送のパックイン・ジャーナル中、藤井新官房副長官が電話で出演。取調べの可視化について「議員立法でもやる」と側面支援を約束。」
http://twitter.com/#!/Saisyoh/status/26117275966771200

うー。財務省スパイ親分の藤井裕久氏…
この件だけは、応援するよ。しかたない。点数稼ぎでもなんでもいいので、やっちゃってくださいませ。
川内博史氏、辻恵氏、階猛氏。
藤井氏と話し合ってください。


06. 2011年1月16日 02:22:18: 51B5Ucic1I
石川さんを取り調べた検事は誰ですか。

07. 2011年1月16日 02:30:58: SOrFV1bxHg
仙谷が辞めたとたんに、これである。
仙谷が関与していたのは、間違い無いだろう。
仙谷を証人喚問すべし。

08. 2011年1月16日 04:04:17: lJIBdHvqII
議決書の全文をよんでもこれのどこに”犯罪事実”があるのかまったく分からない。

審査員のどなたか、どこがどう犯罪なのか自分自身の言葉で説明してくれんかの。


09. 2011年1月16日 06:23:50: knE0ZZiiNA
残念ながら、たぶん裁判所は正当な手続きを踏まない録音は証拠採用しないだろう。
検事が録音はしていないかどうか確認していることに対してウソをいっているのだから、これは合法的な手続きを踏んだ証拠とはいえない。
阿修羅のみなさんはいつもものごとを客観的公平冷静にみれないで、自分たちの都合のいいように解釈妄想する傾向がある。

それではこのサイトが掲げている「真実に到達しようとしている」からほど遠いどころか、ますます「真実から遠ざかってい」くだろう。
まずはどんな不利な事態でもすなおにみとめて、正面から対峙する習慣をつけてもらいたい。
今回のことでいえば、真っ先にまずはマイナス面からの検討=ウソをついて録音したことの是非や法的評価をすべきなのだ。
これで「真実に到達しようとしている」とは大笑いだ。


10. 2011年1月16日 07:00:12: IgQ0WMLxRU
>>9
意味不明。
この人もうつ病?? いや被害妄想かな?

11. 2011年1月16日 07:12:37: LbEPAFWltM
>>09

>ウソをついて録音したことの是非や法的評価

ウソをつかなければ録音できなかった真実を、どう考える?
「ウソ」と「真実」の、どちらが重いのか?
ウソで構成された物語の裏をとれない検察は、ウソつきじゃないのか。

あんた、ウソを弁護するウソつきだね。


12. 2011年1月16日 07:18:04: 6IvpXF5ScM
>09

工作員の悔しがりか。検察が嘘をついて、検察審査会を騙すのはよくて、正当防衛で石川が嘘をつくのは認めないだと、アホか。そんな裁判所は社会が許さない。


13. 2011年1月16日 07:49:43: Rubbt2gCYI
09さん
>検事が録音はしていないかどうか確認していることに対してウソをいっているのだから、これは合法的な手続きを踏んだ証拠とはいえない。

だとすると、警察のやっている「おとり捜査」などは全部アウトですね。

公的権力を付託された組織(警察・検察)に同化するのは勝手ですが、公的権力の恣意的な運用についてはスルーし、個々市民の自己防衛に対しては、厳格不寛容な立ち位置は、結局生身の市民としての自分に返ってくることになりますよ。


14. 2011年1月16日 10:31:34: g2ZO4Xtt7A
>>09
「法務・検察関係者は「刑事訴訟法上問題ない」との見解を示した。」

http://sankei.jp.msn.com/affairs/trial/110115/trl1101150201003-n1.htm

法律的には問題ないようです。


15. 2011年1月16日 10:35:24: mp6fw9MOwA
<<09さん

録音の内容で、検察は検察審査会の印象を良くする為に検察調書にサインしろと迫った事が判明したのです。
これにより、検察は検察審査会が強制起訴出来る条件を整えたと考えた筈です。
真実追究との発想が無く、冤罪を作る工作が暴露されたのです。

このような重大な民主主義を覆す悪意ある行動の証拠が、法的拘束力の疑われる録音で取られたから証拠力が無いと片づけられる問題では有りません。

検察は筋書きを作り、証拠なしに逮捕し、その後証拠が出れば英雄となるのです。
証拠が見つけられない場合は別件の微罪で有罪としているのです。
このような異常が認められる国で、無断録音が問題と考える方が無理筋です。

民主主義の観点から正しいか否かを判断すべきであり、その際は検察・被疑者の両方が対等な立場で有るべきです。
親、反小沢論争は意味が無く、民主主義原点は何処に有るかの観点から判断すべきです。
この判断で今回の録音は検察の捏造作成との思惑の中では認められます。


16. 2011年1月16日 11:07:04: tXeRGquu5w
石川の供述が一貫していないということは、石川の供述に嘘が混じっているということであるが。

その嘘はどういう嘘なのか。

石川が小沢を庇うためについた嘘か。

それとも石川が小沢を陥れるためについた嘘か。

仮に後者であるのならば、石川は検察に唆されて検察とグルになり小沢をハメようとした糞野郎、ということになるのではないか。

小沢は「検察の捜査は公正」とも言ってるが。

小沢信者が何を喜んでいるのか、どうにも理解に苦しむ。

小沢信者が石川に好意的らしいのも、謎である。

もとより一般大衆の理解の範囲を超越した思考回路ではあろうが。


17. 2011年1月16日 11:44:15: MpP82GCeq2
>> 16 tXeRGquu5w
「石川の供述が一貫していないということは、石川の供述に嘘が混じっているということであるが。」
石川氏のどの供述が一貫していないのだ?答えろ。
検察リーク情報を鵜呑みしての書き込みだろ?

