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デジカメSDカードのデータ復旧、スマートフォンでmicroSDが破損した場合に無料で復元する方法
http://www.asyura2.com/14/it12/msg/108.html
投稿者 てんさい(い) 日時 2014 年 9 月 02 日 06:06:33: KqrEdYmDwf7cM
 

デジカメ操作中に突然SDカードのフォーマットを要求されたことがある。
なんじゃこりゃ!フォーマットしたら今までのデータはどうなるんだ。

そんなときにはSDカードデータ復旧の無料ツールを使えば簡単。以下に引用する。

さらに、SDカードが壊れているかもしれないので、チェックしたい。

USBメモリ・メモリカード専用の不良セクタ診断ソフト「Check Flash」
http://www.forest.impress.co.jp/article/2008/11/04/checkflash.html

もし本当にSDカードが壊れているなら復旧させて同じSDカード使っていたらまた壊れるだろうし。
またもし壊れてないなら、今後も使えばいいのだから、チェックは必要。

またSDカードの寿命もある。1000回とか1万回とか書込するとそれが寿命。
デジカメなんかはまず大丈夫だとおもけど。

では本題。

スマートフォンでmicroSDが破損した場合に無料で復元する方法
http://ameblo.jp/cliff-star/entry-11311049390.html

ぜこのテーマで記事を書こうと思ったのか?

それは、検索しても「フォーマットするしかない」「諦めるしかない」といった
誤ったページが多くヒットすることが分かったからです!


しかし、諦めるのは早すぎる!
諦める前にこの記事で紹介する方法を試してみましょう。

あまりパソコン周りが得意じゃない人向けに説明しますので、
パソコン周りに詳しい方は、記事の途中は読み飛ばしていただいて構いません。

なお、本記事は寄せられたコメントに対応して時折、
加筆修正などをしております
ので、予めご了承下さい。
本記事は2014年5月25日に修正し、より分かりやすいよう務めています。


【1. 確認と準備】
まず初めに、この記事はスマホでmicroSDが急に「破損しました」と
表示され読み込まなくなった方を主に対象とします。

他のSDカード破損者にも対応出来る可能性のある方法ですが、
ここではスマホ向けに特化してご説明します。


では、必要な環境です。
(1) Windows OSの入ったパソコン(以下、PC)
(2) microSDを読み込める道具
(3) フリーソフト「Recuva」のインストール
(4) 静電気の起こりにくい服装(推奨)



(1)について・・・
PCを使って、microSDのデータを出来るだけ復旧させます。
PCは「Recuva」というソフトを使用してmicroSDを読み込むことが出来ればいいので、
Windows7, Vista, XP, 2000のいずれかの環境であればOKです。
(Windows8でも動作可能みたいです。どなたか動作報告頂けると助かります!)

(2)について・・・
続いてmicroSDを読み込む道具について。
ここでよく分からない人、大丈夫です。安心して下さい。

〜PCにmicroSDの読み込み口がついている人〜
デスクトップPCに付いている可能性が高いですが、
あまりメジャーではないですね。
もし付いていれば問題ないです。

〜PCにSDカードの読み込み口がついている人〜
自分のPCにSDカードを挿す場所がある方は、
下記の商品のようなものがあればmicroSDを読み込める道具が付いてきます。





〜PCにSDカードの読み込み口がついていない人〜

このような方は、USB端子ならあるはずです。
microSDをUSB端子で挿せて読み込める道具は、なんと100円ショップに売っています!

こういう感じのやつを私は買いました!




なので、持っていない方は1個買っておくと便利です。



(3)について・・・
これはデータを復旧させるソフトです。
この無料のソフトを使って、破損したmicroSDからデータを救出します。


このソフト「Recuva」は下記のURLに軽く説明が載っていますので、
ここからダウンロードして、インストールして下さい。

<< Recuvaダウンロードページ(公式)>>

<<インストール手順説明(本ブログより)>>


最後に(4)について、
microSDやUSBメモリなどは、静電気に弱いです。
特に冬なんかはセーターなど電気の帯びたものを着る機会が多いですが、
静電気の起こりそうな服は避け、microSDを触る前に1度
金属などに触れて身体の静電気を放電すると安全性が増します。


【2. PCでmicroSDを読み込む】
では、実際にPCで破損したmicroSDを読み込んでみましょう。
上記の紹介したような道具などでmicroSDを読み込みます。

この時、「コンピュータ」または「マイコンピュータ」で、
microSDが挿入されたことがアイコンで確認できます。


ここで重要なのは、PCに
破損しているカード自体を認識してもらう必要があります。

「リムーバブルディスクにディスクを挿入してください。」
というメッセージが出るような場合は、何回か抜き差しして試すと
読み込める場合があります。(乱暴な抜き差しに注意してね)


PCがどうしても認識しない場合、デジカメを介するとうまくいく場合があります。
番外編の記事に、その時の奮闘を載せています。


また、開く時、
「フォーマットする必要があります」
というメッセージが出る場合もあります。

こんな感じ↓
クリフスタイル-0724-1

その場合は、PCに認識されているので、復元出来る可能性が高いので、
ここで絶対にフォーマットしないで下さいね(笑)



さぁ、PCにmicroSDが認識されれば、次の手順です。

【3. Recuvaを使ってデータ復旧】
ここからが本番です!


