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育休国会議員〈宮崎謙介・35〉の“ゲス不倫”撮った(週刊文春)
http://www.asyura2.com/16/senkyo201/msg/115.html
投稿者 赤かぶ 日時 2016 年 2 月 10 日 10:20:05: igsppGRN/E9PQ kNSCqYLU
 

                 宮崎謙介・金子恵美夫妻


育休国会議員〈宮崎謙介・35〉の“ゲス不倫”撮った
http://9321.teacup.com/sinpo/bbs/2054
「週刊文春」2016年2月18日号 :東京新報


育休取得を宣言した宮崎議員。取りづらい世の雰囲気を打破し、子育て支援を打ち出したその姿勢は仕事との両立に苦労する女性たちの賛同を得た。だが、妻がついに出産するという時にしでかした事はまさに言語道断。イクメン政治家の本性を暴くゲス不倫スクープ!

〈お陰様で本日(朝方)3212gの元気な男の子を無事出産致しました。皆様から頂いたお励ましに心から感謝申し上げます。

 子供を授かり、責任感と共に更に確固たる強い信念を持ち、皆様からの負託にお応えすべく強い女性として一日も早く復帰したいと思います〉

 二月五日の朝方、自民党二階派の金子恵美衆院議員(37)が都内病院で無事男児を出産した。これは同日夕刻にフェイスブックに書き込まれた感激の第一声である。

 同じく自民党二階派の夫・宮崎謙介衆院議員(35)も、前日から病院に駆け付け、出産に立ち会った。彼もブログにこう綴っている。

〈本日、2月5日午前8時19分、無事に男児が誕生しました。昨日の夕方から陣痛が始まりましたが、私は陣痛に苦しむ妻(この時は23時頃に出産予定と診断)を東京の病院に送り届けて京都市長選の応援にいきました。皆様のご配慮で演説の順番を繰り上げていただき、早い新幹線で病院に戻ることができました。

 何とか23:30に到着しましたが、まだ先が長そうでした。立ち会いに間に合い安堵していたのですが、妻の戦いはそこから始まりました。定期的に陣痛の波がくるのですが、私はひたすら妻の腰をさすりました(今日は軽く筋肉痛)。その他にも勉強した陣痛を軽減させるテクニックを駆使してサポートをしたつもりですが、本当に辛そうでした。壮絶ですね、出産は。

 壮大なドラマを経て、長男が出てきてくれました。これから2人で大切に育てていきたいと思います〉

 そもそも金子氏の出産には注目が集まっていた。というのも、夫の宮崎氏が昨年十二月二十三日、自らの結婚式後の囲み取材で出産後約一カ月の「育児休暇取得宣言」をぶち上げたからだ。妊娠中の妻が切迫流産の危機で絶対安静状態となった事態に直面し、積極的な育児参加を決めたのだという。「一億総活躍のため国会議員の立場から男性の育児参加を推進する」と発言した。

 これには国会内外で賛否両論の声が沸き上がった。

「国会を放り出して一カ月も休むとはけしからんといった批判が殺到し、野党はもちろん、党内からも反発の声が上がった。何の相談もなく、マスコミを通じて発表したことに党の幹部も激怒し、宮崎氏のお目付け役である二階派の伊藤忠彦国対副委員長などは彼を呼びつけ、『子供を使って売名行為をするのか』『面倒みきれない』と怒鳴りつけたそうです」(政治部記者)

 もっとも安倍首相は宮崎氏を激励し、「それでこそ政治家だ」と讃えた。また、菅義偉官房長官は「育休の議員立法を超党派で作ったらいいのでは」と前向きに提案。塩崎恭久厚労相も「子育てを応援するのが安倍内閣。イクメンをやってもらわないと厚労相として困る」と後押しした。野田聖子前総務会長も「上の人たちがブツブツ言っているが、親の自覚を持って育休を男性自身が作ってもらいたい」とエールを贈った。

