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2026年3月22日00時15分 〜
記事 [政治・選挙・NHK299] 底割れした日経平均先物(植草一秀の『知られざる真実』)
底割れした日経平均先物
http://uekusak.cocolog-nifty.com/blog/2026/03/post-39984f.html
2026年3月21日 植草一秀の『知られざる真実』

日経平均株価は2月26日に史上最高値59332円を記録した。

2月8日の衆院総選挙で自民党は316議席を獲得する圧勝を演じた。

とはいえ、比例代表の得票率は36.7%。

この比率で議席配分を受けていれば議席数は171。

2倍近い開きがある。

316議席は小選挙区マジックによる数字だから圧倒的多数議席の上にあぐらをかくべきでない。

だが、高市首相は選挙に勝って株価は上昇。

「我が世の春」の気分に浸っているかも知れない。

しかし、「好事魔多し」。

「絶頂」からのスタートが快適とは限らない。

「陽極まれば陰に転ず」がこの世の習わし。

「絶頂」からのスタートは「下り」しかないことを意味しているかも知れない。

日中関係を悪化させて米国に泣きつくために設定した訪米。

ところが、米国がイランに軍事侵攻して目算が狂った。

世界は暴走する米国から距離を置く。

国際法違反の米国の暴走を止めることが先決であるというのがコンセンサス。

ところが、高市首相はのこの米国を訪問してトランプ大統領に抱きついた。

日本女性のイメージが地に堕ちる大失態だ。

首脳会談では

「私は世界中に平和と繁栄をもたらせるのはドナルドだけだと思っており、諸外国に働きかけてしっかりと応援したい。

きょうはそれを伝えに来た。」

と発言。

米国の国際法違反を諫めるどころか、国際法違反を指揮したトランプ大統領を

「世界中に平和と繁栄をもたらせるのはドナルドだけ」

と言ってのけた。

会談冒頭でのごく短い英語での発言も言葉に詰まって中止。

米国議会のスタッフをしていたという経歴が詐称であることを証明するかの哀れな場面が全世界に放映された。

御用メディアが賢明に持ち上げるが、冷静に事態を見ることのできる者は最悪の首相訪米との感想しか持ち得なかった。

そうこうしている間に日本株価は急落。

この週末に日経平均株価先物(2026年6月限月)は50900円まで急落した。

6月限月は3月9日の最安値が51170円。

最高値は2月26日の59510円だった。

株価は3月9日の安値を下回った。

8610円、14.5%の下落。

日本株価は2012年11月から2026年2月まで13年3ヵ月の上昇を続けてきた。

この株価がついに下落トレンドに転じる可能性が浮上している。

日米首脳会談が開かれたがイラン戦争終結の見通しは立っていない。

一方的に軍事攻撃を行った米国に対して国際社会が圧力を強め、米国が戦争行為を終結させることが必要。

日本は国際社会の一員として米国の国際法違反を諫める必要があったが、高市首相は逆に米国を賛美した。

国際法違反の米国を賛美することは日本が国際法違反に加担することを意味する。

日本のメディアがいかに糊塗しようとも厳然たる事実を変えることはできない。

原油価格暴騰が経済に与える悪影響で日本に勝る国はない。

そうでなくても日本円暴落で国民生活は窮状に直面している。

その日本円暴落を「ほくほく」と言っているのが高市首相。

高市内閣の下での日本経済急落下が現実化しようとしている。

続きは本日の
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記事 [政治・選挙・NHK299] 日本に駐留している米海兵隊の部隊が中東へ移動、イラン攻撃に参加の可能性(櫻井ジャーナル):戦争板リンク 
日本に駐留している米海兵隊の部隊が中東へ移動、イラン攻撃に参加の可能性(櫻井ジャーナル)

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http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/370.html
記事 [政治・選挙・NHK299] 「平和と繁栄をもたらすのはドナルドだけだ」世界が耳を疑った高市首相のこのセリフ(日刊ゲンダイ)

※2026年3月21日 日刊ゲンダイ2面 紙面クリック拡大


※紙面抜粋

「平和と繁栄をもたらすのはドナルドだけだ」世界が耳を疑った高市首相のこのセリフ
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/385534
2026/03/21 日刊ゲンダイ ※後段文字お越し


トランプ米大統領(右)との会談後の夕食会で「ジャパン・イズ・バック」と声を上げて拳を突き上げる高市首相(C)共同通信社

 世にもおぞましい展開となった日米首脳会談。あろうことか、血に飢えたイスラエルと共に国際法を踏みにじった狂乱大統領の胸に飛び込み、「あなただけだ」とは世界中がのけぞったのではないか。米メディアからは相手にされず、自分の保身で媚態に終始の首相でいいのか。

