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≪大激戦≫アメリカ大統領選、最大の山場「スーパーチューズデー」が始まる!CNN調査でトランプ氏が過去最高の支持率に!
http://www.asyura2.com/15/kokusai12/msg/747.html
投稿者 赤かぶ 日時 2016 年 3 月 02 日 10:39:00: igsppGRN/E9PQ kNSCqYLU
 

【大激戦】アメリカ大統領選、最大の山場「スーパーチューズデー」が始まる!CNN調査でトランプ氏が過去最高の支持率に!
http://saigaijyouhou.com/blog-entry-10320.html
2016.03.02 09:23 真実を探すブログ









☆米大統領選 最大のヤマ場「スーパーチューズデー」始まる トランプ、クリントン両氏はどこまで迫るか
URL http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160301-00000585-san-n_ame
引用:


【ワシントン=加納宏幸】米大統領選に向けた民主、共和両党の候補指名争いは1日、予備選・党員集会が集中する「スーパーチューズデー」を迎えた。世論調査によると、民主党はヒラリー・クリントン前国務長官(68)、共和党は不動産王のドナルド・トランプ氏(69)が優勢。指名には両党所定の代議員数の過半数を獲得する必要があり、2人がどれだけ近づくかが焦点だ。
:引用終了


☆党内支持率、過去最高の49%=CNN調査でトランプ氏−米大統領選
URL http://www.jiji.com/jc/c?g=int_30&k=2016030100097
引用:
 【ワシントン時事】米CNNテレビが29日発表した世論調査の結果によると、大統領選の共和党指名争いの首位を走る不動産王ドナルド・トランプ氏(69)の全米での党内支持率が、過去最高の49%に達した。序盤戦最大のヤマ場となる「スーパーチューズデー」が3月1日に迫る中、トランプ氏にとっては追い風だ。
:引用終了




















これはドナルド・トランプとヒラリー・クリントンのツートップによる戦いとなりそうですね。特にドナルド・トランプ氏の支持率は圧倒的で、2位のマルコ・ルビオ上院議員(16%)とは30ポイント以上差が開いています。


今から追い付くには絶望的な差だと言え、勝っても負けても共和党は混迷状態になるでしょう。民主党の方は獲得代議員数でヒラリー・クリントンが圧倒的な551人を確保し、2位のサンダース氏(85人)を大きくリードしました。


問題なのはこれからで、ドナルド・トランプ氏の勢いが「スーパーチューズデー」になっても止まらないのは完全に想定外だと言えます。このままだとヒラリー・クリントンも危ないほどで、ドナルド・トランプ候補の動き次第では波乱の展開になるかもしれません。


いよいよスーパーチューズデー 予備選最大のヤマ場(16/03/01)


町山智浩 米大統領選挙の注目ポイントを語る session22 2016年2月17日

 

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コメント
 
1. 2016年3月02日 10:52:49 : nJF6kGWndY : n7GottskVWw[894]

結局、クリントンで収まるとしても、米国の変質は決定的

日本にとって、政治・経済ともに、さらに厳しい時代となりそうだな

http://jp.reuters.com/article/trump-clinton-idJPKCN0W4034
World | 2016年 03月 2日 10:14 JST 関連トピックス: トップニュース
米スーパーチューズデー、共和トランプ氏・民主クリントン氏優勢 
[ワシントン/ウェストパームビーチ(米フロリダ州) 1日 ロイター] - 米大統領選の民主・共和両党の候補指名争いは1日、最大のヤマ場となる「スーパーチューズデー」を迎えた。CNNによると、ジョージア州予備選では共和党が不動産王ドナルド・トランプ氏、民主党はクリントン前国務長官が勝利する見通し。

この日は両党とも12州で予備選・党員集会が行われる。

世論調査で、共和党はトランプ氏がほぼすべての州でリードしている。

メディアによると、出口調査では共和党のバージニア州とバーモント州の予備選は接戦となっている。

クリントン氏はバージニア州でも勝利が見込まれており、指名獲得に向け大きな弾みをつける可能性がある。

ABCとMSNBCによると、民主党のサンダース上院議員は、地元バーモント州で勝利するとみられている。


2. 2016年3月02日 11:04:36 : OO6Zlan35k : ScYwLWGZkzE[329]
Column | 2016年 03月 2日 10:21 JST 関連トピックス: トップニュース
コラム:「トランプ大統領」を喜ぶのは誰か

John Lloyd

[26日 ロイター] - 世界的な脅威が増大するなか、その頂点にあるのは、おどけた仕草や罵声、高笑いだ。米国は、いや世界は、不動産王ドナルド・トランプ氏が主演するリアリティショーの虜になっている。

