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イスラム教が本来過激思想やテロを産み出す体質を持った危険な宗教なら、ドイツ人など難民を拍手を以て迎えるはずがない
http://www.asyura2.com/13/dispute31/msg/406.html
投稿者 仁王像 日時 2016 年 9 月 08 日 20:25:59: jdZgmZ21Prm8E kG2JpJGc
 

(回答先: イスラム教は悪の宗教であり、この地球上にあってはならないとの主旨の過激思想は絶対受け入れられない! 投稿者 仁王像 日時 2016 年 8 月 28 日 17:05:03)

 イスラム教が本来過激思想やテロを産み出す体質を持った危険な宗教なら、ドイツ人など難民を拍手を以て迎えるはずがない。
 また、テロは貧困が生み出すものではなく過激思想が産み出すものだ。そして「テロ行為は単なる破壊や殺りくではなく、政治行動の一形態といえる」(高岡豊)となる。

元人質が見た「イスラム国」
http://www.asyura2.com/15/kokusai11/msg/868.html#c8
 >(11月28日のTBS報道)

 仏人ジャーナチストのニコラ・エナン氏は、イスラム国におよそ10か月間拘束された後、去年4月に解放された元人質だ。イスラム国を内側から見てきたエナン氏は、空爆ばかり強化することはむしろ逆効果だと警告する。

 エナン「空爆で一定のことは解決しても、カギを握るのはあくまで住民だ。空爆される街にとって敵とは爆弾を落とす爆撃機なのだ。有志連合やロシア、シリア政府軍による空爆は、却ってイスラム国と住民を団結させしまっている。仏などの攻撃によって、住民たちはむしろイスラム国の側についてしまっているようだ」

 今もイスラム国からインターネットを通して接触があるというエナン氏は、彼らの素顔をこう語る。
 エナン「彼らは人質を拷問することもあった。しかし、ただ遊びたいがために私たちのところに来ることもあった。からかったりして楽しむためである。それは私たちにとってはとても不愉快なことだったが、彼らがいかに幼く間抜けな性格かを物語ってもいた。あまりにも長い時間を彼らと過ごした私には、イスラム国の兵士が、恐ろしいマスクをつけた子どものように見えるた」

 エナン氏は、今回の事件をきっかけに難民を制限しようとする動きもまたイスラム国の思惑どおりではないかと、指摘する。
 エナン「難民に対して国境を閉じることは、かえってイスラム国の思うつぼとなる。難民問題の本質は聖なるはずのイスラムの地から大勢のイスラム教徒が逃げだしたことにある。彼らは異教徒の地(ヨーロッパ)へ逃げただけではなく、あろうことかその異教徒の地で、大勢の人たちに拍手で迎えられたのだ。これによってイスラム国は自らが描いたストーリーを完全に壊され大きな痛手をこうむった。だから彼らが起こしたテロは、ヨーロッパ各国に国境を閉じさせ、難民を拒否するようにしむける意図もあったのだと思う」

(過激思想を産み出すのは貧困ではない)
http://www.asyura2.com/16/kokusai15/msg/152.html#c6
 >テロは貧困が生み出すとのここに登場時からの主張だが、テロは過激思想が産み出すものだよ。その過激思想を産み出したのはな、テロを仕掛けられる国々のことだ。頭悪でもこれくらい分かるだろう? 「深い知識や教養」を必要としない。

・図説テロによる犠牲者の推移
 http://www2.ttcn.ne.jp/honkawa/9359.html

・「世界テロ指数」発表、9・11後に発生件数が急増
 http://jp.reuters.com/article/tk0566827-security-attacks-idJPTYE8B304T20121204

(テロの激増は21世紀に入ってから)
http://www.asyura2.com/16/kokusai15/msg/152.html#c7
 >テロが激増したのは21世紀に入ってからだ。20世紀末までは精々10件/年ぐらいだ。
 次の三つの戦争以降激増したのは明らかだ。
 テロはイスラム教が原理的に生み出すものなどといくらコーランを引用しても、こじ付け・大嘘よ。

 湾岸戦争:1990年
 アフガンン戦争:2001年
 イラク戦争:2003年

・世界のテロ事件の発生数の推移
 http://hazakurakeita.hatenablog.com/entry/2016/03/24/%E4%B8%96%E7%95%8C%E3%81%AE%E3%83%86%E3%83%AD%E7%B5%84%E7%B9%94%E3%81%A8%E4%BA%8B%E4%BB%B6%E7%99%BA%E7%94%9F%E6%95%B0%E3%80%81%E8%A2%AB%E5%AE%B3%E6%AD%BB%E8%80%85%E6%95%B0%E3%81%AE%E6%8E%A8

 (補足)上の図表によると1970年代までテロ件数はゼロとある。もっぱら貧困がテロを産み出すのなら、この時代まで貧困はなかったことになる。そんなバカな話はない。

(何故西側諸国はイスラム教それ自体と闘わないのか)
http://www.asyura2.com/13/dispute31/msg/392.html#c2
 >実名でイスラムを批判すれば、自分が殺戮テロの対象になることを知っている。現に「悪魔の詩」の翻訳者は日本国内で殺された。日本のイスラム専門家? は、本当のことを言えば自分が殺される可能性を自覚しているから、イスラムを批判しないだけだ。
(補足:西側の論客でもイスラム教を表だって批判すると怖いので、ネット上で実名を隠して批判しているなどとどこかに書いている)

 詭弁である。
 イスラム教がそんなに危険極まりない宗教であるなら、個々の論客に任せるのでなく、非イスラム圏は国家を挙げてイスラム教を厳しく批判すべきだ。
 そうすると政府要人がテロの対象になるから怖くて出来ないとでも言うのか。西側諸国はテロと闘うと宣言しているのだ。それが出来ないようではもはや国家ではない。

 イスラム教が「悪」で「危険な宗教」であるなら、テロだけでなくイスラム教そのものと戦うべきなのだ。これぞ「文明の衝突」である、あるいは現代の「十字軍」である。
 何故そうしないのか? イスラム教自体を危険な宗教とは認識していないからだ。そんな経緯もありイスラム教の国家が続々と国連に加盟できたのだ。ボケタワケ!
(出典;http://www.asyura2.com/13/dispute31/msg/404.html#c6

 高岡豊
http://www.asyura2.com/13/dispute31/msg/392.html#c25
 >「本来テロリズムとは、暴力の行使を通じて政治的主張をしたり、政治目的を達成したりしようとする行動様式である。これに基づく暴力行為であるテロ行為は単なる破壊や殺りくではなく、政治行動の一形態といえる。
 そうなると、「イスラム国」に限らず、「テロリスト」と呼ばれる人々は、政治的思想信条が理解でき、そのための活動をする能力や余裕のある人々ということになる。そのような人々とは、知的水準がある程度高い者、経済的に恵まれている者である…」。
 

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コメント
 
1. 仁王像[1067] kG2JpJGc 2016年9月10日 21:04:22 : EqkvPU14gE : SEJvUZEJozA[5]

 君の思想を突き詰めて行くと、「イスラム教徒はこの地球上から抹殺すべし」となる
http://www.asyura2.com/16/kokusai15/msg/246.html#c11

http://www.asyura2.com/16/kokusai15/msg/246.html#c6
http://www.asyura2.com/16/kokusai15/msg/246.html#c7
http://www.asyura2.com/16/kokusai15/msg/246.html#c8
http://www.asyura2.com/16/kokusai15/msg/246.html#c9
http://www.asyura2.com/16/kokusai15/msg/246.html#c10
http://www.asyura2.com/16/kokusai15/msg/246.html#c12


2. 仁王像[1069] kG2JpJGc 2016年9月10日 21:40:24 : EqkvPU14gE : SEJvUZEJozA[7]
(宿題も追加)
http://www.asyura2.com/16/kokusai15/msg/246.html#c14

3. 仁王像[1071] kG2JpJGc 2016年9月10日 22:37:09 : EqkvPU14gE : SEJvUZEJozA[9]
(ヘロヘロ説明)
http://www.asyura2.com/16/kokusai15/msg/246.html#c15

4. 仁王像[1073] kG2JpJGc 2016年9月11日 05:32:22 : nqAF6Kw9dI : xiAhhT7eQ8s[1]

「イスラム教徒抹殺主義者」と断定する!
http://www.asyura2.com/16/kokusai15/msg/246.html#c17

5. 仁王像[1075] kG2JpJGc 2016年9月11日 06:10:49 : nqAF6Kw9dI : xiAhhT7eQ8s[3]
「超カルト」が世界に影響を与えることはできない
http://www.asyura2.com/16/kokusai15/msg/246.html#c18

6. 仁王像[1077] kG2JpJGc 2016年9月11日 09:55:15 : a9zISerstM : kqECzQQTpKg[2]
阿修羅始まって以来の最低の下司野郎
http://www.asyura2.com/16/kokusai15/msg/246.html#c19

7. 仁王像[1079] kG2JpJGc 2016年9月11日 13:08:09 : YQ969fhkgQ : znOeOoE3fgg[2]
 超過激な危険思想に仁王像が同調したりお墨付きを与えることは絶対ない
http://www.asyura2.com/16/kokusai15/msg/246.html#c20

8. 仁王像[1082] kG2JpJGc 2016年9月11日 18:49:48 : E84u9LfRIs : rjO6iu9svD0[2]
何故世界は、イスラム教自体と闘わないのだ?
http://www.asyura2.com/16/kokusai15/msg/246.html#c22

シャリル事件より悪質な過激思想だ
http://www.asyura2.com/16/kokusai15/msg/246.html#c23


9. 中川隆[-5828] koaQ7Jey 2017年11月30日 11:53:06 : b5JdkWvGxs : DbsSfawrpEw[-8523]

多文化共生とは移民がレイプしまくるのを放任する事


2015年09月23日 食肉にされた白人少女? / 楽しいレイプはやめられない
http://kurokiyorikage.doorblog.jp/archives/68445796.html

難民を刺戟してはいけない社会

  就職氷河期に当たってしまった大学生は、2千万円以上の年私有を手にできるNHK職員がうらやましい。大した仕事をしなくても昇進できるんだから魅力的。そのうえ、制作費はたんまり貰えるし、ちょっとくらい横領したって分からない。韓国で豪遊した磯野克巳は、月に1,500万円くらい使っていたそうだ。これなら毎晩、朝鮮人ホステスと飲んでいたのもうなづけよう。NHKではカラ出張、裏金作り、横領、ユスリたかりが当り前。他人のゼニで贅沢なドラマを作っておきながら、それをDVDにしてボロ儲けする会社をつくった。まったく、阿漕(あこぎ)な真似をしやがる。しかも、退職社員が天下り。プロ左翼にとったら理想の職場じゃないか。そのうえ、滅多にクビにならないんだから、天下のNHKは極楽だ。ただし、痴漢や麻薬なら懲戒免職かも知れない。でも心配ご無用。彼らは国家転覆や皇室侮蔑が趣味なんだから。それに、反日行為くらいじゃ左遷にもならないし、むしろ出世したりして。

こんなNHKが推進するのは、移民や難民が津波のように押し寄せる多民族社会。お上品なNHKの女子職員は、イラク難民のオッさんが坐った便器で大便できないが、一般庶民には風呂や便所を共有しましょうと呼びかける。NHKの採用試験では、舌を二枚持ってるかどうかの検査があるのだろう。

  難民支援者は自国民より外国人を大切にする。彼らは高級で貴重な「国民が持つ古来の権利」よりも、地球の何処にでも落ちている「人権」を、“至高の権利”と称賛するのだ。数百あるいは数千年前の祖先から受け継ぐ権利より、アフリカの草原に住む土人でも口にする「人権」の方が重要とは。

左翼が厄介なのは、気違いという自覚が無い馬鹿だからである。つまり、カルト宗教の信者と同じ精神構造を持っているからだ。彼らは第三世界からやって来る難民は、みな可哀想な移住民で、無差別に保護せねばならぬと思っている。

善意に溢れた正義の味方が、そう思いたいなら結構。ただし、自分のお金でやってくれ。自分の預貯金や株・債券、あるいは退職金や年金をまず最初に使って、どこまで難民の面倒をみられるのか教えて欲しい。難民を望まぬ国民から税金をふんだくって、外国人にバラ蒔くなんておかしいだろう。

難民支援のNPO法人などは、怪しい人物が要職に就いており、隠れ左翼や筋金入りの極左が、生活する隠れ蓑になっている場合が多い。ちょうど、反戦活動家が宗教法人をつくって、平和を訴える坊主になるのと似ている。外人支援団体は、難民をダシにして多額の税金を引き出すことを目的にしているから、よくよく注意せねばならない。


(写真/シリアや中東からの難民)
http://kurokiyorikage.doorblog.jp/archives/68445796.html


  我々は難民で溢れるドイツやEU諸国を目にしている。前世紀の冷戦時代に、社会主義で国家を転覆できなかった左翼は、得体の知れない異邦人を国内に引き入れることで、民族浄化(ethnic cleansing)を合法的に行っているのだ。難民の流入はたとえ不愉快でも、砲弾が撃ち込まれる有事ではないから、一般国民は指をくわえて侵掠行為を眺めるしかない。無力な庶民が講じる対策は些細なものだ。

ここで、日本のマスコミが報道しなかった例を挙げたい。

バヴァリア地方にあるドイツの高校で、馬鹿馬鹿しいある難民対策が行われたという。シリア難民が押し寄せた頃、学校側が生徒の父兄に注意事項が記された書類を配った。月曜日に郵送された通知の中で、マーチン・タルハマー校長は、学校の体育館に200名のシリア難民が収容されているので、生徒は学校にいる間、校庭や建物内に近づかぬよう注意されたという。

さらに、その通知には父兄に対して要望が書かれていた。それは何かというと、子供達が肌の透けて見えるようなトップスやブラウス、ミニ・スカートなどを着て登校せぬように指導してくれ、という内容であった。(Polina Garaev, Fearing Syrian erfugees, German school bans miniskirks, i24News, June 28, 2015) つまり、シリア難民の男どもを刺戟する「セクシーな服装」は慎んでほしいというお願いである。率直な警告ができない校長先生は暗に、シリア難民の中に強姦魔が居るかも知れないと仄めかしていたのだ。


(写真/禁止されてしまう服装の具体例)
http://kurokiyorikage.doorblog.jp/archives/68445796.html

  何とかして難民を大量に導きたいマスコミは、自国民に被害が出ても平気である。難民を規制しようとする保守派の政治家や、異邦人を嫌う一般国民は彼らの敵だから、難民が事件を起こしても騒がない。今月、ドイツのケムニッツ(Chemnitz)にある公園で、7歳の少女が北アフリカ系の男に強姦されるという事件が起きた。

彼女は母親に連れられて公園で遊んでいたところ、突然アフリカ系の男に攫われ、草むらの中に引きずり込まれたという。公園にいた母親は娘が強姦されていることに気づかず、娘が泣きながら脚にしがみついてきた時に初めて分かったらしい。30歳くらいのアフリカ系容疑者は、強姦のあと駅の方向に逃げていったそうだ。子供の証言だから確実ではないだろうが、ヨーロッパ系の白人ではなく、アフリカ系の黒人に犯されたことだけは確かだろう。

移民や難民を受け容れると、親は至る所で子供の安全を図らねばならない。今まで気楽に公園で遊ばせていた親は、性犯罪者を警戒するようにから、子供を連れて行くことを躊躇(ためら)うようになる。左翼議員や難民支援組織のせいで、平穏な日々を送っていた一般家庭は、予測もできない悲劇を心配する毎日になってしまうのだ。どうして異邦人を望まぬ一般国民が、税金を取られたうえ窮屈で不安な生活を強いられるのか、移民・難民支援者は答える義務がある。


自国を破壊したスウェーデン


(写真/強姦魔に狙われそうな北欧女性)
http://kurokiyorikage.doorblog.jp/archives/68445796.html


Olof Palme 4(左/オロフ・パルメ)

  北欧のスウェーデは、かつて国民の同質性が高い白人国家であった。ところが、社会主義者のオロフ・パルメ(Olof Palme)が首相の座についてから、北方種族主体のスウェーデンが多民族国家に変わってしまった。有色人種が移住してくることを許したスウェーデンでは、白人女性の強姦事件が頻発するようになり、その件数はうなぎ登り。金髪を黒く染めてレイプされぬよう対策を講じる女性まで出てきたという。被害件数の統計を見れば明らかだが、1975年に強姦事件は421件だったのに、2014年には6,620件になってしまった。

この異常な増加は、スウェーデンの男が急にスケベになったからか? スェーデンの犯罪防止国家評議会(Brottsförebyggabde rådet/ Brå)によれば、2011年に強姦されたスウェーデン人女性は29,000名もいたそうだ。各国と比べてもスウェーデンの強姦率は異常に高い。2012年の統計では、10万人あたり66.5人の被害者が出ていて、次に高いのはジャマイカの34.1人、ボリビアの33人、コスタ・リカの29.8人となっている。北欧の小国が中南米の後進国より強姦率が高いとは驚きだ。(Ingrid Carlqvist and Lars Hedegaard, Sweden : Rape Capital of the West, Gatestone Institute, February 14, 2015)