18. 2011年1月16日 11:44:56: XyOkrRQhdE
>>16
>石川の供述が一貫していないということは、石川の供述に嘘が混じっているということであるが

それより問題にしなければならないのは、二度目の聴取で証言を翻そうとした石川議員に対して

・検察が「証言を一度目と同じにさせようとした」
ことと、
・検察審査会が「証言が二度とも同じであったことを起訴議決理由にした」
ことである。

検察と審査会が、何らかの形でグルだった、ことを疑わざるをえない。


19. 2011年1月16日 12:35:39: FySh8r5Bik
調書は石川さんが書いたのではなく検察が書いたもの。
被告はサインするだけだろ。部分的に違う部分があっても
検察が訂正を認めないから、サインをしてしまった調書と
その後の発言に違いがあるのはいつものこと。

20. 50のおじん 2011年1月16日 13:58:26: bo4eR3JZr3tUg : WKwIHQForI
>>09

刑事事件における違法収集証拠排除の法則は、捜査機関の違法捜査を防止するためのものである。

石川氏の行為はそれに該当せず、寧ろ正当な防御権の行使として肯定されるべきものである。法務・検察関係者が「刑事訴訟法上問題ない」との見解を示したのもそういう意味だと理解している。

民事事件の場合と混同してはならない。


21. 2011年1月16日 14:48:18: dqOGrovsAo
小沢一郎氏の疑惑を語る前に、第5検察審査会の疑惑を追及する必要が有りそうですね?

22. 2011年1月16日 14:58:08: mp6fw9MOwA
<<19さん

調書は検察が書き、罠にはめる文面とするか、恐喝してサインさせたものでしょう。
すなわち、石川さんが答えた内容とかけ離れているので、裏を知らない人が読むと本人の所々の発言と辻褄が合わないのでしょう。
一方的に検察の調書だけを見ていると筋書きの有るドラマなので一見辻褄が合うように映るとは思いますが。
恐喝の中には、周囲の人への言われも無き捜査による苦痛を与えるというものもあるでしょう。
検察は従来、証拠を見つけられず、自白に頼って99%以上の有罪を勝ち取っています。すなわち恐喝のプロであり、証拠集めの素人になっているのではないでしょうか。


23. 2011年1月16日 15:04:02: wjem63atP6
検察による小沢氏の捜査ははじめから検察による政治介入です。
彼らは強制捜査で小沢氏に法律違反が全く見つからず、検察として起訴できなくても、検察審査会の二度の決議で小沢氏を起訴に持ち込むとのストーリーをはじめから持っていました。
その証拠に石川議員に東京地検特捜部の副部長が「小沢氏は不起訴になるが検察審査会の二度の決議で起訴される」と明言したことを石川議員は保釈直後に佐藤優氏に話しています。
カレン・V・ウォルフレン氏が指摘されるように司法も含めた「日本のシステム」が小沢潰しに総力を挙げています。残念ながら法と証拠に基づいた裁判を期待することも難しく、国民が選挙権を行使して小沢氏を支援することが最も重要と思います。

24. 2011年1月16日 15:14:54: l0D0EousDo
>17さん
 16は阿修羅に反小沢の書き込みをしまくっている商売人です。相手してはいけません。それにしても16の内容は支離滅裂。金貰ってるんだから、小沢の足引っ張り仕事をもっと身を入れてやれ。中身なさすぎだぞ。

25. 2011年1月16日 15:21:17: EjqZNsZ1bg
9>>

お馬鹿だね。嘘をついて録音したから、嘘がわかったということだろう。では、嘘の確認部分を消して出したら、少なくとも聞いた聞いていないの争いにはなるし、その場合の証拠採用はどうなるのか答えは?

任意とはいえ事情聴取に対して、プロテクトするのは常識で、録音されているかもしれないと考え筋を通さなかった検察の脇が甘いのが悪いだけだ。


26. 2011年1月16日 15:23:00: mnn8rCh3R6
>>09
>残念ながら、たぶん裁判所は正当な手続きを踏まない録音は証拠採用しないだろう。

別に痛くも痒くももないさ。

取調検事の証人喚問すりゃいいんだから。

サラリーマン検事に偽証する度胸があるかね。
それともぶっ殺すのかい?

今度は、検事総長の首ぐらいじゃすまねえぞ。


27. 2011年1月16日 15:45:37: 8s656BUp2s
>>09 >>16 哀れな人だ、親が検察か 親戚に検察でもいるのだろうか

こんな奴が結構この日本にいるから、まだまだ日本には民主主義はこない。


28. 2011年1月16日 16:26:20: E72TgsGMSA
 国会議員小沢一郎さん国会議員石川さん、に対して冤罪をする検察特捜部。

 三権分立。国家権力が,立法〈立法権〉、行政〈行政権〉、司法〈司法権〉に三分され、それぞれを国会、内閣、裁判所が担う制度。相互に監視させることにより、国家権力の暴走を防ぐ効果が期待されている
 
 どうしたことでしょう。司法が暴走。それもやってはいけない冤罪、捏造の総本部とかした。検察庁 特捜部。
国民が選んだ国会議員に対して、罪人とするように意のままにする。こんなことが許されていいのでしょうか? 国会でしっかりと日本の裁判所のあり方検察のあり方を一から議論し国家権力の暴走を防ぐことが一番大事。
 人の人生を狂わせたり、冤罪で罪人にさせたりしてシャーシャーと生きることは決して許せれることではない。人として一番基本だからだ。
 とにかく恐怖の社会になってしまいました。検察を裁判を信じる?本当??


29. 2011年1月16日 16:36:58: u9vOB62B3I
09は、自分が検察官なんぢゃないの?
よくこんなところ、読む勇気あったね。わかった?
自分たちが今どれだけ、国民から忌み嫌われているか。
明日職場の同僚や上司たちに教えてあげなよ。

16は、単なる無能なバイトでしょう。「小沢」ってキー
ワードが出たら、多くのコメントの流れに逆らって必ず
何か書け!って、首輪でもつけて奴隷働きさせられてる
んだろう。心こもってないから、すぐワカル。浅はかな
非国民。


30. 2011年1月16日 16:47:32: jYRY88PzBI
不起訴処分をした検察官 (官職氏名)東京地方検察庁 検察官検事  斉 藤 隆 博議決書の作成を補助した審査補助員 弁護士 吉 田 繁 寛

事実が明らかになった時は、記者会見を開き、国民の前で、そしてカメラの前で
「私は嘘の供述書を作成しました。捏造でした」と手を就いて誤れよ。逃げるなよ。土下座しろよ。私が犯罪を捏造しましたと必ず言え。それが権力を乱用した責任者の取り方である。
こそこそと逃げるなよ。正々堂々と謝れよ。必ずな。記者会見場はセットしてやる。


31. 2011年1月16日 17:25:08: sG3STloHOQ
「録音をとってないよね」で信用してべらべら駆引きを喋りまくって、
そのまま帰らせるって、紳士的って言えば紳士的なんだけど、自分の
言ってる駆引きがちっとも紳士的な内容で無いだけに、馬鹿?と感じてしまう。

