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http://www.asyura2.com/acat/c/ce/ce5/cE5CNXJnVzUySHc=/100000.html
[政治・選挙・NHK282] 大阪府は、これを読め!大阪市大名誉教授、緊急メッセージ『ワクチン、厚労省は狂気の沙汰である!いい年の大人は正気に返れ!』 阿闍梨(あじゃり)
11. 2021年8月25日 06:24:07 : l8qHHZOBwk : cE5CNXJnVzUySHc=[1]
  


新潟大学名誉教授が訴える「新型コロナワクチンの危険性」の内容
http://www.asyura2.com/21/kokusai30/msg/357.html

動画
https://youtu.be/WEM2xoyz900

岡田正彦氏のHP(精力的に更新中)
http://okada-masahiko.sakura.ne.jp/

改造メッセンジャーRNAの専門的解説
http://okada-masahiko.sakura.ne.jp/mrna.jpg

   


 
http://www.asyura2.com/21/senkyo282/msg/671.html#c11

[カルト33] 岡山県議会資料・ワク死亡千六百件。まだ厚労省が更新してないようだが、急激に増えているのは確かで、救急車がひっきりなしな… ポスト米英時代
30. 2021年8月25日 06:37:57 : l8qHHZOBwk : cE5CNXJnVzUySHc=[2]
   

米国VAERS
8月13日時点の、接種後48時間以内のワクチン死の(公式報告)数 13068人
→ 実死亡者数は約436万人で、米国人の76人に1人

http://www.asyura2.com/21/kokusai30/msg/357.html#c74


     

http://www.asyura2.com/21/cult33/msg/716.html#c30

[国際30] ワクチン接種が進んでいるイスラエルで感染拡大、米国が渡航を避けるように告知(櫻井ジャーナル) 赤かぶ
5. 2021年8月25日 06:52:39 : l8qHHZOBwk : cE5CNXJnVzUySHc=[3]
結局、コロナ禍における行動規範も含め、
岡田氏の指摘が正しかったようです。

新潟大学名誉教授 岡田正彦氏ホームページ
http://okada-masahiko.sakura.ne.jp 
の魚拓より

Q10 ワクチン接種を勧める専門家の意見は正しいのか?

A 60年の歴史があるインフルエンザワクチンでさえ、真に有効かどうかの
直接証明はまだなされていないのです。私の職場では、毎年200人ほどの全職員に
私自身の手でワクチン接種を行っていますが、インフルエンザに罹患する人が
たくさんいます。ワクチンが万能でないことをまず理解しておく必要があります。
以下、メディアで語られている非科学的なワクチン礼賛に対し、その間違いを
正しておきたいと思います。

「ワクチン接種以外にコロナ禍から脱する手段はない」
 →No! 
人々の行動制限、とくに家族以外との外食禁止が現在のところ絶対的な方法であり、
これを徹底するしかない。また新型コロナウイルスの侵入をブロックする薬の開発が
世界中で行われていて、あと一歩で完成というところにきている。

「ワクチンの効果は実証されている」
 →No! 
米国の役所に提出された600頁に及ぶ内部資料によれば、3,410人の疑い例があり、
PCRがなぜか行われていない。これらを合算すると、「有効率」は95%ではなく、
19%となる。

「感染は予防できないが、重症化を防ぐ効果がある」
 →No! 
まったく逆。発表されたデータをよく見ると、感染した人が重症化する割合は、
ワクチン接種してない人が5.6%であったのに対し、接種した人では12.5%と、
むしろ増えている。専門家と称する人たちが論文をきちんと読んでいないのは明らか。

「副反応は軽いので心配ない」
 →No! 
コロナの遺伝子を体内に移植することによって生じるかもしれない、将来の健康リスクが
検証されていない。副反応だけを強調するのは行政の策略。

「多くの人が亡くなっているのだから、多少の副作用は仕方ない」
 →No! 
感染リスクがほとんどない、健康な数千万人の一般国民に対して怪しげな液体を注射
することは許されない。病気になった人の治療には多少のリスクも許容されるが、
そのことと混同してはならない。

「起こらないかもしれない将来のリスクで反対するのはおかしい」
 →No! 
すでに免疫性血小板減少症など、自己抗体による致死的な副作用が発生し始めている。

http://www.asyura2.com/21/kokusai30/msg/810.html#c5

[国際30] ワクチン接種が進んでいるイスラエルで感染拡大、米国が渡航を避けるように告知(櫻井ジャーナル) 赤かぶ
6. 2021年8月25日 06:54:52 : l8qHHZOBwk : cE5CNXJnVzUySHc=[4]
 

