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中国がSu−35を輸入へ 中国空軍の作戦水準が日印を上回る (サーチナ) 
http://www.asyura2.com/13/warb11/msg/340.html
投稿者 赤かぶ 日時 2013 年 6 月 28 日 01:18:00: igsppGRN/E9PQ
 

中国がSu−35を輸入へ 中国空軍の作戦水準が日印を上回る
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130627-00000039-scn-cn
サーチナ 6月27日(木)15時20分配信


 中国空軍のSu−35多用途戦闘機の輸入がほぼ決定した。西側諸国の一部の軍事アナリストは、「24機のSu−35が中国空軍に交付されることで、中国空軍の作戦水準が日本・インド空軍を、少なくとも半世代以上先駆けることになる」と主張した。中国網日本語版(チャイナネット)が報じた。

 Su−35は世界が公認する第4++世代戦闘機で、1万4500kgfのハイパワーエンジンを持ち、瞬間的に超音速に加速できる。一方で日本とベトナムにはTVC(推力偏向装置)技術がなく、インド空軍のSu−30MKIのみに搭載されている。

 カナダ軍事専門誌『漢和ディフェンスレビュー』は、「KnAAPOは2015年までにロシア空軍の48機のSu−35S戦闘機を製造する必要があるため、中国空軍に24機のSu−35が交付されるのは、早くても2016年から18年頃になる。航空自衛隊はこの時点では、F−35Aを配備できない。インドで期待されているFGFA第5世代戦闘機は、早くても20年ごろにインド空軍に交付される見通しだ」と伝えた。

 つまり15−20年に、中国空軍のSu−35は技術面で日本・インドの現役戦闘機を上回ることになる。特にSu−35にはアクティブフェーズドアレイレーダーが搭載されており、ロシアはすでに成熟したアクティブフェーズドアレイレーダーを保有している。Su−35のレーダーの捜索範囲は約400キロに達し、360度全周・プラスマイナス15度のスラスト・ベクター・ノズルが搭載され、超音速の巡航能力を持つ。Su−35の総合作戦能力はSu−30MKIの3倍以上、F−15Jの4倍以上に達する。

 つまり、Su−35は青島市の上空で朝鮮半島の空中目標を捕捉し、30の目標を同時に追跡し、8つの目標を同時に攻撃することが可能だ。

 また中国はさらに、一部の中国航空工業界が独自生産した武器システム、センサー、データリンクをSu−35に搭載する可能性がある。中国版データリンクを取り込むことで、Su−35の中国版は現役のJ−11・J−10戦闘機、KJ−200・KJ−2000早期警戒機、そのほかの中国国産戦闘機と一体化作戦を展開し、データを共有できるようになる。

 つまり少なくとも中国第5世代戦闘機のJ−20が配備される前に、中国空軍はアジアで制空の優勢を占め、日本・インドに先駆け、その脅威になる。J−20の就役後、中国空軍は日本・インドとの差を広げ、アジア諸国で圧倒的な優勢を占めることになる。(編集担当:米原裕子)


 

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コメント
 
01. 2013年6月28日 03:46:02 : eFmQB0CSBE

殲-20、殲-31なんかよりこの機を導入される事の方が日本にとって脅威だわ。
制空権確保に困難な状況が生じる。制空権確保出来んと制海権確保出来んし。
然もこの機に導入されている先進技術絶対パクッて他の開発中の機に盗用したり
従来機の近代化改修時に盗用したりするだろうし。
かなり不味い状況になるわこれ。
この決定、必ず外交に影響してくるよ。
只の一戦闘機の導入で収まるような話じゃないものこれ。

http://www.youtube.com/watch?v=juclJpxWyFo

http://www.youtube.com/watch?v=4jVbb1sU49o

http://www.youtube.com/watch?v=BK8cg1guFAw


Su-35 (航空機) - Wikipedia
http://ja.wikipedia.org/wiki/Su-35_(航空機)

Su-35 / Су-35

Su-35 (スホーイ35、スホイ35;ロシア語:Сухой Су-35スー・トリーッツァチ・ピャーチ) は、ロシア連邦のスホーイ社が開発し、Yu・A・ガガーリン記念コムソモリスク=ナ=アムーレ航空機製造合同 (KnAAPO) が製造する長距離多用途戦闘機。Su-27を発展させた第4++世代ジェット戦闘機であり[1]、MAKS-2007航空ショーで発表された。


名称

Su-35BM、Su-35S、Su-27BM、Su-27SM2などと呼称されるが、Su-35BMというのは工場番号T-10BM(Т-10БМ) に由来し、Su-35S(Су-35С) の末尾の「S(C)」は「Seriinye(серийные:量産型)」の頭文字で、Su-35の量産型であることを示す。


