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現在の気候変動の本質はプレートの動きの活発化による 海面温度の上昇と大地震や大噴火の増加にある
http://www.asyura2.com/17/jisin22/msg/711.html
投稿者 taked4700 日時 2019 年 9 月 20 日 04:41:28: 9XFNe/BiX575U dGFrZWQ0NzAw
 

温暖化が現在起こっているとするとそれに対する対策は温暖化ガス詰まり二酸化炭素ガスの排出量を削減になります。
しかしこれは明確なご誘導です。
現在起こっていることは基本的に海のプレートの動きが非常に活発化してるということです。
この現象の原因は次のようなことであると考えられている様子です。
銀河系の中で一種の宇宙線が非常に多い地域に太陽系が今あって、そのため太陽の活動性は低下をし、しかしながら地球の内部のマグマの活動性は上昇をするという状況になっているということです。
一種の宇宙線が、太陽活動においてはその活動性を弱め、 地球においては、その活動性を高めるということになりますが、 太陽は 水爆と同様に 原子核の融合であり、地球で起こっていることは核崩壊ですから、特に矛盾はありません。
この結果、太陽からの日射量はどちらかと言うと減少傾向にあり、そして地球の表面を覆うプレートが大きく動いていて、結果的にそれが海水温度を上げ大気中の水蒸気量を増加させている。
そして大火山噴火や大地震を今後かなり長い期間起こしていくだろうということです。
その意味で、 温暖化と言ってしまうのは非常に世論の誤誘導になってしまうと思います。
日本が今取り組むべきは大地震対策と大津波対策、 大噴火対策 、そして何よりも、 大噴火の結果太陽日射の量が減ることによる気温低下に備えて エネルギーと食料の自給率を上げることではないかと思います。  

  拍手はせず、拍手一覧を見る

コメント
1. 中川隆[-11325] koaQ7Jey 2019年9月20日 05:14:44 : b5JdkWvGxs : dGhQLjRSQk5RSlE=[1471] 報告
プレートの動きの活発化による 海面温度の上昇と大地震や大噴火の増加

は何千年レベルの話だろ

気温が異常に上がったのはここ50年間だけだから、二酸化炭素増加による温室効果以外の原因は考えられない

[18初期非表示理由]:担当:混乱したコメント多数により全部処理

2. 中川隆[-11323] koaQ7Jey 2019年9月20日 05:21:23 : b5JdkWvGxs : dGhQLjRSQk5RSlE=[1473] 報告
阿修羅掲示板がデマ投稿ばかりな理由

「認知の歪み」が諸悪の根源だった 医療少年院で精神科医が受けた衝撃 2019年9月18日
https://www.dailyshincho.jp/article/2019/09180700/?all=1


非行少年
本人の主義主張などとは関係なく、純粋にすべてが歪んで見える人たちが一定数存在している


 このところ、様々な事件やトラブルに関連して登場するキーワードが「認知の歪み」というものだ。

 もともとは心理学用語で、「レッテル貼り」「白か黒かの思考法」「拡大解釈、過小解釈」等々、さまざまなパターンがあるとされている。ごく大雑把に言ってしまえば、事実や現実を適切に解釈、受け止められない思考様式のことだと考えてもいいだろう。

 たとえば最近では、「親韓」「反韓」双方が、互いに「あっちの認知が歪んでいる」、と批判しているという見方が可能だろう。前者からすれば「反韓」の人たちは「いたずらに嫌韓感情を煽るとんでもない人たち」であり、「身の危険すら感じる」という主張をすることになる。後者からすれば、「親韓」の人たちは「現在の文政権の非道、危険に目をつぶる人たち」であり、「国益を考えていない」ということになる。双方とも、相手のことを「現実を正確に認識できていない」として、批判をしているという構図。つまり互いに「認知の歪み」がある、と考えている。簡単に言えば双方が「レッテル貼り」をしているとも言える。

 他に「認知の歪み」が話題になった最近の事例は、大雨で川が氾濫し、流域に取り残されてしまった人たちへの論評の際だ。

「大雨が降るってあれだけ警報が出ていたのになぜ川に遊びに行くの? 理解不能」

 そんな疑問から、彼らには「認知の歪み」があるのではないか、といった指摘がネット上では相次いだ。台風が来ることはわかっていたにもかかわらず、わざわざ子ども連れでバーベキューを楽しもうと考えるのは、常識的な判断とは言えない。つまり警報の意味をきちんと受け止めることができていない。ここにも一種の「歪み」が見られる。これは前述の「過小解釈」にあてはまるのかもしれない。

 ただ、ここに挙げたような例は、実際には「情報リテラシー」の問題だとも言えるだろう。情報を受け止めるところまではできているが、それぞれが抱えているイデオロギーや、あるいは思考のバイアス(「俺たちだけは大丈夫!」)によって、間違った処理をしている、ということだ。