 パフォーマンスだとの批判にも、当の宮崎氏はこう反論している。

■妻の妊娠にも「別れたくない」

「宣言してみると、想像以上の逆風だった。パフォーマンスだとの批判もあったが、それは否定しない。(中略)もともと育児に積極的な『イクメン』を意識していたわけではなかった。でもここまで批判があるなら、絶対に折れるわけにはいかない。女性だけに産め、働け、育てろなんて不可能だ。男性の育児参加がなければ、女性活躍と少子化対策の一方は諦めなくてはならなくなる。議員の育児参加が無理なら、政策決定の場に育児や両立の当事者がいなくなってしまう。男性国会議員が育休を取ることは、働き方の見直しや少子化対策にも密接に関係している」(毎日新聞二月二日付)

 だが、この男にそのような高邁な理想を振りかざす資格などない。敢えて言おう。宮崎氏は国会議員である以前に、人としてあまりに“ゲス”であると――。

 出産の六日前、宮崎氏は臨月の妻を放り出し、遠く離れた京都にいた。伏見城の大手門に連なる大手筋通り。京都三区に地盤を置く宮崎氏は、商店街の裏路地に佇む築三十年のマンションに部屋を借りている。彼は平日を東京・赤坂の議員宿舎で過ごし、週末はこの京都の自宅に戻ることが多い。だが、この部屋の存在は地元でもあまり知られていない。

 一月三十日夕刻、京都市長選の応援演説を終えた宮崎氏は自宅で東京からの来訪者を待っていた。かねてから宮崎氏と密かに関係を続けている不倫相手、宮沢磨由(34)である。あまり知られていないが、芸能活動を続ける現役タレントで、身長百六十八センチ、バスト九十センチのプロポーションを売りに、グラビアや舞台などで活動している。

 宮沢の知人が説明する。

「西川史子やフジテレビの斉藤舞子アナらを輩出した『ミス湘南』などで優勝した経歴を持つミスコンの常連です。仕事のメインは撮影会で、二十代の若いタレントに混じって、真冬でもボディラインを強調するような薄着で頑張っています。実家は代々の資産家。着物の着付けもプロ並みという、女子力の高い美女です」

 宮崎氏との接点はナンパだったという。宮沢をよく知る芸能関係者が匿名を条件に告白する。

「昨年冬頃、ある会合で宮崎さんから声をかけられた宮沢は、ひと目で彼を気に入り意気投合。連絡を取りあうようになってすぐ、深い関係になったと聞いています。はじめは政治家の火遊びに過ぎなかったが、よほど相性がよかったのでしょう。議員宿舎からほど近い赤坂のホテルでたびたび密会するようになったそうです。当然、彼女は彼に奥さんがいることも、出産を控えていることも知っています。それでも『絶対に別れたくない』と言って、周囲を心配させているのです」

 年明け一月四日には、宮崎氏の誘いで“国会見学”にも出掛けていったという。

「宮崎さんの手配したパスで議員会館の中に入り、食堂でランチを食べたそうです。料理の写真を嬉々としてブログにアップしていたのを見て、バレたら危険だと思いました」(同前)

 この日は通常国会が召集され、各党が仕事始め式を行った。宮崎氏は、すっかりお腹の大きくなった金子氏と並んで、夫婦むつまじいツーショットをマスコミに披露していたが、その裏で別の女性も招きいれていたというのだ。

「宮沢は周囲に、近々京都まで宮崎さんに会いに行くことも嬉しそうに話していたそうです。赤坂のホテルでは時間差で部屋に入ったりと人目を忍ぶデートばかり。金子さんの目の届かないところで、少しでも羽を伸ばしたかったのかも知れません」(同前)

■距離を置き見詰め合う二人

 三十日、東京・目黒区の自宅を出た宮沢は黒縁のメガネに黒いコートを着て品川駅へ向かった。品川から乗った新幹線が京都駅に着いたのは午後七時過ぎ。私鉄に乗り換えてたどりついたのは、ほかでもない宮崎氏の自宅だった。