機体・構造

機体

Su-35 (Su-27M) との違いの中で最も特筆すべきはカナード翼が取り去られた点である。Al-41F1SのTVC機能、及びCCV技術の向上によって十分な機動性が確保できるようになったためであるが、電波吸収材料の使用なども貢献して、従来のフランカーに比べRCSが大きく低減している[2]。さらに、空気抵抗の減少にも一役買っている。

他に、水平尾翼には炭素繊維が用いられていること、背部のエアブレーキが廃止され燃料搭載量が増加していることが挙げられる。細部では、前脚のダブルタイヤ化、引き込み式空中給油用プローブの装備、などがある。テイルコーンや垂直尾翼の形状もSu-27と異なり、わかりにくいが両エンジン間の機体上面の形状も変更されている模様。


エンジン

エンジンは推力偏向ノズルを搭載したAL-31F-M2の派生型AL-41F1S (117S) を搭載し、これに伴いエア・インテークが拡大された。ただ初飛行の際はAL-41F1Sの開発遅延のため1.44と同じAL-41F(紛らわしいがこれはAL-31の派生型ではない)を搭載していたらしい。いずれのエンジンでもスーパークルーズは可能。後にAL-41F1SはSu-35に搭載されテストした模様。

AL-41F1SにはAL-31にPAK FA用に開発されたAL-41F1の技術がフィードバックされている。排気ノズル基部から可動するタイプのTVCを装備している。点検期間は4000時間であり、機体の運用寿命が6000時間に設定されているので、運用中のオーバーホールは1回で済む。


レーダー・IRST

明白な外観の差異に留まらず、Su-35の航空電子装置にはロシア独自の技術が投入され大幅に性能が向上した。 機首レーダーには、パッシブ・フェーズドアレイ・レーダー(PESA)N035 イールビス-E(Irbis-E)を搭載する。イールビス-EはSu-30MKI/MKM用に開発されたN011Mバルス(Bars)レーダーを大幅に改良したもので8~12GHzの周波数帯を使用するXバンド・レーダーで、1772個の発振素子を持つ。走査範囲は上下各60度、左右各120度。左右方向に関してはレーダーのみだと各60度であるが、油圧式首振り機構EGSP-27を備えることにより更に60度ずつスキャン範囲を広げている。

FCS(火器管制システム)全体を見てみると、新型の電波送受信機アリーヴァの搭載、導波管を容量10kwのチェルノーク2型×2基にしたことで、平均5kw、最大20kw照準時の連続波2kw以上という高性能を発揮でき、RCSが3m2程度の標準的な目標なら400km、RCS0.01m2程度のステルス目標や巡航ミサイルも90kmから探知できる。

セントラルコンピュータにはSolo-35が導入され、同時交戦能力も大幅に強化されている。空中目標なら30目標同時追尾・8目標同時交戦(セミアクティブレーダーホーミングミサイル使用時は2目標まで)、地上目標なら4目標同時追尾・2目標同時交戦が可能。これはバルスの倍の性能である。

テイルコーン内に装備された後方警戒レーダーはイールビス-E 同様に強力なECCM特性を有する。

将来的に主翼前縁フラップの部分に、T-50同様の方式でLバンドレーダーを搭載する計画もある。複数個所にレーダーを備えることで、三角測量の要領で高精度な探知が可能になる。

Su-35はコクピット前方に、OLS-35という赤外線捜索追跡 (IRST) システムを搭載している。Su-27が搭載していたOLS-27の改良型で、探知距離は航空目標に対し、ヘッドオンで50km、追尾する状況だと70km程度であるとされる(エンジンの排気ノズルから、より多量の赤外線を放射するため)。OLS-35はレーザー測距儀も備え、地上目標なら30km、空中目標なら20kmの距離で目標との距離評定及びレーザー誘導兵器の照準を行える。改修前のSu-27ではコクピット前中央に設置されていたが、視界を妨げないよう、右側にオフセットされている。同様の対処はSu-27SMやSu-33、Su-30系でもなされている。

翼端のハードポイントには、R-73用レールランチャーと選択式でL175M ヒービヌィ-M ECMポッドを搭載できる。効果範囲は左右上下45度で、4kwまでの出力で敵レーダーを妨害できる。デジタル周波数記録装置 (DRFM) を搭載しており、敵レーダーの周波数を解析して同周波数の電波を発信、自機位置を欺瞞するディセプション・ジャミングが可能である。