他のすべての米大統領選候補を合わせたよりも多くのテレビ放映時間やニュース紙面が、共和党の指名獲得を目指すトランプ氏一人に度々割かれている。

この自由世界のリーダー候補は、これまで1日たりとも、いや1時間たりとも公務に就いたことはない。テレビ番組「セレブリティ・アプレンティス」のホスト役を務めていた政治家トランプ氏は、政治の現場での修業は何一つやったことがない。

それこそまさにトランプ氏が支持される理由だ。富と名声で洗い清められたトランプ氏は、現実の政治によって汚されていないのである。

トランプ氏が大統領に当選する可能性は、依然として低いとはいえ、今やありえない話ではなくなってきた。選挙結果の予測がよく当たると言われる「ファイブサーティエイト」のネイト・シルバー氏は依然としてトランプ候補の指名獲得に懐疑的だが、以前に比べれば、はるかにそのトーンは落ちている。

「私が想像した以上にトランプ氏にとって好都合な条件が揃いつつある。彼がまだ指名争いに残っているということ以上に、彼を止めようという協調的な取り組みが見られないことに驚いている」とシルバー氏は指摘。問題は、トランプ候補を止めようとするのが、共和党のエスタブリッシュメントだという点だ。

シルバー氏がまだ心の準備をしていない段階まで予測を進めると、「トランプ大統領」がホワイトハウスの執務室に到着した場合、どのような状況が待ち受け、どのような書類がデスクに積まれているのだろうか(もちろん、彼は書類を床に払い落とし、側近にこう叫ぶだろう。「メキシコ人を追い出せ。壁を築け。ムスリムを入れるな。中国人に失せろと言ってやれ。あの愉快なプーチンを呼んでこい」)

だが、彼が真剣に政治を行う気になったと仮定した場合は、どうだろうか。

トランプ氏が毎日のように罵倒する彼の前任者は、1期目に他国首脳との関係を「リセット」しようと努力した。ロシアのプーチン大統領(「リセット」という言葉が採用されたのは対ロ関係の文脈だった)、ジョージ・W・ブッシュ前大統領が掲げた「テロとの戦い」に対して深い恨みを抱いていた中東各国の首脳、そして2012年に就任した中国の習近平国家主席などとの関係だ。

欧州諸国に対しても、オバマ大統領はとても友好的だった。2011年5月、中世に建造された英ウェストミンスター会堂で行った同大統領の演説を生で聴いたが、そこでは、「米国と英国以上に、民主主義の価値をしっかりと守り、声高に唱え、それを守るために熱心に戦う国は、世界中にもほとんど存在しない」と宣言した。

そして、米国スパイがメルケル独首相の携帯電話を盗聴していた可能性が高いとはいえ、オバマ氏自身は同首相に高い敬意を示している(今週リークされたエドワード・スノーデン氏収集による米国家安全保障局の文書からは、ベルルスコーニ氏がイタリア首相だった時期には、プーチン大統領との通話を中心に、同氏の携帯電話も盗聴していたという)。

だがそうした努力の甲斐もなく、オバマ大統領はロシアと中国のナショナリズム(どちらも強力で恐ろしい原動力となっている)に、共通の攻撃ターゲットを与えてしまった。

世界で最も断固たる反欧米派であるプーチン大統領は、2014年3月、扇動的な演説を行った。そのなかで彼は、西側国家は「現実の政策において、国際法ではなく、銃による支配に従うことを好んでいる。彼らは思いどおりに行動しており、世界の運命を決めるのは自分であり、常に自分だけが正しいのだと信じ切っている」と述べた。ロシアというバネを限界まで抑えつけることは、「強く跳ね返るので」危険だと彼は警告。その後も米ロ関係は悪くなる一方である。

中国との関係はまだマシではあるが、大差はない。習近平主席は昨年9月にワシントンを訪れてオバマ大統領と会談した。険悪な雰囲気にこそならなかったが、合意に達した点は、世界の二大大国が直面する問題のスケールに比べれば、ほとんどなかった。

習主席は2月に入り、中国内で活動する外国メディアを含む報道機関に対して、中国共産党の指示に従うよう命じた。経済成長が減速するなかで国内の引き締めを進めており、汚職摘発を進めている党内や国内の不満を警戒している。西側諸国は、執行部への反感をそらすための手軽な仮想敵なのだ。

オバマ大統領が信頼を回復したいと願っていた中東の指導者の多くは、彼自身が賞賛した「アラブの春」とともに一掃されてしまった。そして、その「春」自体も霧消し、中東地域では新たな独裁者が登場、もしくは混沌が支配している。欧州各国はオバマ氏を支持しているが(電話盗聴をめぐる対立が発生したときを除く)、欧州連合では、統一通貨も、域内の自由移動を認める政策も崩れつつあり、米国にとって十分なパートナーになれずにいる。

