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RFhoeEV6YlhoUzY= コメント履歴 No: 100000
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[雑談・Story42] 並行世界線、スピ界隈、ヒーリング瞑想、不確定情報、ナチズム(神秘主義)的オカルト話etc.探求心の開放の場↓ここ Air−Real
3. Air−Real[87] gmCCiYKSgXyCcYKFgoGCjA 2025年11月02日 23:06:48 : tmWnd9IcFo : RFhoeEV6YlhoUzY=[1]
上記にマルドゥクについて誤った記載を遺したことをお詫びします。直後に気づいていたのに手直し遅れまして申し訳御座いません。

マルドゥクは衝突された側の星です。イスラム教と対応した星だったかと記憶します。

地球がある現在の場所がかつてそれだったとされていますから今の地球の魂は恐らく一度完全に崩壊したものを修正して記憶もリセットに近い大手術が行われた後と理解します。ぶつかった側の星は金鉱脈を目当てに現在の地球に接近した労働者の乗り物で、その乗組員たちはそれ以降地球人類を陰から支えてきました。雪男とされるUMAもその一員で、何らかの事由で人類が滅亡する事態に備えて地下深くに隠れ住んで居ます(セス情報)。

その時のトラウマを経験した魂が現地球人の中にいますが、殆ど記憶が戻らない状態になっているとした話が、例の6と7の架け橋、特定のアカシックレコードのエリアの凍り付いた場所とされています。レムリアについての記述に関して当時の王子の記憶が非常に曖昧になって、幼児化してしまったという話です。
http://www.asyura2.com/21/idletalk42/msg/381.html#c3

[雑談・Story42] 並行世界線、スピ界隈、ヒーリング瞑想、不確定情報、ナチズム(神秘主義)的オカルト話etc.探求心の開放の場↓ここ Air−Real
4. Air−Real[88] gmCCiYKSgXyCcYKFgoGCjA 2025年11月02日 23:46:11 : tmWnd9IcFo : RFhoeEV6YlhoUzY=[2]
<△26行くらい>
十年ほど前、仕事中、車の運転席で仮眠してると、苦しい姿勢だった所為か体が半分起きてる状態でぐっすり肉体だけ眠らせてしまった。寝てるのに車が勝手に発進してるような感覚になり、どんどん道をすごいスピードで走り出す映像が見えて必死にブレーキを踏もうとするも身体が目を覚ましてくれないという悪夢を体験した。

その時から寝起きや身体に疲労がたまった状態で寝付くときに時折二倍速のような小さなスクリーン映像を半眼にした瞼裏に見る様になった。

意識して出来るときもあるが殆ど顕在意識には悪夢に近い出来事なので封印していた。

以前から暗がりに青やオレンジの光の気配を必ず感じるようになっていたが、それがここ数年で暗視フィルターを介したように暗がりで室内の構造や距離感をある程度把握出来るものとなった。

寝起き後、夢での景色を脳裏に引きずった状態で起きあがると暗がりにも反転した白い光を観じ、そこに時折だが何らかの粒子状の流れが見えていた。

それが今年ハッキリ意識に捉えることができた。目に見えないものが見えたと認識する場合、それが一般には肉眼に捉えられないものの場合、どう表現するのが適当なのかわからない。

その上で何が見えたかを表現すると「夥しい数の半透明な粒子状の物質がギッシリと川の流れのようにわたしの周囲(胴回り)を左回転し、勢いよく流れていた」その時頭にふと浮かんだ形容詞は「バブル」である。細胞的でもある。

それは次の瞬間、胸の位置から前方に真っ直ぐ放射するものとなった。その時、「この流れの先はどこまで続いてるのだろう」と疑問を持った。目の前にあったのは鏡である。

こうした経験から最低でも電子レヴェルで事象や物事について判断しないと何も解った事にならないと考え始めるようになった。

その時心拍数が異常に乱れていたことも覚えている。
http://www.asyura2.com/21/idletalk42/msg/381.html#c4

[雑談・Story42] 今夏(秋?)の熱波に関して思うところを語らう情報共有場所↓ここについて情報共有、個人の思惑、異常な期待感などを興奮気味に… Air−Real
3. Air−Real[89] gmCCiYKSgXyCcYKFgoGCjA 2025年11月03日 13:31:37 : tmWnd9IcFo : RFhoeEV6YlhoUzY=[3]
<▽34行くらい>
クマの人里への出没多発がより顕著化した時期と、ここ数年来強まった(特に今夏の)熱波は大きく関係するという事は、勘のいい皆さんなら理解するところかと思う。