  こういった統計が出てくると、移民や難民といった有色人種を擁護する左翼がしゃしゃり出て、統計のカラクリや調査方法などに文句をつけてくる。例えば、スウェーデン人は比較的、強姦被害を警察に報告する傾向が高い。他国だと、特に第三世界では、レイプされても届け出ない女性が多いから、被害件数が統計に反映されないのだ、と言いたいわけだ。

また、スウェーデンではちょっとしたセクハラでも、「レイプ」だと分類されるし、男女の平等が進んでるから、それに我慢できない男性が女性につい暴力をふるってしまうのだ、という理屈を挙げている。こんな説明は、有色移民による強姦事件を隠蔽しようとする、目眩ましの言い訳だろう。もし、外国人による強姦事件がそれほどでもないなら、なぜ犯人の出生や人種、写真、名前を隠す「匿名報道」が流行るのか? 左巻きのマスコミは事件の真相が分かっているから、犯人の肉体的特徴や出身国をわざと“ぼかす”のであろう。

Lala Logan 5Lara Logan in Egypt 2(左: 米国でのララ・ローガン/左: エジプトでのローガン)

  ジャーナリストは強姦事件を他人事として扱うが、自分がレイプに遭うとは予想していない。以前、このブログで紹介したが、米国のCBS特派員を務めたララ・ローガンが、エジプトで「アラブの春」を取材中に、野蛮な群衆に暴行されたことがある。ブロンド美人のローガンは、エジプトの民衆が抗議デモを起こしている現場に駆けつけ、いかにも「取材のプロ」を気取って意気揚々と現場レポートをしていた。しかし、群衆の一人が、「あの女はユダヤ人だぞ」とデマを流したところ、昂奮した荒くれ男どもが彼女に襲いかかってきた。何名とも分からぬ穢らわしいエジプト人が、白い肌の金髪美女を鷲づかみにし、彼女の服や下着を引き千切ったという。

無力なローガンはジタバタと抵抗するが、腕力で勝る獣(けだもの)には勝てない。悲鳴を上げながら犯されていた彼女は、現地スタッフによりようやく救出され、安全地帯へ逃げ帰ったというが、彼女はショックの余り放心状態。恐怖と屈辱で涙が止まらない。高学歴のリベラル娘にはいい薬になった。

エジプトみたいな野蛮国で、何ら警戒感を持たずに群衆の中に入るなんて、「間抜け」を通り越して「白痴」だ。学校の教科書には、イスラム教徒は白人女を性奴隷にしていた、と書かれていないから知らなかったのだろう。快適な教室で「国際関係論」みたいな気楽な科目を勉強して、世界が分かったような気分になる秀才には、冷酷な現実が判らない。ローガン氏は強姦されて初めてイスラム圏の現実を知ったのだ。


(左: 従軍するローガン/右: 「アラブの春」を取材中のローガン)

  話が逸れたが、スウェーデンのジャーナリストも、現実知らずのアホが多い。今年、スウェーデンとフィンランドを行き来するフェリーで強姦事件が起きた。ジャーナリストであるスウェーデン人女性が、「アモレラ(Amorella)」というフェリーに乗船していて、運悪く8人の強姦魔に輪姦されてしまった。

スウェーデンのマスコミは、45歳の被害者女性と事件の内容について取材したというが、その際、8名の容疑者を「スウェーデン人」と報道したのだ。しかし、肝心な事実が抜け落ちている。その強姦魔のうち、7名はソマリア人で、残りの1名がイラク人であったのだ。移民の味方である大手マスコミは隠蔽したが、憤りを感じたあるスウェーデン人ブロガーによって、犯人の実名は公表されてしまった。

アブドゥライ・バレ・バレ(Abdullahi Barre Barre)、アフメド・アブデュラマン・アフメド(Ahmed Nur Abdurahman Ahmed)、アブドゥライ・アフメド・ジャマ(Abdullahi Ahmed Jama)、モハメド・アフメド・アブディ (Mohamed Ahmed Abdi)が、ソマリア出身者である。バジァ・ムハメッド・シャキール(Bjar Mhamad Shakir)がイラク人だ。犯人の中には、ソマリアとスウェーデンの二重国籍者がいたというから、マスコミはそれを楯にとって「スウェーデン人」による犯行と報じたのであろう。

SVTといったスウェーデンの国営放送だって、犯人の素性を具体的に報道することはなかった。こうした報道姿勢は、いかにスウェーデンで有色移民による犯罪が多いかを、逆に証明することになった。移民による犯罪を調査した、カールスタッズ大学のアン・クリスティン・ヒェルム(Ann-Christine Hjelm)によれば、2002年に起きたレイプ事件で、有罪となった者のうち、85パーセントが外国生まれか移民の2世であったという。

スウェーデン政府の調査だと、アルジェリアやリビア、モロッコ、チュニジアといった北アフリカ出身の移民は、スウェーデン人と比べて約23倍多く強姦事件を起こしていた。イラク、ブルガリア、ルーマニア出身者だと、約20倍だという。これでは、わざわざ外国から犯罪者を招いて、自国女性の不幸を増やしているのと同じだ。


(写真/逮捕されたムスリム・レイプ犯の者たち)

  移民・難民が増えている国家では、「政治的正しさ(political correctness)」という検閲が普及し、犯人の顔写真や家系、本名が曖昧にされている。先ほどの強姦事件では、名前でアフリカ人とかイスラム教徒であることが分かったが、「同化政策」が進めば古来の原住民と新たな移民の区別がつきにくくなってしまう。もし、ソマリア人やイラク人がキリスト教徒に改宗したり、氏名を北欧風に変えたら、黒人か白人かさえ分からなくなる。左翼新聞の記事に写真が無かったりすると、それを読む一般国民は、有色人容疑者を「スウェーデン人」と勘違いしてしまうだろう。

また、スウェーデン白人とアフリカ黒人との混血児が起こした強姦事件は、「白人」による犯罪と報道されるに違いない。色白のシリア人なら、「コケイジアン(白色人種)」と分類されるから、人種別の統計では、有色人種による犯罪と見なされない懼れがある。特に注意すべきは、未成年による強姦事件だ。容疑者が少年だと、顔写真や名前が公表されないし、仮に名前が公表されても、「アンダーセン」とか「クリスチャンセン」といった北欧風の苗字だと、一般人は白人かと思ってしまうだろう。養子のアラブ人やアフリカ人がいるから、その可能性は否定できないのだ。

  日本でも同様の懸念がある。移民の帰化が大量に進む日本では、アジア系帰化人やその混血児が犯罪を起こしても、容疑者は「日本人」と報道されてしまう。朝日新聞やNHKは、在日朝鮮人が犯罪者だと、「通名(偽名)」を用いて素性を隠してあげる、といった特別報道をしてきた。それに、もし彼らが帰化してしまえば、「日本人」犯罪者である。

父親が支那人で母親が朝鮮人という混血児だって、帰化人の子供なら疑いなく「日本人」となってしまう。しかし、こうした生まれ育ちが日本の“アジア”系国民が、アメリカに渡って学校や百貨店で銃を乱射すれば、「日本人」の大量殺人鬼と報道されてしまうのだ。「李」とか「金」、「朴」といった氏族名をもつ親が、帰化の際、日本風に「鈴木」とか「田中」に改名すれば、子供は生まれた時から日本人の氏名を与えられ、周囲の者でも日本人と思い込む。日本人でさえ素性が分からないのだから、外人記者は旅券に記された国籍と氏名を報道するだけだ。いずれ、歐洲でも日本人の評判はガタ落ちとなるだろう。

今まで日本人旅行者は、日本のパスポートを持っていれば、入国審査が楽だったが、これからはそれも難しくなるだろう。イラク人やフィリピン人、マレー人も日本国籍を取得して、「日本人」として外国に渡るから、現地で犯罪を起こす「日本人」が増えるだろう。これからはどんどん、日本国旅券が犯罪の小道具に使われるというわけだ。

有色人種の波に飲み込まれた西欧社会

  ブリテンとフランスは、もはや白人国家とは言い難い。片田舎ではまだ白人が多数派かも知れないが、大都市圏では、アフリカやアジアからの移民が至る所に溢れている。彼らはまるで、故郷にいるかのようにくつろいで暮らしているのだ。基本的に移民や難民というのは、財産や教養を持たない下層民であるから、当然すさんだ家庭が多い。しかも、ブリテン人やフランス人と肉体的に違うから、何時まで経ってもよそ者扱い。移民の悪ガキどもは、学問に励んで国家に尽くすとか、マナーを身につけて紳士になる、なんて意識は千年経っても芽生えない。こんな連中が徒党を組んで街を闊歩すれば、自ずとやることは決まっている。

道路の清掃活動じゃないぞ。道端を歩く女に声を掛けたり、絡んだりしてまとわりつくのだ。フランスのパリから少し離れた處に「フォントネー・スー・ボア(Fontenay-sous-Bois)という街がある。そこへ「ニーナ」という7歳の少女が、両親の離婚がもとで引っ越してきた。それから月日が流れ彼女は16歳。母と弟の母子家庭で育ったニーナは、思いもよらぬ悲劇に見舞われることとなった。

  ある日の夕方である。ニーナは映画を見に行き、映画館から自宅に帰る途中、数名の不良少年に出くわした。ニーナが遭遇した下郎は彼女より少し年上で、酒を飲みマリファナを吸う街のゴロツキだ。こういった連中は、いい女がいれば直ぐ声を掛ける。

彼らは道を歩くニーナに目をつけ、リーダー格の男がニーナに近づき、彼女の首に手を回してきた。こうなりゃ、誰だって嫌な予感がする。絡まれたニーナの周りには、ロクでなしどもが群がってきて、彼女が逃げられないように取り囲んでいた。馴れ馴れしいリーダー格の男は、ニーナに「沈む夕日が見てえなぁ」と言い寄り、彼女を近くの建物に連れて行こうとしたらしい。しかし、彼女はそれを断った。すると、リーダーの男は彼女の顔面を殴りつけた。

こうなれば、次にする事は明らかだ。ニーナはゴロツキどもの餌食となり、鬼畜のオモチャにされてしまう。彼女は膣や肛門にペニスをねじ込まれ、そのうえ彼らのペニスをしゃぶるよう命じられた。こいつらは本当に哺乳類なのか? もし、人間のクズにランクがあれば、こいつらは最低の階級になるだろう。

  悪夢のような輪姦の翌日、ニーナは再び不良どもに強姦されることとなった。彼女は他の不良どもが待ち受けるアパートメントに連れ込まれ、そこで殴られた挙げ句、彼らに凌辱されたのだ。その次の日も、ニーナは同じ生き地獄を味わう羽目に。不良どもの一人は、泣き叫ぶ彼女を捕まえ、その胸元にタバコの火を押しつけたという。

恐怖の強姦を耐えたニーナが帰宅すると、不審に思った母親は、「どうしたの ?」と尋ねたらしい。しかし、ニーナは真相を話すわけにも行かず、何事も無かったかのように沈黙を守った。それというのも、強姦魔は彼女に釘を刺していたのだ。もし、誰かに話せばアパートメントに放火し、弟や母親の命もないぞ、と脅していたのである。

驚くことに、ニーナは毎日のように強姦され、それが半年も続いたのだ。しかも、餌食となった少女はニーナだけではない。ステファニーという16歳の少女も輪姦されていたのだ。彼女は毎日のように複数の男どもに弄(もてあそ)ばれていたという。つまり、獣慾の塊と化したゴロツキは、強姦のローテイションを組んでいたのだ。(Ondine Millot, Ils etaient au moins vingt-cinq. Certains me tenaient,d'autres rigolaient, Liberation, 16 Sept. 2012)

  では、ニーナとステファニーを輪姦した不良とは、いかなる者たちか? フランスのマスコミは、犯人の素性を具体的に報道しないので、一般国民には見当がつかない。しかし、強姦集団の主犯格だけは分かっている。マハマドゥ・ドゥクーレ(Mahamadou Doucouré)というアフリカ人だ。しかし、逮捕された18名の容疑者が、フランス国籍を持つ者なのか否かは定かでない。ただ、アフリカや中東アジアからやって来た移民、ないし移民家庭の子供という可能性は高い。

彼らは裁判にかけられても、一向に反省の色を見せず、彼女を「淫売だ。誰だった知っているさ。あれは、お遊びだったんだ」と詫びる様子もなかったという。いずれにせよ、有色人のグスどもに10代の少女が毎日、汚いペニスで凌辱されたという事実は変わらない。有色移民を引き込んだ外人支援者は、幾人もの男に肌を汚された少女に何と言うのか?

彼女たちには「人権」以上の価値があるはずだ。しかし、「人権派」左翼が犯罪者の権利を擁護することはあっても、泣き崩れる被害者に謝罪することはない。これが「人権派」の正体である。彼らに対して何を言っても無駄だろう。それでも、これだけは述べたい。ニーナは処女だった。赤い血が通っている者には、これで充分だろう。

  フランスと同じく、多民族・多文化主義に冒されたブリテンでは、イギリス人の日常生活までもが脅かされている。それというのも、移民の家庭で生産された悪ガキどもが、街中に輩出されて悪事を働いているからである。 11歳になるイギリス人少女Aは、治安の悪い東部ロンドンに住んでいた。ある日、彼女はバスに乗ったところ、車内で10代のストリート・ギャングに出遭ってしまった。

そのギャングどもは彼女をセントラル・パークに連れ出し、セックスを強要した。そこで、ギャングの一人が彼女を掴み、彼女のズボンを下ろしたので、少女Aは必死で逃走を図ったという。しかし、すぐギャングどもに捕まってしまい、追い詰められた少女は、次に何が起こるのかが分かって観念した。

一人の少年ギャングが手始めのレイプを終えると、次のギャングが彼女を犯したという。たった11歳の少女を捕まえて輪姦するとは、このガキどもは一体どういう家庭で育ったのか? 親の顔が見てみたい。卑劣な輪姦が終わると、この不良どもは怯える少女に、誰にも話すなと脅しをかけた。

  一週間後、被害者の少女はギャングのリーダーから呼び出しを受け、ロンドン東部にある彼の自宅へと向かった。ところが、その家では6人ないし8人のギャングが待機していたのだ。家に到着した少女は再び恐怖に襲われることになった。まだ幼い子供だから抵抗できなかったのだろう。彼女はリーダー格のギャングに、「もし、これをしたら、家に帰してくれるの ?」と尋ねたらしい。ベッドには少年達が待ち構えており、獲物を楽しみにしていた。彼女が「嫌だ」とごねると、リーダーは「お前は、そうすることになってんだよ」と冷たく言い放ったという。

のちに、ギャングどもは彼女を公園に連れ出し、絶対に強姦の件を話さぬよう警告として彼女を殴りつけた。こうした暴行は、数週間経っても頻繁に行われたという。ところが、卑劣な輪姦は少女の周囲に漏れ始め、他の少女達は被害者のAを「淫売」呼ばわりするようになったのだ。(Leon Watson, Judge reveals name of 13-year-old ringleader of street gang who raped girl, 11, in McDonald's toilet, Daily Mail, 4May 2012)

  数ヶ月が過ぎた頃、またもや悲劇が起きてしまった。彼女はロンドンにあるマクドナルドで、15歳の少年に目をつけられ、トイレに向かうところを尾行されたのである。彼女が便所に入ろうとすると、3人の少年が彼女を襲いレイプを楽しんだ。その後しばらくの間、犯された少女は口を閉ざしていたが、次第に沈黙を破るようになり、従兄弟に付き添われて警察署に被害届を提出したという。

ついに、強姦少年らはお縄になった。そこで、警察は彼らの一人が持っていたラップトップ・ハソコンを調べた。すると、ハード・ディスクにポルノ写真が見つかり、それが母親の所有していたものであることが判明した。ギャングを育てた母親は、1人の少女を8人の男が輪姦するという映像を購入していたのだ。何てことはない、こうした卑猥な画像を見つけたバカ息子が、現実の世界で少女を捕まえ、強姦ポルノを実践していたのだ。2010年、残りの少年ギャングは全員捕まったという。

マクドナルドで強姦したギャングのリーダーで、13歳の少年は、イブラヒム・グィワ(Ibraheem Giwa)という名前であった。出身が北アフリカなのか、それとも中東アジアなのかは不明だが、アングロ・サクソン系の子供じゃないだろう。しかし、血筋は非ヨーロッパ系でも、イングランド生まれで、ロンドン育ちとなっていれば、悔しいけど「ブリテン国民」と見なされる。被害者と同じ国籍を持つ者として扱われるんだから腹が立つ。こんな非イギリス系ギャングでも、顔写真と名前が世間に公表されないのだから、ブリテン社会は病んでいる。

  ブリテン島がローマ人に征服された時、高度文明の恩恵にあずかったというから、異邦人の支配は一概に悪かったとは言えないだろう。ギルバート・K・チェスタトンによれば、イングランドの歴史はローマ人に征服されことで始まった、と言えるそうだ。ユリウス・カエサルによるブリタニア遠征は、原住民に僥倖(ぎょうこう)だったのかも知れない。しかし、アフリカやアジアからのムスリム征服者は、イングランド王国とその住民にとって疫病神だった。

北方種族のイギリス人は、アジア人やアフリカ人が居住地域に群がり始めると、示し合わせたかのように次々と逃げてしまう。特に、高額所得者は有色移民と暮らすことが嫌いだ。左翼に占領れたブリテン政府が、移民の流入を許してきたから仕方ないが、イングランドにはゲットーのような場所が多い。ブラッドオードやオーダムのように、醜悪な形相のアジア人が、ある特定地域に密集していることがよくある。イングランド北西部に位置するランカシャイアーに、ブラックプール(blackpool)という都市があるが、数年前そこである事件が起きた。