コクピット

操縦席には2基の大型液晶ディスプレイMAK-35 (22.5×30.0cm) が備えられ、完全にグラスコクピット化されている。また、ヘッド・マウント・ディスプレイ(HMD)の併用も可能で、ディスプレイとの互換性を有する。一方でHUDも従来より広角のIKSh-1Mが搭載されている。操縦桿、スロットルレバーにもHOTAS概念が導入され、ユーザーフレンドリーな設計となっている。

FCSについてはすでに述べたが、他のアビオニクスも大幅に改良されている。操縦系には、Su-47に使用されていたものから発展した新型のフライ・バイ・ワイヤもしくはフライ・バイ・ライトシステムSDU-427が導入され[3]、GLONASS統合型無線航法装置を搭載する。


各型

Su-35BM
開発時の一般的な名称。
Su-35S
Su-35BMのロシア空軍向けの量産型。
Su-35K
Su-35BMの輸出型


配備

ロシア空軍はSu-35を2012年から実戦配備する予定で、量産型のSu-35Sを2015年までに48機導入契約をスホーイと結んでいる。また、それ以上の機数を2020年までに揃えるとしており、最終的には150~200機の配備を望んでいる。[4]


採用国

ロシア
ロシア空軍が11機のSu-35を運用中。[5][6]
ベネズエラ
ベネズエラ空軍が24機のSu-35を購入予定。[7]
中華人民共和国
中国人民解放軍空軍が24機のSu-35を購入予定


仕様 (Su-35)

乗員: 1 名
全長: 21.9 m
翼長: 15.3 m
全高: 5.90 m
翼面積: 62.0 m2
自重: 17,500 kg
全備重量: 25,300 kg(AAM×4、空対空コンフィギュレーション)
最大離陸重量: 34,500 kg
エンジン:リューリカ=サトゥールン 117S ターボファンエンジン 2基
推力:8,800 kgf[8]
A/B使用:14,000kgf(全開)、14,500kgf(緊急時)
最大速度: マッハ 2.25[9]、2,700 km/h[10]
航続距離: 3,600 km(高空)、1,580 km(地表付近)
輸送距離: 4,500 km(ドロップタンク×2使用)
飛行高度: 18,000 m
上昇率: >280 m/s
翼面荷重: 408 kg/m2
推力重量比: 1.14
レーダー: イールビス-E パッシブフェーズドアレイレーダー

武装

GSh-301-1 内装30 mm機関砲(携行弾数150)
8000 kg、12パイロンに分割して空対空ミサイルや空対地ミサイル、ロケット弾、爆弾を選択できる。
R-27R、R-27ER、R-27T、R-27ET, R-27EP
R-77、R-77M1、R-77T
K-100
R-73E、R-73M、R-74M
Kh-31A、Kh-31P 対レーダーミサイル
Kh-59
Kh-29T、Kh-29L
KAB-500 レーザー誘導爆弾
KAB-1500 レーザー誘導爆弾
LGB-250 レーザー誘導爆弾
FAB-250 250kg 無誘導爆弾
FAB-500 500kg 無誘導爆弾
S-25LD レーザー誘導ロケット弾、S-250 無誘導ロケット弾
B-8 ロケットポッド(S-8無誘導ロケット弾を使用)
B-13 ロケットポッド(S-13無誘導ロケット弾を使用)

注記: 情報はKNAAPOからの公式発表に基づくがSu-35は試作段階なので仕様が変更される可能性がある。

データの引用元:KNAAPO Su-35 page,[9] Su-35 booklet,[11] MAKS 2007 Su-35 展示,[10] Aviapedia,[12]


脚注

1. a b Su-35 page, Sukhoi2. 航空情報 2010/7』 p.31 ほか
3. The CBS interactive business network http://findarticles.com/p/articles/mi_hb3126/is_676_59/ai_n29143745/
4. https://russiandefpolicy.wordpress.com/2011/05/04/su-35s-to-start-state-testing/
5. "SU-35 all-weather counter-air fighter." Warfare.ru. Retrieved: 18 July 20106. " State of the Russian Air Force." Warfare.ru. Retrieved: 29 January 20117. "Venezuela buys Russian aircraft, tanks to boost power." upi.com. Retrieved: 29 January 20118. "NPO Saturn finishes endurance tests for S-117 Engine meant for Su-35", Frontier India, February 11 20089. a b Sukhoi Su-35, KNAAPO10. a b スホーイSu-35 MAKS 2007 データボードから引用
11. The Su-35 戦闘機ブックレット, KNAAPO12. Su-35BM/T-10BM : The last Flanker, Aviapedia.com, April 27, 2007
参考文献

エアワールド2011年1月号 エアワールド


登場作品

詳細は「Su-27とその派生型に関連する作品の一覧」を参照


関連項目

戦闘機一覧

T-50
Su-27 フランカー
F-15SE サイレントイーグル
F/A-18E/F スーパーホーネット
ユーロファイター タイフーン
ラファール表・話・編・歴
スホーイ設計局の航空機