そもそもクマは元々彼らのテリトリーさえ荒らさなければそんなに怖いものではない。余程餌となる山林が涸れたか、熱波の直接的原因である電磁波干渉で神経が参ったのではと思う。わたしですらそう感じるのだから。

鹿がクマの餌を奪ったのが原因とする話も出てるがそもそも餌の絶対量的不足が原因だろう。そして鹿は崖場に生息し草をはむので人間とも餌場を取り合う事はない。

だから本来ならアイヌのように熊を神として祀って、餌を人里との境界線に下がるよう献上(置く)すべきである。

秋田は当時地上イージスを巡って住民が対立して許可が降りなかったはずだが、何故その後国立公園のド真ん中からハープ同様の電磁波が出るようになったのかな?秋田の歴史を踏まえれば解る話だが、当時の県知事はその事を知ってる筈だろう。

秋田だけには連日そのように今夏、連日の気象図を眺めてれば誰でも異常さに気づく。気づかない方がおかしい。人為的熱波異変で絶対的にクマや鹿の食料が急に足りなくなったのだ。それ以前に山林火災も派手にやっただろう。ブナ、楢林が被害にあったはずだ。クマ被害の因果関係をそこに理解せず、何ら科学的な議論を交わす事もなく、アンチ自然と自然との対立を煽るだけの単細胞の方が、人間社会において平気でよっぽど脅威で危険である。

蛇足:

今夏は、トランプ軍事政権下のオペレーションで(或いは龍神を束ねる神の守りを得て)、その熱波の範囲と影響の規模が、後半、かなり縮小され始めた(弱体化した)。それに気づいて居た人はどれくらい居ただろうか?

また、それとは真逆でますます苛められていた地域もがあり、その守られていなかった地域との明らかな開きが生まれたのも今夏だ。

それは西全般、関東圏都市部、インバウンド観光地、局所的に多くの人が集まる各地方の中心都市部、そして秋田である。ほぼそれ以外は冷夏に感じられていた。

(わたしのすむ場所は徒歩10分圏内にコンビニが二軒ある町の中と言える場所だが、ここ数年扇風機すら使った事がない。風が吹くというよりヒヤッとした山の霊域と同じく線を引いたように踏み入ると冷気に変わる。当初、周囲の家々がみなそうかと思っていたが人づてにウチの周囲だけである事を知ったときには相当驚いた。)
http://www.asyura2.com/21/idletalk42/msg/378.html#c3

[雑談・Story42] トランプ革命の終盤戦について情報共有、個人の思惑、異常な期待感などを興奮気味にコメ欄にカキコする場↓ここする Air−Real
13. Air−Real[102] gmCCiYKSgXyCcYKFgoGCjA 2025年11月22日 05:41:45 : tmWnd9IcFo : RFhoeEV6YlhoUzY=[4]
<■60行くらい→右の▽クリックで次のコメントにジャンプ可>
エプスタイン情報に関していよいよトランプ政権で開示命令が出ました。FBIが隠匿してきたとする(は?)全リスト、透明化法案です。つまりFBIを抑えて全てのカードが手札として揃ったという事を内外に公示した形で、未だ黒塗りのままのリストが提示されてる状況というのも、連中に交渉の余地を見せ、単に次にテーブルに着けとのメッセージ=司法取引=猶予を与えてるようにしか見えません。それが出来ないなら即死刑だと死刑の復活をちらつかせて本気度を見せている。つまり本丸は終了して、もうその程度の下っ端しか残ってないと言うことが出来ます。

2017の段階でサウジに見せたファイルがそれだったのだから当時には既にもうFBIなど機能してもいない。NSA同様軍事政権側は奪還してたでしょう。世界中の太陽観測所の閉鎖以来FBIが目立って動いてきた形跡がありません。

円安はあれこれ解釈はあるでしょうが単純に見れば追い詰められた連中の資金源が底をついて(USAID以降連邦政府からの不正拠出金が原資→その差し止め)からそれを補填する道筋が断たれた(買い戻し=物価高に転嫁した→貨幣価値の引き下げによる地均しができてない)事によるものです。