 マンションに入っていった宮沢が、再び外に出てきたのは約二時間後。その直後、わずか数秒差で出てきたのは、ダメージジーンズに黒いダウンを羽織った宮崎氏だった。

 このとき宮崎氏は大きなマスクで顔を覆っていたが、トレードマークでもある百八十八センチの長身痩躯は際立っていた。

 周囲を警戒するように、距離を置いて歩き出す二人。外で言葉を交わすことはなかったが、十字路で別れる刹那、互いに振り向き、じっと見詰め合う二人の表情は笑顔でほころんでいた。

 だが、不倫デートがこれで終わったわけではない。宮崎氏が、地元の支援者らしき若者と食事をしている間に、宮沢はひとりで夕食を取り、一時間ほどでマンションに戻ってきた。オートロックを開け、勝手知ったる様子で中に入る。

 宮崎氏は地元の焼肉店の個室で支援者と会合を楽しんでいた。会合は盛り上がり、「SMAPが〜」といったワイドショー談議が洩れ聞こえてくる。氏が店を後にしたのは深夜〇時過ぎ。酒も入ったのか、支援者に借りたキックボードを駆り、上機嫌で周囲をぐるぐる走り回っていた。タクシーで自宅に戻ったのは午前一時頃。宮沢は約三時間、部屋で彼の帰りを待ち続けていたのだ――。

 宮崎氏は、幼少時代をフィリピンで過ごし、早大商学部を卒業後、IT関連会社などを経て人材紹介のベンチャーを起業。〇六年に加藤紘一元幹事長の三女・鮎子氏と結婚し、加藤姓を名乗っていたが、わずか三年で離婚。宮崎姓に戻している。

「鮎子氏との離婚も女性問題が原因のひとつ。義父の怒りを買って、追い出されるように逃げ出したと聞いている」(与党担当記者)

 二〇一二年に京都三区から出馬し、初当選を果たしたのも、加藤氏の後押しではなく、「むしろ、彼は加藤氏の圧力に潰されることを恐れていた。選挙に出たのは、自民党職員に早大の後輩がいて、『どうやったら国会議員になれるの?』と聞いたことがきっかけ。公募のことを知り、京都三区をあてがわれただけのことなのです」(別の政治部記者)

 親戚が選挙区内に住んでいるものの、地元には支援者の少ない落下傘候補だった。京都の女性有権者が語る。

「背の高いイケメンだから、若い女性には人気があるけど、実績は何もないし、地元での評判はイマイチ。自民党だから票を入れるという人が大半でしょう。大手筋をよくうろついていて、女性と写真を撮るときに必ず肩に手を回すのがクセ。口説き文句のように『僕はここにいますよ』と言うんです。好きでもないのに、耳元で言われるとゾッとしますよ」

 お泊まりの翌朝九時、ニット帽を深くかぶった宮崎氏は近所のパン屋で菓子パンとペットボトルのお茶をふたつずつ購入。再び部屋に戻った。

 宮沢がマンションを出たのはすでに日も高い昼の十二時過ぎ。その足で観光名所でもある伏見稲荷神社へ。熱心に祈りを捧げる彼女の後ろ姿には鬼気迫るものがあった。さらに電車を乗り継ぎ、訪れたのは、パワースポットとして知る人ぞ知る陰陽師ゆかりの鎌達(けんたつ)稲荷。すぐにツイッターにこう綴っている。

