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「平和の家」と「戦争の家」。 「イスラムは平和の宗教」の"嘘"。
http://www.asyura2.com/13/dispute31/msg/381.html
投稿者 晴れ間 日時 2016 年 7 月 24 日 00:52:51: FhUYgDFvAt2/E kLCC6orU
 

今回のニース・テロでも、白装束に身を包んだムスリムの若い女性のグループが、テロの現場に犠牲者の慰霊に現れた。決まり文句のように「イスラムは平和の宗教だ」と強調する。そう教えられているのだろう。そう信じているのだろう。
また、例によって、エジプトの保守的なイスラムの教理機関アル・アズハルは、テロはイスラムに反している、とテロを(口先で)非難した。

しかしテロは続くし、テロリストは続々と現れる。テロリストが依拠しているのは、コーランに書かれた通りの「原理主義」だ。コーランには、「異教徒と不信仰者は殺せ!」の文言が何箇所もある。彼らはそれに「忠実に」従っているに過ぎない。

前二者と後者の主張は、真っ向から対立する。どちらか一方が嘘を言っているわけだ。単なる「解釈の違い」ではない。「解釈」で誤魔化せる問題ではない。コーランの文言は「神の言葉」であり、信者はこれを取り消すことはできない。
イスラムが平和の宗教であるということを名実共に証明したいのなら、宗教改革を行って、コーランの文言に変更を加えるべきである。このことは分かりきっているのに、ムスリムないしイスラム界はそれをしない。

イスラム関係の資料や文献は、現代アラブ語とは異なっており、誰にでも理解・解読できるものではない、と言われる。そもそも一般のムスリムは、コーランに書かれていることの意味など、ほとんど理解できないのだという。それを理解できるのは、少なくともイマム以上の、信徒を教導する立場にある人たちに限られるだろう。
私は「信者」や「カルト脳」の人々の言説は、最初から全く信用しない。客観性と(近代精神に必要な)「批判的精神」が完全に欠如しているからだ。(勿論、キリスト教徒等、他の信仰を持っている人の意見も、客観性が疑わしいが故に、信用しない。キリスト教や他の宗教も、カルトであることに変わりはない。)
私が最も信頼するのは、ムスリムを棄教した「元ムスリム」で、イスラムについての確かな知識を持つ人々の意見だ。
その中の一人、アルジェリアのムスリム家庭に生まれたアルジェリア人作家でジャーナリスト、アルジェ大学の哲学教師でもあったハミド・ザナスは、「イスラムでは、宗教のために嘘をつくのは、善」と断言している。そして「ムスリム指導者がつく嘘」を信用すべきではない、と非ムスリムに対して警告している。彼は、一般人には容易にアクセスできない文献にも多く当たって調べた、イスラム研究の専門家でもある。

本投稿記事で、私は、ムスリムの言う「平和」が、一般日本人が想定する概念とは全く異なっていることを知らせるために、イスラムでいう「平和」の概念について、基本的なことを指摘しておこうと思う。とはいえ、別に専門的なことではない。英語版Wiki に書かれている「基本的なこと」の確認のみである。
以下、英語版 Wiki より、骨子のみ。正確には、英語版Wiki を直接参照のこと。
また、一般向けの英語文献なら、Amazon.us 等でも容易に見つけることができる。(ただし、上述のように、私はキリスト教徒が書いたものには全幅の信頼は置かないので、ここでは触れない。)

*----------------------------------------------------------------------------*
「イスラムの世界」は大きく二つに分かれている。
ムスリムの征服地、即ち住民の殆どが「神に絶対服従する」ムスリムであり、シャリア(イスラム法)支配が行われている領土が「平和の家」Dar al-Islam (または Dar as-Salam) と呼ばれる。
ムスリムによる征服がなされておらず、異教徒や不信仰者が多く住んでおり、シャリア支配が未施行の領土は、「戦争の家」Dar al-Harb と呼ばれる。
(※当然、「戦争の家」では、ムスリムは「異教徒と不信仰者」に戦争を仕掛けて、これを征服せねばならない。これが「ジハード」である。ジハードとは、中東の先イスラム社会において諸部族間、諸血縁集団間で普通に行われていた"略奪戦争" razzia に、宗教的な色彩を与え、ルール化したものである。イスラムによる「発明」ではない。)

「平和の家」と「戦争の家」の二分法が基本だが、両者の中間には、ムスリムと非/反ムスリムの力関係により様々に異なる「中間地帯」も存在する。戦争の結果「休戦協定」が結ばれた地域もあれば、最近ムスリムが住み着いたばかりで未だ少数派である地域もある。しかし conflictuel である点では同じ。