02. 2013年6月28日 03:57:19 : eFmQB0CSBE

2つの“35”が日本の戦闘機購入計画をかき乱す―華字紙|新華社日本語経済ニュース-XINHUA.JP
http://www.xinhua.jp/socioeconomy/economy/350580/
http://www.xinhua.jp/socioeconomy/economy/350580/2/
http://www.xinhua.jp/socioeconomy/economy/350580/3/
http://www.xinhua.jp/socioeconomy/economy/350580/4/

「憲法改正・自衛隊の軍隊化」に意欲満々の日本は、中国と互角に戦える“国防軍”をつくるため、自衛隊を頻繁に出動させ、日米合同軍事演習に参加する一方、軍事費を増額し、最新鋭の武器調達にやっきになっている。華字紙・日本新華僑報が伝えた。

2011年末、日本は米ロッキード・マーティン社が開発した戦闘機「F35」を42機購入し、アジアの空を制覇する力を航空自衛隊に与える考えを示した。だが、鳴り物入りで宣伝していた当初と比べ、最近は関連報道がめっきり減っている。防衛省が調達契約に調印して以来、「F35」に関するマイナス情報が後を絶たないからだ。技術性能が予想を下回り、コストも大幅に上昇、引渡し期日は何度も延期されている。

中国のロシア最新型戦闘機「su35」の導入計画は、意気消沈する日本にとって“泣き面にハチ”といえる。

最近の複数の報道によると、中国の軍事代表団はロシアの首都モスクワ郊外の空軍基地で「su35」を見学した。ロシアの兵器輸出公社Rosoboronexportは「『su35』の対中国輸出契約は2013年末までに調印される」と明かしたという。

また、ロシアメディアによると、「su35」に関するロシア・中国間の協議は2007年から始まった。言い換えれば、中国の「su35」導入は日本の「F35」に対抗するためではない。それなのに、日本はなぜ中国の「su35」導入計画に不安で仕方ないのか。

「su35」は「F35」に匹敵する性能を持っている。「su35」は重量8トンの誘導爆弾と無誘導爆弾を搭載し、空対空、空対地を含む多くの戦術任務をこなせる。117Sを搭載する「su35」の機動性もF119にとどまるF22よりはるかに高い。そして「su35」のレーダーは艦船に対する最大捜索範囲が400キロ、空中標的に対する探測距離が350キロ、RCSが3平方メートル程度の標準的な目標なら約100キロ〜150キロから探知できる。

その意味では「su35」はsu27の改良型、「第4.5世代」だとしても、米のF22だけでなく、「F35」にも十分に対抗可能だと思われる。

2013年パリ航空ショーで「su35」をはじめとするロシアの戦闘機が揃って登場し、大いに注目を集めた一方で、米ロッキード・マーティン社の「F35」は試作機さえも見られなかった。その場面を見た防衛省の役人はなんとも言えない気持ちになっただろう。

中国が「su35」を何機購入するのか、ロシアからいつ引き渡されるのか、日本は気が気でない。報道によると、中国は「su35」を48機購入する計画だ。中露が順調に契約に調印すれば第一陣として24機の「su35」が2015年に中国に引き渡される。だが、米国の「F35」は早くても2016年末まで手に入れることはできない。

アベノミクスの円安政策は日本の輸出企業に希望の兆しをもたらした反面、輸入コストの大幅増を招いた。2012年6月の日米間の合意によると、第一陣の4機の「F35」の単価は102億円。当時の日本円対ドルの為替レートは82:1だったが、現在は100に迫っており、大幅なコスト増は避けられない。日本の元防衛大臣はコスト増のため、42機の「F35」の実戦配備は後回しにされる可能性があると漏らしている。もともとこの42機は2021年までにすべて配備される予定だったが、2023年に延期される見通しとなっている。


「su35」の導入により中国空軍の戦力は大幅に向上し、中国の新型戦闘機の研究開発能力もさらに強化される。報道によると、1980年〜90年代、中国は10年かけて「殲10」戦闘機の開発に成功したが、「殲15」の開発はわずか3年しかかからなかった。「殲20」「殲31」の試作機の登場は中国の戦闘機開発が世界最先端レベルに達していることを示している。あとは、エンジンの性能を向上させるだけだ。さらに、3Dプリンタ技術を利用して中国の戦闘機の質と量を全面的に向上させれば、自衛隊の空中における優勢もなくなるだろう。