まずはRecuvaを起動します。


$クリフスタイル-0724-2a
「キャンセル」または右上の閉じる「×」をクリックします。


クリフスタイル-0724-7
左上にドライブを指定できるところが表示されます。
ここで、microSDを挿したドライブを指定します。
(図は本記事の説明のために普通のSDカードを指定しています)

ここで、通常は「リムーバブルディスク(F:)」というような表示になりますが、
記録メディアの名称は自由に変更が出来るものなので、
どんな名前でも、とにかく復元したいmicroSDが選択されればOKです。
ドライブ文字もF:であるとは限りませんよ!よく確認して下さいね!

さて、次は右の「オプション」をクリックします。




recuva1010
「動作」タブを選択し、
「未削除のファイルを検索」「フォルダ構成も復元」
2つにチェックを入れます。
入れたら「OK」をクリックします。



クリフスタイル-0724-9
では、「スキャン」をクリックしてみましょう!

スキャン終了後、
最後に左上のファイル名と書かれた横の□にチェックを入れます。
これで、microSDで見つかった全てのファイルを選択したことになります。

チェックを入れたら、右下の「復元」をクリックします。



これで、好きな場所に新しいフォルダを作って、復元させましょう!


$クリフスタイル-0724-10
とりあえずここではデスクトップに新しいフォルダを作成します。
もちろん、分かる方は自分の好きな所にフォルダを作成して下さいね。

「右クリック」
  →「新規作成」
   →「フォルダ」

として、名前を適当につけます。


クリフスタイル-0724-11
今回は「バックアップ」という名前にしてみました。



これが完了すればひとまずあなたのmicroSDのデータは救出出来ました!


【4. microSDをフォーマットする】
復元出来たら、破損したmicroSDをフォーマットしてあげましょう。

ただし、注意して下さい。
一度破損した経歴の持つmicroSDです。
再使用するかどうかは皆さんにお任せします。


クリフスタイル-0724-1
このような画面をもう1度出したら、
今度こそここで「フォーマット」を選択します。

「クィックフォーマット」で十分ですので、
それにチェックが入っていることを確認し、「開始」をクリックします。


完了したら、microSDを挿入したドライブが開けて、
中身が空であることを確認しましょう。
全容量などが表示することができるなら正常にフォーマット出来ています。


【5. microSDに復元したデータを丸ごと突っ込む!】
空になったmicroSDに、先ほど復元した中身をまるごと突っ込みましょう!

ここで注意して欲しいのは、
突っ込む時に自分の作ったフォルダごと突っ込まないで下さい!

必ず、中身を丸ごとコピーしましょう。


$クリフスタイル-0724-12
画像をご覧いただくと分かると思いますが、
「Android」とか「.android_secure」というフォルダが見えています。
これがおおよそのAndroidOSのスマホの中身です。
使用していたアプリなど環境によって他の中身は異なります。


このフォルダを表示させたまま、次は空のmicroSDの準備です。

$クリフスタイル-0724-13
さぁ、空になったmicroSDの準備は宜しいでしょうか?

「コンピュータ」
  → 空のmicroSDをクリック


こうして、画面上にmicroSDとバックアップしたデータの
2つのウインドウを並べて表示させます。


$クリフスタイル-0724-14
さぁ、あとはバックアップした方のフォルダなどを全て選択し、
空のmicroSDの方に突っ込めば完了です。

バックアップ側のウインドウから、
「Ctrl + A」で全て選択できます。

全部選択されたらマウスでドラッグして空のmicroSDのウインドウへ
ポイッとマウスを放して、コピーが完了されれば終了です。


【6. スマホにmicroSDを挿して中身を確認!】
ここまで来れた方、お疲れ様でした!
スマホに挿しなおして、中身を見てみましょう〜

私はIS03で試しましたが、この紹介した方法で見事に99%元に戻しました。
(しかも4,5回くらいあせる
残りの1%は、残念ながらmicroSDに移していたいくつかのアプリが
再インストールしないと使えませんでした。
(アプリのデータは消えていませんので支障はありませんでした)