前田が応援に来てたとか言ってたけど、何でも自分たちのやりたい放題にできる
と慢心してるんだろうけど、検察本部からしたら「おまいら馬鹿か?!」
ってな気分だろーなwww


32. 2011年1月16日 17:36:17: fO3rFQpRk2
小沢さんに対する検察審査会の『起訴相当」の議決は、悪党たち『官僚。大手メデイア11社。既得権益勢力。など」がデツチあげた、『政治とカネ」疑惑と言う謀略の一環です。当時から『検察で不起訴になつても、小沢の野郎を検察審査会の審査で2回『起訴相当」にして『殺処分」にすると言う奥の手がある。」などと悪党たちは豪語していました。週刊新潮2010,9,30号や朝日新聞などに掲載されていたのを読みました。要するに悪党たちは、マフイアのリンチのような手法で小沢さんを政治的に葬るために、検察審査会に、自称、市民と称する残忍な11人の市民を選抜し、借り集めて洗脳し邪悪な誘導で議決させたのでしょう。憲法違反で、人権蹂躙の審査会の議決など、私なら、断固拒否して、@どこのたれが議決をしたのか氏名を明らかにさせて、Aどこでいつどんなやりかたで議決させたのかと糾弾します。小沢さんは、今日のテレビに出演していましたが、今後冤罪だと言う事が多くの人々に理解されて総理として救国、救民のために活躍される日を期待します。

33. 2011年1月16日 17:52:35: jBLBX5uHFs
>09. 2011年1月16日 06:23:50: knE0ZZiiNA
>検事が録音はしていないかどうか確認している

録音してはいけないという法律はない。

何という検事が確認しているんだ?

そのことは犯罪だろ。

録音されたら取り調べ検事がいつも困ると言うことか?
取り調べ検事はいつも悪事を働いているから、録音されたら困るということか?

何という検事が確認しているんだ?


34. 2011年1月16日 18:03:19: jBLBX5uHFs
>16. 2011年1月16日 11:07:04: tXeRGquu5w
信者?信者なんて普通の人間は誰も使わんぞ。
おまえは、創価学会公明党信者だということか?

【・・前と同じ供述にした方がいい」などと供述調書の誘導を行なったもので、石川議員はこれをICレコーダに密かに記録しており、・・・】

検察は犯罪を犯していると事実がわかったということだよ。
それをかばうおまえも同じ穴のむじなの犯罪者だということ。

供述調書の誘導は犯罪だろ?
供述調書の誘導は犯罪ではないのか?
なぜ、取り調べの可視化をしない?
なぜ取調中に弁護士を同席させない?
検察の犯罪を隠蔽するためなんだろ?


おまえが疑問に思っていることを、検察が、30億円使って捜査してきたけど、何も出てこなかった。ということだ?

今回のは、ICレコーダーに録音という明確な証拠が出てきたということだ。
検察がでっち上げしようと思ってもできないということだよ。


35. 2011年1月16日 18:03:37: bDBUl7kQxQ
東京第五検察審査会審査事件(申立)第10号の議決書を読みましたが、
皆様よく理解できますね。

私はいくらか文を読んだり書いたりする老人ですが、この議決書は意味
を理解するには相当の法律の知識または経験を持った人でないと無理で
はないでしょうか。

この議決書を11人の素人が、それも平均年齢30そこそこの若者が意味を
取り違えないで了承したものですね。

11人のうちどなたかこの議決書作成時のやり取りを公表してくれる勇気
ある人はいませんかねー。


36. 2011年1月16日 18:40:35: gcuVmrQDQ2
国会で証人喚問すべき人間が、いろいろ出てきましたね!
大いに期待しています!

あとは、小沢さんからの指示待ちです。


37. 2011年1月16日 19:48:18: dokHXkQDjM
>>35さん
>>11人のうちどなたかこの議決書作成時のやり取りを公表してくれる勇気
>>ある人はいませんかねー。
残念ながら11人は透明人間(仮空の人)検察官役の指定弁護士か審査会事務官の作文・・いないので出てきません

38. 2011年1月16日 21:04:44: w8EgLe7Gc2
NHK

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20110115/t10013418001000.html


石川議員の再聴取録音、小沢氏公判に証拠申請も

 小沢一郎・民主党元代表(68)の資金管理団体「陸山会」の政治資金規正法違反事件で、同会元事務担当者・石川知裕衆院議員(37)(起訴)が、東京地検特捜部の再聴取の模様を録音していた問題で、弁護側は2月7日の初公判で、この録音を基に「供述を誘導された」と主張する方針を固めた。

 東京地裁は録音記録を証拠採用するとみられる。近く強制起訴される小沢氏の公判でも弁護側が証拠申請する可能性があり、小沢氏の関与を認めた「石川供述」の評価にどの程度、影響を与えるかが焦点となりそうだ。

 再聴取は約5時間で、石川被告はその全過程をICレコーダーでひそかに録音していた。弁護側が録音を基に、書き起こした証拠書類は約30ページに上るという。


39. 2011年1月16日 21:07:32: w8EgLe7Gc2
読売新聞

 小沢一郎・民主党元代表(68)の資金管理団体「陸山会」の政治資金規正法違反事件で、同会元事務担当者・石川知裕衆院議員(37)(起訴)が、東京地検特捜部の再聴取の模様を録音していた問題で、弁護側は2月7日の初公判で、この録音を基に「供述を誘導された」と主張する方針を固めた。

 東京地裁は録音記録を証拠採用するとみられる。近く強制起訴される小沢氏の公判でも弁護側が証拠申請する可能性があり、小沢氏の関与を認めた「石川供述」の評価にどの程度、影響を与えるかが焦点となりそうだ。

 再聴取は約5時間で、石川被告はその全過程をICレコーダーでひそかに録音していた。弁護側が録音を基に、書き起こした証拠書類は約30ページに上るという。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110116-00000109-yom-soci


40. 2011年1月16日 21:45:28: ijthPXrwME
>残念ながら11人は透明人間(仮空の人)検察官役の指定弁護士か審査会事務官の作文・・いないので出てきません

じゃあなんでどっかの新聞に、9月14日に議決を終えた11人が「こんな日になっちゃったねえ(代表選の投票日)」とか述懐したという現場取材記事が載ってたの?
検察審査会事務局を公文書偽造の疑いで告発してその9月14日検察審査会を取材した記者を重要参考人で事情聴取したら実在か虚構かの裏が取れるんじゃないのかな?