〈最後の神頼み、一発逆転をしたい方にオススメなんですって!!〉

 道すがら宮崎氏の選挙ポスターを見つけると、健気にも彼女は必ずスマホで写真を撮っていた。

■名前すら「知らない」と宮崎氏

 滞在計十六時間のお泊り不倫。小誌は宮崎氏の携帯に電話をかけて質(ただ)した。

「いやいやいや……もう勘弁してくださいよ。どういう時期か分かってるでしょ!」
 深い溜め息をついたあげくまさかの逆ギレ。一方的に電話を切った。

 宮崎氏は宮沢の名前すら知らないとトボケたが、電話の直後、宮沢のブログやツイッターから二人が会っていた一月三十日と三十一日の記述がなぜか削除された。事務所にも質問状を送り、対面取材を求めたが、回答はなかった。

 一方の宮沢にも目黒の自宅付近で声を掛けたが、口を真一文字にして記者を睨みつけ、走り去った。

 二月五日午後九時、金子氏の見舞いを終え、病院から離れた場所にいた宮崎氏を改めて直撃した。

――不倫を否定しないのか。

「……」

――相手女性は(京都旅行の)ブログを削除した。

「いや勘弁してください。よく分かんない話です」

――宮沢さんという女性のことは。

「知らないよ。知らない、知らない」

――土日に二人が泊まったのを見ている。

「へへへっ」

――育休を取ろうという議員が、なぜ奥さんを支えようとしないのか。

「……」

 薄ら笑いを浮かべ、何を聞いても口ごもる宮崎氏。記者を振り払い、逃げるようにしてタクシーに乗り込んだ。もはやまともに問題と向き合う姿勢はない。

 宮沢の母はこう答えた。

「娘から何となくは聞いています。でも、その議員さんは子供が産まれたばかり。結婚も二度目でしょう。娘は独身ですが、分別ある年齢です。まさかそこまで馬鹿じゃないと思う。私は娘を信じています」

 現在、男性の育休取得率は民間でも二〜三%。「一億総活躍社会」を掲げ、女性の社会進出を推進する安倍政権は、これを二〇二〇年までに一三%に引き上げることを目標にしている。

 宮崎氏の育休宣言について、毎日新聞が実施した世論調査では「賛成」が四五%と「反対」を上回った。特に女性からの支持が厚く、「子育ての在り方を考え直すよい機会になる」と期待の声も大きかった。

 教育評論家の尾木直樹氏はブログで〈国会議員さんが率先してくだされば波及効果絶大です!! 尾木ママ大賛成!〉と発言。ジャーナリストの乙武洋匡氏は〈次世代のためにもこうした仕組みづくりを検討すべきだと思う〉、江川紹子氏も〈宮崎議員がんばれ!〉とツイートしていた。

 妻だけでなく、男性の育休取得を応援するすべての人の期待を裏切り、改革の機運に自ら水を差した宮崎議員。彼は自らの犯した過ちの落とし前をどうつけるつもりなのか。

 

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コメント
 
1. 2016年2月10日 10:40:25 : qOiKlM2b1o : _npLmVGh5S4[3]
【まとめ】(画像)宮崎議員の不倫相手は宮沢磨由?プロフィールは?【育休議員】
http://friends.excite.co.jp/channel/article/15097/


2. 2016年2月10日 11:31:41 : qOiKlM2b1o : _npLmVGh5S4[4]
「育休」じゃなくて「イク休」かよ! 自民党・宮崎謙介議員の“ダサすぎ不倫”と離婚歴に驚愕
2016/02/09 20:30

 ベッキーの騒動以来、世間は「不倫」という言葉に対して反応が鋭くなっているに違いないが、そんな大衆を逆なでするような“爆弾”が、思いもよらぬところから投下されてしまった。

 10日発売の「週刊文春」(文藝春秋)が、自民党の宮崎謙介衆院議員の“不倫”をスクープした。「なんだ、議員の不倫なんてよくある話だろ」という感想を持った方がいるかもしれないが、今回の不倫報道もまた、一筋縄ではいかない「事情」が散りばめられている。

