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熊本、阿蘇大地震 川内、伊方、玄海 やっぱり原発は危ない〈週刊朝日〉
http://www.asyura2.com/16/genpatu45/msg/531.html
投稿者 赤かぶ 日時 2016 年 4 月 21 日 07:45:15: igsppGRN/E9PQ kNSCqYLU
 

           防災訓練中の川内原発。本当に大丈夫なのか… (c)朝日新聞社


熊本、阿蘇大地震 川内、伊方、玄海 やっぱり原発は危ない〈週刊朝日〉
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160420-00000202-sasahi-soci
週刊朝日  2016年4月29日号


「立ち上がったら携帯に緊急地震速報が入り、その瞬間、グラッと横揺れが来た。時間にして10秒ぐらい。それから20分ほどで余震も来ました。とにかく、ここに来てからいちばん大きな揺れでした」

 国内で唯一稼働中の川内原発から、わずか50メートルほどしか離れていない海岸にある再稼働抗議テント。ここで断続的に寝泊まりを続ける野村昌平さん(81)は、14日の熊本地震を振り返る。

 震源地から約120キロ離れた薩摩川内市の震度は4。九州電力によると原発に影響はなかったというが、大きな揺れがあったことは確かなようだ。

 マグニチュード(M)7.3、6.5、最大震度7の巨大地震をもたらした2つの地震は、益城町や熊本市のすぐ近くを通る全長約60キロの布田川断層が横ずれしたものとみられ、政府の調査では、最大M7が起きる可能性があると推定されていた。

 防災科学技術研究所客員研究員の都司嘉宣氏は言う。
「断層の長さに合った地震規模ではなく、一部がズレたと解釈できます。もし断層全体が動いたら……。そのときは川内原発にも影響を与えるような規模の地震になるでしょう」

 裏を返せば、断層のごく一部が動いただけで震度7が起きた今回の地震は、断層全体がズレることを見込んだいままでの地震想定を覆したことになる。つまり、今後も頻繁に大地震が起きる可能性が浮かび上がったのだ。さらに今回の地震で見逃せないのは、日奈久断層が日本最大級の断層系である中央構造線の端にあるということだ。中央構造線は長野県の諏訪湖から紀伊半島と四国の北側を通り、熊本に抜ける。つまり、浜岡原発や伊方原発の近くを通っていて、特に伊方原発からは5〜8キロ程度しか離れていない。

 だからこそ、大地震に備えて原発の耐震強度をさらに強めるべきだと警鐘を鳴らすのは、高知大防災推進センター特任教授の岡村真氏(地震地質学)だ。「中央構造線の断層で地震が起きたら、8メートルぐらいの横ずれが起きてもおかしくない。2008年の岩手・宮城内陸地震で4022ガルを記録しているわけですから、原発は2千ガルぐらいを見込まないといけない。最悪の想定をすべきです」

 ところが現実に目を向けると、原子炉の耐震設計の基準となる基準地震動は実際に起きた地震の大きさに伴っていない。

 そのうえ、万が一原発事故が起きたときの住民の避難経路さえ不十分だ。伊方も川内原発も、山と海に挟まれた道が塞がれたら逃げ場がない。伊方原発をとめる会の和田宰氏は言う。

「船で九州に避難する計画ですが、津波が来たら港は使えず、住民は被曝してしまう。原発再稼働に脅威を抱いています」

 地震学者の島村英紀氏が予測する。

「地震、火山国の日本には活断層が2千個、不明なものも合わせると全部で6千個あると言われています。そんなところで原発や放射性廃棄物を数万年にわたって管理すること自体が無謀なのです」(桐島 瞬)

 

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コメント
 
1. 2016年4月21日 12:57:11 : Q82AFi3rQM : Taieh4XiAN4[200]
 ラジオ文化放送13日(水)朝の番組で経済評論家三橋氏が、
「九州の原発を止めろと言っている人がいるが止めたら九州はブラックアウトですよそれでいいんですか。ブラックアウトですよ!」と騒々しく言っていた。
 原発が一台も稼働しなくても日本は問題なかったじゃんブラックアウトって何だよコイツやっぱり×、と考え直した。
色物芸人みたいな「経済評論家」ばっかり。馬鹿が選択的になりたがる職業なのか。

