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少量の放射線はそれほど悪いのか  「発がんリスク仮説」見直しの動き 
http://www.asyura2.com/16/genpatu46/msg/307.html
投稿者 軽毛 日時 2016 年 8 月 15 日 16:37:56: pa/Xvdnb8K3Zc jHmW0Q
 

少量の放射線はそれほど悪いのか
 「発がんリスク仮説」見直しの動き

https://si.wsj.net/public/resources/images/BN-PI650_Radiat_M_20160810163455.jpg
福島第1原発で放射線量を測定する作業員

By JOHN R. EMSHWILLER AND GARY FIELDS
2016 年 8 月 15 日 13:39 JST

 原子力の放射線は危険だ。がんや先天異常のリスクがあり、SF映画の世界の話だが、身長50フィート(約15メートル)の巨人や、乗合バスほどの大きさの人食い昆虫が出現している。

 放射線のこうした暗い知見は、一般市民に恐怖をもたらしたし、過去何十年間にわたって原子力政策の土台の一部になっている。その知見は、連邦機関(ややこしい略語で表示されている)によって受諾されているし、国や国際的な科学団体も受け入れている。それはまた、老朽化した核兵器の現場をいかに浄化するか、原子力発電所をいかに運営するか、そして放射線を医学上どう利用するかにも影響した。

 こうした暗い知見の科学的根拠は、放射線リスクに関する「閾(しきい)値なし直線(LNT)モデル」(訳注=放射線の被ばく量と影響の間には閾値がなく、低い放射線量についても直線的な関係が成り立つという仮説)として知られている。つまりLNTモデルは、放射線のどんな被ばく量も人の発がんリスクを高め、被ばく量に応じてその危険が増加すると主張しているのだ。

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 しかしキャロル・マーカス博士はこのLNTモデルを一笑に付す。同氏は、科学的に言えば、それは「たわ言」で、「地球は平たい」というのと同じ範ちゅうだという。77歳で白髪の同博士はカリフォルニア大学ロサンゼルス校(UCLA)の教授(放射線医学)で、米国が放射線の取り扱い(許容基準など)を変更するよう求めるキャンペーンを実施中だ。

 マーカス博士は米原子力規制委員会(NRC)への請願書の中で、LNTモデルを放棄するよう要請している。同博士は、別の批判的な学者の言葉を引用しながら、同モデルを「20世紀最大の科学的スキャンダル」だったとしている。また2つの同様の請願書は、二十数人の科学者らが署名しており、マーカス博士の請願書とともに、NRCによる検討対象になっている。

 マーカス博士は、低量の放射線を浴びても有害ではなく、人々の健康に有益になる可能性すらあると主張している。「ホルミシス」(高濃度なら有害な物質であっても、低濃度あるいは微量の場合は有益になる)として知られる現象で、体内の防御システムを刺激することで発がん率を低下させるという見方だ。とりわけ同博士はNRCに対し、一般市民の年間放射線被ばく許容量を50倍に引き上げるよう求めている。

 NRCスポークスマンによれば、NRCの規則を定める際の請願プロセスでは、一般コメント(意見)件数は通常2ダース(二十数件)未満だ。少数のケースでは約200件に上る場合があるが、今回のLNTモデル問題では、コメントが600件を突破し、過去最多になっているという。これらのコメント、つまり請願書に関するNRC事務局の勧告は、来年まで出されないと予想されている。

 あるコメントはLNTモデル擁護派である米環境保護局(EPA)から出された。それは、放射線とがんの関係は「特に強い」とし、「放射線防護を、根拠に乏しく極めて憶測的な考え方に基づいて構築する」危険性を警告している。

 マーカス博士によれば、大半のコメントは同博士の主張に反対しているという。同博士は、自分の請願は少なくとも「この問題で口火を切る」ことであり、規制当局に対し、LNTモデルと矛盾する証拠と真剣に向き合わせることを目指していると述べた。

 ある意味で、LNTモデルの批判者たちはNRCに対し、時代を戻すよう求めていると言える。被ばくが一定レベル未満の場合は「許容量」であって有害でないと規制当局が信じていた時代だ。しかし1960年、当時の連邦放射線審議会(FRC)は、「放射線被害にとっての閾値の存在」を根拠にして許容被ばく量基準を支持することに消極的な科学者が増えていると指摘した。