 宮崎氏は昨年、男性国会議員として初めて「育休」を取ることを宣言し、「イクメン議員」として一躍脚光を浴びた。与野党問わずこの選択には賛否両論の状況だったが、女性への理解と社会提言ということで、一定の理解を得られてはいただろう。妻は同じく自民党の金子恵美衆院議員で、つわりがひどいなどの理由で長男出産まで入院していた。彼はそんな彼女を心身ともに支えるといった発言を繰り返していたのだが……。

 そんな長男出産の直前である1月31日夜、宮崎氏は自宅に、巨乳タレントである宮沢磨由を連れ込み、昼過ぎまで一緒にいたというのだ。完全に“アウト”といわざるを得ない。

 妻が身重で入院中に、「育児休暇で妻を支える」と宣言したはずの男が堂々不倫。ベッキーと不倫した川谷絵音も驚愕の「ゲスの極み」っぷりに世間は大騒ぎの状況だ。「これで晴れてイクメンできるじゃん(辞職するから)」「2代目センテンス・スプリング」「育休詐欺に税金泥棒、重罪」など、どこか面白がっているようなコメントも見受けられる。

「ベッキー騒動から1カ月でまたも爆弾不倫騒動ですからね。世間も慣れてきたのではないでしょうか(笑)。宮崎議員はFNNの取材に対し『(不倫疑惑が報じられているが?)お騒がせして申し訳ございません』、『また説明いたします』と否定しませんでした。ただの不倫というだけなら『家族の問題』という開き直りもできるかもわかりませんが、宮崎さんは『育休』というトガッた行動に出た政治家ですからね。本当にカッコ悪くて、哀れな感じです」(記者)

 ネット上では「『育休』じゃなくて『イク休』だな」などというギャグまでされてしまう始末。確かに目も当てられないが、宮崎氏はそもそも、女性関係がなかなかきらびやかなようで……。

「宮崎氏の結婚は金子氏とで2回目です。1回目もお相手は自民党の加藤鮎子衆院議員でした。加藤氏と金子氏は自民党の『2大マドンナ』と評されているのですが、そのどちらとも結婚するあたりなかなかの“狩人”。加藤氏と離婚したのも女性関係が原因という報道が出ていますので、もうこれは病気に近い。だったらいい夫ぶるなよと……矛盾だらけの人物像ですね」(同)

 もともと、自民党の谷垣禎一幹事長あたりは議員の育休取得には苦言を呈していた。その上今回の騒動では、宮崎氏の政治家生命はおそらく終わっただろう。あとは開き直って、タレント活動でもすればよいのではないか。一応イケメンのようだし。
http://woman.infoseek.co.jp/news/entertainment/cyzo_20160209_782381


3. 2016年2月10日 13:14:46 : UkJ3ruTCY6 : EfIqXD10ec0[4]
民主幹部、宮崎氏育休「売名行為か」=公明からも苦言
時事通信 2月10日(水)10時57分配信

 民主党の安住淳国対委員長代理は10日の記者会見で、「育児休暇」取得を宣言した自民党の宮崎謙介衆院議員が女性タレントと不倫していたとの週刊誌報道に関し、「育休運動は売名行為だったのか。宮崎氏に育休を与えようという議員は一人もいないだろう」と批判した。
 
 公明党の漆原良夫中央幹事会長は同日の会見で、「国会議員はたくさんの人から政治を付託されて仕事をしているわけだから、道義的にも指弾されることがあってはならない。高い倫理観が要求されている」と語り、国民に説明するよう宮崎氏に求めた。 

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160210-00000041-jij-pol


4. 2016年2月10日 13:16:48 : UkJ3ruTCY6 : EfIqXD10ec0[5]
密会相手はFカップのグラビアタレント宮沢磨由
日刊スポーツ 2月10日(水)10時8分配信

 男性国会議員初の育児休暇取得を公言し、「イクメン宣言」で注目されていた自民党の宮崎謙介衆院議員(35)が、妻の第1子出産直前に、自宅で女性タレントと「不倫密会」していたと、10日発売の「週刊文春」に報じられることが9日、分かった。