  ◇  ◇  ◇

 19日に行われた日米首脳会談は冒頭からおぞましい展開だった。

 ホワイトハウスに到着した高市首相をトランプ大統領が出迎えたシーン。トランプは握手を求めて手を差し出したが、高市はその手を払うと、大統領の胸に飛び込んで抱きついた。

 こういう男女の姿は、場末のスナックの扉口でよく見かける。しなだれかかるようなしぐさが男性に対して有効な職業もあるのだろうが、首脳外交の場で目にすることは少ない。親愛の情を示す軽いハグならいざ知らず、まるで久々に再会した恋人に駆け寄るような熱烈な抱擁には、ギョッとした人も多いはずだ。

 その後、行われた首脳会談は約1時間半のうち冒頭30分がメディアに公開されたが、そこでも高市は「世界中に平和と繁栄をもたらせるのはドナルドだけ」と持ち上げていた。自身で推敲を重ねたキメゼリフだというが、この発言には世界中が耳を疑ったのではないか。

「平和と繁栄ではなく、世界に戦争と混乱をもたらしたのがトランプ大統領です。EU諸国も国際法違反のイラン攻撃には協力できないと言っているのに、高市首相は『諸外国に働きかけて、トランプ氏をしっかり応援したい』とまで発言した。世界中が迷惑しているイラン攻撃をやめるよう、毅然とアドバイスをする絶好の機会だったのに、そんな根性も理念もない高市首相は、自分の保身のためにトランプ氏に媚びへつらうだけでした」(法大名誉教授・五十嵐仁氏=政治学)

 メディアの質問はトランプに集中し、高市が言葉を発する機会はほとんどなかった。奇襲を狙ったイラン攻撃を「パールハーバー」に重ねたトランプのフザケた発言に反応することもなく、終始笑顔を浮かべて、冗舌に話すトランプを上目遣いで見つめていた。

 昨年のトランプ訪日時には隣でピョンピョン跳びはね、腕を組んで歩いていたが、今回は熱烈に抱きついてみせる。これが、高市の言う「したたかな外交」ということか。

 首脳会談の後、開催された夕食会で披露したスピーチにも、高市らしさはよく表れていた。

 翌日がトランプの息子・バロンの誕生日だということに触れ、「立派でイケメンに成長されている。間違いなくご両親に似た」とおべんちゃら。「本当は桜の花束を抱えて『Donald! Nice to see you again』ってやりたかったんですけど、米国は検疫が厳しくて」と過剰な演出を計画していたことを明かし、最後は安倍元首相が使ったフレーズを用い、「Japan is back」と叫んで拳を突き上げた。

 日本のメディアはこのスピーチが「場を沸かせた」「何度も爆笑」などと報じているが、嘲笑や失笑ではないことを願うばかりだ。

見た目ばかり気にする薄っぺらさとルッキズム


首脳会談を前に、トランプ米大統領とハグを交わす高市首相(手前)/(ホワイトハウスのXから)

 今どき、一般企業でも容姿についての発言はタブー視されている。外交の場ではなおさらだ。高市の軽佻浮薄さを象徴するのが、こうした発言なのである。

 今年1月の日韓首脳会談でも、李在明大統領を出迎えた高市は開口一番、夫人の金恵景氏に対して「テレビでいつも見ていますがやっぱりカワイイ。とても美しい」と褒めちぎっていた。

 イケメンとかカワイイとか、それは首脳会談で言うことなのか? 高市が見た目ばかり気にしていることがよく分かる。

 昨年11月のG20サミットに出席した時も、「外交交渉でマウント取れる服、無理をしてでも買わなくてはいかんかもなぁ」と自身のSNSでつぶやき、衆院選の最中にNHKの党首討論をドタキャンしたと批判された際も、「お洋服も決めておりました」と釈明していた。

 メークや洋服より、もっと他に準備することがあるだろうと言いたくなるが、容姿の美醜に関する発言を繰り返すトランプもルッキズム全開の人物であり、そのあたりの波長は合うのかもしれない。

 だが、社会の流れには間違いなく逆行するスタンスだ。今どきはジェンダーに対する意識の高まりから、女性の露骨な媚態に不快感を覚える人も増えている。

 究極の男社会である永田町で女性がのし上がるためには、見た目を整え、権力者に愛嬌を振りまいて取り入ることが生存戦略だった時代もあるのだろうが、それを今も引きずり、女性であることを臆面もなく武器にすることに躊躇がない高市のアプローチは、見ているこちらが恥ずかしくなるし、一国の首相がこれでは情けない。

