★阿修羅♪ > aWpjNjRoT2FwWEU= > 100000
 
g検索 aWpjNjRoT2FwWEU=  
 
aWpjNjRoT2FwWEU= コメント履歴 No: 100000
http://www.asyura2.com/acat/a/aw/awp/aWpjNjRoT2FwWEU=/100000.html
[政治・選挙・NHK298] ネオコン流「全世界民主化」構想に踊らされる高市外交 永田町の裏を読む(日刊ゲンダイ) 赤かぶ
13. 新共産主義クラブ[-9831] kFaLpI5ZjuWLYINOg4mDdQ 2025年10月30日 06:01:12 : 4WDleNzMv2 :TOR aWpjNjRoT2FwWEU=[1]
>>12 「パヨクの奏者」さん

旧安倍派、つまり今の高市・麻生派は、英国系のトランプ米大統領や統一教会と同じく、親・北朝鮮、親・ロシアですよ。

首相の高市さんは、自分が親プーチンだとは、直接に口に出しては言いませんが。

高野孟さんは、「○○ 構想に踊らされる高市外交」なんて書きながら裏腹に、政権を握った高市・麻生派に、思いっきり媚びて、擦り寄っていることが分かりますよね。


http://www.asyura2.com/25/senkyo298/msg/365.html#c13

[政治・選挙・NHK298] 高市政権は卑しい相手と何をやるのか…自維連立のおぞましさを改めて痛感(日刊ゲンダイ) 赤かぶ
71. 氷島[2731] lViThw 2025年11月10日 06:55:02 : 4WDleNzMv2 :TOR aWpjNjRoT2FwWEU=[2]
<△20行くらい>
60. 楽老
⇒《ヘーッ
そうだったんだ。国とは誰かからもらうものだったのだ。馬鹿々々しい。》

バカはキミだ。
日本から中華民国が「それ」をもらったとき、それは「国」じゃない。日本の「土地」だ。今もそうだけど、「土地」が「国」になるときには国際承認が必要なのだ。

⇒《これが経緯だよ》

そうだよ。そこに書かれている
⇒《台湾は外省人の国となって、元の住民にとっては、戦後の希望から抑圧への急転を経験した時期なのである。》

その通りだよ。ではなぜ「戦後」が「希望」だったのか。大日本帝国軍が上で威張っていたから。「日本が敗戦してやっと自分たちで統治できるー」と希望にもえた時期がちょっとだけあったのだ。でもそう思っているあいだも、「本省人の国」とは認められていなくって「中華民国」だったのだ。
そして、今度はメインランドから蔣介石らがやってきてしまったのだ。

そして 58.で示した「台湾の歴史」にあるように
⇒《台湾で蔣介石は戒厳令により不穏分子を取り締まり、特に本省人の知識人を弾圧した。》

反抗的な知識人を弾圧したんだね。
そのかわり…
⇒《大陸から運び込んだ莫大な資金を用いて開発独裁が行われた。鉄道の北廻線や蘇澳港(中国語版)開発など、十大建設が実施され、台湾経済は軽工業から重工業へ発展していく。》

という歴史だね。平和的じゃないの。
http://www.asyura2.com/25/senkyo298/msg/408.html#c71

[戦争b26] ドローンによる露大統領公邸に対する攻撃にもCIAが関与している可能性が大きい(櫻井ジャーナル) 赤かぶ
5. 新共産主義クラブ[-9772] kFaLpI5ZjuWLYINOg4mDdQ 2026年1月03日 05:18:11 : 4WDleNzMv2 :TOR aWpjNjRoT2FwWEU=[3]
>その解読されたドローンの飛行データ、残骸から回収したマイクロチップをGRU(ロシア軍参謀本部情報総局)のイゴール・コスチュコフ長官がモスクワ駐在アメリカ大使館武官へ引き渡している。
 

これが事実であるならば、ロシア軍と米軍との友好関係を示すものだ。

ロシア軍は、ノヴゴロド州に到達するまでは、ドローンを撃墜しなかった。

この攻撃は、ウクライナ軍と米国CIA とロシア軍との共同作戦ではなかったか。

プーチン露大統領は、「卑怯な攻撃を続けるウライナに対して戦争を続ける必要がある」という口実を得ることができ、トランプ米大統領は、和平を追求する仲介者を自演しつつ、戦争継続を求めるプーチン露大統領の立場に理解を示す役を担うことができた。


http://www.asyura2.com/25/warb26/msg/392.html#c5

   

▲このページのTOPへ      ★阿修羅♪ > aWpjNjRoT2FwWEU= > 100000  g検索 aWpjNjRoT2FwWEU=

★阿修羅♪ http://www.asyura2.com/  since 1995
 題名には必ず「阿修羅さんへ」と記述してください。
掲示板,MLを含むこのサイトすべての
一切の引用、転載、リンクを許可いたします。確認メールは不要です。
引用元リンクを表示してください。