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2月の世界平均気温が急上昇、過去最高を記録 NOAA 世界平均気温 2年連続過去最高を更新し再び上昇を始める  AFP
http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/281.html
投稿者 ダイナモ 日時 2016 年 3 月 18 日 10:10:50: mY9T/8MdR98ug g1@DQ4Npg4I
 

【3月18日 AFP】米海洋大気局(NOAA)は17日、地球全体の気温が先月再び急上昇し、2月の世界平均気温が観測記録の残る1880年以降で過去最高を記録したと発表した。

 NOAAは、声明で「今年2月の地球の地表と海面の平均温度は、1880年に記録を取り始めて以降、2月としては最高となった」と述べた。2016年の2月は、平均気温が20世紀平均を1.21度上回り、「記録に残る1646か月の中で、気温偏差(平均からの差)が最高値」だった。

 2月の最高気温更新により、問題となっている一連の温暖化傾向が続くことになる。米政府機関の科学者らによると、この傾向を後押ししているのは、人為的な気候変動と、温室効果ガスを大気中に排出する化石燃料の燃焼だという。

 2015年全体としては、過去最高だった2014年の記録を更新し、観測史上最も暑かった年となった。最新の気象情報を毎月発表しているNOAAによると、今年2月で「月間の世界平均気温が10か月連続で更新されたことになる」という。

