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2011年3月13日23時09分 〜
コメント [自然災害16] 日本が地震兵器によって脅されている可能性について考えてみる/国際情勢の分析と予測 小沢内閣待望論
62. 2011年3月13日 23:09:51: pKa7Ng6aLM

国連が禁止したにもかかわらず、米軍は現在も環境改変への関心を持ち続けている。ロナルド・R・フォーグルマン米空軍参謀長はアラバマ州マクスウェル空軍基地の空軍大学に21世紀に米国が航空宇宙分野の軍事的優位を保つために今後30年間に必要になる概念、能力、技術を明らかにすることを要請した。

10か月にわたる研究を行った結果は、「空軍2025」または単に「2025」と呼ばれており、1996年6月にフォーグルマン将軍、同年7月にシーラ・ウィドノール空軍長官に報告された。研究報告「2025」は後に、41編の論文と要旨からなる3,300ページを超える一連の白書の中で公開されている。

白書の一つ、「戦力増強要因としての気象:2025年に気象を掌握するために」を読むと、軍の計画立案者の中に、環境改変を軍事利用していくことを考えている者たちがいることがわかる。この論文はこんな書き出しで始まっている。

「先進技術に投資して、それらの技術を軍事利用する方法を精力的に開発することにより、2025年、我が国の航空宇宙軍は「気象を掌握」できるようになる。これにより、戦争当事国が従来は不可能だった方法で戦場をデザインすることが可能になる。これは紛争の作戦全般に大きな影響を及ぼす可能性があり、すべての未来にも関わってくることである。本稿の目的は、未来の気象改変システムを利用して軍事目的を達成するための戦略の概要を示すことにある。」

「2025」は米国の公式の政策ではなく、政策(および兵器システム)の叩き台にする目的で作成されたものである。


http://www.asyura2.com/09/jisin16/msg/397.html#c62

コメント [自然災害16] 日本が地震兵器によって脅されている可能性について考えてみる/国際情勢の分析と予測 小沢内閣待望論
63. 2011年3月13日 23:10:48: pKa7Ng6aLM

1992年4月13日〜19日の「防衛ニュース(Defense News)」によると、米国は砂漠の嵐作戦(第一次湾岸戦争)において電磁パルス兵器(EMPW)を配備していたという。これは核爆弾の電磁的閃光ー電磁パルス(EMP)を再現することを狙った兵器である。

「核戦争用語辞典(The Language of Nurclear War)」では、電磁パルスが次のように説明されている。

「核爆発の直後に生じる爆発的放射。基本的には電場と磁場が爆心点より広がっていく現象である。電磁パルスは電子回路を焼損させ、通信システム、コンピューター、その他の高度な電子機器を破壊する。電磁パルスの効果についてはいまだ不明な点が多いが、大型核爆弾を米国中央で爆発させた場合、米国全土で停電が起こる可能性があると指摘する専門家もおり、ミサイルの回路を損傷させて目標到達能力を失わせる可能性もある。電磁パルスは1962年のジョンストン島での核実験において初めて検出された。」

HAARPの初期の文書を読むと、施設を利用して人工的な電磁パルスを生み出す可能性が検討されていたことがわかる。だが、イーストランド博士が世間に知れ渡るようになると、公式の文書からはこの手の記述がすべて消えた。

多くの研究者は、HAARPが大気上層で電磁パルスに似た効果を発生させられると考えている。HAARPの電波は、電離層のβ粒子(電子)を励起して光速近くまで加速する(イーストランド博士はこれを「相対論的粒子」と呼んだ)。HAARPの照射を受けた領域(正確にはそれによって生じた、電離層から上空に広がる物質の上昇流)を通過した宇宙船やミサイルは、この粒子によって損傷する。この相対論的粒子の殻(プルーム、雲)は電磁パルスと本質的に同じ作用を持つが、こちらは持続するため、より大きな破壊力を有することになる。

一部の研究者は、HAARPでこの方法がすでに実用化され、いつでもー今この瞬間にも敵の(あるいは味方の)ミサイルやスパイ衛星を落下させられる状態にあるという。


http://www.asyura2.com/09/jisin16/msg/397.html#c63

コメント [経世済民71] アラブの次に・・・日本人が激怒し暴動を起こし、それを軍隊で制圧すると言う米軍の軍事戦略が準備・オルタナティブ通信 小沢内閣待望論
04. 2011年3月13日 23:11:03: TfsprtsZTE
正念場も何も阿修羅の人間は基本何もしないし、何もやらない。
口どころかキーボードを叩くだけで、現実では何一つ行動をしないし、やってても多くはマスクとサングラスで素顔を隠して大衆の陰に隠れる卑怯者ばかりだ。
これならまだ日の丸デモをやってる人達の方が単純だが素直で率直だろう。

世の中がアメリカの手中にあるという説を唱えているが、それならばなんで阿修羅が未だに平然と存在するのかを考えた事は無いのか。気候兵器、地震兵器、電波兵器、色々と陰謀は出てくるが、その真実を確認する手段は我々には無い。その情報自体が根本的に捏造されたものだという可能性だってあるんだ。更にそれを掲示板に工作員が書き込んで情報を支持させるという誘導だって可能だ。
データや数字も掲示されたところで、憶測で物を言うのは簡単だが、基礎的な知識も無い素人目に分かるわけが無いし、実際、阿修羅の人間も内心は確証なんて無く、便乗する事しか考えていない。

今の日本が確実に危機的状況に陥ってるのは確かだが、その中でやるべきことはアメリカ軍がどうのCIAがどうのではなく、具体的かつ建設的な案を出し行動する事ではないか。ただ呪文のように許さないや氏ねと言った所で彼らは痛くも痒くも無いし、それで支持者が多くなった所で当人達が動かなければ悶々とした日々が続くだけだ。
http://www.asyura2.com/11/hasan71/msg/239.html#c4

コメント [原発・フッ素6] 水蒸気を逃せば水が減って炉心溶解の危険が高まるのはあきらか 地には平和を
03. 2011年3月13日 23:11:03: Ktv6wZBWRQ
蒸気圧が下がれば沸点が降下するから、高圧下で水だったものも沸騰して蒸気になり水位は下がる。
注水しても焼け石に水状態で、蒸気になって思うように水位は上がらない。
でも、蒸発熱で熱は下がっていくので、ひたすら注水すれば危機は回避できるのではなかろうか。
しかし、蒸気圧が上限を上回る前に海水注入を判断すべきだったのではないか。
緊急炉心冷却装置が機能していなくても復旧することを考えて、廃炉覚悟の選択が遅れ、そのことによって、蒸気とともに放射性物質がばらまかれる総量が多くなってしまったとしたら、東電の責任は極めて重い。
http://www.asyura2.com/09/genpatu6/msg/916.html#c3
コメント [自然災害16] 日本が地震兵器によって脅されている可能性について考えてみる/国際情勢の分析と予測 小沢内閣待望論
64. 2011年3月13日 23:11:38: pKa7Ng6aLM

HAARP計画管理者のシェルドン・Z・メス博士は、空気レーザーと磁気流体力学爆弾(MAHEM)の研究プログラムも統轄していた。レーザー開発を率い、特殊な爆弾を設計していた人物が、大気の最上層が電波にどう反応するか調べていたというのは、なんとも奇妙な事実ではないだろうか。

特に注目してもらいたいのは、DARPAのホームページや、「HAARPを用いた応用・研究の可能性」という報告書において、「応用」「活用」という言葉が使われている点だ。「高度な防衛に先端的な電離層・無線科学技術を‘活用‘する研究」、「新たな軍事システムのために電離層および高出力無線技術を‘活用‘すること」という文言を見ればわかるように、HAARPは単なる研究ではなく、実用を想定しているのである。「HAARPを用いた応用・研究の可能性」に明言されているとおり、この計画は「電離層の研究から技術の確立と応用へと踏み出す」ためのものなのだ。それを彼らは「電離層強化」と呼んでいるのである。

HAARP計画の重要な目的の一つは、深海の潜水艦と交信することである(アラスカ大学の職員はこのことを認めようとしないが、他の関係者は認めている)。すくなくとも一つは軍事的用途がはっきりしている。


http://www.asyura2.com/09/jisin16/msg/397.html#c64

コメント [原発・フッ素6] 海水注入後も水位に変化なし=福島第1原発1、3号機―東電 めっちゃホリディ
07. ダイナモ 2011年3月13日 23:11:46: mY9T/8MdR98ug : oz3zVsEkfw
プルトニウムは猛毒だからね。

http://www.asyura2.com/09/genpatu6/msg/917.html#c7
コメント [自然災害16] TSUTAYA大炎上「テレビは地震ばかりでつまらないあなた 来店お待ちしてます」 (ロケットニュース24) pochi
07. 2011年3月13日 23:12:36: bSF63Ap7tY
今日も朝からアニメやってたし、夜は普通の番組やってた。
そんな番組のCMをやってたのが「オリンパス」、この時期は
ちょっと控えた方が良いのでは、イメージダウンだね。

http://www.asyura2.com/09/jisin16/msg/473.html#c7
コメント [戦争b7] ニュースにならない世界の大ニュース、オバマと気象・地震兵器HAARP、TBC東北放送・youtube 小沢内閣待望論
05. 2011年3月13日 23:13:23: gZuYfWfy7k
http://blog.goo.ne.jp/luca401/e/2ab6011244b91c0109155aca23cb39c8
地震とは、起きるものではなく、起こすものである 米側関係者から伝わってきた言葉。ユーチューブ地震映像


つれづれ2010.2009:2006 / 2011年03月12日


「地震とは、起きるものではなく、起こすものである。2004年以降、そうなっている。知らないのは日本人だけだ」米側関係者から伝わってきた言葉。

ツイッター 原田武夫 → コチラ

火災の模様 → コチラ

車の中は → コチラ

車流れる → コチラ



http://www.asyura2.com/10/warb7/msg/421.html#c5

コメント [自然災害16] 安否不明者、2万人超える 東日本大地震(日本テレビ) とかげのおっさん
01. 2011年3月13日 23:15:42: eX9VWLFV5U
死者・行方不明者の大半は津波による被害だ。
今夜のNHKスペシャルでは岩手県田老町の堤防は10mあり、出演していた学者はこれなら大丈夫だろうと思われていたが想定外の津波が来たからこの惨事になったようなことを言っていた。
何を言っているのかと言いたい。 北海道の奥尻島を襲った津波の波高は場所によっては30mに達しているではないか。
だからと言ってまさか50mの堤防を設置するのは現実的では無いだろう、海に囲まれた地震国の日本では強震の場合は、直ぐ避難することを周知徹底するしかないのだ。 
http://www.asyura2.com/09/jisin16/msg/495.html#c1
コメント [お知らせ・管理19] フシギ空間なる人物の政治板へのこんな投稿は許されるのか! gataro
11. 2011年3月13日 23:17:18: U6ziBzXIeQ
こいつらには、罵倒板に加えて誰々死ね板も必要じゃないかな。

http://www.asyura2.com/10/kanri19/msg/618.html#c11
コメント [自然災害16] 日本が地震兵器によって脅されている可能性について考えてみる/国際情勢の分析と予測 小沢内閣待望論
65. 2011年3月13日 23:17:18: rQQHxedQ2M

HAARPの将来の活用例として、「宇宙にある保有機器を緊急の非対称脅威から保護するシステムの開発と整備につながる科学的原理の研究と改良」が挙げられている。「非対称脅威」については、2002年9月に国立公共政策研究所が「米国がさらされる可能性のある‘非対称‘脅威について」(ランバキスらにより作成)という報告書をまとめている。