 松本文科相が議員会館でダブル不倫の相手と情事に耽っていたことをスッパ抜いた「週刊文春」によれば、かつて松本は高市のことをこう評していたという。

「高市さん、大っ嫌いなんだよ」

「上にはペコペコするし、自分にプラスになると思うと、役に立ちそうな人にはあれだけれども、下にはめちゃくちゃ厳しいというか」

「最低だった、人として」──。

 まさしく、そうやってのし上がってきたのが高市という政治家の本質であり、トランプに媚びることが自分の利益になると考えているのだろう。

 ただ、そういう媚態がどこまで首脳会談で奏功したかは分からない。高市は何度も「ドナルド」とファーストネームで親しげに呼びかけたが、トランプが「サナエ」と呼ぶことは一度もなかった。

懸案は何も解決していないのに会談成功なのか

 ホルムズ海峡への艦船派遣など、訪米前に懸念されていた要求をテレビカメラの前で突きつけることはなかったものの、トランプは「日本に4万5000人の米兵が駐留し、米国は日本に多額を投じている」と言い、「日本は期待される責任を果たしてくれるはずだ」と何度も念押ししていた。テレビカメラの入らない部分で何が話されたかは、まだ明らかになっていない。

「対米投資の第2弾として、次世代型小型原子炉や天然ガス発電施設の建設など11兆円規模のプロジェクトを手土産に、迎撃ミサイル『SM3ブロック2A』の日本での生産を4倍に増やすことでも合意するなど、お得意の“カタログギフト”を用意して、トランプ大統領のご機嫌を取った。日本側はこれを会談成功と喧伝していますが、わが国にとって何のメリットがあるのかは疑問です」(五十嵐仁氏=前出)

 そもそも、今回の訪米の目的は中国問題だった。高市の「台湾有事」発言で日中関係は最悪化。4月にトランプが訪中する前に日米首脳会談をやって、結束を確認し、米中の接近を牽制する狙いだったはずだ。

 ところが、トランプの関心がイラン問題に占められるタイミングでの会談になり、対中問題で高市が期待していたようなコミットは得られなかった。国際ジャーナリストの春名幹男氏が言う。

「今回は厳しい要求を突きつけられなかったとしても、これで終わったわけではない。トランプ大統領は発言がコロコロ変わりますし、次に何を言い出すか分かりません。イスラエルロビーに引きずられて、勝算もないのに始めてしまったイランとの戦争は長引くでしょうから、いつ自衛隊の派遣を要求されてもおかしくない。今回の訪米で高市氏が狂乱大統領を称賛し連帯を示したことで、イランから敵国側とみなされれば、ますます石油の安定供給は難しくなる。結局、ホルムズ海峡への艦船派遣の問題も、原油高の問題も全く解決していないのです」

 対中関係での後ろ盾を期待した当初の目的は達成できず、現下のイラン問題に端を発する石油危機にも有効策は打ち出せず、ただただ媚を売りにいっただけの訪米に何の意味があったのか。

http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/371.html

記事 [政治・選挙・NHK299] 高市首相、トランプ大統領に「憲法9条の制約」説明 茂木外相明かす(朝日新聞デジタル)
https://www.asahi.com/articles/ASV3Q13NFV3QUTFK003M.html?iref=comtop_7_02





これ、

「憲法9条」があったから、戦争に巻き込まれることを免れた。

そう言ってるんだね。





以下に記事の全文を転載する。


茂木敏充外相は22日のフジテレビの報道番組で、トランプ米大統領が日本などに要求していたホルムズ海峡への艦船派遣をめぐり、高市早苗首相が日米首脳会談の場で、日本は憲法9条の制約があると伝えていたと明らかにした。首相がトランプ氏に説明した内容について、「もともと憲法9条があり、その下で様々な事態認定がある。そういったことも含めて日本には制約がある、ということ」と述べた。

 トランプ氏は19日(日本時間20日)の首脳会談でホルムズ海峡での航行の安全をめぐる日本を含む各国の「貢献」を求めた。茂木氏はこの会談に同席。番組で「具体的にこれはできる、できないという話はしていないが、きちんと説明し、トランプ大統領もうなずいていた」と語った。

 一方、停戦状態になった場合の自衛隊派遣の可能性にも言及。「機雷(除去)の技術は世界でも最高だ。停戦状態になって機雷が障害になっている場合には考えることになる」と述べた。