日本の政治家、特に似非保守利権の連中にとって米国経済は命綱の為、それが切れないように、貢ぐ必要性が有るはずです。米経済、ドル価格の下支えがトランプゲームで功を奏すると信じて未だにやってるだけと見ます。トランプから足元見られてるワケです。手の中で踊らされてるってこと。

つまり現政権は未だ石破政権の後追いに過ぎず代わり映えしない理由もこれでわかります。一部では既に石破の方がまだましだったとかw

この間、時間稼ぎは続いてるものと見ます。犯罪シンジケートの一斉検挙まで足踏みさせられてるってだけでしょう。

突然高市に換えたのも単に先行した10・27の戦勝国凱旋(既成事実化)の際に敗戦国側(ナチスCIA支配国)安倍亡き後適任者として安倍派=利権供与者から選任する必要があった。

ここで解るのは如何に似非保守が国家間対立→反して結束・愛国心を悪用した国家詐欺的利権を貪って来たかという事。悪知恵が働く卑劣な不道徳心の赴くままの人間だけが似非保守について国を乗っ取るエリートを気取ってたという事です。

だからその事で社会性及びそれを支える連中の人間性も低下した。国家が外形的なものとなり果てていた。

基本、心とは対立関係がないと機能しない。そこに付け込まれる隙ができる。

愛は別段、自己犠牲の精神など必要としない。人間的とされる意味合いもまた理屈の範疇に広汎的に解釈が位置付けられ、○か×か道徳的チェックを絶えず繰り返すだけとなった。そうした中で自己犠牲を強いられてきただけ。それは悲哀ですらない。滑稽なだけ。

愛の力が働くのは心の解放が大前提で、強力な推進力と共にある。意志の力が中心にある。理屈にこじつけられて自己犠牲的な表現として外側に解釈されるようなものとは違う。愛の本質は自己犠牲じゃない。愛とは完全な調和をもたらすもの。よって確かな意志、そして対立のない確かな考えが強い意志を生む。それは感情的な力とも違う。誰かを犠牲にして成立する愛など機能しないし到底認められもしない。皆が和=プラスであってこそ調和である。よって皆が奉仕の精神に根ざせる社会性を皆で提案し許諾する力を持つ事だけが求められるのである。

われわれにはわれわれの戦い方がある。それが解ってれば本物であるということとは何かが自ずと理解できる。トランプ革命が本物なら最終的にどうあらねばならないか、何が起こるかも自ずと解る。

理屈や概念のフィルターを外した所に魂の意識の置き所がある。感情を紡ぐ心と静かにも意志が介在する魂とは根本的に求めるところが異なるもの。枝葉が削ぎ落とされても本体は常に愛そのものに根ざし、絶えず愛そのものとして存在する。

ともかく終盤戦。愛をめぐって憎悪を繰り返す戦いの峠は過ぎた。われわれは経験し、ここからそれを確かなものだけを手にし折り返していく。人々を分かつ解釈の壁は消える。その際、本物の愛の力だけが勝利する。われわれはそこを目指して来た。

まだ悪い冗談かとせせら笑いが聞こえる状況だろうが冗談ではない。

Qは音にして水を弾く石琴、文字にして玖。キンとはつまり王の系譜である。
http://www.asyura2.com/21/idletalk42/msg/377.html#c13

[雑談・Story42] 2026気候変動(温暖化)詐欺が漸く明るみになった事に関して書き込む場 Air−Real
1. Air−Real[105] gmCCiYKSgXyCcYKFgoGCjA 2026年1月19日 15:15:30 : tmWnd9IcFo : RFhoeEV6YlhoUzY=[5]
<■62行くらい→右の▽クリックで次のコメントにジャンプ可>
今日も大気攪拌目的のセスナ機が飛んだ(国交省管理下に有るかは知らない。時には警察だったり、海保だったり様々だが中身は一緒。気候調査は陸自から数年前に移譲されている)。

外にでたら病院でしか嗅いだことないような薬品臭が蔓延していた。こんな事はつい数週間前にもあった。何を撒いているのか?