「非対称脅威」という言葉は様々な意味で使われるようになっており、基本的な定義はない。誰かがこの概念に基づいて「非対称な敵」と言うときには、多くの場合、狡猾・予想外・間接的ないしは非情な手段で我が国の脆弱性を衝いたり、軍事的優位を損なわせることを狙う者のことを指す。(中略)一般には、この言葉は我が国が防御できない攻撃形態を指し、道徳的に問題があるか、法的合意で禁じられているという理由で我が国の政府が用いることのない戦術を意味する。

「非対称」というのは、2001年9月11日に米国に対して行われたテロ攻撃を形容するのに用いられた言葉である。しかし、一部の人に言わせれば、HAARPの目的は「宇宙にある保有機器を緊急の非対称脅威から保護する」ことではなく、むしろHAARP自体が「他の国の保有機器に対する非対称脅威」であって、自国に対しても脅威になる可能性がある。

2003年2月1日、スペースシャトル・コロンビア号が大気圏に再突入した際に分解し、7名の宇宙飛行士全員が死亡したが、研究者の中にはこれにHAARPが関わっていると考える人たちがいる。


http://www.asyura2.com/09/jisin16/msg/397.html#c65

コメント [自然災害16] 日本が地震兵器によって脅されている可能性について考えてみる/国際情勢の分析と予測 小沢内閣待望論
66. 2011年3月13日 23:18:13: rQQHxedQ2M

HAARPを連想させる技術の12件の特許(すべて研究者たちが所属していたAPTI社に譲渡された)のうち、3つがバーナード・イーストランド博士によるものであった。博士の第2の特許は「地表面より高い高度で相対論的粒子の殻を形成する方法」というもので、その方法とは次のようなものであった。

高密度、高エネルギーのプラズマ領域を地表面よりおよそ1,500KMより上空に形成する。地球磁場の磁力線と実質的に並行な第1の周波数の円偏向電磁波を送信し、高度およそ250KMより上空に通常発生しているプラズマに電子サイクロトロン共鳴加熱を起こして鏡面作用を発生させ、その高さのプラズマを高度およそ1,500KMより上空に上昇させる。さらに第2の周波数で加熱を続け、プラズマを前述の磁力線の頂部まで広げて、少なくともその一部がその磁力線と鏡面点の間に閉じ込められて振動するようにする。プラズマは隣接する磁力線に挟まれた状態で広がり、地球の一定領域に相対論的粒子の殻を形成する。

これは簡単にいうと、「相対論的粒子の殻」を通過した電子機器を破壊する‘死の領域‘を創ることだ。スパイ衛星や核ミサイルなど、電子装置を搭載したものはこの領域を通るとすべて使いものにならなくなるのである。この特許は1991年に米国特許5038664として承認されている。


http://www.asyura2.com/09/jisin16/msg/397.html#c66

コメント [原発・フッ素6] 原発について隠されている情報がある。 taked4700
06. taked4700 2011年3月13日 23:18:28: 9XFNe/BiX575U : AgotrNoYqI
http://amanakuni.net/Namaenonai-shinbun/Namae108-hamaoka.html

7、地震発生の前に停止しても、メルトダウンの可能性がある

(一部略)

 運転停止後は、半減期が短い短寿命の放射能が急速に減っていくので崩壊熱も減衰していく。それでも1時間後に42000kw、1日後に17200kw、1週間後でも000kwの発熱がある。9000kwの熱を加えれば、1トンの水が1分間で沸騰してしまう。停止後どのぐらい過ぎれば空気への自然放熱だけでメルトダウンにならないかということは、反原発サイドの専門家も確かなことは言えないようだ。3ヶ月〜1年というところらしい。
 なお、原発から抜き取られた使用済み燃料は、水を張ったプールに数年間漬けて崩壊熱の減少を待つ。この崩壊熱は、高レベル放射性廃棄物の形になっても、半永久的につきまとう。

http://www.asyura2.com/09/genpatu6/msg/900.html#c6

コメント [原発・フッ素6] 肌露出避け、帰宅後は洗浄を=観測値はレントゲン2、3回分−福島原発爆発で専門家(時事ドットコム) 地には平和を
01. 2011年3月13日 23:18:39: 21UzMJLaVY
んなもんはただの気休めだよ。
やらないよりはもしかしたらましかもしれないような気がするってことを誰かに聞いた覚えがなきにしもあらず,というレベル。
鰯の頭とほぼ同等。

でも,それでも云うと,口に入った可能性のある放射性のヨウ素は,イソジンでうがいするといいかもしれない。
http://www.asyura2.com/09/genpatu6/msg/921.html#c1

コメント [自然災害16] 日本が地震兵器によって脅されている可能性について考えてみる/国際情勢の分析と予測 小沢内閣待望論
67. 2011年3月13日 23:19:00: rQQHxedQ2M

ColumbiasSacrifice.comというサイトには、スペースシャトル・コロンビア号の事故について独自に調査報告がなされている。
調査をしたのは、カリフォルニア州立工科大学ポモナ校で機械工学学士号を取得したジョン・ヒックスという人物だ。彼は同大学で副専攻として航空宇宙学を学び、とりわけ大学卒業後にマクドネル・ダグラス・エアロスペース社に入社し、多くの経験を通じてさまざまな工学・電子システムの故障パターンを見極める能力を磨いた。その彼がコロンビア号の事故を分析したところ、NASAの公式の調査に多くの隠蔽が発見された。これを見る限り、控えめに言っても調査報告は疑わしいと言わざるを得ない。

ヒックスは技術者の視点で次のように結論付けている。「コロンビア号は再突入だった13時47分32秒に、航空電子機器と誘導・飛行プログラムの大部分が破壊されるような何らかの事態に陥った可能性が高い」。つまりコロンビア号は、一定時間かけて溶解するうちに順次システムが破壊されていったわけではなく、ある種の突発的な電子的異変に見舞われたのである。ヒックスは、意図的かどうかはともかくコロンビア号がHAARPの電磁的手法で破壊されたことを示唆する証拠を挙げている。ヒックスは、電磁パルス(EMP)ないしはそれに類する現象でコロンビア号が墜落したと結論づけている。

「シャトルは設計により3重・4重の電子システムを搭載していますし、油圧系や電力系も3つの完全に独立したシステムになっています。また、各ミッションに先立っては徹底した保守点検が行われますから、シャトルの特定の機能を担ったシステムがすべて同時に停止する確率は極めて微小です。計算で細かい数字を出してもあまり意味がないようなレベルで、これらの誘導・制御システムが、通常の宇宙飛行で起こる事象によって同時に影響を受けることはありえないと考えられています。コロンビア号には、ミッション飛行に必要十分なバックアップシステムが備わっていました。つまり、単独の機械的・電子的故障で1つか2つのユニットがやられたのではなく、何らかの想定外の異常事態でシャトルの設備全体が影響を受けたと考えられるわけです。
詳しく調査を進めたところ、事故は2つの可能性に絞り込まれました。1つは、コロンビア号の再突入の際、近くで核爆発が起こって電磁パルス(EMP)が放射された可能性です。コロンビア号の飛行経路と交差するタイミングで核弾頭ミサイルを発射すればそういうことは十分起こりえますが、1960年代と70年代の高高度核爆発関連の文献によるとこのような爆発は何百キロも離れた場所からでも見えるので、現実問題として考えにくいでしょう。事故が起こった時に、高高度核爆発のものと思われる異常が空で観測されたという報告はありません。
2つ目の可能性は、電磁パルス(EMP)と同様の効果を狙って生成された高速β粒子の領域をコロンビア号が通過したケースです。この種の効果に関する学術的論文では例外なく、弾道ミサイル防衛のためにそのような状態を作り出すことが可能だとされています。とりわけ冷戦時代は、ICBM(大陸間弾道ミサイル)の攻撃を防ぐために複数の国がそのようなシステムの開発を試みていたことが知られています。これらの試みが成功したかどうかは不明です。そのような情報は最高度の機密事項になっていると考えるべきでしょう。」

HAARPでコロンビア号を安全に帰還させようとして、あるいは潜水艦との通信(HAARPのオペレーターがシャトルのことを知らずたまたま潜水艦に通信を送っているときと重なってしまったのかもしれない)や、シャトルとHAARPを使った実験の最中に、何らかの想定外の事態が起こってコロンビア号の悲劇がもたらされたと考えるのはうがちすぎだろうか。過去のシャトルのミッションでも、そうしたことが行われていた可能性はある。


http://www.asyura2.com/09/jisin16/msg/397.html#c67

コメント [自然災害16] 福島第一原発 メルトダウン の大凶事 (報告 3) 空母ロナルド・レーガンの核防護隊 が、動いている。(副島隆彦) 会員番号4153番
25. 2011年3月13日 23:20:12: qMgd17wAMA
>>20
君日本語が読めないのかい?
少なくとも
>02. 2011年3月13日 11:17:05: FTv4PhVLuU
>07. 2011年3月13日 11:44:38: t825EtTFw6
で反論がある。

ちなみに被爆量。1日の被爆量が20μシーベルト程度だと
14日立ってようやく胸のCTスキャン一回分
http://www.asyura2.com/09/jisin16/msg/469.html#c25

コメント [自然災害16] 日本が地震兵器によって脅されている可能性について考えてみる/国際情勢の分析と予測 小沢内閣待望論
68. 2011年3月13日 23:21:24: Eyx3dnjeQ2
54 hvgkSx7MVA 様

物凄くわかりやすかったです。

謎が解けました。

ありがとうございます。

命を振り絞って、救国活動開始ですね。

まず岩手の方々、宮城の方々、福島の方々、茨城の方々、アホの菅なんかに頼らず無視して、自分たちの故郷のため、行きますよ。


http://www.asyura2.com/09/jisin16/msg/397.html#c68

コメント [原発・フッ素6] 福島第1原発3号も炉心一部溶融 水素発生、爆発の恐れ めっちゃホリディ
03. 2011年3月13日 23:24:40: 5TVOYBf6GU
びっくりした。
原子力資料情報室 記者会見のコメント覧
この期に及んでも、反原発者のたわごとだ的なコメントが載っている。
正に工作員か?!

しかし、逃げろと言われても逃げるところもない。
どうすればいいんだろう!!
祈るしかないのか--------!??
原発推進派をなじっても仕方がないし、もうあきらめか----トホホ(涙)
http://www.asyura2.com/09/genpatu6/msg/913.html#c3

コメント [原発・フッ素6] 最悪の事態が起きた ダイナモ
34. 2011年3月13日 23:27:49: TfsprtsZTE
>>24
お前は日本男児と言いつつ安全な所から傍観し、便乗待ちですか。いいご身分ですね。
天罰だというが、お前はそれをここでしか言っていないんだろう?そんな自己満足で煽動されても困る。これだから全員スターリンになろうと考えてる阿修羅は困る。
火力発電もコンビナート火災や津波などでの輸送不足で危機に瀕している状態では今後、電力が追いつかなくなる事が確実だ。今はそれをどうにかする事を第一に意見を出し合うべき。だが阿修羅の人間は掲示板系でも底辺の底辺だから人数は少ないし質も悪い。基礎的な知識も無ければ教養も無い。文章は綺麗に取り繕っていても蓋を開けてみれば常に誰かの自己犠牲を求める乳児の集団。他は真実かも分からない情報を無理やり推して洗脳する工作員ばかり。
もう直ぐ計画停電が始まる・・・これを座して待つというのか?
http://www.asyura2.com/09/genpatu6/msg/822.html#c34
コメント [自然災害16] 日本が地震兵器によって脅されている可能性について考えてみる/国際情勢の分析と予測 小沢内閣待望論
69. 2011年3月13日 23:30:46: FZLlP5eyck