なんと!今ちまたで大人気の「なめこデラックス」も、
破損前の状態をちゃんと維持していました!
これに1番ホッとしたのは内緒ですあせる


再インストールが必要だったアプリで有名どころは、
「LINE」ですね。

まぁ今までの会話の内容とか全部残ってたので、
何も問題なかったですけどね〜


あとはスマホのmicroSDの読み込み能力によっては、
すぐに中身の写真が全て表示されなかったりする場合があります

そんな時は少し待ってあげると良いでしょう。



というわけで、いかがでしたでしょうか??
まだまだ完全で安全なスマートフォンとは言えない現状の中、
きっと「microSDの破損」に困った方が大勢いらっしゃると思います。


この記事が、少しでもみなさんの大切なデータ、想い出を守り、
トラブルに悩む時間の削減に繋がって、
より楽しいスマホ生活になれればと期待しています!




最後に、私も解決できなかった
よくある質問について載せておきます。


Q.以下のエラーが表示される
「ブートセクタが読み込めません」
「パラメータが間違っています」
「ファイルシステムを判断できません」
「パスの長さが最大長を越えました」


残念ながらこの質問に関しては私もまだ再現確認出来ておらず、
他のサイトの情報を参考にして頂くのが良いです。

「「TestDisk」によるPBRの修復」


Q. PCにmicroSDを入れるとフリーズして固まる

別のPCを使用してみたり、デジカメを介して読み込ませると、
うまくいく場合があります。
ただし、必ずこうすればうまくいくという方法はないので、
他にPCに認識させられそうな手段があれば試してみて下さい。


Q. データを復元させた後、microSDのフォーマットがうまく出来ない

状況にもよりますが、一度破損したmicroSDですので、
頑張って再利用するより新しいメディアを使用することをお勧めします。
ちなみに私もこれに悩まされ、
フォーマットできないmicroSDを破棄したことがあります。


Q. 一部のデータが復旧出来なかった

本記事の方法は、復元できるかもしれない方法なので、
必ずしも完全に復元できるとは限りません。
microSDなどのフラッシュメモリはいつ消えてもおかしくないメディアだということを
頭に入れ、こまめにバックアップ(複数の場所に保存)していくことが大切です。
 

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コメント
 
01. 2014年10月10日 06:44:55 : jXbiWWJBCA
【第27回】 2014年10月10日 内山悟志 [ITR代表取締役/プリンシパル・アナリスト]
20年に一度のテクノロジー大転換期が来た
だからこそ、企業には長期のIT計画が必要だ
企業で活用するIT技術は常に弛まない進化を遂げているが、現在は大きな転換点に直面しているといえる。過去の技術動向を振り返りつつ、今まさに起こっている大きな潮流について解説する。

企業ITの歴史を辿る

 今まさに起こっている、そして今後予想される技術革新を考えるにあたって、これまでの企業IT分野における変遷を概観しておこう。

 世界初の商用コンピュータは、1951年の「UNIVAC-I」とされる。また、今からちょうど50年前の1964年に登場した「IBM System/360」は、アーキテクチャを統一して「汎用コンピュータファミリ」との概念が確立され、以後にメインフレームと呼ばれるコンピュータの主流となった。

 また、1970年代から80年代になると、ビジネス分野ではオフコン(ビジネス・ミッドレンジ)、科学技術や制御分野ではミニコン/スーパーミニコンの利用が拡大した。この頃の業務用途としては、経理や給与処理といった個別の事務計算に利用されたり、銀行のオンラインシステムなどの業界固有の専用システムに活用されるのが中心であった。

 1990年代にはオープンシステムの台頭によるダウンサイジングが進み、クライアント/サーバ型が主流となる。この頃からERPの普及が始まると同時に、電子メールやグループウェアによってネットワーク接続されたコンピュータによるコミュニケーションや情報共有への活用が進んだ。

 さらに、2000年以降のインターネットの急速な普及により電子商取引(Eコマース)への取組みが盛んになり、企業内システムにおいてもWeb技術の活用が浸透する。また、2010年以降は、クラウド・コンピューティングの普及が加速する(図1)。

 ここで注目すべき点は、技術進展のサイクルが短縮化していることである。我が国の主要な情報通信メディアにおいて世帯普及率が10%を超えるまでにかかった年数は、郵政省通信利用動向調査によると、電話が76年であったのに対し、ファクシミリは19年、携帯電話が15年となり、インターネットにいたってはわずか5年となっている。


企業ITを取り巻く
環境の変化

 企業ITを取り巻く環境として、社会・経済およびIT業界などに関する動向も振り返っておこう。政府の打ち出す政策(e-Japan構想[2000年]など)や規制緩和(通信の自由化など)は、IT業界の動向に大きな影響を及ぼす。また、個人情報保護法や日本版SOX法(金融商品取引法[2007年7月施行]と新会社法[2006年5月施行]の一部)といった法制度の施行や改正などが、企業ITに対して対応を求めることもある。