ともかくやってることは異常だ。暖かいほうがいいに決まってるがやり方が非自然かつ人体非調和どころか悪害であれば犯罪である。

何をやったとしても大地はキンキンに冷えている。温泉地の源泉も低くなっている。つまり現象は実に局所集中型で、メディアの情報がそれを世界的な規模で起きてるかのように錯覚させてるだけである。つまりメディアも専門家も犯罪に加担させられておりそれらはすべてフェイクだ。だからこの掲示板も評価すれば出所を辿れば殆ど中身がないとなる。

解釈は様々だがわたしは母体である地球活動が既に停止してるという考えを推す。スピ情報では既に地球の魂(われわれの総体的上位意識体であり母であり神である)は天上に還っている。こうした話はそこら辺のオッサンらにはワカランだろ。物理世界は基本凍結した世界だ。物理空間内にある宇宙もまた冷え固まっている。われわれは分解崩壊の始まった亡骸の上に棲息している事になる。だから崩壊が進んでいる。

既存の官僚支配主義構造をムリクリ維持せんとばかりに無神経に人の心も見えなくなった人の皮を被った物の怪が、身の丈も弁えず、自らの手に負えないものばかりに絆されて、自分を見失って気が触れてキチガイとなっている。

気候変動詐欺=SDGs推進といっては高周波および短波形式の電離放射線を使い、火災、架線やPC、バッテリーなどの電気ショート火災、人体や木々のみならず地下水を沸騰させ、地盤を崩壊させ、水蒸気爆発による地震を引き起こしたり、熊を怒らせたりしてきた。また、言語認知障害の患者や近視患者、末梢神経を繋ぐ毛細血管の詰まり=(医者の処方によるヤク付け患者はすべてそうなる)血栓症に纏わる数多の病気を発症させ(筋ジストロフィーなども原因は同じ)、電磁波による細胞疾患=帯状疱疹に喘ぐ者を病人と定めるなどして犯罪利権に絡む業界、電力会社、医療福祉に関わる連中は社会を今なお混乱させている訳だ。

武士に何故帯刀が必要だったか分かる話だ。心の通じない連中とは会話も成立しない=人じゃないからだ。獣でも心は通じる。自分の腕に牙を食い込ませても手を挙げず心を震わし、魂で向き合えば人語を介さずとも気持ちが伝わり、そっと牙を抜き、傷心し、傷跡を舐め始める。そこでこちらが許して愛で包み込めば気が通じるようになる。むしろ人語などない方がいい。目で訴えればそれが響く。それが本当の会話だ。それも分からぬで理屈に閉じこもる狂った人間どもは相手にすらできない。その上人の心を踏みにじる凶行に及ぶなら生かしておけないと言うだけだ。

われわれはあと何年かすると地球外への移住を試みねばならない。そういった話も当たり前に議論するようになるだろう。2033年にはコンタクトがある。47までには脱出だろう。

イーロンマスクはそこに既に言及している。X社のロケットは縄文時代のメカニズムだ。それまでの間、短期に集中した暮らしとして生きるために炭を燃やし、GASを使って、生産性を維持し、飢えや寒さを凌がなくてはならないだろう。気候変動詐欺向けに使われだしたソーラーや電離放射線を駆使したやり方ではそれが自然に非調和的である限り、ものが腐ってしまう。周波数を換えなければならない。

やがて母なるこの慣れ親しんだ地球の大地に残るとする集団と宇宙の各居住可能な舞台へとに分かれるだろう。

わたしは親離れを求めるだろう。数万年前にもこんなことは起こったのであり、その文献を調べていたのがイエスと聖徳太子である。同一人物だという話かも知れないが、時代を分けたツイン魂かも知れない。ナザレのイエスもペルシャ系ヘブライ(ユダヤ人)人である。アクエリアンエイジ(風の時代)には再びそれが起こると予言を残し、人心の乱れを改むる必要性を指摘し、注意喚起したのである。別に宗教が必要な訳ではない。哲学が必要なのである。覚える力より、逆に無から有を生む、考える力が必要なのだ。

ソーラーは大気汚染に加担する。オゾンを蔓延させるからだ。オゾンの危険性をもう一度認識すべきだ。

気候を温めるにしても当然だが人体に調和した取り組みとしてそれを推進する以外に選択肢はない。
http://www.asyura2.com/21/idletalk42/msg/395.html#c1