※以上について参照 :
https://en.wikipedia.org/wiki/Divisions_of_the_world_in_Islam
  "Divisions of the world in Islam" (イスラムにおける世界の区分)
*----------------------------------------------------------------------------------*


つまり、イスラムにおける「平和の家」と「戦争の家」を分ける基準は、そこで「シャリア」(シャリーア、イスラム法) が施行・実行されているか否か、である。
中東やアフリカ等のイスラム圏の国々では、近代法とシャリアが並行して施行されていることが多い。近代法の規定があればそれが適用されるが、明確に法制化されていない事柄については、自動的にシャリアが適用されるという。
上記のアルジェリア人作家ハミド・ザナスは、イスラムを「穏健派」と「過激派」に分けて考えることは「意味がない」と言う。なぜなら、シャリアに従うことはムスリムの義務であり、「穏健派」と「過激派」の双方共に、シャリア支配(イスラム法の施行) が行われる地域を全世界に広げることを目標としているからだという。ムスリムやイスラムの関係者が非ムスリムに対して、口先で穏やかなことを言っても、「本心では」シャリア支配の普遍化を目指していることに変わりはないからだ、という。
そして、上述のように、「イスラムでは、信仰のために嘘をつくのは善」とみなされている点を、彼は強調している。

イスラムとは「政治的な宗教」である。「シャリア支配の国家」を創ろうとする、そしてその地域を可能な限り全世界に広げようとする「政治的な」宗教運動である。
イスラムは、既存の世俗的な国民国家の中に、国家の中の国家、信徒からなる「宗教国家」を作ろうとする。ムスリムが「シャリア」に忠実であろうとすれば、必然的にそうなる。
それが、現在欧州で起きていることである。

 

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コメント
 
1. 晴れ間[1140] kLCC6orU 2016年7月24日 16:35:29 : xni5yVaf3k : Fxfse0RTtHo[262]
本文の訂正 
  ムスリムを棄教した「元ムスリム」→ イスラムを棄教した「元ムスリム」

※ハミド・ザナス Hamid Zanaz の著作の多くは、アラブ語に留まっている。(出版地はベイルートが多い。) 一部がフランス語でも書かれ、イタリア語にも翻訳されている。Amazon で入手可。


2. 晴れ間[1144] kLCC6orU 2016年7月25日 06:23:15 : xni5yVaf3k : Fxfse0RTtHo[266]
前の投稿へのコメントを3件追加しておいた。

歴史の見方と、空爆に関して :
http://www.asyura2.com/16/kokusai14/msg/609.html#c22
ムスリム系移民が「無差別テロ」の犠牲になったこと。+近隣住民の反応 :
http://www.asyura2.com/16/kokusai14/msg/609.html#c23
テロへの政界の反応。大統領選挙候補者の一人(ブリュノ・ルメール) の発言 :
http://www.asyura2.com/16/kokusai14/msg/609.html#c24

上記コメント(c22) では空爆に関しては、中国を参加国から外したが、確か中国は艦隊を派遣してロシア空軍への支援を行っているはずだ。(∴要確認。)
コメント(c24) での「政治イスラム」に 関するルメール発言は、私の別投稿や従来のコメントとも関連している。特に、イスラムの「ミゾジニー」(女性嫌悪) 思想(⇒男女隔離) と、「シャリア支配」 が批判の対象となる。これらの問題こそが、近代市民社会の原理(人権・自由・民主主義etc.) とその否定に関わるものである。「名誉殺人」の問題も同様。
http://www.asyura2.com/13/dispute31/msg/378.html
  (「宗教批判」としてのイスラム批判は「ヘイト」ではない)
http://www.asyura2.com/13/dispute31/msg/381.html
  (「平和の家」と「戦争の家」。 「イスラムは平和の宗教」の"嘘"。)



[32初期非表示理由]:担当:スレ違い

3. 晴れ間[1146] kLCC6orU 2016年7月25日 06:26:06 : xni5yVaf3k : Fxfse0RTtHo[268]
管理人さんへ

>>2 のコメントは、別の投稿記事へのコメントです。投稿ミスですので、削除して下さい。



[32初期非表示理由]:担当:スレ違い

4. 2016年7月26日 23:02:45 : 7sX1lWzBsk : TZr4uuuf9fE[3]
晴れ間さんには極右国民戦線マリーヌルペンが乗り移ったのかな?