2. 2016年4月21日 12:58:13 : Q82AFi3rQM : Taieh4XiAN4[201]
20日(水)の間違い。

3. 2016年4月21日 13:35:45 : Pysp5ZflC2 : a7HYq@2raf0[4]
三橋は安倍のTPP詐欺を看過し続けてきた自分を呪えよ。

もう安倍批判に転じたから俺は無実だとでも思っているのか。


4. 2016年4月21日 21:41:28 : Ft5PhGZaus : YhAl4Sseg5I[39]
三菱「自動車」の燃費偽装が、三菱財閥の全てを物語る。
 「原発企業」としての「三菱」が同じことをやっていても、何の不思議でもない。当然、同じことをやっているということ。
 「原発稼働」で、そっくり返っていた「造船部門」での「大赤字」に見られるように、ガタガタの「三菱」を必死になって「立て直そう」としている姿、涙ぐましいが、「燃費偽装」ー原発立地条件ー稼働可能条件の「データ偽装」は当然かんがえられることだ。謙虚な「技術屋」精神など微塵もない。

5. めんたいこ[13] gt@C8YK9gqKCsQ 2016年4月22日 03:29:11 : ZsCN2BPDtY : 2qmFRaKJsDk[7]
川内原発が地震や津波で福島原発のやうに爆発して放射能を拡散し
まくったら責任は誰が取るのだろ? アヘ?電力会社のバカども?
経産省の腐れ厄人ども? 原始力ムラの村長以下、全村民ども?
市中引き回しの上、磔・獄門核燃料プ−ルに放り込み標本保存だな。

6. 2016年4月22日 04:04:49 : GEp40GNW7E : W73TaNWY_Wg[14]
なんで希硫酸が漏れたのかだ。原発は気の緩みが許されない施設だ。

世界最大の柏崎刈羽原発で発煙
http://jp.sputniknews.com/japan/20160421/2003339.html


7. 2016年4月22日 04:39:18 : YaegIPKLG2 : Fbydgb5o7yo[805]
原発止めたら江戸時代!!ってか。ミヤネじゃあるまいし。
森永ライザッ○卓郎も以前テレビで、山本太郎さんに
『今、停電しないのは国民が死にもの狂いで節電しまくってるからで、こんなことはいつまでも続けられない』
瓦版で言え瓦版で。(もちろん手彫りの木版だよね)
国民は死に物狂いで節電してんだ、テレビで言っても誰も見られませんwww。。
川内が再稼動するまで、九州は江戸時代だった。
とは存知ませんでした。

全国の原発立地地元の皆さん。避難訓練は
日没後の地震で、益城や南阿蘇みたいになっちゃった、という想定でやってください。
あたりは停電して真っ暗、アスファルトはめくれ上がり、家が崩れて、道塞いじゃって通れません。
道路も鉄道も、復旧まで一週間はかかります。
さあ困った、どうやって逃げましょう
色んな意味で、想定外とは言わせません。



8. 2016年4月22日 10:43:38 : LY52bYZiZQ : i3tnm@WgHAM[2652]
2016年4月22日(金)
川内原発はすみやかに停止を
熊本地震 前例のない災害
志位委員長が記者会見

 日本共産党の志位和夫委員長は21日の記者会見で、熊本地震が続くなか稼働している九州電力川内原発について記者団から問われ、「私たちは原発の再稼働そのものに反対ですが、再稼働の是非についてはいろいろあっても、前例のない地震の起こり方、広がり方をみれば、川内原発は止めるべきです」と述べました。

 志位氏は、川内原発は不測の事態に備えて停止すべきとの立場は、16日に政府に対して申し入れた時から一貫して主張してきたと述べました。

 志位氏は、その理由として「今度の地震には、これまでにない特徴がいくつもある」と指摘。大きな地震の後に「本震」が起こったこと、余震が途切れなく続いていること、二つの活断層に連動して地震が発生したことなどをあげ、「活断層の南西部ではまだ(ひずみが)残っていると指摘されており、さらに震源域が広がる懸念もある。南西部の先には川内原発がある」と述べました。

 そのうえで志位氏は「原発では『想定外』ということは絶対に許されない」と力説。「いま起こっているのは、これまで経験したことのないタイプの地震なのだから、これをこれまでのタイプの地震にあてはめて『原発は大丈夫だろう』ということで動かすのはやめるべきです。少なくとも、政府は動かしていいかどうかの是非を真剣に検討すべきです」と表明しました。

http://www.jcp.or.jp/akahata/aik16/2016-04-22/2016042202_01_1.html

2016年4月22日(金)
川内原発停止求める
井上氏 「再稼働の前提崩れた」

http://www.jcp.or.jp/akahata/aik16/2016-04-22/2016042204_03_1.jpg
(写真)質問する井上議員=20日、参院決算委

 日本共産党の井上哲士議員は20日の参院決算委員会で、熊本地震のさなかに稼働を続ける川内原発(鹿児島県薩摩川内市)の停止を求めました。

 井上氏は、熊本県益城町で今回記録した1580ガルの揺れは、九州電力が川内原発で想定した基準地震動(620ガル)をはるかに超え、こうした地震は次にどこで起きても不思議ではないと強調しました。政府は今回の地震を起こした断層が想定より長く、未知の断層も判明したこと、内陸地震としては活動域がかつてなく広域であることを明らかにしました。