 一方で、もっと深刻な「認知の歪み」も存在している。本人の主義主張などとは関係なく、純粋にすべてが歪んで見える人たちが一定数存在しているのだ。

 医療少年院に勤務した経験を持つ精神科医、宮口幸治氏の新著

『ケーキの切れない非行少年たち』
https://www.amazon.co.jp/%E3%82%B1%E3%83%BC%E3%82%AD%E3%81%AE%E5%88%87%E3%82%8C%E3%81%AA%E3%81%84%E9%9D%9E%E8%A1%8C%E5%B0%91%E5%B9%B4%E3%81%9F%E3%81%A1-%E6%96%B0%E6%BD%AE%E6%96%B0%E6%9B%B8-%E5%AE%AE%E5%8F%A3-%E5%B9%B8%E6%B2%BB/dp/4106108208/ref=as_li_ss_tl?__mk_ja_JP=%E3%82%AB%E3%82%BF%E3%82%AB%E3%83%8A&keywords=%E9%9D%9E%E8%A1%8C%E5%B0%91%E5%B9%B4&qid=1568360596&sr=8-1&linkCode=sl1&tag=dshinchoweb-22&linkId=310d6548c356ee04b83e1b9ea3cf1627


には、衝撃的な事例が紹介されている(以下、引用はすべて同書より)。


 医療少年院に勤務してすぐ、宮口氏は少年院の中で最も手がかかっていた少年の診察を頼まれた。

「少年院で『手がかかる』というのは、学校で『手がかかる』というのとは次元が違います。その少年は社会で暴行・傷害事件を起こし入院してきました。少年院の中でも粗暴行為を何度も起こし、教官の指示にも従わず、保護室に何度も入れられている少年でした。

 ちょっとしたことでキレて机や椅子を投げ飛ばし、強化ガラスにヒビが入るほどでした。いったん部屋で暴れると非常ベルが鳴り、50人はいる職員全員がそこに駆け付け少年を押さえつけて制圧します。

 制圧された少年は、トイレしかない保護室に入れられ大人しくなるまで出てこられません。そういったことを週に2回くらい繰り返していた少年でした」

 そんな情報があったので、宮口氏は内心びくびくしながら診察にのぞんだ。ところが、実際に部屋に入ってきたのは、小柄で痩せていておとなしそうな表情の、無口な少年だった。質問にも「はい」「いいえ」くらいしか答えない。

 あまり会話が進まないので、宮口氏は診察中のルーチンとして行っていた「Rey複雑図形の模写」という課題をやらせてみた。下のような複雑な図形を見ながら、手元の紙に写すという課題である。認知症患者に使用したり、子どもの視覚認知の力や写す際の計画力などをみたりすることができるという。(図1)

図1
https://www.dailyshincho.jp/article/2019/09180700/?photo=2

 意外にも少年はすんなりと課題に一生懸命取り組んでくれた。

 が、そこで宮口氏は「生涯忘れ得ない衝撃的な体験」をすることになる。

 少年の写した絵は、下のようなものだったのだ。(図2)

図2(少年が描いたものを著者が再現)
https://www.dailyshincho.jp/article/2019/09180700/?photo=3

 宮口氏はこう解説する。

「これを見た時のショックはいまだに忘れられません。私の中でそれまでもっていた発達障害や知的障害のイメージがガラガラと崩れました。

 ある人に見せて感想をもらったことがあるのですが、彼は淡々と『写すのが苦手なのですね』と答えました。確かにそうかもしれませんが、そんな単純な問題ではないのです。

 このような絵を描いているのが、何人にも怪我を負わせるような凶悪犯罪を行ってきた少年であること、そしてReyの図の見本が歪んで見えているということは、“世の中のこと全てが歪んで見えている可能性がある”ということなのです。

 そして見る力がこれだけ弱いとおそらく聞く力もかなり弱くて、我々大人の言うことが殆ど聞き取れないか、聞き取れても歪んで聞こえている可能性があるのです。

 私は、“ひょっとしたら、これが彼の非行の原因になっているのではないか”と直感しました。同時に、彼がこれまで社会でどれだけ生きにくい生活をしてきたのか、容易に想像できました。つまり、これを何とかしないと彼の再非行は防げない、と思ったのです。

 私はすぐに少年院の幹部を含む教官たちにも絵を見せたのですが、皆とても驚いていました。ある幹部は『これならいくら説教しても無理だ。もう長く話すのは止めよう』と言ったほどでした。

 すぐに理解してくれたのはいいのですが、私が意外だったのは、ベテランの教官たちがどうしてこれまでこういった事実に気付かなかったのか、ということでした。

 気付かずに『不真面目だ』『やる気がない』と厳しい指導をしていたのか。だとしたら、余計に悪くなってしまうのです」


少年院には、認知力が弱く、「ケーキを等分に切る」ことすら出来ない非行少年が大勢いたが、問題の根深さは普通の学校でも同じなのだ。人口の十数%いるとされる「境界知能」の人々に焦点を当て、困っている彼らを学校・社会生活で困らないように導く超実践的なメソッドを公開する


