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≪速報!≫「現場で何が起きているか知りたかった」安倍昭恵・総理夫人が沖縄・高江を訪問!…IWJが追ったその一部始終
http://www.asyura2.com/16/senkyo210/msg/770.html
投稿者 赤かぶ 日時 2016 年 8 月 07 日 14:32:05: igsppGRN/E9PQ kNSCqYLU
 

【速報!】「現場で何が起きているか知りたかった」安倍昭恵・総理夫人が沖縄・高江を訪問!〜新ヘリパッド強行建設工事に反対する市民からは戸惑いの声――IWJが追ったその一部始終 2016.8.6
http://iwj.co.jp/wj/open/archives/323920
2016.8.7 12:21 (原佑介) IWJ Independent Web Journal


特集:オスプレイ問題
※2016年8月6日深夜段階のツイートを並べて掲載しています。ご承知おきください。


 8月6日18時45分頃、沖縄高江のN1裏テントを、安倍総理大臣の妻である安倍昭恵夫人が突如、訪問。カメラマンなどのスタッフを伴った三宅洋平氏がアテンドした。日頃からテントで新ヘリパッド建設に反対している住民らからは、怒りや戸惑いの声が多く上がった。


 昭恵夫人らは、テント内部を視察。テントの住民らには「撮影NG」の旨が伝達された。安倍総理にも内密で訪問にきたこと、本来、市民メディアなどの中継を受け入れるつもりだったが、テント付近に大手メディアの中継車が停車していたことなどを警戒したという。


 テント内を案内した男性は、「安倍さんの奥さんも我々の仲間になれると思います」と歓迎。「我々は平和を目指す仲間として、辺野古、高江に軍事基地を作るのは反対という立場。課題はありますが、それを乗り越えたい」と語った。


 案内した男性は、「今日は昭恵さんのほうから挨拶はなしということで」と話すと、「聞きたくねぇよ」と投げかけるテントの住人も。案内した男性はさらに、昭恵夫人の訪問は、三宅氏のほうから、事実上のテントの代表者である山城博治氏に話を通していると説明した。


 山城氏は昨日からの徹夜の泊まりこみで疲労が溜まっていたため午後には帰宅。案内の男性は「ヒロジさんに『代行を頼む』と言われた。公的にお招きはできないが、一般参加者が見学するのを拒んではいけない、ただ見学するだけである、という趣旨だ」と続けた。


 三宅氏は「ツイッターなどでの発信は、僕らサイドで、オフィシャルに慎重な情報出しをしてからでお願いします。また誤解を生みかねない。もちろん、皆さんの自由ですが」と訴えたが、テント参加者には「なぜ一方的に?」と疑問を持つ人も多数いた。


 テントの女性は、昭恵夫人に「オスプレイが高江の森にやってきたせいで、眠れずに避難している子どもたちもいるんです私たちはお金もいらないし、子どもたちが幸せに生きる世の中にしたいだけなんです。安倍さんにも伝えて下さい」と語りかけた。


 昭恵夫人は、神妙な面持ちで「(安倍総理に)伝えます。こうして率直な意見を聞く機会がないのでここに来たんです」と応じた。昭恵夫人らは、約15分の滞在でテントを後にした。


 昭恵夫人はテントを訪問した理由について、次のように説明した。


 「『標的の村』という映画を洋平さんに紹介してもらって、それを観て、私は全然高江のことを知らなくて、知らないことは自分の目で確かめたいと思う性格なので、現場を見て、何が起きているか知りたかった」



▲(右から)安倍昭恵夫人と三宅洋平氏


 さらに、テントを見た感想については、次のように語った。


 「(政府は)もっとキチンと住んでいる人たちの思いを汲みとって、説明をするべきだったという気はしています。私も今日、来たばかりなので考えたい。私が決められるわけではないですが、皆さんのお話をもう少しうかがいたい」


 平和運動センターの事務局長・大城悟氏は、次のように語った。


 「山城さんの了解をもらっていたのはわかりますが、私たち県民は、当然、怒りを覚えているわけです。総理が高江でやっていることには反発をもっている。その夫人に、現場としては強く抗議したいと思っている。本当は連れてきてほしくなかったと現場は思っています。そういう思いがあることはわかってもらいたい。中で撮影もされていたが、それは一切、公に出さないでください。何の許可もないし、私たちのプライバシーもある」


 大城氏の言葉を受けた三宅氏は、次のように語った。


「わかりました。断っておきたいのは、僕が連れてきたのではない、彼女が自分の意志できたんです。『標的の村』は観せました。それを観て、感じるものがあったのでしょう。すごく苦しんで、『自分なんかが現場に行って迷惑かな、混乱を生むだけでしょうか?』と相談されました。


 僕は、『現場の人に話は通します』とお伝えしたんです。僕自身、事前に公表すべきか…でも旦那にも内緒で来るというから、公表するわけにはいかない。『受け入れられない人もいることはご理解いただけますよね?』とも話しました。昭恵さん本人は『正々堂々きたい』と言っていた。


 山城さんに尋ねたら、『あまり大仰に来られては混乱も起きるだろうから、スッと来て、テントの中で私が説明するのは構わないよ』という返答だったんです。


 撮影に関しては、僕はメディアコントロールとかしたくないので、オールフリーしかないと思っていたが、現場に着いたらマスコミの車あって、彼女がナーバスになってきて、俺も慌てて、テントでも適切なことは言えていないと自覚しました。


 ひとつお聞きしていいですか? この場所と運動は、どこまで開かれているんですか?『高江に来てください』と不特定多数に呼びかけながら、『お前は来るな』というのが、存在するのか、ギリギリのラインじゃないですか。本当に何もなく一人で来たらどうしますか?」


 大城氏は反論した。


 「一緒だよ。総理夫人が、一般の国民の同一とは常識的に考えてならないと思います。多くの県民はそう思います。総理夫人がここにくることは当然、拒否しますよ。何の目的で来たのか? 『沖縄の基地の整理縮小に頑張っています』とでも言いに来たんですか?


 時期やタイミングもある。先月(7月)22日、全国から500人の機動隊を投入し、公権力を弾圧と暴力に変えて…そんなことをした国の総理夫人です。そんな時期に『本当に多くの方が反対しているのか情報がないので来ました』…。私たちが『どうぞ』と言えるか!」


 沖縄で平和運動に取り組んでいるKEN子氏も、戸惑いを隠せずにこう述べた。


 「この出来事を少し遠くから見ていた友だちは、抗議行動で頚椎捻挫したり、海保にやられたり…そういう思いをしてきた。よく殴らずに非暴力で繋げてきたと思う。被害にあった友だちらが昭恵夫人を引き止め、『おい!』と迫ることもできた。


 でも、もしここで暴走して昭恵夫人に手でも出せば、運動は終わり。被害を受けた友だちが小声で『なんで誰も何も言わねぇの?』って言っていたのを聞いて、『ごめんなさい』と思った」