 井上氏は、川内原発のある南西方面での地震の警戒が必要とする専門家の指摘を示し、「原子力規制委員会が川内原発の再稼働を認めた前提が崩れている」と述べ、不測の事態に備えて稼働継続の是非を真剣に検討するよう求めました。

 丸川珠代原子力防災担当相は、これまでのところ川内原発で観測されたのは最大12・6ガルで「現状では停止の必要はない」と答弁。井上氏は「これまでのことではない。今後、どこでも起こりうるという立場で政府が備えなくてどうするのか」と批判しました。

 井上氏は、規制委が同日、運転開始から40年を超えた老朽原発である高浜原発1・2号機の再稼働の前提となる審査書を決定した問題にも言及。政府の「長期エネルギー需給見通し」では、運転延長を常態化せざるをえなくなるが、中性子によりもろくなった原子炉の運転は危険極まりないと批判しました。

http://www.jcp.or.jp/akahata/aik16/2016-04-22/2016042204_03_1.html


9. 2016年4月22日 12:23:35 : LY52bYZiZQ : i3tnm@WgHAM[2658]
2016年4月22日(金)
過酷事故避難 2段階は混乱必至
藤野氏 「川内稼働中止を」

http://www.jcp.or.jp/akahata/aik16/2016-04-22/2016042204_02_1.jpg
(写真)質問する藤野議員=21日、衆院原子力問題特委

 日本共産党の藤野保史議員は21日の衆院原子力問題調査特別委員会で、過酷事故の発生時に、原発の5〜30キロ圏内の住民に屋内退避を強いる原子力災害対策指針の「2段階避難」の問題点をただしました。

 藤野氏は、多くの被災者が「余震が怖くて家に戻れない」と車中泊を余儀なくされている熊本地震での被災者の実態を示し、「屋内退避の方針の矛盾が浮き彫りになった」と指摘。「原子力規制委員会として、この方針が機能するか再検討しないのか」と迫りました。田中俊一原子力規制委員会委員長は「(屋内退避の目的は)放射能を吸いこまないこと。地震が起きた場合でも基本的には公共の避難場所に留まることが必要だ」と答えました。

 さらに藤野氏は、過酷事故が発生した際に、放射性物質の拡散予測をする緊急時迅速放射能影響予測ネットワークシステム(SPEEDI)の使用について、政府は自治体任せにし、原子力規制委員会は使用としている問題を指摘。「避難時に(政府と原子力規制委員会の)どちらの情報を聞いていいのか分からず、2段階避難は破たんする」と強調しました。田中委員長は「(政府と)調整はしていない。当該自治体の責任において避難する」と答弁しました。

 藤野氏は、関電高浜原発3・4号機の運転停止を命じた大津地裁の決定(3月)が、「避難計画をも視野に入れた幅広い規制基準」をつくる義務を指摘した重要性を強調し、川内原発の稼働中止を求めました。

http://www.jcp.or.jp/akahata/aik16/2016-04-22/2016042204_02_1.html


10. 2016年4月23日 07:40:27 : w9iKuDotme : S@BYVdB2dgc[1828]
今週,二つのグループが川内原発停止を九電本社に要請しました
・原発いらない!九州実行委員会
・「玄海原発プルサーマルと全基をみんなで止める裁判の会」ほか4団体
http://byenukes-saga.blog.so-net.ne.jp/2016-04-22

(どうでもいいけど、名前が長いよね。)


11. 2016年4月23日 10:35:06 : LY52bYZiZQ : i3tnm@WgHAM[2683]
2016年4月23日(土)
川内原発稼働は危険
党熊本県委 “知事は停止要請を”

http://www.jcp.or.jp/akahata/aik16/2016-04-23/2016042315_04_1.jpg
(写真)県側に申し入れ書を手渡す(右から)日高、山本、高岡の各氏=22日、熊本県庁

 日本共産党熊本県委員会は22日、熊本地震を受け、九州電力川内原発(鹿児島県薩摩川内市)の稼働停止を国に求めるよう、蒲島郁夫知事あてに申し入れました。日高伸哉県委員長、山本伸裕県議、高岡朱美・水俣市議が参加しました。

 申し入れでは、熊本地方から始まった一連の地震の広がりが、川内原発に影響しない保証はなく、稼働を続けることで危険性が高まることは明らかだと指摘しています。

 山本県議は「今回の地震による被害で高速道路や新幹線は利用できない状況。万が一、原発事故が起きれば、住民のすべてが避難できずに巻き添えになり、取り返しのつかない事態になることは明らか。知事は、すみやかに停止を要請する政治的判断を下すべきだ」と求めました。