[カルト50] 円建てスイスフランが200円を突破 このままでは日本は円安貧乏大国になり パンは嗜好品、油は貴重品、コーヒーは贅沢品になり… イワツバメ
2. Air−Real[114] gmCCiYKSgXyCcYKFgoGCjA 2026年1月23日 15:11:02 : tmWnd9IcFo : RFhoeEV6YlhoUzY=[6]
だから言ってるだろ。円安の本当の原因は金融システムと無関税貿易を悪用した巨大マネロン装置だと。

連中への犯罪資金を補助金から助成してた以前、そのパイプをトランプが全てぶったぎった以後を見比べれば急上昇し出して歯止めが効かなくなった時期がわかるだろ。つまり日本から連中への資金が動いてるって事だ。

貿易各国(特に欧州並びにその植民地国)為替と物価高の格差原因もこれ。トランプらが動いてなかったらとっくにわれわれは終わってたよ。
http://www.asyura2.com/24/cult50/msg/818.html#c2

[雑談・Story42] 動かぬ山は如何にして動いたか 馬鹿共の宴が終わりという話 Air−Real
1. Air−Real[116] gmCCiYKSgXyCcYKFgoGCjA 2026年1月27日 03:50:33 : tmWnd9IcFo : RFhoeEV6YlhoUzY=[7]
<△22行くらい>
上記「対立」が何を表してるかと言えば「台湾国民党」と「中共」だ。対で一つの機能を持つ。どちらが立派と言うことは無いだろ。はや100と数十年の歳月を経たこの亡国の政治風茶番劇も同じだ。どの道終わりを迎える。全部嘘で繋がっとるのだから。真実も正義もそこにないんだから残らない。当たり前だ。割を食うのは何も知らない国民だけ。しかし世間は未だどちらかが正義と疑わない。その様にメディアが動いてきた所為だ。コイツらを盲目的に信じるに足ると口裏合わせてきた連中も終わり。

黒人の白人殺しと白人の黒人ごろし、どちらか一方だけがむごいと言うことはないだろ。だがテレビ信者の馬鹿にはそれが何時までも見えない。

対立軸は保守のお膝元。トランプらは仕方なく現段階においてこれを利用してるだけ。兵隊だって対戦相手がいなくなりゃ終わる。保守もリベラルもなくなる。どちらか一方ではなくどちらも本来バランスよく配置し、ひとつの機能を果たすものだ。これが真の調和だ。

連中には一方に偏らせて十把一絡げに人を扱いコントロールしようとする人心掌握の為の術が必要だったということだ。工作員の多用する常套手段は単純構造に操られる人間向けの目くらまし。人々は正否の下、盲目に突っ走ることを好む。だがそれでは誤ると云うことまで学びなおさにゃならない訳だ。

馬鹿に育てられて馬鹿が馬鹿ばかり騙そうと単純にバレバレの工作多用するもんだから連中も簡単に足が着くようになった。マンガだ。

全ては必然。肩書きや常識に飲まれない人間が一番タフだ。
http://www.asyura2.com/21/idletalk42/msg/397.html#c1

[雑談・Story42] 役立たずの主流メディアソース Air−Real
3. Air−Real[119] gmCCiYKSgXyCcYKFgoGCjA 2026年3月09日 16:25:15 : tmWnd9IcFo : RFhoeEV6YlhoUzY=[8]
<■174行くらい→右の▽クリックで次のコメントにジャンプ可>
>1 2025

一晩寝て、幾分インフルエンザ態様が軽く抜けたのを感じたので気血を充填して返信の続きを書こうと思います。

そして、明けてまだ音が消えてる(電磁波)ことを確認して温暖化詐欺終了の合図を確認しました。若干まだ送電線、5Gなど駆使して連中は可能な限り続けるつもりでしょうが、今朝の何でもないただの白い光はとても気持ちが良く、久々にまっさらな太陽光を感じることができてついウトウトとそのまままた眠りについてしまいました。すると久々気分の良い夢をみることができたので話させて下さい。

親父が出てきました。彼は死ぬ間際、わたしの目の前で口から吐血し、恐怖におののく表情で何か訴えかけながら非業の死を遂げました。この時もわたしは漫然とした憤怒によって自ら身体を壊してその後10日ほど病に伏せってしまいました。