 ここから、三宅氏とKEN子氏、大城氏の激論が繰り広げられた。


三宅氏「それをどうにかしたいじゃん」


KEN子氏「すぐにできることと時間を重ねないといけないことがある」


三宅氏「今すぐどうにかしないといけないんじゃない? 一縷の希望を賭けたんだよね」



▲三宅洋平氏


 やりとりを見ていたテントの住人らからは、「じゃあ工事が明日止まるのか!?」「無責任だ!」「身体張ったことあるのか?」「わかってないよ、貴方は。急に来て、現場を見ていなくて」という声が上がった。


 三宅氏はさらに述べた。


 「やっぱり、工事を止めさせるように働きかけるきっかけを作りたいんだよ。現場で長く携われる人間と、そうじゃない立場で動く人間、両方必要。もっと現場に来いよ、っていうのはすべての現場の人が思うこと。俺は、各地各地に行きながら伝えていきたい。『信頼関係』というけど、俺としては筋道として、最低限まず、現場の責任者のヒロジさんに相談し、了承をもらったうえで昭恵さんは来た」


大城氏「わかっています。山城さんの了承がなければ、我々は全力で抗議したでしょう」


KEN子氏「怒りの理由はわかっている?」


三宅氏「わかっている。だから昭恵さんも何日も前から心配していたし、でも昭恵さんが来るかどうかを決めるのは俺じゃない」


KEN子氏「連れてきた責任は伴う。アテンドがなければ来られない」


三宅氏「そうだね」


KEN子氏「今日みんなが我慢していたのは、ヒロジさんが我慢したから。あと、機動隊の前で揉めごとをしたくないというのもある。みんなが怒りのコントロールができていた。現場を知りたいなら、他にもまだ方法があったはず」


参加者の男性「スカーっとテントにカメラと一緒に入ってきた、あの15分が何かに繋がるとは思えない。カメラもきて、やっぱり一般市民じゃないよね。みんなギョッとするよ。俺らはみんなテントに最初に来て、まず自己紹介する。昭恵さんもそうであれば、確かに希望になるかもしれないが、あの感じで来るべきなのか?」


三宅氏「最初は区長さんに会うか、婦人会の皆さんに会うか、という段取りもトライしたんだけど、今、色んな意味で、まさに感情が全開になっている時期だから、それは見送ろうという結論になった。でも落ち着いてからというのも違う。今日明日どうなるかという中で…。


 ちょっとでも昭恵さんの感情的に揺らぎが起きて、何か国の内部に働きかけをしてくれないか、そういうチャンスかもしれないと僕は思ったから…」


大城氏「本当に昭恵さんにそういう思いがあったら、もっと早くに行動を起こすべきなんですよ。『明日にでも…』と言うけど、ここまでこんなことしておいて…」


三宅氏「それ、昭恵さんがやっていることじゃないじゃないですか」


大城氏「総理夫人だ。そういうことになるでしょ」


三宅氏「僕も最初はそう思っていました。でも昭恵さんに三度会って、本当に情報が偏っていたり、マジで旦那と考えが違う中で葛藤していると感じたから、ズルさじゃない部分で動いていると思った。じゃないと『来る』って言わないし、彼女もリスクを承知していた。旦那に工事をやめろって言ったからって何かが働く状況でもないし…」。


KEN子氏「でもそこに期待したのでは?」


三宅氏「期待しないでしょ。だったら政治の構造がわかってなさすぎる。そもそも安倍総理が『やめろ』と言ったって止まらないくらいの話。20年前からのロードマップに従ってやっている。安倍総理が全部決めてスイッチを押しているのではない。自民党や政権という組織が持っている思想や構造の問題では?」


大城氏「誰がこの沖縄で基地強行してるの? 自民党の誰だという話じゃないでしょ。日本政府が、特にこの辺によく関わっているのは知っての通りだよ。なぜ95年の海兵隊撤退まで検討して、なぜ未だに駐留しているのか…」


三宅氏「自衛隊の配備まで視野に入れた基地建設をしていると思う」


KEN子氏「私は洋平がやっていることに矛盾があると思う。安倍昭恵を連れてきたのは総理の夫人だからでしょ?」。


三宅「旦那というよりは、内部的な世界、彼らが思い至っていない視点を彼女が持ち帰ってくれると」


テントの女性「テント以外になかったのか。昭恵さんの政治に利用されただけではないでしょうか?」


三宅氏「『テントに来たい』とは、俺も昭恵さんも言っていない。『現場を見たい』とヒロジさんに相談したら、『こっちに連れてくれば案内する』って言われた」


大城氏「現場は怒っていたと、山城さんに伝えてください」


三宅氏「みんなで話し合いましょう」


大城氏「山城さんの了解があったとはいえ、実際にテントに入ったことは許せない」


男性「話を聞いてわかったのは、あなたは何十年間も虐げられている沖縄の人の気持を、あまり理解していない」


三宅氏「完璧にはわかっていないが、ないちゃーの中ではわかっていて、そのために動いていて、ヤマトの人たちにも声をかけ続けていると思う」


 議論は1時間以上も続いたが決着はせず、時間の都合上打ち切られた。


三宅氏「お騒がせした部分はすみません。自分の判断ややり方が全部あっていたとは、毛頭思っていません。ただ、話してくれてありがとうございます。もう一度納得いくまで話させてください」



 

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コメント
 
1. 2016年8月07日 15:51:40 : LY52bYZiZQ : i3tnm@WgHAM[-8784]
7月22日の強制排除に続いて、再び危機が迫る沖縄県・東村高江! 〜朝6時から開かれた抗議集会に県内外から500人以上が集結! 北部訓練場「N1裏」テント前からIWJがリポート! 2016.8.6
http://iwj.co.jp/wj/open/archives/323702

2. 2016年8月07日 16:05:54 : bdcWHc5lIs : Iey26BhC67o[214]
「安倍総理にも内密で訪問にきたこと」

少なくともこれはウソだろうなぁ…
そんなことあるのかねぇ…
あるなら、警察がマヌケだということだよ。拉致・誘拐されたらどうするのだ。


3. 2016年8月07日 16:19:49 : 2VxazcwEtj : LkYd3S4cYsA[50]
≪速報!≫ってなほどのもんじゃないだろう(笑)

さらっと読んでみたんだが俺が気になったのが

>> 撮影に関しては、僕はメディアコントロールとかしたくないので、
>> オールフリーしかないと思っていたが、現場に着いたらマスコミの
>> 車あって、彼女がナーバスになってきて、俺も慌てて、テントでも
>> 適切なことは言えていないと自覚しました

マスコミの車があってナーバスになったんじゃあ何の覚悟もない
単なる見学だな。必至になって抵抗する現場に物見遊山のような
気持ちで来られたんじゃあ人々が怒るのはあたりまえ。

考えてもみなよ。
高江を押しつぶそうとしている張本人の奥さんが
物見遊山で現場に来ったってんだから。
怒らない方がおかしい。


4. 2016年8月07日 16:23:34 : EzWe2f19xc : N@7wQKsn1Ww[7]
三宅洋平さん・山本太郎さん、高江も辺野古もオスプレーも原発再稼働もすべて民進党は賛成しています。

洋平さんと太郎さんは参議院選挙で統一比例名簿が出来なかったことに対して不満を言っていました。

二人は阿修羅を良く観察していないようですね。無党派・リベラルの殆んどの人たちは統一比例は賛同していませんでした。賛成は小沢信者だけです。

次の衆議院選挙は昨年の県市議会選と同じ殆んどの人たちは統一名簿は賛同しないでしょう・・・昨年の選挙では無党派が議席を増やしました。

次の衆議院選挙も同じになると思います。本当の「受け皿」が出来なければ多くの人たちは市民グループに投票すると思います。市民グループが「統一グループ名」を掲げれば政権交代も可能になると思います。

洋平さん・太郎さん政治を変える為には民進・共産では無理です!
   


