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「世界を蝕む狂気」:撃墜機の乗客は生きていた?:MH17便はBUKではなくそれほど破壊力が強くない手段で撃墜
http://www.asyura2.com/14/warb14/msg/492.html
投稿者 あっしら 日時 2014 年 10 月 21 日 04:25:43: Mo7ApAlflbQ6s
 


 MH17便撃墜事件は、奇妙なことに、間接レベルであっても関与を疑われているロシア・プーチン政権までもが、事件を見えにくくする偽情報の発信と曖昧な主張を行っているため実にわかりにくい構図になっている。


「マレーシア機「親ロ派が撃墜」、独情報局が結論 ウクライナの事件・独誌報道 シュピーゲル誌  朝日新聞」( http://www.asyura2.com/14/warb14/msg/485.html )という朝日新聞の記事のなかに、「国際調査を主導するオランダの安全委員会が9月、ミサイルなどによる撃墜を強く示唆する暫定報告書を発表しているが、誰が撃ったかについては言及していない」と書かれているが、オランダ安全委員会は、“高速で固いものが打撃”とは説明していても、ミサイルという用語は一切使っていない。

 飛行中の航空機を打撃できる高速で固いものには、むろんミサイルも含まれるが、機関砲の砲弾も含まれている。また、ミサイルと言っても航空機を攻撃するものとしては地対空もあれば空対空もある。
 9月9日に公表されたオランダ安全委員会の暫定調査書は、要するに、MH17便が事故ではなく攻撃によって墜落させられたと説明しているに過ぎない。


 醜悪極まるMH17撃墜事件を究明する手掛かりとしては、シュピーゲル誌の記事(ドイツ連邦情報局の“結論”)よりも、先週発売された『ニューズウィーク日本版』の記事のほうが大きな意味を持っていると言える。

 なぜか奇妙なことにMH17便墜落事件の調査を主導しているオランダだが、ニューズウィークは、オランダの「ティメルマンス外相は墜落現場から収容された遺体の1つが酸素マスクを装着していたことを国営テレビのトーク番組で明らかにした。つまり、地対空ミサイルによると疑われる攻撃を受けた後も、乗客の何人かは意識があった可能性がある」と報じた。
 その記事によれば、ティメルマンス外相は、「乗客はミサイルが飛んでくるのを見なかった。だが酸素マスクを着けた者が発見された。その時間があったわけだ。(被弾後も生きていた)可能性は排除できない」と語ったそうである。


 この情報の重要性は、ティメルマンス外相が語った事実や経緯が、MH17便がBUKシステムによって撃墜された可能性を否定する性格を持っていることである。

 まず、ティメルマンス外相の「乗客はミサイルが飛んでくるのを見なかった」という説明は、ティメルマンス外相がMH17便はBUK以外の手段で撃墜されたと知っていることを示唆している。
 救難信号も発しないまま乗客乗員が全員死亡しているから、乗客が飛んでくるミサイルを見たかどうかについてはなんとも言えないはずである。
 BUK搭載のミサイルは、ロケットエンジンによる航跡として数分間は消えない長い白雲を伴って上昇する。そして、いったん標的(MH17)を飛び越えてより高いところまで上昇し、その後標的に向かって下降する。ロケット推進力と重力加速度を合わせることで弾頭の打撃力を増大させる方式になっている。(搭載できるミサイルは3種類ほどあり、この説明は代表的ミサイルについてのもの)

 BUKのそのような特性を知っているひとなら、「乗客はミサイルが飛んでくるのを見なかった」という説明は行わない。BUKで攻撃されたとしたら、コックピットクルーも含め胴体左右の窓側に座っていた誰かがBUK搭載ミサイルの航跡を見ていた可能性を否定できないからである。

 次に、ティメルマンス外相の「酸素マスクを着けた者が発見された。その時間があったわけだ。(被弾後も生きていた)可能性は排除できない」という経緯が事実なら、大型旅客機なら空中爆発を引き起こすほど壊滅的な破壊力を持つBUK搭載ミサイルで攻撃されたワケではないことを示唆する。

 まず、酸素マスクが降りてきたことから、ごく短時間でかつ一部であったとしても、攻撃後もB777の内部システムが稼働していたと言える。
 そして、限られた人かもしれないが、乗客のなかには、降りてきた酸素マスクを装着できる時間的“余裕”があったわけである。