一方、防衛省にとって朗報もある。米国防省は5月31日、2016年12月をめどに米空軍に「F35」を配備させると公表した。米日同盟に鑑み、日本の航空自衛隊にも同時期に「F35」を装備させる考えだ。ロシアの軍事専門家も、「『su35』の性能は第5世代戦闘機に迫っているといわれるが、F22やF35の競争相手にはならない」と指摘している。日本にとってみればあとは、「F35」が期日どおりに引き渡されることを待つのみ、といったところか。


(編集翻訳 坂下かおる)

*************************

<筆 者> 蒋豊。1959年6月北京生まれ。88年に来日し、94年九州大学院卒。現在は在日華人向けの中国語紙「日本新華僑報」編集長で、「人民日報・海外版」日本月刊編集長。中国の複数のテレビ局で特約ジャーナリストとしても活躍する。


03. 2013年6月28日 06:12:09 : 6PFGXVOPWI

現有戦闘機だけでは制空権確保に穴が開く可能性が高いと見ているね、防衛省は。

防衛省 短距離弾道ミサイル開発へ (日刊ゲンダイ) 沖縄配備で尖閣防衛 
http://www.asyura2.com/13/warb11/msg/336.html
投稿者 赤かぶ 日時 2013 年 6 月 26 日 21:32:00: igsppGRN/E9PQ


04. 2013年6月28日 06:23:40 : 6PFGXVOPWI

最新鋭エンジンを大量購入した中国の狙いを分析しました。(13/06/22)
http://www.youtube.com/watch?v=6CKOc7vvHfw

05. 2013年6月28日 06:41:32 : 6PFGXVOPWI

「尖閣有事が起きる可能性はあるか」(EJ第3575号) (Electronic Journal) 
http://www.asyura2.com/13/warb11/msg/331.html
投稿者 赤かぶ 日時 2013 年 6 月 25 日 06:56:00: igsppGRN/E9PQ

06. 2013年6月28日 07:00:37 : 6PFGXVOPWI

自衛隊の歴史的快挙、 水陸両用戦隊が「夜明けの電撃戦」に参加 
http://www.asyura2.com/13/warb11/msg/249.html
投稿者 赤かぶ 日時 2013 年 6 月 07 日 11:07:00: igsppGRN/E9PQ

「カリフォルニアで尖閣有事を想定した合同演習」(ロシアの声・IRIBの記事)
http://www.asyura2.com/13/warb11/msg/288.html
投稿者 無段活用 日時 2013 年 6 月 15 日 19:20:15: 2iUYbJALJ4TtU

水陸両用部隊、小野寺防衛相「必要」 尖閣などの離島念頭 (朝日新聞) 
http://www.asyura2.com/13/warb11/msg/292.html
投稿者 赤かぶ 日時 2013 年 6 月 16 日 12:25:00: igsppGRN/E9PQ


マイケル・ヘイスティングス 暗殺

米陸軍 在日米陸軍の司令官を更迭 (NHK) 
http://www.asyura2.com/13/warb11/msg/254.html
投稿者 赤かぶ 日時 2013 年 6 月 09 日 12:33:00: igsppGRN/E9PQ

米軍司令官解任の引き金、暴露記者が交通事故で死亡(ロイター) 
http://www.asyura2.com/13/warb11/msg/310.html
投稿者 鬼畜ユダヤ 日時 2013 年 6 月 20 日 18:40:03: fd9zY2zPWt.BQ


西宮伸一 暗殺

入院治療中だった西宮中国大使が死去 (読売新聞)
http://www.asyura2.com/12/senkyo135/msg/796.html
投稿者 乃依 日時 2012 年 9 月 16 日 18:13:26: YTmYN2QYOSlOI

西宮中国大使が死去=政府、後任人事急ぐ(9/16時事通信)   
http://www.asyura2.com/12/senkyo135/msg/786.html
投稿者 紺屋高尾 日時 2012 年 9 月 16 日 15:01:07: Iq11PNNDClMLE


北村滋 暗殺

防衛省が“宣戦布告” 警察庁の牙城に触手-産経新聞-警察庁と防衛省に「省益争い」にいそしむ暇などない
http://www.asyura2.com/12/senkyo125/msg/754.html
投稿者 gikou89 日時 2012 年 2 月 06 日 00:49:28: xbuVR8gI6Txyk

インテリジェンスレポート 大物メンバーが自殺 日本版CIA「内閣情報調査室」の闇(週刊現代) 
http://www.asyura2.com/13/senkyo146/msg/462.html
投稿者 かさっこ地蔵 日時 2013 年 4 月 15 日 09:43:25: AtMSjtXKW4rJY


黒沢晃 暗殺

交通事故:防衛省幹部がはねられ死亡 東京・参議院宿舎前− 毎日jp(毎日新聞)
http://mainichi.jp/select/news/20130504k0000m040020000c.html