5. 2016年8月07日 16:33:26 : x77MXoyvl2 : w40XIxOzBhA[224]
>「安倍総理が全部決めてスイッチを押しているのではない。自民党や政権という組織が持っている思想や構造の問題では?」

 なに子どもみてえな事を言ってるんだよ。 
 安倍晋三は最高権力者だ。
 自民党や政権という組織の頂点の存在だゾ。
 そんなこともわからんモノが政治運動なんかするな。
 人前で歌って自己満足していればいいんだヨ。


6. 2016年8月07日 16:52:13 : 4FdTM6mMFQ : 6USbPm5C0a8[57]
日本は平和だね。沖縄の人はひとがいい。

7. CRITES[40] gmKCcYJognOCZIJy 2016年8月07日 17:38:07 : bmZ7gvWZjU : kyoz@sdpJ@M[1]
安倍夫人の言動は無視でいいんだよ。

彼女に注目するとしたら、夫に批判的な意見を持ち、夫に影響を与えて、その行動を変えられる場合だけだ。

彼女が何を考えていようが、いまいが、夫の行動を変えられないだろう?だから関わっても意味がないんだよ(笑)。


8. 2016年8月07日 17:52:51 : e215b3DsOs : oHsKCPiwWF0[449]
以前、逗子の米軍用地が放置されていて雑木林になり、
それを住宅用に開発する際に
近所に越してきていた日本人貧乏人が
「森がなくなる」と反対していた事件があったけれど、
高江というのもそのパターン(放置されていた米軍用地の雑木林化)なのですか?

なお、逗子の事件は、建てられた米軍住宅が余裕あるゆったりした建築だったので無事解決したんだけど。


だけど三宅という人を責めている人、
下々の歌手がやっと上級国民(森永娘)とツテを作れたというのに
祝福しないで責めてるとはひどいね


9. 2016年8月07日 18:21:50 : LKXRYf922A : cCBGkda1vHE[603]
>>4 れん子さん

またまた,ストーカー行為を行います。

>洋平さん・太郎さん政治を変える為には民進・共産では無理です!

民進党には限界があることは認める。でも安倍政権を倒すためには,こんなだめだめの民進党でもできる限り利用しよう。
共産党は,現在では政治を変えるための核となる政党だよ。これを無視して,他にどんな勢力があるというのだね。社民党と言いたいのかな。もう泡沫状態になっているが。

なお,比例区統一名簿には,私も賛成しない。


10. 2016年8月07日 18:33:35 : wo1FNLaOyk : uVNViAAi@xU[556]
昭恵夫人の日本各地の自然や環境問題についての畏敬や素朴な疑問や関心は与野党問わず日本人の源流にあるものと同じで理解できます。昭恵夫人が高江の住民に共感しているからこそ現場へ三宅氏などに同行して行つたのでしょう。私は評価します。

11. 2016年8月07日 18:38:59 : jBXdBvcmPY : loViQ5cnqVw[247]
アキエのやってるのはパイプ作り、取り上げてもらうことが目的だから相手にせんほうがいいぞ。宣伝になっている。安倍は叩きにくいが女のアキエは叩きにくいだろ。防衛大臣、都知事、いずれも女。意味なく女にしたわけではない。女を容赦なく叩き潰す決意を固めないとやられる。躊躇してはならない。最悪の敵は無害を装うものだ。あの、城内に引き込んだ木馬(三宅)を見よ。

沖縄に必要なのは話し合いではなく覚悟だ。そもそも話し合いというのは少しでも自分の取り分を増やして裕福になりたい乞食のすることであるから、決死の覚悟は無いと見抜かれれば、後は足下を見られて終わりだ。最終的に小銭を手にしてうれしそうに家へ帰ることになる。

「最後はカネメでしょ」という発言はそのことを指している。
そしてこれまでのところ、それは事実だったろ?
いまいましいことに。
だから琉球人の覚悟が問われるのだ。


12. 2016年8月07日 19:16:02 : dgYYDlM2Yw : CtqXP3S5cIM[6]
今まで、長い間反自民党支持だったが、鳥越問題や
尖閣諸島への侵犯の中国に何の抗議も出来ない、沖縄知事、野党を見て
これでは日本の将来、孫の時代が守れない。国を思い

戦い戦死する事は当たり前でないか!私は子孫にそう教育する。
今の、野党、長崎、広島市民は錯誤している。


13. 2016年8月07日 19:23:06 : ARXtBUxRpY : 0EJNZnOq@hc[1]
えげつない、正気の沙汰ではない喧嘩の売り方だな
冷酷すぎて反吐が出る

14. 2016年8月07日 19:24:14 : 2FbCg9vijk : ylRMDBXhDG8[294]
沖縄の 骨を抜くため 奇襲かけ

15. 2016年8月07日 21:11:28 : mfLbK4tq9s : 8J5z82jh2eE[72]
>> 12国を思い戦い戦死する事は当たり前でないか!私は子孫にそう教育する。

お宅の子孫は戦死の前に、放射性物質で癌死する可能性が高いので、教育は無用でしょうね。


16. 2016年8月07日 21:59:30 : XYQ4wYAl2c : bWnJ173sJrA[60]
●米国はタグの付け替えで人びとの目を眩ませてきたが、日本では「良い安倍」と「悪い安倍」演出?…手先の武装集団に何らかの問題が生じたとき、新たなプロジェクトで必要なとき、アメリカの支配層はタグを付け替えて人びとの目を眩ましてきた。安倍夫妻を見ていると、その手口を思い出す。
http://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/201608070000/

17. 2016年8月07日 22:01:25 : LjjYSBVW2w : 1O67allarRM[27]
夫人の目的はわからないがケネディよりは評価は出来るな もちろん高江ヘノコは反対だ

ケネディ大使の情けないこと父親は巨大な組織に闘いを挑んだのに 子は組織の使いパシリ

情けないね


18. 2016年8月07日 23:53:10 : w9pfUUgrSU : MpMk2kG9oRQ[2]
11さんのご意見に共感します。
下らない議論をどれだけしても労力の無駄です。
敵に陣地を見せてしまったのは確かです。

昭惠の訪問など秘密にできるわけが有りません。
公安や警察もいろいろ動いているでしょうから。

洋平は頓馬としか思えません。
今ヒロイズムに酔っているのかも。
芸術家や芸能人に有りがちな。
現実の問題と向き合い政治的行動をしている人々には迷惑な存在です。


19. 2016年8月08日 00:59:42 : jX76EhGiLM : @TykVVpP_D4[10]
これがあなたが認定した国士様のやっていることだよ、三宅洋平くん!