 高岡市議は「(川内原発事故の場合)水俣市は鹿児島県から6000人を受け入れる予定だが、避難所は水俣市民だけでいっぱいになるのは想像に難くない。国に原発の停止を強く求めてほしい」と話しました。

http://www.jcp.or.jp/akahata/aik16/2016-04-23/2016042315_04_1.html

2016年4月23日(土)
今すぐ原発止めよ 反原連官邸前抗議

http://www.jcp.or.jp/akahata/aik16/2016-04-23/2016042315_05_1.jpg
(写真)川内原発の即時停止をと訴える人たち=22日、首相官邸前

 首都圏反原発連合(反原連)は22日夜、首相官邸前抗議を行いました。熊本地震は余震が続き、震源域の広がりが懸念されています。活断層の先にある川内原発(鹿児島県薩摩川内市)を直ちに停止させよと声をあげました。

 「川内原発いますぐ止めろ」「地震の国に原発いらない」とコールが響きます。800人(主催者発表)が駆けつけました。

 大学生の男性(24)=東京都世田谷区=は「熊本で大地震が起きました。今後も震災が起こらないとは言えません。原発は廃止すべきです」と強調。一緒に参加した後輩の男性(22)=同八王子市=は「原発のことはよく分かりませんでしたが、40年もたって老朽化した高浜原発を稼働しようとしたり、卑怯だと思います」といいます。

 神奈川県鎌倉市から参加した女性(69)は「安倍政権は、熊本と川内原発は離れているから大丈夫だと思っているのでしょうか。地球規模で見れば、日本は至るところが地震の危険性があります。伊方原発や玄海原発も危ない場所にある。私たちはあきらめずに声をあげないといけません」と話しました。

 日本共産党の笠井亮衆院議員がスピーチしました。

http://www.jcp.or.jp/akahata/aik16/2016-04-23/2016042315_05_1.html


12. 2016年4月23日 13:05:48 : v8dKGa6Xz6 : bINo5aHzaEs[72]
4月13日、16日、九州全域の放射線量が、急上昇している。
4月21日、伊方原発周辺の放射線量が、急上昇している。
地震があるたび、漏れているようだ。

13. プロメテウスの火[1] g3aDjYOBg2WDRYNYgsyJzg 2016年4月24日 00:09:32 : fIs8CuKmwM : BwpbjC3Cu9g[1]
津波が来ずとも、地震で制御棒がすべて挿入されたとしても、プロテウスの火は、この世で一番の発熱量を有しているのだから、すぐさま冷温停止となるわけではない。
地震で配管に亀裂が入ったならば、放射性物質を含む蒸気が吹き出し、近寄ることは出来ない。
普通のボイラーならば、火力を止めて、温度が下がれば速やかに、修理をして、また蒸気を供給することが出来るが、原子力ではそうは行かない。
福島第一原子力発電所5・6号機は速やかな復旧による運転が出来ていない。
ひとたび、配管亀裂が起これば、福島のようなことが起こらないと断言できる代物ではない。そんな実証実験はされたことがない。

14. 2016年4月24日 07:26:41 : mYlSRbhZfI : mWiZrpC@4nc[128]
恐るべき事態を迎えていると、こちらのツイートが伝えている。

https://twitter.com/AtoMunch/status/723682896054079489

アトムンク AtoMunch
‏@AtoMunch
✱九州電力の知人からの情報

熊本地震により川内原発の制御棒が入る長いシリンダーが歪み、制御棒の出し入れが100%作動しないらしい

だから、地震発生時に自動停止できなかったという

つまり 現時点でも原発を停止できないらしい(今後も稼働しっぱなし!)

https://twitter.com/full_moon_1475/status/723777950567391232

不知夜月
‏@full_moon_1475
@AtoMunch 事実であればかなり深刻な状況と思います。加圧水型原子炉の場合、制御棒は原子炉上部から挿入されるため自然落下により挿入できるとされていますが、核燃料集合体同士の狭い隙間に挿入されるため、振動により隙間が狭くなると挿入が出来なくなる恐れがあるとされています。

https://twitter.com/stopgp/status/723796726004387840

NO原発NO戦争NO自民党の トリ
‏@stopgp
@atomunch やっぱり。アベが地震の翌日に被災地の熊本へ行くのをやめたのは、川内原発が危機的な状況だからだと思ったよ。すぐには核爆発しそうもないと判明したので、アピールに行くことにしたのだな。
川内原発を稼働したのは安倍晋三と自民党議員だし、責任もとるべきですね。