 実際に、その後、宮口氏はこういう「歪み」を抱えた少年たちと数多く出会うことになる。

「もちろん、障害のある少年だからといっても犯罪行為は許されることではありません。しかし、本来は支援されないといけない障害をもった少年たちが、なぜこのような凶悪犯罪に手を染めることになったのかが問題なのです。

 これまで多くの非行少年たちと面接してきました。凶悪犯罪を行った少年に、何故そんなことを行ったのかと尋ねても、難し過ぎてその理由を答えられないという子がかなりいたのです。更生のためには、自分のやった非行としっかりと向き合うこと、被害者のことも考えて内省すること、自己洞察などが必要ですが、そもそもその力がないのです。

 つまり、『反省以前の問題』なのです。これでは被害者も浮かばれません」

 彼らに欠けているのは、見る力や写す力だけではない。次回では、さらにこうした「反省以前」の子どもたちの実態を見てみよう。
https://www.dailyshincho.jp/article/2019/09180700/?all=1


▲△▽▼


阿修羅掲示板でも「認知の歪み」が酷い投稿者が頑張っていますね:


阿修羅掲示板でデマを撒き散らしている頭がおかしい投稿者のリスト

・taked4700
・HAL
・ポスト米英時代=小沢内閣待望論
・佐伯まお=おおたこうじ=シノブ
・お天道様はお見通し
・魑魅魍魎男
・日高見連邦共和国
・けろりん
・BRIAN ENO
・櫻井ジャーナル 櫻井春彦
・てんさい(い)= 東海アマ
・小野寺光一
・仁王像
・西岡昌紀
・木村愛二
・こーるてん


阿修羅掲示板の中国工作員
・赤かぶ

▲△▽▼

アホの考えを変えようとしたり、反論したり、話し合おうとしたりするのはすべて無意味で無駄
http://www.asyura2.com/09/revival3/msg/805.html

阿修羅掲示板はパラノイアや統合失調症患者の投稿が多いので、真に受けない様に気を付けて下さい
http://www.asyura2.com/13/lunchbreak53/msg/899.html

「認知の歪み」が諸悪の根源だった _ 医療少年院で精神科医が受けた衝撃
http://www.asyura2.com/18/reki3/msg/630.html


 


[18初期非表示理由]:担当:混乱したコメント多数により全部処理

3. 2019年9月20日 08:33:45 : sCntrLPOJA : UGxON3Z6Wi9TUWs=[2] 報告
また台風が来るってんでブルーシートを抑えに屋根にのぼてったんだ。
そしたら、ぐらっときて、やばいとおもって、いそいでハシゴをかけおりたんだ。

地面につくとダンダンダンとものすごい上下動がして飛び上がって、
そのあと気持ち悪いぐらい地面が揺れて四つん這いになっていた。
揺れがおさまったら津波が来ると思って丘に走っていったんだ。

丘の上から対岸を見ると真っ黒い煙があちこちから上がっていて南農法では
真っ赤な火柱がいっぱい上がっている。富士山がかすんで見えなくて、
それで、どっと涙があふれてきたんだ。

月末までに仕事をおわらせないとで休みなのに出勤だ。京子の出てきている。
胸元が色っぽい。しばらくすると急に揺れだしてそうしたらガーンと何かが
ぶつかってきてて意識を失った。気が付くとロッカーがぶつかっていて体中が
痛くて動けない。京子は頭から血を流している。ハンカチで抑えてガムテープで
ぐるぐる巻きにした。負ぶって階段を下りてると隣のビルのまどからは白煙が
出ていた。

4. 2019年9月20日 14:41:29 : EhqdzszgEc : UFpVQ1ZCaDVySi4=[1] 報告
記事投稿者です。
変換ミスがありましたので訂正をさせていただきます。

>しかしこれは明確なご誘導です。

は次のものが新しいものです。

しかしこれは明確な誤誘導です。

5. HAL[159] gmeCYIJr 2019年9月21日 05:03:20 : gGOPazq3GU : WmVIT2hJNi9hWEU=[317] 報告
地球は、地殻が薄い。

これは、月が出来た時のジャイアントインパクトで地殻がはぎ取られたためとされている。

なので、地球内部の熱は宇宙空間に放熱されている。

金星では、地殻が厚くプレートは動かないそうだ。

なので内部の熱は溜まり続けて、地球をはるかに上回る巨大火山がある。

6. HAL[160] gmeCYIJr 2019年9月21日 05:05:59 : gGOPazq3GU : WmVIT2hJNi9hWEU=[318] 報告
プレートを動かしているのはマントルであってマグマではない。

マグマは、プレートの動きの結果として発生しているだけだ。

7. 2019年9月21日 07:50:18 : gGOPazq3GU : WmVIT2hJNi9hWEU=[321] 報告
このスレはマグマとマントルを混同している。
そのため、結果であるマグマが原因であるマントルを動かすという因果律にそむく理論展開になっている。
8. 2019年9月21日 23:52:00 : u2qonukhmE : My9oTDNSeUFvdU0=[45] 報告
>>結果的にそれが海水温度を上げ大気中の水蒸気量を増加させている。