親父とは生前はよく言い争いで対立し、口を利かなかったり殴り合うような場面も度々で、わたしの学生時代は毎日といってよいほど暗い思いをしたものです。親父は酒乱の気が有りました。けれど晩年は彼のストレスの原因が取り除かれていったのでしょう。亡くなるまでの数年は実にそれまで空白だった部分を取り戻すかのように親との子の関係に戻ったように思います。

その親父が夢で現れてわたしに背を向けてつり道具か何かを磨いています。わたしが親父の背中に触れて背骨の右側に硬いところを感じると、気をあてがっていて、ここまだ痛むか?と訊いています。いや、大丈夫だ、と父。わたしもなんだか健康そうだなとほっとする。すると電磁波の音。わたしが、お父さん、あれは飛行機だ、と言うと、ハア?飛行機?ハハハ、と子供を窘めるように父。この時は完全に小さい子供とそれを見やる父親の関係になっていた。すると突然こちらを見ている様子が伝わる。わたしも向かい合って輪郭が少しフワッとした親父を感じて、なんだかふっくらしたようだな、と安心している。すると和らいだ表情でこう伝えてくれました。

しあわせだ、しあわせだよ

そこで目が覚めた。

その後何機か低空を飛び去っていって、一機は軍用機。電離層の電子密度を上げるため金属粉を撒いて行ったと思うもつかの間、やんわりと光に熱がこもるのを感じました。日中は若干低くうなる程度の電磁音は感じましたが遠く隔てられた印象で、たかが知れてるレベルのようです。おそらくイージス艦搭載のものと同規模のものか何かでしょう。

あなたへの返信に移りたいと思います。

性的なツールに関する考えについて。

実はわたしも24、5の頃に同じような理不尽さを覚えて神に向かって怒りをぶつけた事があります。結果は惨敗。一瞬にして身体が折れ曲がり、青ざめてその場を後にしたという経験があります。その時の経験を後々こう踏まえて理解する事としました。ああ、神と自分とは同じものなんだなと。

実はここを開く前日も理不尽な怒りに打ち振るえており、それがおそらく原因で床にぶっ倒れたと言うことです。

勿論治し方もそこでハッキリとわかりました。気の使い方、呼吸による内圧的な力で、気流を通せばよいだけです。これは集中と無心であることと若干のイメージだけで可能です。一カ所に冷たく凍るものを作りさえしなければ良いんです。

話が脱線しましたが、もう一つこれに関して思うところを述べてみます。それは捕食者と捕食されるものの関係性です。

養殖や食用家畜を続けて居る限り、人もそのマトリョーシカのような意識の鳥かごから抜け出すことはできないだろうと言うことです。これは自然界にみる相互関係とは似て非なるものです。これと同じ話をよくは存じ上げないのですが、大山マスタツ氏の娘さんが熱心に取り組んでいらっしゃたそうです。わたしは自然の魚は頂きますがイワシやさんまが多いです。

金満国家を中心として、一族の繁栄、そして長寿を願うという一見、当たり前であるかのように映る理想を軸に経済観が機能している国があります。対してそれは、それ以外の全体性を同時に共栄の道へ引き上げようと言う発想は無いようです。かつて不老長寿の薬を目的にジョフクは日本に移住しに帝のもとから逃げてきたと言います。秦の皇帝は強大な権力を手にしながらも、死ぬことを恐れるようになっていったようです。その間、何か安らぐものは手にできたでしょうか。何かを忘れるために欲のまま何かに満たされようとする、その行為自体は咎められることではありませんが、行き過ぎれば何も残らないどころか本当に心地良いものまで失うでしょう。

神社の鳥居は本来白いものですが、その昔あれに血を塗りたくって繁栄を願った宗派がいたそうです。赤い鳥居はその名残です。そのように血の赤はそうした価値観に生きるものにとって生命力そのものだと言うことができるのかと思います。そしてそのためには多くの生命の代償が不可欠だという事をも踏まえた上での行いでしょう。

一方でわたしが初めて購入した文字本に、純潔アボリジニはすでにこの地球への転生を回避するために、子孫を残さないことを決めた、とする強烈な内容が書かれていました。彼らも狩猟はしましたが、それは自分たちに必要な時に神が供物となる動物を目の前に神が現してくださるのだそうです。