少なくとも国士が他国の軍隊のために自国の財産を差し出し蹂躙するような真似をしない。するような奴が居たら真っ先にブチ○しに行く。それが国士だよ。

酔った勢いかもしれないが、前回の少なくとも「同じ国士として」とか言った発言は取り消した方が良いぞ

そんな奴信用されんぞ


20. 2016年8月08日 02:51:50 : 8K8L3PSaYk : gvKl5@23F80[35]
KEN子さんという人や、テント内の女性の言っていることがまっとうで、洋平は(最大限、好意的に言っても)頓馬なバカヤローだ。

こんな頓馬に二度も投票してしまった私も、バカヤローであった。



21. 2016年8月08日 03:10:02 : hw5iErr4Qk : ivycIz6rEco[4]

三宅洋平を擁護するコメントには呆れた。騙されやすい国民だね。

安倍妻が、三宅と個人的に会ったと思うのだろうか?

安倍妻が言うように、「主人と私の考えは違う」なら、
なぜ、安倍本人が、三宅と直接電話するのだ?

まるで、仲介役だ。

何の仲介役?

その後の、安倍妻の言葉「自民党から出馬したら?」

これに尽きる。つまり自民へのハンティングだろう。

あれほど衆人を動員できた三宅を、自民党やジャパンハンドラーらが欲しがるだろうと分かる。
三宅の主張は、山本太郎のような明確な政策の違いを示し抗議するのではなかった。

双方に話し合いすれば・・・

自民やジャパンハンドラーが、三宅なら自在に操れると、即刻見抜いたはずだ。

その通りになり下がった。支持者らへの背信も分からない、所詮、売れないミュージシャンの世間知らずの浮かれボケナスだった。


22. 2016年8月08日 07:20:19 : n0IVto845F : 1ycz0hDbxuE[6]
面白いと思うんだけどね。三宅が自民で出馬って。

三宅洋平は選挙に勝てない。そこに不正選挙があろうが、2度勝てなかった。

たぶん、3度同じことを試しても勝てない。

もし自民から出馬するなら、スピードのアホでも当選するなら三宅も当選する。

当選さえすればこっちの物で、離党しようが、反安倍活動しようが、国会で安倍を叩こうが、自民内部で反安倍派閥を作ろうが何でもOK。

もし、三宅が単純に自民に取り込まれても、どのみち武藤のようなホモの変態議員が当選するだけなんだし、自民の中で反日本会議派を作る可能性がある分面白い。今のままでは三宅は負け犬のただのミュージシャンでしかない。

まあ、高江に来る議員なんて山本太郎か福島みずほくらい。そこに安倍の嫁さんを連れて三宅は来てる。自民で当選しても、他のクズ議員とは一線画すでしょう。


23. 2016年8月08日 09:05:20 : rrhrFN6JLd : C6EI10g_Gy4[1093]
アキエが体を張って機動隊と衝突したんなら評価するがな。

24. 2016年8月08日 10:19:09 : Ba5clCNVME : vHMW5Qo_i1w[832]
総理夫人も知らなかった高江、安倍総理は自然豊かな森を破壊しで住民たちの生活は以前から悲惨だ、という事も解らずただ米国の言われるままに今以上にすさまじい生活をさせようとしている。国民の為に税金を使うのでなく米国と米軍の為に県民に暴力を振るい、無理矢理民間地を使わせ米国ではできない酷い訓練地にしようとしている。人間ではない。

25. 2016年8月08日 14:33:57 : o4qAQYe0h6 : iNW6gVWNFCQ[-181]
>>23
>アキエが体を張って機動隊と衝突したんなら評価する

JFK同様死の商人フリーメーソン(英國女王)に暗殺されたダイアナ妃は、地雷が沢山埋まった危険地帯へ自ら足を踏み入れて全世界へ地雷廃絶を訴えた。

電通の最大の裏スポンサー森永乳業森永ヒ素ミルク乳児無差別大量殺傷テロ事件加害者社長の娘森永昭恵は、機動隊と対峙するどころか、7月21日ひき逃げ刑事犯罪憲法違反内乱罪犯罪組織のその機動隊に護衛されてテント村へ来て、15分間内部撮影して帰った。

安倍晋三と同類の、機動隊の内乱罪仲間である。

それ以外の何者でも無い。

大統領制で無い日本国には、ファーストレディなど存在しないのだよ。


>>8
>下々の歌手がやっと上級国民(森永娘)とツテを作れたというのに
>祝福しないで責めてるとはひどいね

当然、上級国民なども一切存在しない。

日本国憲法の国体即ち国家君主は、公職公務員や公僕などの不労所得者ではなく、

真面目に勤労して納税する社会人一人一人がこの国を統治しているのだ。

日本国憲法

第3章 国民の権利及び義務

第11条 国民は、すべての基本的人権の享有を妨げられない。この憲法が国民に保障する基本的人権は、侵すことのできない永久の権利として、現在及び将来の国民に与へられる。

第12条 この憲法が国民に保障する自由及び権利は、国民の不断の努力によつて、これを保持しなければならない。又、国民は、これを濫用してはならないのであつて、常に公共の福祉のためにこれを利用する責任を負ふ。

第13条 すべて国民は、個人として尊重される。生命、自由及び幸福追求に対する国民の権利については、公共の福祉に反しない限り、立法その他の国政の上で、最大の尊重を必要とする。

第14条 すべて国民は、法の下に平等であつて、人種、信条、性別、社会的身分又は門地により、政治的、経済的又は社会的関係において、差別されない。
2 華族その他の貴族の制度は、これを認めない。
3 栄誉、勲章その他の栄典の授与は、いかなる特権も伴はない。栄典の授与は、現にこれを有し、又は将来これを受ける者の一代に限り、その効力を有する。

第18条 何人も、いかなる奴隷的拘束も受けない。又、犯罪に因る処罰の場合を除いては、その意に反する苦役に服させられない。

第21条 集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。
2 検閲は、これをしてはならない。通信の秘密は、これを侵してはならない。

第27条 すべて国民は、勤労の権利を有し、義務を負ふ。

第28条 勤労者の団結する権利及び団体交渉その他の団体行動をする権利は、これを保障する。

第29条 財産権は、これを侵してはならない。

第30条 国民は、法律の定めるところにより、納税の義務を負ふ。

第31条 何人も、法律の定める手続によらなければ、その生命若しくは自由を奪はれ、又はその他の刑罰を科せられない。

第35条 何人も、その住居、書類及び所持品について、侵入、捜索及び押収を受けることのない権利は、第33条の場合を除いては、正当な理由に基いて発せられ、且つ捜索する場所及び押収する物を明示する令状がなければ、侵されない。
2 捜索又は押収は、権限を有する司法官憲が発する各別の令状により、これを行ふ。

第36条 公務員による拷問及び残虐な刑罰は、絶対にこれを禁ずる。


第6章 司 法
第76条 
3 すべて裁判官は、その良心に従ひ独立してその職権を行ひ、この憲法及び法律にのみ拘束される。

第10章 最高法規
第99条 天皇又は摂政及び国務大臣、国会議員、裁判官その他の公務員は、この憲法を尊重し擁護する義務を負ふ。



[32初期非表示理由]:担当:要点がまとまってない長文が多いので全部処理

26. 2016年8月08日 14:42:41 : o4qAQYe0h6 : iNW6gVWNFCQ[-180]
>下々の歌手がやっと上級国民(森永娘)とツテを作れたというのに
>祝福しないで責めてるとはひどいね