41. 2011年1月16日 21:56:26: 9OVomtZBzs
小沢もそろそろでっち上げた新聞テレビを

軒並み告訴しろよ!!


42. 2011年1月16日 21:57:26: fbqUedrJg2
大どんでん返しを期待します、
正常化の暁には、特捜検察の廃止、裁判所の正常化、マスコミ幹部似非評論家の追放、前原一派の除名をお願いしたい。

43. 2011年1月16日 22:33:23: Db8GpDPcdQ
国家権力の暴力組織の実態と、それを自分の権力維持に使う腐敗政治屋の構図ですね。

そこは憲法も民主主義もない、闇の世界です。そして国民を支配しています。


44. 2011年1月16日 23:52:47: kbjD6Oqr1Y

電通が、この件の報道は差し控えるように各媒体に通達した。
様子見をしているのだろう。
電通も、困惑しているのがわかる。

平野氏のブログ

菅首相と長い付き合いのある佐高信氏の言。菅氏や仙谷氏は「反権力」といってもポーズだけで「非権力」でも「脱権力」ではない。権力への欲望を自分の中から消すことができない。仙谷氏は本当に最前線で権力に立ち向かっていないし、菅氏の「市民運動」は自分が成り上がるための「私」民運動である。
約9時間前 webから .

菅政権の政治とカネをめぐる小沢氏への追い詰め方は極左翼連合赤軍と同じという意見がある。執拗に小沢氏に自己批判を迫り、政治的な死に追い込もうとする。「小沢殺し」を自分たちの権力維持に利用しているが、つねに報復を恐れている。その心理や行動原理は確かに連合赤軍のそれと一致する。
約9時間前 webから


45. 2011年1月17日 00:19:32: aUttOUG9mk
これほど問題になっている「検察審査会」なのに、この議決にかかわった審査員のほうから、なにも漏れ聞こえてこないのが不思議。審査員は実際には居なかったのではないか?

46. 2011年1月17日 01:00:11: pCFHmfQFp2
第五検審の二回目議決(審査会が開催されたかどうか怪しいですが)では、小沢氏に対する強制起訴の理由に、以下のとおり石川氏の供述の信用性を上げています。

>さらに再捜査において、検察官から小沢氏に不利となる報告・相談などを認める供述をした理由を聞かれ、合理的に説明し再捜査前の供述を維持していることなどから、前記石川被告の供述には信用性が認められる。

しかし、今回のICレコーダー録音資料で、そのことが根底から覆されます。
そうなれば、検審議決の議決理由自体が消滅し、議決の無効性が明らかになってきます。

強制起訴をする役目として指定された三人の指定弁護士は、起訴以前にこのICレコーダー記録の存在を知ったので、起訴することが妥当であるかどうかの判断が迫られることになりました。

つまり、三人の指定弁護士はICレコーダー記録の内容を点検しその内容が検察審査会議決の有効性に与える影響を判断した上でなければ強制起訴をできなくなったのです。

このことの深刻性を法律関係者やマスコミ人が知ったので、今日からマスコミの論調がガラっと変貌したのです。



47. 2011年1月17日 01:11:37: CJRhwAIuD2
日本の国家とは法務省を指してる。すべての制度や法律を動かしてる。白をも黒にできる狂った信念で。
そして審議会とは仮の集団であって、実際は法務省がコントロールしてると思うな。
今回の一連を冷静に考えると、全て司法関係者が関与してる。
小沢 vs 検察、審議会、仙石、枝野 ・・・ & 法務省。
国家を脅かす人物は法(我ら)によって裁く、極端な例を出せば水戸○門と同じような心理で動いてる。だけど実際フタを開ければ、単純で幼稚な思考集団だろう。
ひかえおろう〜お上の言葉は法律だ〜、みたいなね。

それに比べて小沢さんの言葉や態度は大人だね。


48. 2011年1月17日 07:37:16: FF2TPQMMTx
09が主張したかったらしい物事の真相に迫ろうとする時の初期態度は正しいと思う。ただ知恵が不足していることと不注意であることが残念であり、最後に大笑いしたことでその知恵不足と注意力散漫が語るに落ちたということ。当面は君が試みようとしたことは知恵に富み注意力に満ち細心にして大胆な思考力を持つ勇気ある人に任せて君はその過程結果に賛意を表すれば充分社会に貢献できるし、人を助けたい仲間を護りたいという人間の権限的な本能に従った人生を歩めるぞ。そうしながら少しでも自分の実力真価を高めながらいつの日か後に続く者の為に自分がその勇気ある者の役割を果たせる日が来るのを待つ勇気を持て。勇気ある者とは危険を省みず渦中に身を呈することが出来る者ということではない。そんなことは必要なだけであって、それをする能力を有することで初めて十分となる。せっかくの資質がもったいないと思え。実力真価を涵養して時を待つ勇気をも養え。たとえ君が60歳であってもだ。期待しているぞ。

49. 2011年1月17日 08:00:39: YtFYUSYIrk
石川議員の再捜査の内容から第5検察審査会の起訴相当の議決書作成に検察が関与・作成したのではないか、と思います。一つの仮説を立てました。

石川議員の再捜査の取り調べで、検察が石川議員に対して不当な誘導尋問やウソの供述を求めていたことが明らかになりました。この尋問における石川議員と検察官との質疑内容から、第5検察審査会の起訴相当の議決書を作成したのは、形式的には吉田弁護人となっていますが、草案を作成したのは、実は検察ではないかという疑問が湧いてきました。こういう仮説をたてると、第5検察審査会の疑問点・疑惑が一挙に氷解するような気がします。

@以前、吉田特捜副部長が検察による起訴はできなかったが、検察審査会で起訴してやる旨の発言があったことを鈴木宗男前議員がしていた。また、石川議員の再捜査の取調べにおいても、検察が第5検察審査会を支配下に置いているような発言がなされ、検察と検察審査会が一体化していることが明らかになった。

A石川議員の供述を誘導した内容(「小沢氏の強制起訴を免れるためには、1回目と同じ供述することが必要と誘導したこと」)は、第5検察審査会が強制起訴の議決をしやすくするためのものであって、その合理的で有力な根拠を与えるためのものであった。石川議員は小沢氏の起訴を免れることを願うあまり、検察の求めに応じて、意に反するウソの供述をしたにもかかわらず、そうはならず騙される結果になった。