 1970年代になると、LNTモデルは有力な説になっていた。

 LNTモデルの支持者と批判者はいずれも、それぞれ自分たちの立場を支持する科学的証拠が沢山あると主張している。彼らは、放射線が細胞に与える損傷に関する生理学的研究と、この種の損傷を修復する人体の能力について論争している。同じ研究結果について自説を補強するものだ、と双方の陣営が主張する場合もある。

 論争はおおむね、10レム(つまり1万ミリレム)未満の年間放射線被ばく量に関わっている。レムは、人体によって吸収される放射線の尺度だ。

 平均的な米国人は太陽などバックグラウンド源(自然発生放射線)から年間約300ミリレムを受けている。医療診断を受けると、胸部X線の時の数ミリレムから、特定のコンピューター断層撮影(CTスキャン)などの時の1000ミリレム超に至るまで、そのつど被ばく量が加わる。越境する飛行機に搭乗すると、約5ミリレムの超過的な太陽放射線を受ける。LNTモデルの下では、1ミリレムでさえ人の発がんリスクが少し高まるとされている。

ニューヨーク州にあるジェームズ・A・フィッツパトリック原発 ENLARGE
ニューヨーク州にあるジェームズ・A・フィッツパトリック原発 PHOTO: ASSOCIATED PRESS
 規制当局は予防措置として、原子力関連活動から一般市民が受ける超過的な放射線量を制限しようと努めている。NRCは、原子力発電所など許諾事業所に対し、原発の操業によっていかなる一般市民にも年間100ミリレムを超えて被ばくさせないように義務付けている。

 これに対し、マーカス博士は請願書の中で、一般市民の被ばく水準は原子力産業従事者と同じ上限量にまで引き上げても安全だと主張している。原子力産業労働者の上限量は現在、年間5000ミリレムとされており、一般市民の50倍だ。

 LNTモデルから脱却すれば、汚染現場の洗浄コストは大幅に減少する可能性がある、と米マサチューセッツ大学のエドワード・カラブリーズ教授(毒物学)は言う。同教授は、1940年代と50年代に有力な科学者グループが「イデオロギーに駆られ、恣意的かつ欺瞞的にミスリーディング」な措置を駆使してLNTモデルを提唱していたとする論文を書いたことがある。他の専門家たちはこれに反ばくしている。

 マーカス博士は、放射線被ばく量に関するもっと無害な見方を採用していれば、2011年の福島第1原発事故で何万人もの人々が不必要に避難しなくても済んだだろうと述べている。

 ジャン・ベユェ博士は、この福島原発事故を調査した全米科学アカデミー(NAS)のパネルに参加した物理学者。状況が状況だっただけに避難は賢明だったと擁護している。だが同時に、「放射線被ばくの恐怖によってもたらされた社会的・医学的な苦痛が、(放射線の)放出から受けた恐らく最大の健康上の影響だ」と付け加えた。ベユェ博士はLNTモデルの支持者で、この放射線は向こう50年間にわたって500のがん発症例の原因になり得ると推測している。しかし、同博士は、ストレスと混乱した避難の状況が数百人の高齢者の死の一因になったとも述べた。

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コメント
 
1. 茶色のうさぎ[-2918] koOQRoLMgqSCs4Ks 2016年8月15日 18:42:49 : R3dCsc8wQ6 : FFvMVyJ39KA[7]

 ↓ 文中の換算です♪ ややこしいなー!💢

論争は・・・10レム(つまり1万ミリレム)=100mSv
(自然発生放射線)年間約300ミリレム =年間3mSv
(CTスキャン)1000ミリレム =10mSv
飛行機 約5ミリレム =0.05mSv=50μSv
LNTモデル・・・1ミリレム =0.01mSv=10μSv
一般市民 年間100ミリレム =年間1mSv
労働者 年間5000ミリレム =年間50mSv
http://togetter.com/li/361927 <換算根拠です♪

結論: 年間1mSvで、生涯の累積100mSvが共通認識?と思います!(100歳だー♪) うさぎ♂

http://www.ncc.go.jp/jp/shinsai/pdf/20110622_slide_04.pdf#search=%27%E8%A2%AB%E6%9B%9D+%EF%BC%95%EF%BC%85%E3%81%A7%E4%B8%80%E4%BA%BA%E4%BB%A5%E4%B8%8B%27 <分かりやすいよ♪


2. 2016年8月15日 19:11:40 : Y9OqHKJYW2 : jasUTExQSWA[1]