記事の転載はここまで。



それにしても下手糞な説明だ。

「もともと憲法9条があり、その下で様々な事態認定がある。そういったことも含めて日本には制約がある、ということ」


「武力攻撃事態」だ、「存立危機事態」だ、「重要影響事態」だと言ったところで

日本語でも分からないのに、これを英語に通訳したら余計分からなくなる。

そもそもが苦し紛れの「造語」だから、英語に訳せたかどうかも怪しい。

日本人でも分からないのに、何時間かけても理解できるはずがないではないか。

トランプ大統領が頷いているのは聞いてるふり。

トランプ大統領に説明するなら「憲法9条」を正しく理解してもらうだけで十分だ。


しかし、「憲法9条の制約」という言い方は・・・、

なにか、「憲法9条」が邪魔ものみたい聞こえる。

ここは本音だな。


今回の訪米による日米首脳会談は成果はなく、高市首相の度を越した「媚態外交」を国際社会に晒しただけに終わった。

高市首相の見せた媚態は「卑屈さ」の現れであり、見る者を悲しくさせるほどのものがある。


多くの国民は、日本人としての「誇り」、あるいは「自尊心」を傷つけられたのではないか。

下世話な言葉でいえば、「日本人の面汚し」。














http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/372.html
記事 [政治・選挙・NHK299] 小沢一郎氏に聞いた(前編)衆院選での中道惨敗、自身まさかの落選と今後 特別インタビュー(日刊ゲンダイ)

小沢一郎氏に聞いた(前編)衆院選での中道惨敗、自身まさかの落選と今後 特別インタビュー
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/385314
2026/03/18 日刊ゲンダイ


小沢一郎氏(C)日刊ゲンダイ

 先の衆院選で中道改革連合が歴史的惨敗を喫し、連続当選19回を誇った小沢一郎氏(83)も、議員生活56年にしてまさかの落選となった。選挙から1カ月が経った先週、小沢氏を直撃して、党と自らの敗因、今後について聞いた。

  ◇  ◇  ◇

 自民党の数だけ見ると圧倒されるけれど、得票は岸田政権時の前々回2021年と同じで増えていない。野党は乱立して自滅したようなものだ。中道について、立憲民主党の間違いは、公明党と一緒になれば自民党に勝てるという単純計算の発想だったこと。国民がどう受け止めるかという視点がなかった。公明とやるのもいいけれど、他の党にも声を掛けないと。国民は野党がまとまって頑張るということを期待しているのに、票の足し算だけの発想ではダメだ。

 ただ、それはマスコミが言うように選挙のためだからダメということではない。選挙のための連携は当たり前。欧州だって、フランスは極右に対抗するため、中道も左翼もみんな一緒になって叩き潰したわけだから。「選挙に勝つためだ」と堂々と言えばいいんだ。

 それから、与党だった公明はずっと自民に賛成してきた。そうすると、どんな問題でも過去を否定するような結論は出せないわけだ。その結果、中道とか言っても、全ての政策が曖昧になった。

 そして最も大事だったのは新党の顔。新しい代表を立てないと国民の支持は得られない。安住くん(淳氏=当時の立憲幹事長)が(合流前に)報告に来た時にそう言ったんだけど、結果はその通りになった。敗因はこの3つだ。

(自身の)落選については、やっぱり長くなったし、選挙区に帰らなかったし……。まあ、このムードの中で無党派が他へ流れたということだろう。仕方ないさ。今さら朝から晩まで選挙区を回って当選したいとは思わない。自分なりに真面目にひたすら筋を通して頑張ってきた。それが評価されないなら仕方ない。

選挙区の後継者を探している

 僕は初出馬から十数年間はずっと地元を歩いていたから、当時知り合った人は絶対的な支持をしてくれる。でもその人たちがいなくなってきているからね。だけど、岩盤の組織はまだあるから、若い後継者を探しているんだ。僕の後なら選挙区を歩いていれば当選だぞ、とあっちこっちに探してと頼んでいるんだけど、なかなか見つからない。僕が本気じゃないと思っているのか。本気なんだけど。

 今後も政治活動は続けます。次の選挙に向けて頑張りたいという一清会(小沢氏のグループ)の若い人たちが10人以上いる。何としても次に当選させてやりたい。そのためのバックアップで、一清会をきちんとしたものにして、彼らが活動できる態勢をつくり上げたい。まずは、それをやる。僕が次の選挙に出るか出ないかは、その後で考えます。

 改革の第一歩は政権をもぎ取ること。既成の利権政治をやめさせ、ぶち壊すことなんだ。まずは若い人の面倒を見て、それからだ。 =後編につづく

(聞き手=小塚かおる/日刊ゲンダイ)

http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/373.html

   

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