 宮崎議員の不倫相手として報じられたのは、グラビアタレント宮沢磨由(34)。自身のブログなどによると、東京都出身でグラビアや舞台女優として活動。身長168センチのFカップ美女で未婚、07年ミス湘南グランプリなどの受賞歴を持つ。クラシックバレエやジャズダンスが特技だという。騒動を受けてか、最近まで公開していた自身のツイッターはこの日までに非公開となった。宮崎議員は1月4日に「和装振興議員連盟」による和服姿登院に参加し、記念写真に納まっていた。宮沢の同日付ツイッター

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160210-00000051-nksports-pol


5. 2016年2月10日 21:24:55 : w9iKuDotme : S@BYVdB2dgc[614]
三浦瑠麗氏
「議員の不倫疑惑を見るたび子供のことが憐れになる。子供には決断権もないのにはじめから晒されるから。まあ母親目線としては、父親の自覚を持ってこういう時ほど育休とって家事に育児に励んでいただきたい。それで初めて再選できるかどうかの問題に。 」
https://twitter.com/lullymiura/status/697390915321659392

日本会議によるイクメン潰しなのか?
売れない芸能人による売名行為スキャンダルなのか?


6. 2016年2月10日 22:08:13 : LY52bYZiZQ : i3tnm@WgHAM[1037]
Domestic | 2016年 02月 10日 21:20 JST
宮崎議員、12日にも会見

 女性タレントとの不倫を週刊誌で報じられた自民党の宮崎謙介衆院議員(35)=京都3区=が12日に記者会見する方向で調整していることが分かった。事実関係を自ら説明するという。宮崎氏が所属する自民党二階派の関係者が10日、明らかにした。

 安倍晋三首相は衆院予算委員会で、宮崎氏に関し「政治家は自らの行動を律していく必要がある」と強調。「国民の信頼の上に政治活動がある。政策を実行していく上でも国民の信頼が基礎だ」と述べた。民主党の西村智奈美氏への答弁。

 宮崎氏は、自民党議員の妻の出産に合わせ、育児休暇取得を検討すると表明。妻は今月5日に出産した。

《共同通信》

http://jp.reuters.com/article/idJP2016021001001909


7. 2016年2月11日 02:54:26 : vk93Fn0RBk : z32KIMJGiV0[7]
宮崎氏不倫疑惑 自民党内からも離党論 9日には派閥幹部に土下座も 12日に記者会見
産経新聞 2月11日(木)0時56分配信

 女性タレントとの不倫疑惑を週刊文春で報じられた自民党の宮崎謙介衆院議員(35)=京都3区=が12日に記者会見する方向で調整していることが分かった。事実関係を説明するという。宮崎氏が所属する党二階派関係者が10日、明らかにした。

 自民党総裁の安倍晋三首相は10日の衆院予算委員会で、宮崎氏に関し「政治家はしっかりと自らの行動を律する必要がある」と強調した。「国民の信頼の上に政治活動がある。政策を実行していく上でも国民の信頼が基礎だ」とも述べた。

 二階派会長の二階俊博総務会長らはこの日、宮崎氏から事情を聴取。宮崎氏は9日には同派顧問の伊吹文明元衆院議長宅を訪ね「ご迷惑をおかけした」と土下座し陳謝したという。伊吹氏は10日の派閥総会で「非は非として認め、しっかりおわびをする。グズグズしているのは許されない」と不快感を示した。ただ派としては「仲間の絆を強めてやってもらいたい」と強調した。

 宮崎氏は妻の同党議員、金子恵美氏の出産(5日)に合わせ育児休業を取得すると表明していた。国会議員の「育休」制度化を求め同僚議員を巻き込んで活動していただけに、党内では厳しい意見が噴出。「かばう要素はない」(幹部)などと離党論も出ている。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160211-00000505-san-pol