B実際に作成された起訴相当の議決書は、石川議員の供述を小沢氏を起訴相当とするための有力な根拠としており、検察が描くストーリーに沿ったものであったといえる。急遽指名された吉田弁護人が審査委員11名と議論を重ねて得た結論とはとても言い難く、検察が議決書の草案を作成したと断定できるのではないかと思う。

C検察は、小沢氏を徹底調査したにもかかわらず、起訴できるだけの証拠を見つけることが出来なかった。裁判で勝てる見込みのない訴訟を起こした場合に負う検察の責任を回避するために、分けのわからない第5検察審査会を利用して起訴させることで、一時的であれ小沢氏の政治生命に打撃を与えようとした。小沢氏を裁判で有罪にすることは、検察にとっては二の次の問題であって、検察の本当の狙いは小沢氏追落しにあり、小沢氏を政権に就かせないことにあるから、どうであれ起訴できればよかったのではないか、と思う。

Dこのようにして、検察は、検察審査会が法的にあやふやな存在であることを見透かして、不正を働いても法的な追及は避けられると判断し、第5検察審査会を悪用したわけであるから、11名の委員による議事経過は一切なく、従って議事録の開示要求があっても、これに応えられるわけがない。これについては、検察は事務局を司る最高裁に対しても事前諒解を取っていたものと推察できる。また、小沢氏側の議決無効の抗告を地裁、高裁、最高裁が門前払いしたことも関係ないとは言えまい。

E吉田弁護人は検察のストーリーに助力したが、主たる役割を果たしたのはあくまでも検察であって、吉田弁護人は添え物であったといえるのではないと思う。

F菅・仙石政権と検察は尖閣問題で明らかなように、密接な関係にあり、菅・仙石政権は、代表選のかなり早い段階で小沢氏が強制起訴になることは分かっていたものと思われる。当然、議決日は政治的配慮のもとに決められた。

G第5検察審査会の疑問点について国会で追及され、菅・仙石政権はこれに応える義務がありながら、以上の経緯から意図的に対応することはしなかった。


50. 2011年1月17日 08:12:36: S7VWLgfzYU
27様
16はいつも「小沢叩き」の書き込みではなく平日の昼間でも
菅擁護の書き込みに終始していますんで
菅に近い人間かも?もしかして息子(笑)

村木氏事件でも部下が言ってもないのに検察のストーリー通りの調書に
「サインしろ!」と言われたなんて暴露されていた
石川氏の録音には、良くやった!の一言(笑)

大阪でも警察の取り調べを隠し録音していたのを
公開して大きな問題になった
警察は内輪での処分をしようとしたが
裁判所がそれを許さなかった!

今回の石川氏の件も裁判所の見識が問われる
菅内閣は仙谷のように司法介入などしないことを願う!


51. 2011年1月17日 08:59:13: G3Ivv18gng
石川議員、実に天晴れ‼
特捜の誘導供述の手口を示すIC録音は、検察の犯罪証拠として稀有な歴史資料であり、後世に語り継がれることになろう。検察組織の改革の礎として。
今は裁判を控えているから公開できないであろうが、裁判所が証拠書類として採用しなかった時には是非とも公開して欲しい。担当検事の名前も明らかにして欲しい。

52. 2011年1月17日 09:12:57: 1z3kVneFko
この議決書をいくら読んでも意味が判りません。
どうして、これが「政治とかね」になるのでしょうか。単に書き方が間違い?
それと、検察審査会はどのように「政治資金報告書」にかけば正解なのかしめしてほしいものです。
阿修羅のかたでもけっこうです、かれらはどのように書けといっているのですかおしえてください。

53. 2011年1月17日 09:47:06: YtFYUSYIrk
検察による石川議員再捜査の取調べで、石川議員が検察から不当な誘導尋問を受けるとともに、意に反するウソの供述を求められたことを示す証拠(録音)が見つかったことで、小沢氏疑惑問題については事態が一変、新たな展開に入ったといえる。

(1)小沢疑惑は検察の捏造であった。ことの発端であった西松建設事件(大久保秘書事件)に続き、水谷建設に絡む政治資金収支報告書の虚偽記載事件(石川秘書事件)についても、検察による捏造であることがほぼ確定的になった。大久保秘書裁判もそうであるが、石川秘書裁判も公判の維持は難しいのではないか。

(2)大手マスコミが検察情報をもとに検察と結託し社を挙げて行ってきた小沢バッシングは、新たな証拠の開示により検察の捏造であることが明らかになりつつある以上、止めざるを得ない状況になった。大手マスコミは、小沢氏の政治と金の問題で行ってきた小沢バッシング及び小沢氏追落しが難しくなったことを思い知ったことであろう。

(3)小沢氏に対する、第5検察審査会が示した強制起訴議決の根拠が崩れた。そして、第5検察審査会にまつわる諸々の疑惑の解明がなされる可能性が出てきた。

(4)菅は、マスコミの支援を得て小沢バッシングおよび小沢切りで総理大臣の座をものにして、政権を維持してきたが、小沢氏の冤罪が明らかになるにつれ、当初から冤罪であるとの有力な見方が一方にあったにもかかわらず、これを無視し続け小沢氏を政局に利用してきた総理大臣としての責任は大きい。これを問われることは避けられない。

(5)菅は、年頭の所感で、小沢氏の「政治と金」の問題に対する不条理を糺すことを政権運営の大きな柱とする旨の方針を明らかにしたが、立場は逆転、自分が行ってきた小沢氏に対する不条理を糺されることになる。
この問題で菅は総辞職に追い込まれるやも知れない。


