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ONKYO A-977 中古で4.5万 アンプ選びで参照した口コミ
http://www.asyura2.com/13/ban6/msg/356.html
投稿者 たけしくん 日時 2014 年 1 月 03 日 12:29:28: IjE7a7tISZsr6
 

(回答先: ONKYO A-933 \42,500 アンプ選びで参照した口コミ 投稿者 たけしくん 日時 2014 年 1 月 03 日 12:26:35)

ONKYO A-977
http://review.kakaku.com/review/20486010072/#tab

たどりついた名機

四台めでやっとこれにめぐり合った。
やはり十万以下のアンプとはモノが違う。(十万円台のものは二台目)
音の深みと広がりは素晴らしい音響空間を作り上げる。
この奥行きと左右の幅の広がりは信じられないほどだ。
パワーは有り余るほどでボリュームを十二時以上に上げると凄い迫力だ。
音質もきわめて美しく艶やかだ。
スピーカーはセレッションA1とQUADの12lを繋いでいるがどちらのスピーカーもよく鳴っている。
このアンプで初めてマーラーの音楽の素晴らしさが体験できた。
それにそれまでは大音量では割れていた合唱などもかなり音質が改善された。
もう他のアンプではちょっと聴けない。
現在ヤフオクで三万円少し越えるくらいの価格で落札されているのが信じられない。
これはオークションでも六万円以上の価値があるアンプだ。
定価の十二万円でも安すぎるくらいに思える。

もう今はコレにゾッコン。
やっと他のアンプの所有欲がなくなった。

文字通り別格のアンプだ。
とくにクラシック・ファンへは絶対お勧めする。
未体験の音響空間が体験できます。
私はかなり劇的な変化が味わえた。

このアンプにイチャモンつけている人のオーディオ感を疑いたくなる。
これは間違いなくハイエンドに限りなく近い商品です。

★それとここのスペックでは8Ωとあるが、それは二種類のスピーカーを同時に鳴らすときの抵抗でワンペアのスピーカーなら4Ωから8Ωです。

可もなく不可もなく…。

過去に所有。半年程使用


【デザイン】
ONKYOのデザインは全体的に悪くないと思います。

【操作性】
RIシステム?ONKYO製品同士でリンク出来るので使いやすいです。

【音質】
みずみずしい感じ。低音から高音まで綺麗に鳴らします。ちょっと躍動感が足りないか…。

【パワー】
申し分ないかと。

【機能性】
パワーアンプとして使えたり…良いと思います。

【入出力端子】
ちょっと忘れたけど、普通だったかな?

【サイズ】
無駄にデカイです…。

【総評】
オールマイティーにどのジャンルも
どのスピーカーも鳴らせます。
鳴らせるけど、刺激は足りないです…。


どうでもいい商品

音的には全体的に薄味。個性があるのかないのかよくわからない。
デザインも無難ですが決してセンスがいいとは思えません。
どこをとっても可もなく不可もなく、オンキョーらしい製品であえてこれを選ばなければいけない理由は見つけられません。


A-977のレビュー

長年使っていたサンスイのプリメインが故障したのでこの機種に買い換えました。
用途はサブシステム用です。
オンキョーのプリメインは以前に2機種使ったことがあって、今でもA-927がホームシアターのリアチャンネル用として活躍しています。
せっかく購入したので、色々なスピーカーとつなぎ変えて試聴テストしてみました。
使用したスピーカーはJBL-4344、同4425MKII、同Control 5 Plus、BOSE464 WestBoroughの4機種です。試聴はCDオンリーで、聞く音楽はジャズ4割ロック4割クラシック1割ポップスニューミュージック1割です。

聞き方は音質よりも演奏最優先、極端な話、ノイズの彼方からかろうじて音が聞こえてくるような古い音の悪いソースでも演奏最優先で何でも聞くスタンスです。
しかし今回は優秀録音盤といわれているCDも10枚程度用意しました。

試聴した結果ですが、狙いはドンピシャ、オンキョーのプリメインの音は昔と変わっていませんでした。オンキョーのプリメインは、以前からクリアーで明快、元気の良い音というイメージを持っていましたが、狙い通りの音が出てきたという感じです。

低音はブンブンモリモリ力強く、スケール感がありますが、やや中低域がかぶり気味になることがあります。。

中音は音の輪郭が強調され気味でクリアーで明快、ギター、サックス、ピアノといったソロ楽器が良く前に出ますが少し荒い傾向もあります。
スネア、タムといったドラムの音も迫力があって気持ち良く決まります。

