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日本から逃げる海外投資家の日本株売りが止まらない。ブラックマンデー以上の過去最大の売り越し。
http://www.asyura2.com/16/hasan106/msg/646.html
投稿者 赤かぶ 日時 2016 年 3 月 18 日 10:52:40: igsppGRN/E9PQ kNSCqYLU
 

日本から逃げる海外投資家の日本株売りが止まらない。ブラックマンデー以上の過去最大の売り越し。
http://blog.goo.ne.jp/raymiyatake/e/2b7d096e122b51f5193c82bb1265e033
2016年03月18日 | 安倍自民党の危険性 Everyone says I love you !



状況によると、外国人投資家の売り越し額は1兆1932億円で、東証が調査を始めた1982年7月以降で最大でした。


 去年一年もトータルで売り越しだったんですが、これで今年の年明けから、海外投資家が10週連続で売り越したことになります。


 一週間で海外投資家の売り越し1兆円超えは2015年9月2週以来で、これは「ブラックマンデー」で世界的に株価が暴落した1987年10月3週の1兆1220億円も上回り、史上最大の売り越しとなったのです。


 つまり、株価は去年の中頃がピークで、日本の株式の7割を保有している海外の投資家は日本株を売り続けていると。


 その割に株価が下がらないのは、日本の投資家が買っているということになります。その日本の最大の投資家は、言わずと知れた年金積立金管理運用独立行政法人(GPIF)。


 彼らが買え支えないと日本株は暴落して、年金資金の目減りが一層具体的に目に見えてしまうので、日本株を買わないではいられない。常識的には売りの局面(株価が実力より高い)でこそ、年金で日本株を買うことに。


 なんと、年金基金の売買動向を映すとされる信託銀行部門は16週連続で買い越しだそうです。


 年金資金が2016年1〜3月期にいくら損したかは5月にならないと公表されないのですが、ふたを開けたら大変なことになっていそうです。


 いずれにしても、外国の投資家はアベノミクスなるものはだいぶ前から見捨ててるってことです。



関連記事


【悲報】日経平均株価がついにアベノミクス相場の平均を下回る=含み損を抱えた人の方が多くなった。
http://blog.goo.ne.jp/raymiyatake/e/8802a1d6bdf3f431e97ee79238ae62a3
株価900円超下落。今日1日で年金資金3兆円=国民年金保険料1500万人分、消費税1%分が吹っ飛んだ。
http://blog.goo.ne.jp/raymiyatake/e/76f8c78e1abb577c54bd32a76a61e7e4
火事場泥棒。厚労省がGPIF=年金運用で株式を直接買うほか、デリバティブへ運用を広げる案まで検討!
http://blog.goo.ne.jp/raymiyatake/e/09cab2181b78fd5c4713687a8dd8bdb7
年金積立金管理運用独立行政法人(GPIF)の国民の年金資金が、安倍政権の都合のよい会社に使われる。
http://blog.goo.ne.jp/raymiyatake/e/17b988e60d6edaf51130d569ddf7ef95




GPIF 世界最大の機関投資家
小幡 績 (著)
東洋経済新報社
危うし、年金財政。130兆円の運用資産改革はアベノミクスの救世主にはならない。
2014年4月までGPIFの運用委員を務めていた著者が、知られざる世界最大の機関投資家の全容と、あるべきGPIF改革について説く、緊急提言の書。




年金資金には、株のようなリスクの高いものはそぐわないんだと思います。


それ以外にも年金で日本株を買うことは政治利用がどうしても付きまとうので、割合を減らした方がいいですよね。



海外投資家に日本株離れ 売り越し過去最大に
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20160318/k10010447291000.html
3月18日 4時05分 NHK


海外の投資家が先週、日本市場で株式を売った額は買った額を1兆円以上、上回る大幅な「売り越し」となり、その規模は比較できる昭和57年以降で過去最大となりました。

東京証券取引所がまとめた株式の売買状況によりますと、海外の投資家が先週、国内の主な市場で株式を売った額は買った額を1兆1932億円上回る大幅な「売り越し」となりました。


「売り越し」の額は29年前の昭和62年10月に世界的に株価が暴落したいわゆる「ブラックマンデー」の週の1兆1220億円を上回り、比較できる昭和57年以降で過去最大となりました。


海外投資家の「売り越し」は年明けから10週連続となり、市場関係者は「中国経済の減速など世界経済の先行きに不透明感が増すなか投資家がリスクを避けようという動きを強めている。とりわけ日本企業については円高ドル安を受けて輸出企業を中心に業績悪化が意識され、それが日本株を売る動きにつながっている」と話しています。