(左: シャーリー・ダウンズ / 右: ケバブ料理)

  2003年、14歳になるシャーリンー・ダウンズ(Charlene Downes)という少女が行方不明になった。警察は彼女が殺された可能性があると見て、捜査i浮かんできた二人の中東アジア人を容疑者として逮捕。容疑を掛けられたのは、イヤド・アルバティキ(Iyad Albattikhi)というヨルダン人移民とモハメッド・レベッシュ(Mohammed Reveshi)というイラン人の大家で、彼らはゲバフ料理店の共同経営者であった。(「ケバブ」というのは中東アジアで人気の料理らしい。ちようど牛肉の串焼といった感じ。)

英国では中東アジア人によって誘惑を受け、性的暴行の被害者になる少女が問題となっている。この容疑者らもイギリス人少女に甘い言葉を掛けたり、酒や煙草、大麻などを提供して手なずけていたらしい。彼らは頃合いを見計らって、こうした罠に引っかかった少女を強姦したり、他の男に斡旋して料金を取ったりするという。つまり、少女売春を裏稼業とするアジア人というわけだ。

階級社会の英国には、躾の悪い家庭の少女が実に多い。まだ10代なのに、矢鱈とませている“ふしだらな”少女たちは、見知らぬ男には気をつけろ、という誡めを受けていない。どんな危険があるやも知れぬのに、いかがわしい繁華街をぶらつき、優しい声をかけてくれるアジア人にすぐ附いて行ってしまう。本当に呆れてしまうが、貞操観念が消失した社会では、起こるべくして起こった現象である。これは、文化破壊型のマルクス主義が元兇なのかも知れない。元外務大臣のジャック・ストロー(Jack Straw)によれば、彼女たちはアジア人の間で、“ちょろい肉(easy meat)”と呼ばれているそうだ。特に処女の白い肉は、有色移民の間で“上等”のランクとなっている。


(左: イヤド・アルバティキ / 右: モハメッド・レベシ)

  殺人事件では遺体発見が重要な手掛かりとなる。もし、シャーリーンが殺されたのなら、その死体が事件解決の鍵となるのだが、肝心の遺体が見つからないのだ。シャーリンが失踪してからも、ブラックプールでは60人以上の少女が、アジア人の魔の手に落ちたという。裁判で無罪になったアルバティキとレベッシュは、ゲバフ料理のテイクアウト店を続けたが、店の名前を「ファニー・ボーイズ(Funny Boyz)」から「ミスター・ビーンズ(Mr Beanz)」へと変えたそうだ。

シャーリーンの行方は依然として不明だが、その「ミスター・ビーンズ」で働く従業員が興味深い話をしていた。彼は冗談半分に、「シャーリーンの遺体は店内にあるミンチ・マシーンにかけられたんじゃないか。たぶん挽肉にされた肉は、ケバブの材料になったのさ」と述べていた。(James Tozer, Police hid abuse of 60girls by Asiantakeway workers linked to murder of 14-year-old , Daily Mail, 7 April 2011) アルバティキとレベッシュが証拠湮滅のために、彼女の遺体を挽肉にして客に喰わせたということなのか? 確固たる証拠は無いが、その可能性は充分にある。

牛の肉でも人間の肉でも、焼き肉店なら解体はお手の物。人体を切断する道具は容易に手に入る。鉈(なた)のような刃物で、遺体を切断してもいいし、捨て肉と一緒に処分したって誰にも分からない。ただ、諦めながらも、娘の生存を願っているシャーリーンの母親が不憫である。

マフィアの天下になっている中南米

  アメリカ合衆国は子供にとって危険な国である。怪しいアフリカ人やアラブ人が群がったり、犯罪者と区別がつかぬ南米人がうろつく社会は、子供を持つ親にとってもはや安全な場所ではないのだ。特に、ヒスパニック系移民が大量に流入してくるカルフォルニアとかニュー・メキシコ、アリゾナ、テキサス州などでは、白人中流家庭の生活が危機に瀕している。何しろ素性も家系も分からぬメキシコ人が、合法・非合法問わずに雪崩れ込み、我が物顔で市民権(国籍)を要求しているのだ。これじゃあ、南米人によるレコンキスタ(国土回復運動)じゃないか。

そもそも、アメリカ人ならメキシコという国がどんな土地柄なのか判っているはずだ。身分や所得による格差が激しく、支配者は庶民の生活なんか気にしていない。司法や行政が中心から腐っており、警察官や軍人だって瀆職にまみれ。そんな国からやって来る移民が、まともな人間と考える方がどうかしている。アメリカ人の基準からすれば、隣国は正義や公正が無い所と思えてしまうが、悲しいかな、これが現実のメキシコなのだ。

  貧乏人がひしめく中南米では麻薬カルテルが大繁盛。麻薬が最大の輸出品となっている後進国では、警察をも恐れぬ無法者たちが騎虎(きこ)の勢い。2011年、メキシコ北部にあるアセンションという町で、警察署員20名が全員辞職するという珍事が起きた。すなわち、1万3千人が住む町には、警察官がいないという事態になった。それというのも、この騒動は警察官の殺害に原因があった。

警官をモノともせぬギャングは、着任早々のマヌエル・マルチネス署長と2名の警官を拉致して殺してしまったのだ。この惨劇が起きた時の署員は、新任の者が多かったという。何故かと言えば、以前の警察署員は麻薬カルテルと癒着していたから、これを知った住民は激怒した。その後、民衆の怒りを買った瀆職警官はすべて更迭されてしまった。そこで、新しい警官が空になった警察署に派遣されてきたというわけだ。

Mexican Gangs 1(左/歩道橋から逆さ吊りにされた遺体)

  新任のマルチネス署長は、町に蔓延(はびこ)る犯罪を一掃しようとして、繁華街に防犯カメラを設置し、警察官が署に居ながら町の様子を監視できるようにした。それでも町から犯罪は無くならず、皮肉なことに、署長の方が一足先に、この世から消えることになった。メキシコではギャング同士の抗争が絶えず、兇暴さで悪名高いゼタ(Zeta)というカルテルは、以前、同盟関係にあったガルフ(Gulf)カルテルと反目状態。一旦、殺し合いが始まれば、殺戮の嵐は誰にも止められない。

モンテレイという町では、目を覆いたくなるようなギャングの抗争が起きた。歩道橋から二つの死体がぶら下がっていたのだ。遺体の足首にロープが結びつけられ、歩道橋から放り投げられたという。目撃者によると、逆さ吊りにされた二人は、その時まだ生きていて、吊されたところを始末人のギャングに撃たれたそうだ。つまり、見せしめのリンチ劇である。

  ギャングどもの抗争はエスカレートするばかり。ガルフ・カルテルはライバルのゼタ・カルテルのギャング5名を捕らえ、公開処刑を行ってしまった。覆面をしたガルフ・カルテルの処刑人は、捕獲した5名を跪(ひざまづ)かせ、手に持っていたマシェト(長いナタ)で彼らの首を刎(は)ねたのだ。しかも、これをガルフ・カルテルはインターネットに流して、ライバル・ギャングどもに思い知らせたのである。

女性なら「ぎゃ〜 !!」と悲鳴を上げそうなシーンだが、メキシコのギャングにとったら愉快なホーム・ビデオ程度。 (ライブドア社の検閲により、処刑の写真は掲載できません。) 処刑人は捕虜に「お前らを送ったのは誰だ? 」と尋ね、彼らは「Z-40だ」と答えた。すなわち、ゼタの首領を補佐する腹心ミゲル・エンゲル・モラレスだ、と白状したのである。とにかく、命乞いをするギャングどもの首を、次々と切断するシーンは「残酷」の一言に尽きる。(Rachel Quigley, Horrific video shows Mexican drug cartel decapitating five members of rival gang, Daily Mail, 29 June 2012)

  血で血を洗うような、このリンチには原因があった。6月に公開された処刑から遡ること、1月にゼタ・カルテルはガルフ・カルテルのメンバーを絞殺し、その様子を撮影した動画をインターネットに流していたのだ。加えて、5月にはガルフのメンバー49名の首を刎ね、その遺体を袋に詰めてハイウエイに投棄したのである。荒(すさ)んだ南米では、大手の麻薬カルテルから個人の麻薬密売人に至るまで、対立者や邪魔者への制裁が頻発し、殺害した死体を切り刻んで遺棄することが普通になっている。

メキシコだと麻薬ビジネスが国内最大のビジネスなんじゃないか、と思えるくらいコカインやヘロインが横行しているという。しかし、マフィアの根絶はほぼ不可能である。なんてったって、豊富な資金と軍隊から流れてくる武器を手にしたマフィアだから、田舎の警察官ではとうてい太刀打ちできない。場合によっては、軍隊の出動だってあり得るんだから、犯罪取締のスケールが違う。装甲車でも破壊できる機関銃や、ロケット砲まで装備したギャングがいるんだから、映画の世界かと勘違いしてしまう。

こんな兇暴なカルテルと比べれば、日本のヤクザなんか可愛いものだ。38口径のリボルバー拳銃など、オモチャの鉄砲と変わらない。それに、狙撃訓練を受けていない素人が、適当に撃ち合っているんだから子供の喧嘩だ。しかし、問題なのは、そうした国からの不法移民が増えていることだ。血なまぐさい抗争で鍛えられた犯罪者や、悪人の巣窟で育った“ならず者(thug)”が入国してくるんだから、平穏に暮らしたいアメリカ白人はたまったもにじゃない。

密入国の常連が子供を轢き殺す

Juan Hernandez & Richard Morales(左: ホアン・ヘルナンデス / 右: リヒャルト・モラレス)

  いったいアメリカ合衆国には、どれくらい犯罪者が居るのか誰にも分からない。あたかも、寒天で培養した大腸菌を数えるような苦労になるだろう。兇悪犯罪を挙げればキリが無いが、女子供に対する犯罪は特にひどい。例えば、フロリダ州オランドで起こった少女への強姦事件だ。ホアン・ヘルナンデス・モンツァルボとリヒャルト・モラレス・マリンという南米人は、バス停にいた11歳の少女に狙いをつけた。彼らは少女にナイフを突きつけ、用意したクルマに押し込むと、数ブロック先の空き家に連れ込んだという。

卑劣なヒスパニックの野獣どもは、その空き家の中で、怯える少女を凌辱し、心ゆくまで強姦を楽しんだ。(2 Men Charged in Rape of 11-year-old girl,WJXT Jacksonville, February 13, 2009) 後に、この強姦魔は警察に逮捕されたが、ホアンにはユウストリア・オルテガという妻と子供がいたそうだ。少女を強姦したあと、家族団欒でくつろいだのか? まともな奴ではない事は確かだ。

  米国に潜り込むヒスパニック犯罪者は人間のグスだが、そうしたグスどもを輩出する国家も最低である。中でも、犯罪者を支援するメキシコは言語道断。例えば、アリゾナ州フェニックスに住むタニー・ナタヴィダット(Tanee Natavidad)という女子高生が、マックス・ラマドリッド(Max LaMadrid)なるメキシコ人に殺されてしまった。不法入国者のラマドリッドは、彼女を殺害した後、祖国メキシコへ戻ってしまったそうだ。

メキシコ政府はアメリカの司法で死刑になりそうな殺人犯を引き渡そうとしなかった。この腐りきった国は、アメリカ人を強姦したり殺害したりしても、自国民は復讐に燃える外国に送還しないと決めているのだ。したがって、メキシコは犯罪者の駆け込み寺(safe harbour)となっている。実際、アリゾナ州で殺人鬼や幼児の拉致犯などが、犯行後にメキシコへ逃亡するケースが幾つもあったそうだ。

Dana Pevia(左/ダーナ・ペヴィア)

  また、メキシコ政府は国内の犯罪捜査もいい加減であった。1999年にノース・カロライナで少女の拉致事件が起きた。当時11歳のダーナ・ペヴィア(Dana Pevia)がバス停で待っていたところ、ヘクター・フロウスト(Hector Frausto)というメキシコ人の土方(どかた)が彼女を攫ってしまった。ダーナはメキシコにあるヘクターの自宅に監禁され、約4年間も拘束されたという。監禁場所の近くに住む隣人はダーナに同情したのか、彼女が逃亡するを助けてくれた。

ヘクターの家から辛うじて脱出できたダーナは、メキシコにあるアメリカ領事館に駆け込んで無事保護されたそうだ。メキシコ政府はアメリカ側から、拉致犯の捜索要請を受けても真剣に調べなかったのだろう。腐敗しきった国では、自国民さえ蔑ろにされているのだ。ましてや外国人など、どうなってもいい存在である。米国では、メキシコの犯罪者が「人権」とやらで法廷や刑務所で鄭重な扱いを受けるのに、メキシコだと善良なアメリカ国民は野良犬以下の扱いになるのだ。

  これは日本人にも分かるだろう。不法移民の支那人は犯罪者になっても、日本だと立派な警察官に逮捕され、公正な判事に裁かれる。有罪になれば、親切な刑務官に保護されながら、楽園のような刑務所でくつろぐ。お風呂に入れて、テレビだって観ることができる。娯楽の乏しい支那とは大違い。カロリー控えめの健康食に、お医者さんまで附いているなんて信じられない。支那では普段の生活でエイズに罹るし、薬は偽物、野菜は農薬まみれで、空気は汚染されて呼吸も困難。日本の刑務所ではきれいな水が飲める。

支那では七色に光った水が普通。お正月には特別メニューときているから、日本人の「おもてなし」は素晴らしい。しかも、慰問の歌手がやって来てコンサート。もかもタダ。あろうことか、職業訓練も無料(ダダ)で受け.られる。支那では文盲が大勢いるから、日本の刑務所は高等教育機関である。これじゃあ、支那に帰りたくないわけだ。一方、支那で濡れ衣を着せられ逮捕される日本人は、ヤクザのような警官に拘束され、金で動く裁判所にかけられる。懲役刑となれば、悪臭漂うケダモノが群がる刑務所へ投げ込まれ、死刑判決となったら、超特急であの世行き。日本人の命は蠅の羽よりも軽いのだ。

  金銭至上主義の財界人は、合法でも不法でも移民が大好き。低賃金でこき使える外人は、自国民のように文句を言わないし、気軽に使い捨てができる、という利点があるからだ。しかし、後進国や劣等国からの外人は、米国に来たからといってマナーを守るとは限らない。いや、マナー無視も甚だしい、極悪非道な行為を平気でやってのける。一般人は不法移民の報道を聞いたって、他人事としか思わないだろう。

しかし、脳天気な一般国民は、身近に“とんでもない”外人が“うようよ”いることに気づかないのだ。例えば、不法移民が酔っ払い運転や無謀運転をしたらどうなるのか、想像してみればいいい。走る兇器を運転する連中は、事故を起こして他人を傷つけてしまうかも、という心配はしないのだ。対人傷害保険をかけてクルマを運転する不法移民がいると思う奴は、メキシコ湾で手首を切って泳いでみろ。合法移民だって自動車保険に加入している者なんかごく僅かなのに、ドブ鼠のように入ってきた密入国者が保険料を払うわけがない。

Tricia TaylorJose Carcamo(左: 車椅子のトリシア・テイラー / 右: ホセ・カルカモ)
  一般人はある日突然、移民によって家族が交通事故に遭ったり、自分が事故に巻き込まれて身体障碍者になることを危惧していない。デトロイトに住む18歳のトリシア・テイラー(Tricia Taylor)は、不法移民のホセ・カルカモ(Jose Carcamo)のせいで、両脚を失い車椅子の生活をする羽目になった。ホセは街中で自動車レースを楽しんでいたが、カーブを曲がりきれずそのまま壁に激突してしまったそうだ。

しかし、運が悪かったのはトリシアと彼女の友人ノア・メナードだ。事故に巻き込まれたノアは、頭蓋骨と鎖骨をひどく損傷し、メチャメチャにされた肘にはピンが埋め込まれていた。事故当時、飲酒もしていたというホセが、受けた刑期は3から5年であったから、被害者の怒りは納まらない。エル・サルヴァドルからの不法入国者によって、突然両脚を奪われたトリシアは、一生みじめな生活を送ることになったのだ。ホセは獄中でトリシアとノアに宛てた謝罪の手紙を書いたそうだが、送られてきた手紙には、綴を間違えた被害者の名前が記されていた。こんな低能外人に人生を台無しにされたとは、何とも言えない悔しさが残る。

  子供の死は親にとって最大の苦痛である。自らの心臓を抉られる思いだ。自動車の無謀運転を何ら気にしない文化で育った南米移民は、事故を起こすことの恐怖や、その巻き添えになるかも知れない無辜(むこ)の民について考えない。「考えない」というより、考える「機会」も無ければ、その「必要性」すら頭に思い浮かばないのである。つまり、人命が虫けらのように軽い国から来た移民には、文明国での人間に関する価値、つまり国家を構成する貴重な公民の権利というものを全く理解できないのだ。