54. 2011年1月17日 10:38:33: WLVVOoIH1A

もとより中身のない空疎な訴えを、さも、おどろおどろしく、大業に、あたかも国を揺るがす大事件のごとくに扱う、法務関係者の精神は、真っ当か。

このような下らないことに憂き身を費やす無能な者どもを、罰する手だてが欲しい。

このようなえん罪に費やした費用の全額を、この者達に弁済させるべきだ。


55. 2011年1月17日 11:24:58: FX3Dp3r0Fc
小沢さんや「石川さん秘書さんも」村木厚子さんは、同じように悪党たち『悪徳官僚。大手メデイア11社。などに狙われたのです。小沢さんについては、いまだに残忍な11人の自称市民の「アマ秘密検察組織」の検察審査会を悪用して『小沢の息の根を止めて『殺処分」にしてやる」週刊新潮2010,9,30号など参照。と言う民主党反小沢派のクズ議員たちの謀略が進行中です。昨日の小沢さんの発言で理解されたと思うが、いわゆる『疑惑』なるものは、悪党たちが『検察権力を使い政敵を追い落とす謀略として、連携してデツチあげたものです。マフイアのリンチに味付けして市民として『起訴権」を与えているようなもので、小沢さんを憎悪するしか、生き甲斐の無い残忍残虐な市民を借り集めてブラツクスボツクス敵秘密の場所で、洗脳し巧妙に誘導して議決させたとみます。この推理は、真相が判明すると正解と言うことが分かるでしょう。秘密だと言つて市民?の氏名も審査会で誰が何を語つたかなどなにひとつ明らかにせず、合法を装う事は許されない。ナチスの親衛隊やゲシュタポによるユダヤ人への迫害と同じで、フランクルの小説『夜と霧」の世界だ。いずれ審査会の議決は小沢さんに対する非合法的手段と断罪されるだろう。小沢さんを支持する議員たちや、数千万人の小沢さん支持者国民が力合わせて、菅らに反撃を加えてギャアと言わせて欲しい。

56. 2011年1月17日 11:32:25: QDOXlxmHrs
何度でも声を大にして云いたい。特捜は司法の癌である。早く潰さないと司法全体、更には国が危なくなる。

57. 2011年1月17日 11:52:00: 1FqVmGeBNY
刑事訴訟法198条では、検察官は取調べに当っては、被疑者に対し、あらかじめ、自己の意思に反して供述する必要がないこと旨を告げ(2項)、供述を録取した調書は被疑者に読み聞かせて誤りがないかを問い、被疑者が増減変更の申立てをしたときは、その供述を調書に記録しなくてはならず(4項)、被疑者が調書に誤りのないことを申し立てたときには署名捺印を求めることができが、拒否したときはその限りではない(5項)
と定められている。この手続通りに作成されたことが保証されて始めてその供述g調書が証拠能力を持つ訳である。
しかし、現実には署名捺印された供述調書が裁判で検察から出されるだけで、保釈の決定権を検察が握っていることを利用した供述の強要がなされているが、そのことを裁判で被告が訴えても裁判所が認めないことが多い。
供述調書については刑事訴訟法319条1項で強制・拷問又は脅迫による自白その他任意にされたものでない疑いのある自白は証拠にすることができないとされている。
石川氏の供述は石川氏本人の裁判でも小澤氏の裁判でも重要な意味を持つ訳だが、その供述が198条の手続に基づかない違法なもので319条に言う「任意にされたものでない疑い」のあるものである、従って石川被告の供述調書は証拠採用すべきではない・・・これが石川氏側弁護士の主張だと思う。録音がフェアかアンフェアということは大きな問題ではなく、裁判所が供述調書に「任意にされたものでない疑い」を抱けば成功である。
次に小澤氏については、起訴相当議決の根拠に石川氏の供述を挙げているのだから(この議決は政治資金規正法に違反している判断も示さず、共謀についてもヤクザの親分子分みたいな杜撰な根拠に基づいているが、唯一証拠らしきものとして挙げているのが石川調書である)、この供述の証拠能力に赤信号がともると、起訴議決の根拠(検察審査会が実在しており法の定める手続を踏んでのものであったことが前提だが)が希薄になる。
起訴する限りは公訴棄却になる事態は避けたいと指定弁護士は思っている筈だから、彼らが一番困っているだろう。

58. 2011年1月17日 13:45:46: Rk3TCV8Ph6
疑われる小沢が悪い。洗いざらい説明しろ。

59. 2011年1月17日 13:46:01: l2wLeeJmIs
取り調べの状況を含めサスペンスドラマにしたらどうだろうか?
もちろん、石川議員本人が出演して状況を細かく指示してもらう。
周りはそっくりさんを使う。
最後に小沢さんが司法の人々が集まる中で
「過ちを認めて自分自身で変わろうとするのなら、すべてを、許すよ」という!!
他人を責めない小沢さんの面目躍如!!
これで、B層もイチコロかも?


60. 2011年1月17日 14:18:37: mp6fw9MOwA
<<49さん

49さんの仮説は高い確率で正しいと思います。
仮説の矛盾点はと問うても、すぐに思い浮かばないが、その証拠はとの問いには答えが出てきます。
菅総理の小沢さんは政治倫理審査会に出席すべきとの根拠は薄弱ですが、小沢さんが出る必要が無いとの根拠には具体的なものが多いと感じています。
検察・菅総理の筋書きは何故を2回繰り返すと破綻しますね。


61. 2011年1月17日 14:40:09: IiV8kBaYUM
58さん、何故マスコミ報道を鵜呑みにして疑うのか?洗いざらい説明しろ。

62. 2011年1月17日 15:07:52: jUp3H9HLmo
卑劣で醜悪この上ない特捜らに国民が騙され支配されているかと思うとはらわたが煮えくり返る。これら権力、特権持っている奴らをしっかりと監視する、いかなる権力にも利害関係者にも一切無関係の、全く独立した中立的機関を設ける必要があると思う。それも、二重三重のを。なお、今の日本の三権分立もペテンであり分立してなどいない。だから、司法の独立なども大嘘だ。

63. Hokorowitz 2011年1月17日 15:16:13: kjv2e/8nMDuk6 : iJiLKNGfwk
小沢氏 = 「政治と金」 根拠なし
菅代表 = 「政治は金」 民主党大会で公言、大衆が視聴

64. 2011年1月17日 16:15:59: DMFg6qhgJc
 石川被告側は、逮捕勾留中の取調べでも、「威圧的、誘導的な取り調べを受
けた」などと訴えた弁護士あての手紙数通を証拠申請したようです。

 再聴取の録音記録と共に、石川被告側の無罪主張に一貫性があり、裁判に有利に
働くものと思います。

【参考】
>石川被告「誘導的取り調べ」訴え 勾留中の手紙を証拠申請 小沢氏の「陸山会」事件で<

http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/110117/trl11011712010002-n1.htm
  (msm産経ニュース 2011.1.17 11:59 )

(抜粋)
 小沢一郎民主党元代表の資金管理団体「陸山会」の土地購入をめぐる事件で、政治資金規
正法違反罪で起訴された衆院議員、石川知裕被告(37)が、「威圧的、誘導的な取り調べを受
けた」などと訴えた逮捕勾留中の弁護士あての手紙数通を、東京地裁に証拠申請していたこと
が17日、分かった。石川被告の関係者が明らかにした。