      米軍が危険地帯として兵士を派遣しない目安は0.32μSv/h

   アホ政権のキチガイ国家がコレから作る 基準より こっちの方が説得力がある 

             誤魔化すなよ キチガイ



3. 茶色のうさぎ[-2917] koOQRoLMgqSCs4Ks 2016年8月15日 20:05:19 : R3dCsc8wQ6 : FFvMVyJ39KA[8]

 生涯で100mSv♪常識? 250mSvで各処の体調不良♪ 500mSvで白血病などの、ガン♪

1000mSv(1Sv)で入院♪ 7000mSv(7Sv)で死亡♪ と思ってます!w うさぎ♂

結論: 年間で20mSv(3.8μSv/h)なんて、、5年の命♪ 小佐古さん、泣いちゃうよー♪ぷ


4. 2016年8月15日 21:55:28 : HacamonWHU : LoTtMdCZG1Y[1]
放射線被曝は、これまで考えられた以上に危険であることを示した論文がある。

訳としては、こなれていないけれど、“Schmitz-Feuerhake I, Busby C, Pflugbeil S,Genetic radiation risks: a neglected topic in the low dose debate.”の一部を引用する。

>大凡すべての遺伝的欠陥は、10ミリシーベルトの低線量で、起きている。

Nearly all types of hereditary defects were found at doses as low as one to 10 mSv.

>証拠は、ニ相的な、超直線的な〜ほとんどサチュレートしている、あるいは10ミリシーベルト以上では低下する〜非直線的な線量応答を示している。(具体的には、Figure 2.を参照。)

The evidence supports a dose response relationship which is non-linear and is either biphasic or supralinear (hogs-back) and largely either saturates or falls above 10 mSv.

>チェルノブイリの影響のデータを使用して、私たちは、先天性奇形の、新しい過剰相対リスクが、1ミリシーベルトまでは、1ミリシーベルトあたり0.5であったものが、10ミリシーベルトでは、1ミリシーベルトあたり0.1に低下して、その後は、ほぼコンスタントであることを発見した。

Using data from
Chernobyl effects we find a new ERR for CM of 0.5 per mSv at
1 mSv falling to 0.1 per mSv at 10 mSv exposure and thereafter
remaining roughly constant.

http://www.ncbi.nlm.nih.gov/pubmed/26791091

http://www.ncbi.nlm.nih.gov/pmc/articles/PMC4870760/pdf/eht-31-e2016001.pdf

マーカス博士は、高齢だけれど、自分の体で、安全性を実証してから、主張すべきだと思う。

福島第一原発は、実証のまたとない機会を提供している、作業をしなくてもよいから、是非、構内で、長期間居住をしてほしい。


5. 2016年8月15日 22:59:59 : BzawYbiSPY : xmKXgvXDSKw[1]
>4さま
ありがとー!バカ学者はフント困りもの。他人に危険を及ぼす虞あり。こいつらから社会を予防せんとな。

6. 2016年8月16日 01:43:45 : lv7vbj53vM : R5TUbJyqZ1g[1223]
数十年に渡る研究をまとめたBEIR報告でも、LNTモデルが正しいという結果が出ている。

放射線被曝は、どんなに少量でも何らかの害があり、1度だけ大量に被ばくするよりも、
少量を長時間被ばくするほうが危険であることも判明している。

原子力業界に不都合だからといって、これらの事実を否定しようとするのはとんでもないことだ。
それはもはや科学とは言えない。

ホルミシス効果も、何ら科学的な裏づけができなかったので、電中研も研究を放棄した。

事実、東日本を中心に、心不全、脳卒中、白血病、がんでバタバタ人が死に始めている。

むなしい悪あがきはやめて、事実をしっかり受け入れるんだな。


「電力中央研究所がホルミシス効果を否定、研究放棄、白旗降参!」 (拙稿 2014/7/5)
http://www.asyura2.com/14/genpatu39/msg/195.html

「フェアウィンズ・アソシエーツ アーニー・ガンダーセン氏 アップデート 2012年1月17日」
http://www.asyura2.com/12/genpatu20/msg/316.html

「低線量被曝の健康影響に新説 物理学者から挑戦状 関西の物理学者グループに聞く
(日経新聞)」
http://www.asyura2.com/15/genpatu42/msg/375.html


7. 2016年8月16日 13:05:19 : pYDk7jczvI : 7@mOZ8z2SBY[5]
>6
 多摩散人です。

>事実、東日本を中心に、心不全、脳卒中、白血病、がんでバタバタ人が死に始めている。

 事故後5年5ヶ月も経った今頃、「死に始めている」?