当然、上級国民なども一切存在しない。

日本国憲法の国体即ち国家君主は、公職公務員や公僕や、テレビ局職員・電信電話事業者や銀行業・金融行・保険業・証券業・電力会社・などの不労所得者ではなく、

真面目に勤労して納税して「子育て」する社会人一人一人がこの国を君主として統治しているのだ。

日本国憲法第3章

第26条 すべて国民は、法律の定めるところにより、その能力に応じて、ひとしく教育を受ける権利を有する。
2 すべて国民は、法律の定めるところにより、その保護する子女に普通教育を受けさせる義務を負ふ。義務教育は、これを無償とする。


[32初期非表示理由]:担当:要点がまとまってない長文が多いので全部処理

27. 2016年8月08日 15:01:07 : o4qAQYe0h6 : iNW6gVWNFCQ[-179]
全ての国会議員は直ちに日本国憲法に従い、日本国君主勤労納税子育て国民から与えられた「国会議員国政調査権」の大権を行使せよ。

すなわち、国会に警視総監を証人喚問招致して、「7月21日テレビで報道された沖縄江の交通機動隊員が犯したひき逃げ重大刑事犯罪をなぜ警視総監は現行犯逮捕しないのか。警察の憲法責務である刑事犯罪者の逮捕送検を意図的に怠慢すれば警視総監の刑事犯罪者犯人隠避罪すなわち憲法99条違反内乱罪が現行犯で成立するぞ」と、厳しく徹底責任追及せよ。

これこそが『立法』とならぶ国会議員の最大の憲法責務ノブレスオブリージェである。

www.asyura2.com/16/senkyo210/msg/658.html#c40

http://www.asyura2.com/16/senkyo210/msg/665.html#c30

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28. 2016年8月08日 15:16:22 : ygkAyHzMFE : @k_Vx3u3JPk[1]
三宅洋平の存在はこの国の国民に取って良い成長の糧になると私は思いますね。

これが少数の意見な事は承知のうえで言いますが、三宅洋平に投票した甲斐が有りました。選挙戦での主張通りの事を行っており、この立ち位置の存在を期待していました。

良かれ悪かれ注目される存在ですが、次世代のスタンスを持ち合わせている新しい政治家になれるタイプかと思います。

まあ、暫くは何をやっても叩かれる事でしょう。また、何をやらなくても同じ様に叩かれる事でしょう。

東北でのフェスの後に6日には高江に入るとSNS上で言っていましたが、明恵さんはその情報を元に三宅氏に現場に行きたいと打診したのでしょう。

経緯としては三宅氏が紹介した「標的の村」を見て、現場を見てみたいとの申し出との事。三宅氏はそれを現場のトップである山城氏に相談。そして本人の意向を叶えた。

何故なら今回の強行を支持している政権トップの奥方という総理に最も近しい存在。現場を知る事により何かが変わるきっかけになるかもしれないと思うのは別に不自然な事ではなく、三宅氏はその様な主張を実際に選挙時に訴えていました。

勿論、現場にいる多数の人達の感情を逆なでした事になっなのは勿論理解出来ます。しかし、手順としては山城氏が現場の方達に事前連絡をするべしではなかったのか。

今回の強行を止めたい事は沖縄の人たちも三宅氏も同じなのです。私なら総理夫人が現場を見てみたいと申し出てきたら是非実際に見てみろと思います。

貴方の旦那はここ迄酷い事をやっている、それを知り、実際に旦那に伝えろと。仮に総理自身がこの現場に来たいと申し出るなら是非来て見なさいとやはり思います。沖縄の感情を知れと。

まあ、こう書いても非難轟々でしょうからこの辺にしておきますが、三宅氏はやはり今後のこの国に必要な存在だと再認識しました。

これは、山本太郎が天皇陛下に直訴した時と同じ現状であり、国民は批判を繰り返しながら成長するのです。
勿論、最初は受け入れる事が出来ないでしょう。しかし、小沢一郎も山本太郎も三宅洋平時と基本的には同じです。

彼等の存在は我々国民に取っての成長の糧であり、実際に政治を変えるのは政治家では有りません。

じゃあ、誰が政治を変えるのだと問われるならば、それは勿論私達国民自身なのだと私は思います。

政治家という存在はあくまでも我々国民の触媒であり、小沢一郎や山本太郎、そして今回の三宅氏と、批判するのも良いてますが、毎回同じ事を思います。

現在の自公政権を存続させているのは他ならぬ私達国民なのだと。

勿論、三宅氏にも失敗はあるでしょう。
ただ、ご自身の主張に沿った行動をしているだけであり、その言葉での公約それ自体を認めないならば、それは選挙で票を入れなければ良いだけ。

元々、三宅氏を支持している訳でもなく
票も投じていなく、ましてや自公支持者が批判するのは分かります。

ただ、実際に選挙での訴えを聞いた上で自らの判断で三宅氏に票を投じた人達。
この層が批判するのは少し意味が分かりませんね。

何故なら、訴え通りの事を実際に有言実行しているに過ぎないから。

公約を守っているのに叩かれたのでは、どんな政治家でもどうしようもないでしょう。本人の意思を理解しようともせず、全体的な流れに乗っかり味方を叩いている様では中々この国は変わらないでしょう。

それが、現在の自公政権を存続させている大きな理由の一つだと私は思います。

何しろ、憲法無視、公約無視の政権が国民から支持を集めて国を動かしているのですから。都知事選も同じ事です。

暫くはこの状態が続くとは思いますが、三宅氏には折れずに頑張って欲しいですね。政治家としての最大の難関は、与党でも無ければ、メディアでも無く、最も難しい事は、このような国民の批判に耐え忍び、それでも国民の為に身を投じれるかどうかに掛かっております。

そう、最大の難関は実は国民それ自体、要は大衆心理なのだと思います。
折れずに自らの心情を貫けば、今現在浴びている批判が時を得る事によって、必ず賞賛に変わります。

それ迄は、得も言えぬ批判をこれでもかという位に浴びる事になりますが、良い先輩である山本太郎氏もいる事ですし、きっと笑い話として相談にも乗ってくれる事でしょう。

時を経て国民が成長すれば、掌返しで誹謗中傷から賞賛に変わります。

過去を見てみれば、掌返しを繰り返しているのは、身を投じて奉仕に尽くす側ではなく、常に掌返しは大衆心理なのですから。

散々、小沢一郎を批判して来た者や散々共産党を批判して来た者、そして散々山本太郎さんを批判して来た者が沢山おりますが、そんな過去はどこ吹く風で掌返し。大衆心理に負けずに頑張って頂きたい。

特に三宅洋平、山本太郎、この両名の若手には特に期待しています。

今後とも当然支持しますし、後押ししたいと思います。有言実行出来る人材は貴重ですから、我々国民がその芽を絶ってしまうような愚かな行為は避けたいものです。

何しろ思考停止の右へ倣えの国民性ですので、理解を得るにはかなりの時間は掛かるでしょうね。まあ、そんな事は当人がとうに承知の上での行動だとは思いますし、覚悟の上だとは思いますが、理解を経るにはかなりの時間がかかる事でしょう。