 NOAAの気象学者、ジェシカ・ブランデン(Jessica Blunden)氏によると、2月の世界の平均気温は12.1度だった。

 だが、観測記録史上最も暑かった月は、今年2月ではなく、世界の平均気温が15.8度だった2015年7月だと、ブランデン氏はAFPに話した。(c)AFP


http://www.afpbb.com/articles/-/3080812
 

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コメント
 
1. 2016年3月19日 07:56:47 : uGvvFT4Mjc : CuQu0CD09FY[3]
今年の冬は寒かった

2. 2016年3月20日 01:21:31 : no31X615y2 : MLXvQrwDTgc[69]
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・・だから、「化石燃料の消費を抑えるために減産しなければならないんだー!ー!ー!」
という悲鳴が聞こえると共に、「品薄にして原油価格を釣り上げてやる、ひひひ」という魂胆も透けて見えるのはどういう訳だ!ー!ー!ーw
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3. 2016年3月23日 08:17:12 : jXbiWWJBCA : zikAgAsyVVk[314]
【第4回】 2016年3月23日 マッケンジー・ファンク,柴田裕之
温暖化のおかげで「独立」が買える!?グリーンランドが抱える「究極のジレンマ」
海面上昇を歓迎し護岸壁を売るオランダ、水不足に潜在市場を見るイスラエル、農地を買い占めるウォール街と、本連載では気候変動でカネを稼ぐ人たちを紹介してきた。だが、多くの人にとって地球温暖化といえば、「海面上昇で島国ツバルが沈むのでよくない」「ホッキョクグマが絶滅してしまうから止めるべきだ」といった、倫理的な問題なのではないだろうか。
しかし現在、こうした倫理的な問題にもカネが入り込んでいる場所がある。毎年大量の氷床を失っている、一見「被害者」のグリーンランドである。2008年、自治拡大に向けての住民投票を控えた現地を訪れた『地球を「売り物」にする人たち』著者マッケンジー・ファンク氏は、そこで本物の「不都合な真実」、そして人々が抱える究極のジレンマを見ることになる。
気候変動の「恩恵」に沸くグリーンランド
氷河が後退するにつれて鉱床が露出しているブラック・エンジェル鉱山。こうした鉱山から生まれる資金が、デンマークからの独立に向けての運動に流れているという(撮影:著者)
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私がグリーンランドに到着したとき、デンマークからの分離独立を主張する住民が、島の西岸をなかばまで北上したところにあるウパーナヴィークの体育館に集まっていた。ウパーナヴィークは、木がまったくない北緯73度のツンドラ地帯にある人口1100人の町で、グリーンランドの行政の中心であるヌークからは960キロメートル余り北に位置している。 
グリーンランドは3世紀にわたってデンマークの植民地だったが、現在は石油と鉱物資源のブームを迎えようとしており、これまでと違う存在になる可能性が出てきた。 世界初の地球温暖化が生んだ国家になるかもしれないのだ。
私がこの地にやってきたのは、独立主義者の巡回説明会に同行し、 気候変動の犠牲者であるはずの人々がそれで儲けはじめているのを、この目で確かめるためだった。グリーンランドは、先進国の国民の多く、つまり北半球の住民の多くが直面するジレンマの極端な例だ。地球温暖化が彼ら個人にとってたいした害にならず、むしろ得にさえなるかもしれないのであれば、歓迎して何が悪いのか?(『地球を「売り物」にする人たち』72-73ページより抜粋)
現地で見えてきたのは、北極海に眠る地下資源だけではない、有り余るほどのビジネスチャンスだった。 犠牲者であるはずのグリーンランドが、それで儲ける――倫理とカネの問題は、この地で「不都合な現実」を生んでいるようだ。しかし、なぜ儲かるのか? 
陸地では氷河が後退して、 亜鉛、金、ダイヤモンド、ウランの巨大な鉱床が現れつつあった。
彼らは採掘によって自らを解放するつもりだった。デンマークとの協定では、グリーンランドは最初の1500万ドルの取り分を除いた鉱物資源収入をデンマークと折半することになっている。収入が増えるにつれ、現在6億5000万ドル交付されているデンマークからの補助金は削減される。最終的には5年から10年、あるいは15年から20年で、温暖化が進んで生産量が増えれば補助金はゼロになり、グリーンランドは晴れて独立を宣言する。化学には活性化エネルギーというものがある。熱を加えると反応が生じる。 グリーンランドには地球温暖化があった。熱を加えると独立革命が生じる。だがこれは気候変動のペースで進む分離独立であり、反応には時間がかかる。
もっとも、政治家があてにしているのは鉱業だけではなかった。 貴重な漁業資源(タラ、ニシン、オヒョウ、コダラ)がグリーンランドの水域に移ってきていた。海水温度が上昇し、北上してきたのだ。自然災害の現場を見ようと観光客が押し寄せ、氷河が海に滑り落ちるのを眺めていた。クルーズ船の寄港は4年間で250パーセントも伸び、店では「気候変動と地球温暖化」という文字が書かれた、解ける氷の写真入りの葉書を売っていた。グリーンランド南部の農期の拡大(1990年代初期と比べるとすでに3週間も長い)により、ジャガイモとニンジンの栽培が可能となり、もっと草を育て、もっと多くの羊を飼育できるようになった。
世界大手のアルミニウム・メーカーのアルコアが建設し、島の豊富な川の水を使った水力発電で稼働させる、処理能力が年36万トンの 世界最大のアルミニウム精錬所の計画が立てられた。2隻の船が、デンマーク海峡を横断する高速インターネットケーブルの敷設を終えたばかりだ。これによって、グリーンランドからアイスランドまで、さらには北アメリカまでつながった。
また、安 価な電力と高緯度という長所を利用して、サーバーファーム(グーグルやシスコやアマゾン向けのコンピューター・プロセッサーを収めた施設)を設置する計画もあった。「普通こういう施設には大規模な空調が必要です」とミニックは説明した。
解ける氷そのものを利用する計画まであった。水の輸出だ。「グリーンランドの氷床は推定170万立方キロメートルで、世界最大の貯水槽です」と、氷・水資源事務局のウェブサイトは豪語していた。 投資家は「200万年の歴史の詰まったボトル!」を売ることができる、と。
沈みゆく国あれば、上昇する国あり
グリーンランド住民の誰のせいでもないが、おそらくモルディヴ諸島は消滅するだろう。ツバル諸島も消滅するだろう。キリバスも、マーシャル諸島も、セーシェル諸島も、バハマ諸島も、カーテレット諸島も。バングラデシュは少なくとも国土の5分の1を失うだろう。フィリピンのマニラ、エジプトのアレクサンドリア、ナイジェリアのラゴス、パキスタンのカラチ、インドのコルカタ、インドネシアのジャカルタ、セネガルのダカール、ブラジルのリオデジャネイロ、アメリカのマイアミ、ヴェトナムのホーチミンの大半も水没するだろう。 
これらの土地を水浸しにするだけの水量が、世界最大の貯水槽であるグリーンランドの氷床(島の81パーセントを覆う内陸部の氷の塊)に貯えられている。1996年以来、氷床が解ける割合は毎年7パーセントずつ増している。 いつの日か完全に解けてしまったら、世界の海面は6メートル以上上昇する。(同74-77ページより抜粋)
もちろん、ファンク氏も言うとおり、グリーンランドに暮らす人たちに責任はないのかもしれない。だが、何かがおかしい、という違和感も拭い去れない。 
ファンク氏が密着取材した、グリーンランド自治政府のある若きリーダーの言葉は、気候変動とカネの関係は、彼らにとっても私たちにとっても一筋縄ではいかない問題である――単なる倫理の問題だけではない――ことを思い知らせてくれる。 
「なんともおかしなものですね」とミニックが言った。「氷が解ければ解けるほど、グリーンランドは上げ潮になるなんて。ほかの国は沈んでいるのに、グリーンランドは上昇中です。それも文字どおりの意味で」
こんなことは考えるのさえ気が進まないけれど、ここにはフィヨルドはたくさんありますからね。どうなんでしょう。これは功利主義の哲学ってことになるんでしょうね」 「ブラック・エンジェル鉱山は、最初のときには環境にとても悪かったことは知っています」とミニックは続けた。「フィヨルドを台無しにしました。建国のためには、フィヨルドを3つ、4つ犠牲にしてもいいんでしょうか?
ミニックは首を振って言った。 そのおかげで独立が買えるのであっても、いけないんでしょうか?」 「私たちは、石油を採掘すれば、気候変動が激しくなるのは十分承知しています。けれど、それはいけないことなんでしょうか?(同96ページ)
廣畑達也) 3月25日公開予定。(構成:編集部 次回は、本連載で考えてきた「地球温暖化とカネ」に関する不都合な現実が、対岸の火事などではなく、日本にも関わりがあることを見ていく。果たして日本は、グリーンランドのようにジレンマを抱えつつも「加害者」となるのか、それともツバルのように「被害者」となるのか?
http://diamond.jp/articles/-/88270