こうした状況で失われたのは何か。恐らく「世界」そのものである。各国首脳は今日、ポスト冷戦期で最も大きな課題に直面している。ロシア問題専門家のロバート・レグボルド氏は、来月刊行される著書のなかで、そうした課題のいくつかを列挙している。

その一つが急速に迫っている「第2の核の時代」への対処である。いまや、近隣諸国に対する攻撃的な意志を持った国々(パキスタンとインド、将来的には恐らくイランとイスラエル、そして北朝鮮とそれ以外のほとんどの国)が核武装をめざしている。

さらに、気候変動というやっかいな問題への対処も課題に含まれる。海水面が上昇し、往々にして貧しい低地の国々に打撃を与えることを防ぐにはすでに手遅れであることを認識しつつ、大規模災害を緩和する戦略を考案し、温暖化の一層の進行を予防しなければならない。

北極圏の未来に関する有意義な協議を発展させるという課題もある。現時点では、ロシアがこの地域を一方的に軍事化しようとしている。

かつて、各国首脳がこれほどグローバルな規模で活動することはなかった。世界が大量破壊の脅威にこれほど晒されたこともなかった。今ほど、共同行動や、実質を伴う合意が求められ、不和に終止符を打つことが必要とされている時代はなかった。だが、我々がいま目にしているのは、新たな希望に満ちた時代ではなく、冷たい死の世界をもたらしかねない冷戦期の再現なのである。

だが、その一方で、自由世界のリーダーに就任する可能性が高まっている男は、歯を剥き出し、腕を振り回し、わめいている。「我々は勝って、勝って、勝ち続ける国だ。そしてまもなく、この国はまた、勝って、勝って、勝ち始めるのだ」と。

*筆者はロイターのコラムニストです。本コラムは筆者の個人的見解に基づいて書かれています。(翻訳:エァクレーレン)
http://jp.reuters.com/article/column-trump-president-idJPKCN0W401W


3. 2016年3月02日 11:24:46 : DLO9DnjQDA : fmCzxQIRhv8[6]
米スーパーチューズデー、共和トランプ氏・民主クリントン氏優勢
2016年 03月 2日 10:52 JST

[ワシントン/ウェストパームビーチ(米フロリダ州) 1日 ロイター] - 米大統領選の民主・共和両党の候補指名争いは1日、最大のヤマ場となる「スーパーチューズデー」を迎えた。CNNなど各種メディア報道によると、共和党のドナルド・トランプ氏と民主党のクリントン前国務長官がそれぞれ4州で勝利の公算となっており、優位に立っている。

直近の報道によれば、トランプ氏はアラバマ州、ジョージア州、マサチューセッツ州、テネシー州で勝利。クリントン氏はアラバマ州、ジョージア州、テネシー州、バージニア州で勝利する可能性が大きい。

共和党はバージニア州、バーモント州、オクラホマ州で接戦。民主党はマサチューセッツ州、オクラホマ州で接戦になっているもよう。

複数のメディア報道によると、民主党のサンダース上院議員は、地元バーモント州で勝利の見通しとなった。サンダース氏は、支持者らに謝意を示した上で「トランプ氏に米国を分断させない」と宣言した。

この日は両党とも12州で予備選・党員集会が行われる。

世論調査によると、共和党はトランプ氏がほぼすべての州でリードしている。

http://jp.reuters.com/article/trump-clinton-idJPKCN0W4034


4. 2016年3月02日 11:28:03 : RTWWw8j8P6 : 0[43]

ヒラリーは戦争を続け、トランプは平和をもたらす。

トランプは実業家だからバランス感覚に優れている。

七転び八起き、たたき上げだ。

プーチンと良い勝負するだろう。

平和を欲するならトランプの勝利を祈ることだ(笑)


5. 2016年3月02日 12:21:38 : DLO9DnjQDA : fmCzxQIRhv8[7]
NHK動画ニュース

民主 6州でクリントン氏 共和は5州でトランプ氏
3月2日 11時52分
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20160302/k10010428261000.html

アメリカ大統領選挙に向けた候補者選びはヤマ場となるスーパーチューズデーで、民主党では11の州のうち、クリントン前国務長官が6つの州で、サンダース上院議員が2つの州でそれぞれ勝利を確実にし、クリントン氏が勢いを見せています。