 一方、経済の動向も企業のIT投資に影響を及ぼす。2008年のリーマンショック後には多くの企業がITコストの削減や、IT活用による業務コストの削減に注力したことは記憶に新しい。景気低迷の影響を受けて、新規のITインフラ投資や業務システム再構築といった大規模プロジェクトを先送りしたり、縮小したりした企業も少なくない。

 また、ビジネスの短サイクル化は、IT業界における企業の戦略にも影響を及ぼしている。ERP大手ベンダーであるSAPが1972年にドイツで創業してから、日本法人であるSAPジャパンが設立されるまで20年を要しているのに対して、グーグルが1998年に設立して日本語サービスを開始するのには2年、1999年のセールスフォース・ドットコム創業から日本法人の設立まではわずか1年となっている。

 20年前であれば、情報機器やソフトウェアが米国などで発売されて日本語対応版が出荷されるまでには半年や1年を要することが多かったが、今やiPhoneなどでも見られるように、全世界同時発売は珍しくない。これは、グローバル市場がボーダレス化したことを顕著に表している。


今まさに巻き起こっている
ITの新たな潮流

 今さまに起こっている大きな動きとしては、クラウドやモバイルなどの浸透に代表される技術面での劇的な変化があげられる。1990年代初頭に、従来のホスト/端末型のコンピューティングのあり方がオープン化の波にさらされ、クライアント/サーバー型へと移行し、大きく時代が変わったが、今日のパラダイムシフトはそれに匹敵する、あるいはそれを超える大きな転換と捉えることができる。

 90年代からERPなどの統合型の業務パッケージが台頭した際には、自社またはソフトウェア開発会社に委託して業務システムを構築するか、パッケージを購入するか、すなわち作るか買うか(Make or Buy)の選択を迫られるようになった。

 そして現在は、クラウドサービスの台頭により、作るか買うか、あるいは使うか(Make or Buy or Use)を考えなければならなくなった。何か新しい事業や業務の遂行のために情報システムが必要になった時、その都度サーバを購入して、アプリケーションを開発または導入し、自前で運用するという方法は、もはや当たり前の選択肢ではなくなりつつあることを意味する。

 また、クライアント/サーバや電子メールの普及によって、企業ではパソコンを1人1台配置するようになったが、現在はタブレット端末やスマートフォンの活用が進んでおり、1人が複数のデバイスを持つことが前提となりつつある。以前は、人がコンピュータのある場所に行って操作する時代であったが、今はコンピュータが人の動きについてくる時代となった。

 さらに今後は、IoT(Internet of Things:モノのインターネット)、ウェアラブルコンピュータ(身につけて持ち歩くことができるコンピュータ)、3Dプリンティング、センサーネットワークなど、物理的な事象や活動がデジタル化され、ネットワークを通じてやり取りされるような世界がますます広がっていくことが予想される。このような社会や産業や生活のデジタルイノベーションは、企業の情報システムにも少なからず影響を及ぼすと考えられる。

 したがって、これまでの延長線上の考え方で、企業の情報システムを企画・検討することが困難となっているのである。

大転換の先を見通す
経営判断が求められる

 このような技術の大きな転換点に直面している企業の間では、技術の向かう先を正確に予測することは困難であるものの、大転換の先を見通しつつ5年あるいは10年といった長期的な視野を持って企業ITの将来像を描くことが求められる。

 それはさながら“都市計画”を再考するというスタンスで臨む必要性に迫られており、IT活用の根本的なグランドデザインを再構築する動きが活性化してきている。

 ビジネス環境の変化と技術革新というダイナミック(動的)な環境下で、企業ITというスタティック(静的)な構造を計画することは容易ではない。しかし、激変する環境であるからこそ、羅針盤となる長期視点の計画が必要となる。

 経営者を含むユーザーとIT部門が情報化構想に対する認識を一致させるためには、大きな方向性を示した拠り所となる構想図やIT計画が必要となる。経営者はビジネスの将来像というものをそれぞれに描いているであろう。

 それを受けて、ITがどういう役割を果たしていくのか、あるいはITを活用して経営やビジネスをどのように変革していくのかについて構想を描く時期に直面しているといえる。一方、いうまでもなく、こうして作成した構想や計画は、ビジネス要求や技術環境の変化を受けて定期的に見直すことが求められる。
http://diamond.jp/articles/print/60263


02. 近視眼 2014年10月28日 18:48:11 : TbWXltYTpnF/Y : KzVABSLf0w
他のデジカメSDカードのデータ復旧、スマートフォンでmicroSDが破損した場合に無料で復元する方法:http://www.coolmuster.jp/recovery/sd-card-data-recovery.html

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