●日本の歴史終了は近い。


15. 2016年4月26日 10:22:00 : LY52bYZiZQ : i3tnm@WgHAM[2747]
2016年4月26日(火)
原発ゼロ・温暖化対策を
公害地球懇が請願行動

http://www.jcp.or.jp/akahata/aik16/2016-04-26/2016042604_03_1.jpg
(写真)倉林氏(前列右から2人目)に署名を託す参加者=25日、国会内

 公害・地球環境問題懇談会(JNEP)などは25日、国会内で「原発ゼロと温暖化対策の着実な実行を求める署名」の請願行動をしました。

 行動に先立つ集会で日本共産党の倉林明子参院議員は「世論は脱原発・脱石炭です。エネルギー問題でも野党共闘を追求していきたい」と話しました。

 今回集約分は3万2371人分で、累計5万5400人分になりました。署名は(1)原発ゼロを明確にし、温室効果ガスを2030年までに50%以上削減の目標を持つ(2)石炭火力発電所を新設せず、段階的に廃止する(3)再生可能エネルギーや熱エネルギー利用の普及、などを求めています。

 日本共産党のほか、民進、社民の各党議員が紹介議員になりました。JNEPは昨年12月のCOP21に代表を派遣しました。

http://www.jcp.or.jp/akahata/aik16/2016-04-26/2016042604_03_1.html


16. 2016年4月27日 18:05:11 : LY52bYZiZQ : i3tnm@WgHAM[2788]
2016年4月26日

原子力規制委員会
規制委員長 田中俊一様

社会民主党熊本・大分大地震災害対策本部
本 部 長  吉 田 忠 智
熊本・大分大地震に伴う九州電力川内原子力発電所の
稼働の即時停止を求める緊急要請
http://www5.sdp.or.jp/comment/files/2016/04/11.jpg

 4月14日21時26分頃、熊本県熊本地方を震源とするマグニチュード6.5の地震が発生し、16日1時25分頃にも1995年の阪神大震災に匹敵する規模のマグニチュード7.3(暫定値)の地震が熊本県で発生しました。その後も、熊本県や大分県で900回を超える余震が続き、被害が拡大しています。

 熊本県に隣接する鹿児島県に所在する九州電力川内原発は、今回の地震の震源となったと考えられる活断層上に建設されているといわれており、また、規制委の審査を終えて次回再稼働候補とされる四国電力伊方原発も地震が発生した断層の延長線上に立地しています。大地震が原発の直下で起これば、巨大な揺れに襲われ、放射能を大量に放出するような大惨事となるのは避けられません。

 そうした中、昨年再稼働した川内原発の1号機・2号機について、九州電力は「異常なし」として停止することもなく、今も稼働を続けています。今回、川内の地震動は最大8.6ガルしかなかったといいますが、直視すべきは、熊本を襲った地震の1580ガルが川内原発の基準地震動である620ガルを大きく超えている事実です。川内原発で620ガルを超える地震が起きなかったのは不幸中の幸いであったにすぎません。

 そもそも川内原発は、運転開始から30年経過していることから、保守管理体制が懸念され、設備の劣化具合を評価し、保守管理方針を記す「保安規定」も長らく不備が放置されてきました。そのうえ巨大噴火の危険性、避難計画の実効性、要援護者避難の対応、地震対策や台風などとの複合災害対策の不十分さなど、専門家から多くの問題点が指摘されていました。こうした課題は依然として払拭されていないどころか、今回の地震によって、懸念ではないことが実証された形になっています。とりわけ今回の地震によって、交通網が断ち切られ、食料の輸送さえ滞る中、原発で万が一の事故が発生した場合、十分な避難ができたのかどうかも検証すべきです。

 断層のずれが想定外の地震を起こすことは、今回の熊本・大分地震の教訓です。今回の地震は、その規模も発生のメカニズムも、過去に類例のない、極めて特異な地震であり、複数の活断層が関係し、断層帯を離れた地域にも、地震が飛び火しています。地震の震源は、別府・島原地溝帯−中央構造線及び日奈久断層帯に沿って移動していますが、熊本のみならず大分でも連動して発生し、後で起きた「余震」が「本震」とされるなど、専門家の予想を超えるような動きをしました。川内原発付近の市来(いちき)断層帯、甑(こしき)断層帯、吹上浜西方沖断層と連動する可能性も指摘されています。また、布田川断層帯は、巨大噴火の痕跡である阿蘇のカルデラ内まで延びており、阿蘇山の火山活動との関係も懸念されます。海底に潜む未知の活断層の影響なども指摘され、広域にわたる全体像の再検討が必要とされています。気象庁や地震の専門家は、今後の展開は予想できないとしており、原発の稼働に支障をきたす地震が発生する可能性が皆無であると断言することはできません。