 ニューズウィークの記事冒頭に、「親ロシア派の支配地域上空で撃墜され乗員乗客298人全員が死亡した。悲惨だが、少なくとも乗員乗客は何が起こったかも分からずに即死したとみられてきた」とあるが、そのように思われてきたのは、政府関係者や記者がBUK搭載ミサイルの威力を知っているからである。

 BUK搭載ミサイルで攻撃されたら、機体の上空で爆裂した弾頭が主翼と胴体中心部に無数の穴を開け、搭載した航空燃料が漏れ出し引火・爆発にもつながるからである。


 表題の頭に「世界を蝕む狂気」と付けたのは、ニューズウィークのこの記事に反応がないのはともかく、先月9日に公表されたオランダ安全委員会の暫定調査書にも真っ当な反応がなかったことによる。

 今後、気を取り直してオランダ安全委員会の暫定調査書に対する評価を投稿したいと思っているが、暫定調査書を読めば、BUKで攻撃された可能性がほぼゼロであることがわかる。
 オランダ安全委員会の暫定調査書は、書かないことは数多くあるが、ウソは一つだけ(墜落時刻)で、けっこう使える内容になっている。

※ 関連参照投稿

「MH17撃墜事件で民主主義と人権を標榜してきた西側諸国が見せた恥ずべき醜態:水掛論になる機体より重要な手掛かりが存在」
http://www.asyura2.com/14/warb13/msg/527.html

「BUKならMH17は空中でバラバラ:激突映像や墜落現場もBUK以外の攻撃手段での撃墜を示唆」
http://www.asyura2.com/14/warb13/msg/514.html

「ロシア対空防衛部隊隊長:「BUK」搭載ミサイルの特性とMH17の残骸弾痕を根拠に「BUK」による撃墜説を否定」
http://www.asyura2.com/14/warb13/msg/573.html

「ロシアとMH17便と西側:嘘の網:“最高裁判所レベルの状況証拠”でMH17破壊の張本人はプーチン氏と叫ぶ知性の質」
http://www.asyura2.com/14/warb13/msg/565.html

「ダイナモ氏の「機体は上空で空中分解」や「Su-25攻撃機でB777を撃墜することは不可能」という奇妙な説明を検証」
http://www.asyura2.com/14/warb13/msg/515.html

「キエフ政権が公表した重要証拠“ロシアに戻る「BUK」”の短い動画も看板の表記から政権支配地で撮影したものと判明」
http://www.asyura2.com/14/warb13/msg/510.html

===========================================================================================
『ニューズウィーク日本版』2014−10・21

P.19

「撃墜機の乗客は生きていた?

 7月にウクライナ東部で墜落したマレーシア航空17便の事件を覚えているだろうか。

 ウクライナからの分離独立を求める親ロシア派武装勢力と政府軍との戦闘のさなか、親ロシア派の支配地域上空で撃墜され乗員乗客298人全員が死亡した。悲惨だが、少なくとも乗員乗客は何が起こったかも分からずに即死したとみられてきた。

 ところが先週、193人の犠牲者を出したオランダのティメルマンス外相は墜落現場から収容された遺体の1つが酸素マスクを装着していたことを国営テレビのトーク番組で明らかにした。つまり、地対空ミサイルによると疑われる攻撃を受けた後も、乗客の何人かは意識があった可能性がある。

 番組でティメルマンスは次のように語った。「乗客はミサイルが飛んでくるのを見なかった。だが酸素マスクを着けた者が発見された。その時間があったわけだ。(被弾後も生きていた)可能性は排除できない」

 ティメルマンスは事件発生から数日後に開かれた国連安保理の緊急会合でも、乗客には意識があったと語っていた。
「飛行機が墜落するのを知っていた彼らの命の最後の瞬間は、さぞや恐ろしいものだっただろうと想像している」と彼は言った。「最愛の人々と手を振り合ったのか、子供たちを胸に抱き締めたのか、最後の瞬間に互いに見詰め合って無言のお別れをしたのだろうか、と。もう誰にも分からないが」

 ティメルマンスの突然の証言は遺族にとっては聞きたくない話だったようだ。最愛の家族が恐怖とパニックの中で死んだと知れば、遺族の心の傷は再びうずきだすのだから当然だ。
「みんなショックを受けている」と、遺族の弁護士を務めるベール・メワは語った。「そしてなぜこんな情報を聞くことになったのか疑問に思っている」
 遺族の怒りを受けて、ティメルマンス外相は突然の証言で驚かせたことを謝罪した。ただいくら謝っても、再び傷つけられた遺族の心が癒やされるのは簡単ではない。

スマン・バランダニ」


 