4. 2016年3月23日 14:30:16 : OO6Zlan35k : ScYwLWGZkzE[382]
「目覚めよサプライチェーン」
水資源に困る時代到来、そして日本にチャンスが

2016年3月23日(水)坂口 孝則

 映画『マネー・ショート 華麗なる大逆転』は傑作だった。この映画は、サブプライム・バブル崩壊を予想した男たちが、いかに空売りを仕掛け、苦悩し、そして売り抜けて大儲けしたかを描いたものだ。

 米国ではサブプライム・バブル崩壊の前まで、住宅市場に湧いていた。そこでは低年収の人たちでも、たやすく住宅ローンが組め、かつ住宅価格が上昇していたから売却して利ざやまで稼げた。金融屋は、それらリスク債権を複合的に組み合わせることで、リスクをヘッジし(ているように思い込み)、住宅バブルを拡大していった。

希代の変態はサブプライム・バブル崩壊のあと、水に投資する

 そんな中、同映画に出てくる主人公たちは、住宅ローン返済の焦げ付きが目立ってきたことや、街のストリッパーが5軒の家を持ちうる異常さに気づき、巨額の空売りという大勝負に出る。

 この映画は、金融商品のディテールや市場崩壊のメカニズムにまで踏み込んでコミカルに描く面白さがある。米国はサブプライム・バブル崩壊までもエンターテインメントにしてしまうのだ。ただ、それ以上に面白いのは、主人公1人ひとりのキャラクターだ。