ヒスパニック移民は、酒を飲みたいから飲むし、酔っ払っていても運転したいから、クルマを転がすのである。ただそけだけ。事故を予測するというのは、彼らにとって高度な思考になる。教育水準の低い国で育った者には、文明国の常識は通用しない。そうした愚劣な外人に子供を奪われた親は、どうやって悲劇を受け容れたらいいのか、分からないだろう。移民や難民を入れた責任者は、問題が大きくなっている頃には、死んでいるか引退している場合が多いから、実質的に移民政策の責任者は存在しないのだ。

Amber Merkle's Mom(左/娘アンバーの写真を掲げる母親のルビー)

  子供の事故を語るのは気が重いけど、いくつか紹介したい。アラバマ州に住んでいたアンバー・メルケル(Amber Merkle)は、まだ8歳の少女で当時は小学校3年生。ある土曜の午後、彼女は叔母と従兄弟と一緒にアイスクリーム屋に行ったそうだ。その帰りに事件は起きた。アンバーが乗っていたSUV車に、酔っ払いのアルトゥロ・ルピアン(Arturo Lupian)が運転する車が突っ込んだ。ルピアンの車は急停止をかけた痕跡が無い。瀕死の重傷を負ったアンバーは、病院に搬送されたが数時間後に息を引き取ってしまった。メキシコからの不法移民であるルピアンには、最高でも20年の刑期しか課せられず、数年つとめた後仮釈放になる可能性が高い。

悲嘆に暮れるアンバーの母親ルビーは、意外なことにルピアンをメキシコに戻すことに反対していた。なぜなら、この殺人犯がメキシコに帰れば、名前を変えて再びアメリカに入ってくる事が予想できたからである。メキシコでは偽造書類を簡単に入手できるので、米国で拘束され強制送還になった不法移民が、再度アメリカに潜り込む、といったケースが絶えないのだ。

  子供の犠牲者は本当に多いので、辛いけどもう一件紹介したい。当時6歳だったアニー・カンプストン(Annie Cumpston)は、家族でサーカスを見に行った帰りに、バルティモアの繁華街でひき逃げに遭った。不法移民のグィエルモ・ディアス(Guillermo Diaz)が運転していたトラックが、交差点に滑り込みアニーをはねて、そのまま逃走したのである。事件を目撃したライアン・ジョーンは、ディアスの逃亡を防ぐため、トラックのドアにしがみつき、しばらく引きずられたという。その後、ディアスは警察に捕まり、彼のトラックは登録が為されてないことが分かった。しかも、ディアスは犯行当時、酒を飲んで運転していたという。不法入国者だから仕方ないが、ディアスは運転免許証もない状態だった。

一方、ひき逃げに遭ったアニーは、直ちに病院へ搬送されたが、数時間後に息絶えたという。裁判にかけられたディアスは、懲役10年の判決を受けたが、2年で仮釈放になるかも知れないということであった。

アニーの両親にしたら、こんな下郎のために娘が死んだと思えば、自らの手で殺したくなる。アニーの死を悼む両親は、美しい庭園に娘の彫像を作った。その側に坐る妹マデリンの姿は、見る者の涙を誘う。まだ幼いマデリンには、姉のアニーが轢き殺された事実が理解できない。綺麗な彫像を見て微笑むマデリンの顔は、無邪気で純粋なだけに、他人が見ても胸が締めつけられる。

Annie Cumpston 1Annie & Madeline Cumpston 3 (左: アニー・カンプストン / 右: 妹のマデリンと一緒のアニー)

命が危ない警察官

  南米移民や不法入国者は、法秩序の番人さえも容赦はしない。カルフォルニア州ロサンジェルスでジェリフを務めるデイヴィッド・マーチ(David March)は、通常の任務として不審なクルマを路肩に止めたという。彼は職務質問をしようとして、運転席に坐っていたアーマンド・ガルシア(Armando Garcia)に近づいたところ、いきなり拳銃で頭を撃たれてしまった。

警察官の頭部を目がけて2発撃ったガルシアは、そのまま走り去り、メキシコに逃亡したという。このガルシアはかなりのワルで、兇暴な麻薬密売人であった。驚くのは、それだけではない。ガルシアは過去に、2回も強制送還されていたのだ。こんな悪党が再入国できるアメリカの国境警備は穴だらけ。もっとも、人権派団体の妨害により、不法入国者への罰則が甘くなっているから、不法移民は追放されても再度入国しようと考えてしまうのだ。合衆国政府はガルシアの引き渡しをメキシコ政府に要求したそうだが、その後どうなったのか報道がなされていないので分からない。

Robert Sitek 1Kenneth Collings(左: ロバート・シテック / 右: ケネス・コリングス)

  メキシコに近いアリゾナ州には、不法移民がごまんといる。したがって、兇悪な移民による殺人事件も多い。フェニック署の警察官ロバート・シテック(Robert Sitek)は、同僚のデイヴィッド・スウィングと一緒にパトロールをしていて、交通違反のトラックを見つけたから停車させたという。すると、運転手のフランシスコ・ギャラード(Francisco Gallardo)は、近づいてきたシテックを拳銃で撃った。そこですかさず、相棒のスウィングがギャラードを射殺。

後に、ギャラードはメキシコ人で、暴行事件を起こして7年の懲役刑を受けたことが判明した。この前科者に撃たれたシティクは、傷口から血が流れて止まらない。瀕死の重傷を負ったシティックだが、幸いにも病院で緊急処置を受けたことで一命を取り留めたという。だが、撃たれた警官がいつも助かるとは限らない。熱血警官のケネス・コリングス(Kenneth Collings)は、銀行強盗を犯したイシュマエル・コンデ(Ismeale Conde)とルディー・ロメロ(Rudy Romero)を逮捕する時に撃たれてしまった。コンデは即座に逮捕されたが、ロメロの方はメキシコに逃亡したという。しかし、間もなくロメロはメキシコ南部で拘束され、米国に送還されたそうだ。この不法移民は98年の懲役刑を受けたが、コリングスは還らぬ人となってしまった。


(左: ウィル・セイウス / 右: 法廷のカルロス・マレス)

  カルフォルニア州のオークランドで勤務していたウィル・セイウス(Will Seius)巡査は、バイクで帰宅途中にハイウェイでトラックに撥(は)ねられ死亡した。ひき逃げをしたのは、不法移民のカルロス・マレス(Carlos Mares)というヒスパニックの不法移民。仕事熱心だったセイウス巡査は、多くの友人に惜しまれ、妻のミッシェル夫人と娘二人を残して他界してしまった。

逮捕されたマレスは、過去に交通違反を何度も繰り返していたらしい。しかし、不思議なことに、不法移民であるはずのマレスは、自分の運送会社を持っていたのだ。「えっ !」と驚く人はアメリカを分かっていない。不法移民は偽造書類を購入して、堂々と「アメリカ国民」になることができる。信じられないことだが、不法移民を許容するアメリカでは、怪しい人物でも簡単に就職できるし、会社すら興すことができるのだ。さらに、有権者登録だってしてしまう図太い神経の持ち主もいるから、まったくもって開いた口が塞がらない。

オバマはこうした不法移民の票も獲得して当選したのである。(アメリカ人でも頭の良い奴は分かっているが、米国の民衆政治はアフリカ並。投票じたいに不正があるのだ。ついでに言えば、立候補者の名前を「記入」して投票する日本人有権者の水準はすごい。米国だと立候補者の名前の所に「穴」を開ける方式をとっている州を見ればわかる。つまり、名前の綴りを書くことができない者も投票しているからだ。)

Tony Zappetella 3Jamie Zeppetella & Jakob(左: トニー・ザペッテラ/右: ジェイミー夫人と息子のジェイコブ)

  不法移民は見境無く犯行を重ねるから厄介だ。新人警官のトニー・ザペッテラ(Tony Zappetella)は、アドリアン・ジョージ・カマチョ(Adrian George Camacho)という不法移民によって射殺されてしまった。海軍を除隊後、警察官となったトニーには、妻のジェイミーと6ヶ月の赤ん坊ジェイコブがいたのだ。一方、トニーの体に3発もの銃弾をぶち込んだカマチョには、麻薬密輸や銃器密売、暴力事件の“華々しい”前科がある。しかも、この殺人鬼は数回も強制送還にあっていたのだ。

こんな兇悪犯が、アメリカの国境を何度も行き来きしていたとは、呆れて物が言えない。移民規制を強化していたらザペッテラ巡査の命は助かっただろうし、彼の家族が哀しむこともなかったであろう。父を知らずに成長した息子のジェイコブを見ると、移民追放に反対するリベラルどもが憎くなる。南米移民が入りづらいアメリカ社会なら、トニーばかりではなく、多くのアメリカ人が死なずにすんだはず。不法移民の「人権」とやらを守るために、いったい何万、いや何千万のアメリカ人が死んだことか。

  移民・難民や有色住民について述べたら、具体例が多すぎて際限が無くなるので、この辺で止めておく。最近でも、一般人は難民の悲惨な姿を見れば、「可哀想だから入れてあげればいいじゃん」と簡単に考えてしまう。しかし、氏素性も分からぬ難民を歓迎できるのか? どんな育ち方をして、如何なる遺伝子を持っているのか、皆目見当がつかないのに入国を許していいのか?

一般人はこれがどれほど危険を孕んでいるのか理解していない。難民には経済的動機から押し寄せる者が多く、恥も外聞も無い貧民は、避難場所をじっくり選んで、外人に対し甘い国を目指す。シリアからドイツにまでやって来る難民なんて、ちょっと考えればおかしいと分かるだろう。また、南米から米国に渡ってくる移民など、ロクな奴がいないし、捨てても惜しくない祖国で育った連中が、アメリカ社会にどんな貢献をするというのか? マスコミはたった一人か二人の成功した難民や移民を取り上げて、彼らのサクセス・ストーリーを絶賛するが、その背後にいる何万人もの犯罪者には言及しない。

苦労して大学を卒業したシリア難民や、ビジネスを興して金持ちになったメキシコ移民がいたとしても、数千名の外人犯罪者によって殺された被害者は、あの世で喜んでいるのか? 左巻きのテレビ局は、努力して医者や弁護士になった難民や移民を取り上げるが、無惨に殺された被害者を一人一人特集して、プライム・タイムに放送することは絶対しないだろう。 もし、本気で特番を作ったら、1日の番組で100名以上となり、365日の連続放送になってしまうだろう。

  移民や難民を排斥する者を「右翼」とか「ネオ・ナチ」とマスコミは批判するが、異邦人を支援するテレビ局や新聞社は、自らのお金で彼らを養ったことがあるのか? 難民受け入れを執拗なまでに主張するNHKやTBSは、社員の厚生年金や退職金を大幅に削って、移民や難民への支援に充ててみたらいいだろう。高給取りの社員なら、1千万ないし2千万くらい出せるんじゃないか。日本の庶民は難民に対して断固たる態度を取るべきだ。難民条約などすぐさま破棄して、外国からの侵略者を撃退できるよう法律を作る必要がある。

左翼の憲法学者や人権派弁護士は、「世界人権宣言」という猛毒を「栄養剤」か「ロイヤル・ゼリー」と称して国民に呑ませている。彼らは日本を内部から破壊する事が目的なので、日本人の遺伝子や伝統的精神を持たない外人を大量に輸入したいのだ。移民や難民の支援者は、国家破壊を「人道主義」や「国際化」の標語で達成しようとしている。まるで、砒素を(ひそ)を詰めたカプセルを、「カゼ薬」と称して飲ませるようなものだ。ヤクザだってヘロイン注射を栄養剤だと言って騙すじゃないか。日本国民は祖国を守りたいなら、難民船が日本の領海に入った時、即座に攻撃できるように法律を制定すべきである。難民にとって、先進国は夢の国。だからみんなが群がる。

それなら、彼らに我が国は屠殺場である、と認識させねばならない。一時的な感傷は有害だ。難民への攻撃を外国が非難するなら、その国に対して「じゃあ、お前の国で引き取れよ」と言ってやればいい。難民を望まぬ国民に移民を押しつける支援者は、いったいどんな権能で我々に強制しているのか? 彼らがまず自分の貯金を全額使って、難民の面倒を見るべきだ。そうすれば、難民支援者の中から、「もうたくさんだ。これ以上は嫌だ。難民は帰れ !」という悲鳴が上がるかもよ。
http://kurokiyorikage.doorblog.jp/archives/68445796.html  


「白人少女1400人性的虐待」 異様な犯罪を常態化させた英移民社会の闇 2014.12.26
http://www.iza.ne.jp/kiji/world/news/141226/wor14122620000001-n1.html?utm_source=yahoo%20news%20feed&utm_medium=referral&utm_campaign=related_link
【世界衝撃事件】

 【ロンドン=内藤泰朗】英国で組織的な子供の性的虐待が、想像以上に深刻な問題となっていることが明らかになりつつある。英中部のロザラムで、1400人以上もの子供が長期にわたり組織的な性的虐待をパキスタン系の男たちに受けていた衝撃の事件が今年8月に発覚。移民国家、英国の多文化社会が抱える暗部が浮き彫りになった。事件は氷山の一角に過ぎないとの見方が強まっている。

 前代未聞の規模

 前代未聞の事件が起きたロザラムは、英国中部の工業都市シェフィールドから約10キロほど離れた、サウスヨークシャー州にある人口約26万の中規模の街だ。この10年で移民などの流入で人口が倍増した。それ以外は英国のどこにでもある地方の静かな街だった。

 それが今年8月26日、地元自治体の委託を受けた社会福祉専門家のアレクシス・ジェイ氏がまとめた調査報告書を公表すると、状況は一変した。

 報告書は、1997〜2013年までの16年間に、1400人以上の子供たちが性的虐待を受けていたとする内容だ。少女たちを狙った集団強姦や誘拐、人身売買などが行われていたことを明らかにした。

報告書の執筆者、ジェイ氏は「ロザラムで実際にどれほどの規模で子どもに対する性的搾取が行われていたのかは誰にも分からない」としつつ、「少なく見積もっても1400人の子供たちが搾取された」と言明。地元当局は虐待に関する報告があったのに対応を怠ったと非難した。

 恐怖とあきらめ

 報告書やその後の報道によると、パキスタン系の虐待者たちは性的な欲求を満たすため、さまざまな事情で家族と疎遠だったり、施設に入れられたりした主に白人の少女たちに接近。最初は贈り物を与え、安心させた後、酒や麻薬を与えて強姦、暴力を振って脅迫するというやり方で、少女たちを次々と支配下に置いていった。

 少女たちは、銃を突きつけられ、ガソリンをかけて火をつけると脅されたり、複数のアジア系の男たちに11歳の少女が暴力的に強姦されるのを見せられて「言うことを聞かなければ、お前も同じ目に合う」と脅迫されたりした。週に1度レイプされた子供や「逃げれば母親をレイプする」と脅された子供もいた。

 11歳のときから5、6年間にわたり性的な虐待を受けたサラさん(仮名)は、40〜50人の男たちから虐待を受けた。警察が通報を受け、虐待の現場に来たが、「私が裸でいるのに見ないふりをして出ていった。誰も言うことを聞いてはくれなかった」という。

恐怖はいつの間にか、あきらめに変わっていった。中には、拉致されてほかの都市に売り飛ばされ、組織的に少女売春を強要された子供たちもいた。

 「差別」と無責任

 なぜ、これほどの問題が長年にわたり表沙汰とならなかったのか−。

 2002〜06年にも3件の報告があった。だが、ロザラムのパキスタン系地方議員らが、問題を公にすれば人種差別をあおり、反移民など過激な政治勢力が台頭し地域社会の分裂を招くとして、問題の解決を妨げていたという。

 警察当局者は実際、人種差別だと批判されることを恐れていたと証言した。だが、それだけではなさそうだ。英メディアは、「地元当局が人種問題を避け、長年にわたり対応を怠ってきたことが問題を深刻化させた」と指摘する。

 報告書の公表を受け、地元議会の議長は辞任を表明した。だが、当局幹部らは前代未聞の事件が発覚しても処分を受けるどころか辞職の意思すらないことが判明し、世論は激怒。地元政府代表やサウスヨークシャー州警察トップはその後、世論の圧力で辞任を表明せざるを得なくなった。

 英メディアは、地元の当局幹部らの「無責任体質」「責任感の欠如」「不作為」が事件を根深いものにしたと批判している。

 性的虐待に遭った子供たちを対象にした24時間の電話ヘルプラインが設置されたのは、報告書の公表から3カ月半以上もたった12月中旬だった。当局の対応の遅さも、問題が常態化する遠因になった。


 ロザラムでは、白人の少女への虐待が問題となったが、パキスタン系が同じアジア系の少女たちに行う性的暴行は、表沙汰にはならず、泣き寝入りの場合がほとんどで、問題はより大きいとみられている。

 ロザラムから90キロほど離れたスキプトンという街のパキスタン系数百人が住む小さな地域で育ったルズワナ・バシールさんもその一人だった。

 隣人の性的虐待が始まったのは10歳のとき。恥ずかしくて誰にも言えなかったが、18歳でオックスフォード大学に入学し、家族から離れ生活するようになって転機が訪れた。

 優秀な成績で米国に留学、企業家となって10年後に帰省し、ほかの被害者と告発。虐待者の有罪判決を勝ち取ったが、小さな社会では疎んじられる存在となったのだ。

 しかし、バシールさんはこの経験を英紙に寄稿し、「恥の文化」を克服しないことには、犠牲者はなくならないと主張し、移民社会の変革を促した。

 英下院は今年11月、地域と地方行政委員会を開き、組織的な子供の性的虐待の問題について審議。

 「ロザラムの事件は例外的なものではなく、英国全土に広がっている問題だ」と結論づけ、未成年者の保護制度が「実態から乖離(かいり)している」として見直しを求める勧告を出した。

 しかし、少女たちが受けた心の傷を癒すことはできていない。

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70件の殺人の請け負った殺しのプロがヨーロッパへの移民集団の中に発見され逮捕される2017年10月26日
http://www.globalmacroresearch.org/jp/archives/6950


久々にヨーロッパ移民問題に関連したニュースだが、AFPによると、オーストリアに密入国しようとしていた移民のグループ(もはやメディアも難民とは言わない)がハンガリーで拘束され、その中にインターポールから国際指名手配されていた「パキスタンの虐殺者」と呼ばれる35歳のパキスタン人男性が紛れ込んでいたため、ハンガリーの警察によって逮捕された。

オーストリア当局によればこの男性は70件の殺人を請け負った疑いのあるプロの殺し屋だという。目的のオーストリアに入った後、彼は一体何をするつもりだったのだろうか?