東京市場では株式の取り引き額に占める海外の投資家の割合がおよそ70%に上り、その動向が株価に大きな影響を及ぼすだけに、こうした日本株離れがどこまで続くのか注目されます。



【市況】【投資部門別売買動向】 海外勢の史上最大の売りに対して、自己売買が買い受ける (3月第2週)
http://kabutan.jp/news/marketnews/?b=n201603170556
2016年03月17日20時00分



日経平均の週足チャート 「株探」多機能チャートより


●海外投資家の史上最大の売りに対して、自己売買部門が買い受けた格好


 東証が17日に発表した3月第2週(3月7日〜11日)の投資部門別売買動向によると、日米欧での金融政策の重要イベントを控えた様子見姿勢から日経平均株価の値動きが1万7000円を壁に膠着したこの週は、海外投資家が10週連続で売り越した。前週に急減した売越額は前週比12.5倍の1兆1932億円と再び急増した。1兆円超えは昨年9月2週以来で、「ブラックマンデー」で世界的に株価が暴落した1987年10月3週の1兆1220億円も上回り、史上最大の売り越しとなった。


 一方、証券会社の自己売買部門が4週ぶりに買い越しに転じた。買越額は8768億円と高水準で、昨年9月2週以来の8000億円超え。個人投資家も3週ぶりに買い越し、買越額は2038億円だった。年金基金の売買動向を映すとされる信託銀行部門が16週連続で買い越したものの、買越額は736億円にとどまった。


 昨年8月後半の急落後に相場が膠着した9月2週と同じく、海外投資家の大量売りを自己売買部門が買い受けた格好だ。


 ■投資部門別売買代金差額 (3月7日〜11日)
  東証・名証2市場の1・2部と新興企業向け市場の合計[総合証券ベース(全52社)]
  ※単位:億円(億円未満切り捨て) ▲は売り越し


       海外投資家 信託銀行 個人合計 [  現金  信用 ] 日経平均 ( 前週比 )
3月 ―――
  第2週   ▲11,932    736   2,038 [   825  1,212 ] 16,938円 ( -75 円)
  第1週     ▲954   2,813  ▲1,989 [ ▲1,600  ▲388 ] 17,014円 ( +826 円)
2月 ―――
  第4週    ▲4,081   3,848   ▲417 [  ▲125  ▲291 ] 16,188円 ( +221 円)
  第3週    ▲4,053   4,999    25 [   430  ▲405 ] 15,967円 ( +1014 円)
  第2週    ▲5,734    401   1,886 [  2,283  ▲397 ] 14,952円 ( -1866 円)
  第1週    ▲6,112    252   1,941 [  1,056   884 ] 16,819円 ( -698 円)
1月 ―――
  第4週    ▲2,073   2,707   ▲685 [  ▲401  ▲284 ] 17,518円 ( +559 円)
  第3週    ▲1,902   1,821    277 [  1,111  ▲833 ] 16,958円 ( -188 円)
  第2週    ▲2,109   1,200   2,566 [  2,498   67 ] 17,147円 ( -550 円)
  第1週    ▲4,471    345   5,814 [  3,938  1,876 ] 17,697円 ( -1335 円)
12月 ―――
  第5週      13   1,903  ▲2,065 [ ▲1,393  ▲671 ] 19,033円 ( +264 円)
  第4週     ▲215   1,687  ▲1,022 [ ▲1,143   121 ] 18,769円 ( -217 円)
  第3週     ▲330   1,070   ▲572 [  ▲822   250 ] 18,986円 ( -243 円)
  第2週      82   1,751   1,687 [   532  1,154 ] 19,230円 ( -274 円)
  第1週      779   1,013    560 [  ▲678  1,238 ] 19,504円 ( -379 円)
11月 ―――
  第4週       7    247   ▲230 [ ▲1,083   853 ] 19,883円 (  +4 円)
  第3週     2,447  ▲1,556  ▲4,261 [ ▲3,618  ▲642 ] 19,879円 ( +282 円)
  第2週     3,003  ▲1,810  ▲3,298 [ ▲3,594   295 ] 19,596円 ( +331 円)
  第1週     1,318  ▲1,385  ▲1,360 [ ▲1,889   528 ] 19,265円 ( +182 円)


※「信託銀行」は年金積立金管理運用独立行政法人(GPIF)など年金基金の売買動向を映すとされる部門。「個人・現金」は個人投資家による現物取引の売買動向、「個人・信用」は個人投資家による信用取引の売買動向。




外国人、日本株7年ぶり売り越し 昨年 中国景気・米利上げ警戒 事業法人、最大の買い手に
http://www.nikkei.com/article/DGKKZO95886190X00C16A1EN2000/
2016/1/8付 日本経済新聞 朝刊