 特に、常にヘビーメタルとハードロックを聴き続けながら、部屋に閉じこもって投資を続けるマイケル・バーリが印象的だ。ヘッジファンドのマネージャーである義眼の彼は、医師でブロガーだった。人とのふれあいを嫌い、流布する言説ではなく、自らが集めた情報によって市場を読む。大量の情報を集め、そこから市場の歪みを見つけていく。今回、映画の主題となったサブプライム・バブル崩壊をいち早く見つけた彼が、いかにしてウォール街を手玉に取っていくかは映画を見ていただきたい。

 しかし、映画が終了して、驚いたのは彼の次なる投資対象だ。映画は、主人公たちのその後を字幕で伝えるが、鬼才マイケル・バーリは「水」を投資対象としているという。

 水――だ。

水はビジネスとなり拡大していく

 書籍『地球を「売り物」にする人たち』(ダイヤモンド社)は、やや陰謀論的なきらいがあるものの、地球温暖化をビジネスに利用する動向を紹介していて面白い。氷が溶けるのは、その下の原油利権を狙う人たちにとっては好機ですらある。また保険屋はそこに商機を見出し、雪製造機メーカーは莫大な利益を稼ぎながら販売先を拡大している。

 その中でもページをかなり割いて書かれているのは、水ビジネスの実態についてだ。二酸化炭素の排出と、地球温暖化がどれだけ関係性をもっているか。専門家ではない私は断言を避ける。ただ、気温と水温の上昇は、海からの蒸発を増やすのは間違いない。気温の上昇ゆえに湿気が凝結できず、そして水の需要は増える。

 「気候変動関連投資家にとって、水は明白な投資対象だった。二酸化炭素の排出は目に見えない。気温は抽象概念でしかない。だが、氷が溶け、貯水池が空になり、波が押し寄せ、豪雨が降り注ぐというのは、具体的ではっきりとらえられる」(同書157ページ)。また、世界の人口は増え続けるのに、水の供給が細っていくことは、需給のギャップを生み出す。これまた明言は避けるものの、今後40年程度で、世界人口の50%が水に困るといわれている。

 なるほど、ヘッジファンドのマネージャーであるマイケル・バーリが注目しただけはあるようだ。「世界の水の消費量は1日1人当たり50リットルから100リットルです。ですから不足人口を考えて、それを25億倍してみてください! それだけ必要になるのです。潜在的市場は、と聞くのなら、それがその潜在的市場」(同書119ページ)なのだから。

 水資源の豊かな日本にいると、この水ビジネスの隆興について、あまり実感を持てないかもしれない。水があまりに安全に、そして大量にある私たちにとって、その貴重さすら再認識することはない。

 しかし、例えば2008年に公開された映画『007 慰めの報酬』であってすら、ジェームス・ボンドが対決する組織は原油ではなく水を利権として世界を制覇しようとしていた。

サプライチェーンの水使用量に注目せざるをえない時代

 企業はいち早く、この水に注目したビジネスを本格化している。カタールでは、三菱商事が海水淡水化の大型設備を導入し、電力と水を共につくるプラント事業を開始した。

 その一方、企業活動のプロセスにおいて、限られた資源である水を、これからいかに抑えるかが注目されるようになってきた。それは自国内製造分にとどまらない。というのも、日本の工場だけで使用水量が少ないといっても、海外サプライヤーの使用量が多かったら意味がないからだ。

 特に水資源の乏しい国で大量の水を使っていれば、ほかへの影響が避けられない。生産プロセスが大幅に変わらなければ、どこのサプライヤーから調達しても同じと思うかもしれない。ただ例えば、水資源の乏しい国から調達するよりも、豊かな国から調達したほうが、サプライヤーが同じ量の水を使用していたとしてもまだマシだ。もちろん、調達地を変更すると同時に節水に努めればいい。サプライチェーン上の節水に、積極的に取り組めば、企業イメージが向上する。