拡めるのも接種するのも低知性層だった。

東大の調査結果。
http://www.asyura2.com/20/senkyo277/msg/710.html#c36

米ではインテリ層の接種率は一割。
http://www.asyura2.com/21/cult32/msg/682.html

  



http://www.asyura2.com/21/kokusai30/msg/810.html#c6

[国際30] ワクチン接種が進んでいるイスラエルで感染拡大、米国が渡航を避けるように告知(櫻井ジャーナル) 赤かぶ
7. 2021年8月25日 06:55:31 : l8qHHZOBwk : cE5CNXJnVzUySHc=[5]

 
mRNAワクチン接種が進んだ国(英国・イスラエル)の実態。

ワクチン接種にタイミングを合わせてロックダウンを行い、
ロックダウンの効果で、一旦感染を抑えるものの
http://okada-masahiko.sakura.ne.jp/england2.jpg
3ヶ月後には、ワクチン摂取率が更に上がっている中で、感染の急激な増加。
http://okada-masahiko.sakura.ne.jp/england3.jpg

   

http://www.asyura2.com/21/kokusai30/msg/810.html#c7

[カルト33] 岡山県議会資料・ワク死亡千六百件。まだ厚労省が更新してないようだが、急激に増えているのは確かで、救急車がひっきりなしな… ポスト米英時代
31. 2021年8月25日 07:03:09 : l8qHHZOBwk : cE5CNXJnVzUySHc=[6]
  

菅政権が日本人への接種を急ぐファイザー社製ワクチン、
95%と喧伝されていたその効果は、実は19%ほどでしかなく、
http://www.asyura2.com/21/kokusai30/msg/509.html#c31

効果が乏しいのみならず、ファイザー社製ワクチン接種後の
門静脈血栓発生率、コロナ感染率および死亡率は、いずれも
アストラゼネカ社製ワクチンよりも高く(30倍〜2.5倍)、
http://www.asyura2.com/21/kokusai30/msg/410.html#c151

ファイザーのCEOは、上記ネガティブな事実が露見する前に、
ファイザーワクチンの効果は90%以上と発表し、その直後に、
自身の保有する株の6割以上を売り逃げていた。
http://www.asyura2.com/21/cult31/msg/862.html#c11

ファイザーワクチン先行接種国のイスラエルにおける、接種データを
分析したフランスのエクス-マルセイユ大学医学部のエルベ・セリグマン博士ら
によると、ファイザー/BioNTechのmRNAワクチンを接種した場合、1月の時点で、
高齢者の死亡率は接種しなかった場合の40倍、絶対数は少ないものの、若い人は
260倍になるとのこと。

仏高級紙ル・モンドがすっぱ抜く。
ファイザーワクチンのワクチンとしての効き目が全く足らず、
投与量を増やしたら、不完全な欠陥部分も増え、必然的に、
炎症、血栓症、発作、、死亡などの有害事象が、速効で出てきた。
欧州医薬品庁(EMA)のサーバーから流出したメールで明らかに。
http://www.asyura2.com/21/senkyo280/msg/786.html#c76
 
ファイザーワクチン、接種後は新型コロナに感染しやすくなることも露呈。
http://www.asyura2.com/21/senkyo280/msg/414.html#c21

///////////////////////////////////////
要するに、毒であり、感染予防効果は無い(どころか感染しやすくなり)、
感染後は顕著に重症化するのが、今、菅政権が金目で釣って打たせている
ファイザーワクチン。
///////////////////////////////////////

テレビに頻出しファイザーワクチン接種を勧める医師(の一部)
http://www.asyura2.com/16/iryo5/msg/857.html#c9
http://www.asyura2.com/21/kokusai30/msg/357.html#c41

   

http://www.asyura2.com/21/cult33/msg/716.html#c31

[カルト33] 岡山県議会資料・ワク死亡千六百件。まだ厚労省が更新してないようだが、急激に増えているのは確かで、救急車がひっきりなしな… ポスト米英時代
32. 2021年8月25日 07:18:58 : l8qHHZOBwk : cE5CNXJnVzUySHc=[7]
  


すでに昨年11月から、
複数の経団連企業トップや政治家たちとその関係者たちが
ファイザー、モデルナ、アストラゼネカではない、
他国の、安全とされるワクチンを接種しているもよう。

https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2021-01-01/QM89BRDWX2PV01


    