 石川被告は、昨年5月に小沢氏に対する検察審査会の1回目の議決を受けて行われた東京
地検特捜部の再聴取の録音記録も地裁に証拠申請。2月に始まる予定の公判では、これらの
証拠を基に「供述を誘導された」として供述調書の任意性、信用性を争う方針だ。


65. 2011年1月17日 16:26:15: QN4N2JPHLs
第五検察審査会の起訴公判担当の3名弁護士は小沢氏側に事情聴取を依頼したが
第五検審の11人の委員には事情聴取は必ずするでしょうね
まさか吉田弁護士(検察?)の作成した結論のみ信用でという事は無いでしょうね
もしやらなければ第五検審は実態がないものと推されてしまう
やったならやったで司法と一蓮托生を選んだ事になる
(実態が有ったにしても世間の常識は非難される相当杜撰な審査会と思われる)
いずれにしても3弁護士はリスクの大きな仕事になってしまった


66. 2011年1月17日 16:52:49: c5IM2own8E
村木厚子さんや小沢さんは『石川さんや秘書さんも」悪党たち『官僚。大手メデイア11社。既得権益勢力。などと民主党内反小沢派」に『検察権力を使い追い落とすための謀略」に嵌められたのだと見ます。完全にデツチあげられた「疑惑」です。些細なミスを1000万倍ぐらいに拡大され、ネガテイブキャンペーンをやられて、情報操作と世論操作をやられました。追及する議員たちの努力で、残忍な11人の市民の正体や議決のイカサマ性や不当性や検察審査会のインチキな正体も近く暴露されると信じます。

67. 2011年1月17日 17:50:14: 7nGTnQinYI
指定弁護士3人は強制起訴しようにも証拠がなくて四苦八苦している。
そこへもって石川議員のICレコーダー録音は強制起訴の検事役を下りる格好の口実になるのではないか?
もはやそれしかこの3人が恥をかかずにフェードアウトする道はないだろう。


68. 2011年1月17日 19:05:02: 7x99zMZiHM
検察も小沢センセに迷惑かからないように気配りしてたんだな。
どっちに転ぶかね、この件。
小沢被告の無罪潔白のよりどころ「検察が二回も不起訴にした」ってのが
まったくアテにならなくなるな。小沢センセを起訴したくなくて供述強要するような検査なんだから。

しかし、ここの連中は小沢被告が有罪にでもなろうものなら暴動でも起こしそうだな。
正直期待してるけどね(笑


69. 2011年1月17日 19:09:46: cZy3V4LNR6
検察審査会は、録音にあるように検察の騙し、脅しで作られた不正調書を11人の一般市民が二回も同じことを認めているから石川議員の供実は正しく信憑性有ると判断して強制起訴の議決をしたという。と言う事は事は検察審査会の11人も検察に騙されたことになる。検察が一般市民を騙して良いのか。大変な問題だと思う。実際は検察と検察審査会はツルんでいて検察審査会が強制起訴を出来るように検察が石川議員を脅迫し騙したと言うことが事実であろう。いずれにしても検察審査会の11人の一般市民は、検察の嘘の調書で判断を誤まされたと抗議できるが、二回目の議決が架空の11人だろうからそれはないな。いずれにしても小沢は無罪確定。本日弘中事務所に電話し検察審査会が強制起訴するなら、ネット等既存メディア以外に録音した物を流すと言って脅したらと言っておいた。

70. 2011年1月17日 20:41:53: XbtZB1krc2
>>49

推測どおりだとすれば、吉田弁護人の命があぶない。



71. 2011年1月17日 22:06:34: W5qngzNrA6
44さま。
私も連合赤軍の執拗で残虐な「同士討ち」の話だけは聞いております。
狭い世界で異常に権力欲に固執し、結果かっての仲間を殺めてゆく・・。

菅や仙谷の気の狂ったような行動様式は、まさにそれです。
新報道2001の、穏やかな小沢氏の笑顔からは、ほど遠い
常識を逸した思考と行動。

恐ろしいことです。
なぜこのようなものたちに、権力が渡ってしまったのか。
茂木さん、弘中弁護士、郷原さん
小沢さんを助けてください。

一日も早く現執行部を追放いたしましょう。


72. 2011年1月17日 22:07:00: 7x99zMZiHM
ネット番長が多いな、ここ(笑
いろいろと珍妙な理屈を並べてるね。

地裁・高裁・最高裁と、とんとん拍子で
「4億円の出所については審査会審議と無関係だぁ!」
の主張を事務的に却下したのを大笑いしながら見てた立場としては、
郷原センセやら上杉じゃーなりすとやら山口編集チョーら腰ぎんちゃくどもが
自信満々に主張してた喜劇の再来が見込まれて、待ち遠しい。

こりゃもーデモるしかないんじゃないですかぁ、
信者の皆様方の信仰心だけが小沢尊子(師なんて使わん)を救う手立てですよ。
ガンガレガンガレ


73. 2011年1月17日 22:12:37: w8EgLe7Gc2
これで第五検察審査会なる一般市民11人は冤罪事件に加担したことになる。
とんでもない事になるぞ。

小沢冤罪事件:ついに天網にかかったか、悪徳検察事大主義者よ
http://blogs.yahoo.co.jp/hisa_yamamot/22152867.html

小沢氏弁護人を反骨の弘中氏が受諾した意味とは

http://blogs.yahoo.co.jp/hisa_yamamot/19700992.html

小沢氏 聴取の要請拒否を決定 NHKニュース
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20110117/t10013459941000.html


74. 2011年1月17日 22:41:51: w8EgLe7Gc2
小沢氏強制起訴で第二東京弁護士会が推薦した指定3弁護士とはこういう人物である|ライジング・サン(甦る日本)
http://ameblo.jp/kriubist/entry-10684157354.html

75. 2011年1月17日 23:14:34: qRUVJlMZAs
小沢氏が聴取拒否、検察役弁護士に回答
http://www.nikkei.com/news/headline/article/g=96958A9C93819695E3E5E2E6E48DE3E5E2E3E0E2E3E39F9FEAE2E2E2

小沢は近く強制起訴されますな。


76. 2011年1月18日 00:23:15: arIjuafsG6
証拠もなしに起訴はできないし、さすがにしないだろ。
いますれば強制が狂制になる。検察、裁判所の正義と日本の民主主義が本当に崩壊する。検察裁判官もただでは済まないはずだ。歴史に名を残す。そして、報酬か脅迫か知らんが、職責を放棄し正義を平気で踏みにじるそのような卑しい人間を誰が信用するか。今回限り利用されておしまい。

そして、このような利権既得権益集団の一員であり代弁者であることが判明した以上、今後誰が正義のない司法に従うだろうか?無法国家にするつもりか?