高音はトップシンパル、ハイハットなどの金属音が、チンチンチキチキという感じで、これも強調され気味で歯切れ良く決まります。

反面、足りないと感じたのは、音のしなやかさ、繊細さ、抑制された落ち着き、音の品位などで、これは中級プリメインというハンデを考えると無いものねだりかも知れませんので、ポップス系主体のリスナーで、明快、鮮明、クリアーといった音の傾向が好きな人にはこのアンプは格好のアイテムとなるでしょう。

プリメインとしてはこれで十分で、これ以上の音を望むとなるとセパレートアンプということになるでしょう。

セパレートアンプには迫力、解像度としなやかさ、品位といったものも兼ね備えている機種もありますので、このアンプの音に満足できなくなったらセパレートに移行ということになるのでしょうが、対照的な音のDENONのプリメインに買い換えるのもひとつの手です。


A-977のレビュー

TADA3200(Sony)からこのアンプへプリアウトして5.1チャンネルのフロントスピーカーWER55を鳴らしています。3200単体の時より音場が圧倒的に広がって高密になり、20畳のリビング全体が音で満たされるようになりました。また、C773(777ではなく)をアナログで繋いで聴いていますが、スピーカーをぐいぐいと駆動してくれ、いかなるジャンルの音楽でも、楽器や歌声の輪郭鮮やかに再生してくれます。C773のコストパーフォーマンスの高さをも再認識できました。我が家のPM15S1(マランツ)と比較(スピーカーはCM1)したところ、力強さと音の広がりでA977、繊細な感じでPM15に軍配が挙がりました。私の好みはA977かな。こんなに安くて良いの?ONKYOさん。
ボタン一つでパワーアンプに切り替えられるが便利です。

A-977のレビュー

入門用に初めてプリメイン+スピーカー(D-112LTD)のセットをそろえました。
今までまともに音楽を聴く機会が無かったので比較することはできませんが、とにかく高音質!
伸びやかな高音、定位ははっきり、音の広がりもすばらしい。
トランスなど機械系音楽はサラウンド効果かと思うくらいの臨場感です。
もちろんクラシックやPOPSでも臨場感は出ますよ。

高音寄りではありますが、低音もしっかり出ていて、ラウドネスを使うとより一層、十分すぎるほどの低音が出ます。
その低音もぼわぼわとせず、どっしりと聴きやすいものです。

ヘッドホン部(HD650使用)も悪くはないのですが、低音そこそこ、中音控えめ、高音寄りです。
DR.DAC2(オペアンプをOPA637等に交換済み)と比べると中音がやや弱いせいかボーカルやギターの音が引っ込んで聴こえ、ヘッドホン用途ならDR.DAC2に軍配が上がります。

ノイズですが、ピュアダイレクトモードではほとんど気になりません。
しかし、ラウドネスオンにすると「サーノイズ」が目立ちます。
音楽を流していれば気にならない程度です。
クラシックやアコースティック系にラウドネスを使うとより効果的です。
機械系など低音の強い曲では低音が出過ぎるので騒音に注意です。(^^;

D-112LTDを余裕で鳴らしているので、もっともっと上位のスピーカーに買い換えても活躍してくれそうです。

操作性ですが、リモコンが使いにくい。
同社のCDPなら付属のリモコンで操作でき
同社CDPをお使いであれば重宝すると思いますが、残念ながら他社製ですので基本操作以外のボタンは邪魔です。
操作パネル自体はさほど不便さを感じません。

当初はA-937、A-933のどちらにするか迷ったのですが(試聴もせず・・・)、A-977にして間違えなかったと思っています。

A-977のレビュー

NEC A−10 Vでメイン、CRD1をサブシステムでクラシックを中心に聞いています。
CRD1の音が聞き疲れがしないので、メインのアンプを同じくデジタルのA−977に切り替えました。
パワーはスペック上はA-977が上回りますが、聴感ではA−10が上と感じます。
細かなニュアンスはA−977が上です。A−10での疲れもありません。ヴォーカルやピアノが良いと思います。
また、久しぶりにLPレコードを出して、聴きましたが、これはA-977に軍配が上がります。
問題点はアンプのリモコンはCDと共用でなく、単独のリモコンが欲しいです。
また、サブのCRD1もリモコンに反応するのは困りものです。

A-977のレビュー

音質、駆動力、機能性、デザイン、どれをとっても、とびきり現代的で、コストパフォーマンスの高さが魅力的です。
この価格帯で、ピュア志向の人には、比肩するモデルはないと思います。迷った場合は、これを買っておけば、間違いないモデルです。

注文をつけるとしたら、躯体剛性を上げて欲しいことと、ボリューム・ノブの重厚感アップくらいでしょうか?