あ、勿論、現場の方達が怒るのは無理も無いと思っていますから誤解なき様に。
言いたい事は現場へ行ってもいなくて、かと言ってリスクを承知で国を良くしようと覚悟の上で立候補をする訳でも無い。

頑張る人を叩くのでは無く、少しは後押しする事をするべきではないかという事です。
何故なら、私も含めまして、それすらしない人達が殆どなのですから。

都民


29. 2016年8月08日 16:35:10 : JX95esq3Tw : b9UHzzzCcag[10]
>>28 都民さま

ありがとうございます。
都民さんの言うことに全面賛成です。

洋平ちゃんの行動は、選挙時に言っていたこととなんら変わっていません。
洋平チャンの行動に今批判できる人は、たぶん、テントの人たちだけでしょう。
彼らの受け答えにも、洋平ちゃんは真摯に答弁していると思います。たしかにいまの時点でのその行動が最善だったかどうかは別にして。

おいらは、たろちゃん、洋平ちゃんを批判して、こちら側の人間でなくし、『何人でもなくす』ことのほうが、確実に損だと思うのですがね。てか、向こうの思う壺。

あちらだって、あのカリスマを垣間見て「やばい」「化けるかも」と思ったから、近づいたのかもしれませんよ?

おいらは、小泉jrがトップになったらもう「終わり」だと思っています。
それほど彼の人気は絶大です。
では、彼に匹敵するこちら側の人間がいるでしょうか?
おいらは、洋平ちゃんにそれを見ますね。

銃の代わりに楽器を

彼は、マジで、この理想を貫こうとしていると思いますよ。
力での抵抗はテントの方たちもきっと望まないでしょう。
では、話すしかないんです。
話して、話して、話して、話して、そして落としどころを見つけ出す。
その理念においらは賛成なので、洋平ちゃんをこれからも応援します。

うちな〜〜んちゅ


30. 2016年8月08日 17:47:59 : o4qAQYe0h6 : iNW6gVWNFCQ[-185]
さて我が大和民族同朋沖縄県民をかくも苛酷な米軍隷属弾圧ファシズム下に追い遣るものは、日米地位協定である。

日本政府が日米地位協定を墨守しているために、在日米軍属は外交官並みの治外法権が適用されて、彼等がいつどこで日本の法律を全て破っても何の責任も問われないのである。

日米地位協定は「何人も法の下に平等である」と謳った日本国憲法違反である。国際法にも人権法にも違反している。

それをなぜ立憲法治国家日本国政府が愚の如く墨守するのかと云えば、1959年最高裁『砂川判決』がその根拠である。

https://www.facebook.com/notes/%E9%99%A3-%E5%9F%8E%E5%A4%AA%E9%83%8E/%E7%A0%82%E5%B7%9D%E5%88%A4%E6%B1%BA%E3%81%A8%E9%9B%86%E5%9B%A3%E7%9A%84%E8%87%AA%E8%A1%9B%E6%A8%A9/588025924629065

・・・砂川判決はWikiの情報を転載すると下記のものだ。

砂川判決:
「憲法第9条は日本が主権国として持つ固有の自衛権を否定しておらず、同条が禁止する戦力とは日本国が指揮・管理できる戦力のことであるから、外国の軍隊は戦力にあたらない。したがって、アメリカ軍の駐留は憲法及び前文の趣旨に反しない。他方で、日米安全保障条約のように高度な政治性をもつ条約については、一見してきわめて明白に違憲無効と認められない限り、その内容について違憲かどうかの法的判断を下すことはできない」(統治行為論採用)

これから言えば、「日本国が指揮・管理できない戦力」は日本国の戦力として認められない。
「集団的自衛権」により米軍の指揮下に組み込まれた自衛隊の戦力は、「日本国の指揮・管理下に完全に留まる」とは言えない。
だから、この判決からでは、集団的自衛権の行使は容認されない。

第一、この砂川判決自体、一審の伊達判決を翻した政治的な判決である。
伊達判決:
「日本政府がアメリカ軍の駐留を許容したのは、指揮権の有無、出動義務の有無に関わらず、日本国憲法第9条2項前段によって禁止される戦力の保持にあたり、違憲である。したがって、刑事特別法の罰則は日本国憲法第31条(デュー・プロセス・オブ・ロー規定)に違反する不合理なものである」と判定し、全員無罪の判決を下した(東京地判昭和34.3.30 下級裁判所刑事裁判例集1・3・776)ことで注目された(伊達判決)。


日本国憲法のもとでは、この判決の方がより憲法の精神に沿っている。

「在日米軍の駐留は合憲か!」あらためて伊達判決を見つめよう ―砂川事件裁判記録―

 1955年に始まった米軍立川基地拡張反対闘争(砂川闘争)で、1957年7月8日、立川基地滑走路の中にある農地を引き続き強制使用するための測量が
行われた際に、これに抗議して地元反対同盟を支援する労働者・学生が柵を押し倒して基地の中に立ち入りました。この行動に対し警視庁は2ヵ月後に、日米安保条約に基づく刑事特別法違反の容疑で23名を逮捕し、そのうち7名が起訴され東京地裁で裁判になりました。1959年3月30日、伊達秋雄裁判長は「米軍が日本に駐留するのは、わが国の要請と基地の提供、費用の分担などの協力があるもので、これは憲法第9条が禁止する陸海空軍その他の戦力に該当するものであり、憲法上その存在を許すべからざるものである」として、駐留米軍を特別に保護する刑事特別法は憲法違反であり、米軍基地に立入ったことは罪にならないとして被告全員に無罪判決を言い渡しました。これが伊達判決です。
 この判決に慌てた日本政府は、異例の跳躍上告(高裁を跳び越え)で最高栽に事件を持ち込みました。最高裁では田中耕太郎長官自らが裁判長を務め同年12
月16日、伊達判決を破棄し東京地裁に差し戻しました。最高裁は、原審差し戻しの判決で、日米安保条約とそれにもとづく刑事特別法を「合憲」としたわけで
はなく、「違憲なりや否やの法的判断は、司法裁判所の審査には原則としてなじまない。明白に違憲無効と認められない限りは、裁判所の司法審査権の範囲外の
ものであって、右条約の締結権を有する内閣および国会の判断に従うべく、終局的には、主権を有する国民の政治的判断に委ねられるべきものである」として自
らの憲法判断を放棄し、司法の政治への従属を決定付けたのです。そしてこの判決の1ヶ月後の60年1月19日、日米安保条約の改定調印が行われ、現在まで
つながっているのです。
http://www.jicl.jp/hitokoto/backnumber/20111209_01.html

それを「統治行為論」を採用した数少ない判決で無効にしている。裁判所の一種の逃げか職務放棄だ。
統治行為論:
国家統治の基本に関する高度な政治性”を有する国家の行為については、法律上の争訟として裁判所による法律判断が可能であっても、これゆえに司法審査の対象から除外すべきとする理論のことをいう。裁判所が法令個々の違憲審査を回避するための法技術として説明されることが多いが、理論上は必ずしも憲法問題を含むもののみを対象にするわけではない。