移民の中に一定のテロリストやその他有害な人物が紛れ込んでいることは今や周知の事実だが、「プロの殺し屋」という漫画のような響きに思わず笑ってしまった。しかし安易な移民政策を推進したヨーロッパでは、これが笑い事ではなく実際のニュースなのである。安倍首相にはこの辺りをしっかり考えて移民政策を実行してもらいたいものである。

•安倍首相がシリア難民150人受け入れを発表、日本の治安と文化は終焉へ

•大晦日に移民が集団でヨーロッパ人女性に性的暴行、ドイツ、スイス、フィンランドで

そして、この問題ある人物を引き受けたのはまたしても哀れなハンガリーである。ハンガリー人は最初から移民政策に反対していたが、それをドイツ人が押し切った。そもそもドイツ人は他国の声など聞いてはいなかった。

•移民を歓迎するドイツの本音と哀れなハンガリーの受難

ドイツはこの責任をどう取るのか。どうもしないのである。それがドイツ人だからである。
http://www.globalmacroresearch.org/jp/archives/6950

 



2016年02月10日 こんな英国に誰がした !
http://kurokiyorikage.doorblog.jp/archives/68512502.html

責任者がいない移民政策

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左: ゲルマン系女性
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右: メルケル首相)

  かつて、夫婦(めおと)漫才師の人生幸朗(じんせい・こうろ)のギャグに、「責任者出てこい !」という“ぼやき”があった。移民政策を進めた者に責任を取らせたいが、当事者は既に引退しているか、あの世へ旅立ってしまった者がほとんど。綺麗事を口にした者は、手厚い議員年金で快適生活。ところが、失敗のツケは、いつも庶民に降りかかる。シャンパンの泡なら良いけれど、重税の請求書じゃたまらない。現在、ドイツはシリアのみならず、他の中東アジアやアフリカからの難民でごった返している。ケルン経済研究所の試算によると、今年度ドイツが負担する移民へのシェルター供給、福祉予算、社会的統合への費用は、220億ユーロと見込まれ、来年度は276億ユーロになるという。(Migrant crisis to cost Germany €50 billion by 2017, U.K. Telegraph, 2 February 2016) これならメルケル首相の株が急落するわけだ。

  移民が来れば治安が乱れ、犯罪が増えるであろう事は火を見るより明らかだ。第三世界から潜り込んできた有色人にとって、ヨーロッパの白人女性は格好のターゲットになる。彼らの祖国では白人娘の売春婦は高嶺の花で、大金持ちしか買うことが出来ない。アラブの石油成金なら、高級コールガールを手にできるが、貧乏な一般人には絶対無理。ところが、ヨーロッパに来ると、道端に無料の白人女が転がっている。失う物が何も無い移民や難民は、スケベ心をくすぐられ、ついつい現地の女性を強姦したくな.。どうせ、異教徒で異邦人の女だ。強姦魔の良心は痛まない。それに、被害者の家族から、「血の復讐」は無いから安心。かくて、西歐人女性はいつでも性的暴力の犠牲者になり得る。

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(左写真/アジア人性犯罪者)

  現実の世界では時折、あべこべの事態が起こるものだ。事件はデンマークで発生した。17歳になるデイン人の娘が、難民申請者センターの近くで強姦されそうになったらしい。英語を話す男が突然彼女を襲い、地面に押し倒し服を脱がせようとしたそうだ。そこで彼女は強姦魔に抵抗すべく、ペッパー・スプレーを取り出し、男の顔に目がけて吹き付けてやったという。反撃を喰らった男はその場から逃げ出し、未だに逮捕されていないそうだ。事件現場は難民センターがあるソンダーボルクであった。ただし、加害者が難民かどうかは定かではない。それよりも、問題は犯人ではなく、被害者にあったのだ。何と、強姦されそうになった女性が処罰されるという事態になったのである。デンマークでは、ペッパー・スプレーを使用することは違法で、これに違反すると500クローネ(約5,500円)の罰金が科せられるという。(Jennifer Newton, Danish 17-year-old girl who used a pepper spray to fight off a rapist near migrant asylum centre, Daily Mail, 27 January 2016)

  そんな馬鹿な、と言いたくなるが、頭が狂ったリベラル人権派が多数を占める西欧では、筋違いの論理がまかり通っている。左翼にとって大切なのは、被害者の白人より、加害者の有色人種なのだ。アジアやアフリカの有色人は弱者だから、強者のヨーロッパ人から守ってやらねば、と考えているのだろう。彼らの「社会正義」とは第三世界に根ざすものだから、帝国主義の前科を持つ西歐人には適用されぬものであ。日本も同じで、強姦された日本人女性よりも、「弱者」の在日朝鮮人や帰化支那人の方が大切にされているのはご存じの通り。普段は女性の権利を云々するマスコミは、彼らを徹底的に糾弾しないのだ。本名や顔写真を公開せず、ほんの1、2分の報道で済ませてしまう。しかも、たった1回の報道で終わり。三回も四回も繰り返さない。ましてや、特番なんか絶対ないだろう。

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(左: パキスタン人 / アラブ人 / アフリカ人 / 右: レバノン人)

  歐洲の女性は年齢を問わず危険にさらされている。強姦されるのは、何も若い女性とは限らない。「えっ !」と言葉に詰まる日本人は、まだまだ甘いぞ。世の中は広いんだ。蓼(たで)喰う虫も好き好き、と言うじゃないか。幼女が好きな変態もいれば、婆さんが好きな強姦魔がいても不思議じゃないだろう。アメリカでは80歳や90歳近い老婆が、南米からの不法移民に強姦されるという事件も起きている。人生の晩年に屈辱を受ける老人には同情を禁じ得ない。こうしたアメリカの強姦事件は酷いの一言だが、オーストリアで起きたレイプ事件も許せない。アフガニスタンからやって来て、難民申請を行ったワハブ(Wahab)・Mという18歳の少年が、72歳のドイツ人女性を強姦したそうだ。このアフガン人はたった20ヶ月の懲役と、€5,000の罰金を科せられただけである。オーストリアの法律では、最高で五年の懲役刑が下されるそうだから、本件はとても軽い処罰と言えよう。それというのも、加害者が未成年で初犯だったことが、裁判所の判決で考慮されたらしい。

  犯行現場はまたもや難民施設の近くであった。事件は昨年九月に発生し、当日は暑かったそうで、年金暮らしのクリスチーナ・Fというオバはんが、川の近くを歩いていたそうだ。川では二人の男が泳いでおり、そのうちの一人が土手に上がりたいので彼女に手助けを求め、親切なクリスチーナは手を貸したそうだ。すると、背後から一撃を喰らい、彼女は倒れてしまった。殴った男は彼女を引き摺り、片手で彼女の口を蔽うと、彼女の服を剝ぎ取ったという。小柄なクリスチーナは強姦魔をどうすることもできなかった。強姦されてあざを負ったまま、彼女は帰宅したという。彼女のあざを発見した友人のヴェスリーが、クリスチーナを問い詰め強姦の件を聞き出したらしい。

  一方、犯人の少年は強姦の後、こそ泥をはたらいて警察に捕まり、DNAを採取されるや、クリスチーナを強姦した犯人である、と判明したそうだ。普通の国民なら、こんな野郎は重罪で刑務所に送るか、処罰を加えて追放してしまえ、と思うだろう。しかし、このワハブはアフガニスタンに強制送還されないというのだ。またもや「人権」の尊重らしい。危ないアフガニスタンに追い返すのは可哀想なんだって。あ〜ぁ、ヨーロッパ人ってどこまで馬鹿なんだろう ? 日本人なら怒りが爆発するんじゃないか。もし、自分の母親が移民や難民に強姦されたら、犯人を半殺しにしたくなるだろう。撲殺したくなるのが正常な人間の反応である。難民だから許してあげる、なんて馬鹿はいないよね ?いや、いるかな ? もしかしたら、人権教育のせいで、いるかもね。いずれにせよ、難民を入国させなければ発生しなかった事件である。もし、アフガニスタンが危険なら、避難民はパキスタンやインド、ペルシアに移住すればいいじゃないか。何故ヨーロッパなんだ ? 要は、どうせ難民になるなら豊かな国が良い、ということだろう。計算ずくの難民申請なら拒絶すべきだ。今回の強姦事件で皮肉なのは、クリスチーナの娘であるシルヴィアが、難民申請者の為に働いていたことだ。(Austria won't deport Afgan asylum seeker who raped 72 yo woman, RT, 29 January 2016) 善意で難民を助けていたシルヴィアにとって、目が眩むような難民の仕打ちである。左翼教育を受けた馬鹿娘は、家族に起きた現実をしっかりと噛みしめるべし、と言いたい。強姦されて別人になってしまった母親の前で、彼女はどんな言葉を掛けるのか? たぶん涙が溢れて、何も言えないんじゃないか。

移民はプールを禁止

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(写真/狙われやすい西歐人女性)
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  ドイツでは「ネオ・ナチ」の台頭が顕著になっている、とマスコミは騒ぐが、これは兇暴な人間が出現したのではなく、移民・難民の弊害を自覚した一般人が目覚めたということだ。ドイツへの選択肢(Alternative for Deutschland/AfD)という政党が現れ、移民・難民に反対する国民の支持を集めている。2013に結成されたこの政党は、11.5パーセントの得票率があるらしい。日本のマスコミは「ペギーダ(Pegida)」でさえ「極右集団」として扱っているが、ドイツの悲惨な現状に敢えて目をつむっているだけだろう。ドイツの未来を心配する国民なら、ペギーダに賛成するのが普通だ。祖国が異邦人の侵掠に晒されているのだから、子孫のためにも立ち上がるのが当然だろう。歐米や日本のマスコミは、スキンヘッドで黒革のジャケットやアーミー・ブーツを履いた若者ばかり映すが、本来取材すべき対象は、移民を引きずり込む移民・難民支援団体と高級住宅地に住むテレビ局の重役やスポンサー企業の経営者であるはずだ。

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左: 犠牲者になり得る西歐人女性
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右: アジア系性犯罪者)

  アフガニスタンやシリア、チュニジア、エリトリアからの移民・難民による性的辱めや強姦が頻発しているのに、人権団体が移民・難民の排斥に賛成しないのはどう考えてもおかしい。ソマリアからの難民が10歳の白人少女を強姦したり、若い白人女性が街角でアフリカ黒人などから、下品でイヤらしい声を掛けられるのは日常茶飯事である。ドイツではペッパー・スプレーの売れ行きがうなぎ登りらしい。全国で600パーセントの売上げ増であるそうだ。(Sue Reid, The backlash: Neo-Nazis on the rampage, Daily Mail, 15 January 2016) KHセキリュティー社によると、毎日200缶のスプレーが売れるそうで、過去25年間で最高であるという。ドイツでは正月にケルンで組織的な集団強姦が発生し、移民に怯えたドイツ人女性が、急に購入し始めたことが原因らしい。ボディー・ガードを雇える富豪の娘ならともかく、平民の女性なら銃は無理でも、「ペッパー・スプレーくらいは持たなくちゃ」と思うだろう。

  移民・難民による被害は、婦女強姦だけではない。公共施設などでも被害が起こっている。ドイツのボルンハイムでは、水泳プールに通う11歳と13歳のドイツ人少女が、19歳のアフガン人によって触られるという事件が起きた。(Olver J.J. Lane, German Swiming Pool Lifts Migrant Bather Ban After Leftist Pressure, Just 24 Hours After Four Children Molested, Breitbart, 19 January 2016) 彼女たちの父親が知ったらナイフを持って怒鳴り込むだろう。今回は肌に触っただけだが、もし、子供が体育館の片隅で強姦されたらどうするのか? 日本国民は移民による性犯罪が増えることを考えていない。もし、自分の娘が強姦または輪姦されたら、日本人の父親だって、ご先祖様受け継いだ名刀を抜くはずだ。時代劇の破れ傘刀舟(とうしゅう)みたいに、「てめえたちゃ人間じゃねぇ、たたっ斬ってやる !」と激怒するに違いない。

  中東アジア移民による被害はまだある。ドレスデンのプールでは、移民による幼児への性的事件を受けて、移民の入館を禁止したという。ミュンヘンのプールでも同様の性的事件が起きており、14歳と17歳の少女が、移民の男により水着の上から体を揉まれたそうだ。どうも背後には、ギャングの集団がいるらしい。こうした性的事件が頻発しているのに、難民支援団体はプールの運営者へ政治的圧力を掛け、禁止の解除を要求したという。難民への偏見はいけないそうだ。ばぁ〜か。アホ。難民よりドイツ人の子供を守れ。難民の分際で何が水泳プールでエクスサイズだ。そんな奴らはさっさと出身国へ追放しろ。どうして左翼どもは、こうも同胞に対して冷酷なか? たぶん、自分の子供だけ安全ならば、他人の子供がどうなってもいいのだろう。

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左と中央: 西欧系の少女たち
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右: ムスリム移民の男性)

  だいたい左翼どもは自国民と難民を同等に見る癖がある。異国で生まれ育った難民は、受容国の習慣や思考を持っていないのだ。この当り前の事実を彼らは無視する。“哀れな”難民だから「大目に見ろよ」とでも言いたいのだろう。ちょっと気持ちの悪い出来事だが、実際に発生したので率直に述べてみたい。ザクセン地方にある水泳プールで、移民の男女グループが“とんでもない”行為をしでかし、それが監視カメラに録画されていた。彼らはジャクージの中でマスターベーションをしたり、子供用プールの中でウンコをして水を汚し、他の水泳客に性的嫌がらせを行っていたのだ。(Oliver J.J. Lane, Local Fled Pool After Migrants Masterbated Into Zacuzzi, Breitbart, 22 January 2016) 湯船で屁をするくらいなら許せるが、脱糞したら誰だった怒るだろう。プールでの小便さえ許せないのに、ウンコをするなんて常軌を逸している。たぶんドイツ人への嫌がらせを積極的に行う愉快犯なのだろう。


  こんな事をする外人は即刻国外追放にすべきだ。こんな連中を寛大に扱ったら、自国民が公共施設を使えなくなるだろう。つまり、ドイツ国民は移民や難民の有色人と一緒に泳ぐことを嫌がり、安く使えるはずの公共施設を回避し、ドイツ人がいなくなった施設を外人が堂々と使うという事態になる。税金で運営されたり、公的補助で経営されるプールなのにドイツ人が利用できず、福祉目当てにドイツに来た移民や難民が税金の恩恵に与るなんて言語道断である。日本人はドイツ人を横目で見て澄ましているが、支那人や朝鮮人の移民や帰化人が増えている日本でも同じ事が起きるに違いない。特に、支那人が公営プールに殺到したら、水の中で小便はもちろんのこと、痰を吐くし、鼻水鼻糞は垂れ流しである。また、想像するのも嫌だが、肛門にこびりついたウンコを水中で洗うだろうし、水虫だらけの足で入ってくるのを覚悟せねばならない。つまり、彼らは体の垢をプールで洗い流すということだ。まぁ、気にしない人はいいけど、女子高生の日本人少女は嫌がるだろうなぁ。支那人のマナー違反は想像を超えているから、彼らの所行を目撃したら悲鳴を上げてしまうだろう。泳いでいる最中に、プールの水を間違って飲み込んだら、胃袋の辺りが妙な感じになるかも。何か塩っぱいような味が楽しめるかも知れない。

変わり果てたロンドン

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(写真/移民で溢れるロンドン)

  移民・難民で大変なのはドイツばかりではなく、海を隔てたブリテンでも似たようなものである。トニー・ブレアやゴードン・ブラウンが首相だった労働党時代に、大量の移民・難民を受け容れてしまったことで、ブリテン社会は人種的に変貌してしまったのだ。この受容政策は、単なる失敗ではなく、意図的に仕組まれたものだった。労働党の左翼議員は、イングランドを「多民族共存社会」にすべく、積極的に移民の流入を認めたのである。イングランドの伝統と國體(こくたい)を憎む反英主義者どもは、外人を引き入れることで、保守的イギリス人を撲滅しようと謀ったのだ。この背後にはユダヤ人が絡んでいるが、説明すると長くなるので、別の機会に譲りたい。(「またかぁ」と溜息をつく人がいるかも知れないけど、日本のマスコミが報道しないのが悪いだけ。)