NASAの元研究員で、教育関連NPO法人テディ・スピークス財団の理事長兼研究責任者を務めるマーシャル・スミスは、機械工学と電子工学、物理学の学位を持ち、無線技士および上級コンピューターシステム解析者として長いキャリアのある人物だ。彼はNASAのスペースシャトル計画、タイタン・トライデント・トマホークの3つのミサイルシステム、SDI向けレーザー・粒子ビーム装置の開発などに、現場の人間として、またアドバイザーとして長年関わってきた。軍産官のさまざまな極秘研究施設の情報も知る立場にある。

彼もまた、HAARPの監視を続けており、自身のホームページ(BroJon.com)上で、スペースシャトル・コロンビア号が再突入を試みる90分前よりHAARPが相対論粒子生成モードで使用され、同機の信号が途絶した90分後まで運用されていたと主張している。北朝鮮が米国に向けて放ったミサイルを破壊した際に、コロンビア号が巻き添えを食ったのだという。

これを裏付ける証拠もいくつかある。コロンビア号が再突入時に分解した後、アラスカで北朝鮮のミサイルのノーズコーンが発見された可能性があるのだ。
2003年2月4日、韓国の大手新聞「韓国日報」は、韓国議会の代表団が核兵器やミサイルをめぐる北朝鮮との地域的対立の報告書をまとめたことを伝えたが、この記事には、日本の元外相が「北朝鮮のミサイル弾頭の最後の部品がアラスカで発見された」と述べたと書かれている。

ところがその後、「ロサンゼルタイム」と「アンカレッジ・デイリニュース」に「韓国日報」の報道を否定する内容の記事が掲載された。彼はノーズコーン発見の報道が否定されたのは隠蔽工作だと主張している。「韓国日報」の記事自体も、ネットに掲載されてからいろいろ尾ひれが付け加えられている。HAARPがスターウォーズ計画の防衛の盾として実際に活用されていることを隠すため、大規模な隠蔽工作がなされたのだろうか。それとも、最初の報道が単にずさんだったのか。マーシャル・スミスは、この問題に関する見解を述べている。

「イーストランドが1991年に取得した「HAARP」の特許はそれ自体が情報撹乱の一環です。特許ではアラスカのパイプラインの石油のほとんどを使って送信装置を持続的に運用し、世界規模の放射エネルギーの盾を造って米国領空へのミサイル進入を防ぐという使途が示唆されていますが、これはそもそも荒唐無稽です。そんなことをすれば現在軌道上にある何百もの衛星がすべて破壊されてしまいます。ISS(国際宇宙ステーション)も、放送や通信用の静止衛星もすべてダメになります。HAARPの理想的な使い方とは到底言えないでしょう。イーストランドの特許に書かれているのは完全な絵空事です。軍事的なミスリードであり、情報撹乱にほかなりません。
公の特許に書かれていない実際の使われ方は、持続的にではなく3秒のごく短いパルスを発射するというものです。これにより、高いエネルギー効果でエネルギーを放射しつつ、中国や朝鮮から発射されてアラスカ上空を経由するミサイルを一掃できます。1基や2基ではなく、数百機という規模でまとめて落とせるのです。そのうち何基かが残ったとしても、10秒後にもう一度パルスを発射すれば始末できます。アジアから放たれたミサイルがHAARPを通過することはできません。
また、短距離で直接狙い撃ちすれば、味方の衛星や宇宙基地を避けつつ、空軍や北米航空宇宙防衛司令部(NORAD)の指示に基づいて飛来するミサイルを選択的に撃ち落とすことも可能です。HAARPの放射は細く的を絞ったビームや光線のようなものではありません。爆発的なエネルギーを宇宙に拡散放射するもので、殺虫剤をスプレーして何百匹もの蚊をいっせいに殺すのと似ています。もちろん、中国やISSなど味方の宇宙機の軌道に沿ってミサイルを撃ってくれば、厄介なことになります。
2003年2月1日、中国の弾頭を搭載した北朝鮮のミサイルがカンザス州中部に向けて放たれたときがそのような状況でした。このとき、スペースシャトル・コロンビア号が着陸のために数千キロ南のハワイ上空を飛行していました。NORADは北朝鮮のミサイルを通過させるか、南方を飛んでいるコロンビア号を危険にさらすかの二者択一を迫られたのです。結果についてはあなたもご存じの通りです。」

マーシャル・スミスは、米国との対話が物別れに終わったために北朝鮮が(中国の指示で)米国にミサイルを発射したのだという。HAARPの防御シールドの範囲を知りたがっていた中国が、北朝鮮の走狗たちの尻を叩いてコロンビア号が再突入しているときにミサイルを発射させたというのが彼の主張だ。HAARPが狭い領域しかカバーしていなければ、北朝鮮のミサイルだけが撃ち落とされてコロンビア号に影響はないし、広い領域をカバーしていれば、HAARPのオペレーターがコロンビア号を巻き添えにすることを恐れて使用を控え、ミサイルが通り抜ける可能性があるわけだ。

もしこの推測の通りだったとすれば、HAARP関係者が防御シールドの大きさを正確に把握していなかったか、米国の都市を守るためにコロンビア号をあえて犠牲にしたかのどちらかということになる。

スペースシャトル計画の情報を網羅したサイト(ColumbiasSacrifice.com)を主宰するジョン・ヒックスは北朝鮮のミサイルが事故に関係していたというマーシャル・スミスの主張を否定している。彼はつぎのように語っている。

「わかっているのは、アジアの大手新聞がアラスカでミサイルの弾頭が発見されたと報道されたということだけです。残念ながらこの報道そのものは何の証拠にもなりません。いつミサイルが発射されたのかを確定できる証拠があれば、まだ検討の余地はあります。コロンビア号が分解する数分前に発射された、あるいは少なくともコロンビア号が再突入する日の午前中に発射されたといった程度まで時間を特定できれば、マーシャルの説にもそれなりに信憑性は出てきます。しかし現状では、ミサイルはコロンビア号の事故の1カ月前に発射された可能性もあるわけです。米政府も北朝鮮も沈黙しているので、真相はわかりません。まあ、彼らが何も言わないのも、むべなるかなという感じではあります。」

仮にHAARPが実際にコロンビア号の破壊に関係していたのだとしても、シャトルの安全な(放射線のない)帰路を確保しようとして、何かの手違いが起こった可能性は考えられないだろうか。あるいはHAARPのオペレーターがシャトルのことを知らずたまたま潜水艦に通信を送っているときと重なってしまったのかもしれない。ヒックスは、電磁パルス(EMP)ないしはそれに類する現象でコロンビア号が墜落したと結論づけている。


http://www.asyura2.com/09/jisin16/msg/397.html#c69

コメント [自然災害16] 巨大地震を人工的に引き起こす事によって・・・巨大建設工事を「ビジネス」とする地震復興ビジネス企業・オルタナティブ通信 小沢内閣待望論
09. 2011年3月13日 23:31:17: 6kuobrWeYc
>>06
昔からそうだよ。

http://www.asyura2.com/09/jisin16/msg/486.html#c9
コメント [自然災害16] 日本が地震兵器によって脅されている可能性について考えてみる/国際情勢の分析と予測 小沢内閣待望論
70. 2011年3月13日 23:31:36: FZLlP5eyck

「悲観的だが楽観の余地も残している人間」を自称するシニカルなカナダの人気作家、ジェフ・ウェルズは、自身のブログにこんなことを書いている。

「スマトラ島沖地震の津波は自然に起きたと考えるのが一番合理的だとは思う。だが、自然現象は隠れ蓑にもなる。「プロジェクト・シール」は、私たちの多くが論外だと考えていることが軍にとってはそうではないことを物語るもう一つの実証例だ。60年前に、軍はそのような‘論外‘なことを実行していた。
反対派や、新たに立ち上がった人々の中にも、現在ペンタゴン(米国防総省)が進めている、自然の力を自分たちの都合のいいように変えようとする蛮行から目を背けている人は多い。そうしたくなる気持も理解できないではない。自然の摂理以外にそのような強大な力が存在すると考えるのは空恐ろしいし、人為的だなどと言えば容赦なくこきお下ろされかねない。ペンタゴンにとっては何とも好都合なことだ。」

ウェルズの指摘する通り、自然現象が「隠れ蓑になる」がゆえに、地球物理学戦は魅力的なのであり、ならず者国家やテロリスト以外にも多くの勢力が関心を持っているのである。国政においては、常に秘密作戦が行われてきた。対立する国家が外交交渉を有利に運ぶために、裏で環境改変をちらつかせるといったことが行われてきた可能性はないのだろうか。中国の唐山地震は、もしかすると外交の失敗による報復措置なのではないのか。2004年のスマトラ島沖地震で起きた津波はどうなのだろう。巨利が絡んだ麻薬取引がうまくいかなかったために引き起こされた可能性はないのか。

コーエン国防長官の言うように「優秀な頭脳」が津波爆弾を考え出した可能性を懸念している人もいるかもしれないが、残念ながらこれはすでに現実になっている。


http://www.asyura2.com/09/jisin16/msg/397.html#c70

コメント [自然災害16] 日本が地震兵器によって脅されている可能性について考えてみる/国際情勢の分析と予測 小沢内閣待望論
71. 2011年3月13日 23:32:21: FZLlP5eyck

ニュージーランド・ヘラルド」紙のユージーン・ベンガム記者が2度にわたって、ウェルズも指摘した「プロジェクト・シール」という驚くべき計画の存在を伝えているのだ。最初の記事は、1999年9月25日に「戦時中の驚くべき秘密ー津波爆弾」という見出しで同紙に掲載された。以下に引用しよう。

「機密解除された資料により、戦時中、オークランドの沖合で津波爆弾を造る極秘実験が行われていたことが明らかになった。
陸軍に所属していたトーマス・リーチ教授が1944年と45年に海中で複数の爆弾を爆発させ、ファンガパラオで小規模な津波を発生させていた。リーチ教授の研究は極めて重要なものとみなされており、米国の国防幹部は計画が戦争終結前に達成されていれば原子爆弾に匹敵する役目を果たしていた可能性があるとしている。
外務通産省がこのほど公表した53年前の文書に「プロジェクト・シール」という名称で開発されていた津波爆弾の詳細が綴られている。
「極秘」のスタンプが押されたこの文書によると、米軍と英軍は終戦後もこのプロジェクトに強い関心を持っていた。リーチ教授をビキニ環礁に招いて核実験を見学させ、自らの研究に応用可能か判断させることまで考えていたという。教授はこの要請には応じなかったが、米国の核実験評価委員を務めていたカール・コンプトン博士がニュージーランドに派遣されている。
1946年7月にワシントンからウェリントンに送られた書簡には「シール計画に関するリーチ教授の推論に感銘を受けたコンプトン博士は、実験で得られた技術的データのうちシール計画に関係のあるものをニュージーランド政府が利用できるようにし、教授の研究をサポートするべきだと統合参謀本部に進言することを考えていた」との記述がある。
リーチ教授は1940年から50年までニュージーランドのオークランド大学の工学部長を務め、1973年に祖国オーストラリアで亡くなった。1947年、兵器開発研究の業績に対して教授に大英勲章第三位が授与されると、世界中の新聞が詳細を探り始めた。だが、ニュージーランドと米国の高官は研究を支持すると述べるにとどまり、兵器がまだ完成していないという理由で具体的な内容は公表しなかった。」