砂川判決を下した最高裁判所裁判長・田中耕太郎長官とアメリカとの密約が、アメリカ側の公文書開示で明らかになっている。

砂川事件最高裁判決の「超高度の政治性」――どこが「主権回復」なのか


2013年4月15日
http://www.asaho.com/jpn/bkno/2013/0415.html

4月7日、仕事場で原稿書きしていると、NHK社会部記者から、砂川事件最高裁判決をめぐる秘密文書が米国立公文書館で発見されたというメールが届いた。記者が、かつて「直言」で取り上げたNHKスペシャル「気骨の判決」(大審院の鹿児島2区翼賛選挙無効判決)を制作した方だったこともあって、こちらから電話をかけて取材に応じた。

 実は5年前、同じような資料が発見され、それに私も関わったことがある。それは、米軍立川基地をめぐる砂川事件で、米軍駐留を憲法9条違反とした
東京地方裁判所判決(伊達判決、1959年3月30日)が出された翌日、マッカーサー米駐日大使が藤山愛一郎外相と会って、最高裁に跳躍上告することを示
唆したこと、大使は田中耕太郎最高裁長官にも会って、田中長官が「少なくとも数カ月で判決が出る」と語っていたことを示す極秘公電だった。当時は共同通信
から資料送付を受けてコメントを出し、この直言でも詳しく論じた(「砂川事件最高裁判決の仕掛け人」)。5年前の文書は、3月31日と4月24日の公電だったが、今回発見されたのは、8月3日付の公電である。つまり、田中長官が「少なくとも数カ月」と述べてから4カ月あまり経過して、その後の事情の変化を反映した形になっている。

 今回の文書により、田中長官が上告審公判前に、駐日米公使と非公式に会い、判決期日や一審判決を取り消す見通しなどを「漏らしていた」(『毎日』
の表現)ことが明らかになった。この文書は、布川玲子氏(元山梨学院大教授)が開示請求をして入手したもの。在日米大使館から国務長官宛の公電(発信日、
1959年8月3日)で、ウィリアム・レンハート首席公使に田中長官が述べた話が報告されている。長官が語った話のポイントは4つ。(1)砂川事件最高裁
判決は12月に出ること、(2)争点を法律問題に限定すること、(3)口頭弁論は9
月初旬から3週間で終えること、(4)裁判官全員一致の判決をめざし、世論を混乱させるような少数意見を避けること、である。

 実際の公判期日は1959年8月3日に決まり、9月6日から6回を指定し、18日に結審。12月16日に一審判決を破棄・差し戻し、判決は全員一
致だった。米公使に語った通りになっている。公使がこれを書いた日付が7月31日なので、田中長官にはそれ以前に会っていたことになる。「共通の友人宅」
での会話とあるので、29日の土曜日か30日の日曜日に会って、31日(月曜日)に起案したと見るのが自然だろう。事件が大法廷に回付されることが発表さ
れるのは8月3日だから、日本国内に向けてマスコミ発表する前に、米国に伝えていたことになる。

砂川判決のポイント:
(1) わが国は主権国家として自衛権は否定されておらず、憲法の平和主義は無防備、無抵抗を定めたものではなく、防衛力の不足を補うため、他国に安全保障を求めることは憲法上禁じられていない。
(2) 憲法9条2項が禁止する戦力とは、わが国が主体となって指揮権、管理権を行使するものをいい、外国の軍隊は、わが国に駐留するとしても、ここでいう戦力に該当しない。
(3) 日米安保条約のような高度の政治性を有するものに対する違憲か否かの判断は、司法裁判所の審査には原則としてなじまず、一見極めて明白に違憲無効と認められない限り、裁判所の司法審査権の範囲外にある。
(4) 安保条約に基づく合衆国軍隊の駐留は、憲法9条、98条2項、前文の趣旨に適合こそすれ、これらに反して違憲無効であることが、一見極めて明白であるとは、到底認められない。


田中長官にとって、ちょっと危ない存在だったのは、3人の裁判官の「意見」である(補足意見とも、反対意見とも書いていない)。まず、小谷勝重裁判官であ
る。主文には同調しつつも、条約に対して「一見極めて明白に違憲無効」と認められるもの以外は違憲審査権が及ばないという部分には、明確な反対を表明して
いる。小谷裁判官は、多数意見の上記(3)と(4)の間の矛盾を批判し、「多数意見の一連の判旨には到底賛同し難い」と言い切っている。条約に限らず、法律でも、「高度の政治性を有する」ものは数多くあるとして、また統治行為説にも憲法上賛同できないと断じる。そして、判決が(4)の手前の(3)のところ
で終了して結論を出すべきだったとする。小谷裁判官は違憲審査権の意義を長々と書いた上で、「わたくしは平和の維持と基本的人権の擁護のため、違憲審査権
の健在を祈ってやまないものである」と結んでいる。弁護士出身の裁判官らしい、限りなく反対意見に近い「意見」である。なお、奥野健一(参院法制局長)、
高橋潔(弁護士)両裁判官も、この小谷裁判官と同じ点に着目し、多数意見は論理の一貫性を欠くとして、「違憲でないことを実質的に審査判示している」こと
を鋭く指摘している。

このように、少なくとも3人の裁判官が田中長官の主張に異論を唱えていたことは重要である。しかし、3人とも結論に賛成し、形としては「全員一致」になっ
たため、この鋭い指摘はメディアにもあまり注目されなかった。これで、田中が米公使に語った、世論を「かき乱す」少数意見は出さないという狙いは達成され
たわけである。

 第3に、田中が主導した砂川事件最高裁判決の「超高度な政治性」である。「高度の政治性」のある国家行為に対して司法の抑制的な姿勢を求めなが
ら、自らはアグレッシヴなまでの政治性を発揮している。その点で、未公表だった今回の資料以外の米国立公文書館の資料を分析して、米国側と田中長官とのや
りとりを白日のもとにさらした本がある。末浪靖司『対米従属の正体――米公文書館からの報告』(高文研、2013年)で
ある。その第1章「『米軍駐留』合憲化への工作」には、私が関わった1959年3、4月の文書をはじめ、判決後の反響に至るまで、米国務省が砂川事件の帰
趨に異様な関心を示し、田中とのコンタクトを絶やさなかったことが明らかにされている。ただ、この本で抜けているのが、今回の8月3日の公電で、それが明
らかになったわけで、本書と照らし合わせて読めば、今回の資料の位置づけは明確になると言えよう。

 それにしても、この最高裁判決の「超政治性」は、判決を米国がどう見ていたかによってより鮮明になる。判決が出た翌12月17日の公電でマッカーサー大
使は、田中の手腕と政治的資質を称賛している。大使館から国務省への航空書簡(1960年10月4日)には、砂川事件一審判決によって引き起こされ「米軍
基地に対する脅威」は、「全員一致の最高裁判決によって除去された」とある(末浪・前掲書)。
 米国にとって、安保条約改定は、米軍基地を確保するための重要な「作戦」だった。その意味で、田中耕太郎を獲得するため、どれだけの時間と金を
使ったかを、本書は暴いている。ロックフェラー財団が田中と密接な関係を保ち、米国に招待し、人的な関係を築いてきたことが、米国務省資料によって明らか
にされている。「共通の友人宅」云々の表現も、この長年にわたる米国務省による田中シフトの一環と言えよう。
米国は、自国の国益、特に米軍基地確保のためには、何でもやる。これは、沖縄米軍基地をめぐっても、TPPをめぐっても繰り返されている。