これはA-977とは直接関係ないですが、ONKYOさんには、スペック開示を、機種間で同一基準を使い、更に幅広く(駆動力関係など)行って欲しいです。スペックと音は別ですが、開示も顧客サービスの一つです。

A-977のレビュー

最近このアンプを購入しました。
ちなみに愛用のスピーカーは古くて、Technics SB-7000の配線をPCOCCに変えたものです。

僕はずっとLUXMAN派でしたが久しぶりに買い替えを考え、秋葉原の某専門店でLUXMANを中心にACCUPHASEやYAMAHAを聞き比べしていたところ、試聴用に持っていったCDを魅力的な音で広大な音場を創り出すアンプがあり、驚いて店員さんに尋ねたところこのアンプでした。
もともとONKYOにはあまり良いイメージも興味もなく、更に予算の30〜50万より低価格だったことから迷いましたが、魅力に負けて購入。

電源の極性はもちろん、スピーカーのインピーダンスやケーブルの影響を大きく受ける傾向にあって、スピーカー端子Bに8Ωの抵抗をかませてA+Bで聴くと歪み感が少なくなり、微細な音が明確になります。
ケーブルもいろいろ試しましたが6NSP-4400SMeisterがなかなか良く、位相をいじった曲でなくても真後ろや真上から聴こえてくる楽器が明確に再生できるようになりました。

唯一不満なのはバランスコントロールがないこと。他は満足しています。


A-977のレビュー

A-977は、非常にワイドレンジで音像の輪郭がくっきりとしており、
奥行き感があり、クリアな音質。分解能が非常に優れている。低音域が締まりがあり、心地よい。音域特性は表示以上に高音が華やか。
A-1VLは大変評判がよいが、ヘッドフォン端子がなく、ヘッドフォン
で聞く場合には、ヘッドフォンアンプが別に必要で、結果としてそのヘッドフォンアンプの音色になってしまう。

A-977のレビュー

最初は、デノンやマランツあるいは海外のアンプを考えていました。
鳴らすスピーカーは、JBLのS143Mk2というサイズの大きなブックシェルフです。
オンキヨーは眼中にありませんでしたが、A-1VLの評判の良さと、実際に聴いてみて好感を持ちました。
A-977は、後継機種というよりも、発展型でサイズの余裕が出た分、コストダウンが計れたアンプだと思い、購入をしました。
実際に聴いてみて、デジタルアンプという感じもなく、非常にパワフルで、それでいてナチュラルな音質には満足しています。
35cmのピュアパルプのウーハーを軽やかに駆動させる力強さなど、コストパフォーマンスの良さを感じます。
SACDをマランツのものを使用していますが、マランツの繊細さに、このアンプの中低域の充実した音色がうまくマッチして、自然なサウンドになっています。
お勧めです。

昨日、とある音に妥協を許さないオーディオマニアの方から お話をおうかがいしたときです。
デジタルアンプを使ってみようと こちらのサイトの評判を読んでこのA-977を購入し使ってみたところ、音がもやもやしていて気持ちが悪いので使用間もなくSONYの同じくデジタルアンプのTA-F501に買い替えられたそうです。

その結果として、もやもやしていた感じは無くなり、スピーカーが素晴らしく良くなったように感じたと話されておられました。
「ONKYO のアンプは価格コムの評判はいいけれど実際はあまり目立たないSONYのTA-F501の方が断然いい」 とはその買い替えられた方談
※ちなみにそのオーディオマニアの方のスピーカーはELAC FS247 です。


多分アンプとスピーカーなどの相性が悪かった部分もあったのかもしれません。
ONKYOのアンプの中でも一番クリアに聞こえるのがA-977なので・・・
RCAケーブルやSPケーブルを変えるなどで自分が求める音の傾向が合う物に変えれば
もやもやした感じが低減できるかもしれません。
好みの音にすると言う意味ではベルデン、カナレ、モガミ辺りの業務用ケーブルは役に立ちません。(多少の違いがあれモニター用途なので没個性的です)
アクセサリー類をすべて買い替える覚悟で色々やってみてください。

またオーディオ機器自体が嗜好品ですから、
友人が好みじゃなくてもHDMasterさんが好みの可能性は十分にあります。


977に8001でIQ90を鳴らしてます。

mechapontaさんと似たような考えでシステムを組みました。スピーカーの音色にもよると思いますが、umanomimiさんのいうように977は若干高域寄りのスッキリした感じです。そこに8001のきらびやかな高音がのってきますので中高音のキレイさはとても気に入ってます。

あとはアクセサリーで出来るだけフラットな方向にもっていけばより好みの音に近ずくのではないでしょうか!?