「ニュージーランド・ヘラルド」紙はこの記事の3日後、「専門家が壊滅的破壊力の津波爆弾に実現性ありとの見方」との見出しでビンガム記者の続報記事を掲載した。

「津波の専門家たちは、50年前にオークランドの沖合で密かに行われた爆発実験の研究を進展させれば壊滅的な破壊力をもたらすことができると考えている。
ワイカト大学の研究者たちによると、戦時中にファンガパラオ沖で行われた実験のアイディアを現代の技術で実行すれば、最大30メートルもの波を発生させられる可能性があるという。同大地学部のウィレム・ドランジェ博士は、調査の結果、単独の爆発では十分な力は得られないものの、複数の爆弾を連続して爆発させることで、かなりの衝撃を発生させられる可能性があることが明らかになったと述べた。
ドランジェ博士は昨日「湯船で前後に体を揺すったときと同じように、波が高くなっていきます」と本紙に説明した。
これは、1944年から45年にかけてファンガパラオ沖で行われた津波爆弾の実験に関する「ニュージーランド・ヘラルド」週末版の報道に対してのコメントである。この極秘研究は故トーマス・リーチ教授によって行われたもので、外務通産省が公表した53年前の文書によって明になった。
ドランジェ博士によると、先ごろワイカト大学の沿岸海洋調査班が、海中噴火で同様のことが起こる可能性について調べたという。同班はこの調査で、オークランド市が広大な海に囲まれていることから、同地域で次に起こる噴火は海中噴火である可能性が高いと結論付けた。ただし、ハラウキ湾で行った爆発実験で、単独の爆発では目立った津波が起こらないことが明らかになったという。
「ほとんどの場所では波の高さは1メートルに満たないものでしたが、タマキ河口内ではやや高い波ができていた可能性があります」
ドランジェ博士は、波が低かったのはエネルギーが横ではなく上に向かったからだとし、津波爆弾についても同じことが言えると話している。
「エネルギーを閉じ込めておくことはできません。爆発が十分な大きさになると、すべてのエネルギーは海ではなく大気側に向かいます。しかし、1つ発見がありました。同じ場所で連続して爆発させると、効果が大きく高まり、ずっと大きな波を発生させることができます」

つまり米軍は1970年代半ばの時点で、ネバダ州の核実験で地震が誘発されたことや、ニュージーランド沖の実験で津波が引き起こされていたことを認識し、東南アジアの気象パターンや気候の改変の試みに加わっていた可能性が高いわけである。だがこれはまさに、環境改変兵器禁止条約によって明確に禁じられることになる行為であった。
マクドナルド博士は、軍の研究開発の最上層の研究職員だった時に、気象や気候を制御したり地震を引き起こしたりする未来の兵器技術に関する数々の論文や記事を発表している。マクドナルド博士の経歴を考えると、博士の「推論」が実際に開発中の技術に関する内部情報に基づいたものと思えてならない。軍産学複合体がやろうとしていることを博士が私たちに警告しようとしていたのだと考えられる。気になるのは、その警告がすでに現実のものとなっているのかどうかだ。


http://www.asyura2.com/09/jisin16/msg/397.html#c71

コメント [自然災害16] 原発危険! NHKは「報道規制」をしいています。(☆ D*N*A ☆ 〜 Diary Note de Arekore) gataro
53. 2011年3月13日 23:34:13: 8HikxGtgtU

 メルトダウンが起きると 必ず 炉心は崩壊する 

 なぜなら 燃料棒のパイプが破裂して 中身のウランが 沈殿して

 炉心の下部の一か所にたまる その量がある程度になれば 爆発して

 チェルノブイリになるが 炉心の周りを 強力に セメントで棺桶になっていて

 その爆発は 外には 飛散していないとは 思うけど 

 多少は 亀裂があって 外に漏れたのではないだろうか??

 これが 外壁を吹き飛ばしたのであろう
 
http://www.asyura2.com/09/jisin16/msg/447.html#c53

記事 [口蹄疫・新型インフル02] ワクチン同時接種後に乳児死亡、6例目 - 読売新聞 Yahoo! ニュース
http://www.asyura2.com/09/buta02/msg/843.html#c25
↑で、「4人死亡で接種を中止」が伝えられていましたが、6人目の犠牲が出たようです。

本当にお気の毒です。

>因果関係について、「評価不能」

だからこそ、いつまでも続けられる詐欺なのに。
そうやって、ごまかされている被害者遺族が世界中でどれほどいることか。

ごまかさなければ、せっかくの定期収入がおシャカになりますから。

ワクチン詐欺を暴く特別レポート 「ワクチン: その詳細を知ろう」
健康は、注射針によって得られるものではない!
http://www.asyura2.com/09/buta02/msg/843.html

を、日本人全員に読んでほしいものです。
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ワクチン同時接種後に乳児死亡、6例目

読売新聞 3月10日(木)11時6分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110310-00000366-yom-sci

 厚生労働省は10日、細菌性髄膜炎などを予防するヒブワクチン「アクトヒブ」と、DPT(ジフテリア・百日ぜき・破傷風の混合ワクチン)を同時接種した熊本市の生後7か月の男児が、2月22日に死亡していたことがわかったと発表した。

 乳幼児へのワクチン同時接種による死亡は6例目。

 同省によると、男児は同月15日に両ワクチンを接種した。その後、特に異状はなかったが、7日後に急死したという。男児に持病はなかった。

 主治医はワクチンと死亡との因果関係について、「評価不能」と報告している。

最終更新:3月10日(木)11時6分

読売新聞


http://www.asyura2.com/09/buta02/msg/851.html

コメント [自然災害16] 日本が地震兵器によって脅されている可能性について考えてみる/国際情勢の分析と予測 小沢内閣待望論
72. 2011年3月13日 23:38:03: kUGhL8EInI

HAARPは1995年以降、さまざまな出力で運用されてきた。HAARPを使った最初の実験が行われる前から、研究者たちはこの技術が持つ可能性について考えをめぐらせてきた。それらのアイデアの多くはほとんどSFの世界のことのように思える。気象制御に使えるとの指摘がある一方で、火山の噴火を誘発したり、電磁波で地震を引き起こせると考える人もいた。人の脳に直接感情や命令を送り込むことで特定の集団の「心や意識を掌握」できる可能性を指摘する者もいた。新世界秩序が世界支配のために空に立体映像を投射し、意識に直接考えを送り込んで、自分たちが生み出した新たな「神」を受け入れさせようとするだろうと予言する者たちもいた(「プロジェクト・ブルービーム」としてまことしやかに囁かれている話だが、願わくば都市伝説であってほしいものだ)。他にも惑星防衛システムの一部で、異星人の侵略から地球を守るものだとする説もあった。

しかし、HAARPが極めて危険な動きの氷山の一角にしぎないことがわかり、電磁(無線)波技術に、知らないでおきたかった「負の側面」があることもはっきりと見えてきた。

軍が資金を出して監督している軍事研究プロジェクトなのだから、HAARPは極秘理にやるのが当然だと思い込んでいる人もいる。だが、これはごく一面的な見方だ。軍は私たちに、HAARPが単なる民間のプロジェクトにすぎないと思わせたがっており、最大限の手間をかけてその体裁を整えている。公式には秘密にするようなことはなく、隠されていることも一切ないことになっているのだ。しかし、軍はあの手この手で情報を隠すことに長けており、HAARPに関してもその能力を存分に発揮している。

世間から文書の存在を隠す方法の一つは、そもそも作成されなかったことにしてしまうというものである。HAARPの初期の重要な文書のいくつかがこの方法で隠蔽されていることを、ベギーチ博士も指摘している。

もう一つの方法は、企業秘密の名目で情報を隠匿できる民間会社に委ねてしまうことだ。HAARPはもともと、民間企業APTI社が所有する「知的財産権(特許)」だった。APTI社は当時、石油大手のアルコ社が100%出資する子会社だった。APTI社がHAARP建設の事業主体に選ばれたのは、唯一それができる企業だったからだ。早い話が、同社が関連特許を保有していたのである(HAARP関係者がプロジェクトと無縁だと主張している特許群である)。

建設が開始されてまもなく、APTI社はEシステムズ社に売却された。そのEシステムズ社をさらに、米国の大手防衛関連企業レイセオンが買収した。1995年4月のことだ。そして、レイセオンはEシステム部門を世界有数の武器取引企業BAEシステムズ社に売却した。特許を保有する会社が移転するたびに、HAARP建設の契約も一緒に移っている。そのことが、HAARPがそれらの特許に基づいていることを雄弁に物語っている。

「区画化」も、軍が情報を隠す重要な手口の一つである。区画化とは、作戦に関わるすべての人員や部隊に、任務を果たすのに必要な情報しか与えないというもので、古代より軍隊が用いている方法だ。HAARPがそのようなやり方で進められていると確信している。HAARPの建設でアラスカ大学の学生と教授がやっているのは、プロジェクトのいわば「現場仕事」である。彼らは自分たちが電離層の研究をしていると信じて真面目に仕事をしているはずだ。しかし、彼らはおそらく必要最低限の情報しか知らされず、プロジェクトに‘裏(非合法作戦)‘の側面があることには気づいていない。そのため彼らは「それらしく否定する」のを常としているのだ。

HAARPの操作は遠隔操作で行われる仕組みになっている。つまり、実験の責任者は世界のどこにいても、インターネットなどを使ってアラスカの設備をコントロールできる。この遠隔操作による「運用」が行われている間にHAARPの施設の人間がやる仕事は、装置のスイッチを入れ、ダイヤルや計器類をチェックして問題がないか確認する作業だけである。指示はすべて他からやってくるのだ。HAARPの施設にいる民間の人々が何も知らぬ間に「非合法作戦」の手伝いをさせられる可能性も当然あるはずだと思ってしまうが、勘ぐりすぎだろうか。


http://www.asyura2.com/09/jisin16/msg/397.html#c72

コメント [自然災害16] 東日本大震災:「隣国・日本」ロシアが最大級の支援へ(毎日JP) 地には平和を
01. 2011年3月13日 23:38:43: VhOvvU1bWw
裏返せば、
各国とも復興利権獲得のため虎視眈々って訳ですね。。。

http://www.asyura2.com/09/jisin16/msg/493.html#c1
コメント [自然災害16] 日本が地震兵器によって脅されている可能性について考えてみる/国際情勢の分析と予測 小沢内閣待望論
73. 2011年3月13日 23:38:47: kUGhL8EInI

地球はバンアレン帯に囲まれている。1958年に人工衛星に搭載したガイガーカウターでその存在を確かめたジェームズ・バン・アレン(1914年ー2006年)にちなんで名付けられたこの帯は、地球の磁場によって放射線が閉じ込められている場所である(この放射線がどこからやってきているのかについては諸説ある)。

以下はウィキペディア(英語版)の説明だ。

「バンアレン帯とは地球を取り巻く放射線帯のことであるが、同様の放射線帯は他の惑星でも見つかっている。
巨大な外帯は高度10,000kmから65,000kmまで広がっており、14,500kmから
19,000kmの領域で最も放射線強度が高くなっている。(中略)内帯は地球半径の0.01倍〜1.5倍の高さに広がっている(地球の半径は中心から赤道までの距離で
6378.135km)。外帯と内帯の間にギャップがあるのは、低周波電波により粒子が弾かれ、集積できないからである。
太陽電池、集積回路、センサーなどは放射線によってダメージを受ける場合がある。1962年、高高度核爆発(スターフィッシュ・プライム実験)によりバンアレン帯が一時的に増強された際には、いくつかの衛星が機能を停止している。宇宙機の電子部品は磁気嵐によって損傷を受けることがあるが、電子装置と論理回路の小型化やデジタル化により、衛星は一層放射線に弱くなった(飛来するイオンの電荷が回路の電子の電荷に匹敵するケースが出てきたため)。衛星の信頼性を高めるには、電子装置の放射線耐性を高める必要がある。中でもハッブル宇宙望遠鏡は、放射線の強い場所を通るときにはセンサー類を切ることが多い。」

スペースシャトルやISS(国際宇宙ステーション)、スパイ衛星などは、バンアレン帯の内帯よりも十分に低い高度を飛行する。だが、衛星を静止軌道上に乗せるにはバンアレン帯を通過させなければならない。月や火星、太陽系の内外に宇宙機を運ぶ場合も同様である。放射線のせいで宇宙飛行士が死亡したり、まともに活動できなくなるため、人類は月に到達していないと主張する人々もいる。しかし、
バン・アレン自身はこれを否定している(ちなみに彼はHAARPを強く支持していた人物でもある)。