  

http://www.asyura2.com/21/cult33/msg/716.html#c32

[医療崩壊7] ワクチン推進派に転向した免疫学の第一人者・宮坂昌之名誉教授の息子さんが接種後、くも膜下出血で急逝  魑魅魍魎男
4. 2021年8月25日 07:30:04 : l8qHHZOBwk : cE5CNXJnVzUySHc=[8]
   


デルタやラムダは、
ファイザー(mRNA)ワクチンが効かない株で、
現在の感染者増はそのせいなんです、、ってかw。
それまでの株(武漢、英国、インド、、)にも効いてないっての。

mRNAワクチン接種が進んだ国(英国・イスラエル)の実態。
http://www.asyura2.com/21/iryo7/msg/132.html#c28

米ではインテリ層の接種率は一割。
http://www.asyura2.com/21/cult32/msg/682.html


    

   
http://www.asyura2.com/21/iryo7/msg/275.html#c4

[国際30] ワクチン接種が進んでいるイスラエルで感染拡大、米国が渡航を避けるように告知(櫻井ジャーナル) 赤かぶ
13. 2021年8月25日 07:37:24 : l8qHHZOBwk : cE5CNXJnVzUySHc=[9]
   

新潟大学名誉教授 岡田正彦氏ホームページ
http://okada-masahiko.sakura.ne.jp の魚拓より

イベルメクチン研究の信頼性

学術論文が専門誌に掲載されるまでには、Q0で説明したとおり、その道のトップクラスの
専門家による審査(査読と呼ばれる)が行われます。論文を発表したい研究者にとっては、
非常に厳しい関門で、データの集め方、分析の仕方から文章の書き方にいたるまで、
すべてにわたるものです。

medRxivという名の海外サイトがあります。2019年、米国の非営利組織が立ち上げたもので、
査読を受けていない自主投稿の学術論文を掲載しています。コロナ関連の論文掲載も急増して
いるようです

中でも、イベルメクチンに関する2つの論文が話題です。ひとつは、アフリカ諸国で新型コロナ
の感染者が少ない理由について分析したものです。アフリカには、昔から回旋糸状虫による病気
が多く失明の原因となっていましたが、これを撲滅するWHOプロジェクトにより、患者が多い国
の住民に限定したイベルメクチンの無料配布がなされてきました。

そのことに着目したある研究者グループが、アフリカに限定し、イベルメクチン供与を受けた31の
国と受けなかった22の国を比べたのです。しかし、確かに前者で感染者は少なかったものの、
死亡率がむしろ大きいなど、不審な点が目立ちます。後ろ向き調査(Q11-1参照)であり、そもそも
設定が間違っています。

もう一つは、イスラエルで行われた調査の結果を報じたもので、公平に2つのグループを設定し、
プラセボとの違いを調べたものです。ここまでは立派なのですが、対象が89人しかいないことに
加え、統計処理の仕方に重大な誤りがありました。

推測ですが、どちらの論文も専門誌に投稿したものの、査読で掲載を拒絶されたものでは
ないでしょうか?

やはりイベルメクチンは、効果も安全性も証明できていないのです。服用はお勧めしません。

いま誰もが有効と認める唯一の治療薬は、重症になった人にだけ用いられるデキサメタゾンです。
ウイルスの増殖を止める薬ではなく、手がつけられなくなった激しい炎症を抑える一種のホルモン
剤です。ヒトの体内でも作られているホルモンですから、理に適っているわけです。

  

http://www.asyura2.com/21/kokusai30/msg/810.html#c13

[国際30] ワクチン接種が進んでいるイスラエルで感染拡大、米国が渡航を避けるように告知(櫻井ジャーナル) 赤かぶ
14. 2021年8月25日 07:40:50 : l8qHHZOBwk : cE5CNXJnVzUySHc=[10]
   

もっと前の魚拓より

イベルメクチン

いま世間の期待を集めているのはイベルメクチンという薬です。日本人が発見し
ノーベル賞受賞となった薬で、寄生虫を駆除する作用があり、ヒトよりも家畜用として
広く使われてきました。

この薬を評価した、という論文が続々と発表されています。新薬などに注目が集まるたび、
それを評価した論文が大量に発表されるのは世の常ですが、中には薬を売り込むための
宣伝にすぎず、ねつ造に近いものもあったりします。そこで登場したのが「メタ(超)分析」
という研究方法です。関係する論文を手あたり次第に集め、ずさんなものを排除した上で、
総合評価をくだすものです。

イベルメクチンに関しては、8月8日現在で7つのメタ分析論文が発表されています。しかし、
30年以上にわたって論文不正の調査研究を行ってきた私が、すべてに目を通してして感じた
のは、以下のような疑念の数々でした。

