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翁長知事 トランプに面会求め訪米計画 
http://www.asyura2.com/16/senkyo215/msg/697.html
投稿者 赤かぶ 日時 2016 年 11 月 10 日 00:00:15: igsppGRN/E9PQ kNSCqYLU
 

翁長知事 トランプに面会求め訪米計画
http://79516147.at.webry.info/201611/article_64.html
2016/11/09 22:58  半歩前へU


 沖縄タイムスによると、トランプ当選が確実となったことを受け、沖縄県の翁長雄志知事は9日、トランプとの面会を求め来年2月にも訪米する考えを示した。県庁で記者団の質問に答えた。

 知事は名護市辺野古への新基地建設を巡り政府と沖縄側が対立する状況の中、「私どもの意見を聞いて頂き、どのように判断するか沖縄側としては期待したい」と述べ、面会を求める考えを示した。

***************

 選挙戦の最中にトランプは在日米軍の基地撤退について触れた演説をした。経費を全額、日本が負担しなければ撤退も選択肢の一つだ、と言った。

 その言質をとらえてトランプに見解をただそうというわけだ。安倍晋三と話をしても、「基地建設」で頭が凝り固まっているので、安倍は聞く耳を持たない。

 らちが明かないから、大統領が交代するこの機会に、トランプに沖縄に実情を説明し、撤退に尽力してもらいたいとの思いだ。沖縄からの基地撤退。実現するといい。とにかくやってみる価値はある。
 

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コメント
 
1. 2016年11月10日 01:14:55 : dAocqrnWFk : 6owBIw5WPjo[2]
誰がアメリカの大統領になっても、
彼が日本の首相になっても、
日米が繋がって巨大な利権を手に入れている者はそれを手放すことはない。
だからトランプ・ヒラリー、どっちが大統領になっても変わらない。
http://www.jcp.or.jp/akahata/aik11/2012-03-19/2012031915_01_1.html

ヒラリー大統領の登場でアメリカの終わりが始まった。
http://blogs.yahoo.co.jp/ad
トランプ旋風は世界にこの国が本当に根元からイカれていたことを確認させた。
本当に狂っていたんだ、
本当にアタマおかしかったんだ、

「軍事危機」とか「中朝の脅威」とか有りもしない憎悪と危機の捏造にだまされて恥ずかしくないのか。
「中国脅威論の実体は自衛隊高級幹部の三菱天下り」
  ↓   ↓
http://www.jcp.or.jp/akahata/aik11/2012-03-19/2012031915_01_1.html
https://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=115046

宣伝リンク認定26811072.html
http://tamutamu2011.kuronowish.com/yumikotyannjikenn.htm
沖縄平和経済の発展を軍事経済が阻害している。
米軍も共犯の自衛隊も、中東やベトナムで無残に殺された市民殺しの血にまみれている。
米軍と同盟自衛隊の手は市民殺しの血で汚れているんだ。
国のために他国の市民に平気で銃口を向けるような人間のクズ犯罪軍人が沖縄の街を闊歩すれば沖縄経済は荒み沈む。
そういう血と硝煙の臭いがする人間が沖縄の町にいるだけで、平和な経済的発展は出来ない。沖縄社会がヘコんで行くんだよ。
米軍と自衛隊の軍事施設のすべてと軍人を沖縄から一掃して平和経済の元で沖縄が発展するのが国民の悲願である。
朝鮮も中国もロシアも脅威などゼロである、
日米の軍事財界がありもしない脅威を煽り軍事挑発を繰り返して来た、そうして税金を盗み出しているだけだ。


2. 2016年11月10日 09:00:17 : If2ho5m7TA : YX17WGpajaY[8]
全基地出て行けの覚悟がないなら行っても無駄。はげカツラ仲間で話し通じるかネ

3. 安倍を辞めさせる会[435] iMCUe4LwjquC34KzgrmC6Ynv 2016年11月10日 09:42:49 : FAt0kYWxVo : ylcjRTfmBXc[395]
なんか支離滅裂の文章だね。

4. 2016年11月10日 11:27:37 : jrUkijVgIU : PnJ0bKmFO2A[683]

とりあえず隠すのはやめろよ?

http://i0.wp.com/hosyusokuhou.jp/wp/wp-content/uploads/2016/11/599x337xfbbc81a9eb925bfceaa113b2.jpg


5. 2016年11月10日 12:42:26 : RroxB6Ub2E : SyRMWTN@LT8[1]