 外国人投資家の日本株買いが鈍ってきた。2015年は海外勢が日本株を2509億円売り越した。年間の売り越しは08年以来7年ぶり。海外勢が売り越すなかで、日経平均株価が年間で上昇するのは1989年以来、26年ぶりだ。円安進行の一巡に加え、米国の利上げの影響を見極めたいとの見方から日本株への慎重姿勢が強まっている。日本株の最大の買い手は事業法人だった。






 東京証券取引所が7日発表した投資部門別売買動向(東京・名古屋2市場、1部、2部と新興企業向け市場合計)によると、外国人は6月まで2兆6583億円を買い越し、日経平均の15年ぶり2万円台回復をけん引した。ただ、中国景気の減速や米利上げへの警戒感が広がった夏場以降は、日本株で利益を確定する動きが強まった。


 売り越しの要因にはオイルマネーの逃避も挙げられる。地域別では、産油国の取引を扱う比率の高い欧州経由の売りが9月に月間で過去最大を記録した。原油価格の下落が続くなかで、サウジアラビアなど産油国が資金捻出のために日本株を売却したとみられる。


 海外勢は現物だけでなく、先物も売った。大阪取引所によれば、海外勢は15年に東証株価指数(TOPIX)と日経平均の先物(ラージとミニ合計)を2兆8653億円売り越した。相場が乱高下する過程で、「ヘッジファンドなどが売買を膨らませた」(大手証券)ようだ。


 16年の海外勢の日本株への投資スタンスについては見方が分かれる。「日本企業は16年度も利益成長が見込め、それに応じた買いが入る」(ソシエテジェネラル証券の杉原龍馬株式営業部長)との声がある。楽観派は日銀の追加金融緩和カードが残っていることも相場の支援材料に挙げる。


 一方、ヘッジファンドなど短期筋は中国の人民元安をきっかけに、日本株の空売りや円買いを仕掛けている。「さらなる円高で企業業績が押し下げられれば日本株にはマイナス要因」(ファイブスター投信投資顧問の大木昌光運用部長)との見方もある。


 外国人に代わって日本株最大の買い手となったのが自社株買いを増やしている事業法人だ。15年の累計買越額は2兆9632億円と過去最高だった06年(2兆190億円)を上回った。過去最高水準の利益を上げる企業が企業統治改革を加速させるなかで、自社株買いを通じて株主還元を拡充した。年金基金の動向を示す信託銀行も2兆75億円と2年連続の買い越しとなり、国内勢主導の日本株上昇となった。


 12月第5週(28〜30日)は外国人が3週ぶりの買い越しで買越額は13億円だった。個人は2065億円の売り越し。事業法人は8週ぶりの売り越しで売越額は154億円。信託銀行は1903億円の買い越しだった。


 

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コメント
 
1. 2016年3月18日 11:34:52 : nJF6kGWndY : n7GottskVWw[1093]

>外国の投資家はアベノミクスなるものはだいぶ前から見捨ててる

バカだね

関係ないよ

リスクオンのドル安

日経平均はドル建てで上昇している

http://www.marketnewsline.com/market/1010.html


2. 2016年3月18日 13:10:52 : 029DCvUmcU : z02iTUotffs[2]
年金資金を投入した後でこの仕打ち
まさにハゲタカw

3. 2016年3月18日 13:21:02 : w9iKuDotme : S@BYVdB2dgc[1175]
小沢一郎(事務所)氏
「安倍総理は一体消費税をどう考えているのだろうか。政権維持の道具か何かと考えているのだろうか。もはや呆れて言うべき言葉もない。ついこの間までは「延期して経済を良くします!結果を出します!」と絶叫していたのに、結果が出ないからまた延期か。結果が出ない場合は謝罪し、責任をとるのが常識。」
https://twitter.com/ozawa_jimusho/status/710681865397477376

常識の通じる国にしましょう。


4. 2016年3月18日 13:38:29 : NNHQF4oi2I : p@MqjzZMakU[295]
日本人の馬鹿ども 年金で 外資に 堂々と お土産くれる

 こんなに お人好しの国は無いよ

 サンキュー


5. 2016年3月18日 18:59:54 : vDNAc3NemY : cG1nx7o9NbM[22]
3年前から言っているが、アベノミクスなんて最初からなかった
株が上昇するタイミングにアベノミクスなるインチキが重なっただけだ
今は円が上昇するタイミングに入った
何をしようが円高は当分の間止まらない
それが相場というものだ
安倍の賞味期限もとっくに終わっている



6. 2016年3月18日 19:13:38 : OO6Zlan35k : ScYwLWGZkzE[370]