世論も小沢支持が日増しに大きくなっている。国民のすべてをマスコミで洗脳できると思ったら大間違いで、なめ切っている。馬鹿にするなと言いたい。
正しい情報さえ提供していれば、国家国民は正しい方向へ進むのだ。

菅内閣の愚行、馬鹿さ加減と、圧倒的な人材不足。この時代に小沢以外に誰が国家を導けるか。諸外国と渡り合えるか。知識と教養としたたかさと憐憫の心を他に誰が持つか。

誰が誰とどう取引しても、小沢を起訴などしないほうがいいのだ。もともとが謀略であったのだから。それが露呈した今、潔く負けを認め国民に謝罪するべきだろう。

戦争を起こす人間がいるのだから、引き金は引かれる可能性はゼロではないが、
責任者個人が声高らかに日本国民に宣戦布告し、個人とその一族が全責任を一身に背負う覚悟で決断するのだな。


77. 2011年1月18日 01:40:40: 7x99zMZiHM
>>76
>諸外国と渡り合えるか。
昔は米国、今は中国の尻を舐める小沢君。

>知識と教養としたたかさと憐憫の心を他に誰が持つか。
司法試験落ちたコンプレックスで法律振りかざして、
間違いしてきされると逆ギレする小沢君。

>この時代に小沢以外に誰が国家を導けるか。
なんでそんな糞野郎に日本国が導かれないといけないんだ。アホか。

青木が原樹海あたりに小沢王国でも作って、コロニーの中で政治ゴッコしててくれ。
大迷惑。


78. 2011年1月18日 05:24:38: G2LCdZwIx5
石川氏の録音に怯えているのは、もしかして自民党工作員ではなくて、
信濃町系検察官?
なんかさ、青木が原とかさ、センスないんだもん。
コンラッドのHeart Of Darknessか、
Apocalypse NowのColonel Walter E. Kurtzくらいのこといってくれないとね。
震えて眠れ。

79. 2011年1月18日 10:36:51: ijthPXrwME
>検察官?

そのとおり。第二東京弁護士会のヤメ検ヤメ判弁護士モナーw
もう手遅れだけどねw無駄な工作w


80. 2011年1月18日 10:43:49: ijthPXrwME
おっと、最高裁東京高裁地裁と最高裁内部検察審査会事務局の判検癒着の天くだり裏金東京司法マフィアを忘れてたw
>>79に付け加えといてw

81. 2011年1月18日 12:38:34: zuqb5v0WcQ
>>77
アメポチ電通CIA機密費工作員君
何が楽しいの?w

82. 2011年1月18日 17:06:44: 2tB1NFRjwY
この話の根源は、やはり読売の誤報から生じていた。
CIA特務機関の面目躍如といったところか。
読売帝国はクオリティの高いデマ流すね。感心するよw
★小沢氏が4億円不記載了承…石川議員が供述(読売新聞)
http://www.asyura2.com/10/senkyo78/msg/194.html

数年に渡って「なんとなく怪しいから」というあやふやな理由で、
特定の個人を集中豪雨的に責め続ける一方で、如何なる弁明もまともに取り上げず、
ただ「説明不足」と切り捨て取り合わない。
これでは報道機関たる資格は無いとされても、反論できまい。
その証拠も山ほどある。また弘中氏がそれを取りこぼすことも考えられない。

一般市民ですら理解している事柄を理解できないでは、
到底「市民の知る権利」など、担保できないことは自明である。
もし理解できているのに、故意に誤報を流し続けたのならそれは犯罪である。

従って最早マスゴミに救われるべき道はない。無いのだ。
ちょうど重度の中毒患者が幻覚に追われ刃物を振り回して、
思わず自分の頚動脈をカットしてしまったような形だ。
美しい散りざまであったと後世永く語り継がれることだろう…

>>09
その理屈だと、
私有地で許可なく撮影された写真・映像にも証拠能力はないことになる。
そうなったら週刊誌は飯の食い上げだなw

まあ最強のクローザーである弘中氏が、後はキッチリ締めてくれるさw
裁判所にとっても全ての責任を前田らに押し付けて逃げることができる、
いい口実が出来たというものだ。
本当にいるのかいないのかすらわからない「インチキ市民」になんぞ、
もう誰も関わり合いたくないのさ。物騒すぎてw

小沢信玄の三方原というわけだよ。菅・仙谷含めて一網打尽だナwww
しかし糞肛門と前原はギリでかわしやがったな。さすがにCIAは抜かりない。

取り調べの可視化についてだけど、
菅沼光弘氏の「日本最後のスパイからの遺言」を読んで考えが変わった。
今突然可視化を義務付ければ、日本捜査当局の能力は0になる。
それでは小泉竹中を取り逃がす。
またそれを狙って書き込んでる工作員もいるようだ。
可視化については、いっかいこの本を読んでみてから考えてみてもいいのでは?
せいぜい今回のように、録音が任意で出来ればとりあえず十分だと思う。

>>49 氏が述べておられるように、
判・検・審のスキャンダラスな談合構造の骨格が、
具体的に見えてきた感がある。ここは間をおかず追撃すべき。
そしてそれが出来るのは、小沢氏をおいて他には居るまい。

一体誰が何のために、このような一大冤罪装置を作り上げたのか?
この国の異常な現象の根源を解き明かす、絶好の機会と言えるだろうな。
断固小沢支持!!


83. 2011年1月19日 11:21:10: ijthPXrwME
>今突然可視化を義務付ければ、日本捜査当局の能力は0になる。
>それでは小泉竹中を取り逃がす。

詭弁だね>>82
詭弁の目的は?


84. 2011年1月20日 03:25:23: a6bulh7TYk
呑んだくれの藤井が可視化を実現出来る訳がない、総理にでもなったつもりか。

酒で失敗して小沢氏を怒らせたのに、のこのこ出てきて今はお元気だこと。


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