8. 2016年2月11日 04:09:01 : OVF2JczG9U : xb40nZ3KWXs[74]
今日文春を買ったが、加藤紘一の三女と結婚してたが、女癖が悪く

離婚していたと書かれていたのでびっくりした。

国会議員としての活動はよく知らないが、国会議員が育休を取るという

ので物議を醸していた。

イクメンという事で産休を取る事に賛意を示す人もいた。

でも、結局イクメンと言う爽やかなものでなく、奥さんが出産中不倫してたんや。

甘利といい、今回の宮崎といい、アベ自民党の議員は大概やな。

パンツも居るし。でも、アベ内閣の支持率がまた上がるんやろな。

国民が本当に支持しているのか、または、アベの提灯持ちのマスゴミが

鉛筆舐め舐めやっているのか、大手メディアの世論調査が楽しみだ。


9. スポンのポン[1883] g1iDfIOTgsyDfIOT 2016年2月11日 12:23:57 : 4XlTuD9eO6 : VvN5b2itcHo[82]
 
 
 
 
■民主党を支持しようと言う人がほとんどいないので
 自民政権はどんなデタラメをしても安泰だ。

                          笑いが止まらぬ安倍晋三
 
 

 


10. 2016年2月11日 13:38:23 : bQT0Sc7EhE : Uqp4zc07s9c[1]

こんなバカを議員にする足りない有権者のお頭がどうなのか疑う。

※選挙公示前
  情報の正確性と欠如が原因なのか?
  ゴミ新聞TVより文春の取材記者が優秀という事か?


11. 2016年2月11日 14:12:02 : L2BfDE3boE : BA7llApYqRE[249]
議員は育休とる程毎日仕事している訳ではない、国会も年にしたら数か月、自分のやり方次第でいくらでも育児は出来るし手伝える。あの橋本聖子議員は議員生活の中で3人だか4人だか子供を産んでいるではないか、議員として何をしたてきたのかのか、と言えば子供を産んだ事ぐらい、と思う程、普通の仕事なら3人も4人も仕事している中で産む事は不可能、それが議員であるからできる事ではないか、そんな恵まれた環境と待遇にありながら育休とは余りに図々しい。

12. 2016年2月12日 10:19:46 : XvvInVfl66 : lNVWKDKTmm8[4]
自民 宮崎謙介議員 女性関係報道で議員辞職へ
2月12日 10時10分

今の国会中に、育児のための休暇を取る考えを示していた、自民党の宮崎謙介衆議院議員は、みずからの女性関係について、週刊誌で報じられたことを受け、議員辞職する意向を固め、周辺に伝えました。

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20160212/k10010406581000.html


13. 2016年4月05日 21:07:34 : LY52bYZiZQ : i3tnm@WgHAM[2240]
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Domestic | 2016年 04月 5日 20:26 JST
金子議員、夫の不倫辞職を陳謝

http://s1.reutersmedia.net/resources/r/?m=02&d=20160405&t=2&i=1130380612&w=644&fh=&fw=&ll=&pl=&sq=&r=PN2016040501001886.-.-.CI0003
金子議員、夫の不倫辞職を陳謝

 自民党の金子恵美衆院議員(新潟4区)は5日、2月の長男出産後、初めて本会議に出席した。終了後、記者団の取材に応じ、夫の宮崎謙介前衆院議員(自民党離党)が女性タレントとの不倫を認めて辞職したことに関し「多大なご迷惑を掛け国政に影響を及ぼした。妻としておわびしたい」と陳謝した。

 宮崎氏は昨年12月、金子氏の出産に合わせて育児休暇取得を検討していると宣言。長男の誕生直後、不倫が発覚して議員辞職した。これを受けて今月24日、衆院京都3区で補欠選挙が実施される。

⁅共同通信⁆

http://jp.reuters.com/article/idJP2016040501001896
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