交通事故:防衛省幹部がはねられ死亡 東京・参議院宿舎前
毎日新聞 2013年05月03日 19時47分(最終更新 05月03日 21時29分)

 3日午前1時55分ごろ、東京都千代田区麹町4の国道20号で、歩いて横断していた同区紀尾井町3、防衛省統合幕僚監部特殊作戦室長の1等陸佐、黒沢晃さん(50)が、左側から来た世田谷区上祖師谷6、宮嶋稔さん(45)のオートバイにはねられた。黒沢さんは間もなく死亡、宮嶋さんも頭などに重傷を負った。警視庁麹町署によると、現場は参議院議員宿舎前にある交差点の横断歩道付近。【山崎征克】


07. 2013年6月28日 07:14:37 : 6PFGXVOPWI
尖閣諸島に近い与那国島に自衛隊基地、中国では焦りの声 (サーチナ) 
http://www.asyura2.com/13/warb11/msg/324.html
投稿者 赤かぶ 日時 2013 年 6 月 22 日 21:51:00: igsppGRN/E9PQ


自衛隊にオスプレイ導入 尖閣防衛で機動力強化 新大綱で自民提言へ : 47トピックス - 47NEWS(よんななニュース)
http://www.47news.jp/47topics/e/241456.php

 自民党は15日、政府が今年新たに策定する長期的な防衛力整備の指針「防衛計画の大綱」に向けた提言案に、米軍新型輸送機オスプレイの自衛隊導入10 件を盛り込む方針を固めた。安全性への不安が指摘されるものの、中国が領有権を主張する沖縄県・尖閣諸島を含めた離島防衛のため、オスプレイ導入による機動力強化が必要と判断した。

 同党は17日に開かれる安全保障調査会・国防部会などの合同会合で提言の骨子案を示し、月内の取りまとめを目指す。

 オスプレイをめぐっては、3月の衆院予算委員会で小野寺五典防衛相が「離島からの患者搬送で大きな威力を発揮するのではないか」と導入に前向きな考えを表明。防衛省は2013年度予算に導入を検討するための調査費800万円を計上している。

 自民党は提言で、尖閣諸島など沖縄県の南西諸島に自衛隊が展開する際に、初動段階で迅速に輸送できる体制の必要性も指摘し、オスプレイ導入10 件の動きを後押ししたい考えだ。民主党政権時代に策定した現大綱の基本方針「動的防衛力」についても、「強靱(きょうじん)な動的防衛力」に変更し、自衛隊10 件の機動的な運用や輸送力の強化を求める。

 ほかに、陸上自衛隊の全国の部隊を一元的に運用できる「総隊」を設置することや、防衛費を中長期的に対国内総生産(GDP)比率で米国やドイツ並みに増額することも明記する。

 東アジアの安全保障環境については、北朝鮮の核・ミサイル開発や中国の軍事費増強を受けて、悪化しつつあると分析。大震災も含めて複数の緊急事態が同時に発生することを想定する必要性も訴える方針だ。

 (共同通信)


08. 2013年6月28日 07:21:32 : 6PFGXVOPWI

「H2Aロケット」打ち上げ成功、衛星4機体制に−情報収集能力が増加(ブルームバーグ) 世界に誇る日本製の軍事偵察衛星
http://www.asyura2.com/12/warb10/msg/627.html
投稿者 鬼畜ユダヤ 日時 2013 年 1 月 27 日 21:34:29: fd9zY2zPWt.BQ

情報収集衛星の監視網完成(画像は非公開!?)
http://www.asyura2.com/12/warb10/msg/631.html
投稿者 戦争とはこういう物 日時 2013 年 1 月 28 日 11:13:51: N0qgFY7SzZrIQ


09. 2013年6月28日 12:41:10 : 3nTXkp9TvA
どうする日本?

「金が無い金が無い」言いながら原発維持費を始め、無駄な公共事業費、
意味の分からない法人に流れる資金…
「これらを防衛費に廻せ!」っというと今度は
「それこそ無駄だ、医療福祉、防災費に廻せ!」っとなるのだろう。
再び原発事故が起きたら日本は終わり、
南海トラフ大地震や首都直下大地震が来ても日本は終わり、
中国と本格的に衝突しても日本は終わり…。

事業仕分けなんぞ生ぬるい、
参議院選挙はこの国をこれからも繁栄維持していくためのお金の有効活用を、
本当に真剣に考えてくれる政党•候補者に投票したいものだ。


10. 2013年6月30日 22:01:38 : xbNfqtV1SA
確かに、F−15Jは、もはや、老朽化してるよなぁ?。ストライク・イーグルですら無いんだから。日本は、独自で可変戦闘機VF−1バルキリーでも作るしか無いか?。いっそ、最新鋭ロボット戦闘機でも開発したらどうだ?。世界の意表を突くしか無い。