来週の日本株、高まる下値警戒感 円高加速で1万6000円割れも視野

[東京 18日 ロイター] - 来週の東京株式市場は下値警戒感が高まりそうだ。外為市場で一段と円高に振れれば、日経平均.N2251万6000円割れが視野に入るという。テクニカルなサポートラインを下回ったことも不安心理につながると指摘されている。一方、円高に歯止めが掛かれば年度末に向けた需給の引き締まりで戻りを試すとの見方も出ている。

日経平均の予想レンジは1万6000円─1万7300円。

15─16日の米連邦公開市場委員会(FOMC)で年内の米想定利上げペースが従来の4回から2回となり、外為市場ではドル安/円高が進行。円相場は一時1年4カ月ぶりの高値を付けた。

原油など商品市況の回復や米国を中心とする株高など世界的にはリスクオンムードが広がっているが、東京市場では円高進行に伴う業績圧迫懸念や投資家心理の悪化などで日経平均は連日下落。一段の円高進行に対する警戒感が高まっている。

みずほ証券・投資情報部長の倉持靖彦氏は「1ドル110円なら来期はぎりぎり増益を保てそうだが、割り込めば減益懸念が強まりかねない。その場合、日経平均は1万6000円程度まで下押す」との見方を示す。

テクニカル面でも下げ加速が警戒されている。日経平均は2月12日の安値1万4865円と3月1日の安値1万5857円をつなぐラインが下値をサポートしていたが、18日に同ラインを割り込んだ。

市場では「昨年12月以降、似たようなサポートラインを割れると下げが加速しており、今回も急落リスクが意識される」(国内証券)と懸念されている。

一方、円高が一服すれば相対的な出遅れ感から日本株が戻りを試す公算も大きい。3月期末という季節的要因から、28日の権利付き最終売買日に向けた配当権利取りの動きが株高を支援するという。

また、足元では国内年金の動向を示すとされる信託銀行経由の買い越しが継続。「年度末の水準を意識した国内機関投資家のドレッシング買いなどが期待され、日経平均は3月14日の直近高値程度までの戻り余地がある」(大手証券)とみられている。

主なスケジュールは、国内で25日に2月全国消費者物価指数が発表される。海外では21日の2月米中古住宅販売件数や23日の2月米新築住宅販売件数、24日の2月米耐久財受注などが注目される。25日は聖金曜日で米欧など主要市場が休場となる。

http://jp.reuters.com/article/tokyo-sto-idJPKCN0WK0O2

 


来週のドル/円は下値警戒続く、米株高が頼みの綱か

[東京 18日 ロイター] - 来週の外為市場でドル/円は、ドル安の流れを受けた下方圧力を警戒する展開が続きそうだ。主要中銀のイベントを通過した直後の上、来週は「重量級」の経済指標も予定されていない。米連邦公開市場委員会(FOMC)のハト派な内容を受けた足元のドル売りの流れがどれだけ続くかがポイントになる。

米株高などのリスク選好基調が続けば、相場の下支えになるとの見方もある。

予想レンジはドル/円が110.00―113.50、ユーロ/ドルが1.1150―1.1500ドル。

週初は日本が休日のため、日本勢のドル買い/円売りによる支えが期待できず、投機筋主導でいったん下方向を試す可能性が警戒されている。ただ、急激な円高に対しては、日本の当局による為替介入への思惑も高まりやすい。外為どっとコム総研の調査部長、神田卓也氏は「下を試しても底堅いとなれば、買い戻しも入る」と指摘している。

FOMCのハト派な内容が米追加利上げ期待を後退させ、ドル売りを誘発しているが、米株価は利上げペース鈍化の思惑を好感してしっかり推移しており、円買いを和らげている面があるという。

ただ、米株価は年初からの荒れ相場での安値から切り返した後、足元では年初の水準まで値を戻してきている。いったん上値が重くなりかねないとの見方もある。「米株価や原油価格が崩れれば、ドル安に円高が加わり、下押しが強まりかねない」と警戒する声も聞かれる。

米国では、住宅関連指標のほか、24日に耐久財受注、25日に10─12月国内総生産(GDP)確定値といった指標の発表がある。「足元の弱気な相場では、指標へのポジティブ面への反応は出にくく、ネガティブ面への反応が出やすい」(国内金融機関)との指摘も出ている。

週末は米国などで聖金曜日の休日に当たる。「連休前のポジション調整で相場が不安定になりやすい」(別の国内金融機関)との見方も聞かれる。ドル/円の日本サイドでは、25日に消費者物価指数(CPI)の発表が予定されている。

一方、ユーロはドル売りの流れで買われており、もう一段の上昇を試す展開が想定されている。ユーロ圏では22日に独Ifo景況感指数や、独ZEW景況感指数の発表が予定されている。

http://jp.reuters.com/article/tokyo-fo-idJPKCN0WK0PQ


 