5. 晴れ間[1159] kLCC6orU 2016年7月28日 20:55:58 : xni5yVaf3k : Fxfse0RTtHo[281]
>>4

下らんことを言いなさんな。私は無神論者で左翼でフェミニスト。あらゆる宗教に反対している。特に「女を抑圧する宗教」には反対している。
日本には、イスラムについて幻想を持って入る人が多いようだから、事実を知らせるのがよい、と思っている。

知識人を中心に、棄教するムスリムも増えている。イスラム原理主義者に親族を殺されたり、自身も亡命を余儀なくされたりした人が、何十万人もいるからね。「こんな宗教、おかしい」と思わない方がおかしい。

イスラムを信仰したいのであれば、私的な領域に留めよ、というのが「世俗主義」の考え方。これ以外に、「社会の安全」と「個人の(思想信条・信教の) 自由」を調和させる方法はないだろう。

あなたやあなたの家族が、ムスリムの女と結婚しようと思えば、男は「強制的に改宗」させられるよ。子供も一家総出でムスリムにされて、「棄教は死罪」。
毎年何千人ものフランス人の男たちが、泣く泣くムスリムに改宗させられている。
あなたが女なら、キリスト教とユダヤ教のみ、大目に見られる。(改宗しなくてよい。) (イスラム圏の国々の法律がそうなっている。男女の扱いの違いは「女は男に従う」とみなされているから。「従わない女は叩け!」とコーランにも書かれている。)
まあ、あなたが「イスラム大好き」なら、どうぞ御勝手に!

http://www.asyura2.com/13/dispute31/msg/378.html
  「宗教批判」としてのイスラム批判は「ヘイト」ではない


6. 晴れ間[1196] kLCC6orU 2016年8月03日 22:53:07 : xni5yVaf3k : Fxfse0RTtHo[319]
先月末(7月26日)、ニース・テロの記憶も覚めやらぬ間に、フランス北部の町サンテチエンヌ・デュルーヴレで、カトリックの神父が狂信的なイスラム過激派に残忍なやり方で殺された。
以来、フランス各地で宗派を超えた連帯(「共に生きる」) の動きが相次いでいる。
神父を悼むカトリックのミサに、大勢のムスリムが足を運んでいる。

ここに来て、フランスのムスリムの中にも、イスラムの宗教改革を志向する動きが出てきた。ボルドーのモスクの導師は、中世に形成されたイスラムの教理を、世俗化した21世紀の社会に適合したものに変える必要を公然と語り始めた。

実は、2015年1月のシャルリエブド事件以来、フランス政府は「国家公認イマム」の養成課程を大学に設置するなど、フランス国内のイスラムの宗教的指導者をフランス共和国に統合する措置を取る試みに手をつけてきた。しかしムスリム自身が自ら変わらねば、効果は疑わしい。

一方で、フランスのモスクの建設費用が中東の神権政治の国から提供されている等の問題も存在する。
過激派イマムの説教がイスラム過激派の温床にもなってきた。(外国籍の過激派イマムは国外追放されることにはなっていたが、それが実行されたか否かは疑わしい。)
現在、フランスの政界は、国外からの資金援助の問題に手をつけようとしている。過去のキリスト教会の統制の経験が記憶にある。(カネも出すが、口も出す、か。カネは一切出さないか。)

政権が保守派や極右に変われば、もっと決然とした対応が取られるのかもしれない。それよりも先手を取って、フランスのイスラム界が自ら変わるか。
いずれにせよ、フランスのような先進社会では、ムスリムも世俗国家の中で、異教徒とも「連帯」して生きる以外に、生き残る道はないだろう。
他者が干渉して変えられるものではない。自ら変わる以外に「共存」はない。

殺された神父がいた教会の町は、何十年も共産党が市政を担ってきた町だ。市長(当然共産党員) がマイクの前で、ショックで泣き出した様が忘れられない。フランス共産党にはキリスト教徒もユダヤ教徒も沢山いる。ムスリムが共産党員になる可能性はあるのだろうか。
少なくとも、宗派を超えて、人々は手を携えはじめた。


※ france2 のニュースから
「イマムの養成」に関して(ボルドー・モスクの導師)
http://www.francetvinfo.fr/faits-divers/terrorisme/saint-etienne-du-rouvray/islam-de-france-la-formation-des-imams-doit-etre-appropriee-et-independante_1571331.html

ルーアンの大聖堂に、大勢のムスリムも参列
http://www.francetvinfo.fr/faits-divers/terrorisme/saint-etienne-du-rouvray/saint-etienne-du-rouvray-a-rouen-chretiens-et-musulmans-ont-rendu-hommage-au-pere-hamel_1571319.html

全国各地のミサでもムスリムが参列
http://www.francetvinfo.fr/faits-divers/terrorisme/saint-etienne-du-rouvray/messes-et-hommages-au-pere-hamel-la-fraternite-des-musulmans_1571309.html