でも気にしてしまうとやはり低音、音の厚みは薄いです。ラウドネスを使えば厚みが若干出てきますがロックとかではないと使わないです。


オンキョーのアンプとJBLのようなモニターSPはあわないと思います

相性は聴く人が決めることなので一度使う組み合わせで試聴するのがベストですが…


ちなみにオンキョーの営業でもJBLとオンキョーのアンプを組み合わせないようにしているらしいです

返信ありがとうございます。
JBLはSPモニターなので演奏感のあるオンキョーとでは利点が出難いという事でしょうか?
(感覚的な言い方で、判り難いと思いますが・・・)
SPモニターだとJBLに限らず、その傾向が強いのでしょうか?
実際に試すことができれば、苦労しないのですが、なかなか出来る環境にはありませんので、宜しくお願いします。

デノンのかばぼこ型の特性を受け入れられるかどうかでまず
デノンかONKYOかの分かれ道はきっぱり別れます。

デノンは、ファンドが株主なので、徹底したチャネル戦略をしいており、
大概の店では執拗にデノン(あるいはマランツなど、デノン系)を押してきます
(販売店はリベートが欲しいので)が、販売員の戯言は一切無視して、
自分の耳で判断してください。

ONKYOのフラットなピュア系サウンドがお好きなら、あとは予算のみ。
明らかに977は973の数段上です。予算があるなら、何が何でも977を
お勧めします。音が全然違います。


アドバイスのように自分の耳で判断すべく10万円以下の機種を全て聴かせてもらいました。
(真空管は扱いが難しそうなのでやめておきましたけど)
傾向は違いますが良い印象だったのは1500AE、977、YAMAHAのS700、SOULNOTEのSA1.0
結局、2時間くらいかなり迷ったのですがSOULNOTEのSA1.0を購入しました。リモコンが無いのが痛いところなのですが。。

早速、家のスピーカーで聴いてみましたが、お店の印象と同じで大変満足しています。
これからエージングと、お金の余裕があればケーブルなどを交換してみたいと思います。

以前私はAudience42をA-977と正しく吉田苑さんのCR-D1SE MKIIで
聞き比べたレポートを書かせていただいたものです。

私も駄耳ぶりには自身があるので、軽く聞き流していただければと思いますが、
私の印象ですと、C-777&A-977は、CR-D1SE MKIIを遥かに凌ぎます。
(私なりにセッティングをきちんとしたつもりです)

価格差(パーツ、スペース等々)など考えれば当然ですが。
確かにCR-D1SE MKIIのコストパフォーマンスは高く、大変気に入って
聴いていますが、同じONKYOの総額20万のCDP&とは勝負には
なっていなかったです。

A-977でもまだまだ、というのは本当だと思うんですが、
A-977をはっきりと凌ぐアンプは、私の感覚だと、トランジスタのプリメインだと
40万-50万レベルまで行かないとないのではないかと思ったのですが、、、
(となると、やはりA-977のコストパフォーマンスが高いなぁというところに
戻ってきてしまうのです)

比較的アンプ食いと言われることの多い、DynaudioのAudience42をつないで、
聞き比べてみました。(CDPはC-777) A-977はピュアダイレクト・モード。

結果は素晴らしいの一言です。
溌剌として、この上なくエネルギッシュでハイスピード。
もっと高いアンプならもっといいのでしょうが、
A-977を起点としてスピーカ選びをした場合でも、Auience42は最高にいい組み合わせと思いました。

CR-D1 SE Mk II (吉田苑さん入魂モデル)
これも悪くないです。A-977に比べるとやや線が細いというか、中音域がスカスカした感じで、ややデジタルっぽいサウンドですが、高音のきらびやかな感じ、ハイスピード感は十分でています。コストパフォーマンスはすごく高いです。

A-905(数年前のミニコン・インテックのアンプ)
どうしてどうして、これも鳴ります。しかし、やはり多少低音がもたつき、ちょっとこもった感じがあります。

YAMAHAの5年以上前のAVアンプ
だめです。A-905をさらに悪くした感じで、低音ボコボコ言うし、のろいし。

結論としては、さすがにAVアンプの駆動力では話になりませんし、ミニコンの非力なアンプではAudienceがもったいないですが、少なくとも最新のデジタルアンプなら、Audience42は非常に快活に鳴ってくれます。

オマケで、普段サブシステムで使っているモニターオーディオのradius90を、A-977につないで大き目の部屋で聴いてみました。
さすがにAudience42とは勝負になりません。高音の冴えは、この値段にしてはなかなかですが。広い部屋で比較的大きな音量で使うには適していませんね(当たり前。)やはりこれは自室で、CR-D1 SEMkIIにつないで、ニアフィールド的に使うのが最適という結論です。