景気回復しなければ追加利下げ可能─ECB専務理事=新聞

[フランクフルト 18日 ロイター] - 欧州中央銀行(ECB)のプラート専務理事は、金利は下限に達しておらず、ユーロ圏の景気が回復しなければ、さらに利下げを行うことは可能との認識を示した。18日付のイタリア紙レプブリカが報じた。

専務理事は「他の中銀が証明しているように、物理的な下限には達していない」と発言。

「もしネガティブなショックで見通しが悪化したり、金融状況の調整が景気・物価の押し上げに必要な方向、必要な程度まで進まない場合、利下げは引き続き我々の武器となる」と述べた。

極端な形の緩和政策として、ECBは単に紙幣を印刷してユーロ圏の人々に配ることは可能かとの質問に対して、理論的には可能だと答えた。

「全ての中銀はそうすることが可能だ。通貨を発行して人々に配ることができる。これはヘリコプターマネーだ」と発言。ただ、「問題は、仮にそうした極端な措置に頼る場合、適切な時はいつか、ということだ」と語った。

http://jp.reuters.com/article/ecb-idJPKCN0WK0NY

 



Business | 2016年 03月 18日 16:07 JST 関連トピックス: トップニュース, ビジネス
日銀、豪中銀と為替スワップ協定を締結

[東京 18日 ロイター] - 日銀は18日、豪準備銀行(中央銀行)との間で、豪ドルと日本円を交換できる為替スワップ協定を締結した、と発表した。引き出し限度額は日銀が200億豪ドル、豪中銀が1.6兆円。有効期限は2019年3月17日となる。

日銀では、邦銀の豪ドル資金決済に支障が生じ、金融システム安定の確保に必要と判断る場合には、スワップ協定を活用して豪ドルの流動性供給を行う方針としている。
http://jp.reuters.com/article/boj-rba-idJPKCN0WK0KC

長期金利が過去最低、日銀オペ結果強めで−「売れる人いない」との声
2016/03/18 15:46 JST

    (ブルームバーグ):債券相場は上昇。新発10年物と20年物の国債利回りが過去最低を更新した。日本銀行の長期国債買い入れオペが強めの結果となり、需給逼迫(ひっぱく)があらためて示されたことが買い手掛かりとなった。

18日の現物債市場で長期金利の指標となる新発10年物国債の342回債利回りは、日本相互証券が公表した前日午後3時時点の参照値より0.5ベーシスポイント(bp)低いマイナス0.06%で開始。その後、水準を切り下げ、午後の取引開始後にはマイナス0.135%まで低下し、8日に付けたこれまでの最低水準マイナス0.10%を更新。その後はマイナス0.10%まで戻している。

新発20年物の156回債利回りは1.5bp低い0.415%で開始し、一時は0.29%と、8日に付けたこれまでの最低水準0.305%を下回った。その後は0.345%を付けている。新発30年物の50回債利回りは4.5bp低い0.55%に水準を切り下げている。

パインブリッジ・インベストメンツ債券運用部の松川忠部長は、「日銀オペの結果が非常に強かった。30年債、20年債などものがないという状況。投資家が買ってしまっている。プラスの金利の物は、少なくなっているので買いが集中している。売れる人がいないので、簡単に市場に出てこない感じ」と指摘。「プラスの金利の物を売りたくない、来期のために取っておきたいという人が多いのではないかと推測される。日銀のマイナス金利政策が相当強力」と語った。

長期国債先物市場で中心限月6月物は、前日比13銭高の151円40銭で開始。午前の日銀オペ通知後に一段高となり、午後に入ると152円05銭と中心限月ベースで9日以来の高値を付けた。結局は44銭高の151円71銭で引けた。 
メリルリンチ日本証券の大崎秀一チーフ金利ストラテジストは、「短中期債利回りの低下については、円高・株安を受けた日銀の追加緩和の思惑の高まりや日銀の買い入れオペを受けた買いが優勢だ。国債買い現先オペの通知を受けて、日銀がマイナスを維持したい意図を感じたのも、短中期債のサポートとなったようだ」と話した。「10年債についてはイールドカーブ上で10年債が割安に見えることも影響しているかもしれない」との見方を示した。

日銀が実施した今月6回目となる長期国債買い入れオペの結果によると、残存期間10年超25年以下の応札倍率が1.35倍と過去最低となった。1年超3年以下が1.91倍、3年超5年以下が2.68倍、25年超が1.98倍と、全てのゾーンで下げた。足元で売り圧力が弱まっていることが示された。
岡三証券の鈴木誠債券シニアストラテジストは、「日銀オペの結果が衝撃的だった。一気に利回りの低下が進んだ。決算期末で薄商いの中で、需給が引き締まっていることが効いている。当面は20年債、30年債など超長期債利回り低下が続くのではないか」と述べた。