 原子力規制委員会は、川内原発を新規制基準に適合するとしたものの、田中俊一原子力規制委員長は、新しい規制基準の適合審査は「安全性を保証するものではない」と発言し、菅官房長官は「原発の安全性は、規制委員会の判断にゆだねている」、「個々の再稼働は事業者の判断で決める」などと互いに責任転嫁し、誰も事故の責任を問われない無責任体制が続いています。

 未知の大地震が起きたということは、原発再稼働の前提も崩れたということであり、今回の熊本・大分の地震を踏まえ、多くの住民の不安に応えるため、日本一危険な原発と言われている川内原発の運転を即刻停止するよう、以下の通り強く要請します。

1.未知の地震が発生し、その影響がさらに広域に及ぶ恐れがあるとするならば、少なくともその実態が明らかになり、その上で「問題なし」とされない限り、とても「安全」とは言い難いことから、九州電力川内原発1・2号機の原子炉をただちに停止すること。

2.原発は無数の機器と複雑な配管の固まりであり、強い震動がどの部位にどんなダメージをもたらすか、ダメージの積み重ねがどんな結果につながるか未解明である。 特に川内原発は、1・2号機とも運転開始から30年以上たっており、老朽化も進んでいる。小刻みに続く余震で、複雑な機器がどのようなダメージを受けているのか、いないのかも含め、すべての配管の状態や建屋施設について徹底した検査を行うこと。

3.伊方原発及び玄海原発についても再稼働の手続きを中断するとともに、すべての配管の状態や建屋施設について点検すること。

4.川内原発では未だ重要施設への耐震対策を実施しておらず、九電は、重大事故時の指揮所になる免震重要棟を建設することを前提に設置変更を許可されたにもかかわらず、再稼働がかなうやいなや、免震重要棟の建設計画を撤回するなど、大規模な地震災害への対策には多くの不安を残したままである。九電に対し、再稼働前に実行を約束した免震重要棟の建設を守らせること。

5.専門家の知見をもとに、今回の被害を教訓に、起こり得る地震の規模や影響をじっくりと検討し直すべきであり、熊本・大分地震を検証し、基準自体を見直すこと。

以上
https://www.youtube.com/watch?v=ASBhs7SDKog
http://www5.sdp.or.jp/comment/2016/04/26/3498/

――――――――――――――――-

2016年4月26日

九州電力株式会社
代表取締役社長 瓜生 道明 様

社会民主党熊本・大分大地震災害対策本部
本 部 長  吉 田 忠 智
熊本・大分大地震に伴う九州電力川内原子力発電所の
稼働の即時停止を求める緊急要請

 4月14日21時26分頃、熊本県熊本地方を震源とするマグニチュード6.5の地震が発生し、16日1時25分頃にも1995年の阪神大震災に匹敵する規模のマグニチュード7.3(暫定値)の地震が熊本県で発生しました。その後も、熊本県や大分県で900回を超える余震が続き、被害が拡大しています。

 熊本県に隣接する鹿児島県に所在する九州電力川内原発は、今回の地震の震源となったと考えられる活断層上に建設されているといわれており、また、規制委の審査を終えて次回再稼働候補とされる四国電力伊方原発も地震が発生した断層の延長線上に立地しています。大地震が原発の直下で起これば、巨大な揺れに襲われ、放射能を大量に放出するような大惨事となるのは避けられません。

 そうした中、昨年再稼働した川内原発の1号機・2号機について、九州電力は「異常なし」として停止することもなく、今も稼働を続けています。今回、川内の地震動は最大8.6ガルしかなかったといいますが、直視すべきは、熊本を襲った地震の1580ガルが川内原発の基準地震動である620ガルを大きく超えている事実です。川内原発で620ガルを超える地震が起きなかったのは不幸中の幸いであったにすぎません。

 そもそも川内原発は、運転開始から30年経過していることから、保守管理体制が懸念され、設備の劣化具合を評価し、保守管理方針を記す「保安規定」も長らく不備が放置されてきました。そのうえ巨大噴火の危険性、避難計画の実効性、要援護者避難の対応、地震対策や台風などとの複合災害対策の不十分さなど、専門家から多くの問題点が指摘されていました。こうした課題は依然として払拭されていないどころか、今回の地震によって、懸念ではないことが実証された形になっています。とりわけ今回の地震によって、交通網が断ち切られ、食料の輸送さえ滞る中、原発で万が一の事故が発生した場合、十分な避難ができたのかどうかも検証すべきです。