HAARPでバンアレン帯の放射線強度を低下させられるとすれば、地球圏外に飛び出すには好都合である。だが、これには弊害がともなう可能性がある。地球の生命は、電離層が危険な宇宙線や太陽放射の盾になり、オゾン層が紫外線から保護してくれているおかげで生きていられる。さらにバンアレン帯が、太陽風(太陽から全方向に放たれている強い放射線)から地球生命を守っているという説を唱える科学者もいる。バンアレン帯が弱くなれば、地表の電子機器や生物にダメージがもたらされたり、さらには地電流(広大な地下や海面下、地表付近の地面に流れている自然の極低周波電流)にも影響が及ぶかもしれない。バンアレン帯が無くなれば、地球の磁極がおかしくなる可能性もある。

バンアレン帯の放射線を弱める方法については、公表されている文献の中にきちんと説明しているものはない。電波を照射するか過剰な粒子を送り込むかして放射線を降下させる(地球に降り注がせる)らしいのだが、詳しいことは不明だ。

仮に強い放射線が大気上層に降り注いだとして、いったいどんなことが起こるのだろう。反応が連鎖的に広がって地表にまで影響が及んだりはしないのだろうか。
バンアレン帯を過負荷にするのに失敗し、過剰な放射を逃がす代わりにかえって強めてしまったらどうなるのだろう。

DARPAの運用例の「放射線帯における荷電粒子減少による宇宙機システム運用の安全確保」が「極低周波および超低周波電波による地下・海面下通信」と同じ項目に記載されているのは、どちらかを達成すればもう片方も達成されるからではないのだろうか。つまり、HAARPのアンテナアレイからあるモードで電波を送信することで、両方の目的が果たされるのではないのか。だとすれば、潜水艦と通信しようとしたときに、副作用として放射線帯の荷電粒子が増減する危険性も考えられる。


http://www.asyura2.com/09/jisin16/msg/397.html#c73

コメント [原発・フッ素6] 水蒸気を逃せば水が減って炉心溶解の危険が高まるのはあきらか 地には平和を
04. metola 2011年3月13日 23:39:38: XbEFO1BzdtcZo : YPsSEjZ1XA
>>2
まぁ、助教ですから。ピンキリでしょうけど。神経疑うね。

>>3
まぁ、おっしゃるとおりだとは思いますが、格納庫や圧力容器に損傷が行くよりは、多少の放射能漏れはあるとしてもガスを抜いて圧力を下げた方がリスクは少ないと判断される局面もあるでしょう。
まぁ元投稿の指摘のとおり、水が入らないなら危険になりますね。
とにかく、原子炉内の熱エネルギーを取ることが先決ですから、、、、

原子炉を止めたまま、適当な負荷を繋いで発電タービンを回してしまえばいいのにね。
http://www.asyura2.com/09/genpatu6/msg/916.html#c4

コメント [自然災害16] 日本が地震兵器によって脅されている可能性について考えてみる/国際情勢の分析と予測 小沢内閣待望論
74. 2011年3月13日 23:39:40: kUGhL8EInI

やがて世界のマスコミが注目し始め、「マザー・ジョーンズ・マガジン」誌は、HAARPを「1994年に最も検閲の対象となったニュース」の一つに挙げた。同誌は2000年のミレニアム記念号でも、「もっと報道されるべきだった20世紀のニュース100件」の一つにHAARPを挙げている。HAARP関係者にさらに追い打ちをかけるようなことも起こった。防衛関連情報の権威ある雑誌として国際的に認められている「ジェーン・ディフェンス・ウィークリー」誌が、HAARPを「兵器」として分類したのだ。


http://www.asyura2.com/09/jisin16/msg/397.html#c74

コメント [自然災害16] 原発危険! NHKは「報道規制」をしいています。(☆ D*N*A ☆ 〜 Diary Note de Arekore) gataro
54. 2011年3月13日 23:39:44: 8HikxGtgtU

 報道管制について

 爆発が起きるまでは 遠くから 原子炉を映しているカメラがあったが

 爆発以後は テレビに移されていない そればかりか テレビ局が出している

 画面は 爆発が起きる前のものばかりだ

 ===

 これを報道管制といわずして 何おか言わん

 たぶん 夜の暗いところで 撮れば 一号炉の上は どこかに光が漏れているはずだ
 
http://www.asyura2.com/09/jisin16/msg/447.html#c54

コメント [原発・フッ素6] 原発爆発、対応が後手=危機管理で能力欠如−政府(時事ドットコム) 地には平和を
02. 2011年3月13日 23:40:55: RGeJMdhKSo
TVで枝野の説明聞いて、オイオイ悪化してるじゃねーか。 心配有りません? 心配が膨らんだ人が多かったようですが、油断もスキ有ったもんじゃない、本当にバレル嘘でも平気でつける内閣です。

大本営発表は嘘です、気を付けましょう。

こんな糞内閣に税金なんて払う気になりません。
http://www.asyura2.com/09/genpatu6/msg/920.html#c2

コメント [自然災害16] 日本が地震兵器によって脅されている可能性について考えてみる/国際情勢の分析と予測 小沢内閣待望論
75. 2011年3月13日 23:45:15: EeitVmYfbQ

プロジェクトは速やかに実行された。1990年度の歳出予算法でHAARP建設予算が割り当てられ、米空軍研究所と米海軍研究所が合同で監督することになった。アルコ社の子会社であるアドバーンスト・パワー・テクノロジー社(APTI社)が実現性を検証するための3つの契約を請け負い、1991年度に調査に乗り出した。そして、1992年度には、APTI社が事業主体となって建造を始める契約が取り交わされた。

これと並行して、環境影響評価のプロセスも開始された。1993年2月にMITRE社(マイター社)から「環境影響分析プロセス第1号」というHAARP向け環境影響評価のひな形が示され、同年7月には「最終環境影響報告書」の2冊目が提出された。さらに1993年5月14日には「高周波能動オーロラ研究プログラム(HAARP)において提案されている発信装置の電磁干渉の影響」という報告書が出されている。

環境保護庁に提出された「最終環境影響報告書」は、1993年7月23日の連邦公報で公表され、同年10月18日にジェームズ・F・ボートライト空軍副次官補が「決定事項:最終環境影響報告書」を発表したことをもって承認された。
1993年11月初旬、米空軍は報道発表においてHAARPの事業主体がAPTI社に決定し、契約が取り交わされたと発表した。それからかなり経って、HAARPの調査を進めている反対派の人々が、ダン&ブラッドストリートの「米国企業名鑑1993年版」第1巻156頁にAPTI社の情報が記載されていることを発見した。それによると、社長はカリフォルニア州に在住し、ワシントンにCEOと25名のスタッフがいて、年間売上は500万ドルとなっている。

ニック・ベギーチ博士は、HAARPの契約が年間売上の5倍である事実を指摘した。博士はまた、通常の軍の調達プロセスの一部を同社が免除されていることも指摘している。博士はこれこそが、APTI社が独自情報(イーストランドの特許)を保有していて同社のみがプロジェクトを進められることを示す証拠であるとする。プロジェクト開始後、特許とそれを保有する企業は何度も所有権が移転し、そのたびに新しい親会社が契約を引き継いでいるのだ。この点は、この問題に関して政府が国民をどのように欺いてきたかを理解する上で重要なポイントである。

HAARP計画に関わる政府と大学の関係者は上層から末端に至るまで例外なく、自分たちの研究は平和目的のささやかな科学実験であって、イーストランド博士のスターウォーズ計画とは一切関係ないと主張している。また、APTI社が「競争調達方式」によってHAARPの契約を獲得したという、一般に広く認知されている空軍と海軍の発表と、同社が特別な特権を与えられて免除を受けている事実に矛盾がある点も見逃せない。

1993年の暮れにアラスカ州ガコーナで試作装置の建造が始まり、その1年後(94年暮れ)に完成した。ARCO社はこの間に、APTI社をテキサス州ダラスの大手防衛関連企業Eシステムズ社に売却している。
APTI社がEシステムズ社に売却されたのと時期を同じくして、イーストランド博士は「イーストランド科学事業コーポレーション」(ESEC社)という会社を立ち上げている。HAARP関係者は、施設を「気象改変」目的で使ったことは一切ないと否定しているが、イーストランド博士は2002年、HAARPを用いた気象改変の可能性を評価する契約をESEC社が欧州宇宙機関と結んだと発表した。ESEC社はまた、太陽発電衛星で高出力の電磁波を放射して「竜巻」を抑制する技術の数値シミュレーションを行う契約も取り付けており、現在までに2つの研究報告を発表している(これらの研究報告はESEC社のホームページで閲覧可能)。


http://www.asyura2.com/09/jisin16/msg/397.html#c75

コメント [原発・フッ素6] 海水注入後も水位に変化なし=福島第1原発1、3号機―東電 めっちゃホリディ
08. 2011年3月13日 23:45:20: RGeJMdhKSo
メルトダウン、 東アジア、太平洋、アメリカまで放射能汚染が現実に ! ?

現実を報道せよ!
http://www.asyura2.com/09/genpatu6/msg/917.html#c8

コメント [Ψ空耳の丘Ψ59] 私も當初からブログ・ツイツター・フエースブツクは絶對にやる積もりは無りませんでしたね 不動明
01. 2011年3月13日 23:45:59: HjrQfl0sfI
そうですね やりたいひとがやればよいのです。正しい情報 隠された情報を知らせたいひと 共有したいひとがすればよい。

フェースブックは怪しいですが すべて いっしょくたにできるものでもない。真実を知った人は大勢いますから。 わたしもそのひとりです。
http://www.asyura2.com/10/bd59/msg/399.html#c1

コメント [自然災害16] 日本が地震兵器によって脅されている可能性について考えてみる/国際情勢の分析と予測 小沢内閣待望論
76. 2011年3月13日 23:46:00: EeitVmYfbQ

1994年、米上院は、地球透過トモグラフィ(EPT)を核の拡散対策により積極的に活用することを約束しない限りHAARPを支援しない方針を固め、予算を凍結した。
フィリップス研究所地球物理局宇宙効果部門は「ELF(極低周波)およびVLF(超低周波)を用いた地下構造の探知および画像化」とういプログラム研究開発通告において「天然および人工由来のELFおよびVLF波を用いた地下構造探知技術の理論的解明、実用的開発およびデモンストレーション」に関する調査研究を提案している。これを読むと、HAARPの予算がどのような事情で凍結されたのかがよくわかる。同通告から引用。

「ELFおよびVLF波は、地球深部まで届いて地球の地質構造と相互に作用する。これにより、地表とその上空の2次的な場に顕著な効果が誘発される。ELFおよびVLF波の発生と伝搬の物理機序や、地球の物質との相互作用を解明することで、これらの電波を地下通信や地質構造探査に活用できるようになる。そのためには、電磁誘導の仕組みを利用した地下構造物(トンネル・壕・その他潜在的軍事目標)の探知および画像化の実用可能性を研究する必要がある。
雷などの天然由来のELFおよびVLF波、オーロラで発生する信号を用いた地球物探査は、すでにプロセスが確立されている。だが、このプロセスは一般に、金属鉱床のような伝導性の高い場所を見つけることに主眼を置いたものとなっている。」