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コメント
 
01. 2014年10月21日 07:35:52 : J3EOd7kYxk
BUKのような強力な対空ミサイルで攻撃された後も何の補強策も施されていない民間航空機がバラバラにならずに飛行を続けるのは不可能。
もし本当に酸素マスクを装着していた乗客が発見されていたのならBUK対空ミサイルで撃墜されたという説は完全に吹っ飛ぶだろう。
一部で言われているように戦闘機の機銃によって損傷を受けて操縦不能になって一定期間飛行を続け墜落したと考える方が合理的になってくる。

事件の真相を解明する上でオランダ閣僚の発言は非常に重要な証言だと言える。


02. 2014年10月21日 08:15:45 : OIxNYWfJog
酸素マスクの話も聞いたが、それが確かな証拠として調査報告書などに出てきていない。
確かな証拠はほとんど公表されない。
出て来た証拠はコックピット周辺らしい箇所に開いた砲弾によるらしい穴の後。
穴の直径は何ミリか、機関砲弾による穴か確かな検証がされていない。

確かに分かって居ることは、親ロシア派が10000メートルの高度の航空機を撃墜できる攻撃部隊を持っているという証拠が痕跡も無いということだけです。


03. 2014年10月21日 12:15:02 : 993wmTa3pc
今はロケット推進剤の改良で航跡の出にくいものも
ロシアにはある、ウクライナのは旧式だから明らかに違う。
攻撃目標はグローバルホークであり、その残骸獲得が親ロシア軍の使命
だから輸送機に攻撃したのを申し訳なさそうに報告している。
ミサイルは弾薬弾頭重量減少型の迎撃高度改良型と考えられる。

プーチンといい、安陪晋三といい
往生際の悪さは酷似している。


04. 2014年10月21日 13:47:57 : 0xVl8B3J8B

今更ながら、犯人がアメリカであることは事実上明らかになったことなんだが。
プーチンを貶める事いって馬鹿だろう。03よ。

05. 2014年10月21日 18:37:57 : I1dXExxYp2
それにしても事実を知りたいのではなくおとぎ話を聞きたがる遺族ってのはどういう了見かね。何か変だな。関係者の心の平安が嘘をつく免罪符になると考える神経。これは日本でも吉田証言に関して政府が非公開としたときに使った口実だ。

06. 2014年10月22日 00:51:58 : TGgfYEbPRU
Buk の破片をどちらも見つけていないってのがミソだろな・・・。
親ロ派が証拠隠滅する気ならコックピット付近のパネル残骸など出さないと思うがな・・・。

07. 2014年10月22日 03:03:21 : 169vFiN99w
>>05. 2014年10月21日 18:37:57 : I1dXExxYp2 様

鋭い

シナリオライターが馬鹿で低能でとんちきな同一人物だからですね


08. 母系社会 2014年10月22日 04:06:00 : Xfgr7Fh//h.LU : MgfKKzXN3U

●今のところ、一番怪しいのは、やはりキエフ軍ではないか。

なぜなら、キエフ側の部隊が墜落現場付近まで侵攻して、付近を戦場に
して機体の回収作業を邪魔したし、今もキエフ政権は危険という名目で、
回収作業班が現場に行くのを阻止しているから。

●もっとも、現場付近まで侵攻した新興財閥コロモイスキーが資金を出して
組織した民間人の新造部隊は、ベテラン兵士が多い親ロシア派義勇軍の反撃で
包囲され、約1000名もの死傷者・行方不明を出してしまった。

このキエフ側民間人部隊には、いつも酔っぱらっている部隊や、略奪行為を
行う「ならず者部隊」もあり、給料の遅配、補給や装備、指揮系統などに問題
を抱えて多くの離脱者をだし、今や部隊の縮小=再編を余儀なくされている。

しかし、ウクライナ正規軍も腐敗で装備はもちろん、食料さえ不足している。
それで、正規軍も食料を略奪したり、住民から「施し」を受けている状態で、
戦闘が可能な部隊は、イラクに派兵されていた約6000名の空挺部隊ぐらい
しかいない。

(ロシア民族の空挺兵もいるので、寝返った部隊もあり、更に少ないはずだが)

正規軍兵は幹部が軍の資金を横取りしていることを知っているので士気は低く、
大部分の軍は軍として機能していない。それでキエフ政権は、この新興財閥が
組織した民間人部隊や、右翼セクターのメンバーで組織した国家親衛隊に頼る
しかない状態。