ここ違うだろ、大気中の水分量は減っていてその為に山林火災が多発してるんだろ、
寒冷化は大気上層から冷えていく、地上に近い大気は温度が高い分冷たい大気とは混じり難い、海から上がった水分は上空まで行かず冷たい大気に触れると雨になって落ちてしまうから遠くまで行かず大雨となって地上に落ちてしまう。
思い当たる事有りませんか? まるでスコールのような雨の降り方、土砂降り、雨の欲しい所農地にまで湿った大気が届かないから雨が降らない、など。

9. 2019年9月22日 08:26:26 : 5ANni02Nw5 : ZDlCVXViUm05aTI=[2] 報告
>>07
確かに次の記述は自分の不注意でした。

銀河系の中で一種の宇宙線が非常に多い地域に太陽系が今あって、そのため太陽の活動性は低下をし、しかしながら地球の内部のマグマの活動性は上昇をするという状況になっているということです。

上の記述を次のように訂正をさせていただきます。

銀河系の中で一種の宇宙線が非常に多い地域に太陽系が今あって、そのため太陽の活動性は低下をし、しかしながら地球の内部の マントル の活動性は上昇をするという状況になっているということです。

10. 2019年9月22日 08:57:21 : 5ANni02Nw5 : ZDlCVXViUm05aTI=[3] 報告
>>08
>結果的にそれが海水温度を上げ大気中の水蒸気量を増加させている。
ここ違うだろ、大気中の水分量は減っていてその為に山林火災が多発してるんだろ、
>寒冷化は大気上層から冷えていく、地上に近い大気は温度が高い分冷たい大気とは混じり難い、海から上がった水分は上空まで行かず冷たい大気に触れると雨になって落ちてしまうから遠くまで行かず大雨となって地上に落ちてしまう。

08さんのおっしゃる通り、 湿度が低いと火災が起こりやすいと言われます。

ただ地球大気の湿度は常に全体で同じであるわけではありません。地域によって相当な偏りがあるわけです。 例えば一つの家の中でお風呂に入れば、お風呂場の中の湿度は急激に高くなりますが、他の部屋の湿度はほとんど変わりません。

次にいわゆるフェーン現象が起こりやすい地域で山火事 が多く発生をしてるということに注目をするべきです。
海岸沿いに山脈があってその山脈を越えて風が内陸へ向かって吹き込むと、 フェーン現象が起こるんです。つまり一度上昇をした気流が再び下降する時に、断熱圧縮で気温が上がります。 結果的に体積が膨張し湿度が下がります。これが 北米大陸西岸やオーストラリアで山林火災が多発をしている原因と言われていると思います。

あと、次のコメントは勘違いをされていないでしょうか?

>寒冷化は大気上層から冷えていく、地上に近い大気は温度が高い分冷たい大気とは混じり難い

大気の上層部が温度が低く、下層部が温度が高ければ、 大気 は混じり合うのが普通です。
ただ、 次の部分は、自分もそう考えるのが正しいのかなと思います。

>海から上がった水分は上空まで行かず冷たい大気に触れると雨になって落ちてしまうから遠くまで行かず大雨となって地上に落ちてしまう。

11. HAL[187] gmeCYIJr 2019年9月23日 08:02:02 : gGOPazq3GU : WmVIT2hJNi9hWEU=[354] 報告
>>9
>銀河系の中で一種の宇宙線が非常に多い地域に太陽系が今あって、そのため太陽の活動性は低下をし、しかしながら地球の内部の マントル の活動性は上昇をするという状況になっているということです。

>銀河系の中で一種の宇宙線が非常に多い地域に太陽系が今あって

聞いたことがあるようなないような話だ。ソースを教えて下さい。

>地球の内部の マントル の活動性は上昇をする

マグマの活動性が上昇をするという説はあるがマントルの活動性が上昇をするという説は聞いたことがない。ソースを教えて下さい。


12. 2019年9月23日 16:55:32 : XQT1HKEsfY : d2hBQUtxaGVxR0U=[1] 報告
>>11
HALさん

ソースについてはある程度探してみたのですが見つかりませんでした。

確か In Deep のサイトを読んでいた時にそれに関連したページを色々見ていて、 その時に、読んだ覚えがあると思います。

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