・正式な論文、つまり専門家の審査を受けたのは2編しかない
・分析対象となったデータの多くが未発表
・2つのグループを公平に設定し、実薬とプラセボを割り当てて行われた試験が少ない
・そのようにして行われた試験でさえ、対象者が24〜400人ときわめて少ない
・「死亡率を62パーセントも下げた」など、結論が不自然
・臨床試験を実施した地域が開発途上国に集中している

「開発途上国で臨床試験が行われた」ことに関しては、言及すべき歴史があります。2012年、
ファーザー社がナイジェリアの子供たちに対し、親の承諾をえることなくモルモットのように
抗生剤新薬の臨床試験を行い、同国の裁判所から賠償金を請求されたという事件があったこと
です。

このような状況の背景にあるのは常に論文不正であり、医学を混乱させる元凶となってきたの
は、歴史が教えてくれるところです。8月に入り、科学専門誌「ネイチャー」に、この問題を
告発した記事が掲載されました。内容は、私の考察をはるかに超えるものでした。

イベルメクチンに関する全論文を子細に分析したところ、ねつ造や盗作のオンパレードであり、
対象者がどんな人たちだったのかを検証することさえできない、ずさんさなものだった、
というのです。主だった論文の共著者にインタビューしたところ、「不正はなかったと信ずる
が、元データは見せられていない」と答えていたそうです。

以上から私の結論は、イベルメクチンの有効性を示すエビデンスはいまのところ存在しない、
です。

 

http://www.asyura2.com/21/kokusai30/msg/810.html#c14

[国際30] ワクチン接種が進んでいるイスラエルで感染拡大、米国が渡航を避けるように告知(櫻井ジャーナル) 赤かぶ
16. 2021年8月25日 07:44:09 : l8qHHZOBwk : cE5CNXJnVzUySHc=[11]
  
全ての株に効果的だったのはロックダウン。
http://www.asyura2.com/21/kokusai30/msg/810.html#c7

   


http://www.asyura2.com/21/kokusai30/msg/810.html#c16

[国際30] ワクチン接種が進んでいるイスラエルで感染拡大、米国が渡航を避けるように告知(櫻井ジャーナル) 赤かぶ
17. 2021年8月25日 07:49:05 : l8qHHZOBwk : cE5CNXJnVzUySHc=[12]
  

岡田氏は毎年、老人たち数百人にインフルエンザワクチンを
自身の手で打つ人だから、ワクチン否定の立場では無い。
ファイザーなどの、危険なワクチン擬を否定している。


新潟大学名誉教授が訴える「新型コロナワクチンの危険性」の内容
http://www.asyura2.com/21/kokusai30/msg/357.html

動画
https://youtu.be/WEM2xoyz900

岡田正彦氏のHP(精力的に更新中)
http://okada-masahiko.sakura.ne.jp/

改造メッセンジャーRNAの専門的解説
http://okada-masahiko.sakura.ne.jp/mrna.jpg

   


http://www.asyura2.com/21/kokusai30/msg/810.html#c17

[国際30] ワクチン接種が進んでいるイスラエルで感染拡大、米国が渡航を避けるように告知(櫻井ジャーナル) 赤かぶ
18. 2021年8月25日 07:52:21 : l8qHHZOBwk : cE5CNXJnVzUySHc=[13]
  

ファイザーワクチン、接種後は、新型コロナに感染しやすくなり、
感染後の重症化も進む。
http://www.asyura2.com/21/cult33/msg/716.html#c31


   

http://www.asyura2.com/21/kokusai30/msg/810.html#c18

[国際30] ワクチン接種が進んでいるイスラエルで感染拡大、米国が渡航を避けるように告知(櫻井ジャーナル) 赤かぶ
19. 2021年8月25日 07:56:57 : l8qHHZOBwk : cE5CNXJnVzUySHc=[14]
  

大卒者は、感染者数の増加とともに、会話人数や公共交通機関の利用を著しく減少
させていた。これに対し、高卒者の行動は感染者数が増加してもほとんど変わらなかった。
このほか、女性と比べて男性は外食頻度を減らさない傾向があった。

このような傾向は、専門家会議のメンバーでもある東京大学・武藤香織教授らの研究結果
でも指摘されている。武藤教授らはわれわれと同じく3月末にオンライン・アンケートを
実施し、低所得者ほど「3密」の状況を回避できていないことを発見した。

https://toyokeizai.net/articles/-/353591?page=3 より


   

http://www.asyura2.com/21/kokusai30/msg/810.html#c19

   

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