最後に、onkyoさんに電話して、A-977と、A-1VLの駆動力の違いについて聞いてみました。私が話した方(いかにも理系っぽい方でした)曰く、差はないということでした。私が、「A-1VLの方が値段も高いし、いろんな機能を省いている分、A-1VLの方が駆動力は高いと思いがちだが」と水を向けても、駆動力はほぼ同じと答えは変わらず。ただ、この二機種と、それより安い下位機種との差は「かなりある」とのことでした。


A-977はスッキリ爽やかな音色なので
静かな女性ボーカル曲には良いかもしれません。
アンプとしての解像度や音像定位は非常に良いですが、これについてはスピーカーにも左右
されますので、実際に聴いてみないことには分からないと思います。


高解像度の音がお望みでしたら上位クラスのA-1VLがありますが、こちらは派手さはありませんが
力強い音で比較的合わせるスピーカーを選ばないように思います。
爽やか系であれば、解像度や音像定位、スピード等は977より落ちますが、情報量で優位な
ヤマハA-S2000が晴れやかな音で良いかもしれません。

定位や解像度の高い音を求めると、システムの中で最も能力の低い機器がボトルネックになりますので
注意が必要です。
アンプを更改してもスピーカーが気になりますので、追求はほどほどが良いかもしれません。


A-977はアナログアンプだと25万クラスとトントンの出来ですよ。


A-977、視聴しましたがいいですね。
A-917を15年使い倒していますが、(15年って凄いですよね)
ONKYOは透明な音場感と
クリアな高音再生が素晴らしくいいですね。
中級クラスでは本当に素晴らしい。
ほかの中級クラスはなんだかいじったような音が出ていて、
アンプはONKYO以外使えません…
PCのサウンドボードもONKYOにしようと思っています。

気に入ったものを使い倒すってのが普通の人のオーディオとの
付き合い方なんでしょうね。
そりゃ30万クラスの高級機も聞いて凄いなとは思いますがw


私もA−977とA−1VLで迷いましたが、試聴や機能比較してA−977に決めました

音質はやはりA−1VLの方が滑らかに感じましたが、低音量でのリスニングやジャンルによってはA−977のトーンコトロールの調整もなかなか便利だと思います ラウドネスは低音が強すぎるので微調整した設定とダイレクトをソースによって使い分けております

CM1の試聴もしましたがいいスピーカーですね CM7と比較したことはないですが小音量の低音はセッティング次第で大分追い込めるのではないでしょうか

ピュアな音質を求めるならA−1VL、リスニング環境の制約や多様なジャンルを楽しみたい方にはA−977がオススメだと思います!

 A-977からはどう逆立ちしてもDENONのアンプみたいな押しの強い低音は期待できません。それからA-977は上級機種のA-1VLに比べれば音の厚みは一歩譲りますが、フラット傾向であり、決してスカスカした音は出てこないです。スピーカーは選ばないタイプですから、ここは純粋に気に入ったスピーカーを合わせる一手かと思います。

人様にアドバイスできるほどのオーディオ人ではありませんが、私が今使用しているSP、
KEFのiQ3を試聴した時の組み合わせがこのA-977でしたので、その時の感想を私感では
ありますが述べさせていただきます。ちなみに私はiQ3をケンウッドの【R-K1000】という
アンプで鳴らしてます。全てiQ3をR-K1000と、A-977との比較になってしまいますが
参考程度に。(その時のCDPは確かC-777でした)

A-977と組み合わせた時のiQ3は非常にクリアに、【すがすがしい涼】とした鳴り方で、とても
気持ちよく鳴っていたのが印象的でした。スピード感も今私が使用しているケンウッドの
アンプ『R-K1000』と比べて全然違います。音の立ち上がりも速く感じます。それがスピード
感に感じるのかも知れません。音場も私の使ってるアンプよりかなり広く感じました。
真ん中にピシッと定位した女性ボーカルはなかなか生々しく、クリアで印象が良かった
です。

iQ3とA-977との組み合わせはかなり私の好みの音質で、同じオンキヨーのSP(要は純正?)
と組み合わせた時に(あくまで私が個人的に)感じた【クリアだが重く、暗い】印象は
iQ3というSPの性格からか全く感じませんでした。結果として今は全然違うアンプで
鳴らしているのですが【アンプを変えたらあのような鳴り方は出来るSPなんだな】と
言うのが確認できたのでSPはiQ3をチョイスしました。本当なら私もA-977か、同傾向の
解像感の高いアンプを使いたいです。…iQ3を選ばれたらちょっとウラヤマスイです(笑)