  最近、ベン・ジュダ(Ben Judah)という英国のユダヤ人がロンドンの状況を記した本を出版し、新聞でも取り上げられている。(Harriet Sargeant, How Labour turned London into a foreign city, Daily Mail, 23 January 2016) 彼はハイド・パークにキャンプを作って住みつくジプシーの乞食と寝泊まりしたり、金髪のカツラをつけたルーマニア人娼婦などを取材したそうだ。ジュダ氏によると、移民たちは密入国仲介者から、「ロンドンは第二のパラダイスで、誰でも金持ちになれるんだ」という話を聞いているそうだ。健康保険による医療をタダで受けることが出来るとか、無料で住宅が供給され、学校へもタダで通えるという内容らしい。こうした移民たちは、豊かで安全なブリテンで法外な福祉にあずかることが出来て、その上、女まで手にすることが出来ると思っているのだ。ロンドン北西部の肉屋で働くあるアフガン人は、夢のような性的チャンスを期待していたという。祖国アフガニスタンでは、他人の女や妻以外の女と寝たら殺されかねないからだ。

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(左: ロンドンの浮浪者/右: ロンドンの市場)

  密入国を手引きするブローカーは、移民希望者に旨い話ばかりを聞かせるらしい。仲介業者はブリテン社会を如何に利用するかを説明するそうだ。彼らは「ロンドンは権利の国だし、一旦ブリテンに潜り込めさえすれば、送還される虞(おそれ)は無いさ」と移民に前もって語るらしい。こうした話を鵜呑みにした外人は、ブローカーに大金を払うか、後払いを約束して憧れのブリテンに連れて行ってもらうそうだ。しかし、英国に無事到着してからが大変なのだ。後払いの「手引き料金」を稼がねばならない。密入国者は職を見つけても、安月給だから借金の返済はきついのだ。現実はそう甘くない。夢にまで見た極楽の英国生活が、借金漬けの奴隷生活に変わってしまうのだ。ジュダ氏がであったある入国者は、「俺は金が木に実ると思っていたんだ。だが六ヶ月後、泣きながら寝ることになっちまった。今の俺は宿無しなんだ」と語っていた。甘い夢を見た移民には、乞食になるジプシーもいれば、学生ビザで入国して、そのまま英国に住みつくガーナ人貧民もいるそうだ。

  パキスタンやポーラント、トルコからやって来る移民が、すべて堅気の職に就くとは限らない。真面目に働くより、犯罪で大金を稼いだ方がいいと思う奴らが出てきても不思議ではないだろう。実際、英国は犯罪者を輸入しているようなものである。ロンドン南部にはソマリア人ギャングがはびこり、北部ではトルコ人ギャングが縄張りを持っている。クルド人とアルバニア人たちは資金洗浄に手を染めているし、ベトナム人ギャングは大麻の密売において、3分の2くらいのシェアを占めている。ジュダ氏はグレナダ出身の麻薬密売人を取材したことがあるという。彼は12歳の時に母親と共に英国にやって来て、本国よりましな生活を送れたが、住んだ場所が酷かった。ギャングが抗争を繰り広げていたのだ。そこは母国のグレナダより腐敗し、もっと危険な土地で、さらに落胆するような場所だったらしい。彼は「ここに来て半年過ぎた頃、俺は良心の75パーセントを失っちまったんだ」と語っていた。移民が悲惨な生活を送るのは構わないが、祖国の首都が外人ギャングの跋扈する租界になってしまったことを、イギリス人はどう思っているのか。ロンドンから逃げ出したイギリス人は、決してこの首都を外人から奪還できまい。ネルソン提督やウェリントン将軍でも無理だ。

John Cleese 3John Cleese 2
(左: ジョン・クリーズ/右: 「モンティ・パイソン」に出演したクリーズ)

  かつて英国で大ヒットした人気番組「モンティー・パイソン」に出演していたジョン・クリーズ(John Cleese)が、移民の波で変わり果てた祖国を嘆いていた。()Hugo Gye, London is no longer an English City, Daily Mail, 2 September 2011) 彼が子供の頃に見たロンドンが、今ではすっかり変わってしまい、異国にいるように思えてくるらしい。イングランドの都市なのに、まるでバグダッドかイスタンブールのように、非白人の異邦人で溢れている。ロンドンでは通行人のみならず、街角に立っている売春婦も外人で、彼女たちの96パーセントが移民だという。商店街でもトルコ人やポーランド人の店が目立つし、トッテンハムやハリンジーの裏通りでは、移民どもがネズミの丸焼きを食べている。ナイジェリア生まれの警察官が次のように語っていたそうだ。「イギリス人は消滅しかけている。ロンドンはもはや英国の都市ではない。ロンドンはゲットーのつぎはぎなのさ」、と。これは日本人に対する警告にも聞こえる。東京をはじめとする都市部では、外人が流入したことで、朝鮮人や支那人あるいは東南アジア人の温床になってしまった。朝鮮人に占拠された東京の新大久保や、フィリピン人がひしめく埼玉の蕨(わらび)市などを見れば分かるだろう。

  日本人はヨーロッパ人の秕政(ひせい)を直視すべきだ。外国が社会実験をして見事に失敗したのに、それを謙虚に学ばないどころが、同じ間違いを辿ろうとしている。移民や難民は有害なだけで、利益などまず無いと考えるべきだ。

例えば、「お前に一万円あげるから、お前の娘を強姦させろ」と言われて、「わぁ〜い、一万円儲かっちゃった !」と喜ぶ父親が居たら見てみたい。実際は、子供が外人と接触しないよう配慮するはずだ。

安い労働者を輸入して儲ける企業はいいけど、外人労働者の社会福祉を負担する一般国民はたまったもんじゃない。例えば、自分の子供が通う公立小学校に、下層階級の外人が入ってくるのだ。学校全体の学力低下で、心配になった日本人の親は私立学校への転校を考えたり、私塾を探したりで、教育費の負担が増えるだろう。それに、もし、子供が変態外人に何かされたら、もう気が狂いそうになるくらい取り乱すだろう。

移民や難民を許す国民というのは、精神的に改造されたことに気づいていないから、自己防衛の行動が取れない。無責任な左翼が、「人権」とか「人道主義」を持ち出すと、反論ができなくなり、彼らの云う事をつい容認してしまうのだ。「右翼」という罵声を怖れる余り、立ち向かうことができない。将来の生活を犠牲にしているのに黙っている。しかし、我が子や幼い孫に立派な遺産を残したいと望むなら、図々しい移民や難民のいない日本を守るべきだ。残りの人生が短い祖父母なら、なおさら可愛い孫の為に「移民・難民反対」の声を上げるべきだ。「極右」のレッテルを物ともせず、左翼勢力に反対するのが、責任ある大人の行動であろう。大東亜戦争で散っていった将兵の苦痛に比べれば軽いもんだ。反対デモに参加したって弾丸は飛んでこない。自分の血と肉を受け継ぐ子孫を思えば、これくらい楽なもんじゃないか。   
http://kurokiyorikage.doorblog.jp/archives/68512502.html





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10. 中川隆[-5827] koaQ7Jey 2017年11月30日 11:55:53 : b5JdkWvGxs : DbsSfawrpEw[-8523]

2017-02-01
多文化共生で大混乱する現代社会の主犯はいったい誰なのか

今まで欧米のメディアはグローバル化推進を「100%正しいこと」のように喧伝し続けてきて、その結果としてEU(欧州連合)は移民・難民で溢れることになった。

「多文化共生は素晴らしいこと」だと洗脳されていたEU各国の国民は当初それを受け入れていた。

しかし、大量の移民が地域を覆い尽くしていくに従って、多くの対立や軋轢が表面化していくようになり、本当に「多文化共生は素晴らしいのか」という疑問を抱く人が増えるようになった。

問題は、マスコミは完全に「多文化共生を支持する側」に立っているので、移民・難民が大量に流入することによる問題をまったく報道せず、むしろ積極的に隠蔽するようになっていたことだった。

ドイツでは、移民・難民によるセクハラやレイプが続出していたのに、まったくそれを報じないことが糾弾されるような、そんな事態にもなっていた。

現実を目の当たりにして、多文化共生や移民・難民の大量流入に対して反対の意見を持つ人や政党も増えていった。それを止めることができなくなったのが2016年だ。


数が多いので、自分たちの流儀を貫けるようになる

マスコミは多文化共生を反対する人たち、あるいは移民・難民の大量流入に疑問を呈する人たちを「レイシスト」「極右」とレッテル貼りをして、徹底的に批判し、攻撃するという方法で対処してきた。

しかし、2016年6月23日にイギリスの国民投票でEU離脱が決定したことや、アメリカでもドナルド・トランプが大統領選を制したことを見ても分かる通り、国民感情はマスコミとはまったく違う方向にある。

「多文化共生なんか支持しない。移民・難民はもうこれ以上入れるな。この国に文句ある人間は出ていけばいい」と公然と叫ぶ国民がどんどん増えているのである。

なぜか。

「移民・難民を受け入れ、彼らに自立してもらい、異文化と共存しながらみんな仲良く生きる」というのは理想だったが、現実はそんな理想論とは程遠い結果になっていたということだ。

移民・難民を受け入れたことによって、マナーやモラルはどんどん崩壊していくようになった。

公共物を破壊する、壊す、盗む、占拠する。路上で祈る、ゴミをどこでも捨てる、交通規則を守らない、ガラスを割る、その国の言葉を覚えない、学校や地域や会社の規則に従わない、自分たちが食べられない食べ物には抗議して撤去させる……。

移民・難民は途上国からやってきた人々も多く、最初から公共物を大切に使う、掃除する、整備する、維持するという概念はすっぽり抜けていることもある。

数が少なければ彼らもまわりを見て自分の行いを改善していく余地はあるのだろうが、まわりが移民・難民だらけになると、振る舞いを改善することはなくなる。

数が多いので、自分たちの流儀を貫けるようになるのである。

そのため、社会が保っていた暗黙の秩序やルールは一気に破壊されることになっていった。


結果から見れば移民・難民による地域乗っ取り

移民・難民の数が少なければ、マナーやルール違反は教育や指導によって改善できたのかもしれない。しかし、大量に彼らが押し寄せることになると、彼らのやり方が多数派になっていくのである。

EU各国で起きていたのは、まさにそうした現実だ。

その結果、マナーやモラルの崩壊は、もはや元に戻すことはできなくなってしまった。それが「ヒト・モノ・カネ」を自由にして移民・難民を大量に流入させたEUの現状になった。

マナーやモラルが崩壊することによって地域社会も崩壊する。

今までの秩序が崩壊するを目の当たりにした国民は、その地域がもはや元に戻らないと知って、地域を改善するよりも自分が出ていって移民・難民がいない地域に暮らす方が合理的だと考える。

だから、移民・難民が大量に押し寄せた地域から人々は出ていくことになる。そうすると、その地域はどんどん移民・難民たちのものになっていき、やがては完全に街そのものを乗っ取られることになる。

これは多文化共生とは言わない。結果から見れば移民・難民による地域乗っ取りだ。

それだけではない。こうした移民・難民しかいない地域ができると、今度はそこに犯罪者やテロリストがやって来て、拠点(アジト)を作るようになっていく。

そして、過激思想をまわりに洗脳したり、テロの実行犯をリクルートしたりするようになる。

フランスでもベルギーでも、こうした移民エリアは今やイスラム過激派の巣窟となっている。だから何度でもテロが起きるようになっているのである。治安が崩壊したのだ。

しかし、それでもマスコミは馬鹿のひとつ覚えのように「多文化共生は素晴らしい」と言い続け、国民の怒りや不満を押さえ続けた。その結果、「反EU、反グローバル化」が湧き上がることになってしまったのである。


共生がないまま組織の乗っ取りにまで進んでいく

ロンドンではイスラム教徒の市長が誕生している。パキスタン移民二世のイスラム教徒サディク・カーン氏だ。

ところで、反EU、反移民・難民の気運が高まっていたはずのイギリスで、いったいなぜサディク・カーン氏が2016年5月にロンドン市長になれたのか。

それはイギリス国民が多文化を支持したというよりも、ロンドン市はすでに白人たちはみんな郊外に引っ越して移民・難民が占拠して数として大きな影響力を行使できるようになったというのが正しい。

移民・難民の数が増えると、やがては議員も、知事も、市長も、市町村の長も、みんな異民族の人間が担うようになっていき、共生がないまま組織の乗っ取りにまで進んでいく。

そうすると、国の行政や法律が移民・難民に有利な方に変質していくのは時間の問題である。

やがては政策的に大量流入する移民・難民を止めることはできなくなり、国そのものが乗っ取られるところにまで突き進んでいく。

マナーは崩壊、モラルも崩壊、民度も崩壊、秩序も崩壊、文化も崩壊、治安も崩壊……。すべてが大量流入する移民・難民によって崩壊していったのだ。

「多文化共生は素晴らしいこと」だと洗脳されていたEU各国の国民もさすがに洗脳から覚めるようになり、自分たちは間違った方向に進んでいたというのを知るようになった。

そして、2016年からはその大きな巻き返しが来ているのだが、マスコミはまだ多文化共生やらグローバル化を「正しいもの」であると喧伝し続けている。

そのため、今や全世界でマスコミ不信が極度に高いものとなってしまった。マスコミは世論誘導し、事実を捏造し、中立ではなく、事実を報道していないというのがバレるようになってしまったのだ。

ある意味、現代秩序を崩壊させている主犯はマスコミであると言える。

イギリスはEUから離脱した。次に欠け落ちる星はあるのだろうか。マスコミは未だにEUを支持しているが、EU国民はもうEUという実験にはうんざりしている。
http://www.bllackz.com/?m=c&c=20170201T1632220900


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11. 中川隆[-5826] koaQ7Jey 2017年11月30日 12:05:26 : b5JdkWvGxs : DbsSfawrpEw[-8523]

2016-03-23
イスラム系移民・難民の流入で、阿鼻叫喚になったEU諸国

2015年にドイツのメルケル政権は「人道的見地から難民を受け入れる」と言って100万人近い難民を受け入れた。ドイツ人は「自分たちは素晴らしいことをしている」と自画自賛し、自己陶酔しているかのようにも見えた。

ところが、これによってドイツ国内が大混乱し、治安も悪化し、性犯罪も多発するようになって、国内の空気は一変した。夢から醒めて現実を知ったのだ。

そうなると今度は国民感情が一転して、難民を糾弾するようになり、難民受け入れを歓迎したメルケル首相の支持率も急激に低下した。

こうした状況の中でメルケル首相の難民受け入れ熱も冷めてしまい、2016年3月13日の州議会選でも大敗すると「難民の受け入れは難しい」と手の平を返して言い始めるようになった。


難民の受け入れはもはや国民の合意を得られない。

その結果、EUは「トルコから押し寄せる難民をもう一人も受け入れない」と2015年に比べるとまったく逆のスタンスを取るようになっていった。


難民の強制送還で問題が解決するわけではない


国連も難民を強制送還することに反対している。

国連は「絶対的グローバル主義」の立場を取っており、全世界に多文化共生を押し付けることを目的に活動している。そのため、EUが移民・難民政策から後退するのを許さない。

たとえ、それが全世界の混乱を増長することになっても、そんなことは意に介さない。国連とはそんな奇妙な組織である。

しかし、理想主義で国が運営できるわけがなく、現在のEUの政治家たちは、自分たちが落選しないためにも、難民を追い出すしかなくなっている。

すでに2015年にはフランスが2度のテロの見舞われ、2016年にはベルギーもまた大規模テロで死傷者を出した。難民拒絶の動きは、2016年からその動きは先鋭化していく。

しかし、それで問題が解決するわけではない。すでに、EUは大量の移民や難民を受け入れた。これから来る難民は拒絶するとしても、すでにEUに入って生活している移民・難民を追い出すわけにはいかない。

ISIS(イスラム国)は、2015年の大量難民に紛れて大量の兵士をEUに送り出しているが、こうしたテロリストたちは現地でイスラム系住民の「不満分子」をリクルートし、テロリストとして育て上げてテロを計画している。

ISISの幹部アブ・ムハンマド・アル・アドナニは「そうする」と実際に警戒していたし、それはただの脅しではないのはフランスやベルギーの大規模テロを見ても分かる通りだ。

EUの問題は、これから入ってくる難民というよりも、むしろすでに入ってしまった難民の方にある。

さらにテロリストが生まれていくのは「必然」

ISISの幹部アブ・ムハンマド・アル・アドナニは危険な暴力主義者だが、この男が死んだという噂はまだ聞かない。

ヨーロッパに向けて「テロを起こせ、民間人を殺せ」と扇動するこの男の言葉は、EU国内のイスラム系の貧困層の若者たちに共鳴するようだ。

「爆弾でも、ナイフでも、銃弾でも、車でも、岩でも、あるいは自分の靴でも、拳でも、何でも使ってテロを起こせ」

ごく普通に生活していた若者が、インターネットによってテロ扇動の言葉に触れて、どんどん過激化していく。

フランスの同時多発テロを引き起こした容疑者はISISの幹部だったが、そのテロの共犯者だったサラ・アブデスラムは、ベルギーでISISの暴力思想に感化された男だった。

