4. 名戸ヶ谷脳外科[1] lryMy4OWkkqUXYpPicg 2026年5月24日 12:00:33 : FUYL07fZic : UEFrTzZHd2RxSjI=[133]
井上Dr.以下10名の医師もほとんどが退職ないし退職の意思を示している。
解雇の動機として専務理事の山崎研一氏の嫉妬が挙げられている。
山崎専務理事は井上Dr.と同じ脳神経外科医で山崎専務理事が先輩の関係。
山崎専務理事は東海大学卒業で井上Dr.は京都大学医学部卒業。
井上Dr.は医師になってすぐからその高い能力が注目され、33歳で脳外科部長に就任し、ネットでもほぼ良い評価しかない。
井上Dr.を慕う後輩医師も増え10名に及ぶ脳神経外科チームを結成していた。
一方、山崎研一専務理事は名戸ヶ谷病院を設立した故山崎誠先代理事長の息子で出来が悪く、
医師になるのにも当時牢獄予備校と言われた両国予備校に放り込んで何とか東海大学に入学。
その後も出来が悪く、父から叱られることも多かった。
偉大な山崎誠仙台理事長がお亡くなりになった後は息子というだけで病院を引き継ぐことになった。
山崎研一専務理事は自分は父親からものすごく苦労をさせられ、
やっと手に入れた病院を後輩の好きなようにされるのが面白くなく、井上靖章Dr.を解雇した。
山崎研一専務理事にとって病院が大きくなることはほぼどうでもよく、
自分の思い通りになる状態を作りたくて目障りな優秀な医師のクビを切った。
コロナ感染症の際は父の大切な理念の断らない医療を無視してコロナ患者を放棄しまくり、
自分の目障りになる優秀な医師はクビにして自分の思い通りになる病院づくりを目指している。
http://www.asyura2.com/25/iryo14/msg/306.html#c4
題名には必ず「阿修羅さんへ」と記述してください。