別スレで試聴もせずにSP買って大失敗し相談した私が言うのも何ですが(笑)、色んな
SPと組み合わせて聴いてみると良いと思います。ご健闘お祈りします。

公さんさん、こんにちは。

このアンプは下位グレードのA-973よりも低音が弱いのでスピーカーによっては低音がほとんど聞こえない状態になります。

このアンプに合うスピーカーはちゃんと視聴してから決めた方がいいですよ。

私はクリプシュRB-51はいまいちに感じました。
低音はほとんど出ません。

かと言って予算5万円前後のブックシェルフだと低音が出るスピーカーはほとんどありませんね。

その中でも1番おすすめはB&WのDM600 S3です。

B&Wのスピーカーはアンプの長所を伸ばすような音に聞こえるメーカーだと思います。

私の視聴した感じでは高音は綺麗に伸びて解像度のある音で低音もほどほど出てきます。
相性は抜群だと思います。

始めD-508Eをおすすめしようと思ったのですが、低音は全く聞こえませんでした。

あとDM601 S3でもいいのですが低音はより出るのですが、それより箱鳴りが無くてA-977の長所を生かせるDM600 S3をおすすめとします。

もしB&Wのスピーカーが気に入ればスピーカーのステップアップしていく楽しみもありますよ。

B&W 805Sは箱の響きがとてもよくて、綺麗な音でした。

機会があれば視聴してみてください。


 A-977は上級機種のA-1VLと比べると厚みが少なめでクール過ぎるような印象を受けますが、高音がクリアで音場の見通しも悪くないことから、トピ主さんの好みに合っているんじゃないかと思います。低域はタイトで、量感よりも質感で勝負するタイプと見ました。対してPM8001は、高音にたっぷりと艶が乗った美音調の展開です。ただし、音場感はあまりないです。中低域の密度は薄目ですが、電源ケーブルの交換で少しはカバーできます。

 いずれにしろ、繋げるスピーカーとの相性が問題ですね。A-977は比較的スピーカーを選ばないタイプだと思いますが、PM8001はスピーカーによってはキンキンと聴き辛い音になります。まあ、MARANTZのアンプに安心して繋げるのはB&Wのスピーカーあたりですね。

 リアリティ重視ではこのクラスに他に適当なものは見当たりません。ちょっと上だとSOULNOTEのsa1.0があります(実売\85,000)。低能率・低インピーダンスのスピーカーは鳴らせませんが、高域がリアルでキレイです。

A−977の批評として
http://www.phileweb.com/products/c777-a977/a-977-report.html
がありますが、ステレオ紙の評価も高かったです。「話題の新製品を聴く・特選編」の120pでは具体的にかなり高レベルな評価です。明らかに評論家にお金が回った評論では抽象的に無理して誉めているという感じですが、A−977の批評は具体的で信頼できると思います。A1−VLは金管楽器がアキレス腱ですが、A−977は金管楽器が改善されているのでしょうか?一度視聴してみて下さい。私が買ったフライングモールのCA−s10は、全ての点でデノンのs10−3より優れていて、問題なかったです。できのいいデジアンは、2倍から3倍の価格のアナアンと比べても優れていると思います。


http://www.phileweb.com/products/c777-a977/a-977-report.html

この価格帯のプリメインアンプでこのような音が出るのはうれしい

音は圧倒的に高純度、高速レスポンスで明晰だ。一点のくもりもなくインパクトは極めてスピードが速く応答する。トランジェントに優れ、バロック音楽の繊細な倍音スペクトラムも美しい。解像度が高く洗練されている。オーディオ機器で難題とされる高域特性もクセなく正確に表現して、S/Nも高く見事に描写される。この価格のプリメインアンプで、このような音が出るのはうれしい。同時にデジタルアンプの現状としても、これは確かに進歩の成果が見られる。

ノイズ、混濁感は皆無で透明度の高い音質で一貫したものだ。ウィークポイントとしては音がきれいに研ぎすまされていることかもしれない。中低域、低域にもほとんど緩みや甘さがなく、音場は透き通るように広大で遠近感を引き出し、情報解像力は素晴らしい。

明瞭にしてダイナミックな描写力を備える

ジャズではベースの肉厚でダンピングを効かせたエネルギーもいい。トロンボーンはいつもよりいっそう抜けきりがよく、響きは活き活きとしてリアルだ。コントラストのある躍動的なリズム感、音像の厚み、陰影がはっきりしているところなどが魅力である。

声楽は澄み切ったしっかりした存在感。弦楽器はS/Nの高い色彩感で音色が美しく、艶やかな旋律で活き活きと流れる。ヘンリー・マンシーニの1曲目「ピンクパンサーのテーマ」は、ビッグバンドの編成を、明瞭にしてダイナミックかつ克明に描写。混濁が極めて少なく、表情が明確だ。ダンピングを効かせる低音、重低音へ伸ばし、音程の分解力も優れている。レスポンス抜群である。静かで純粋な音質のXUXU(シュシュ)は4人の女声によるアカペラで空間の広さとボーカルのニュアンス、定位感が見事に再現されている。ポリーニのピアノ曲の美しさも響きのきれいな立ち上がりと冴えた余韻の美しさで表情を見事に楽しませる。