17日の米国債相場は小幅続伸。米10年債利回りは前日比1bp低下の1.90%程度と、終値ベースで9日以来の低水準となった。前日発表の米連邦公開市場委員会(FOMC)の声明を受けて、緩和的な金融政策が続くとの観測が支えとなった。この日の東京株式相場は下落。日経平均株価は前日比1.3%安の1万6724円81銭で終了。一時300円を超す下げ幅となる場面があった。
http://www.bloomberg.co.jp/news/123-O469OP6JTSEK01.html


 


プラートECB理事:追加利下げは可能、見通し悪化なら−レプブリカ紙
2016/03/18 18:11 JST

    (ブルームバーグ):ユーロ圏経済の回復が腰折れすれば、欧州中央銀行(ECB)は追加利下げをする余地があると、プラート理事が述べた。
ECBのチーフエコノミストでもある同理事は18日付のイタリア紙レプブリカに掲載されたインタビューで、金利の「物理的な下限に達してはいない」と述べ、「新たな負の衝撃で見通しが悪化する場合や、金融環境が景気とインフレを後押しするのに必要な方向かつ程度へと調整しない場合は、利下げが依然としてわれわれの選択肢になる」と語った。
ECBは先週、月々の債券購入の増額や社債への対象拡大、銀行への貸し付けでECBが金利を支払う可能性のある措置などを発表した。
プラート理事は、政策パッケージについて「経済的な観点から理にかなっている」とし、インフレが2%弱の水準に戻る持続的な軌道に乗るまでは継続する必要があるとの考えを示した。
原題:Praet Says ECB Rates Can Still Fall If Shocks Worsen Outlook(抜粋
http://www.bloomberg.co.jp/news/123-O487566K50XS01.html

Business | 2016年 03月 18日 14:46 JST 関連トピックス: トップニュース, ビジネス
ユーロ圏のソブリン格付け、安定的だがリスクも=ムーディーズ

[18日 ロイター] - 格付け会社ムーディーズ・インベスターズ・サービスは、ユーロ圏のソブリン格付けについて、2016─17年の見通しは引き続き安定的だとした上で、財政統合に向けた取り組みの失速や、構造改革のわずかな進展、政治リスクの高まりにより、引き上げの可能性が制限され、より長期的なリスクが生じていると指摘した。

英国が欧州連合(EU)から離脱した場合、EUおよびユーロ圏の改革が一段と妨げられる可能性があると警告した。

ムーディーズは16年のユーロ圏域内総生産(GDP)伸び率について、約1.5%になるとの見通しを示した。

同社は「低インフレと構造改革ペースの減速を踏まえ、ムーディーズはユーロ圏のソブリン債務水準が2020年までの数年間にごくわずかしか低下しないと見込んでいる」とした。

また、難民危機も域内の分裂を招く要因となり、政治的な緊張の高まりによる衝撃を吸収する力が損なわれる恐れがあると指摘した。
http://jp.reuters.com/article/euro-sovereign-idJPKCN0WK0FX



FRBの信頼性に問題も−指標改善も見通し後退で

By PAUL VIGNA
2016 年 3 月 18 日 14:32 JST

 「政策正常化」は見た目よりはるかに難しい。

 米連邦準備制度理事会(FRB)は15・16日開いた連邦公開市場委員会(FOMC)で利上げを見送っただけでなく、政策声明と同時に発表した新たな政策経路見通しでは、ほぼ確実に昨年12月時点での想定よりもずっと遅いペースで年内の利上げを進めることを示唆した。昨年12月のFOMCでは利上げを決定し「政策正常化」への道筋を明らかにしたが、わずか3カ月で見通しは大きく変容した。

 FRBは数年前から金利正常化を唱えてきたため、開始からわずか数カ月で正常化の手を止めたのはどうも釈然としない。もっと奇妙なのは、足元の経済指標が追加利上げを後押ししていることだ。こうしたことは全て短期的にリスク志向を助長するものだが、10億分の1秒の世界に生きるトレーダー以外の一般の人々からすれば気掛かりな展開だ。

 FRBは12月のFOMCで、米経済はおおむね正しい方向に向かっており、雇用最大化と物価安定という二つの使命は順調に推進されていると結論づけた。また、政策効果が現れるまで一定の時間を要するため、目標達成に向けて今すぐ行動する必要があることを理解しているとした。

 ところがFRBは16日、手のひらを返し、12月に提示された情勢判断や見通しはどこかへ消えてしまった。UBSのアート・カシン氏は「まるで電球が切れたかのようだ」と話した。FRBは12月時点で2016年中の利上げを4回と見込んでいたが、今回、突然2回に減った。