09. 2014年10月22日 11:46:48 : 8q3qeXT2cg

アンネの日記詐欺、チフスをホロコーストとする詐欺、911テロ詐欺や米軍が開発したエイズ・エボラ騒動など、西側情報は嘘ばかりである。


下記引用の写真を見れば、攻撃はウクライナ空軍Su-25の機関砲であることが分かる。
そして、マレーシアMH17を撃墜した Su-25自身が証拠隠滅のため撃墜された。
(西側による実行者の口封じはカダフィ惨殺後にも実施されており、常識である)

MH17撃墜は、「プーチン大統領暗殺が目的であった」との見方もある。誤爆。
プーチンの移動にあたっては、ロシア製のステルス戦闘機PAK FA(パクファ)
に搭乗した方が良いだろう。プーチンなら自分自身で操縦できるかもしれない。

>マレーシア航空機穴が証拠。撃墜はウクライナ空軍スホーイ25型機
http://matome.naver.jp/odai/2140601068576185401
・東ウクライナで自ら独立を宣言しているルガンスク人民共和国報道部は「マレーシア航空機ボーイング777を撃墜したのは、ウクライナ空軍の攻撃機Su(スホーイ)25型機である」と伝えた。
ルガンスク人民共和国報道部は、又次のように発表した―
・「旅客機ボーイング777の飛行を見守っていた現地の人達は、同機をウクライナ空軍機が攻撃する様を目撃した。攻撃を受けた後、同機は空中で真っ二つになり、ドネツク人民共和国領内に落下した。攻撃後、ウクライナ空軍機は撃墜され、こちらはルガンスク人民共和国領内のクラスヌィ・ルーチ地区に落下した。>
>(閲覧注意)マレーシア旅客機がウクライナで墜落。撃墜数分後の死の動画。
http://www.youtube.com/watch?v=3tJ7gYL6dSU

>カダフィの惨殺部隊はアフガニスタン人だったが、任務が終わると口封じされた。
http://ameblo.jp/oredayoumiro/entry-11447347022.html
2011年10月18日の画像。カダフィが、惨殺される2日前の写真である。アメリカはすべてを仕組むのである。このヒラリーの満面笑みをたたえたピースサインの表情が強く印象的である。ヒラリーの周りにいる暴力団のような男たちは、リビア人やアラブ人ではない。彼らは、アフガニスタン人であり、アメリカの特殊部隊に雇われている傭兵(マーシナリー)である。この男たちが首にかけている認識カードは、背後の米軍輸送機に乗れる資格証である。彼らは、カダフィを殺した後、処分された。彼らは、故郷のアフガニスタンに凱旋(がいせん)しようとして、首都カブールの空港に着陸しようとしたとき、タリバーンの反政府ゲリラ(笑)のロケット弾で撃墜され、全員、死亡。アメリカによる実行犯たちの口封じ”である。ヒラリーのこのときの暗殺部隊最高司令官としての満願の笑い顔こそは、このワル女の生涯、最高の笑い顔だった。>



10. 母系社会 2014年10月22日 12:45:30 : Xfgr7Fh//h.LU : uLAp28F4c3

確かに、昔の「シュピーゲル」は権力の横暴を暴く、大変良い報道を
していた。

しかし、経営が悪化して、どこかの資本に買い取られてからは、徐々に
御用マスゴミへと変身してしまった。

だから、「シュピーゲル」だからと言って、簡単に信じるべきではない。

(御用マスゴミだから全てウソというのも誤り。読者に信用されない
と騙せないので、真実も報道する。しかし、体制を破壊しかねない
重大なこと、肝心なことは「不作為」により報道しなかったり、時には
捏造記事を流す)


11. 2014年10月22日 17:27:17 : WctUJELvR2
冷凍保存された遺体がMH17の墜落現場に散乱するおかしさ、マレーシア機撃墜詐欺の機体は、タイでの不明機となって消えてしまった航空機を今回のウクライナで使用するなど、馬鹿丸出しである、数人の遺体役の俳優の皆様は、ボストンマラソンでインチキ爆弾事件で怪我人を演じた時と同じく、再度の芝居話でわらける。
ウクライナのポロチンコの白旗宣言で一貫の終わり。

12. 夏も爽席 2014年10月22日 17:39:30 : YlJzBCjjO2yEw : qqLfPirSSs
なんだか自分自身の
コメントが怖いね
私はこの事件はウヤムヤになる
と言い続けてきた
今やまさにその展開だ
真実は一つしかないが
各方面が証拠を覆い隠せば
推論は山ほど出現するのだ
まあ自分の推論に
酔ってみるのも
一興かもしれん


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