                 「軍需投資は、本当に景気をよくするか?」


  アメリカは軍事費にどれくらいの予算を充当しているか。一口に軍事費といっても、人件費・兵器開発調達費・訓練費・弾薬燃料備蓄費等々多々あるが、取り敢えず一括して軍事費として見よう。2016年度米才出予算は3兆9990億ドルであるが、このうち社会保険・医療費等の義務的経費を除く、いわゆる裁量的経費だけの二大項目を比較すれば、国防関係費6050億ドル、非国防関係費5630億ドルである。すなわち裁量経費の内の約52%を国防関係費(軍事費)が占めている実態がある。国防費の内の最大の項目は人件費(兵員給与)であるが、その人件費やそれ以外の軍需企業支出等についての、具体的各項目の割合はここでは不明である。取り敢えず軍需企業部門を取り出して、アメリカの工業生産部門に於ける軍需企業部門の生産を検討してみよう。国家は予算区分に従い、軍需企業部門へ予算を配当する。軍需企業部門はアメリカの工業生産部門に組み込まれる形で、生産財生産部門から生産財を、消費財生産部門から消費財を、それぞれ購入して、武器・兵器の生産活動に従事する。その際の特徴は、そうした軍需企業部門は、上記二大部門から素材補填は行っても価値補填は行わない点である。確かにドル紙幣は支払うが、そのドル補填は真実の価値補填でなく、財務省(指示)が印刷しただけの紙幣か“金”の裏付けない紙幣である。こうして、軍需企業部門が生産を続ければ続けるほど、価値補填のなされない素材補填が行なわれることで、素材は次第に再生産過程から脱落していく。分かり易くいえば、国家は物不足に落ち込み、国力を失い、貧しくなっていく。
  アメリカが裁量的経費の52%にも及ぶ巨額軍事費を支出し、それにより軍備拡張・世界各地米軍派遣維持等を行ってるが、その膨大な負担は大国アメリカをしても最早耐える切れないくしている。アメリカ経済の衰退は、グローバル化で米企業の海外進出とそれによる空洞化のためとか、通常は指摘される。しかし、上記で縷々述べてきたように、過度の軍需企業部門投資により国力が衰退しつつある点を、空洞化に加えて指摘できる。仮に、米軍が沖縄から撤退し、日本から撤退すれば、更に中近東等からも引き揚げれば、アメリカもかっての輝きを回復するのは、必定である。翁長・トランプ会談では、こうした視点も開陳してほしい。トランプは経済学の素養は、そう大してないと思われるが、経営者の直観で、話せば分かるナイスガイみてえだ。


6. 2016年11月10日 15:14:34 : xqQPa11oTI : swEtSJeYlxI[3]
翁長知事、トランプ氏に「辺野古」断念要求へ 来年2月にも訪米
沖縄タイムス 11/10(木) 8:10配信

 米大統領選で共和党候補の実業家ドナルド・トランプ氏(70)が勝利したことを受け、翁長雄志知事は9日、トランプ氏との面会を求め来年2月にも訪米する考えを示した。沖縄県庁で記者団の質問に答えた。名護市辺野古の新基地建設に反対する沖縄の民意を伝え、米側に計画の断念を求める考えだ。

 知事はトランプ氏に関し、「新しい発想の政治を考えており、沖縄の基地問題にどう対応するか注視したい」と指摘。新基地建設を巡り政府と沖縄側が対立する状況の中、「私どもの意見を聞いていただき、どのように判断するか沖縄側としては期待したい」と述べ、面会を求める考えを示した。

 訪米日程に関しては、新しい米国務、国防長官らが就任する1月20日ごろから、2月中旬までの間で調整する考え。一方、県幹部によると県議会2月定例会が2月中旬から始まるため3月半ば以降になる可能性もあるという。

 知事はトランプ氏に「強いリーダーシップを発揮し、国際社会の平和と安定に適切に対応してほしい」と求めた。知事は10日にもトランプ氏へ祝電を送る意向で、この中でも沖縄側の考えを聞くよう求める考え。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161110-00070472-okinawat-pol


7. 2016年11月10日 16:13:14 : AawostfEjk : bRGuUIBBo64[253]
翁長知事が直接談判した方がずっと早い,それでトランプがどう答えるかで真意がわかる。沖縄としては基地を撤去してもらいリゾート地に変身することが雇用や税金も入りずっと豊かになる、アメリカでは禁止されている住宅地での低空飛行と騒音に悩まされている事も訴えるべきです。日本の総理は如何に沖縄県民無視の事をしているか証明されている。馬鹿な安倍総理を日本ファーストで行け、と怒鳴りつけて欲しいものです。

8. 2016年11月10日 20:50:49 : o0fsSbzO8Q : IFVWxsZ7sIs[6]
トランプがすぐに返事を出すかもしれないね
撤退させますと
安倍に「民主主義を順守しろ」と釘を刺してね

9. 2016年11月11日 03:08:17 : IJjjrLkBu1 : Tp0IihGPIW0[1181]
  翁長知事は益々腹が座って来たようだ。
   場数を踏むことは人間を大きくするのであり、決して損は無いと思う。
   とにかく、米国と一口に言っても、軍産複合体と国民議会は思考回路が違うのであるから、議会人は議会人で共通項を探って結束する努力は無駄にはならないと思う。
   近時は、米国議会にも地元に軍需産業を抱える議員が参加し、軍産政複合体を形成してしまっているようだが、何しろ日本以外は、政党政治とはいうものの、審議の最終段階での採決には一人一党の精神で賛否を期するというから、理解者を探れば知事というステータスからしても、聞く耳を持たれない、という事は無いと思う。
   世界に広く人間関係を構築することは日本人の苦手とするところではあるが、一度世界を見てみれば恐れおののくような事では無く可能性が拡がるのは、多くの人が経験するようである。
   日本の場合は事務方である官僚に与党が依存している状態であり、こういう立法府と言うのも珍しいようであり、かつまた、遊説にも事務方が付いて行き、軍事行政機構から派遣されるロビイストとばかり交流を深めているのではないか。
   常に官僚が立法案を考案し、採決を党議拘束を掛けた数の力で与党に求めるから、国会は初めに結論ありきで論戦は茶番であり、例えば日米の防衛官僚同志が申し合わせたような軍事関係法案が難なく国会を通過し、予算化されるようになっている。
   こうした仕組みを不思議に思わない議会人というのは、与野党の別なく、立法府の代議士としての任務を全うしていないと言えるのではないか。
   翁長氏のように真剣に取り組み、労を厭わず、躊躇うことなく何でも試してみることで、軍産政複合体という日米防衛官僚による税金の収奪構造の糸口がほつれる可能性も有るだろう。
   そのための政党助成金であり、種々の議員手当であり、年収4千万の収入が保証されているのではないか。
   
   

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