これらの双方の価値観は真逆です。

そう言えば、そこには彼らが西洋人に自分たちの医療の知恵を授けたことも書かれていました。それが血液、胎盤の持つ細胞による急速な治癒効果についてです。

金満国家の損得勘定。縄文古来の価値観。どちらに引かれるかと言えばわたしは後者です。彼らは自然界のすべてに敬意を表し、必要以上に貪ることはありません。自然もまた同じ。それで心も常に平らで恐怖心から自由です。

彼らはまた、幼い頃から勝ち負け、優劣を競わないのだそうです。誰かが楽しめなければそれはつまらないでしょう、と言うわけです。

わたしは次に生まれ変わるなら彼らと苦楽を共にすればいいと願うかも知れません。何故ならもう十分すぎるほど間違った人の生き方、稚拙な社会のあり方を知ったからです。もしかすると彼らの中からは逆にこちらの世界への転生を希望するものがいるかもしれません。勉強と成長の為に、自分の力を試してみたいと言って。最も優れた考え方を手にするのに、バランスを図るためそれまでとは真逆の生き方を敢えて勇断するものがいてもわたしはそれを讃えるでしょう。

でもいま思うのはこれらをうまくミックスした社会もまた見てみたいとは思っています。経済的な取り組みはそのままに全体的にゆとりのある環境を構築した世界です。勿論生命をいたぶるようなことはない世界です。それはもうすぐ実現するんじゃ無いですか?わたしは自分の夢をみる力に希望をみています。思ってたとおりの世界が近づいています。漠然と想い願ってきたことでした。わたしの恩師はこう言ってました。社会主義、資本主義半々がいいと。これが社会継続の鍵だと思います。

あなたがご懸念とする邪悪な存在とされるものも、横暴性はあるものの、純粋に自分たちの理想の社会づくりに取り組み、結果、その元で誤った価値観に狂い出す人類が現れだした、と言うのが真相に近いんだろうと思っています。特に白人においては全く地球人とはそのルーツを異にしてるので、歴史の要所要所で地球に住む自分たちを大きくとらえ違いを起こし、王家乗っ取りを企て、その後見限られたことを知って、生け贄といった儀式で神を振り向かせるといった恐怖政治=悪魔的な信仰を始めるきっかけを生むことにもなっています。それはラーという集合的人格存在が伝えることにより明らかにされ、彼らもまたその原因を生んだ当事者の責任を痛感して止まず、よって地球から離れられない状態となったようです。カルマの解消が次の次元に昇華する転機となるため、彼らも今回の地球浄化の革命に関与してるものと思います。それが彼らの言う収穫です。干支もすべて人の人生を収穫に例えてその様子をモチーフとした内容です。種をまいて戸を開き、芽が出て生まれ、伸びて辰=人が相立つ、実が実り、収穫して蔵に一年寝かせてようやくウマし年となる。次の一年は田畑を休ませ土に日を当てる=ひつち。

2033年までは3グループがコンタクトを予定してるようです。

それ以前に恐竜の時代には信仰心を持てなかった連中が隕石で滅ぼされたようですが、そのように人類を理想の形態まで一様に導く管理者の存在がいて、そのようにある程度自然のままに進化させ、そして一定の進化形態から人為的に操作し、人類とは作られてきたようです。これはゲームで言うアバターを自分で作ってそこに自身の意識の一部を投影するような取り組みだろうと思います。つまり、プレイヤー自身が完全にゲームの世界に没入して他の一切のことを忘れた状態で居るのがわれわれです。

わたしの恩師も5mほどの銀色のUFOを間近で見た言ってました。そして彼らは人を助けにきてると言ってましたね。

この管理者組合とその目を盗んで人類に干渉しようとするグループとがいるようですね(笑)。エリア51の話もそうですが、ナチスの話はオリオングループが関与してて、これらのイメージを例えれば安倍政権みたいな裏に権力志向の取り巻きがくっついて、野心にもえるが脳みその足りない連中という感じです。彼らは真の愛に餓えた存在と言うこともできて、彼らを指向性の愛の波動で恍惚の状態にしておけば何もできなくなるようですよ(笑)。