11. 2013年7月01日 03:55:58 : zgp6A8v2sY
>>06
訂正
北村滋 暗殺 → 加賀美正人 暗殺

12. 2013年7月06日 00:31:20 : bKdL9vQasM

ニュースJAPAN 露が航空ショー その思惑は
http://www.youtube.com/watch?v=mNbtOfu73xw

ロシア側の思惑も見え隠れするモスクワ郊外で開かれた航空ショーを取材しました。

先日、モスクワ郊外で開かれた国際航空宇宙ショーで、ロシア側は、最新鋭戦闘機のコックピットを日本の駐在武官にも開放したが、そのおうようさには、したたかな計算が込められているようです。

ロシアの首都モスクワの郊外で先週、モスクワ国際航空宇宙ショーが開催された。
旧ソ連時代から名をはせた戦闘機の最新バージョンが、その性能を誇示するように大空を舞った。
「Su-30」の機動性は、アメリカの「F-15」をしのぐとされている。
スホーイ社は、ミグ社とともに軍事大国・旧ソ連を支えてきた戦闘機メーカー。
そんなスホーイ社が満を持して発表したのは、なんと旅客機だった。
「Su-100・スーパージェット」。快適な空の旅を約束するかのような、清潔感にあふれる明るい機内。
この機体は、西側民間企業との完全コラボレーションプロジェクトで、設計はスホーイだが、西側企業も重要な部分を担当している。
コンサルタントは、かつての敵、アメリカの企業。
パイロットは「わたしたちの飛行機は、他社より新しく経済的で、精巧です」と話した。
すでに、数カ国から引き合いが来ているという。
世界の旅客機市場に打って出た、老舗軍事企業の「トランスフォーム(変身)」。
得意の戦闘機でも、市場拡大を目指すのだろうか。
軍事評論家の岡部 いさく氏は「ロシアの工業輸出の花形は、航空機なんです。西側市場にさらに食いこもうと、西側のいろいろな企業と手を組んでいるんですね。しかし、ロシアの戦闘機輸出は、アジアの軍事力バランスに大きな影響を与えつつあるんです」と話した。
旧ソ連が崩壊した1990年代、ロシアは、当時の最新鋭機「Su-27」、「Su-30」を中国に輸出した。
中国は現在、あわせて260機以上を所有している。
岡部氏は「中国軍がSu-27やSu-30の配備を進めていることで、日本と中国の航空戦力のバランスは、質・量ともに中国の方に傾きつつあるんです。そこに、さらにロシアが最新鋭機を売り込もうとしているわけですから、これは日本としても気になりますよね」と話した。
ロシアの最新鋭戦闘機「Su-35」は、まもなくロシア空軍に配備されるという。
Su-35の大きな機体は俊敏に動き回り、加速力・上昇力も目覚ましく、性能の高さを見せつける。
プーチン首相も納得の様子で、「将来を担う民間機、軍用機が集まりました。例えば、『第4世代+』。多目的戦闘機のような多目的戦闘機です」と述べた。
「世代」は、第2次世界大戦でジェット戦闘機が初めて登場してからの進化を表している。
Su-35は「第4世代プラス」、つまり、航空自衛隊の主力戦闘機「F-15J」よりも、性能で勝るということになる。
イギリスの軍事専門誌によれば、ロシア兵器輸出機構の幹部は、中国へSu-35の輸出を打診中だと報じている。
中国に輸出されれば、アジアの軍事バランスが変化することは間違いない。
一方、日本にはどんな選択肢があるのか。
この航空ショーに、日本人の姿があった。
Su-35のコックピットに乗るのは、河野雅治駐ロシア大使で、最新の軍事技術を目のあたりにしていた。
液晶タッチパネルを採用し、スイッチも操縦かんにまとめるなど、操作性が配慮された最新鋭戦闘機のコックピット。
ロシアが日本大使を乗せ、さらに自衛隊出身の防衛駐在官に写真撮影を許可したことについて、岡部氏は「民主主義国家としての情報公開なのか、それとも日本へ売り込みを図りたいのか、いろいろ考えられますよね。しかし、中国の戦闘機が第4世代プラスへと進化するようなことになれば、日本のF-15Jの改修でいつまで対応できるのか、とても心配なところです。航空自衛隊は、次期戦闘機『F-X』に、アメリカの世界最新・最強といわれる第5世代、『F-22』の導入を強く望んできました。しかしアメリカのゲーツ国防長官は、F-22の生産を打ち切ろうとしていて、日本が導入できる見通しは小さくなっていますよね。この航空自衛隊の次期戦闘機F-Xをどうするのか、これは衆院選後の新政権にとって、安全保障上の大きな課題になってくるんじゃないでしょうか」と話した。