 こうしたFRBの姿勢変化の影響は、市場でドル安となって表れている。

 実際のところ、ドルが売られ始めたのは、FOMC後の記者会見に臨んだイエレン議長への最初の質問がきっかけだった。CNBCの記者はFRBがこれほどすぐに態度を翻したことについて、FRBの信頼性に問題はないか尋ねた。議長はもちろん問題ないと答えたが、市場はそうは思っていないようだ。デニス・ガートマン氏は自身の日刊ニュースレターで、「あの時点でドルの命運は尽きた。さらに悪化する可能性もある」と述べた。

 なぜFRBの信頼性に問題があるのか。なぜなら、FRBは数カ月、数年にわたり政策は米経済指標次第と主張してきたのに、16日の政策判断は指標と整合していないからだ。直近2月の失業率は4.9%で、インフレ率は上向きつつあり、米労働省が16日発表した2月のコア消費者物価指数(CPI)は前年同月比2.3%上昇した。確かにこのコアCPIはFRBが重視しているインフレ指標ではないが、完全に無視されているわけでもない。さらに重要なのは、12月のFOMCからの3カ月で失業率とCPIがいずれも一段と改善したことだ。

 リセッション(景気後退)入りの確率が圧倒的とは言わないまでも相当大きいと考えている人から見れば、利上げを急ぎすぎて危うく政策上のミスを犯すところだったFRBが踏みとどまった、という構図だろう。不名誉にもFRBは1937年にそうしたミスをしており、FRBに批判的な人たちは事あるごとに当時のことを蒸し返している。

 そうはいうものの、経済指標にはリセッション入りが迫っていることを示唆する材料は全く見当たらない。論拠を並べ立て、指標に間違いはつきものだと主張するのは構わない(われわれの常とう手段だ)。だが、自分たちの政策は「指標次第」だと世界に再三伝えておきながら、突然指標を無視し始めれば、一部の人たちが混乱するかもしれないことは容易に想像がつく。FRBが現在注目しているものは、指標でないとすればいったい何なのか。リンゼー・グループのピーター・ブックバー氏は「FRBが目指すのは今や理想の世界だ」とし、「(FRB以外の)われわれはもちろんそこには決して到達できないため、金融政策に期待できることをただ憶測するしかない」と指摘した。

 指標が正しくFRBの腰が重いのだとしても、結果的に政策ミスに至る可能性はある。実際、イエレン議長はFRBが意図的にインフレ率を目標より高い水準へオーバーシュートさせようとしているのか質問された。FRBの信頼性の問題は、景気の失速を受けて拡大するか、経済が順調に成長して消えるかのどちらかだろう。政策の成否は実体経済の成り行きにかかっているということだ。


FRB、ハト派姿勢を18日撤回か
By AMEY STONE
2016 年 3 月 18 日 15:27 JST
 米連邦準備制度理事会(FRB)はリスク資産を買うようにという青信号を投資家に出したのだが、市場はこれに気づいていないのだろうか。連邦公開市場委員会(FOMC)が16日に政策判断を発表して以降、株式と債券の相場は上昇しているが、その他の市場はあまり芳しくない。

 FRBはそれほどハト派色を前面に出すつもりはなかったと市場が考えている、と解釈することもできる。

 BMOキャピタルのアーロン・コーリ氏は17日、次のように指摘した。

 リスク志向が高まっていない理由の一つは、FRBは「ドットチャート」と政策声明からうかがえるほどのハト派的な姿勢を示したかったと市場が考えていない節があることだ。文章や数字などの上ではタカ派的姿勢を示すものはほぼ何もなかった。だが、「ドットチャート」はあくまでもFOMCの議論のための情報であって話し合いの結果得られたものではないという事実を踏まえると、市場は「ドットチャート」にとらわれすぎているのかもしれない。ただそれでも、少なくとも一部の市場参加者は今回のことを、下手なコミュニケーション戦略が招いた結果と受け止めている公算が大きい。

 コーリ氏は、FRBが16日に発信したハト派的なメッセージを撤回するつもりかどうかを市場が見極める上で、18日に予定されている一連のFRB関係者の講演が手掛かりになると言う。以下は同氏のコメントだ。

 (ニューヨーク連銀の)ダドリー総裁、(ボストン地区連銀の)ローゼングレン総裁、(セントルイス地区連銀の)ブラード総裁が18日に講演する。FRBにとって、市場に広がった誤解を解きたいならこれが最初のチャンスとなる。ダドリー総裁は銀行監督関連会合の冒頭演説を行うので、銀行監督の話題から大きくそれることは難しいかもしれない。タカ派のブラード総裁の方が市場の反応やFRBの意図について話す機会がありそうだ。