対米従属を決定づけた砂川判決でさえ認めていない「集団的自衛権」を、当時含まれていたはずとして強引に強硬突破しようとする自民党の暴走は。止めなければいけません。
・・・

↑↑↑

転載部分が長文過ぎたが、要するに砂川判決は明らかに日本国憲法に違反している。

伊達判決や小谷奥野高橋意見を見るまでもない。

日本国憲法第6章司法

第76条3 すべて裁判官は、(1)「その良心に従ひ」独立してその職権を行ひ、(2)「この憲法及び法律にのみ拘束される」。

第10章最高法規

第99条 天皇又は摂政及び国務大臣、国会議員、裁判官その他の公務員は、(3)「この憲法を尊重し擁護する義務を負ふ」。

日本国憲法前文
・・・
われらは、いづれの国家も、自国のことのみに専念して他国を無視してはならないのであつて、政治道徳の法則は、普遍的なものであり、この法則に従ふことは、自国の主権を維持し、他国と対等関係に立たうとする各国の責務であると信ずる。
・・・
前文に書かれた万国万民共通の「道徳」がすなわち人間としての(4)『良心』である。

この如く、日本国憲法は万民共通の『良心』を政治を含めて勤労納税主権者国民すべての行為の源泉とする、仏心菩薩行庶民が君主の三宝帰依仏法憲法なのである。


以上(1)(2)(3)(4)により、砂川判決を「良心に従って」「この憲法と法律にのみ拘束されて」下さずに、憲法違反で国際法違反の吉田茂が米軍基地で単独調印したアメリカとの密約「日米安保条約」に「従って」砂川判決を下した『司法公僕』最高裁長官田中耕太郎において、日本国憲法最高法規第99条違反があきらかであり、これは内乱罪犯人である。

憲法99条違反内乱罪犯人が下した砂川判決も自動的に憲法98条が適用され、重大な違憲犯罪判決である故に、砂川判決当時に遡ってそれ以来砂川違憲判決を墨守してきた全ての最高裁判決を全部無効として、日本国憲法の名においてすべて破棄されるのである。

これが勤労納税子育て仏心道徳良心国民主権者を国家君主とする立憲法治国家日本国の「日本国憲法」である。



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31. 2016年8月08日 18:59:07 : o4qAQYe0h6 : iNW6gVWNFCQ[-184]
この日本国憲法に違反する砂川判決以降の全ての「良心と日本国憲法に従わないでただ日米密約安保条約と日米地位協定にしたがう最高裁判決」が憲法98条によって無効となるとき、当然の理として憲法98条に従わない日米安保条約と日米地位協定も日本国君主勤労納税子育て国民主権者の代表公僕立法府国会議員は国会において批准停止条約破棄決議を行わなければならない。

日本国憲法第10章最高法規

第98条2 日本国が締結した条約及び確立された国際法規は、これを誠実に遵守することを必要とする。

日本国憲法第4章国会

第41条 国会は、国権の最高機関であつて、国の唯一の立法機関である。

第51条 両議院の議員は、議院で行った演説、討論又は表決について、院外で責任を問はれない。

第62条 両議院は、各々国政に関する調査を行ひ、これに関して、証人の出頭及び証言並びに記録の提出を要求することができる。

・・・・・・・・・・・・・・・

憲法には国会議員が政党を作って良いとは一言も書いていない。政党に属する者も属さぬ者も、国民が正当な選挙で選んだ国会議員はそれぞれ独立対等であり、その議決投票権はいかなる外部からの干渉もうけてはならず、ただ国民君主から選ばれた自分の良心と憲法に従って投票する憲法責務があるのは、憲法99条の条文により明らかである。

すなわち国会審議の末の決議投票において、党議拘束をかけて国会議員の投票を左右すれば紛う方無き憲法違反であり、違憲の党議拘束を掛けた党首は直ちに国会議員資格を失い刑法の下内乱罪で裁かれる。

また、法案動議に人数の縛りをかける国会法も違憲である。
日本国憲法のもと、立法府国会においては前記のとおり独立不羈の国会議員は、帝国議会衆議院代議士田中正造の如く、衆議院議員田中角栄の如く、衆議院議員石井紘基の如く、たった一人で全ての法案立法動議を発することが出来るのである。

同時に政党助成金も憲法違反であることは論じるまでもない。直ちに廃法して全額国庫へ返納せよ。

日本国政府三権公僕公務員は、全員がその良心と日本国憲法に従い、24時間365日一瞬も休むことなく公務員職務すなわち公務に専念し不惜身命憲法15条公務執行して、憲法最高法規第99条に従って日本国君主勤労納税子育て主権者国民へ奉仕して、日本国憲法を擁護し遵守する神聖な責務ノブレスオブリージェを果たすがよい。

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32. 2016年8月08日 23:00:13 : 5UUHzsB3N6 : 9ZiME67VFSM[1]
>>28,>>29氏のコメントに賛成
現在の批判的で排他的な意見を見ていると、前世期の左翼運動そのものに見えてしまう。
何の成長もしていない。
新しい、より大きな流れに変えられるとはとても思えない。
テント内での三宅氏の話も思ったより常識的。
現場に張り付き戦闘モードで神経ピリピリの人達には申し訳ないが、新しい流れを作るには必要な人材だと思う。
ガス抜き、分断工作、それがどうした、「来る者、拒まず」で、どんどんこちらに取り込むくらいのスタンスでないとこの国は変わらないよ。



33. 2016年8月08日 23:03:45 : KMdhdbPnqc : 1jkvLl5TcJ4[9]
山本太郎が天皇に手紙を渡したことと、三宅洋平が安倍妻を連れて行ったことを
同一視している人がいるがとんでもない。

山本太郎の行動を「不敬だ」と批判したのは政権側、原発擁護側の人々であり、
三宅洋平を批判しているのは、反安倍は、沖縄支援側の人々である。
体制側は三宅の行動によって起きている反体制派の意見対立を喜んでいる
であろうし、混乱を起こした三宅に感謝しているであろう。

つまり、結果からみれば、三宅洋平がやっていることは自民支援になっている。

逆なんですよ、逆!!!

山本太郎は、三宅洋平とは切れてほしい。そして、三宅洋平は次は自民党から
出ればいい。


34. 知る大切さ[5576] km2C6ZHlkNiCsw 2016年8月08日 23:34:50 : rXmQVSTR26 : wmfWUboB@Eg[1737]
>28
>29
>32
のコメントに賛同
選挙の演説した通りの行動をやってると当方も思える。

テント村の方々はどうやって、勝ちをもぎ取る算段なのか?

権力の横暴さに直に相対して、ピリピリしているのは十分理解できますが、
一番相手の懐近くの人物と接触する可能性のある夫人とのコンタクトの
チャンスを逃す事は無いと思う。



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