そうして何代かに別れる人類史のそれぞれにおいて、さまざまなアバターが作られ、中には映画のゾンビのように、悪意はなくとも短絡的にあるいは実験的に人の感性をDNAレベルで切除し、人として重要な機能が働かなくなったアバターも存在してると言うことです。誤解無く言っておきたいのですが、管理者は人類を経験してない為それが結果どういう結論を引き起こすかをわからない状態でそれをやってきたと言うことです。これをさんざんこの地球上、またはこのひとつ上の次元では何十万年と繰り返して来たので、精神的にひん曲がってきたということでしょう。だからこそ次の管理者として、人類として生き、人の痛みを知る必要があり、よってアバターに乗り移り経験する必要が有ったと云うことです。

生きることそのものより、ゲームで興奮することだけが喜びであり生き甲斐となるならば、人の心はとうてい理解は出来ないでしょう。そこでその都度負けた側が劣等感を抱き、執着心を強めて、ねたみ、そねみ、ひがみが蔓延してきました。これが現在の人類の意識にも未だ尾を引いてる状況だと思います。この話は西洋の魔女の登場するおとぎ話の原点ともなっています。

オリオングループは5次元の領界で全体の一割だそうで、何度も失敗だけを繰り返し、良いとこまで行ってもギリギリで毎回失敗している連中のようです。彼らはネガティブです。5次元まではネガティブの影響力が大きく、その上からは逆転して善悪の概念は単にシンボル化して意味をなくすそうです。興奮する要素が取り払われた世界であることを意味するかと思います。

彼らの問題と人のレベルで起きている捕食者の問題は別に考える必要があると思っています。人が起こした問題は人類レベルで解決すべきでその価値観を改めることで防げるからです。今起きているトランプ革命はそれです。

何にせよ、われわれは自分を使ってその内にある信念を発揮すればよいだけです。父母社会とはどういうものかを伝えたければ、率先して人前にでてどうあるべきかを行動で示さねばなりません。その一人の信念を、社会全体の常識にまで引き上げるのに、自分を活用するほかありません。斜に構えて皮肉をいっても世の中は変わりません。そのようにできることからやっていく。すると自分を生きることが楽しくなっていきます。恐ろしいことなど何もなくなるはずです。

サカナクションの怪獣のMVご覧になったことありますか?世間は怖いもの知らずをモンスター扱いするように世論を誘導していますが、あれらは臆病で自分を生きることができないと踏んだ人たちです。わたしはそうしたクダラナイ領域に置かれることを誰よりも嫌う人間なので、そこが我慢なら無いなら自分の力で壊すか、脱していくほかないのです。わたしはこの世界を破壊する事を選んだと思っています。そして新たな再生を願っています。さてどうなりますやら。

みなが心から破格の笑顔になれると良いですね。

なんだか書いてるうちにすっかり憑かれがとれたようです。

電磁波は弱まりこそすれ、またうっすら感じるように。スマートメーターレベルでも非調和である限り害悪以外の何物でもありません。ヤレヤレ。

http://www.asyura2.com/21/idletalk42/msg/406.html#c3

[雑談・Story42] 寒気に暖気の弾丸を撃ち込むだけ Air−Real
1. Air−Real[122] gmCCiYKSgXyCcYKFgoGCjA 2026年4月12日 01:13:51 : tmWnd9IcFo : RFhoeEV6YlhoUzY=[9]
名古屋で30℃をこの日記録したらしい。しかし室内のようだ。近代建築の断熱材が徒となって居るのではないか?局所的に都市部=狭いエリアに密集して住宅が立ち並ぶ場所は狙われやすいだろう。

ともかく寒冷化の影響は免れず暴風域にある。この寒気の影響は変わることは無いだろう。

フェーン現象のくだりで思ったのだが、海上で指向性マイクロ波兵器(中東でもこの度対弾頭ミサイル迎撃レーザーとして小型化された車両が登場したが、悉く役に立たず廃棄されたとの話があった。実は最初からこの温暖化詐欺の為に使われていたものじゃないのかと考える。艦船上に配備できる小ささだ。いずれにせよ転用は可能だろう。)で磁場を作り、磁気嵐を作るとする。複数の低気圧で挟み意図した場所への風道を作る。狙ったエリアに磁性風をぶつけ、いずれかの山肌にぶつかる時点で山頂付近(電離層に挟まれたエリア)の雲間に夥しい量の電子をぶつける事になるだろう。

音もしない=落雷のない、雨も降らんのにピカピカとただ光るだけの雷はそういうことなのかも知れない。
http://www.asyura2.com/21/idletalk42/msg/428.html#c1

   

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