 数年前のレポートではあるものの、「ピークウォーター:日本企業のサプライチェーンに潜むリスク」(2012年、KPMGあずさサスティナビリティ)というきわめて面白い報告書がある。同報告書では、日経225銘柄の企業が、どれほど水を使用しているかを調査している。興味深いのは、自社使用だけではなく、サプライヤーの使用量までも推計している点だ。

 それによると、日経225銘柄企業の水の使用量は190億立方メートルだが、サプライヤーのそれは600億立方メートルに至るという。つまり水使用量の76%は、サプライヤーが使用していることになる。ということは、前述のとおり自社管理だけではほとんど効果はなく、サプライヤへーの節水教育がこれから必要になっていく。

 特に工業製品のセグメントでいえば、サプライヤーの使用量が9割を占めているから、この量を削減することなしには進まない。

各社の取り組み

 例えばコカ・コーラは新興国への展開に積極的であると知られている。同社はやはり水に対する取り組みも先鋭的だった。いち早くNGO(非政府組織)と連携しサプライチェーン全体の水使用量削減に努めている。ネスレやペプシコなどの食品関連メーカーも同種の取り組みを行っている。

 日本メーカーも、ソニーが主要取引先と節水目標をもち、必要に応じて節水支援を行っていく(日経新聞朝刊2016年1月13日付)。排水や雨水の利用を推進することで、自社工場では使用量が6割も減った実績がある。

 その他、キリンは茶葉生産サプライヤーに水質管理認証資格を取得させることで、適切利用を促す。横浜ゴムも海外サプライヤーに節水指南を行い、調査結果をサプライヤー選定に活用する。

 もともと日本は節水うんぬん以前の話として、漏水率がきわめて低い。先進国の中でもトップクラスで東京都ではわずか3%しかない。料金徴収率も99.9%となっており、日本の産業と生活を支えている。この技術は輸出できるはずで、日本が世界に貢献できる余地はまだまだある。

 悪の商人たちは、地球温暖化に乗じてビジネスを拡大していくかもしれない。しかし、日本は限られた資源をうまく、そして効率的に使う、という手法自体を輸出していく。実際に東京都水道局はミャンマーにたいして水道のノウハウを伝授している。

 水資源の減少に呻吟する世界で、実は日本の活路はこんなところにあるのかもしれない。

このコラムについて
目覚めよサプライチェーン

自動車業界では、トヨタ自動車、本田技研工業、日産自動車。電機メーカーでは、ソニー、パナソニック、シャープ、東芝、三菱電機、日立製作所。これら企業が「The 日系企業」であり、「The ものづくり」の代表だった。それが、現在では、アップルやサムスン、フォックスコンなどが、ネオ製造業として台頭している。また、P&G、ウォルマート、ジョンソン・アンド・ジョンソンが製造業以上にすぐれたサプライチェーンを構築したり、IBM、ヒューレット・パッカードがBPO(ビジネス・プロセス・アウトソーシング)を開始したりと、これまでのパラダイムを外れた事象が次々と出てきている。海外での先端の、「ものづくり」、「サプライチェーン」、そして製造業の将来はどう報じられているのか。本コラムでは、海外のニュースを紹介する。そして、著者が主領域とする調達・購買・サプライチェーン領域の知識も織り込みながら、日本メーカーへのヒントをお渡しする。
http://business.nikkeibp.co.jp/atcl/report/15/258308/032100022/?ST=print


5. 2016年3月29日 20:34:50 : CmlfP9vlQg : auJyI2vkA9U[49]
二酸化炭素による地球温暖化という根拠の薄い仮説をなんで日本人だけ信奉するのかがとても不思議。

国民からカネをむしり取る形で二酸化炭素の排出を抑制しているのは世界中で日本一国だけ。

我が家の再生エネルギー負担金、東電に払う分が1月に1000円を超えました。
こんなことを繰り返していたら日本の国力が衰えるのも当たり前だよね。

どの観点から見てもダイナモは糞


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