それまでは、ベルギーでごく普通に市民生活を送っていたのである。サラ・アブデスラムだけではない。フランスの同時多発テロを引き起こした容疑者の多くは、ごく普通のイスラム系の若者からテロリストになっている。

イスラム系の移民・難民の中には、現地でうまく適応できずに孤立し、貧困に追いやられ、社会に大きな不満を持つ若者も多い。移民・難民に対する目が冷たくなり、厳しくなっていくと、その不満はますます深いものになっていく。

したがって、現在のEU内部にいるイスラム系から、さらにテロリストが生まれていくのは「必然」なのである。

しかし、いったん受け入れてしまった人々を追い出すというのは、それこそ人権侵害であり、さすがにEU各国もそこまではできない。

メルケル首相は、思いつきで大量難民を一気に受け入れたが、それがEU各国に禍根を生み出すことになるのは、むしろこれからだ。

2015年のフランスのテロ、2016年のベルギーのテロは、それで終わりではない。
さらに大きなテロがEUのどこかで起きる。

無防備に移民・難民を受け入れたEUは、もはやボロボロだ。
http://www.bllackz.com/?m=c&c=20160323T1746080900


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12. 中川隆[-5825] koaQ7Jey 2017年11月30日 12:07:53 : b5JdkWvGxs : DbsSfawrpEw[-8523]

2015-12-07
フランスは、イスラム過激派のテロで大きく意識が変わった

2015年に入ってから、シリア・イラクの移民や難民が大量に欧州に流れ込むようになっていった。

その結果、欧州では移民・難民たちによる、社会福祉のただ乗り、文化侵食、治安の悪化、教育の混乱、反政府活動、あげくの果てにテロ事件まで起きるようになった。

当初から「問題が起きる」と警鐘を鳴らしていた人物は多かったが、グローバル・メディアはこうした人たちを「極右」だと決めつけて言論を封殺してきた。

しかし、欧州の人々は単純な多文化主義や共生社会が誤りであったことに気付くようになっている。

移民・難民の中には本当に救わなければならない弱者もいる。しかし、そうした人たちに紛れて「福祉のただ乗りをするために来た」という人間や、「泥棒するために来た」という人間、あるいは「テロを起こすために来た」という人間までもが入り込んで来て、実際に問題を起こすようになっている。

「弱者のフリをした悪人」の存在が、もはや無視できないレベルにまで到達してしまっているのである。2015年11月13日のフランスで起きた同時多発テロ事件は、そうした危険をまざまざと見せつけたものになった。


すでに多文化主義は賞味期限が切れている

フランスではまだ非常事態が続いており、テロによる警戒が解かれていないが、そんな中で2015年12月6日、地方選挙が行われた。

その結果どうなったのか。グローバル・メディアが常々「極右」と決めつけてあからさまに表舞台から排除しようとしていた国民戦線(FN)が与党を抑えて大きな得票率を得る状況に至っている。

すでに多文化主義は賞味期限が切れている。共生社会の押し付けの欺瞞も有権者に見抜かれている。

こうしたグローバル化の押し付けは非常に問題があることを、フランス人は2015年に起きたテロ事件で知るようになり、揺り返しが起きているのである。

そうなっても当然だ。自分たちの文化が破壊されるまで移民や難民を受け入れる義理はない。

移民・難民の中には、フランスの文化よりもイスラム文化を重視する人間たちもたくさんいる。

ブルカひとつにしても、「それはフランス的ではない」と言えばすぐに「フランス人は人種差別主義者だ」と叫び、抗議デモを起こすようなイスラム教徒も珍しくない。

「外からやってきてこの国が嫌いだというなら帰ればいいんだよ」というフランス人がいたら、「フランス人はヘイト・スピーチをする」と気が狂ったように叫ぶ移民・難民もいる。

つまり、移民や難民たちの中には、自分たちを「弱者」だと定義して、次のように主張するようになっていたのである。

「弱者は福祉で保護して当然だ」
「弱者に文句を言うのは人種差別主義者だ」
「弱者に自国文化を押し付けるのも人種差別主義者だ」
「弱者に帰れというのはヘイト・スピーチだ」


テロリストが弱者になりすまして保守派を攻撃

イスラム過激派の中には「イスラム移民・難民を欧米に大量に送り込むのは、欧米に対する攻撃」という人間もいる。つまり、移民や難民で入り込んで、現地をイスラム化していくのを侵略として見ているのだ。

もちろん、フランス人でも「自分たちはひょっとして侵略されているのではないか」と感じている人は大勢いる。

今まではそれを言うと「狭量な人」であるとか「人種差別主義者」だと言われるのが嫌で誰もが黙っていた。

しかし、自国に公然とモスクが建設され、そのモスクの中にイスラム過激派がシンパを増やす活動をするようになって、本当に文化侵略されていると確信する人が増えた。

オーストリアでも2人の少女がイスラム文化に関心を持つようになってモスクに通うようになり、そこで洗脳されてイラクに渡ったという事例もあった。

この2人の少女は、現地で妊娠させられた挙げ句に殺されてしまった。

(暴力組織に心酔して関わったら、もうそこから抜け出せない)
http://www.bllackz.net/blackasia/content/20151201T0034160900.html


こうしたことから、マリーヌ・ルペン率いる国民戦線(FN)は「フランス国内のモスク建設の停止」を主張している。実際問題として、モスクが過激派の温床になっているのだから、そうせざるを得ない。

しかし、国民戦線(FN)のこうした主張も、「人種差別主義的だ」「ヘイトだ」と決めつけられ、全世界がマリーヌ・ルペンを攻撃していたのである。

テロリストが弱者になりすまして、フランス国内の保守主義を何でもかんでもヘイトに結びつけて攻撃していた。

しかし、フランスで相次ぐテロ事件によって、こうした「弱者なりすまし」は見切られており、いよいよ国民戦線(FN)は国民の支持を得て選挙で勝ち上がるようになっていった。

国民戦線(FN)の党首であるマリーヌ・ルペン、及びその姪のマリオン・マレシャル・ルペンは選挙区で40%超の票を獲得するに至っている。


弱者のフリをして特権を享受しようとする犯罪者

このフランスの動きに欧米各国は呼応している。移民国家アメリカでもそうだ。

現在、アメリカは次期大統領選に向けて激しい選挙活動が行われている。そこではドナルド・トランプ氏がダントツの人気を誇っているが、トランプもまた激しく「不法移民・難民」を批判する人間のひとりである。

こうした移民・難民が弱者のフリをして、権利だけを主張して寄生虫のように国家の底辺に潜んでいるということをドナルド・トランプは容赦ない言葉で明るみに出している。

「犯罪者が弱者のフリをして潜んでいる」というのは、全世界の共通認識となりつつある。

世の中には本当に保護が必要な弱者がいるのに、そうした「弱者のフリをした犯罪者」がいるために、必要な保護が弱者に届かなくなっている。

日本でも弱者を保護するための生活保護が、本当は必要のない人間が「弱者のフリをして詐取する事件」が相次いで、もう生活保護は止めてしまえという声が大きくなった。

生活保護を不正受給する人間のクズのために、本当に生活保護が必要な人たちが受給できなくなってしまったり、受給できても肩身が狭い思いをしなければならない目に遭っている。

今、責められるべきは「弱者のフリをして特権を享受しようとしている犯罪者」たちである。

フランスでは、いよいよそうした移民・難民問題の闇の部分にマリーヌ・ルペンが切り込もうとしている。当選したマリーヌ・ルペンの陣営ではフランス国旗が翻っていた。

フランスは2017年に大統領選挙がある。このままの勢いで推移していけば、国民戦線(FN)のマリーヌ・ルペンが大統領になる可能性も見えて来た。

2015年12月5日にはイギリスでも地下鉄レイトンストーン駅で「これはシリアのためだ」と叫ぶ男がテロを引き起こしており、反移民の気運はイギリスにも拡大していきそうだ。

時代は、大きく変わりつつある。

マリーヌ・ルペン。いよいよ国民戦線(FN)は国民の支持を得て選挙で勝ち上がるようになっていった。
http://www.bllackz.com/?m=c&c=20151207T1707350900



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13. 中川隆[-5824] koaQ7Jey 2017年11月30日 12:08:13 : b5JdkWvGxs : DbsSfawrpEw[-8523]


Unknown (keta)2011-06-20 21:54:46

ユダヤ、キリスト、イスラム、

最後はイスラムの勝利になるんでしょうね?

ベルギーでは生まれてくる子供の半分がイスラム系みたいですね。

欧州はあと五十年でイスラムが多数派になるみたいですね。

今もガンガン不法に合法に移民しているようですね。

子供を産みまくる、これが最強の武器みたいです。

インド、イスラム、アフリカが最強ですね。

欧州のキリスト文化は本当に消滅するかもですね?

Unknown (keta )2011-06-20 22:13:13

ぐちゃぐちゃ言わずに子供をガンガンうむ。

最強ですね。

しかもイスラムは棄教したら死刑です。

我々は歴史の真っ只中です。

イスラムの第三次膨張時代でしょうか?
東アジアは中国人も人口はもう増えないですね。
イスラムはどんな文明を見せて
くれるんでしょうか?
http://blog.goo.ne.jp/mugi411/e/5b02323d7ccff8ba67f6c351e1a50395#comment-list


ある文化が保たれるためには、出生率が 2.11 人以上必要だそうです。
しかし、欧州の現状はどうなのか?

2007年

・フランス  1.8人
・イギリス  1.6人
・ギリシャ  1.3人
・ドイツ    1.3人
・イタリア  1.2人
・スペイン 1.1人
・EU    1.38人

危機的状態 じゃないですか?

ところが、欧州の人口は減っていません。

なんで?

移民を大量に受け入れているから。

1990年から現在にいたるまで、欧州の人口増加の90%はイスラム移民によるもの。

たとえば。


1、フランスの場合

フランスの出生率は1.8人。

イスラム教徒の出生率は、8.1人 (!!!!!!!!)。

2027年、フランス人の5人に一人はイスラム教徒に。

39年後(2048年)、フランスはイスラム国家になる。

(要するに過半数がイスラム教徒になるということでしょう。)


2、イギリスの場合

イスラム教徒の数はここ30年で、8万2000人から250万人まで30倍増加。


3、オランダの場合

新生児の50%(!)はイスラム教徒。

15年後、オランダはイスラム国家になる。


4、ロシアの場合

イスラム教徒の数は2300万人。

これは人口の5分の1である。


5、ベルギー

人口の25%はイスラム教徒。

新生児の50%はイスラム教徒。


6、ドイツ

2050年にイスラム国家に。

ドイツ政府によると、現在欧州には5200万人のイスラム教徒がいる。

それが20年後には、1億400万人まで増加する。


7、カナダ

カナダの出生率は1.6人。

2001〜06年に、同国の人口は160万人増えた。

が、そのうち120万人は移民による増加。


8、アメリカ

1970年、アメリカのイスラム教徒はわずか10万人。

それが2008年には900万人(!)まで増加。

30年後、イスラム教徒の数は5000万人まで増える。

。。。。。。。。。。。。。

スイスで「イスラム移民排斥運動」が高まっている。
それで、スイスで「イスラム教寺院の塔」建設禁止に関する国民投票が行われたのです。

結果は?

<イスラム寺院の塔建設禁止 スイス、国民投票で可決  11月30日19時51分配信 産経新聞

スイスで29日、ミナレット(イスラム教寺院の塔)の建設禁止を求める国民投票が行われ、

賛成多数で可決された。
反対投票を呼びかけていた政府は、結果を受け新規建設を禁止するとみられている。
イスラム系移民が急増する欧州では移民排斥を訴える声が次第に広がり、

オランダや英国では極右政党が台頭している。
スイスでの国民投票も、そうした潮流を反映したものだ。>


どうですか?
移民大量受け入れ主義者は、「欧州もやってるでしょ?」といいます。
確かにやってます。
しかし、欧州では移民が大問題になっている。
そして、「移民排斥運動」が盛り上がってきているのです。

「欧米で成功しているから、日本も・・・」

などと大ウソをいうのは、いいかげんやめていただきたい。


さて、イスラム世界はスイスの決定を非難しています。

「スイスに住むイスラム教徒の権利を侵害するものだ」

「信教の自由への攻撃であり、世界各国のイスラム教徒を侮辱するものだ」



確かに「信教の自由への攻撃」かもしれません。
しかし、私はこんな質問をしたいです。

「厳格なイスラム教国に『信教の自由』はあるのですか?」
「厳格なイスラム教国で『キリスト教会』をジャンジャン建てることはできますか?」

もちろん、厳格なイスラム教国に信教の自由は実質ありませんし、

キリスト教会や仏教寺院をジャンジャン建てることなんてできません。
このように、外国はしばしば「自分のことを棚にあげた」「独善的な要求」をしてくるものです。

将来、中国移民の数が900万人まで増えたとします。


日本政府が、中国人に少し都合の悪い決定を下した。


すると、中国政府は


「中国人民の自由と権利を侵害した。即刻その決定を修正せよ!」


なんてせまってくる可能性がある。

自国民には自由も権利も与えない国が、そんな要求をしてくることだって十分 あり得るのです。


.......................................転載おわり

このように、世界はイスラムの台頭(侵略)に怯えているのです。


ここまで進んで、いったいどのくらい回復できると思います?


正直、ここまで進んでいては、「遅らせる」 ことはできても、


イスラム勢力の台頭を完全に食い止めることはできないんじゃないでしょうか・・・


もう、「政策」なんかでは、何をしても遅いんじゃないかと思うのです。

これは、「ペット」の交配などとは違います。 


ブリーダーの意思で、勝手に引き離したり、避妊したり、「品質」を振り分けたりと、


「こうしたい」という方向に思い通りにできないのです。


相手は 「人間」 ですから。

この「淵」から這い出るには、かなりの「死闘」が予想されると思います。

http://webcache.googleusercontent.com/search?q=cache:nL0qt4fBVw0J:ameblo.jp/usanpo117/entry-10974996763.html+%E3%82%A4%E3%82%B9%E3%83%A9%E3%83%A0%E7%A7%BB%E6%B0%91&cd=3&hl=ja&ct=clnk&gl=jp



[スレ主【仁王像】による初期非表示理由]:2重投稿(アラシや工作員によくあるコメントはスレ主が処理可能)

14. 中川隆[-5823] koaQ7Jey 2017年11月30日 12:09:35 : b5JdkWvGxs : DbsSfawrpEw[-8523]

移民亡国ドイツ
https://www.youtube.com/watch?v=Rvb-7KfKPwA

多文化主義の失敗例 ドイツの学級崩壊
https://www.youtube.com/watch?v=RxhIamUjBA0

移民亡国フランス
https://www.youtube.com/watch?v=LaRUAA5nwX8
https://www.youtube.com/watch?v=oN7XvYPYU_U

日本人の知らないパリの別世界 移民自治区 フランス
https://www.youtube.com/watch?v=r_vGiPCddc4

ロシアのテレビ番組が見たフランスの実態
https://www.youtube.com/watch?v=DA98iIw-s0E

イギリス人が歓迎されない移民地区 ロンドン
https://www.youtube.com/watch?v=i583xrAZA-Y

バッキンガム宮殿をモスクにするよう要求し始めた移民達 イギリス ロンドン
https://www.youtube.com/watch?v=mXOOPVW-0Ec

やがてベルギー人のいなくなる町 ベルギーの首都ブリュッセル
https://www.youtube.com/watch?v=eXKSQ8lxwDU

移民問題がよく分かるノルウェー、オスロ市内観光
https://www.youtube.com/watch?v=qoDE3aBm0Sg

移民受け入れを推進した福祉国家スウェーデンの末路
https://www.youtube.com/watch?v=-ZZieRBcHEE

スウェ−デンは2049年までにイスラム国家
https://www.youtube.com/watch?v=UocmQZa8tqo


欧米でも、祖国を乗っ取られたくなかったらムスリムを絶滅させる以外には方法は無いというのがやっと理解されてきた様ですね。

2015-11-18
止まらない難民。ヨーロッパが地獄を見るのは、これからだ
http://www.bllackz.com/?m=c&c=20151118T1633440900


ヨーロッパは自分たちとは異質な文化を持つイスラム系の移民・難民を大量に受け入れた。その結果、国内で激しい民族対立・文化対立・宗教対立が起きるようになっている。

異質な文化を持った人間を数十万人、数百万人をも受け入れたのだから、社会が混乱するのは目に見えていた。今ごろになって国内でイスラム過激派のテロが起きるようになったが、驚く人はひとりもいなかったに違いない。

ヨーロッパでイスラム過激派のテロが起きるというのは、誰もがそうなると分かっていたことだ。

宗教対立が終わらないのは、ユダヤ教徒とイスラム教徒が激しく殺し合いながらまだ終わりが見えないイスラエル情勢を見ても明白だ。

長い宗教対立は、やがて融和していくのではない。憎悪は果てしなく燃え上がっていき、それが世代を超えて受け継がれ、暴力が先鋭化していくのである。

そして、吹き荒れる暴力で多くの人たちが傷つき、犠牲になった人たちの家族や友人もまた新たに相手を憎んでいく。それが民族的に共有されていく。


決して解決されることのない根深い対立が続く

テロが起きたら日本人の中には「話し合いで解決できるはず」と言う人も出てくるが、話し合いで世の中がうまく収まったら人類の歴史は戦争の歴史になっていない。

憎悪という感情や、宗教という思想は、それが否定されたら自分のアイデンティティが崩壊するほど根深いものだ。ちょっとやそっと話し合って解決できるようなものではない。

憎悪は相手を抹殺してしまいたいという感情であり、宗教は1ミリたりとも否定されたくないという思想である。それを互いに侵すのだから、最初から話し合いになるわけがない。