 では、今までの「死に始めている」はデマだったのか。

 それから、5年目には阿鼻叫喚というのもデマだったのか。


8. 2016年8月16日 15:33:07 : d0biV0pMx5 : sL7xDFaTO78[5]
かってに基準を変えようとして宣伝している文章。数十倍以上に変えることを狙っている。

9. 2016年8月16日 18:58:49 : wmpQp2uMBc : otG2NMtzfoE[458]
チェルノブイリの場合
作業員の被ばく限度は事故の年1986年は250mSvだったが、その後、100mSvと50mSvに
下げられた。限度量に達した例はまれだった。
フクシマの場合
2011年3月14日から同年12月16日まで、緊急作業の被ばく限度が100mSvから250mSvに
引き上げられました。事故の1.5ヶ月前には放射線審議会基本部会が現行の100mSvを
500〜1000mSvに引き上げるべきだという提案を出していました。そして事故が起こ
り、3月から4月にかけて、この線量限度引き上げの解釈をめぐって経済産業省と厚
生労働省の間で攻防がありました。さらに2014年7月末に原子力規制委員会の田中委
員長が100mSvを上回る事故を想定して、緊急作業の被ばく線量限度を引き上げる検
討をすべきだと提案しました。
http://noimmediatedanger.net/contents/307
3.11前に備える鬼畜。官僚、放射線審議会基本部会、規制委員会、規制委員長。

10. てんさい(い)[543] gsSC8YKzgqKBaYKigWo 2016年8月16日 20:44:08 : 0kUGInjLpY : VLecBnM2280[207]
東海アマ
https://twitter.com/tokaiama/status/765295015803269120
会員番号4153番に続いて阿修羅掲示板に登場した原発推進派工作員「軽毛」  4153と同じく内容は全部、東電に都合のよいウソ、デマ、インチキばかり 誰から、いくらもらって書いてんだよ

11. 2016年8月17日 08:52:46 : 3E76uVCkj6 : nVgKMnZYopg[3]

 低線量は高線量より危険だという研究がある

 8GRの放射能を 一回で照射するのと 1GRずつ 8回に分けて照射する場合

 ネズミに 8回に分けて照射すると 不妊になるのだが 8GR 一回の照射では 不妊にはならないのだ

 ===

 つまり 低線量でも 壊れているものはあるのであって それが 蓄積していく

 破壊の量よりも 破壊の蓄積のほうが 影響が多いのだということだ

 ===

 100mSV 1回で受ける被害よりも 10mSV 10年にわたって受ける被害のほうが 大きいということだ

 ===

 低線量 10mSVを 10年間継続して 浴びせる 実験なんて ネズミではできない

 人間は 80年生きるのだから 人間での 人体実験以外には考えられないけど

 そんなことができるはずもない 

 ===

 実験もできないのに 安全だと主張するのは 意図的な悪意なのだ
 


12. 2016年8月17日 19:29:42 : esmsVHFkrM : Z3UQbl@PdwA[399]

>>7、多摩散人、

あれあれ、多摩散人ったら、放射能被害の顕在化は「事故発生5年後のはずだったじゃないですか」って、>>6さんに文句つけてる。そもそも放射能被害はないとの主張じゃなかったのかよ。どうしたんだよ。いつ放射能被害の存在を認めちゃったの?

そうです。多摩散人は、以下の通り、ついに放射能被害の存在を認めました。感心、感心。

福島医大の鈴木眞一は、福島県の子ども甲状腺癌が、チェルノブイリと同じように攻撃的で、「過剰診断論」ではありえないはずの再発した複数の例があることを認めた。これは岩波の「科学」最新号に紹介された事実だが、なんとなんと「デマだ、デマだ」のあの多摩散人がそれを阿修羅に報告している(http://www.asyura2.com/16/genpatu46/msg/271.html#c27)。さすがの多摩散人も「成程、そういう例もあるんですね」と兜を脱いでいるぞ(http://www.asyura2.com/16/genpatu46/msg/302.html#c14)。

まあ、そういうわけで、原発右翼はもはや崩壊状態だ。

だからみんなも、そんな哀れな多摩散人がせめてもタイミングが違うと「反論」するのを温かい目で見てやってほしい。どうせ負け犬(実際原子力ムラの犬だし)の遠吠え。武士の情けだ(これも慣用表現だから、多摩散人は「これも思い込みで決めつけだ」だと自分流に修正しないでね)。

めでたし、めでたし。


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