(08/27 00:39)

 『パリ航空ショーでロシア産業界に対して取材したところ、プーチン大統領の政治決定で
  24機の輸出が決定したという。Su−35の対中輸出に関してスホーイを要する
  UAC(ユナイテッド・エアクラフト・コーポレーション)社や関係企業は技術が盗用されると
  こぞって反対している。にもかかわらずロシア政府は輸出を政治決定したわけだ。

  Su−35がこれまで同様に違法コピーされ、国内のみならず、輸出でもされれば
  ロシア軍需産業にとっては大きな痛手だ。また長い国境を接する仮想敵である中国が
  高性能の戦闘機を入手すれば安全保障上の大きな脅威になる。
  だがプーチン政権はSu−35の輸出を政治決定した。』


空自のF−35は中国が導入するSu−35に対抗できるか(上)――ロシアが売却する事情とは? - WEBRONZA+政治・国際 - WEBマガジン - 朝日新聞社(Astand)
http://astand.asahi.com/magazine/wrpolitics/2013070400007.html?iref=webronza

空自のF−35は中国が導入するSu−35に対抗できるか(上)――ロシアが売却する事情とは?
2013年07月05日

 6月、筆者は世界最大級の航空ショ−、パリ航空ショーを取材した。目を引いたのが、ロシア空軍の最新鋭戦闘機であるスホーイSu−35だった。筆者がアドバイザーを務める漢和情報センターの取材によると、Su−35を中国が24機導入することを決定した。

 Su−35の性能は我が国が導入中の新型戦闘機、F−35を凌駕する可能性を否定できない。しかもF−35はいまだ開発中の機体であり、対してSu−35は既にロシア空軍に配備が進んでいる。航空自衛隊のF−35が揃うはるか前に中国空軍は多数のSu−35を実戦化するだろう。これは我が国にとって実に由々しき事態だ。

 Su−35は大型の双発戦闘機で、最大推力14.5トンと高い推力を誇る新型エンジン117Sを2発搭載し、最大速度はマッハ2.25、最大兵装搭載量8.8トン、RVV−SD(R77)中距離ミサイル2発、RVV−MD短距離ミサイル2発を搭載して航続距離は最大3550キロと長大だ。

 機首のレーダーについては、パッシブ・フェーズドアレイ・レーダーのイールビス−EはXバンドレーダーを使用しているがピーク出力が20kw、通常5kwだ。

 通常の戦闘機のレーダーはピーク出力が5kw程度なので、いかに強力かわかるだろう。

 このためRCS(Radar cross−section:レーダー反射断面積)が3m2、つまり普通の戦闘機のような目標なら400kmで探知可能だ。またRCSが0.01m2程度のステルス戦闘機や巡航ミサイルも90km先から探知できる。

 さらに敵機の発する赤外線を探知するIRST(赤外線捜索追跡)システム、OLS−35も装備している。詳細は後に記すが、ステルス戦闘機、F−35も絶対に有利とは言い切れない。

 Su−35をめぐっては本年、中ロが調達のための覚え書きに調印したとの中国メディアによる報道があったが、ロシア当局がこれを否定したという経緯があった。パリ航空ショーでロシア産業界に対して取材したところ、プーチン大統領の政治決定で24機の輸出が決定したという。Su−35の対中輸出に関してスホーイを要するUAC(ユナイテッド・エアクラフト・コーポレーション)社や関係企業は技術が盗用されるとこぞって反対している。にもかかわらずロシア政府は輸出を政治決定したわけだ。

 実際、中国はロシアから導入したSu−27をコピーして国産開発機と称したことがあり、これにロシアが抗議して技術盗用を行わないという覚え書きを交わした。ところがその後もSu−27の艦載機型であるSu−33のプロトタイプをウクライナから調達し、同様にコピーしたことが発覚している。

 また多くの西側諸国の軍需産業界もかつては対中輸出に熱心だったが、現在では技術の盗用を恐れて輸出に慎重になっている。中国人の接近を警戒している企業も多い。ロシア産業界の懸念は極めて妥当なものだと言えよう。

 Su−35がこれまで同様に違法コピーされ、国内のみならず、輸出でもされれば、ロシア軍需産業にとっては大きな痛手だ。また長い国境を接する仮想敵である中国が高性能の戦闘機を入手すれば安全保障上の大きな脅威になる。だがプーチン政権はSu−35の輸出を政治決定した。

 ロシアはなぜそのようなリスクを冒してまで中国に最新鋭戦闘機を売却するのだろうか。


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