人は、自分が嫌っている相手とは、何をどうやってもうまくいかないのである。だから、これからも決して解決されることのない根深い対立が続いていく。

ヨーロッパの現在の指導者は、こうした人間が持っている特質を充分に考えなかった。

ただ「低賃金の労働者が手に入る」とか「受け入れれば相手も自分たちの文化に順応するだろう」とか「国の少子化は移民で解決する」とか、ただ自分たちの都合の良い側面だけを見て大量の移民・難民を受け入れた。

しかし「低賃金の労働者が手に入る」と思ったら、彼らは言葉も文化も違ってうまく働けないので、生活保護を毎月出さなければならなくなった。

「社会や文化に順応してくれる」と思ったら、逆に彼らが自分たちの文化を押し付けてきて、それを受け入れなかったら「差別された」「レイシストだ」と徒党を組んで騒ぎ出した。

「少子化は移民で解決する」と思ったら、移民・難民も受け入れた時点ですでに年齢がいっているので、むしろ数十年後には高齢者を増やすことになる。

さらに移民・難民が大量の子供たちを生むと、彼らの子供たちが社会を乗っ取っていくことにもなる。

そして、国内の民族対立と分離と混乱が増長していき、国家そのものが基盤を失ってボロボロになっていく。


ヨーロッパの民族対立・宗教対立は今後も長く続く

いったん受け入れた難民・移民は、「政策が変わったから出て行け」とは言えなくなる。

かつてヨーロッパはユダヤ人に対して激しい排斥を行っていたが、そういった排斥が今もヨーロッパの歴史に暗く重い影をもたらしている。

ユダヤ人の排斥をしていたのはドイツだけではない。それはヨーロッパ中で起きており、フランスでも東ヨーロッパでもロシアでも、凄まじい暴力でユダヤ人を迫害し続けて来た。

ユダヤ人はゲットーに押し込まれ、周期的に襲撃されて流浪を余儀なくされていた。

こうしたユダヤ人の迫害は19世紀の東ヨーロッパでは「ポグロム」と呼ばれていたが、ヨーロッパでポグロムは日常の出来事だったのだ。
(激しい差別と迫害の中でユダヤ人がサバイバルできた理由)
http://www.bllackz.net/blackasia/content/20150613T0010550900.html


これをさらに徹底化していったのがドイツのヒトラー政権であり、最終的にこうした動きはユダヤ人の大量殺戮に結びついていき、「ホロコースト」として歴史に残ることになった。

ユダヤ人排斥の歴史を持ち、それによって永劫に贖罪を求められ続けるという重荷を背負ったヨーロッパ人は、もう新たな「民族排斥」をすることはできない。

「政策が変わったから出て行け」とは言えないし、強制的に追い出すこともできない。

そのため、キリスト教文化のヨーロッパの中に大量に流し込まれたイスラム系移民・難民たちは、再びヒトラーのナチス政権ような強大な力を持った排斥者が現れない限り、ヨーロッパから追い出されることはない。

つまり、ヨーロッパの中で起きる民族対立・宗教対立は今後も長く続く。それは避けられない。そして、対立はさらに激化することも、新たなテロが起きるのも避けられない。


ヨーロッパは止まらない暴力の泥沼に落ちた

2015年11月13日金曜日にフランスで起きた同時多発テロで、欧米とロシアは、シリア・イラクのISIS拠点に対して激しく空爆を行うことを決意している。

それが行われると、どうなるのか。

ISISが壊滅できないのであれば、ここに住む人々の生活環境はさらに破壊されて、ますます大量の移民・難民が発生することになる。空爆はより多くの難民を生み出すのだ。

オバマ大統領はこうした中で「シリア難民を歓迎する」として受け入れ継続を表明しているのだが、逆にアメリカの50州のうち、22州の知事がシリア難民の受け入れを拒絶している。

ヨーロッパでも、フランスの同時多発テロ事件の犯人が難民申請していた人物だったということが分かってから、一気に世論が動揺している。

「低賃金の労働者、多文化主義、少子化解決」と言った安易な理由で移民や難民を受け入れることに、懐疑的な人々が増え始めている。

しかし、シリア・イラクにいても殺されるしかないのであれば、誰もが国を捨てて新天地で安全に暮らしたいと思うわけで、ISISが壊滅しない限り、難民はどんどん増えていく。

結局、難民たちはすでに大量の難民を受け入れているヨーロッパ各国を目指すことになるのは明らかだ。

ヨーロッパはそれを押しとどめる力を失って、なし崩しに難民を受け入れることになっていくだろう。

今ですらもヨーロッパでは移民・難民によって、国内対立が激しくなっているのに、これからはもっと過激な事件が発生していくことになる。

移民・難民反対派の中で過激なグループが、難民施設に放火したり、集団暴行を行ったりしているが、今後は移民や難民側が大規模抗議デモや暴動を引き起こす。

さらに、第二・第三のテロもヨーロッパの各地で何度でも起きるようになる。ヨーロッパは止まらない暴力の泥沼に落ちたのだ。

ヨーロッパが地獄を見るのは、これからだ。

今ですらもヨーロッパでは移民・難民によって、国内対立が激しくなっているのに、これからはもっと過激な事件が発生していくことになる。ヨーロッパが地獄を見るのは、これからだ。
http://www.bllackz.com/?m=c&c=20151118T1633440900  





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15. 中川隆[-5822] koaQ7Jey 2017年11月30日 12:10:23 : b5JdkWvGxs : DbsSfawrpEw[-8523]

最高予言者ババ・ヴァンガの「イスラム国」予言が完全的中!
2016年の「大ムスリム戦争」勃発と「ヨーロッパ壊滅」は確定か?

東欧ブルガリアには、かつて国家がその超能力を公に認定した予言者がいた。ババ・ヴァンガと呼ばれる全盲の女性で、彼女の晩年の予言は、あまりの的中率にブルガリア政府が“国家機密”扱いにするほど重視された。国家が認める超能力者は、世界でも非常に珍しい存在だろう。

今回紹介するのは、この偉大な女性予言者による2016年の予言だ。そこに語られてたのは、なんとヨーロッパ全体が荒廃するほどの「大ムスリム戦争」が起きるという衝撃の予言だった。それは一体どのような構図の戦争となるのか、詳しく考察してみたい。

【その他の画像はコチラ→http://tocana.jp/2016/03/post_9280.html

■「イスラム国」の台頭を予言していたヴァンガ

海外の複数メディアが伝えるところによると、ヴァンガ女史は生前、世界で「大ムスリム戦争」が起きることを明言していたという。それは2010年の政治的騒乱をきっかけにしたもので、シリアで始まり、さらに冷却期間を置いた後、2016年にイスラム教徒たちがヨーロッパ全土に侵入することにより本格的な戦争へと発展。その結果どうなるかというと、ヨーロッパは「ほぼ無人の荒れ地となり、存在しなくなる」というのだ。

この予言で誰もが思い浮かべるのは、イスラム過激派組織「イスラム国(IS)」の存在だろう。「アラブの春」を経て政情が不安定になった中東で勢力を伸ばし、現在シリアやイラクを拠点に残虐非道を繰り返す「イスラム国」は、その周辺国のみならず、ヨーロッパでもテロ行為を繰り返している。…

昨年11月13日に発生した「パリ同時多発テロ」、そして今月22日にはブリュッセルに同時爆撃攻撃をしかけ、多くの市民の命を奪った。しかも今月24日には、「イスラム国」が少なくとも400人のテロ要員を訓練し、ヨーロッパ域内に送り込んでいることまで判明している。

この流れと、混乱の主体、そして場所のすべてが、ヴァンガ女史が予言した「大ムスリム戦争」の経緯と不気味なほどの一致を見せるではないか。今後、予言をなぞるように本格的戦争、そしてヨーロッパの破滅が待ち受けているのだろうか? これは最悪のケースであるが、生前のヴァンガ女史は「大ムスリム戦争」でヨーロッパがどのように破滅するのかという点まで具体的に言及しているのだ。それは、単なる爆弾ではなく「化学兵器」による破滅だという。

■ヨーロッパは化学兵器による攻撃を受けるか?

では、具体的に「イスラム国」がヨーロッパに「化学兵器」による攻撃を仕掛ける徴候が見られるのか? 実はそれが――ある、のだ。

昨年11月19日付のロイターによると、フランスのバルス首相は、仏議会下院で「化学・生物兵器が使用されるリスクも念頭にある」と語り、「イスラム国」が生物・化学兵器を用いた攻撃を行う可能性があると警告している。

それ以前の昨年9月にも、イラク北部クルド自治政府が「『イスラム国』が化学物質を含んだ手製ロケット弾を自治政府に向けて発射したと疑われる」ことを発表している。…

さらに昨年8月には、「イスラム国」が化学兵器のマスタードガスを使用していた疑惑も浮上しているのだ。

このような化学兵器でも、テロで用いられればこれまでと比べ物にならない悲惨な被害となることは容易に想像できるが、ヴァンガ女史の予言を拡大解釈して「生物兵器」まで考慮に入れれば、ヨーロッパ全体が壊滅状態となる可能性も考えられる。

代表的な生物兵器としては、天然痘ウイルス、ボツリヌス毒素、炭疽菌などの細菌を込めた兵器が考えられるが、特に天然痘ウイルスがテロで用いられれば、速やかな対処は不可能とされ、極めて恐ろしい手段となる。

■ヨーロッパは「イスラム国」に支配される?

ちなみに、ヴァンガ女史によればこの「大ムスリム戦争」は、2043年にローマで「カリフの国家」が設立されることで終結を迎えるという。カリフとは、預言者ムハンマド亡き後のイスラム共同体の最高指導者の称号だ。これは、ヨーロッパが「イスラム国」の支配地となることを意味している可能性もある。

現在の世界情勢を見るにつけ、たしかに「大ムスリム戦争」勃発の危機にあるといえるかもしれない。ヴァンガ女史の予言が的中し、今後の世界が彼女の言葉通りの未来を辿れば、ヨーロッパのみならず、世界全体の政治や経済に大きなダメージがもたらされることになるだろう。もちろん、日本もその影響を免れないことは火を見るよりも明らかだ。今後は、国内でテロや戦争が起きる恐れも、十分警戒しておかなければならない。
http://www.excite.co.jp/News/odd/Tocana_201603_post_9280.html


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16. 中川隆[-5821] koaQ7Jey 2017年11月30日 12:13:09 : b5JdkWvGxs : DbsSfawrpEw[-8523]

イスラム教は典型的なカルトです。
宗教だと思わない方がいいです。

カルト信者の特徴は批判に対しては一切聞く耳を持たないことですね。


RK: 彼らのやり方は、少数によって大多数の人々を管理して富を独占する。
  そのやり口を見ていると、まるで人間を家畜と考えていて、
  ある意味非常に効率的に管理支配していますね。

BEN:ここが農耕民族である日本人には理解しにくいところで、
  彼らの発想は非常に遊牧民的というか、非常に残酷なのです。

  それはユダヤ人の割礼なんかもそうですが、
  乳牛でもちょっとでも乳の出が悪いとすぐ殺処分するし、
  主人の言うことを聞かない暴れるオスだと、すぐに断種して
  睾丸を抜いてしまうんです。

  だけどこれが農耕民族だと、牛や馬は家族扱いにして大切にする。
  彼ら動物は田畑を耕したり、荷物を運んだりする使役動物だから、
  日本の昭和初期頃までは家の中で大切に飼って、
  潰して食用にすることもあまりなかった。それだけ感覚がまったく違うわけです。

  事実、遊牧民たちは農耕民族のことを、草を食べる
  あるいは穀物と言い換えてもいいのですが、
  羊人(Sheeple シープル)と呼んでいます。

  その羊人である農耕民族を管理するために「羊飼い」としての一神教
  (キリスト教やユダヤ教)があり、その神を動かすことで
  全体を支配するという考えです。

  これまでもその発想でずっと世界を支配してきたのです。

  ですから支配者たちから見ればその他大勢の庶民は同じ人間ではなく、
  「羊人」という家畜にすぎません。

  だから増えて管理が面倒になれば「間引こう」となるし、
  劣等な種族は断種して子孫を作らせないようにする。

  家畜を使って利益を得れば、当然のように牧場主がすべてを奪い取る。

  文句を言えば餌を減らし、ムチで叩いて大人しくさせる。

  このようにして食料と軍事力で世界を管理・コントロールしている連中が
  存在しているのです。
http://8729-13.cocolog-nifty.com/blog/2016/06/post-a3d1.html


秘密を知ったわたしは『イスラム教徒の男性とは絶対結婚しない』と堅く決心しました。

dharma3korondaさん 2009/12/16 20:12:39

秘密を知ったわたしは『イスラム教徒の男性とは絶対結婚しない』と堅く決心しました。

女性のみなさん。イスラム教があっという間に増えた秘密は何でしょうか?

独身の貴女も知っておかないと後悔するかもしれません。結婚の大切な質問です。

日本人はとかく宗教音痴のようです。最近は中東から来日するムスリム男性の姿を良く目にします。結婚してムスリムに改宗する女性も見かけるようになりました。

でも、チョット立ち止まって良く考えませんか?後悔先に立たずですから。


king_of_charityさん 2009/12/23 15:16:48

【ムスリム黒人奴隷−ブラック・アフリカ・イスラム奴隷史】
ビデオを見て自分の頭で熟考してください。

Muslim Black Slavery - Islam Slave History of Black Africa
https://www.youtube.com/watch?v=pJhSejBDTPI


アラブ人イスラム教徒が征服したアフリカ黒人に対して一体何をしているか?大人は皆殺し、子供は拉致し、男の子は睾丸を削除し洗脳してイスラム侵略の先兵とし、女の子は「セックス奴隷」とした1400年の隠された歴史を確認してください。


@大人が全員殺されて、そうやって両親の文化や信仰を子供に継承できますか。

A男の子が全員玉なしにされても子孫が残せますか?

B生まれた子は自動的にイスラム教徒というイスラム法を定め、正妻1人の他、3人まで「セックス奴隷」を持てますという結婚制度を超国家的に作ったら、どうなりますか?

Cその上、死んだ両親もムスリムだったと親なし子たちが騙されてきたとしたら。

D毎日5回祈りを強制されたら疑問を抱く間もないでしょう。


数世代しない内に、全員がイスラム信仰継承者になるじゃないですか!
こんな効率的な伝道方法が他に考えられますか?「クルアーンか剣か」です。
イスラムはこれでアフリカからインドネシアに至る今日の勢力圏を得た。

宗教音痴は身を滅ぼし、子々孫々末代まで祟るという最悪の実例です。

ちょっとクルアーンをかじった程度の耳学問で、熱心にイスラムを布教する日本人男性、ムスリム男性との結婚を美化する日本人女性は、1400年のムスリム奴隷史を知った上で、尚も自分の無学を人様に晒し続けるのも自由、また止めるのも自由です。日本では自由です。

しかし私は、あなた達は日本人の敵であり、日本人同胞の為になることは何もしていないとだけ申し上げます。

◎終戦の日迄に流された幾百万の尊い同胞の血の犠牲の上に勝ち取った「憲法」です。その信教の「自由」を賢く用いられますように、私は神の国と日本の国とを愛する一キリスト者としてお祈りしています。
---------

答え:イスラムの秘密は、イスラム法の結婚制度を悪用しあなたの子供を強制的にイスラム教徒にする「強盗宗教」だという事です。

■イスラムの結婚制度

@異教徒(ユダヤ教徒・キリスト教徒他)の男性を社会的に差別し結婚させない。

Aイスラム教徒の男性ならば無条件で結婚を許可する。

B非イスラム教徒の女性はイスラムに改宗せずに結婚できる。但し正妻にはなれない。
すると非イスラムの女性が余りますね^^

C女性だけでは経済的自律を不可能な程度に女性の地位を貶めておく。

D宗教的に寛容なイスラムの男性は合計4人まで妻として異教徒の女性でも娶ってあげることにする。

Eでも。生まれた子供は自動的に漏れなくイスラム教徒とする。


■キリスト教徒・ユダヤ教徒の国々を征服し、上記結婚制度を実行したら「アッラー」不思議、あっと言う間に全員イスラムになっちゃった^^

■イスラムの素晴らしい結婚制度を日本にも導入したら草食系の日本男も誰でも結婚できますか・・・・。

「あいのり」でラブワゴンが回った先の中東の国でイスラム男性と結婚した日本人女性が、盛んにイスラムは平和の宗教だと力説したのを覚えてますか?しかし、彼女たちはイスラムの秘密を教えるべきだったのでは?

あなたが好き好んでイスラム男性と結婚してあなたの子供をイスラムにしても良いのでしょうか?結婚は人生の墓場と言いますが、イスラム男性との結婚は、子々孫々のイスラム化を意味します。

■全く悪魔が作った結婚制度ではないかと私は憤慨したのであります。イスラム教のどこが平和の宗教?どこが平等?

もし私の答えがあってたらBAをお願いします。
https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1034178310




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