 断層のずれが想定外の地震を起こすことは、今回の熊本・大分地震の教訓です。今回の地震は、その規模も発生のメカニズムも、過去に類例のない、極めて特異な地震であり、複数の活断層が関係し、断層帯を離れた地域にも、地震が飛び火しています。地震の震源は、別府・島原地溝帯−中央構造線及び日奈久断層帯に沿って移動していますが、熊本のみならず大分でも連動して発生し、後で起きた「余震」が「本震」とされるなど、専門家の予想を超えるような動きをしました。川内原発付近の市来(いちき)断層帯、甑(こしき)断層帯、吹上浜西方沖断層と連動する可能性も指摘されています。また、布田川断層帯は、巨大噴火の痕跡である阿蘇のカルデラ内まで延びており、阿蘇山の火山活動との関係も懸念されます。海底に潜む未知の活断層の影響なども指摘され、広域にわたる全体像の再検討が必要とされています。気象庁や地震の専門家は、今後の展開は予想できないとしており、原発の稼働に支障をきたす地震が発生する可能性が皆無であると断言することはできません。

 未知の大地震が起きたということは、原発再稼働の前提も崩れたということであり、今回の熊本・大分の地震を踏まえ、多くの住民の不安に応えるため、日本一危険な原発と言われている川内原発の運転を即刻停止するよう、以下の通り強く要請します。

1.未知の地震が発生し、その影響がさらに広域に及ぶ恐れがあるとするならば、少なくともその実態が明らかになり、その上で「問題なし」とされない限り、とても「安全」とは言い難いことから、九州電力川内原発1・2号機の原子炉をただちに停止すること。

2.原発は無数の機器と複雑な配管の固まりであり、強い震動がどの部位にどんなダメージをもたらすか、ダメージの積み重ねがどんな結果につながるか未解明である。 特に川内原発は、1・2号機とも運転開始から30年以上たっており、老朽化も進んでいる。小刻みに続く余震で、複雑な機器がどのようなダメージを受けているのか、いないのかも含め、すべての配管の状態や建屋施設について徹底した検査を行うこと。

3.玄海原発についても再稼働の手続きを中断するとともに、すべての配管の状態や建屋施設について点検すること。

4.川内原発では未だ重要施設への耐震対策を実施しておらず、九電は、重大事故時の指揮所になる免震重要棟を建設することを前提に設置変更を許可されたにもかかわらず、再稼働がかなうやいなや、免震重要棟の建設計画を撤回するなど、大規模な地震災害への対策には多くの不安を残したままである。再稼働前に実行を約束した免震重要棟の建設を守ること。

5.今回の熊本・大分地震の被害を教訓に、地震対策をはじめとする安全対策を検証し直すこと。

以上


17. 2016年5月04日 21:29:20 : RAJWTSEmBY : N9l4vifggiQ[1]
九電は川内原発について、ホームページで以下の発表をしていますが、
データチャートは出ていません。
根拠を示さずに、地震観測データですというのは如何なものでしょうか。


川内原子力発電所 地震観測データ
地震観測データ
地震発生時刻 薩摩川内市
(気象庁地震計)
(1)  川内原子力発電所(広報用地震計)
             補助建屋最下階   補助建屋 1階   地表面
               (2)       (3)       (4)
平成27年11月14日 震度3
5時51分頃      震度 2    震度 2    震度 2

平成28年4月14日 震度3
21時26分頃     震度 2      震度 2    震度 2

平成28年4月15日 震度3
0時03分頃      震度 2    震度 2    震度 2

平成28年4月16日 震度4
1時25分頃      震度 3      震度 3 震度 3

平成28年4月19日 震度3
17時52分頃 震度 1 震度 2 震度 2

※最近5回の薩摩川内市震度3以上のデータを掲載しています。
※ (1) (2) (3) (4) については、下の地震計配置図を参照ください。
以上(http://www.kyuden.co.jp/nuclear_earthquake_index.html


以下
Yahoo 天気・災害(地震詳細)
http://typhoon.yahoo.co.jp/weather/jp/earthquake/20160416012510.html