関連記事

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http://si.wsj.net/public/resources/images/MI-CO696_FEDHER_M_20160316182340.jpg


[運営による初期非表示理由]:その他(アラシや工作員によくあるコメントはスレ主が処理可能)
管理人、まとまってない長文

7. 2016年3月18日 19:52:23 : aQq0UGoaxY : pNHEWTkf6T8[131]
15年末の買い越って、事業法人と信託銀行やて。
投資信託溶かしたの、どんだけ〜。
ホンマに詐欺ノミクスやった。

8. 2016年3月18日 19:56:01 : tsNCkySFQk : wdvBxE3ZSxA[8]
年金を外人に貢いでるだけ。
年金掴み取り大会(※ただし日本人が同じ事をしても大元から税金と年金に吸い取られるので結局は大損。ゆえに無税の外人に限る。)

9. 2016年3月18日 20:35:55 : axdxgm3Wdc : WoR5VAJtx2c[440]
ロジャーズは もう済ませたと 高笑い

10. 2016年3月18日 21:45:10 : Y39wSRqLeI : 3bT_bLdiPpU[52]
マイナス金利のやりくりに、

円高と、ブラックマンデーが必要ということでしょうな。




[32初期非表示理由]:担当:アラシコメントが多いので全部処理

11. 2016年3月18日 21:52:46 : jqrTHfaxH6 : u_anhjkxb@Y[106]
アベサマに株価を下げるなと命令されて買い増ししてるんだろうが担当者は半笑いでどうなっても知らんよと思ってるだろうな。買い支えられなくなった時どうなるか。年金の替わりに東芝の株でも送られてくるのかね。

12. 2016年3月18日 23:13:28 : Qk0z0gVGLY : lQZkNLxHm_4[213]
もともとこれが狙いだからアヘ的にはアベノミクス大成功なんだよ。

つうかまだまだこれからなんだけど。日本の金を全て貢ぐのが目的。


13. 2016年3月19日 11:54:28 : YZTNc7MFbw : _B_qHzZe_cA[2]
天皇の金塊で
世界からは悪魔の正体がもろ見えです。。。



[32初期非表示理由]:担当:アラシコメントが多いので全部処理

14. 2016年3月19日 17:54:06 : 6jC6Ok4X3M : r9HiorRuc1w[114]
株売って円で保有している方が利益が出ることは国外投資家はみんな知っている、円貨しか見ない国内投資家は株価下落と思っているが外資から見れば高値に見えるんだろう。

15. 2016年3月19日 20:07:40 : Y9yhZAxd1w : Q7DAORM4xsY[1]
こら、GPIFとやら!我らの年金をバクチに使うな!数十兆円も損したことの責任を取れ。利子つけて我々の金を返せ!アベゲリゾー共々、お前らは皆処刑されるべきだ。

16. 2016年3月19日 21:33:11 : jqrTHfaxH6 : u_anhjkxb@Y[107]
損したかどうかを決めるのは利益や損益を確定した時。この先そんな状況は起こり得ない。売れないんだから。

17. 2016年3月20日 08:03:03 : w9iKuDotme : S@BYVdB2dgc[1214]
http://www.bloomberg.co.jp/markets/rates.html

日本国債とドイツ国債が金利マイナスですね。
こんな金融商品を買う人間がいるのはなぜでしょう?
それだけ円高になるから?
すると株価は落ちる一方ですね。


18. 2016年3月21日 22:26:27 : ABPExKQ6Vk : WkKEBT_l450[18]
今は 株を持っているより円建ての預金を持っている方が旨味があるということか。

円高で円を売ってドルにすればドル建ての実入りが大きくなるということか。

我々貧乏で日本でしか生活をしたことがないものにとっては新発見だが。

もう日本からむしり取るものが無いので円高になるのを待っているということか。

GPIFとか言う我々国民の将来の命を支えてくれる資金までも提供してくれているのだから。
そこまでして株を売るときにサービスまでしてくれるのだからこのバカ総理大臣とバカ副総理大臣は。

「この千載一遇のチャンスは見逃さないでいような。」

     海外投資家の本音でした。

バカ(総理)と阿呆(副総理)に乗っ取られ、任期途中で辞めた薄汚い人相の最高○長官、次期出馬しないと宣言した○山選挙区の国会議長だったか副議長だったか、大疑獄に動こうとしない東京恥犬、

    これらに乗っ取られて破滅しようとしている日本国の今現在でした。

      今日の喜劇はおしまい。           チャンチャン。 

ゲーテ  「もっと光を、、、、」
ベートーベン 「喜劇は終わった、、、、」



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