また、共和党では11の州のうち、不動産王のトランプ氏が5つの州で、クルーズ上院議員が2つの州でそれぞれ勝利を確実にし、トランプ氏がリードしています。

スーパーチューズデーは民主・共和両党それぞれ11の州で一斉に予備選挙や党員集会が行われ、現在、多くの州で開票が行われています。

ABCテレビは出口調査の結果などを踏まえ、与党・民主党ではクリントン前国務長官が、黒人の有権者が多い南部のジョージア州やバージニア州のほか、アラバマ州やテネシー州、それにアーカンソー州やテキサス州の合わせて6つの州で勝利を確実にしたと伝え、クリントン氏が勢いを見せています。

また、サンダース上院議員は、地元の東部バーモント州に加えて南部オクラホマ州でも勝利を確実にしました。

アメリカメディアによりますと、東部マサチューセッツ州では集計率33.5%の時点で、クリントン氏が52.1%の票を獲得したのに対し、サンダース氏が46.5%となっていて競り合っています。

女性初の大統領を目指すクリントン氏が、格差の是正を前面に掲げるサンダース氏を引き離すのかどうか関心が集まっています。

一方、ABCテレビは、野党・共和党ではトランプ氏が、ジョージア州のほかアラバマ州やテネシー州、それにマサチューセッツ州やバージニア州の合わせて5つの州で勝利を確実にしたと伝え、トランプ氏がリードしています。

また、クルーズ上院議員が、地元のテキサス州に加えてオクラホマ州でも勝利を確実にしました。

アメリカメディアによりますと、南部アーカンソー州では集計率2.3%の時点で、トランプ氏が32.3%の票を獲得したのに対し、ルビオ上院議員が29%、クルーズ氏が25.4%などとなっています。

過激な発言を繰り返すトランプ氏が、保守強硬派のクルーズ氏や若手のホープとされるルビオ氏をおさえ、指名獲得に近づくのか注目されています。

候補者選びのヤマ場となるスーパーチューズデーの各州の予備選挙などの結果は、日本時間の午後にかけて順次判明する見通しです。


6. 2016年3月02日 15:42:51 : c6mr5LjRyM : nKT41cE@Q@8[1]
民主 7州でクリントン氏 共和は7州でトランプ氏
3月2日 15時01分
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20160302/k10010428671000.html

アメリカ大統領選挙に向けた候補者選びはヤマ場となるスーパーチューズデーで、民主党では11の州のうち、クリントン前国務長官が7つの州で、サンダース上院議員が4つの州でそれぞれ勝利を確実にし、クリントン氏が指名獲得に一歩近づきました。

また、共和党では11の州のうち、不動産王のトランプ氏が7つの州で、クルーズ上院議員が2つの州で、そしてルビオ上院議員が1つの州でそれぞれ勝利を確実にし、トランプ氏が勢いを見せています。

スーパーチューズデーは民主・共和両党それぞれ11の州で一斉に予備選挙や党員集会が行われ、多くの州で開票が行われています。

ABCテレビは出口調査の結果などを踏まえ、与党・民主党ではクリントン前国務長官が、黒人の有権者が多い南部のジョージア州やバージニア州のほか、アラバマ州やテネシー州、それにアーカンソー州、テキサス州、さらにはマサチューセッツ州の合わせて7つの州で勝利を確実にしました。

これを受けてクリントン氏は演説し、「私たちは壁を作るのではなく、労働者や子ども、女性、黒人の家族が直面している障壁を一丸となって打ち砕き、その力を引き出していく」と述べました。

また、サンダース上院議員は、地元のバーモント州とオクラホマ州、コロラド州、そしてミネソタ州の合わせて4つの州で勝利を確実にしました。

女性初の大統領を目指すクリントン氏が、格差の是正を前面に掲げるサンダース氏との差を広げ、指名獲得に一歩近づきました。

一方、ABCテレビは、野党・共和党ではトランプ氏が、ジョージア州のほかアラバマ州やテネシー州、それにマサチューセッツ州やバージニア州、バーモント州、そしてアーカンソー州の合わせて7つの州で勝利を確実にしたと伝え、トランプ氏がリードしています。

トランプ氏は記者会見で「私は人々をまとめる人だ。みんなを1つにしたいし、そうすれば誰もわれわれを負かすことはできない」と述べて、クリントン氏との対決姿勢を鮮明にしました。

また、クルーズ上院議員が地元のテキサス州とオクラホマ州で勝利を確実にしました。

さらにルビオ上院議員がミネソタ州で勝利を確実にし、今回の候補者選びで初勝利を果たしました。

アメリカメディアによりますと、南部アーカンソー州では集計率86.3%の時点で、トランプ氏が32.6%の票を獲得したのに対し、クルーズ氏が30.3%、ルビオ氏が25.1%などとなっています。

過激な発言を繰り返すトランプ氏が、保守強硬派のクルーズ氏や若手のホープとされるルビオ氏をおさえ、勢いを見せています。


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