2016年4月16日 1時46分ごろ
熊本県熊本東区 合志市 菊陽 震度6弱
薩摩川内市          震度3

2016年4月16日 1時25分ごろ
熊本県 西原村  益城町 震度7
薩摩川内市  薩摩川内市甑島 震度4

2016年4月15日 0時03分ごろ
熊本県 宇城市 震度6強
薩摩川内市 震度4

2016年4月14日 22時38分ごろ
熊本県 宇城市 震度5弱
薩摩川内市 震度3

2016年4月14日 22時07分ごろ
熊本県 益城町 震度6弱
薩摩川内市 震度3


2016年4月14日 21時26分ごろ
熊本県 益城町 震度7
薩摩川内市 震度4


18. 2017年2月27日 20:47:59 : LY52bYZiZQ : i3tnm@WgHAM[-5883]
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玄海町長6日にも再稼働同意へ
https://www3.nhk.or.jp/lnews/saga/movie/5084273591_20170227194603.html
九州電力が再稼働を目指す佐賀県の玄海原子力発電所3・4号機をめぐり、地元・玄海町の岸本英雄町長は3月6日にも再稼働に同意する考えを九州電力に伝える方針です。
佐賀県の玄海原子力発電所3・4号機が再稼働の前提となる国の新しい規制基準に合格したことを受けて地元・玄海町の議会は、今月24日再稼働を容認することを賛成多数で決めました。
これを受けて、岸本英雄町長は、3月6日にも九州電力の瓜生道明社長に対し、再稼働に同意する考えを伝える方向で最終的な調整を進めていることが関係者への取材でわかりました。
岸本町長は、佐賀県が県内5か所で開いている県民向けの説明会が来月3日までで終わるのを見極めた上で、地元としての同意を示す形となります。
一方、佐賀県の山口知事は、3月18日に、県内すべての市長や町長から、再稼働に関する意見を聞く場を設けて、意見の集約を図る考えを示していて、再稼働に向けた地元の同意手続きは大詰めを迎えることになります。

02月27日 19時42分

http://www3.nhk.or.jp/lnews/saga/5084273591.html?t=1488195777168
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19. 2017年3月22日 19:49:49 : LY52bYZiZQ : i3tnm@WgHAM[-5579]
定例県議会が閉会
https://www3.nhk.or.jp/lnews/saga/movie/5083187891_20170322122706.html?movie=false
03月22日 12時25分

先月から開かれていた佐賀県の定例議会は、一般会計の総額で4335億円余りとなる新年度・平成29年度の当初予算案などの議案を可決して閉会しました。
佐賀県の2月定例議会は最終日の22日、本会議で採決が行われ、一般会計の総額で4335億200万円の新年度当初予算案を可決しました。
新年度当初予算案では、▽来年を明治維新から150年と位置づけ、佐賀藩の業績や佐賀出身の偉人などを紹介する「肥前さが幕末維新博」の事業に9億5000万円余り▽医療ケアが必要な障害のある子どもを一時的に医療機関で預かり家族の負担を軽減する体制を整備する事業に2500万円余りなどが盛り込まれています。
このほか▽廃炉が決まっている九州電力・玄海原子力発電所1号機について、廃止措置計画が国に認可されると徴収できなくなる核燃料税の減収分を補うため原子炉の廃止措置が終了するまでの間も2分の1の税率で課税を続ける条例案や▽古谷宏教育長が今月いっぱいで辞任することを受けて、元県立高校校長の白水敏光氏を新たに教育長に任命する議案などあわせて32件の議案がいずれも提案通り可決や同意されました。
また、このほかに今年度・平成28年度の補正予算案など21件の議案がすでに可決されています。

http://www3.nhk.or.jp/lnews/saga/5083187891.html

玄海原発 壱岐市長が再稼動反対

03月22日 12時25分
https://www3.nhk.or.jp/lnews/nagasaki/movie/5033952321_20170322122618.html?movie=false
九州電力が再稼働を目指している佐賀県の玄海原子力発電所について、長崎県内で最後となる住民説明会が、21日夜、壱岐市で開かれ、参加した白川博一市長は「国が絶対安全と言うことができないならば、市民は不安を払拭できない」と発言し、再稼働に反対しました。
住民説明会は、玄海原発から30キロ圏内にあって、避難計画の策定を義務づけられている長崎県北部の4つの市で、3月15日から開かれ、21日夜の壱岐市が最後になりました。

説明会では、住民が、「玄海原発は、絶対安全と言えるのか」と質問したのに対し、原子力規制庁の担当者は、「絶対の安全はありえない。より安全性を高めていく努力を続けていきたい」と答えました。
これを受けて、白川博一市長が、「国が絶対安全と言うことが出来ないならば、市民は不安を払拭できず、その代表として再稼働に反対を続けていく」と発言しました。
また、住民からも、国や九州電力に対して、「説明会を開いたことで長崎県民への説明は終わったと考えず、反対の意見を真摯に受け止めて再稼働をやめてほしい」という意見が相次ぎました。

国は、再稼働にあたって、こうした周辺自治体の意見をどう扱うのか明確にしていません。

http://www3.nhk.or.jp/lnews/nagasaki/5033952321.html


20. 2017年4月13日 14:11:46 : LY52bYZiZQ : i3tnm@WgHAM[-5352]
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玄海原発の再稼働容認決議を可決 佐賀県議会
2017年04月13日 11時54分

 佐賀県議会は13日の臨時会で、九州電力玄海原発3、4号機(佐賀県玄海町)の再稼働を容認する決議を与党系の賛成多数で可決し、議会として再稼働に事実上同意した。

https://www.nishinippon.co.jp/flash/f_kyushu/article/321426
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