専用アナログアンプによりヘッドホン出力も高品位にこなす

ヘッドホン出力回路はプリアンプ部から専用のアナログアンプで設計されている。透明度の高い音質、ダイナミックなレスポンス、解像度が高く、特に低音の駆動力が高くエネルギーの豊かな音が得られクオリティも高い。CDプレーヤーのヘッドホン出力よりも力感、パワーにはかなりの違いがあり有利であることがわかる。インピーダンス4 8Ωのオーディオテクニカ「ATH-W10VTG」で試聴。

QUALITY UP!

電源入力はインレット方式、付属もケーブル外径10φ、2P金メッキプラグの電源ケーブルが付属している。市販ケーブルと比較検討すると、透明度は高いがレンジ感、高域特性など、もうひとつ真価は最高ではない。試聴では価格として妥当な範囲内でベストであったサエクのPL-3000D(¥21000/1.5 m)を採用した。付属は立派な作りだがグレードアップする価値は大きい。


 A-977とPMA-1500AEがどうだというのは別にして、その筋の者(プロ)から聞いた話だと、デジタルアンプはS/N比を稼ぐのに不利らしいです。つまり、デジタルアンプでは残留ノイズを駆逐できないとか。技術的なことはよく分かりませんが、デジタルアンプのハイエンドモデルを作成するに当たって、そこがネックとなっているらしいです・・・・。以上、参考まで。

かなり熱くなるのですが


題名の通り、相当発熱するので心配しています。
消費電力が260wと高めなので仕方ないのでしょうが、そもそもデジタルアンプなのになぜなのでしょうか?

A-977をお使いの方にお聞きしたいのですが、同じように熱くなりますか?

熱いというのは感覚的な表現なので、どの程度か分かりませんが、暫く触っていられる程度なら問題ないと思います。

触っていられない程、火傷する程高温になるなら、一度サービスに見てもらった方が良いかも知れません。

>そもそもデジタルアンプなのになぜなのでしょうか?

アンプの熱源は主に電源部と、パワー部です。本機は通常のアナログ電源を使用しているため、電源部から発熱します。特に電源トランスから熱が出ます。本機は電源を奢った設計で電源トランスを2台搭載していますので、その分熱も出るのでないでしょうか。

また、パワー部はデジタルアンプと言えど、効率100%ではありませんので、80%としても残りの20%は熱になります。

それらを薄型の筐体に納めている為に、余計に熱を感じるのかとも思います。

最後に、自然空冷の機器は周りの温度によっても大分違います。今は夏で環境温度が高いので余計に熱く感じるのかとも思います。

機器の温度=環境温度(室温)+発熱量


> 本機は通常のアナログ電源を使用しているため、電源部から発熱します。特に電源トランスから熱が出ます。本機は電源を奢った設計で電源トランスを2台搭載していますので、その分熱も出るのでないでしょうか。

デジタルアンプ(D級アンプ)といえども、さすがに電源部はアナログですよね。

と、思って探してみたら、スイッチング電源を搭載したアンプもあるみたいです。シャープの SM-SX300-H はそうみたいでした。もう10年ほどしたら、トランスよりもスイッチング電源のほうが音が良い、みたいな世界になるかもしれませんね。


586RAさん、ばうさん、ありがとうございます。

>触っていられない程
室温30℃・6時間程度の通電で、リアパネル付近の天板が10秒ほどで手を離したくなるくらい熱くなります。でも火傷をするほどではないように思います。
ラックの天板とアンプの隙間が5センチくらいしかないので、それもいけないのでしょうか?一度ラックの外に出して様子を見てみます。

デジタルアンプといえど、アナログな部分も残っているのですね。
勉強になりました。

スレとは関係ないのですが、以前DCD-1650AEの板で586RAさん、ばうさんにアドバイス頂きました。大変遅くなって恐縮ですが、そちらに近況報告を書かせて頂きましたので、もしよろしければご覧ください。