7. 晴れ間[1198] kLCC6orU 2016年8月04日 16:38:23 : xni5yVaf3k : Fxfse0RTtHo[321]
以前コメントしたことと重複するかもしれないが、過去コメを探すのが面倒なので、ここにも書いておく。
シリア人で、米国西海岸で暮らす女性医師のワファ・スルタンが書いている。

米国にはかなりの数の中東出身の(現/元)ムスリムの人々が暮らしているらしい。それである地方(州)の「イスラム文化協会」といった類の団体で、一般のアメリカ人にも「コーラン」を配って、イスラム(文化) への「理解」を深めてもらおう、という企画が持ち上がったらしい。
ところが、企画した人たち自身が、印刷されたコーランの中身を見てびっくり。「血なまぐさい教え」が何箇所も出てくるので、コーランを配るのは中止されたそうだ。

アルジェリア人のハミド・ザナスは、イスラムは「宗教改革不可能」と断言している。
「イスラムが変わるのを待っていては、私の人生は終わってしまう」と考える人もいるだろう。

私は、仮にイスラムの宗教改革が起こるとしたら、フランスのムスリム界からだろうと思う。彼らは「世俗社会」と「宗教生活」の双方を知っているから、何らかの折り合いをつける必要があろう。
私は無神論者だから、何の期待もしないけれど。


※関連投稿
http://www.asyura2.com/13/dispute31/msg/377.html
   『コーラン』における「異教徒」と「不信仰者」の扱い ⇒ 〈改宗/逃亡/死〉の三者択一のみ



8. 晴れ間[1199] kLCC6orU 2016年8月04日 19:31:53 : xni5yVaf3k : Fxfse0RTtHo[322]
>>6
> フランスのモスクの建設費用が中東の神権政治の国から提供されている等の問題 [...]
> フランスの政界は、国外からの資金援助の問題に手をつけようとしている。過去のキリスト教会の統制の経験が記憶にある。(カネも出すが、口も出す、か。カネは一切出さないか。)」

⇒ オランドは、イスラム団体にカネ(公金)を助成する考えはないことを即座に明言した。それはそうだ。「世俗」 がフランス共和国の第一原理。宗教支援は憲法の理念に反する。
そういう問題が提起されたのには、過去の経験がある。フランス革命の後、荘園や人頭税などカトリック教会の財源(封建的特権) を世俗国家は取り上げた。その代わり、その後1世紀ほど、僧侶の食い扶持を与え続けたのだ。これを完全に廃止したのが20世紀初めの政教分離法。

なお、日本は政教分離が徹底していない。天皇制を戴いていること自体、神権国家と言ってよい。「日本会議」や創価学会など「宗教勢力」の跋扈は、日本が「民主主義国」になれない最大の要因である。


9. 晴れ間[1200] kLCC6orU 2016年8月04日 20:38:14 : xni5yVaf3k : Fxfse0RTtHo[323]
>>6

ボルドーのモスクの導師(イマム) の発言に関して。
師は、(中世の)「教会法」という言葉を使って、イスラム法(シャリア)の現代的な見直しの必要性について言及している。
イマムの養成に関しても、イスラム圏の国々の宗教的・政治的な影響から逃れる必要を述べている。



10. 2016年9月23日 18:04:51 : fjl2G9Zmro : eMcPigBWLHg[41]
晴れ間さん、ウソはいけないよ!!

イスラムにも「スーフィー派」という科学的宗派があるんだよ。

放送大学の毎年の世界史の恒例授業でもあるんだが、その教義は

「誰でもその人に合った技法で訓練すれば、ムハンマド尊師と

同じ体験=再現性が得れる」というもの。

「第四の道」という単語でググッてみなさいよ。

それすらしない晴れ間さんって、ブッシュ前大統領一門が

グルジェフというお方の孫弟子であって

おじじ様のプレスコット経済学博士の時代に弟分として認知されたこと

6代前の牧師さんはスウェーデンボルグ新教会のアメリカ支部長だったこと

ブッシュ前大統領が出された見解では、「ムハンマド尊師も

スウェーデンボルグもグルジェフ先生も、大共通項は各時代に合わせた

「第四の道」の実践者である」との結論を出しておられるし

聖書と同じでクルアーンも「内的意義」を理解しての

解釈実践をしないとダメだとも何度も部下たちに諭しておられたよ。

ブッシュ前大統領の従姉に相当するお方がグルジェフワークの

アメリカ支部長でもあったんだよ。そういう事すら忘れて

「イスラム死すべし」とは酷すぎる思い込み捜査の結論だね。

オレは残念だが仁王像さんにも賛同は一切しないよ。

晴れ間さんと仁王像さんと中川隆さんとは「敵味方偽装戦略」のあいだがらで

科学的イスラム教であるスーフィー派に興味を抱かせないための

愚民化要因であるとの疑いは全く晴れていないからね。



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