1994年、上院軍事委員会は高周波能動オーロラ研究プログラム(HAARP)の能力に着目した。HAARPはアラスカ州にある送信装置で、電離層の物理的性質を調べる世界レベルの研究施設であるが、これを地球透過トモグラフィ(EPT)に用いれば北半球の大部分を探査することもできる。このような能力があれば、トンネルや地下壕などの地下施設を探知し、位置を正確に特定することが可能となる。強化された目標の正確な攻撃や兵器拡散対策関連の国防総省の計画においては、このような能力の欠如が深刻な脆弱性をもたらしていることが指摘されている。

実際、1994年5月に国防副長官がまとめた「不拡散、拡散対策関連活動および計画」に関する報告書でも、地下構造物探知関連の予算を年間7,500万ドルに増額することが勧告されている。上院軍事委員会はPE(計画要素)62601FにおいてHAARP計画継続のために500万ドルの拠出を勧告する一方で、HAARP施設全体の費用は最大9,000万ドルに達する可能性があることを指摘した。これは、国防総省が今後もこのプロジェクトへの予算要求を続けていかなければ、1995年度の勧告だけを認めてもほとんど成果が期待できないことを意味する。このため上院軍事委員会は、国防長官が、1994年5月の報告で勧告された「不拡散・拡散対策活動および計画」の一環としてHAARP施設の費用全額を1996年度の予算要求に含めることを上院軍事委員会と下院軍事委員会に通告しない限り、予算の計上や支出を行わないよう指示した。
これとほぼ時を同じくして、空軍フィリップス研究所と海軍研究局により科学委員会が設置された。委員会の運営主体はメリーランド大学東西宇宙科学センター(所長ロアルド・ジヌコビッチ・サグデエフ)で、以下の人物によって構成されていた。

*デニス・パパドプロス(委員長)=メリーランド大学教授(物理学)
*ポール・A・ベルンハルト(能動実験プロジェクトリーダー)=海軍研究所プラズマ物理部門ビーム物理化。
*ハーバート・C・カールソン・Jr=空軍フィリップス研究所地球物理局副主任。
*ウィリアム・E・ゴードン=ライス大学元学長・教授、米国科学アカデミー会員。
*アレグザンダー・V・グレビッチ=レデベフ研究所電離層部門主任。ロシア科学アカデミー客員会員。
*マイケル・C・ケリー=コーネル大学電子工学部教授。
*マイケル・J・キスキネン=海軍研究所プラズマ物理部門ビーム物理化。
*ロアルド・Z・サグデエフ=メリーランド大学物理学部の著名な教授。ロシア科学アカデミー会員。米国科学アカデミー外国会員。
*ゲナディ・M・ミリフ(書記)=メリーランド州研究員。

この委員会が「HAARPを用いた応用・研究の可能性」という報告書を作成し、HAARPの計画と目的をまとめた「概要」を別冊の形で作成した。これらが海軍と空軍、DARPA職員に配布され、根回しが行われた


http://www.asyura2.com/09/jisin16/msg/397.html#c76

コメント [自然災害16] 日本が地震兵器によって脅されている可能性について考えてみる/国際情勢の分析と予測 小沢内閣待望論
77. 2011年3月13日 23:46:46: EeitVmYfbQ

科学委員会を通じて3人のロシア人がHAARP計画の立案に参加している点にもご注目いただきたい。サグデエフ博士は米国に渡る前にソ連宇宙研究所(米国のNASAに相当する機関)の所長を15年にわたって務めていた。博士は同研究所に在籍中、数多くの有名な国際プロジェクトを率いている。米ソ合同のアポロ=ソユーズ計画や国際ハレー彗星探査計画の責任者を務めたほか、後には火星の衛星フォボスの探査チームを率いた。ハレー彗星とフォボスの探査は、アカデミー会員サグデエフ博士が12を超える国と協力して、計画・実行したものである。

1973年にソ連宇宙研究所所長に就任する前、博士はプラズマ物理学者として核物理学の分野で顕著な業績を残しており、最年少でソ連科学アカデミー正会員になっている。1998年頃にはロシア科学研究所名誉所長の肩書を持ち、米国のメリーランド大学で著名な物理学教授として教鞭を執っていた。米国科学アカデミーにも外国会員として加わっており、「ソ連崩壊後のロシア研究センター」の上級研究員も務めていた。

科学委員会が1995年に報告書を発表してほどなく、サグデエフ博士はエフゲニー・P・ベリホフとともにレオ・シラード公益物理学賞を共同受賞している。受賞の理由は「米ソの核軍拡競争を反転させる大きな原動力となったソ連のグラスノスチ(情報公開)における独自の貢献を称えて」であった。同賞は米国物理学会が「環境、軍縮、科学政策などの分野で社会に寄与する物理学の応用を推進した物理学者の著名な業績に光を当てる」ために毎年授与しているものだ。

レオ・シラード(1879−1945)は、1930年代に初めて原子爆弾製造のアイデアを考えついた物理学者として知られる人物である。1940年、彼はアルバート・アインシュタイン(1879−1955)に働きかけてフランクリン・D・ルーズベルト大統領への手紙を書かせた。この手紙がきっかけとなって「マンハッタン計画」が始動し、原子爆弾が誕生することになった。

ベリホフとサグデエフは、1983年3月に「核の脅威に対抗するソ連科学者平和委員会」を創設した功績が認められて同賞を受賞した。この委員会は3年後、物理学的見地から戦略防衛構想(SDI)を批判する声明文を発表している。

サグデエフ博士は、HAARPとSDI、プラズマ物理(HAARPは名目上、大気上層のプラズマの物理学的性質を調べることが目的ということになっている)、環境、軍縮に大変興味深いつながりがあることを示唆する存在だ。これらはHAARPの真実を調べる中で繰り返し浮かび上がってきたキーワードでもある。

旧ソ連で国家機関のトップを務め、SDIの専門家でもあった科学者が、なぜHAARPの誕生に関与しているのだろう。これが、HAARPがSDI技術である証左に他ならないと考えている(しかもその実用化は着々と進んでいる)。

レーガン大統領はSDIを発表した際、技術をソ連にも提供すると言っていた。この発言に、どうかしているという声と評価する声が二分していたが、科学委員会に3人のロシア人が加わっているのは、HAARPがスターウォーズ計画の一環でロシアへの技術提供を想定しているからだとは考えられないだろうか。


http://www.asyura2.com/09/jisin16/msg/397.html#c77

コメント [原発・フッ素6] 水蒸気を逃せば水が減って炉心溶解の危険が高まるのはあきらか 地には平和を
05. 2011年3月13日 23:47:12: NwRLlhXOZc
それはそれでタービン軸が歪んだりしていた時が怖い。
http://www.asyura2.com/09/genpatu6/msg/916.html#c5
コメント [自然災害16] 福島第一第二原発の危機と今回の大地震について思う事と幾つかの疑問。 何故、米海軍空母が来るのか?その理由。 新世紀人
64. 2011年3月13日 23:47:51: GBSGQJ79hk
管よ枝野よ福島原発に行ってそこで安全だといって記者会見してみろ、
カイワレ大根食べたみたいに夫人同伴で。
http://www.asyura2.com/09/jisin16/msg/422.html#c64
コメント [自然災害16] 巨大地震で日本が2.4メートル移動、米地質調査所 - AFP国際ニュース 千早@オーストラリア
02. 2011年3月13日 23:48:27: EGaQ73B5yp
GoogleMapの衛星写真比較画像 ヤバすぎて絶句するレベル

1 名前:名無しさん@涙目です。(東京都) 2011/03/13(日) 19:34:57.38 ID:EqCfiKET0● ?2BP(0)

ABC News - Japan Earthquake: before and after (ABCニュース-日本地震:前と後)
ttp://www.abc.net.au/news/events/japan-quake-2011/beforeafter.htm

マウスオーバーで比較

Sendai Airport
http://www.abc.net.au/news/events/japan-quake-2011/images/beforeafter/sendai-airport-1.jpg
http://www.abc.net.au/news/events/japan-quake-2011/images/beforeafter/sendai-airport-2.jpg
Arahama in Sendai
http://www.abc.net.au/news/events/japan-quake-2011/images/beforeafter/sendai-arahama-1.jpg
http://www.abc.net.au/news/events/japan-quake-2011/images/beforeafter/sendai-arahama-2.jpg
Fujitsuka in Sendai
http://www.abc.net.au/news/events/japan-quake-2011/images/beforeafter/sendai-fujitsuka-1.jpg
http://www.abc.net.au/news/events/japan-quake-2011/images/beforeafter/sendai-fujitsuka-2.jpg
Yuriage in Natori
http://www.abc.net.au/news/events/japan-quake-2011/images/beforeafter/sendai-yuriage-neighborhood-detail-1.jpg
http://www.abc.net.au/news/events/japan-quake-2011/images/beforeafter/sendai-yuriage-neighborhood-detail-2.jpg
Yuriage in Natori (looking west)
http://www.abc.net.au/news/events/japan-quake-2011/images/beforeafter/sendai-yuriage-neighborhood-looking-west-1.jpg
http://www.abc.net.au/news/events/japan-quake-2011/images/beforeafter/sendai-yuriage-neighborhood-looking-west-2.jpg
Fukushima nuclear plant
http://www.abc.net.au/news/events/japan-quake-2011/images/beforeafter/fukushima-nuclear-plant-1.jpg
http://www.abc.net.au/news/events/japan-quake-2011/images/beforeafter/fukushima-nuclear-plant-2.jpg
など

http://www.asyura2.com/09/jisin16/msg/492.html#c2

コメント [自然災害16] 福島第一第二原発の危機と今回の大地震について思う事と幾つかの疑問。 何故、米海軍空母が来るのか?その理由。 新世紀人
65. 2011年3月13日 23:49:31: VhOvvU1bWw
>>62どの
復興税!仕方がないなどとは決して思いません!
震災を口実にした増税など絶対にゆるせない!
しかも、増税する理由もわからない。
増税で国民から巻き上げ、復興利権を飴に?
冗談じゃありません!

http://www.asyura2.com/09/jisin16/msg/422.html#c65
コメント [自然災害16] “宮城 死者1万人超の見通し”・NHK(甲信越・中部地方の県知事は、被災者を「住民」として受け入れる準備をすべきです) 小沢内閣待望論
01. 2011年3月13日 23:49:46: rWmc8odQao
「がんばれ、日本。がんばれ、東北」
http://www.asahi.com/international/update/0313/TKY201103130283.html

イギリス人も応援してくれてます。
http://www.asyura2.com/09/jisin16/msg/484.html#c1

コメント [原発・フッ素6] 原発について隠されている情報がある。 taked4700
07. taked4700 2011年3月13日 23:51:35: 9XFNe/BiX575U : AgotrNoYqI
http://www.pref.niigata.lg.jp/HTML_Article/090327_17-2-4,0.pdf

「地震スクラム後に外部電源が喪失し、復水器による冷却ができなくなった場合、主蒸気逃がし安全弁で冷温停止するまでにどれくらいの時間を要するのか」についての東電の説明があります。非常用ディーゼルエンジンが稼働した場合です。
http://www.asyura2.com/09/genpatu6/msg/900.html#c7
コメント [自然災害16] 福島第一原発 メルトダウン の大凶事 (報告 3) 空母ロナルド・レーガンの核防護隊 が、動いている。(副島隆彦) 会員番号4153番
26. 2011年3月13日 23:51:48: FTv4PhVLuU
>>25