ではでは


PC_OTAKUさん こんにちは。

>ラックの天板とアンプの隙間が5センチくらいしかないので、

これはちょっと狭いかと思います。アンプの左右がオープンならまだ良いですが、左右も塞がっていると殆ど空気の対流が確保出来ない感じですね。

昔、私も同様の環境にアンプを入れていて、ヤマハA-2000の寿命を縮めてしまった経験があります。

良く展示例で見かけたりしますが、アンプの上にCDプレーヤーを置くのも、発熱の問題から感心しません。CDプレーヤーの上にアンプの方が良いです。

>そちらに近況報告を書かせて頂きましたので、もしよろしければご覧ください。

満足がゆく音が出て良かったですね。また、エージングの効果を実感された由、オーディオの深淵の一端を覗かれたと言ったところでしょうか。

前スレでもありましたが、セッティング・ケーブル等でも音は変わってきますので、予算と相談しながら徐々に色々やってみられると面白いと思います。

586RAさん、レスありがとうございます。

やはり狭い所に押し込むのは寿命を縮めるのですね。外に出したらかなり温度が下がりましたので、一考の余地ありですね。

>セッティング・ケーブル等でも音は変わってきますので、予算と相談しながら徐々に色々やってみられると面白いと思います。

私の駄耳で聞き分けられるか不安ですが、その世界にも飛び込んでみようと思います。

実は私、ダイアトーンのDS-77Zも所有しておりまして、昨日ためしにこのA-977と接続してみました。
かなりの長期間物置で眠っていたので、期待はしていなかったのですが、いい音で鳴るものですね。
デノンのPMA-390AEで鳴らしたときはがっくりしたのですが、これが駆動力なんだと思いました。いままで鳴らしきれなかったということが良くわかりました。
このままメインスピーカーとして使っていくつもりですが、専用スタンドがないのでオークションで探そうかなと考えている所です。

本日試聴して参りましたので、ご報告します。
試聴環境は、プレーヤーONKYO C-1VL、スピーカーFOSTEX
1300、ヘッドフォンAUDIO TECHNICA ATH-A900を使用し、
ONKYO A-977とTRIODE TRV-88SEを試聴しました。
選んだ理由は、価格帯と「レンジ感がワイド」「音色がクール」
「表現力が繊細志向」「音場感が奥行き重視」と傾向が似ている
ことからでした。

まずはヘッドフォンで試聴。
A-977は、非常にワイドレンジで音像の輪郭がくっきりとしており、
奥行き感があり、クリアな音質。分解能が非常に優れている。低音域が締まり
があり、心地よい。音域特性は表示上は、TRV-88SEの方が優れているが、
聴覚上はむしろこちらの方が高音が華やか。
TRV-88SEは、女性ボーカルがみずみずしい感じはさすが。
低音は十分出ているが、A-977ほどの締まりはない。
ボーカルの音像がかなり大きい。
でもこのみずみずしさ捨てがたい。

次にFOSTEXのスピーカーで試聴。
A-977は、A-1VLに比べてクールな印象ですが、分解能・
音像の輪郭は同様です。SN比の良さも手伝って、まさに
その目の前に女性ボーカルがいるような臨場感がよい。
TRV-88SEよりも音像が小ぶりですが、これは音の輪郭がはっきり
しているためです。
FOSTEXをうまく駆動できている感じです。

TRV-88SEは、スピーカーで試聴してみて印象が一変しました。
みずみしさはよいのですが、ボーカルの音像の大きさが気になります。
分解能はONKYOほどよくなく、スピーカーをうまく駆動できていない感じ。
さらにボーカル音像が、左側に若干偏っていました。
製品にばらつきがあるらしく、音を出さないときに真空管特有の雑音が聞こえますが(音楽再生上の問題はない)、その雑音の音量が左右異なっていました。

このため、結果としてA-977にしました。
なぜかこのサイトだと評価がいまいちなのかはわかりませんが
、2006年オーディオ銘機賞銅賞を受賞するだけのすばらしい実力を
もった製品だと思っております。
(上級機のA-1VLは入賞のみ)
ちなみに、ファイルウェブの今月の特集に両機との記載がありますので
ご購入を検討されている方は参考にしてください。
http://www.phileweb.com/special/0706/


G1300はなかなか魅力的な高域ですよね。私も結構気に入っています。
A-977とA-1VLは同じメーカーのグレード違いですが、977はすっきりした音で、1VLは厚く力強い音と
性格は結構違いますね。
まあ、好みの分かれるところだと思います。
情報量はやはり1VLに一歩譲るといったところでしょうか。

ところで、デジタルアンプと真空管アンプで解像度、音像定位と周波数特性の点で比較しては真空管式が
ちょっと可愛そうな気がします。
回路方式の特徴でD級増幅は増幅段での位相変化が理論上存在せず、出力特性も全帯域を通して
フラットなので、この点ではアナログ増幅はどう頑張っても勝ち目はありません。
真空管方式は味で勝負といったところでしょうか。

しかし、技術の進歩は目覚しく、デジタルアンプの登場で、一昔前までは音像の3次元定位は
ハイエンドの特権だった音が、今は手軽に聴けると言うのは実に有難いことですね。
数年後にはきっと大半がデジタルアンプになることでしょう。  

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