そのとおり。

根拠を示さないデマで金儲けをする副島を信じるのは、ただのバカだ。
オウムなみの狂信者と言っていい。



http://www.asyura2.com/09/jisin16/msg/469.html#c26

コメント [お知らせ・管理19] フシギ空間なる人物の政治板へのこんな投稿は許されるのか! gataro
12. 2011年3月13日 23:52:12: gZuYfWfy7k
「一般的な常識のライン」が言葉狩りになる。
だから管理人がルールを作っている。
「フシギ空間」は個人攻撃をする前に新たなルールを提案すべき。
また、他人を批判する前に自身が有益な投稿をすべきだろう。
言論には言論で勝負すべき。
http://www.asyura2.com/10/kanri19/msg/618.html#c12
コメント [原発・フッ素6] 今回の原発事故に思う(「たかしズム」!)/「次はどんな地震にも耐えられる安全な原発を造るから、安心していてください。」 gataro
04. 2011年3月13日 23:54:06: xymRUQhnYo
事故に遭わないと分からない、強く言えない現代日本人の悲しさ。
http://www.asyura2.com/09/genpatu6/msg/901.html#c4
コメント [原発・フッ素6] 原発について隠されている情報がある。 taked4700
08. taked4700 2011年3月13日 23:54:18: 9XFNe/BiX575U : AgotrNoYqI
あと、福島第一原発での爆発ですが、白煙が上に広がらず、横に広がったので、原子炉建屋の上部だけが吹っ飛ぶのはおかしいと言うコメントがどこかにありましたが、断熱膨張によって急激にその気体の温度が下がるので、白煙は上に上がらず、横方向に拡散したと言う可能性があると思います。
http://www.asyura2.com/09/genpatu6/msg/900.html#c8
コメント [自然災害16] 日本が地震兵器によって脅されている可能性について考えてみる/国際情勢の分析と予測 小沢内閣待望論
78. 2011年3月13日 23:54:36: nRbTz6cWEs

1995年4月3日付「ウォールストリート・ジャーナル」紙には「レイセオン社がEシステムズ社を1株64ドルで買収」という見出しが躍った。これはHAARP計画を再開するための買収劇だったようで、1995年12月4日の報道発表では「新年度防衛予算法案にアラスカのプロジェクトを盛り込むことを決定」という件名で以下の内容が伝えられた。

「先週可決した2,430億ドルの防衛予算法案には、アラスカ州関連の複数の項目が含まれている。防衛予算小委員会の委員長を務めるスティーブンズ上院議員の要請で、アラスカ州における国防総省のサービス・建造プロジェクトの地元雇用条項を残すことが決まった。スティーブンズ上院議員の求めに応じ、アラスカ州で実施される合同軍事演習ノーザンエッジに500万ドル、高高度オーロラ研究プログラム(HAARP)「原文まま」の継続に1,500万ドルが割り当てられる。」

ベギーチ博士によると、テッド・スティーブンズ上院議員は1995年から1996年にかけての上院議員選挙の演説で、地元州でHAARPを‘天からの授かりもの‘であるかのように称賛していた。スティーブンズは自らの委員会で次のように熱弁をふるい、HAARPを擁護している。

「アラスカ大学の関係者が私のところにやってきて、オーロラを地上に降ろせる可能性があると言ったときのことを今でもはっきり覚えています。オーロラのエネルギーを活用できるかもしれないというのです。(中略)国防総省の人間も、エネルギー省の人間も、政府の人間も、誰一人として興味を持っていませんでした。そこで私は、有権者の皆さんから期待されていたことを実行しました。連邦議会で予算を取り付けたのです。そして現在、実験が進められています。総費用は1,000万ドルから2,000万ドル。成功すれば世界の歴史が変わるでしょう。


正直、スティーブンズ上院議員の発言には腑に落ちない部分がある。非公式のものも含め、HAARP関連の文書の中には、アラスカ大学やスティーブンズ上院議員の提案がきっかけでHAARPが始まったことを示唆する記述は一切ない。これも、陰謀や隠蔽の存在を示唆しているのだろうか。

1995年には、これに先立ってレイセオン社がEシステムズ社をAPTI社の特許ごと手に入れている。翌1996年には「「拡散対策および先進開発」という名目でHAARPに1,000万ドルが拠出された(スティーブンズ上院議員はこれが自らの働きかけによるものだと主張している)。1997年の拡散対策先進開発予算概要を見ると「プロジェクトP539カウンターフォース」という小見出しの下にHAARPの名前があり、そこに「1996年度予算で連邦議会がこのプロジェクトの高周波音響オーロラ研究プログラム(HAARP)「原文まま」に1,000万ドルを計上した」との記述がある。別の個所には、「1996年度の単年度項目として連邦議会が計上したHAARP計画の予算は、大量破壊兵器の開発・貯蔵が行われている可能性のある地下構造をオーロラ電波を利用して探知し、位置を特定する能力の研究に充てられる」と書かれている。


http://www.asyura2.com/09/jisin16/msg/397.html#c78

コメント [自然災害16] 原発危険! NHKは「報道規制」をしいています。(☆ D*N*A ☆ 〜 Diary Note de Arekore) gataro
55. 2011年3月13日 23:55:07: 8HikxGtgtU

 報道の矛盾

 炉心が丈夫で 蒸気が漏れないならば 圧力は 限りなく上がるが

 放射能(セシュウム)が漏れることはない

 ===

 セシュウムが漏れるとということは 原子炉の圧力は高くないだろうから

 水は注入できるだろう

 ===

 現実には 水を注入することができないのであろう

 ということは 水分は あっという間に 減っていくだろう 

 ===

 結果的には 炉心は溶けた可能性が高い 炉心容器が溶ければ 

 ウランは 炉心の下にたまっている 水の中に 拡散して 爆発的反応がとまるのではないか??
 
 この水の中に ホウ素があれば さらに すっきり 反応は止まるだろう

 ===

 以上のような推測をすると 今までに報道された現象がかなりの部分理解できる
 

 
http://www.asyura2.com/09/jisin16/msg/447.html#c55

コメント [自然災害16] 日本が地震兵器によって脅されている可能性について考えてみる/国際情勢の分析と予測 小沢内閣待望論
79. 2011年3月13日 23:55:32: nRbTz6cWEs

「ザ・ウォー・アンド・ピース」という隔月の国際メールマガジンがある。軍縮、政府機密、メディアの責任、(民間の原子力発電から軍事兵器に至る)核の脅威、環境破壊、国連を通じた紛争解決などの問題を扱っているこのメールマガジンの1992年8月号に、1989年4月14日にワシントン州シアトルで開かれた国連および世界平和に関する第2回年次会議に関する記事が掲載された。執筆したのはカナダのニューブランズウィック大学のゲーリー・T・ホワイトフォード教授(地理学)である。

ホワイトフォード教授は膨大なデータを参照して核実験と地震の相関を調べ、「地震と核実験:危険なパターンと傾向(Earthquakes and Nuclear Testing : Dangerous Patterns and Trennds)」という論文を書いている。「ザ・ウォー・アンド・ピース」の記事を引用。

ホワイトフォード教授は今世紀に起こったマグニチュード5.8を超えるすべての地震について調べた。教授によると「20世紀前半の観測装置は感度が低く、設置場所も限られていたため、この規模を下回る地震の中には観測されなかったものがあることが予想される。しかしこの規模を上回る地震については、地球全体を網羅した詳細な記録が残っている」。ホワイトフォード教授はこの点に留意し、核実験が始まる前の20世紀前半の地震の発生率と、1950年から1988年までの発生率を単純比較してみた。結果、核実験が始まる前の50年間、マグニチュード5.8を超える大型地震は平均して年間68回発生していたことがわかった。一方、実験が始まった後では、平均して年間127回と数が「急に跳ね上がって」いた。地震の発生率がほぼ2倍になっていたのである。米軍は今日に至るまで、地震が増えたのは「偶然」だと主張し続けている。だがホワイトフォード教授は「データの地理的なパターンを見ると、実験の日に連動するかたちで特定地域に地震が集中発生しており、‘純粋な偶然‘として片付けるのには無理がある」としている。
教授はデータの中に、因果関係を示唆する別のパターンも見つけた。1989年7月、カリフォルニアで地震が発生したが、そのわずか数日前に、立て続けに2度、核実験が行われていたのだ。これは核実験に大きな危険があることを示唆している可能性がある。20世紀最大の地震は、1976年7月27日に中国東北部の唐山で起こった地震である。マグニチュード8.2、80万人が死亡したこの地震のわずか5日前、フランスが太平洋ムルロア環礁で核実験を行っていた。その4日後には米国もネバダで実験を行い、それから24時間後に中国で地震が起こっている。
ホワイトフォード教授はさらに詳しい分析を行い、1,000人以上の死者が出たいわゆる「大規模被害地震」についても調べてみた。1953年以降発生したこのタイプの地震をすべて集めて核実験の日程と照らし合わせたところ(一部の実験については期日が判明しなかったため、期日がわかっているもののみで検証)、明らかに相関が見られた。「大規模被害地震」の62.5%が、核実験のわずか数日後に起こっていたのである。その中には、爆発実験の翌日に発生していたものも多かった。核実験と関連があると見られる地震で亡くなった人の数は、現在までに100万人を超えている。これについても、核保有国の政府は「偶然にすぎない」としている。米国のエネルギー省の公式の立場は昔も今も同じで、米国が過去に行った最大規模の実験でも、半径15マイル(約24km)を超えた地域に影響がもたらされたことはないと主張し続けている。
しかし、近代地震学の機器により、この主張も揺らぎ始めた。これらの機器を使えば、局所的な地質学的乱れを計測することにより、世界のあらゆる場所で起きた核実験を検知することができる。ホワイトフォード教授は、仮に実験場の半径15マイル以内で振動が減衰するとしても、それは地殻を通過して地球全体に広がっていく第一波にすぎないと考えている。
1991年、「核の時代平和財団」がホワイトフォード教授の研究結果を「核実験が地震や火山活動を誘発している可能性(Is Nuclear Testing Triggering Earthquakes and Volcanie Activity)という論説にまとめた。この論説で同財団は、カリフォルニア州の地質学者ラリアナ・ミュアルチン博士に実験の長期的な影響についても尋ねている。核実験の効果が集積することで地震や火山が起こされる可能性はあるかとの質問に、博士は次のように答えている。
「単独の実験では、ゾウが虫に刺されたようなもので地球への影響はほとんどないかもしれませんが、効果が集積されると地球のプレートが動く可能性もあるかもしれません。ゾウも虫の大群に襲われれば、走り出す可能性があるのと同じです」
博士はさらに「一匹の虫でも、刺されたのがデリケートな場所、たとえば目や耳なら、刺された傷とは不釣り合いに大きな動きが生じる可能性もあるでしょう」と述べている。
論説は次のように締めくくられている。「突然、かつてない規模の地震や火山が続発して地球を揺さぶり始めたら、誰が責任を取るのだろうか。核実験を行ってきた人々は、自分たちには責任がないと世界を納得させらるのか」

最後のくだりを読んで、民間の気象改変にまつわる法的問題のことを思い出した人もいるのではないだろうか。民間においてさえ、公に被害が生じても、確実に責任を取らせることは難しい。相手が軍や政府で、しかも自分たちのせいで被害が生じたことすら認めない場合、責任を追及するのがいかに困難かは想像に難くない。
「一匹の虫でも、刺されたのがデリケートな場所、たとえば目や耳なら、刺された傷とは不釣り合いに大きな動きが生じる可能性もあるでしょう」というミュアルチン博士の言葉も、ゴードン・J・F・マクドナルドの「地球物理学戦の鍵は、わずかなエネルギーを加えるだけでそれを上回るエネルギーを放出させられるような、環境の不安定な部分を見つけることにある」という指摘と驚くべき一致を見せている。

軍、民間を問わず、人の活動が地震を引き起こす力を持っていることはすでに証明されている。そして、人的活動により偶発的に地震が起きるのなら、意図的に引き起こすことも当然可能ということになる。


http://www.asyura2.com/09/jisin16/msg/397.html#c79

コメント [自然災害16] 日本が地震兵器によって脅されている可能性について考えてみる/国際情勢の分析と予測 小沢内閣待望論
80. 2011年3月13日 23:56:27: nRbTz6cWEs

HAARPの最終電離層研究装置(FIRI)では、アンテナ180基を12×15の長方形に配置する予定だった。初めに一部を建造して予定通りの性能であることを確認してから全体を完成させることになっていた。性能を確認する前半部分は「開発試作段階」と呼ばれ、1995年4月までに8×6の計48基のアンテナ塔のアレイ(配列)が完成した(この時点で電力が供給されていない未使用の塔30基もすでに建造されていた)。

1995年4月、開発試作段階の最初の一連の実験が行われた。7月と11月にも同様の初期実験が行われた。9月には航空機警戒レーダー(AAR)の実験も行われていた。航空機警戒レーダーとは、HAARP実験場周辺に設定された「安全区域」に接近したり進入したりした航空機を探知したときに、「継続すべきでない送信」を自動的に遮断する仕組みであった。

HAARP関連文書では、1995年11月21日に行われた開発試作段階最後の初期低出力実験の終了にともない施設が閉鎖されたことになっており、1年以上経ってから科学的研究に使用されるまでHAARP施設で実験は行われなかったというのが公式の説明である。

この‘科学的研究‘は「キャンペーン」と呼ばれ、1997年2月27日から3月14日までの2週間に集中的に行われた。期間中は科学実験が行われただけでなく、いくつかの団体が施設を訪問している。また、近くのコミュニティカレッジでHAARP関係者による一連の説明会が開かれたほか、電離層研究とHAARP施設に関する講演も行われた。HAARPの電波をアマチュア無線で受信する初の実験も行われ、熱狂的なハム愛好家たちがHAARPの信号にダイヤルを合わせた。

1997年8月初旬の実験期間には、当時ちょうどいい位置にあったNASAのWIND衛星を用いたいくつかの実験が行われた。同月23日と24日には3度目のHAARP年次公開実験が行われ、プログラム関係者がプロジェクトについて解説したほか、施設を案内して装置のデモンストレーションを行った。電離層の物理作用の専門家数名により、研究計画や、地球の大気上層の物理作用の解説も行われている。

当時はニック・ベギーチ博士とジーン・マイニングの著書が世に出てから2年が経過しており、ベギーチ博士がラジオにたびたび登場したおかげでHAARPのことは重要なポストにいる人たちの耳にも届いていた。ミハイル・チョスドフスキー教授の「温室効果ガスの排出だけではない:気候変化が引き起こす力を持つ米政府の新世界秩序兵器」という記事によると、ベギーチ博士は欧州議会の目をHAARP問題に向けさせることにも成功している。同記事から引用。

「1998年2月、長年平和活動携わってきた欧州議会スウェーデン代表マジ・ブリット・セオリン女史の報告を受け、欧州議会外交・安全保障・防衛政策委員会がブリュッセルでHAARPに関する公聴会を開いた。これにより同委員会が採択した「決議案」が、欧州議会に提出された。
環境に多大な影響を及ぼす可能性があるHAARPは国際的な懸案であり、法律、環境、倫理的問題を国際的な独立機関により検証する必要がある。(中略)HAARP計画の環境的、社会的なリスクを判断するための情報を公聴会に開示することを米国政府が繰り返し拒否していることを(当委員会は)遺憾に思う。
しかるに「軍事活動が環境にもたらす影響」に関する政策提案をまとめるべきだという当委員会の要請は、「環境と防衛の関連性」に踏み込む権限が欧州委員会に与えられていないとの理由で一蹴された。ブリュッセルはワシントンとの衝突を避けたいという立場のようである。」

この記事を簡単にまとめるとこういうことになる。
APTI社は最初の契約を受注した後、さまざまな要素が統合的に機能することを確かめるためにまず数十基のアンテナ塔を建造して配線を行った。機能することが確かめられたので、さらに多くのアンテナ塔を追加し、必要な配線を施して、アンテナ群が想定した強度の電波を出力できることを確認する実験を行った。これもうまくいったので、「キャンペーン」と銘打って2週間にわたる運用実験を敢行した。

2000年以降、HAARP関係者はさらに厳しい状況に追い込まれる。2002年までに最終電離層研究装置(FIRI)を完成させたいという思惑と裏腹に、予算が打ち切られてしまったのだ。新たに就任したジョージ・W・ブッシュ大統領は、電離層の研究(あるいは特殊電磁兵器の研究)よりもミサイル迎撃ミサイル計画の方に関心があったようで、就任から2年連続でHAARP関連予算を凍結してしまった。

そしてその傷口に塩を塗るかのように、2002年8月にはロシアのインターファックス通信が、ロシア下院がHAARPが「質的に従来と異なる新型兵器」の開発計画であるとして懸念を表明したと伝えた。この種の大規模な地球物理学的実験を国際的に禁止することを求める嘆願書に90名の議員が署名し、プーチン大統領や、国連をはじめとする国際機関、国連加盟国の議会と首脳に送られたほか、科学界やマスコミにも伝えられた。

HAARPのホームページは2000年以降、ほとんど更新されていない。最大のニュースは、発電所に設置される予定だった2台の大型ディーゼル発電機のうち1台を調達したというものである。発電所というのは航空写真に写っている大きな白い建物のことで、HAARP計画の前、ここがまだOTHレーダー(地平の先の領域まで探査できるレーダー)の施設だったところに建設された。このレーダー設備は建設半ばで計画が中止され、発電所も建物が造られたのみで発電機は入っていなかったが、HAARP計画のために1台が設置され、事務所と一部の制御設備がプレハブから発電所に移された。この大型発電機が設置されるまで、IRIの電力は、送信装置とともに「シェルター」に収められた多数の小型発電機で供給されていた。噂によれば、HAARPの科学者たちは指で机を叩きながら、発電機の燃料費が足りなくて何もできないとぼやいていたそうだ。

2002年1月時点で稼働していたIRIのアンテナ素子は8×6の計48基で、送信出力は合計960キロワットだった。実効輻射電力3.6メガワットの最終的な装置(FIRI)は2005年の暮れから2006年の初めに完成したようである。

プロジェクトが始動して間もなく、海軍研究局(ONR)はHAARPの公式ホームページを開設し、空軍も情報を提供するサイトをつくった。後にはアラスカ大学が海軍のHAARPホームページをそのまま引き写した内容のホームページを開設した。それにともない、海軍のHPは閉鎖されている。アラスカ大学のHAARPサイトはほとんど放置状態で、いくつかニュースが追加されただけで3年間にわたり更新が止まっている。これも情報隠蔽のテクニックの一つなのだろうか。現在、HAARPに関する新情報のほとんどは、国防高等研究計画局(DARPA)のサイトで発表されている。

HAARPは当初、海軍研究局とマサチューセッツ州にある空軍フィリップス研究所が合同で管理していたが、2002年、HAARP計画の管理はDARPAに移管された。この動きについては、プロジェクトを軌道に乗せるためにDARPAが駆り出されたような印象がある。DARPAのHAARP公式ホームページによると、プロジェクトにおける自分たちの役割、つまりFIRIの建造が完了したため、HAARPは2006年度に再び空軍と海軍に移管される、とある。


http://www.asyura2.com/09/jisin16/msg/397.html#c80

記事 [IT11] 「radiko.jp」が日本全国から聴取可能に、地震への対応で
Impress Watch 3月13日(日)18時0分配信

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110313-00000061-impress-inet

 株式会社radikoは、東北地方太平洋沖地震への対応として、「radiko.jp」のエリア制限を3月13日17時から当面の間解除し、日本全国で聴取できるようにすると発表した。海外からの聴取には対応していない。

 聴取可能なラジオ局は、関東7局(TBSラジオ、文化放送、ニッポン放送、ラジオNIKKEI 、InterFM、TOKYO FM、J-WAVE)および関西6局(朝日放送、毎日放送、ラジオ大阪、FM COCOLO、FM802、FM OSAKA)。

 PCからはradiko.jpのサイトにアクセス、iPhone/Androidからは公式アプリをダウンロードして聴取できる。

 radiko.jpは、難聴取の解消とラジオの聴取機会拡大を目的としており、通常は地上波ラジオの放送エリアに準じた地域に聴取が限られている。


【INTERNET Watch,三柳 英樹】

http://www.asyura2.com/09/it11/msg/609.html

コメント [原発・フッ素6] ある原子力研究者からのメール ジャック・どんどん
16. 2011年3月13日 23:59:06: M3mssBwoks
自称原子力技術者は悪魔の集団、

高い税金使って Preventive Maintenanceもしてない

緊急発電装置(DieselEngine)を設置して、必要なときに、

使えないとは税金泥棒。おまけに計画節電とは 悪政の菅内閣。総辞職せよ。
http://www.asyura2.com/09/genpatu6/msg/851.html#c16

コメント [お知らせ・管理19] フシギ空間なる人物の政治板へのこんな投稿は許されるのか! gataro
13. 2011年3月13日 23:59:19: gZuYfWfy7k
失礼、追加
私は米軍によるテロに傾きつつある。
「フシギ空間」の常識論や人道論も分かるが、事実を解明する事のが大事だ。
よって彼らの情報提供を支持する。
後で、被害妄想だったね、と笑いたいと思うが多分、違う。
頼むから、彼らの投稿にチャチャを入れないでくれ。
ここにはデマに流される人もいないし、一人や二人変人がいてもここの評価は上がりも下がりもしない。

http://www.asyura2.com/10/kanri19/msg/618.html#c13
コメント [原発・フッ素6] 福島原発の現状について  京大、小出 地には平和を
25. 50のおじん 2011年3月13日 23:59:33: bo4eR3JZr3tUg : ZnTfUpwDhE

>>15

「想定外の事象が生じるのは、ある程度止むを得まい。」

原発の事故と火力発電や水力発電のそれとを同列に論じているが、全く理解できない。前者の場合、長期に亘る人的・環境的壊滅状態が予想されるからである。チェルノブイリやスリーマイル島の事故をどう考えているのか。事は日本国内だけで収まらないかも知れないのだ。

先日、BS世界のドキュメンタリー・地下深く 永遠(とわ)に 〜核廃棄物 10万年の危険〜を見たが、その中で特に興味深かったのは後世への責任についてである。放射性廃棄物が人体に害の無いレベルにまで低下するのに10万年が必要だが、それ以前の時点で、生物(人類とは限らない)が現在の知的レベルになく、最終処分場に侵入した場合には悲惨な結果が待っている。戦争や天変地異によっても同様の問題が起こり得るが、この事態に対して人類は責任を負えるのかというものであった。

「長所と短所を比較考量した上で選択の問題として論じる」と言うが、上記のフィンランドのドキュメンタリー番組が指摘する危険や責任について、どう考えるのかね?「コントロール可能な装置なのかどうか」は廃棄物の処理しかも長期的視点で考えるべきではないのかね?近視眼的に判断してはならないと考えるが、遠い未来のことなど関係ないと言うつもりなのかね?

物事を比較衡量して結論を得るという考え方には同意するが、原発と他の発電を同列に論じようとしている時点で、前者の危険性に対する認識が決定的に欠落していると言う他ないと考える。
http://www.asyura2.com/09/genpatu6/msg/855.html#c25

コメント [自然災害16] 原発危険! NHKは「報道規制」をしいています。(☆ D*N*A ☆ 〜 Diary Note de Arekore) gataro
56. 2011年3月13日 23:59:58: 8HikxGtgtU

 あ〜〜 そういえば 爆発の起きる少し前 

 一号機の地下で 地震が起き って 報道されたが

 その時に 高圧の炉心容器の下部が破れて 地震のような響きになったのでは

 あるまいか

 そのあと 少し 放射能を含んだガスが 割れ目から外にでて 同時に

 水素爆発も起こしたのであろう 
  
http://www.asyura2.com/09/jisin16/msg/447.html#c56

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